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kazyさんのプロフィール

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iOSアプリエンジニアのエンジニアライフハックブログ。 日常生活のことから、転職や生き方、iOSアプリやプログラミングに関することをメインで書いています。
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6回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2019/07/08

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kazyさんの新着記事

1件〜30件

  • 【2020年 保存版】UISearchBarのカスタマイズ

    iOSアプリで検索バーを実装する方法 今回は、iOSで検索バーを実装するにあたって個人的につまずいた点が結構あったので、備忘録兼ねて、そのカスタマイズ方法について書いていきます。 検索バーを実装する方法は主に以下の2つあります。 ・UISearchBarを使う方法・自力実装する方法 大抵の場合は、UIKitにある標準のUISearchBarで事足りるかと思います。 僕も普通に使うのは大抵こちらで

  • 【これからフリーランスになる人向け】エンジニアの仕事探し方解説

    え、kazyって誰? 何してる人なの?って方はこちらにプロフィールを載せていますので見ていただけたら嬉しいです。 また、これからフリーランスになろうと考えてる方はこちらの記事もどうぞ! それではさっそく見ていきましょう。 フリーランスで仕事を見つける方法 フリーランスで案件・仕事を見つける方法は主に以下の3つあります。 むしろそれ以外ないかもしれません。 これらのうち自分にあった仕事の探し方を選ん

  • 仕事部屋に使うデスクの選び方・ポイント【解説】

    こんにちはkazyです。 最近、実は念願の新居を購入いたしました。 それによって待ちに待った仕事部屋が手に入ったのであれこれデスクについて調べたので今回はデスクについて書いていこうと思います。 一様にデスクと言っても様々な種類が売られているのでどの価格帯でどんなものを選べばいいかわからないですよね。 まずは、そのあたりから見ていきましょう。 選ぶポイントはこの4つ 仕事用のデスクを選ぶときのポイン

  • 【iOSアプリ 個人開発】Spire ver2.0.0リリースしました

    どうもkazyです。 最近ブログがあまり更新できていませんでした。 実はその分、個人開発アプリの改修を行なっていました。 5月にリリースしてから、なかなか改修する時間が取れずにズルズルと来ていたので、早く機能追加したかったんですが、この度ようやくバージョン2.0.0としてアップデートすることができました。 ↓開発に至った経緯や開発の流れについてはこちらの記事に書いています。↓ Spireとは この

  • 【初心者ドラマー向け】都内でドラムの練習ができる音楽スタジオ

    こんには、kazyです。 ドラマーにとって死活問題でもある練習場所... みなさん悩みますよね。 僕も、学生時代、苦労しました。 探すのも一苦労なんです。 今回は、そんなドラムが練習できる音楽スタジオのご紹介をしたいと思います。 都内でドラムの練習ができる音楽スタジオはどこ? これから書いているところ以外にもスタジオはあるかと思いますが、今回は、僕が通ったところで2つほどご紹介していきます。 僕が

  • 【サブドメイン設定】Xserverで取得したドメインをFirebase Hostingで設定する方法

    こんにちは、kazyです。 Firebase Hostingとは Firebase Hostingplat_web. Firebase Hosting は、ウェブアプリ、静的コンテンツと動的コンテンツ、マイクロサービス向けの高速で安全性の高いホスティングを提供します。Firebase Hosting はデベロッパー向けの、本番環境レベルのウェブ コンテンツ ホスティングです。1 つのコマンドですばやくウェブアプリをデプロイすることができ、静的コンテンツと動的コンテンツの両方をグローバル CDN(コンテンツ配信ネットワーク)に配信できます。 みなさんFirebaseを使ったことはあるでしょうか? Firebase HostingというGoogleのサービスを使えば、以前紹介したGithub pagesのように無料でサイトを公開することができるんです。 ざっくり言うとサーバを用意することなく、サイトをFirebaseにアップロードして公開できるということですね。 他にも、realtime databaseであったりcloud functionsといった便利なサービスもあります。いずれも容量には限りがありますが、無料で使うことができます。 Googleホントすごいですよね。 Xserverで取得したドメイン(サブドメイン)をFirebase Hostingで設定するには? そして今回は、そんなFirebase Hostingを使ってサブドメインの設定をしたんですが、結構苦戦してしまいました。 ただググってもXserverを使った記事が1つもなかったので、ちょっと備忘録兼ねて残そうと思います。 結局、苦戦した原因は単純なことだったのですけどね。 まあそれはいいとして、始めていきます。 Xserverのサーバーパネルで、取得した独自ドメインを登録する さっそく購入した独自ドメインをXserverのサーバーパネルで登録していきます。 今回はX Domainを使用する前提で話していますので、お名前.comやムームードメインの方ではやり方が多少異なるかと思います。

  • エンジニアの最新技術キャッチアップに使える3つのサイト

    エンジニアの最新技術キャッチアップしてレベルを上げていこう エンジニアにとって技術は財産であり、現状維持では、その内需要がなくなってしまいます。 その為、常に、モダンな技術について敏感になっていなくてはいけません。 それではさっそく紹介していきます。 Qiita Qiitaは、エンジニアリングに関する知識を記録・共有するためのサービスです。コードを書いていて気づいたことや、自分がハマったあの仕様について、他のエンジニアと知見を共有しましょう ;) 言わずもがな。エンジニアの方であれば、知らない人はいないサイト。 言語を問わず、毎日膨大なIT技術についての投稿がされている国内最大級の技術情報共有サイトです。 基本的にGoogle検索していれば、Qiitaの記事もいくつかヒットするかと思いますので見たことがあるのではないでしょうか。 老若男女、初心者からベテランのエンジニアが日夜、技術の共有をしています。 最近では、Qiitaでの技術発信が就職で有利になることもあるようです。 僕はQiitaにはかなりお世話になっています。 iOSの知見も結構Qiitaで調べました。 Compass エンジニアをつなぐ IT勉強会支援プラットフォーム CompassはIT情報のセミナーや勉強会の情報が掲載されている勉強会支援サービスです。 全国、言語を問わず、毎月様々なイベントが開催されています。 最近であれば、SwiftUI勉強会、ゴリゴリCombine勉強会など、新しい技術についての催しもありました。 こちらは、ネット上で学べるQiitaとは違い、参加型のサービスなので、実際に出向いて、キャッチアップすることになりますが、 様々なジャンルのエンジニアの方にも出会えるので、技術だけでなく、横のつながりも広がります。 kazyも月に1回程度ですが、興味がある勉強会は参加するようにしています。 登壇者も募集しているところが多く、自ら情報発信したい人にもオススメです。 また、参加費に関しては、勉強会によって違いますが、だいたい無料のところが多い気がします。

  • 【Swift】データがない時に表示させるEmptyStateKitライブラリを使ってみる

    以前紹介した記事、オススメライブラリ15選についてはこちら ではさっそく実装していきます。 EmptyStateKitライブラリをインストール EmptyStateKitはCocoaPodsに対応しているので、ドキュメントに記載の通り 以下をPodfileに追加。 [crayon-5d3fac3c89de7318934016/] pod installします。 [crayon-5d3fac3c89deb096854417/] あとはファイルにimport EmptyStateKitを指定して、使うだけですね。 EmptyStateKitを使ってみる 僕はめっきり英語ができないのでGoogle翻訳しながら進めます。 1. Complete empty states data READMEに書いてある使い方をみてみますと 1.完全な空の状態データ空の状態データを完成するには、EmptyStateDataSourceの実装を選択するか、image、title、description、およびtitleButtonの各パラメータを使用してカスタム列挙状態を拡張します。ステートデータをView Controllerの外部に保存するには、2番目のオプションをお勧めします。 とありますね。 つまり ①EmptyStateDataSourceをこちらで実装するか、②image、title、description、titleButtonを使用してカスタムEnumのExtensionを実装する のどちらかが必要があるように読み取れます。 今回は、おすすめされている②を実装する方法でやってみます。 image、title、description、titleButtonを使用してカスタムEnumのExtensionを実装する READMEにカスタムEnumのサンプルがあるので、それを使用します。 State.swiftを新規作成して以下を貼り付け。 [crayon-5d3fac3c89ded716893810/] Show or

  • フリーランスのiOSエンジニアになって2ヶ月が経った感想

    前職を辞めて早2ヶ月が経ちました。 僕は、2019年の4月に前職を辞め、5月からはフリーランスとして働き始めました。 2ヶ月しか経っていないのでまだまだではありますが、なんというかあっという間でしたね。 フリーランスになる前にしたこと 事務手続き系の準備についてはこちらに記載していので詳しくはこちらをお読みください。 上の記事の内容を抜粋すると事務手続き系で準備しなくてはいけないのは主に以下の3つです。 国民年金・国民健康保険への切り替え 個人事業の開業届提出書の提出 青色申告承認申請書の提出 上記以外でも、例えば、事業用のクレジットカードや名刺の作成もできれば済ませておきたいところです。 ネットでフリーランスのなり方、仕事の取り方を調べた まず始めにしたことは情報収集でした。 身近にフリーランスでエンジニアをやっている人があまりいなかったので、ひたすらググった気がします。 フリーランスについて書かれた記事は結構ヒットするので、参考にはなりましたが、 ネットってやっぱり何が正しくて何が正しくないかわかりづらいものです。 「フリーランスは厳しい、やめたほうがいい」 「フリーランスは儲かる、エンジニア歴が3,4年あれば十分やっていける」 「直営業は難しい」 「まずは大手のレバテックがおすすめ」 etc... ただ色々なブログやサイトを見ていくと、「きっとフリーランスってこんな感じなんだろうな」くらいはだいたい理解することができました。 批判的な意見も結構あったりするので、そのあたりは参考程度に見るにとどめておく方が心持ちが軽くなるかと思います。 現役フリーランスエンジニアに直接相談してみた やっぱり、全てネットの情報で進めていくとなると多少なりとも不安が残ります。 それなら現役でフリーランスをやっている人から話を聞く方が参考になるんじゃないかなと僕は考えました。 でもフリーランスエンジニアの知り合いなんて身近にいない... そうです。 ネットではあんなにいたフリーランスの人ですが、意外と身近にいないものなんです。 そこで使ったのがタイムチケットというサービスでした。ちなみにタイムチケットを使ってみた感想はこちらの記事で紹介してます。

  • フリーランスになる前に最低限準備しておくこと

    フリーランスになる前に最低限の必要な準備はこれ 結論からお伝えすると最低限必須な項目は以下になります。 国民年金・国民健康保険への切り替え 個人事業の開業届提出書の提出 青色申告承認申請書の提出 フリーランスとして仕事をする前にこれらは最低限しておくべきです。 開業届と青色は必須ではありませんが、メリットが大きいのでやっておくといいでしょう。 保険と年金の詳細な説明は割愛します。 切り替えについてはお住いの市区町村にある役所で手続きをしましょう! では、残りの2つについて掘り下げていきます。 個人事業の開業届提出書の提出 そもそも開業届とは? 開業届とは、事業を始める際に税務署に提出しなければならない届出書のこと。正式名称は「個人事業の開業・廃業等届出書」といいます。 フリーランスになるのに開業届は必須? いいえ、必須ではありません。 一応、前述した通り、提出するように定められてはいますが、未提出でも罰則はありません。 ただ開業届を提出するメリットを考えると特別な理由がなければ開業届は出した方が良いでしょう。 では次にメリットについて深掘りしていきます。 開業届を出すメリット 開業届を出すメリットは大きく分けて以下の2つが挙げられます。 青色申告をすることができる 青色申告をすることで税制上の優遇が受けられるようになります。節税効果がかなりあります。青色申告に関しての詳細は後述します。 金融機関口座を屋号付きで登録することができる 屋号付きで口座を持っているメリット 屋号付きで口座を持っていると、企業からの信頼を得やすい 口座の区別がしやすい 調べても大きなメリットが見つからなかったので、どちらでもそんなに変わりはないでしょう。 開業届の提出場所はどこ? 開業届の提出は基本的に事業主の住所を管轄する税務署に提出します。 ただ、事務所の近くの税務署にした方が何かあった時に都合がいいという場合は、事務所の住所を管轄する税務署に開業届を申請しても受理してくれるみたいです。(こちらは確証がないので、税務署にお問い合わせをした上で行うのが安全かと思います。) 開業届を提出する際の注意点 期限を超えてから出しても罰則等はありませんが、

  • AndroidのToastのようなアラート表示ライブラリToast-Swiftを使ってみる

    どうも最近新しいライブラリを使う機会が少なくなってきているkazyです。 使ってみたいライブラリはあるものの、なかなか試せてないことってよくありませんか? AndroidのToastのようなアラート表示ライブラリToast-Swift Androidって標準でトーストアラートを呼び出すことができます。 数秒経つと勝手に消えるアラートって実は結構重宝しますよね。 僕がandroid開発をしていた時は、デバッグでよく使っていました。 そのような機能はiOSでは標準ではありません。 UIAlertControllerを独自にカスタマイズすれば済む話ですが、便利なライブラリがあるなら使いたいものです。 そこで見つけたのがこのToast-Swift 呼び出すだけでこんな感じになります。 トーストではあるものの、インジケーターの表示も用意されているので、このライブラリ1つでアラートとインジケーターの機能を使うことができちゃいます。 結構いいかもしれません。 では早速使ってみます。 インストール インストールは、CocoaPods、Carthage、手動に対応しているようです。 今回は、みんな大好きCocoaPodsでインストールします。 Podfileに以下を記述してpod installを実行します。 [crayon-5d3a7a5af103a038850241/] Toast-Swift.Sample.xcworkspaceファイルが生成されるのでXcodeで開き直します。 Toast-Swiftを使ってみる では、さっそく、ViewControllerで呼び出してみます。 まずはこれ。 [crayon-5d3a7a5af103e196910088/] ホームインジケーターに若干かぶっていますね。下に表示する場合、セーフエリアが存在する端末では微調節が必要かもしれません。 トーストの作成、表示 トーストの作成および表示に関しては、基本的にはmakeToastという関数をUIViewインスタンスから呼び出します。 このmakeToast関数の定義をみてみると引数が結構付いていますね。 [crayon-5d3a7a5af1040250457223/]

  • iOSアプリを個人開発するなら使ってみたいライブラリ15選

    はじめに 世の中には、とても便利なライブラリで溢れています。 アプリを0から作る時となった時、出来るだけ速く、クオリティのいい機能を作りたいものですよね。 例えば、APIの通信基盤を0から作ろうとなるとまぁまぁ時間かかりますし、 おしゃれなで凝ったUIを作ろうとする場合は、なおさらです。 そんな時は、オープンソースのライブラリを使うことで大幅に工数を下げることができます。 ただライブラリと言っても、ありすぎてどれを使えばいいか判断に迷うかもしれません。 そんな方向けに今回は、各機能ごとにおすすめのライブラリを集めてみましたのでご紹介しようと思います。 これから作ろうとしているアプリで使えそうだなと思ったらぜひ使ってみてください。 通信系 Alamofire 超がつくほどのド定番ライブラリです。 API通信で悩んでいる人はまずこれを使ってみてはいかがでしょうか。 画像取得系 Kingfisher Alamofireと同じくらい有名なライブラリです。 その他画像取得のライブラリとの比較はこちらの記事で詳しく書かれています。 データベース系 Realm モバイルデータベースを扱うならとても使いやすいです。 オブジェクト単位で保存ができるので、クラスをそのまま保存したりできます。 DBの知識がなくても手軽に始められます。 課金系 SwiftyStoreKit 僕自身は、課金周りは実装したことがないんですが、課金系のアプリを実装する時にかなりの頻度でこのライブラリを使っている方がいました。 githubのstarが4000を超えているのでかなり有名なライブラリのようです。 何処かのタイミングで課金実装してみたいなーと考えているので、その時にでも使ってみようかと思っています。 タブ系 XLPagerTabStrip 結構色々なサイトで紹介されているライブラリです。 タブ系のライブラリは他にも多数ありますが、色々試した中で一番使いやすかった。 アニメーション系 lottie-ios Adobe After

  • Google App Scriptでツイートするスクリプトを作ってみた

    みなさんGoogle App Scriptって知っていますか? そういうものがあることは知っていたんですが、使う機会が全くなかったので僕は触ったことがありませんでした。 仕事で触れる機会があった為、少し学習してみたのですが、かなり万能なスクリプトです。 僕も始めたばかりなので、偉そうなことは言えませんが、よかったらこれを機にGASを始めてみませんか? それではご紹介していきますね。 Google Apps Scriptとは? GAS(Google Apps Script)とは、 Googleが提供しているJavaScriptベースのプログラミング言語です。 GASの大きな特徴として、 スプレットシートや、G-mail、GoogleカレンダーといったGoogleサービスを自由に連携可能。 またGASを使ってwebサイトをスクレイピングしたり、外部サービスと連携させて処理を行うこともできます。 例えば、今回のようなTwitterに投稿させたり、Botとして定期的に呟くようにしたり、特定のキーワードでYouTubeのサジェストを取得してスプレットシートに表示するなんてことも簡単にできてしまうんです。 その使い方は次第でかなり自由な機能を開発ができるのですが、 今回は、Twitter APIを使用してツイートするスクリプトを作ってみようと思います。 早速始めていきましょう。 まずはスプレットシートを作成する Google Apps Scriptのエディタを開く為には、まず新規スプレットシート を作成します。 ツール > スクリプトエディタを開きます。 すると以下の画像のようにエディタが表示されます。 ここまでで開発環境の構築は完了です。 TwitterのAPIキーを取得する では次にTwitter APIを使用するので、TwitterにアクセスしてAPIキーを取得しにいきます。 Twitter Developerにアクセスする まずTwitterにログインしている状態で以下のURLにアクセスします。ログインしてない場合は、右上のSign Inからログインしてください。

  • 初心者ドラマーがスティックの次に買うべき機材とは?

    ドラムを始めたばかりだと、どんな機材を揃えておけばいいかイマイチわからないですよね。 とりあえずスティックさえあれば始められるのがドラムの良いところですが、じゃあそのあとはどうすればいいの? なんて思う方は割と多いのではないでしょうか? これからドラムを始めたい!未経験からドラムを始めたい! という全くの未経験の方はこちらの記事をまず読むことをおすすめします。 メトロノーム、練習パッド、チューニングキーに関しては、上記の記事で紹介していますので、今回はそれ以外を紹介していきます。 なぜ機材が必要なのか? 機材を紹介する前にまずそもそも論から説明していきます。(不要な人は飛ばしてください。) ドラムに限らず、楽器というのは使っている機材によって音の違いや、使いやすさが全然違うんですね。 やっぱり音楽をやっている人は自分の理想の音というのが必ずあります。 このメーカー、この機材でなければ、理想の音が表現できない なんてことはよく聞く話です。 また、ドラムでいうと、スタジオやライブハウスに常設されているドラムセットって、常に不特定多数の人に使われています。 そうそう壊れれるものではありませんが、消耗品である以上、ガタがきているものもしばしばあります。 それに、普段自分が練習している環境と少し違うだけで、自分の実力が100%出せなくなるんです。 少しでもその差異をなくして、演奏に集中できるようし、自分の求める音に近づけるためにドラマーは機材を購入するのです。 それでは、前置きは終わりにして、 まず、どんな機材があるのか軽くご紹介していきますね。 スティック以外でどんな機材があるの? ドラマーが使う機材としては、主にドラムセットです。 ただ、プロでもない限りドラムセットをフルセットで持っている人は稀です。そしてコストもかなりかかります。 なので世の中の大半のドラマーさんは、ドラムセットの一部分の太鼓やシンバル、ペダルだけを所持していて、ライブやスタジオにそれらを持参していたりします。 一般的に以下のような機材があります。 これらは一つずつ説明すると長くなってしまうのでまた別の機会にちょっとずつ紹介していきますね。

  • 未経験からiOSエンジニアになるなら覚えておきたい知識

    はじめに 近年、プログラマーやエンジニアといったIT関係の仕事に就職したい、転職したいと考えている方は増え続けています。 それにともなってブログや記事でもどうやったらエンジニアなれるのか教えてくれる記事もかなり増えている印象ですが、 それでもweb系エンジニアに比べ、iOSエンジニア(ざっくりくくるとネイティブアプリエンジニア)を目指している人の割合は少ない気がしています。 そして、そうした人向けに情報を発信しているブログは、そこまで多くない気がします。 個人的にはもっとiOSエンジニアの人口増えて欲しいんです。 こういった記事を通して、少しでもiOSエンジニアさんが増えてくれたら僕は嬉しく思います。なので、これからiOSエンジニアになりたい方に向けて記事を書いていこうと思います。 まずは最低限の知識を覚えよう 未経験で知識0の場合、独学するにも何を調べて何から始めればいいのか、それすらわからないという人は多いのではないでしょうか。 Xcodeって何? そもそも開発ってどうやるの? 必要な道具は? 調べるキーワードもわからないのでは、調べようがないですね。 本記事を読めば、学習を始める前段階の知識、iOSアプリエンジニアを目指す上で最低限必要な基礎知識が身に付くような内容で書いていこうかと思います。 ちなみに本章では、iOSエンジニアになりたい方で、知識が全くない方に向けて書いていますので、すでにXcodeで開発しているようなレベルの方には、退屈かもしれません。ご了承ください。では書いていきます。 iOSアプリで使われているプログミング言語 メインで使われているのはObjective-C、Swiftです。 元々はObjective-Cのみでしたが、ここ何年かの間に新しくSwift言語がリリースされました。 その為、今では新しく作るアプリはSwift言語で作るのが一般的です。 Objective-Cでも作ることは出来ますが、正直、他の言語に比べて書き方が特殊で取っつきにくい言語です。 Objective-Cで出来ることはほぼSwiftで出来ますし、互換性もあるので、これから学ぶのであれば圧倒的にSwift一択です。

  • 【体験談】買って良かったPC周辺グッズ

    今までPC関連アイテムを沢山買ってきた訳ではありませんが、僕自身が買って良かったと思えた商品を紹介します。 購入を検討している方の参考になれば嬉しいです。 ノートパソコンスタンド 会社ではmac bookで作業しているのですが、デスクとパソコンの高さが合わず、仕方なく、3冊重ねた参考書の上にmacを乗せて作業していました。それでも安上がりですし、できなくはないんですが、席替えする度にセッティングし直したりかなり面倒でした。そこで、スタンドを買おうと探していたんですが、いいなと思うスタンドは値段が高かったり、イマイチなものばかり...と探していたところ、見つけたのがこれでした。 6段階付いているので、状況に合わせて高さを変えることができます。さらにパソコン側のディスプレイ角度調節も合わせると調節範囲はかなり広くできます。mac bookであれば、ボディはアルミなので、スタンドと擦れて傷が付くのでは?と思ったりしていましたが、デバイスをしっかり固定して傷つけないように保護されるようになっているので、安心して使用できます。 さらにこのスタンドは、折りたたみ式で、使用しない時はフラットになります。薄くて軽量なため、保管場所を選ばず、持ち運びにも最適、スタイリッシュで出張などにも、バッグの中に入るのも大丈夫です。 僕は、家でも使えるように持ち運びしやすいものにしたかったので類似のスタンドを色々比較した結果値段も高すぎないし、スタイリッシュなので購入することにしました。 実際使用してみた感想 想定通りの使い心地でした。むしろ想像以上にクオリティが良かった。しいてあげるなら、角度調節はスタンドの組み立て部分のホルダーの接続箇所を変更しておこなうので、パソコンを乗せた状態では少々やり辛いです。コスパを考えるとそのくらいは許容範囲かなと思うので、あまり気にしないで使っています。むしろかなり愛用しているスタンドです。 ノートパソコン カバーケース ちょっと前にMacBook Proを新しく買ったんで、持ち運びようにケースを探していました。だいたい3000円前後が相場なイメージだったんですが、このケースはダントツで安かったので、気になっていました。

  • 未経験からドラムを始める前に準備しておくもの

    どうもkazyです。 今回は、未経験だけど、これからドラムを始めたいという人向けに必要な知識を書いていこうと思います。 ドラムとは バンドでは必要不可欠の存在で、ベースと同じくリズム隊として演奏の軸を支える重要な楽器の1つです。 基本的なドラムの場合、シンバル、太鼓を複数設置して、8ビートや16ビート、フィルと呼ばれるリズムのフレーズなどを叩き分け、リズムやビートを支配する影の立役者でもあります。 僕個人の独断と偏見から見るとこんな人に向いている楽器かもしれません。 ・周りを引っ張っていくタイプの人 ・自分のことより周りを気にするタイプの人 バンドの中でリズムを司る重要なポジションである為、常に周りを意識して、統率する必要があります。そして他の楽器が気持ちよく演奏できるように最新の注意を払いながら演奏をしなくてはなりません。 初めからこのようなことを言ってしまって、ハードルが高いように感じるかもしれませんが、そんなことはありません。 ドラムも仕事もプライベートも実は同じで、普通に生活できている人であれば、クリアできている思います。 ドラムは楽器の才能だけではないメンタルも影響する楽器だということ。自分の気持ちひとつで演奏を良くも悪くもできる重要なポジションです。 ドラムについての上記のイメージを踏まえておけば、これから始める上でドラムという楽器に真摯に向き合うことができると思います 何から始めていいかわからない人へ さて、では実際にこれから始めようとしている人向けに解説していきます。 まず、何から始めるかですが、まずは最低限必要になる道具を揃えるところから始めてみましょう。準備するものはまず下記のものです。 ・スティック ・メトロノーム ・チューニングキー ・練習パッド 一つずつ説明していきます。 スティック これは本当に重要です。当たり前ですが、ドラマーの命ともいうべきものなので、一番最初に購入すべきアイテムとなります。 だいたい楽器屋で800〜1300円ぐらいで2本1組みで売られています。

  • 【無料】で使えるおすすめデザイン紹介サイト3選

    どうもkazyです。最近、仕事に没頭してなかなかブログを更新できていないのですが、有名ブロガーさんや、SNSでフォローしているブロガーさんたちって本当にすごいんだなと関心している今日この頃です。自分も見習いたいものです。 今日は、自分がアプリ開発や、ブログなどでデザインを作る際に参考にしているサイトをご紹介しようかと思います。ブログを書く時も記事に合わせて、いい感じの画像を載せたいですよね。ただ画像にも著作権がありますし、毎回ググって著作権フリーを探すのは一苦労です。 今回ご紹介するのは一部ですが、ちょっとでもみなさんのデザイン探しの役に立てれば嬉しいです。 では書いていきます。 unsplash.com 海外の画像リソースの無料配布サイトです。 画像に関しては、ほぼ海外のものですが、様々なジャンルがあるので欲しい種類のものは大抵見つかるかなと思います。 ブログのトップ画像や、記事中の差し込み画像にも使えたりするのでkazyblogでもかなりお世話になっています。 ライセンスに関しては、基本的に著作権フリーです。 ライセンスUnsplashで公開されているすべての写真は無料で使用できます。あなたは商業目的および非商業目的でそれらを使用することができます。可能であれば高く評価されていますが、あなたは写真家に許可を求めたり、写真家にクレジットを提供したりする必要はありません。より正確には、Unsplashは、写真撮影者またはUnsplashの許可または帰属なしに、商用目的を含め、Unsplashの写真を無料でダウンロード、コピー、修正、配布、実行、および使用するための取消不能かつ非独占的な世界的著作権ライセンスを付与します。このライセンスには、Unsplashから写真を編集して類似または競合するサービスを複製する権利は含まれていません。 どのサイトもそうですが、気になる方は念の為、規約を確認してから使いましょう。 会員登録不要 著作権表記不要商用利用OK加工OK icooon-mono.com 国内のアイコン素材配布サイトです。

  • 未経験でエンジニアに転職するならTECH::EXPERTがおすすめ

    はじめに アプリケーション開発をはじめAI技術やクラウド技術の進展により、ITエンジニアの需要はますます増えてきています。 世界のトップ企業にはMicrosoftをはじめAmazon、FacebookなどIT企業が占めており、IT市場は今後も伸び続けていく見込みです。 このような潮流は日本も例外ではなく、エンジニアへの需要は急増している一方で、少子高齢化による深刻な人材不足が懸念されています。 読者の中には現職に満足できず、今後の転職先として将来性のあるITエンジニアを希望されている方も多いと思います。 とは言え、ITエンジニアはプログラミング技術を扱う専門職です。 全くの未経験でITエンジニアを目指すためには、まずプログラミングの知識を身に着けることが先決でしょう。 エンジニアに必要なプログラミング技術を短期間かつ確実に習得するなら【TECH::EXPERT】がオススメです。 TECH::EXPERTとは? 【TECH::EXPERT】とはエンジニア育成スクール【TECH::CAMP】が開講している教育プログラムの1つです。 最短10週間の短期集中型の学習スタイルで、プロのエンジニアとして活躍できる知識と技術を身に着けます。 まったくの未経験者でも転職・フリーランスに向けたプログラミング学習をスタートできるのが最大の魅力です。 TECH::EXPERTが選ばれる理由 【TECH::EXPERT】はアプリケーションの設計から開発、運用の仕方までを一貫で学ぶことができるプログラミングスクールです。 エンジニアに要求される専門技術・知識の習得はもちろんのこと、企業へのスキルのアピール方法や面接対策といった就職サポートも充実しています。 【TECH::EXPERT】の転職成功率は98%以上と謳っています。 例えば以下のような有名上場・ベンチャー企業への転職がサポートされています。 では、まったくの未経験からエンジニアに転職するために【TECH::EXPERT】は、具体的にどのようなサポートをしてくれるのでしょうか? 個人的にイイと思った特徴を、ざっくりですが以下にリストアップしておきます。

  • 【2週間シリーズ】2週間で個人開発アプリをリリースしてみる〜Part.2〜

    2週間でiOSの個人アプリをリリースした内容を公開しています。 UIや画面設計のデザインについてわかる範囲で書いています。

  • 【2週間シリーズ】2週間で個人開発アプリをリリースしてみる〜Part.1〜

    どうもkazyです。 実はめでたくも次の仕事が決まりました。 なのでそれまでは時間が少しあるので、タイトルにもあるようにちょっと個人開発アプリを作成しています。 今回は2週間でiOSアプリリリースができるのか実験的なところも含めてチャレンジしています。 今回は、開発に至った経緯を書きます。 kazyのスキル 僕のスキルについてですが、正直そんなに大したスキルはありません。 ・iOSアプリ開発を約3年 ・Objective-C経験済み ・Swift経験済み ・HTML、CSS、JQueryをつい先日学ぶ サーバ側やフロントエンド開発をやったことは全くありません。 前職の時に、webサイトの検証を手伝ったり、PHPのコードを少しいじったりしたことはあるにはありますが、もう忘れました。 なので、上記以外のスキル今の所ありません。 ただiOS開発に関しては、Objective-C時代から触れていいたこともあって、 コード読解や、1からの新規開発、PUSH通知やバックグラウンド制限などの実装とか知見は多少はあります。 今回作るアプリについて そして本題ですが、 今回作るアプリは、セルフコンディションの記録アプリを作ります。 機能はいたってシンプルです。 ・その日のコンディション数値を記録する ・記録した数値を一覧で見れる なぜこのアプリを作ろうとしたかといいますと、 僕自身が前職在籍中に過労となった時期があるんですが、その時、思ったんですよね。 今の自分の精神状態っていい状態なのか、悪い状態なのか.... 「あれ?わからない。」 という状況に遭遇したのです。 気分がいい時はきっといい時だし、気分が悪い時はきっと悪い時です。普通そんなこと考えればすぐわかるんですが、極度の過労状態になると思考停止するんですよね。 そして、あの時のコンディションってどうだっただろうとか全然わからなくなります。 これは日頃から自分のコンディションチェックしておいた方がいいなと思いました。 今の世の中、色々なアプリがリリースされているし、自分のコンディションチェックするアプリなんてあるに決まってるだろうと思って調べてみました。

  • 【超簡単】GUIでGitHub Pages を使った静的サイトの公開方法

    どうもkazyです。 今日は、無料で静的ページを公開できるホスティングサービスを紹介しようかと思います。 Git、GitHub、GitHubPagesって? まず、Git、GitHub、GitHubPagesについてそれぞれ見ていきます。 Gitとは Gitと呼ばれるプログラムソースやファイルの変更履歴を管理する分散型のバージョン管理システムのことです。 ローカルレポジトリと呼ばれるローカル環境でファイル管理が行え、またリモートリポジトリ呼ばれる先にファイルをコミットする分散型のシステム。 今までは分散型でなかった為、リモートサーバにあるファイルを複数が直接変更する仕組みでありましたが、分散型の場合ローカル環境それぞれがローカルレポジトリとして管理ができるようになりました。 つまり、複数人が直接リモートレポジトリを操作するとファイルの不整合や衝突が発生してしまうのですが、ローカルリポジトリを経由することで、リモートレポジトリを気にせずにファイルを更新することが可能になります。 こうした分散型が主流となり、今では、エンジニアのバージョン管理システムの主流となったのがGitです。 GitHubとは Gitを利用したファイルのバージョン管理を行うウェブサービスのこと。 GitとGitHubで間違いやすいですが、GitHubは自分のソースコードやファイルをGitHub上に保存、公開して全世界の人と共有することができるサービスのことです。 基本的に無料で使用することが可能で、仕事や個人で開発する上での必需品とも言えるサービス。 まずエンジニアであれば、使えないと話にならないレベルの、基本中の基本となるものです。 GitHub GitHub Pagesとは GitHub内の機能の1つで、無料で静的サイトを公開することが可能なサービスです。特徴としては以下のことが挙げられます。 ・無料で利用可能 ・URLはhttps://ユーザまたはプロジェクト名.github.io/リポジトリ名となります(独自ドメインの割り当ても出来るが別途設定が必要) ・masterブランチにコミットすると即公開される(時間がかかる場合あり) 本来はCUIで操作していきますが、GUIでの操作も十分可能です。 CUI、GUI?

  • 【体験談】「時間を売り買いできる」タイムチケットでフリーランスの相談をしてみた感想

    どうもkazyです。 今回は僕がタイムチケットを使って、フリーランスの相談チケットを購入した感想について書いていきます。 タイムチケットとは では、まずそもそもタイムチケットとはどんなサービスなのか説明します。 タイムチケットは、あなたの時間をチケットにしてシェアできるサービスです。 発行したチケットは、あなたが承認したゲスト(購入者)が購入することができます。 似たようなサービスでは、タイムバンクやココナラなどもありますが、タイムチケットは、30分単位から時間を売り買いできるのが特徴です。 タイムチケットを利用した経緯 もともとは【タイムチケット】 というサービス自体知りませんでした。 ではなぜ利用したのかですが、少し長いですが、お話しします。 僕は、ちょっと前まで都内のIT企業でエンジニアとして働いていました。 その企業では入社してから約3年が立ち、自身のスキルアップや、アラサーという状況、また年収をあげたいという気持ちが芽生え始め、転職を検討していたのです。 当初、別企業への転職をする予定で、forkswellやエン転職、paizanなどを活用しており、 その過程で、フリーランスエンジニアという働き方があることを知り、ネットで情報を調べていました。 ブログ、YOUTUBE、情報サイト、転職サイトなどを使い、ある程度フリーランスという働き方ってこんな感じだろうというだいたいのことは把握することができました。 それでも、自分の求める働き方と合っているのか、いまいち、イメージを掴めずにいたんですよね。 あくまでもネットの情報は100%信憑性があるわけじゃない。 情報を得るにはやはり、現役フリーランスエンジニアの方から直接話を聞くのがいいのではないか そう思い始めました。 そう思ったはいいものの、僕の身近にフリーランスエンジニアとして活動している知り合いなど一人もいませんでしたので、どうしたものかさらに悩みました。 そんな中思いついたのが、じゃあネットでそいういう人を探して直接聞こう。 そんなサービスあるんじゃないかな そう思って、調べていく中で見つけたのがこのタイムチケットでした。 それが経緯です。

  • アドセンス申請から1週間で合格した話

    どうもkazyです。 みなさんはアドセンス導入していますか? ブログを書くなら1度は考える広告収入。 広告収入を目的にブログを始める人もいれば、どうせブログをやるなら、広告収入も入れようかなと思う方もいるかと思います。 理由はどうあれ、広告収入で一番大手のアドセンス。 やっぱ使ってみたくなります。 僕自身、広告の設置やアドセンスの申請について知識ゼロでしたが、なんとか合格したので、今回は、その申請、申請中にしたことについて書こうと思います。 申請から合格まで約1週間だった。 タイトルにもありますが、僕の場合は、実際に申請から合格まではだいたい1週間しないくらいでした。 特別込んだ対策や複雑なwordpressの設定はしていません。 ただ、ネットで調べて、基本的なアドセンス申請前にすべきことは、やっておいた・・・というぐらいです。 アドセンス申請された方の中には、1日で合格した方や、何度も落ちた方もいるみたいなので、平均してみると1週間、1発で合格できたのは、早い方なのかもしれません。 アドセンス申請前 申請前は以下のことはやっておきました。 エックスサーバの契約・お名前.comでドメイン取得 Wordpressインストール・テーマ購入・カスタマイズ GoogleAnalytics・SearchConsoleの導入 プロフィール固定ページ作成・公開 6記事執筆・公開 プライバシーポリシー固定ページ作成・公開 お問い合わせ固定ページ作成・公開 他のブロガーさんもこのあたりは申請前に行なっているので、申請する前に準備しておいた方が良いかと思います。 ただ、④のGoogleAnalytics・SearchConsoleの導入は必須ではないようです。 心配な方はこちらのAdSense プログラム ポリシーを確認した方が安全です。 ですが、僕はさっと読んだぐらいで、終わりました。 基本的に常識の範囲を逸脱してないサイトになっていれば、①〜⑦をしていれば合格するのではないかと思います。 注意した点 他のブログの記事を読んでいると、

  • 電子ドラムは家での練習に使えるのか?

    これからドラムを始めようと思っている学生の方、社会人の方で電子ドラムの購入を検討している方は意外と多いのではないでしょうか? 今回はそんな方に電子ドラムが練習になるのかということについてお話ししようかと思います。 そもそも電子ドラムとは 電子ドラムとは、生のドラムセットとは違い、ゴムパッドや、メッシュパッドが取り付けられており、叩いた振動を電気信号に変え、音として出力するドラムのこと。 通常、みなさんがイメージするドラムは生ドラムと呼ばれています。こちらは音量調節や細かな調節は、各太鼓を直接チューニングするなどアナログで行わなくてはいけませんが、電子ドラムの場合、モジュールの設定を変更するだけで、様々な音に変えて鳴らすことができます。 電子ドラムのメリット 一般的には以下のことが挙げられます。 ・スタジオ代が削減できる ・いつでも練習できる ・オーディオインターフェースでPCと繋ぐことで録音や、編集などが簡単にできる 電子ドラム購入前の注意点 上で、メリットについて書きましたが、ただ注意しなければならないのが、 ・いつでも練習できる というメリットです。 これは、ヘッドフォンをつけて、練習すれば音も出ないし、いつでも叩けると思われがちですが、 はっきりいって、環境によっては、いつでも叩けません。 実際、僕は学生時代に実家に電子ドラム購入して約3年ほど、主に夜練習する生活を続けていたことがありますが、 いくらヘッドフォンをしていたとしてもパッドを叩いた時の音は鳴ってしまうんです。 このパッドを叩いた時の打音というのがいつでも叩けないという要因にもなり得ます。 電子ドラムを置いている部屋が防音になっていたり、多少家で大きな音を出しても近所に迷惑がかからない場所に住んでいたりする場合は、その限りではありませんが、 一般的な家は、住宅街だったり、防音出ない部屋の方が多いかと思います。 なので、これから電子ドラムの購入を考えている方は、まずパッドの打音が鳴っても大丈夫な環境であるかどうかを購入前に確認することが必要です。 「うっかり購入した後、やっぱりうるさくて叩けない」 なんてことになったらもったいないですよね。

  • 自分に遠慮する生き方はやめよう

    あなたは自分自身としっかり向き合っていますか? 自分が思ったことと逆の行動を取ってしまったりしていませんか? それらは結果的にあなたの負担になっていませんか? どうもkazyです。今回は、自分に遠慮して生きている人についてお話ししようと思います。 自分に遠慮している人の共通点 まず自分に遠慮してしまっている人の共通点についてみてききます。 自分に遠慮している人の共通点はどのような人でしょうか? あなたは以下に当てはまっていませんか? ・人に迷惑をかけるのが嫌 ・怒られるのが嫌 ・自分の意見よりも周りの意見を気にしてしまう ・問題が起きた時にまず自分を責めてしまう ・まずリスクを考えてしまう 当てはまる人は、自分に対して遠慮して生きている可能性があります。 僕自身、学生時代からずっと、上記のようなことを気にして生きてきました。 誰かに迷惑をかけてしまうなら自分の意見を2番目に考えて行動すれば、相手を傷つけなくて済みますし、問題が起きることも少なくなります。 遠慮して生きることのメリット これらによるメリットは、何か考えてみると、いずれも 自分を守ることができる という答えに僕は行き着きました。 これは一見してみると、自分を守るための最善の方法だと思うかもしれません。 周りの輪を乱さずにそれとなく自分を消して、生きることができますし、そもそも他人との問題や衝突が起きづらくなるのは確かです。 いつからか自分の意思とかけ離れた行動になっていく あなたは本当に、このような生き方を望んでいるでしょうか? 僕は、学生生活や社会人になっても、そうすることが自分の意思で、それが自分の性格で、自分という人間を形成する全てだと思っていました。 学生時代は、なんとなく、周りと同じ意見に合わせたり、それとなく取り繕ったりすることで、その場をやり過ごすことは可能でした。 社会人になってからも、同じように対応して日々過ごしていました。 しかし、そうして生きていくと、徐々に自分にストレスが溜まっていきます。 本当はこう思ったけど、周りに合わせた方が... 本当はこう思ったけど、問題起こしたくないしなぁ...

  • 未経験でもアプリエンジニアになれる

    こんにちは、kazyです。 今日は僕の経験談を踏まえて未経験でもアプリエンジニアになれるということについてお話ししようと思います。 よくブログでも未経験からWEB系エンジニアになる方法などは書かれていますが、ネイティブアプリのエンジニアについて書かれた記事があまりありませんでしたので少しでも参考になれば嬉しい限りです。 アプリエンジニアとは この記事で取り上げるアプリエンジニアとは、ネイティブアプリ つまりiOSやAndroidのスマートフォンで使用できるアプリケーションを取り扱うエンジニアのことです。 今日では、スマートフォンの普及のおかげで、一口に「アプリ」と言われると、スマホアプリのことを想像してしまいますが、アプリ(アプリケーション)とは本来はスマートフォンだけでなく、広域的に使用する言葉なので、 厳密には、iOSアプリ、Androidアプリという言い方の方が丁寧です。 そもそもアプリケーションとは? アプリケーションとはOS上にインストールして利用するソフトウェア全般のことを意味する言葉です。 前述した通り、スマートフォン以外の、例えばWEBアプリケーション、業務系アプリケーションなどと言った使い方をするので、覚えておいた方が良いかと思います。 僕の場合は、今の職場で、アプリと言われたらスマホアプリと認識していた為、Web開発チームと打ち合わせをしていた時、 「アプリ側は○○だよね。ではサーバー側は○○だね。」 というような会話を、誤解して受け取ってしまった経験があります。 基本的なことですが、まだ理解していない方は頭の片隅にでも入れておきましょう。今思うと恥ずかしい。 まずは情報を集めよう 当たり前のことですが、まず行動する前にネットで情報を集めます。 実際には以下の情報をまず集めます。 ・エンジニアのブログ ・未経験採用をしている企業の募集要項(求人サイトでも可) ・エンジニアのSNS投稿 ただここで注意すべきは、ネットの情報を鵜呑みにしないことです。 最近では、本当にブログなどで経験談や色々なHOW

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