searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

Mt.BASEさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
それゆけ山道具
ブログURL
https://www.yamadougu.net
ブログ紹介文
山道具、たまにガジェットを気まぐれに紹介するブログ
更新頻度(1年)

49回 / 311日(平均1.1回/週)

ブログ村参加:2019/07/29

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、Mt.BASEさんの読者になりませんか?

ハンドル名
Mt.BASEさん
ブログタイトル
それゆけ山道具
更新頻度
49回 / 311日(平均1.1回/週)
読者になる
それゆけ山道具

Mt.BASEさんの新着記事

1件〜30件

  • 行動着として炎天下でウールTシャツを着てみたけどダメだった話

    筆者は普段からウールの肌着を愛用しているのですが、5月に30℃まで上がってもちょっと汗ばむくらいなら着心地はサラッとしていて、なおかつ汗臭さもなく乾きやすく快適に過ごしています。 じゃあ真夏日、運動時にウールを着ていたらどうなる?ということが気になり、ウールの半袖Tシャツを購入し、運動してみました。

  • 買わないと思ってたけど結局買っちゃったポーチ 山と道「Zip Pack」

    以前山と道「MINI2」を購入レビューしたときに、「ヒップベルトは使わないから小物を入れるポーチはショルダーポーチだけにする!」と息巻いていたのですが、携帯食などちょっとしたものを出し入れするのに不便だったため、山と道「Zip Pack」を購入してしまいました。

  • 今さらながらリモートワークであると捗るもの

    リモートワークが本格化している中で「何を揃えたらいいの?」という人もいると思います。今回はもともとリモート寄りに仕事をしていた筆者がリモートワークが捗るアイテムを紹介します。

  • ショルダーハーネスにつけるポーチはこれで生涯解決する気がする パーゴワークス「SNAP」

    パーゴワークスのSNAP、ずっと欠品だったのですがやっと手に入れることができました。使い勝手をレビューします。

  • 66gしかない便利テーブル カスケードワイルド「ウルトラライトフォールディングテーブル」レビュー

    山に行けず暇なので装備をちょっとずつウルトラライト志向に切り替えていっているのですが、贅沢品として悩ましいのがテーブル。 すでにフィールドホッパーを持っているのでいらないかなーと思ったのですが、重さが365g。それに比べて今回紹介するテーブルが66gと確実に軽くなります。

  • はじめてのウルトラライトザック 山と道「MINI2」

    「山と道 MINI2」をやっとこさ買うことができました。 「MINI」とかなり迷ったんですが、これまで使っていたザックのフロントポケットの使いやすさに惚れ込んでしまい、大きなメッシュフロントポケットが特徴の「MINI2」に決めました。 その辺のところもゆるくレビューしていきます。

  • 防水ではないけど使いやすい「THE NORTH FACE ウインドストッパー イーチップグローブ」

    「手袋なんてどれも一緒でしょ?」 そう思っていた時期が私にもありました。 防風・防水性さえあれば、どんなグローブでも大体使える、と。雪山やらない、岩場登らない、といった条件であればそうかもしれません。 私自身、登山を始めてしばらくはずっとゴム軍手で登っていました(今も里山登山では使っています)。 ですが一度「ちゃんとしたグローブ」を使ってみて、やはり値段が高いだけあるな、と思いました。 そこまでグローブを比較したことはないのですが、今回手に入れたこの「THE NORTH FACE ウインドストッパー イーチップグローブ」(名前ながっ)をレビューします。

  • ハードじゃないハードシェル MILLET ティフォン 50000 ウォームストレッチジャケット

    昨今流行りのスモーキーカラーを採用したMILLET(ミレー)のウォームストレッチジャケットを購入、使用したのでレビューします。

  • 【川苔山】奥多摩で一番好きな山

    奥多摩で一番高い山は「雲取山」(2017m)ですが、ほかにも大小併せて60くらいの山があります。 そんな中で筆者が一番好きな山が今回紹介する「川苔山」。かわのりやま、と読みます。1363mとそこまで標高が高いわけではないですが、数ある山の中でも川やコケ、岩場もあれば滝まで揃っているオールラウンドな山です。 名前の由来は川ノリが採れるからだとか(諸説あり)。地図によっては川乗山と記載してありますが、これは誤記が広まった結果だそうです。

  • 【高尾山】お参りするだけではもったいない!いろいろなルートで登れる山

    都内近郊に住んでいて、初めて登った山が「高尾山」という人は多いはず。かく言う筆者も子供の頃に初めて登った山は高尾山でした。それだけアクセスが容易で、お手軽に登ることができる山です。 コースによりますが登山が初めての人は「思ったよりキツイ」という感想をたびたび聞きます。確かにお手軽なのですが、ナメてかかると痛い目を見ます(どの山でも同じですが)。 今回はそんな高尾山の魅力をお伝えします。

  • 富士山に登るのに必要な準備と装備

    富士登山について、ルートや注意事項、必要な装備について簡単にまとめています。

  • どんなときもWiFiは山で使えるか? ※追記あり

    どんなときもWiFiを契約して三ヶ月ほど。低山限定ではありますが、何度か山に持って行って繋がりやすさや速度を計測してみました。 ※あくまで個人的な実験なので、時期や山域、周りにどれだけ電波があるかによって異なる結果が出ると思いますのであしからず。

  • 2019年に買ってよかったもの 買わなくてもよかったもの

    2019年は登山用品に限らず、死ぬほど買い物をした気がします。私の買い物は登山用品かガジェットがメインですが、基本的に貧乏性なので登山用品も日常で使えるものをチョイスすることが多いです。 それではちょっと雑多な感じにはなってしまうのですが、紹介していきます。

  • 脱使い捨てカイロ!何度も使えて最強に温かい「ハクキンカイロ」は使い勝手最高

    冬の登山やキャンプに使い捨てカイロを持っていく人はたくさんいると思いますが、私は数年前からこの「ハクキンカイロ」を愛用しています。 使い捨てカイロも好きな場所に貼ったり高温のものも販売されてたりしますが、ハクキンカイロは持続時間・発熱量ともに段違いです。 今回はそんなハクキンカイロの魅力についてお伝えします。

  • 山で一番つながるキャリアは「ドコモ」 格安SIMやモバイルWiFiを選ぶときは?

    タイトルで結論出しちゃいましたが、登山道・山小屋での電波に一番力を入れているキャリアはドコモです。私自身はいろいろ事情があってソフトバンクなのでちょっと困ることが多いです。auは中間くらい。といった勢力図。 今回の記事は、キャリアごとのつながりやすさ、というよりもすでに持ってしまっているキャリアとは別にどう保険をかけて電波を確保していくか、ということをメインにご紹介します。

  • 【木曽駒ヶ岳】観光だけでもOK!千畳敷カールは一見の価値アリ 駐車場情報も【山行記録】

    登山というよりも観光スポットとしても名高い「千畳敷カール」。旅雑誌などでは、紅葉の時期になると必ずと言っていいほど取り上げられる絶景ポイントです。その理由は、標高が2612mと高いにも関わらずロープウェイで簡単に行けるお手軽さ、そして一歩も登山せずに絶景が眺められるところからきているのだと思います。 今回はそんな木曽駒ヶ岳の魅力と、あらかじめ知っておいてほしい「ちょっとしんどいポイント」をお伝えします。

  • トレッキングポールのダークホース Karrimor カリマー「カーボントレッキングポール」

    皆さんはトレッキングポール使ってますか? 使う派、使わない派が激しく分かれるのがトレッキングポール。 膝や体力に自信の無い人が使うイメージが強い(勝手な想像)ですが、使う派の私に言わせれば「使わない理由がない」のがトレッキングポールです。 いろいろなサイトでレビューが乱立していますが、今回は私が今使っているKarrimor カリマーの「カーボントレッキングポール」をご紹介します。

  • 【防犯対策】テント泊時に盗難されないように対策しよう

    先日、雷鳥沢キャンプ場でテントを張って荷物を置いて出発し登頂、下山するとテントごと、中にあった荷物も盗難に遭うという事件がTwitterで流れました。 これ以前にも他のキャンプ場やフェスなどで盗難事件は多発しており、防犯意識は高まっています。 登山のテント場においても聖人君子ばかりが登山をしているわけではありません。自衛する必要がありますので、防犯グッズなどを利用して対策を行いましょう。

  • 登山用モバイルバッテリーについて考えなおしてみた −テント泊編−

    先日、燕岳で1泊2日のテント泊をしたのですが、その際に持っていったバッテリーはAnkerの「PowerCore 10000」でした。 十分足りるだろうと踏んでの持参だったのですが、結論足りず、2台のスマホはMAXまでテント内で充電できずそれぞれ50%くらいで下山を開始することになってしまいました。 そこで再度、テント泊の際に持っていくモバイルバッテリーの見直しをはかることにしました。

  • 【大菩薩嶺】お手軽に大絶景の稜線をゲット!百名山にも数えられる名峰(VR動画付き)【山行記録】

    「日本百名山」と聞くとちょっと難しそう…と思うかもしれませんが、実はかなり登りやすい山こけっこう含まれています。 今回紹介する「大菩薩嶺」(2057m)もその一つ。 標高こそ2000mを超える山ですが、車で行ける登山口が1600mなので標高差で言うと450mちょっとと、高尾山とそう変わらないレベルの山になります。 その手軽さと景色の良さ、そしてバリエーションルートが豊富なので、初心者からベテランハイカーまで幅広く愛される名峰です。

  • 心拍計が搭載されたPROTREK Smart「WSD-F21HR」は買いか?

    スマホと連携し地図機能を持ったPROTREK Smart(プロトレックスマート)シリーズに、待望の「心拍計測機能」を搭載したモデルが発表、9月13日より販売が開始されます。 F30を持っている身としては、「え、開発スパン短くない?」というのが正直なところですw それだったら小出しにするんじゃなくて満を持して開発してほしかった。。まぁ、F30買ってしまっているからこその意見ですけどね。 スペックもろもろ、見ていきましょう。

  • 【塔ノ岳】バカ尾根の異名はダテじゃない!?塔ノ岳へのアクセスとルート【山行記録】

    丹沢山系は都心から2時間ほどで到着するにも関わらず、気軽に登れる山からガッツリ登れる山まで一通り揃っているので、初心者からベテランまで愛されています。 今回はその中でも「表丹沢」の最高峰とも言われる塔ノ岳(1491m)に登ってきましたので、アクセスとルートのご紹介です。

  • 【燕岳】北アルプス入門にオススメ!小屋泊やテント泊など選択肢も多め【山行記録】

    初心者にとっては難易度が高いと思われる北アルプス。 その中でも燕岳(2763m)は危険個所もなく、入門コースとして人気の山です。 北アルプス三大急登と呼ばれる「合戦尾根」は、技術は必要ありませんが体力だけは必要です。 今回はそんな燕岳の魅力をご紹介します。

  • 【初心者向け】そのザック重くない? パッキングを工夫すればザックは軽く背負える

    小屋泊やテント泊をしたり、山頂で調理する、といった段階になると大きくなってくるのが「パッキング」の問題。 重い荷物でもパッキング次第で軽く感じるので不思議なものです。 パッキングについてかなり細かく研究されている方もいるようですが、今回はあまり難しいことは抜きに、簡単に、でもすぐ実感できるパッキング方法についてご紹介します。

  • ザック内の整理整頓はコイツの出番! グラナイトギア 「エアジップサック」

    登山を快適にするためにやるべきことは「整理整頓」です。 「アレ、どこいった?」というストレスがなくなるだけで、登山はかなり快適に。 そのためにやることは、「荷物を小分けにしておくこと」=パッキングです。 パッキングに便利なアイテム、グラナイトギア「エアジップサック」のレビューです。

  • たった163g! 超軽いアルミボトル LAKEN(ラーケン)「クラシックボトル」

    また水筒の話です。 普段主使用のボトルは「ナルゲン トライタン1L」なんですが、このボトルの問題が「太い」ということ。 私はハイドレーションを使っていないのでザックのサイドポケットに入れることになるのですが、ボトルが太いと出し入れが結構大変です。 軽くて細い、なおかつ1L級のボトルはないかなーと探していたところ、このボトルに行きつきました。 それがLAKEN(ラーケン)「クラシックボトル 1L」です。

  • ザックに一眼レフを取り付けるならコレ! 「b-grip UNO(ビーグリップ・ウノ)」

    登山に一眼レフを持っていく場合、普通のネックストラップだとブラついてしまって岩にぶつける、なんてこともあります。 私はそれが怖いので、この「b-grip UNO(ビーグリップ・ウノ)」を使用しています。 と言っても最近はGRⅢをメイン使用しているので一眼の出番は少ないんですけどね…。

  • 【基礎知識】正しいザックの選び方

    ザック(バックパック、リュック)って種類がありすぎてどれを選んだらいいかわかりませんよね。 私もはじめそうでした。 というか今になっても、まだザック熱は下がらずあのザック欲しい、このザック欲しい、という欲が収まりません。 今回は簡単に、初心者向けのザックについて説明します。

  • とんでもないモノを手に入れてしまった…ノースフェイス「エマージェンシージャケット」

    ハンパないインパクトのこちらのジャケット。 THE NORTH FACEの「エマージェンシージャケット」です。 WIREDさんの懸賞でいただきました。まだ山行では着られていないのですが、今回はこちらのレビューです。

  • もしもに備えて「ココヘリ」に入ってみた メリットとデメリットを説明します!

    登山でもっとも危惧されるアクシデント、それは「遭難」です。 昨年の2018年は、3129人が遭難、そのうち、342人の方が死亡・行方不明となっています。 この遭難者数は統計以来最多となっており、年々増加傾向にあります。 山岳遭難 警察や行政側も対策を行っていますが、何より登山者自身が遭難しない、遭難してもすぐにリカバリーできるよう、対策を行う必要があります。 そのいざというとき、居場所の特定に備えるのが、「ココヘリ」です。

カテゴリー一覧
商用