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ブログタイトル
Good Driving Okhotsk.
ブログURL
https://www.blog.officenmd.com/
ブログ紹介文
グッド ドライビング オホーツク。ドライブと写真が好きな筆者が、北海道オホーツクの魅力的な風景や撮影場所を紹介しています。
更新頻度(1年)

28回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2019/07/11

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ハンドル名
モリシタさん
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Good Driving Okhotsk.
更新頻度
28回 / 365日(平均0.5回/週)
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Good Driving Okhotsk.

モリシタさんの新着記事

1件〜30件

  • オホーツクの秋はじまりましたね~(^^)

    暑い夏がようやく落ち着き朝晩涼しく秋らしくなってきましたオホーツク。紅葉にはまだ早い時期ですが、秋の花コスモスを家族とドライブがてら楽しんできました(^^)遠軽の太陽の丘公園のコスモス畑は国内最大級(^^) 9月中旬ごろ、ピークを過ぎたあたりでしたが、綺麗に咲いていました(^^)広いだけでは無く斜面を利用した公園は歩いても飽きさせず、奥行きがでて広大な風景を表現しやすいのも良い(^^)電柱や電線が必要最低限で公園の世界観が損なわれていないのも映えますね~(^^) 奥にヒマワリも植えてありハートの形に通路が作られていました(^^) 遠軽を後にして向かったのは佐呂間のキヌアネップ岬。オホーツクの秋…

  • 天然記念物の共演

    オホーツクは野鳥の楽園としても有名で原生花園や湖周辺には鳥獣保護区になっている地域もあり、そんな場所の周辺では多くの野生動物が生息している。 大空町の女満別を流れる網走川にタンチョウが降り立つのが見えたので橋の上から覗いていると、茂みの中に身をひそめるオジロワシとタンチョウがばったり。両者しばらく沈黙を続けるがオジロワシの方が根負けしたのか勢いよく飛び去っていった(笑) 共演というより偶然居合わせた感じですが、ちょっと町はずれでの出来事で、すぐそばに大自然があることを実感するひと時でした(^^)

  • ヒマワリの季節

    今年の夏も暑くなりまして、ヒマワリの季節となりました(^^)オホーツクに限らずですが北海道の広大な畑に緑肥でヒマワリが栽培されていたり、自治体で管理されている広大なヒマワリ畑があったりとヒマワリはあちこちで見れるので珍しくはないのですが、なんだかんだ近郊で咲いたら撮りに出てしまいます。 なかでもオホーツク方面には女満別空港側のひまわり畑や、網走大曲にある国内最大級のひまわり畑など見ごたえのあるスポットがあるのが特徴です(^^) 咲く時期はその年によって前後しますが遅い時期だと10月に咲くように栽培する場所もあるのでヒマワリが咲く風景は秋まで楽しめますよ(^^)

  • ネオワイズ彗星を撮りに家族でドライブに(^^)

    この夏話題のネオワイズ彗星、先日天気が良かったので家族で写真を撮りがてら観てきました(^^) まずは近所のメルヘンの丘で(^^)条件が良い日だったので、たくさんの人が撮影していました。肉眼ではよく見るとあれかな?といった感じですが写真に撮るとくっきり見えるので子供には写真で見せてあげました(笑) そのあとは能取湖の岸辺で。 天の川も綺麗に見えていました。こちらは肉眼で綺麗に見えるので家族で夜空を見上げて感動でした(^^) 一応望遠でも撮影(^^)天体ファンと言うほどではなく、三脚とカメラだけの装備なのでシャッター速度ができるだけ早くなるように露出を決めた。 能取岬でも撮影(^^)ここも人が多か…

  • メルヘンの丘の夕焼け

    どんよりした日が続いていましたが、久しぶりに晴れて夕方には夕焼けも見れました(^^)自粛期間中は閉鎖されていたメルヘンの丘にも道行く人々が立ち寄って写真を撮っていました(^^) 大空町女満別メルヘンの丘:6月

  • 福寿草と流氷

    三月の末ごろには日あたりの良い斜面などから福寿草の花が咲き始め、オホーツクもだいぶ春らしくなってくる。 3月撮影:網走市能取岬 網走の能取岬周辺は福寿草が多く見る事ができるポイントの一つで、福寿草の花が咲くころにはまだ流氷が残っていることもあり春と冬のコラボが楽しめる(^^) 春のそよ風に乗って漂う磯の香りが心地よい。 3月撮影:網走市鱒浦 名物のバフンウニ漁は流氷のある頃も行われているが、この時期に見ると長い冬が終わっていろいろなものが活発に動き始める春の始まりを強く感じる(^^)春ですね~(^^)

  • 春のきざし

    3月のオホーツクは寒さも緩み、小動物たちが活発に動き始める。 春はいいですよね~(^^) シマエナガと出会った可愛い人気の野鳥だ。 ウソが二羽朝食を食べていた。 エゾリスも多く見かける。 春は小動物たちの恋の季節、体力をつけるためかモリモリ食べている。 植物の動きとしては川辺のネコヤナギの花穂が大きくなり見ごろを迎えている。 畑の風景は融雪剤がまかれ雪解けが進む。秋蒔きの小麦が雪の下から緑をのぞかせ一層春らしい。三月末ごろにはフクジュソウやフキノトウも見られるようになり、本格的に春へと向かう。道路も走りやすくなりドライブが楽しい季節の始まりです(^^)

  • 流氷と星空

    流氷と星空を撮る。 流氷を撮影しやすいスポットは大抵は道路から近く、海を向いてとると順光になることも多く街灯が撮影に悪影響を及ぼすので撮影はしても今一つなことも多いものです。 2月撮影:網走こちらは2018年に網走の藻琴で撮影した写真。この辺は街灯が少なく撮影しやすい方だが、長時間露光では影響を受けるので、海側から道路のほうを向いて撮影している。この時は大きな流氷がいらない光を隠してくれた。 冬の大三角形と流氷をうまくフレームに納めることができた。 3月撮影:網走こちらは、2020年に撮影。かなり歩くが町明かりがあまり届かない能取周辺での撮影。月明かりが程よく海を照らしてくれた。 3月撮影:網…

  • 流氷山脈

    流氷のシーズンの嵐の後に見た流氷山脈。 吹雪のあと家から近い網走の藻琴から北浜の海岸に行ってみると、嵐で浜に打ち上げられた流氷が山脈のように連なっていた。 網走市:3月撮影 晴れていたものの、海の向こうに見えるはずの知床連山は薄雲の中で見えなかった。いい場面と出会うことができた。 網走市:3月撮影 かつては珍しくない光景でしたが、地球の温暖化が原因なのか、近年は嵐の後に見れることもある。ぐらいの光景になりました。 網走市:3月撮影 流氷に乗ったりするのは危ないのでやめたほうが方が良いですが、このように積み重なって部分は浜に乗り上げているので動くこともなく足元に気を付ければ良いかと思います。しか…

  • 夕方の流氷

    夕方の流氷の風景を撮るならどちらにしようか迷うのが、ウトロか網走か。 斜里町ウトロのほうに行くと夕日と流氷を撮影することができる。ウトロ以外は夕日と流氷を一緒に撮る事はできないが、雪が積もった知床連山や斜里岳が夕日に染まり美しいですよね。甲乙つけがたいですが移動距離があるので、同じ日にどちらも撮るという欲張りなことができない上に流氷は、今日良くても明日はダメ(陸地から見えるか遠いか)と言う事もあるのでとても悩ましいです。 知床のプユニ岬からの夕景は定番ですね(^^) 斜里町ウトロ:プユニ岬:2月撮影 ウトロ周辺の海岸では夕日と流氷を撮影することができる。 斜里町ウトロ:3月撮影 一方、網走周辺…

  • 網走川の霧氷

    網走湖から網走川周辺の霧氷付く冬景色がとても奇麗でした(^^) 流氷と日の出を撮影した後、網走湖の方面に移動して霧氷がつく景色を撮影しました。網走湖から網走川沿いは山影になっていて日差しが当たるのが遅いので、霧氷がついている日は、海で日の出を撮影してから来ても十分楽しめる(^^) 呼人浦のキャンプ場側の駐車場に車を止めて歩いて散策した。 駐車場から川までは結構な距離だが、写真を撮りながらゆっくり歩いていると川までたどり着いた。川に氷が張り、空や周辺の景色が映り込んでいた。ちょっと歩いた甲斐のある風景と出会うことができた。 撮影地:網走市呼人周辺 網走川の河口付近は氷が薄く、水鳥が羽を休めている…

  • 流氷2020:網走にて

    今年は雪が少ない冬でしたが流氷が来る頃にはいっぺんに雪が積もり、なんだかんだ例年通りの冬景色となりました(^^) 撮影に行った日は接岸の翌日ぐらいだったと思いますが、流氷に覆われ波が立たなくなった海面には蓮の葉氷ができていた。 撮影地:網走市鱒浦周辺 波の音がしない海。 静寂の朝。 撮影地:網走市鱒浦周辺 ウナベツ岳の奥から朝日が昇り始めた。 撮影地:網走市鱒浦周辺 蓮の葉氷に日差しが当たり細かな影が蓮の葉氷を立体的に浮かび上がらせた。 撮影地:網走市鱒浦周辺 日の出以降は曇天で流氷の接岸状況を見ながらドライブ。 奥に日が差して曇天の風景に良いアクセントとなった。 撮影地:網走市藻琴周辺 能取…

  • ひがしもこと(東藻琴)の冬景色

    寒い朝はもちろん霧氷が見れます。 春の芝桜公園が有名な大空町東藻琴の冬景色。鮭が遡上する藻琴川が山のふもとを流れ、シバレル朝は川霧で霧氷がつく。寒いさにしか見られない美しい景色を楽しむことができる。 少し日が高くなると山陰の木々が頭上からの日差しで美しく輝く。 小さな橋が架かる景色は、どこか生活感があっていい。 白いキャンバスに影が伸びてよいアクセントに。 凍る川から上がる川霧が周囲の風景を一変させる。 日が高くなると景色の立体感が乏しくなるので撮影する向きを気にするが、冬はそんな条件でも影が良い演出をしてくれる。 牧草地に降り積もった雪に動物の足跡。冬になると他の季節より動物の存在感を感じる…

  • 真冬の端野でであう風景

    常呂川周辺の霧氷がつく風景が美しい。 厳しい冷え込みの早朝には常呂川周辺の木々が真っ白に。霧氷である。川の水と空気の寒暖差で川から水蒸気があがり、周囲の草木に付いた水滴凍って真っ白になる。日が高くなって日差しが暖かくなってくると溶けてなくなってしまう、早起きした甲斐がある美しい風景と出会えます。 北見市端野:12月撮影使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF70-200mm f2.8L IS Ⅱ USM 日の出のころ、朝日を浴びる部分と山陰になっている部分が綺麗に分かれていた。白く凍っているからこそ色がつく。 つかの間の自然のアートを見せてくれた。 北見市端野:12月撮影 使…

  • 冬の夕暮れ

    冬の夕暮れ撮影を楽しむ。 冬の風景撮影は素敵なシーンと出会えることが多く、夕暮れの撮影だけでもいろいろな表情がある。ほかの季節なら撮影しない場所も冬は魅力的な景色に様変わりする。2020年の北海道は雪が少なくて、なかなか冬景色撮影が進みませんが、少しまとまった雪が積もってくれると冬ならではの素敵な夕暮れが楽しめます。 1月撮影:大空町女満別 使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF70-200mm f2.8L IS Ⅱ USM 午後3時も過ぎるころから太陽の光は黄色味を帯びて雪原が色づき始める。真っ白な畑に伸びる防風林の影が印象的だった。 1月撮影:大空町女満別 使用機材:C…

  • 冬の美幌峠

    どんな季節もいい眺めですね~。 寒い冬は出不精になりがちですが、出かける気力が出そうなときに何処に行こうか迷っていると、やっぱりやめる案も出てきてしまうので、迷ったなら美幌峠。オホーツクでも屈指のパノラマビューを楽しめる定番スポット。最近はパワースポットとして訪れる方も多いですよね。いつ行っても気分のいいスポットです(^^) 1月撮影:美幌峠使用機材:Canon EOS 40D + SIGMA 18-200mm f3.5-6.3 DC MACRO ずいぶん前に撮影した写真ですが美幌峠の朝日。中島を中心に据えて朝日を待った。 頂上からの眺めは最高だが冬は上まで行かないで撮影することが多い。 国道…

  • 毛嵐

    冬は寒ければ寒いほど良い風景と出会える。 冷え込みの厳しい早朝が、いい場面と出会いやすいので好きです。日の出から撮ろうと思うときは時間を調べて日の出の30分前には撮影ポイントのいるようにしています。 1月撮影:網走市 使用機材:Canon EOS 5DmkⅡ + SIGMA 24-70mm f2.8 EX DG HSM 網走の鱒浦、駐車場もあっていいポイントです。日の出前に雲が赤く染まった。 遠くには毛嵐が見えている。 1月撮影:網走市 使用機材:Canon EOS 5DmkⅡ + SIGMA 24-70mm f2.8 EX DG HSM 歩いての海の方まで行って日の出を待つ。 広角で風景撮影…

  • 冬の星空

    冬は星が奇麗 秋冬は湿度が低いので星が綺麗に見えますが、なんといっても寒い。最近はデジカメの性能も良くなって、撮影がだいぶ楽になったので、さっと撮ってさっと移動なんて事もできるので、長時間寒さをこらえながら撮影なんて言うことは少なくなった気がします。いい時代ですよね(^^) サロマ湖:12月撮影 使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF24-70mm f2.8L Ⅱ USMソフトフィルター使用 満天の星空。この日のサロマ湖は凪で、湖面に星空が映り込んでいた。 留辺蘂:12月撮影 使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF24-70mm f2.8L Ⅱ USMク…

  • 月と冬景色

    雪が積もると見慣れた景色も一変。 なのですが、2020年は今のところ雪が少なく地面が見えているところも多い景色です。でも、長くて寒い冬もこんな景色と出会えるとテンション上がりますよね(^^)結構前に撮影した写真ですが僕が好きな一枚です。 大空町東藻琴:1月撮影 使用機材:Canon EOS 7D + SIGMA 17-50mm f2.8 EX DC HSM 明け方、沈む前の月が夜明けの光に照らされてまだ輝きを残していた。牧草地にこんもりと積もった雪はまるで砂漠のよう。幻想的な冬の風景と出会うことができた。

  • 令和二年の初日の出

    斜里岳とセットで撮る初日の出。 初日の出は風景写真を撮る者にとっては撮り初めの被写体としてはうってつけ(^^)僕も今年の撮り始めは初日の出でした。 使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF70-200mm f2.8L IS Ⅱ USM 僕が住む大空町周辺でロケーションが良いので、ほとんどの年は網走市と小清水町に位置する濤沸湖の網走側からの撮影をしています。 逆光での撮影はシルエットになる部分が多いので日の出日の入りは水面や雪原を入れると暗い部分と明るい部分のバランスがとりやすい。 人の営みと豊かな自然が共存しているのもオホーツクの特徴的な風土のひとつ。 使用機材:Canon …

  • 鷲と出会う冬。

    冬になるとオホーツクではオオワシやオジロワシなどの大型の猛禽類と出会えます。 オオワシは11月末ごろからチラホラ見かけるようになります。12月から1月には多くの個体がオホーツクに飛来しているようです。 使用機材:Canon EOS 7D Mark Ⅱ + SIGMA 150-600mm f5-6.3 DG OS HSM/Sports 間近で見ると大きくて怖いぐらいですが、成鳥は警戒心が強く人の気配を感じるとすぐに飛び去ってしまします。 オジロワシは通年で見ることができますが、冬になると餌場が限定されるので人目に付きやすいところにも留まっています。 使用機材:Canon EOS 7D Mark …

  • 北の大地の水族館

    淡水魚を中心に淡水に棲む生物を展示している水族館。 石北峠の麓、留辺蘂の温根湯にある水族館。国内外の淡水魚を中心に展示しています(^^) 屋内施設なので天候などに左右されずに楽しめるのもいいですね(^^)低照度下での動く被写体は写真を撮るのが難しいですがそこが面白いとこですよね(^^)動物園などと同様フラッシュは使ってはいけません。 先日新しい水槽が仲間入りしたので仕事でもあったのですが、行ってきました(^^) 来館の記念撮影も楽しめるようになっています(^^) 展示は定期的に変えて楽しませてくれるそうです(^^)12月はクリスマスの飾りつけで賑やかになっていました。この水槽に限らず写真を撮り…

  • 日の出岬の日の出

    岬の外から見る展望施設のシルエットが印象的 。 初めて日の出岬に行った時の写真。キャンプ場などがあるエリアの外からは印象的なガラス張りの展望施設が見える。 10月撮影:雄武町 使用機材:Canon EOS 5DS + SIGMA 120-300mm f2.8 DG OS HSM/Sports 10月撮影:雄武町 使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF24-70mm f2.8L Ⅱ USM 場所を変えて日の出を待つ。展望施設の前の海岸は岩肌が露出している。 10月撮影:雄武町 使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF24-70mm f2.8L Ⅱ USM 波…

  • サロマ湖周辺で出会う秋の風景

    キムアネップ岬へと続く森のトンネルが奇麗。 浜佐呂間からキムアネップ岬に向かう途中、森のトンネルを通過する。新緑の季節も良いが秋も綺麗です(^^) 10月撮影:佐呂間町使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF70-200mm f2.8L IS Ⅱ USM秋の低い太陽が木の影を印象的に伸ばしていた。 10月撮影:佐呂間町 使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF70-200mm f2.8L IS Ⅱ USM サロマ湖周辺は緑肥のキカラシが栽培されている畑とその奥に広がる森が秋を彩っていた。

  • カシオペア座とカニの爪

    満天の星空とカニの爪が撮影できるところは他にないであろう。 いわずと知れた紋別市にあるカニの爪の巨大なオブジェ。昔は海に浮いていたのだそうな(笑) 紋別市:10月撮影使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF24-70mm f2.8L Ⅱ USMソフトフィルター使用。市街地から離れていて思っていたより星がきれいに見えていた。僕は迷わず撮影を始めたがカニの爪は夜間ライトアップされていてイマイチ写りが良くなかったのですが、裏側にまわってみると照明が遮られ適度に照らされるオブジェがいい感じです(^^)ちょうどカシオペア座を挟むような構図で撮影することができました(^^)

  • オホーツクの秋:大空町東藻琴

    落葉松が色付く晩秋が美しい。 落葉松林が多い地域は晩秋の頃がとても美しい。秋の始まりから紅葉を追いかけていると、晩秋のころには少々気持ちが緩んで家から出ないことも多いが、落葉松林が多い地域は一番美しい秋の時期が晩秋だと思う。 ほかの木々の葉がほとんど落ちたころにピークを迎える。 ■写真:晩秋の風景:大空町東藻琴:11月撮影 使用機材:SONY α7 Ⅲ + Canon EF70-200mm f2.8L IS Ⅱ USM 藻琴山登山道入り口付近からの眺め。厚い雲の影が程よく入ってくれた。 ■写真:晩秋の風景:大空町東藻琴:11月撮影 使用機材:SONY α7 Ⅲ + Canon EF70-200…

  • オホーツクの秋:女満別

    抜けの良い平坦な地形が魅力。 大空町女満別は農業が盛んで市街地周辺に畑が多くオホーツク空の玄関口である女満別空港がある事もあり、平坦な地形が多い地域。美瑛などの丘陵地帯の風景とは趣が違うが、少し高いところに上がると、遠くまで続く抜けの良い風景が広がる。 ■写真:落葉松の黄葉と藻琴山:大空町女満別:10月撮影 使用機材:Canon EOS 5DmkⅡ + SIGMA 70-200mm f2.8 EX DG HSM 町のシンボルでもある藻琴山が麓からきれいに見えていた。北海道といえば白樺やこの落葉松(地元ではラクヨウと呼ばれている。) 全体的に黄色いのがオホーツクらしい秋の風景かと思う。 ■写真:…

  • オホーツクの秋:留辺蘂

    創造の森の秋 道東の秋の風景というと真っ赤な紅葉のイメージではないのですが、温根湯の奥の方に創造の森というスポットがあり真っ赤に色付くモミジが綺麗。池の周りには木道があったのですが災害などで傷んでしまったようで池の周りにはロープが張ってあった。(2019) 写真愛好家に人気のスポットで紅葉と滝を絡めた写真が定番です(^^) ■写真:初秋の風景:留辺蘂創造の森:10月撮影 使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF24-70mm f2.8L Ⅱ USM 10月の初めに行った時の状況。もう少しと言ったところだ。 ■写真:紅葉:留辺蘂創造の森:10月撮影 使用機材:Canon EOS…

  • 恋する灯台

    能取岬灯台がある網走市が恋する灯台のまちに認定 一般社団法人日本ロマンチスト協会が、灯台をロマンスの聖地として再価値化する「全国灯台文化価値創造プロジェクト2019」にて網走の能取岬灯台認定されました。詳細はネットなどで調べていただくとしまして、確かに季節や時間を問わず楽しめるフォトジェニックな場所で星空を眺めにドライブをした恋人たちも多いのではないでしょうか(^^)そんな能取岬の写真をHDDに入っている2007年から2019年まで並べてみました(^^)灯台のある風景と周辺の景色です。多いし、同じような写真で飽きるかもしれませんが宜しければご覧ください(^^) ■写真:能取岬にて:網走市能取:…

  • 虹と出会う、そんな時に限って良いところにいないもの。 近年は天候が不安定だからか以前より虹を目にすることが増えたように感じます。が、そんなときに限って良い所にいなくいもので、これといった写真を取れる機会が少ないものです。そんな虹ですが今回は良いところにいることができました(^^) ■写真:虹の始まり:大空町女満別:9月撮影 使用機材:Canon EOS 5DS + Canon EF70-200mm f2.8L IS Ⅱ USM 始まりか終わりかは判りませんが、虹が途中で切れていたので始まりということに。仕事の撮影が終わって帰り道、雨が上がり日差しが出て虹が出そうだった。タイミングも良く今回は感…

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