住所
出身
ハンドル名
yohshiさん
ブログタイトル
現代語俳句への旅 -yohshi-
ブログURL
https://ameblo.jp/yohhaiku/
ブログ紹介文
俳句と小エッセイをお届けしています
自由文
-
更新頻度(1年)

32回 / 16日(平均14.0回/週)

ブログ村参加:2019/07/07

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yohshiさんのブログ記事

  • 俳人・歌人 個人活動の時代の幕開け

    俳句・短歌について書いたエッセイです。今回は、「俳人・歌人 個人活動の時代の幕開け」と題して書きました俳句1句・短歌1首の価値とは?俳人・歌人の個人活動の中の…

  • 日傘 ~平和の花~

    おんならが平和にする世日傘ゆく季語:ひがさ ( 三夏 )作者:陽市日傘は三夏の季語夏の日差しをふせぐための傘のこと街などで日傘さしている人を見かけるとどこか涼…

  • 短歌 ~梅雨の果てまで~

    「梅雨」~短歌近詠~羽ばたいた鳩もろともにわがこころ揚がりあがるよ噴水の空みずからと向きあう父か五月富士三人の子をわきに遊ばせかきつばたあやめあじさい花しょう…

  • かき氷 ~花のカキゴーラー~

    わらう子が世のまんなかにかき氷季語:かきごおり ( 三夏 )作者:陽市かき氷は三夏の季語ひとむかし前のかき氷はいまとくらべると荒削りでザクザクとしていましたシ…

  • 梅雨 ~投票をされるこわさ~

    選挙あとかみなり雨か梅雨明けか季語:つゆ ( 仲夏 )作者:陽市梅雨は仲夏の季語6月の長雨のことこうした動画や記事が話題になっているようです若者よ、選挙に行く…

  • 天花粉 ~遠い日のあかん坊~

    あかん坊はまるごといのち天花粉季語:てんかふん ( 三夏 )作者:陽市天花粉は三夏の季語あかん坊や子どものあせも等をふせぐための粉むかしはキカラスウリの根から…

  • あじさいいろ ~自然のなかの自由律~

    「 あじさいいろ 」~自由律俳句集~むこうがわいつもまぶしい噴水地球あるかぎり虹咲きみちてあじさいいろの鎌倉傘さした人から梅雨に入る涼ながながとよこたわる河か…

  • 服 ~過ごしやすさを着る~

    すれちがう衣更えの香するひとと季語:ころもがえ ( 初夏 )作者:陽市ころもがえは初夏の季語衣服を夏用のものにかえることいまでは5月の終わりから6月のはじめご…

  • 梅雨 ~明けてゆく心~

    かお上げてながい沈黙梅雨明ける季語:つゆあけ ( 晩夏 )作者:陽市梅雨明けは晩夏の季語梅雨とそれにまつわる季語はたいへん多いです梅雨という言葉を使ったものだ…

  • 蝉しぐれ ~果てのはてより~

    おおぞらの果てのはてより蝉時雨季語:せみしぐれ ( 晩夏 )作者:陽市蝉しぐれは晩夏の季語いっせいに鳴く蝉の声がしぐれのように降ってくるという季語です蝉の声は…

  • 短歌 ~いとおしく聴く~

    「いとおしく聴く」~短歌近詠~夕涼みあの星よりもとおく住む人のことなどおもっていたよひと吹きであらわれる人とおい日が瓶にのこったままの香水つぎに逢うときにはひ…

  • ほたる ~光の舞~

    ちんもくも言葉のひとつほたる籠季語:ほたるかご作者:陽市ほたる籠は仲夏の季語ほたるを飼育したり観賞したりするための籠のことですことしはほたるを見る機会はありま…

  • ゆかた ~だれもが華~

    ゆかた着てこころ遠くにある人よ季語:ゆかた ( 三夏)作者:陽市ゆかたは三夏の季語ゆかたを着ている方を見るともうそれだけで風情がありますね私は旅館や温泉地など…

  • 一行詩いちご摘み ~雨が奏でて~

    一行詩いちごつみ~シェア~◇ いちごつみ(一語摘み) ◇前の人の作品から一語を取って次の作品にその語を詠みこみそれを繰り返していきます画像:矢口さん矢口れんと…

  • ウサギ走りの短歌とカメ歩きの俳句

    私は短歌と俳句、両方をつくっています。ですので今回は、現代の短歌と俳句について、感じたこと、思ったことを、正直につらつらと書きました。短歌と俳句はまるで短詩型…

  • 短歌 ~そんな地球が~

    短歌~近詠5首~新緑をさわがす風にわがこころ吹かれてどこへ吹かれて空へみないちりんもらっては去る薔薇の庭しあわせが世に広がってゆく くずれてもくずれてもまた雲…

  • 現代語の俳句 ~近詠まとめ~

    現代語の俳句近詠まとめです「 星涼し 」~現代語俳句集~夜ぞらには星飾りつけたなばた竹たましいがいとおしいひと夕涼みたびびとにひろがる地球半ズボンおおぞらをし…

  • 2019/07/15

    おおぞらをしずめる嶺よ蝉しぐれ季語:せみしぐれ ( 晩夏 )作者:陽市蝉がこちらでも鳴きはじめました鳴き声を聴いていると夏が深まったなという感じがします蝉の抜…

  • 涼しさ ~そこに富士がある~

    涼しさのかたまりの富士風のなか季語:すずしさ ( 三夏 )作者:陽市涼しさは三夏の季語「とにかく涼しく過ごす」それが夏のテーマの一つでもありますねそのために遠…

  • 2019/07/14

    星涼しひとをおもえということぞ季語:ほしすずし ( 三夏 )作者:陽市星涼しは三夏の季語夏の星々のまたたきはどこか涼しさを感じさせますね3連休少し夜更かしして…

  • 冷蔵庫 ~もてなす日~

    もてなす日おおきくひらく冷蔵庫季語:れいぞうこ ( 三夏 )作者:陽市冷蔵庫は三夏の季語夏場に大活躍の冷蔵庫これからどんどん暑さが増してくるので先日冷蔵庫内の…

  • 涼み ~星よりも遠い~

    なにもかも星のとおさの夜涼みよ季語:よすずみ ( 晩夏 )作者:陽市夜涼みは晩夏の季語夜、戸外に出るなどして涼をとること朝涼みや夕涼みとはまたちがった良さがあ…

  • 新しょうが ~ふるさとが香る~

    ふるさとがつんとかおるよ新生姜季語:しんしょうが ( 晩夏 )作者:陽市新生姜は晩夏の季語しょうがは調理にはかかせませんねふだんはチューブ入りのものを使ってい…

  • ほたるかご ~人生の余白~

    じんせいに余白ばかりよほたる籠季語:ほたるかご ( 仲夏 )作者:陽市ほたる籠は仲夏の季語舞いとぶ蛍はたいへん美しいですね現代では時間をつくって観に出かけるの…

  • 現代語で詠む俳句について ~令和元年~

    「現代語で詠む俳句について」目次1、現代語の俳句の切れと切れ字2、現代語で詠めば良いだけではない3、川柳とのちがい ~心を高く持つこと~現代語で読む俳句とは俳…

  • 2019/07/11

    おやごころ撃ち抜く子ども水鉄砲季語:みずてっぽう ( 晩夏 )作者:陽市水鉄砲は晩夏の季語水鉄砲男性なら1度は夢中になったことがあるのではないかと思いますむか…

  • 黄金の果実 ~山頭火の自由律俳句~

    種田山頭火。どなたでも1度は名前を聞いたことがある日本でいちばん有名な自由律俳人ですね。彼の句集「草木塔」が、青空文庫で無料公開されているので、何度となく読み…

  • 雷 ~神々が鳴る~

    神鳴りと書いてますます恐ろしく季語:かみなり ( 三夏 )作者:陽市かみなりは三夏の季語「地震・雷・火事・親父」「雷が鳴ったらおへそを隠せ」昭和の時代に祖父母…

  • 半ズボン ~地球の旅~

    たびびとにひろがる地球半ズボン季語:半ズボン ( 三夏 )作者:陽市半ズボンは三夏の季語比較的あたらしい季語ですが「半ズボン」という言葉自体すでに日常で使う人…

  • 夕涼み ~たましいが愛おしい~

    たましいがいとおしいひと夕涼み季語:ゆうすずみ ( 晩夏 )作者:陽市夕涼みは晩夏の季語暑い夏の日の夕ぐれどき屋外のすずしい風に吹かれて涼をとる夕涼みたいへ…