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ブログタイトル
若者の痛い所を突く「確かに」
ブログURL
https://aizenhalt.hatenablog.com/
ブログ紹介文
世の若者や社会人のあるあるを自分の体験を交えて語る。
更新頻度(1年)

5回 / 272日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2019/05/28

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ハンドル名
harutoさん
ブログタイトル
若者の痛い所を突く「確かに」
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若者の痛い所を突く「確かに」

harutoさんの新着記事

1件〜30件

  • 【実話】出会い系で溢れ出るリビドーをぶつけるために二人の女性と連絡した結果、二人ともぼったくりだった。

    女の子と仲良くなりたい……。恋人とまでは言わない。何でもいいから女の子と話したい……。 そう思いながら女性と連絡を取った結果、ピル代3万円をぼったくられそうになった男、僕である。 職場や学校であまりいい出会いがない男女が、お互いの恋愛や結婚願望を満たすためにこぞって登録しまくる、集客の戦略としては完璧過ぎてぐうの音も出ないサイト。 人呼んで出会い系サイト。 その運営側の思惑通り、僕も一時期出会い系に片っ端から登録していた時期があった。 その理由は己が生存本能が大いに高まっている時。分かりやすく言うと発情期に突入していたからだ。 ハッピーメール、with、Poy boy、tinder等、今の時代…

  • いつの間にか30記事超えていたのでタイトルネタを溜めよう

    先日とうとう30記事に到達した。 この記事は32記事目であるのだが、ホントは30記事目で到達報告記事にしたかった。 ここ最近は純粋にリアルが忙しく、アクセス数を見てほくそ笑む時間もなかなか取れなかったのです。 とにかく書かなくてはという気持ちが先走り、あまりTwitterの投稿も拡散行為もあまりできなかった。 常にpc画面は記事編集画面であったことは間違いないだろう。 で、久しぶりにアクセス画面を見たら、 あああああめっちゃアクセス減ってる宇ううううううううう!?どぅわああああとおおおおおおおおおおおおおおお!!!!ふえええええええ怖いよおおおおおおおおおおおおおおおおいういうぃdじおうぇ;い…

  • 高校生の時に宗教勧誘にガチでついていったら色々凄かった

    馬鹿だったので宗教勧誘にホントについていった事がある。一人で。 何かあってもいいように使えそうな武器も持っていったのも覚えている。 いや、僕もいつもは普通に声をかけられても無視している。見た目がパッとしないから声をかけやすいと思われているのか、そういった類の人達に駅前やそこら辺で良く声をかけられることがあった。 そう思われていること自体は他人とのコミュニケーションではプラスに働くかもしれないが、残念なことに僕は宗教勧誘の人と話す必要性を生涯感じたことなどない男である。 と思っていたのだが、しかしその時僕に声をかけてきた人物は他の者とは違った。 「な、なんだこいつ……。頭、大丈夫か!?」と僕に思…

  • バーで客がワインの知識を聞いてくるが、正直アルバイトには荷が重い

    一年程ダイニングバーでバイトをしていた時期がある。オシャレな店でカッコよく働き、友達にドヤ顔で「あー俺?バーで働いてる。そう、バーで働いてっけど?」と自慢したいがためにやり始めた。 それまでは普通に派遣やコンビニのバイトでしか働いていなかったので、背伸びというか自分の「シックさ」を向上させようと目論んでいたのだ。姑息にも企んでいたのだ。 そして無事面接に合格し、コンセプトがいわゆる隠れ家という個人経営の店にて働くことになった。 「お酒とか~ワインとかの種類とかにも興味があってぇぇ~~~」と合格したいがために面接時に発言していたのだが、働き始めていきなり酒の知識を叩き込まれるという事はなかった。…

  • 満員電車とはすなわち、イナバウアーのような姿勢で足の裏の痛さを我慢する場所である。

    早朝や夜、眠そうかつ死にそうな顔で満員電車で巻き寿司のご飯粒の如く、まさにすし詰め状態になっている学生や社会人。疲れているのに一番座りたい時に当然のように座れない座席。現代の電車事情とは中々に世知辛いものがある。 かくいう僕も中高生の頃は特に満員電車として名高い路線を使用しており、非常に窮屈な思いを味わっていた。 そもそも普通に電車の中で立っている時点で通常より足の痛さを意識してしまう。『電車で立位姿勢を保つ』という行為そもそものに何らかの精神的作用が働いているとしか考えられない。 これは明らかに満員電車という苦しみの概念が日本人の脳に刻み込まれているせいであろう。スポーツでも精神状態がパフォ…

  • 電車で座りたい時にすぐ降りそうな人を見分けるには、まず目をカアァッッッッ!!!!!とさせる

    満員電車でないそこそこの混み具合の場合、僕は車両に入った瞬間己が瞳をカアァッッッッッッ!!!!とさせる。 『座りたい』。ただその一心のために。 白眼を発動させかねない程に瞼を限界まで見開くことで視界を大幅に広げ、座っている乗客を一瞬にして把握。同時に脳に刻み付け、車両に入った瞬間から座席の前に立つまでのわずか数秒間必死に分析を重ねる。そして自分が心に決めた人物の前に『ザッ!』と立位姿勢をぶちかますのだ。 その結果僕が目の前に座っている人類は総じて次の駅、少なくともその次の駅には下車を果たしている。 僕のスキル『降臨降理』が発動したおかげである。 『降臨降理』:僕が相手の前に降臨、つまり降りるこ…

  • 一見普通の言葉でも斬新な視点さえあれば誰でも名言を作る事ができる

    たまにツイッターで「おお~~~~確かに」と思ってしまうようなめちゃくちゃバズっている発言があるだろう。それを見てこう思った事がないだろうか。 俺らも頑張れば作れるはず。 著名な有名人の発言の場合なら理解できるが、ツイッターにおいては時たま天才かと思うような名言ツイートを有名人でも何でもない人が発言している。 今のネット社会における拡散性の発露のおかげともいえるが、こういうツイートを見る と自分も作ってバズりたいと思う人は多いだろうと思う。 僕の中で小説家における名言の代名詞は西尾維新先生である。『戯言シリーズ』『物語シリーズ』『掟上今日子の備忘録』等の作品の作者であるが、正直頭の中どうなってん…

  • 遊戯王を良く知らない奴の超越的なカード感想シリーズ①

    ・灰流うらら 遊戯王カードを調べたら一番最初に出て来たので一発目にしました。 はるうらら、と読むらしい。 うん、可愛い。可愛らしい。とりあえず第一印象はその言葉が僕の脳髄に刻まれた。名前からそれなりの予想をしていたが、キャラ絵を見た瞬間に僕の予想は確信に変わっていた。可愛い子は名前から可愛い。ケモ耳が生えているから人間ではないのか。 種族はアンデット。え、すでに一度死んでいるのか。こんな子を殺した存在が遊戯王には存在しているのか。まさか。あまりに残虐非道すぎる。許せない。もしそいつがカード化されているのなら、僕は乾坤一擲の気概をもってその悪逆の精神の持ち主を打ち砕く所存である。 攻撃力0で守備…

  • スケートが上手く滑れる人は白原に舞い踊る白鳥のような存在という気がしなくもない

    友達と3人で初めてスケートをしに行った。 今から考えると男三人でスケートをしに行くという行為が、大分非リア充臭をまき散らしていることは間違いなかった。しかし僕の場合は初めてのスケート、未知のスケートたる行為に対して並々ならない「楽しみ」という思いを募らせており、そんなことには露ほどにも気づかなかったのである。 しかも小学生などという可愛らしいものでもない、立派な大学生である。むさい3人組である。ちなみに内訳を書くと、マッチョな男と、チビな男と、チビな男である。それ以外に書くことは特にない。 そしていざ入場。入場料1800円、靴が500円という意外と高い値段に驚きつつ僕らはスケート場に君臨した。…

  • コンビニに来るクレームの内容が斬新過ぎて追い付けない

    とある埼玉の駅前のセブンイレブンでヨレヨレの制服を着て、シフトが一緒の中国人女性と楽しそうに話している男がいたとしたら、それは僕だ。 僕は派遣でたまに仲のいい店長に言われてシフトに入る時がある。 昔色んな店舗のセブンイレブンを回ってみたいと謎に思っていた時期があり、10何店舗か周っていたのだ。 その中でも特によかった二つの店舗があり、その内の一つである。 場所は若干家から遠いが、店長の人柄が学生に慕われやすい性格をしており、アルバイトも面白い子達が多いのだ。可愛い子も多い。しかもコンビニの上の階に店長の親が経営している居酒屋があり、お互い連携しながらやっているのでそういうところも面白いと思って…

  • ブレイクダンスが2024年のパリオリンピックの正式種目に選ばれて欲しいから皆でブレイクダンスやろう

    実はブレイクダンスをやっている男、僕だ。 ここ数年でダンスの需要が増し、学校の授業で行われるぐらいにはダンスという概念は世の中に浸透してきた。 その中でもブレイクダンスは特に注目され始めてきている。嬉しい。 2018年にユースオリンピックという大会でブレイクダンスが種目として誕生し、とんでもない事に男子部門、女子部門共に日本人が優勝という快挙を成し遂げた。 そして今、2024年のパリオリンピックでの正式種目として候補に挙がってるのだ。ただ今審議中なのだ。全世界のブレイクダンサーが諸手を上げて喝采を上げた出来事である。 種目名が『ブレイクダンス』ではなく『ブレイキン』なのが正直よく分からないが、…

  • 食材を薄切りにする時「………………ッッぬああアアアアアアアァァァァァァァ!!!!!!!!!!!」ってなる。

    僕の料理スキルはインスタントラーメンやレトルト食品、チャーハンを作れる者が辿り着ける、所謂三ツ星と呼ばれる料理店で働く料理人に匹敵するレベルなのだが、そんな僕でも苦手なものが存在する。 それは薄切りである。 薄切りのやり方は料理をする者なら必ず知っている超初心者レベルの切り方だ。 料理を一切やったことがない人であっても、最低でも見たことはあるだろう極めて基本的な技術。 その具体的な方法とは、 薄く縦に切る、それだけである。 全然具体的じゃねぇ。 だがそうとしか伝えられないのだ。 これで具体的なのだ。仕方がないのだ。分かったか。 僕は細かい作業が苦手だ。 なのに三ツ星シェフ級のスキルを所有してい…

  • 一日は86400秒あるので、ブログ1記事10000秒で測って書いた方が効率がいいかもしれない

    一日86400秒という数字を多いか少ないかを決めるのは人それぞれであるが、その中から僕は平日における自由時間と呼べる秒数を逆算して算出してみる。 まず睡眠時間。 これを6時間とすると、4分の1で21600秒である。 結構長い。でもそれだけ大事なのだ。残り67800秒。 次に食事。 朝食に15分、昼食と夕飯に30分とすると合計して4500秒 思ったより少ない。残り63300秒。 次、風呂。 20分かかるとすると1200 風呂入るだけで1秒を1200回繰り返してると思うと長いかもしれない。残り62100秒。 朝の身支度 15分だとする。900秒なので残り61200秒。まだ6万切らないのか。結構すご…

  • 20記事を達成したのでそろそろ現実見てみようか

    今回で20記事である。やったね。 五月からはてなブログで自分のブログの拡散行為を行いはじめ四日くらいで500アクセスいったのだが、リアルが忙しいせいで投稿もせず二日ほどブログを放置していたら、一日20アクセスくらいに減っており「ふああああああぁぁぁぁぁ!アクセス少ないいいいよおおおおおお!!!!」と驚愕した男、僕である。 流石20記事も書いてない弱小に弱小を重ねた、渋谷に落ちてるちり紙並みにどうでもいいブログである。 自分から営業に行かないと誰にも見てもらえないのだ。 それはリアルもネットも一緒だったのだ。 どんなに頭がおかしい風に書いてあったとしても、見てくれる人がいなければ何の意味もない。…

  • インスタで海外やチームラボ行く奴らムカつくから僕は抵抗するで、紺青の拳で(劇場版コナン)

    金がないからって映画館での飲み物代もケチって家からポカリを持って行ってしまう、超絶的な極貧属性を誇る襤褸切れのような服を着た男をどこかの映画館で見たことがあるだろうか。 そんなのはもちろん僕である。 インスタのストーリーや投稿で映えを狙ってカラフルな画面を、色褪せた世界に住む非リア充達に見せつける人達。 羨ましいと思うと同時に、単純に勘に触る人たち。絶対いるはずだ。 別にモデルみたいな人だったりインスタグラマーでない、知り合いレベルの人たちでも結構な頻度で海外に行くやつら、恋人とか仲のいい女子達でチームラボにいく人はいる。 彼らのような人達って、何なのだろうか。 チームラボはともかく、なんであ…

  • 夜のタクシー運転手はナイトエンジェルジェントルマンな話。

    ミライザカで久しぶりに10人くらいで爆飲みし、店員にこれ以上うるさくされると周りの迷惑になると言われた。なので大人しく一個しかないトイレの便座で一時間程「……ぅぅぅぅぁぁあああ、、、、ああああ」とうなり続けていた男がこの世のどこかに存在していた。 当然のように僕である。 回復してトイレから戻ってきた後、18本はあったタバコがなぜか5本まで減っていた。タバコの値段はおよそ500円。そんな超高価な嗜好品がなんと半分以上なくなっていたのだ。 これは案件である。 見事な案件が発生していた。 しかも僕が吸っているメビウスのオプションパープルがその卓の上には三つも存在している。なんでだ。 まずどれが僕のな…

  • 「チケットをお持ちのお客様は左側のエスカレーターをご利用下さい」と一日中ずっと言い続けたらどうなるのか

    東京ビッグサイトの数あるエスカレーターの一つの前に、メガホン片手に永遠に同じようなセリフを数百人のモブキャラに向かって叫び続けている、今すぐニートになりそうな外見をした男を見たことがあるだろうか。だとしたらそれは驚異的な確実性をもって僕だと断定できるであろう。 僕は派遣に来ていた。イベントの。東京ビッグサイトで行われる。色んな会社の社員やお客さんが所狭しと存在しているかなりの規模のイベントに金を稼ぎに来ていた。 よくあるイベント系派遣というやつである。 当時の僕は全く金を持ってなかった。アルバイトはしていたのだが全く金の放出が追い付かず、ヤバいマズイダメだどっかで金を手に入れないと、、、、、、…

  • これで皆もレペゼン地球!!飲み会で面白がられるために絶対にすべき行動五選!

    *この記事はあくまで面白がられるためのものである。モテるだとか、異性に興味を持って貰えるだとか、そういうのは関係ありません。面白がられるといっても、自分が笑わせているのか、ただ笑われているだけなのか、それすらも定かではありません。もし今回の記事を見て読者の皆様の誰かがやらかしたとしても、僕が責任を負うことは生涯ありません。 連帯責任?否、自己責任である。 飲み会で実はいっぱい飲みたい騒ぎたい。人気者になりたい。上司に気に入られたい。後輩に慕われたい。面白い話をしたい。ゲロを吐きたい。女性をお持ち帰りしたい。男性にお持ち帰りされたい。かましたい。とにかくかましたい。何でもいいから目立ちたい。人目…

  • 常識人とメンヘラとツンデレと陽キャによる恋愛座談会(異世界編)①

    「########‼#######、###、########!!!!!!!!!!!」 「######」 「####」 「###………」 「########⁉」 「#####ー、##。######、####/////////!」 「######ーーーーーーーーーーー!」 「##################、###########……。#####、#####ー####」 「#####?」 「#?」 「####?」 「##ー、#######?」 「#####………、######」 「……#ー################??」 「#!!#######!?」 『###!!』 「#####ーーー#…

  • インスタグラマーの女性は美人だが井手上漠君はさらに美人。真の天才とはすなわち、ナンバーワンかつオンリーワン。そしてジ・ワンである

    僕はインスタをやっているが、最近インスタグラマー的なモデルやレースクイーン、夜の世界の女性など、要するにフォロワーが何万人もいる死ぬほど可愛い女性をやたらとフォローするようになった。 理由はもちろん超美人だから。 賢明かつ愚昧なる読者諸君は理解している者も多いと思うが実際めちゃくちゃ奇麗だ。クッッッッッッッソ可愛い、マジで。ヤバい。 自分の周囲の女性とは比べるべくもない、超絶的な美人具合。本当に女性の胎盤から生まれるという、全人類の誕生過程を経てきたのか。胎児の時に神に整形してもらったのではないかという程に彼女らは美人だ。美の才能、美の天才なのだ。 プラスでメイクもあるだろう。メイクによる顔面…

  • Twitterのアカウントを作成したのでフォローの程を切に願う次第でございます。

    少し前からTwitterのアカウントを作っていたのでここでアップしたいと思います。 どうか僕に清き汚き1フォローをよろしくお願い致します。 twitter.com

  • 通勤、通学中に限界まで大便を我慢するとどうなるか

    仕事に向かう途中、会社や学校に行く途中に急に大便を催してしまう事。 誰でもある事と思う。 その中でも僕は胃が貧弱なのか腸が軟弱なのかわからないが、とりわけ他人よりトイレに行くタイプだ。具体的には一日に平均3~4回はカレー色の不要物を便器の形をしたブラックホールにぶち込み続けている。 これが男性の平均的な回数なのか、それとも多いのか少ないのかは知らないが僕の周囲では皆2回くらいらしいので、結果的には僕が頂点であり、王だ。便王である。 必然的に日々会社や学校に向かう上で「あ、やばい。ウンコしたい」と思ってしまう回数も人より多いだろう。 世の中の人はどれくらいウンコを我慢したことがあるだろうか。 日…

  • マックにいたJKから現代のJK界の恐ろしさを知る

    ある日の午後、埼玉県のマックで首をぽきぽき鳴らしながら足を組み、白いロンTを着ている男性を見たことがあるだろうか。その男性がLサイズのポテトと一杯の水を己のテーブルに携えていたなら、それは間違いなく僕である。 その時僕はこの記事の一個前、すなわち10記事目を投稿するためにカタカタとタイピング音を鳴らし続けていた。 ちなみにその日の僕は完全なフリーで、ぶっちゃけ暇だった。なので午前中は9記事目を完成させるべく別のマックに三時間居座り続け、無事マックで投稿まで成し遂げた。その日一日の何割かは確実にマックで占められていたのである。 ともあれ僕はマックで水を『ズズゥォォォォォォ‼』とすすりながら作業を…

  • 無事10記事目に到達したので777文字で自己紹介とか

    タイトル通り無事10記事目に到達することができたので、そういえばやってなかった自己紹介とかそこら辺の事をしていこうかと思う。 といっても僕は凡人極まりないので特筆したことを書くことはないのだが。 最初は毎日投稿してやると、底辺YouTuber並みの野望と希望とやる気をもってブログに臨んだものの、あえなく数日で頓挫させてしまった僕ことharutoは、 都内で生まれ、都内で育ち、都内の幼稚園に入り、都内の小学校に入り、更に都内の中学校に入り同じ都内の高校に入り、都内じゃない大学に入学を果たし、今を生きている大学生である。 自分を生み、育ててくれた大いなる土壌たる都内にひたすら感謝し、毎日のお祈りを…

  • 喋ったことはあるから知り合いだけど積極的に話しかけるような仲でもない、絶妙に気まずい関係の人への立ち向かい方

    「あー、あの子この前喋った子だ。挨拶しようかな~、うーんでも話してから結構時間たってるしなー。向こうもこっちの事覚えてるかわからないし、話しかけるの気まずいわ~~~」 という、世界でも指折りの面倒臭さを誇る関係性が存在することをご存じだろうか。恐らく皆人生で一回や二回は出来上がる関係性であると僕は思う。 喋ったことはあるから知らない仲ではないけど、言ってしまえばそれだけ。そこまで仲良くなったわけではないし積極的に話しかけに行くような間柄でもない。でも知り合いではあるから挨拶や話しかけに行くべきではあるのかもしれないが、しかし相手の記憶容量に自分という存在が入っているのか分からない。もしそれで話…

  • あの大人気漫画ブラッククローバーを読んでみた。僕はチャーミーが一番好きです。

    実は主人公のアスタとユノと誕生日が一緒の男、harutoだ。 最近ブラッククローバーという漫画を読んだ。前々から気にはなっていたのだが、他に読みたい漫画もあったし何となく何だかんだで読んでいなかった。なのでこの前満喫に寄った時に同じような感じで読んでなかったキングダムと、それぞれ三巻ずつ読んで「ふっへへぇ、、、お、お、面白れぇ」と思った方の続きを見ようと思い立ち、結果ブラクロに決定した。 正直僕は漫画の作画の良さとかは全く分からない。何となく七つの大罪と似たような感じだと思ったくらいでしかなく、少なくとも絵については評価のしようがなかった。 設定に関してもフェアリーテイルと似たような、ギルドだ…

  • オーロラよりパンチラが見たい男が人生で初めてパンチラを見た衝撃

    パンチラ。 これを目にしたい男はこの世に10割存在する。絶対領域よりも絶対的な、まさに聖域といっても過言ではない圧倒的かつ神秘的な現象。 この世全ての男から崇め奉られる人類史上最高に需要のある現象。これを確認できた男は皆歓喜にむせび泣き、摩擦係数の限界を超えるほどに地面に頭をこすりつけ、その現象を発現させ女神へと至った女性に「あああああぁぁぁぁAAAA、A、Arigうgどぇうひhづうぇgづhyます!!!」と、感謝の念を抱くだろう。 童貞の男性100人に『オーロラとパンチラどちらが見たいですか?』というアンケートをとったら、僕はほぼ100%パンチラがみたいと言うのではないかと予想している。 だっ…

  • 久しぶりに会った知り合いに「最近調子どう?」と聞かれた時の最適解

    友達に限らず、後輩、先輩、上司、部下、男女問わずとりあえず久しぶりにあった時にほぼ必ず言われるだろうこの言葉。 この言葉を言われた時に対する返事は、自分が火星のゴキブリを倒すためにモザイク・オーガン手術に挑戦したとかでもない限り基本的には、 「え、調子?うーん、まあまあだよ」 という感じであろう。 特に何も言うことがなかったらぶっちゃけそう言うしかない。 僕が答える時も「まあ」「普通」は絶対入っている。 こういった「なんて答えていいのかよくわからないが、あまりにもどうでもよすぎて普段特に考えもしない質問」というのは実際世に溢れていて、その質問の瞬間に限り確かな困惑をもって人類を惑わせてくるのだ…

  • 満喫でアダルトサイトを開いた状態でドアを開けっぱなしにしてエロ漫画を読んでる勇者の話

    この前漫画の新刊が発売され、読みたいものも何冊かあったので満喫に行った。僕は 読みたい漫画があったら基本的に満喫に行ったりブックオフで立ち読みする事がほとんどで、実際に漫画を本屋で購入することは最近ほとんどなくなってしまった。 その日もいつものように行きつけの満喫に入り、リクライニングシートでゆったりと漫画を読もうとしていた。 受付でカードを提出し部屋を指定してもらいドリンクバーでコーラを注いでから僕は自分の部屋に向かった。 その時である。僕は見てしまった、この世の勇者を。 アダルトサイトを開いた状態でドアを開けっぱなしにしてエロ漫画を読んでる勇者を。 自分の部屋に着いたその真向かいの部屋であ…

  • 髪は大事にされるけど抜けたら嫌われる点について考えてみた。

    髪は大事である。 女性にとって髪は命、なんて言葉もあるくらいに。 命と等価なのだ、男性はともかく女性にとっては。 毎日毎日朝早くから髪を30分一時間と懇切丁寧誠心誠意真心こめて手入れして外の世界に風と共に羽ばたかせていく。 そんな子供の世話をする親並みの本気度を持って髪は世の女性から大事にされている。 うらやましい。 余りにも羨ましい。 僕も髪と化して大事にされたい世話されたい。 恋人という概念生物の存在を無視してそんなことをのたまってしまう位には、髪などという無機物無生物にジェラシーを感じてしまっていた 。 嫉妬である。 しかし僕は同時に臆病者でもあったのだ。ビビりだ。どうしようもない。怖い…

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