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ブログタイトル
僕が日々を生きて、気持ちを届ける場所
ブログURL
https://sora475.hatenablog.com
ブログ紹介文
今、辛さや苦しさを感じている人。 ただ生きているだけで充分に凄いことなんだということを伝えたいです。 ブログでは自作の詩や、日々感じたこと、youtubeに上げている自作曲の弾き語りのことなどを書いていきます。
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ブログ村参加:2019/05/26

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僕が日々を生きて、気持ちを届ける場所

sora475さんの新着記事

1件〜30件

  • プログラミングの勉強中

    病状が落ちつき、ここ最近はプログラミングの勉強をしています。 自分のアイデアをどうにかして形にして、なんらかの形で社会と繋がりたい、貢献したいというのが願いです。swiftというプログラミング言語でiphoneアプリを作るつもりです。 まだ勉強し始めたばかりで実現段階にはないですが、色々と考え中です。以前は別の言語を勉強していましたが、swiftでのアプリ制作は、勉強したことがすぐに形になるので中々面白いです。プログラミング言語は正直理解が難しく、習得するのが難しいですが、swiftなら作りながらなんとか覚えていけそうだなという印象です。自分のあったらいいなをアプリにできればと思います。

  • 詩 「同じ夕陽を見ていたのに」

    あの日見ていた綺麗な夕陽 今も鮮明に思い出せる でも僕は今、君は未来を見ていたね未来を見る君の目はとても辛そうだったのに 僕はバカやって笑わせようとした そっと寄り添えばよかったな 君の心にもっといっぱいやりたかったことがあるんだ 君もだろ 今度は歩幅を合わせて二人で未来を作ろう絶対大丈夫 僕達最強のパートナーだから

  • 詩 「真っ直ぐな思い」

    いつだって君に笑顔でいてほしい その思いで僕は動いてる 一緒にいてくれてありがとう そう伝えると、君恥ずかしそうにするけど 本気の思いで伝えてるんだよキリッとした瞳で誤解されやすいけれど 心は熱いものを持ってる 僕にはいつもそれが伝わってくるんだ だから君と一緒で幸せだよ君と過ごす日はジェットコースター並みに急だったり、その逆だったり 大変なことも多いけど、退屈だけはしないんだ

  • 何をしても心が晴れない時 辛さに浸ってやり過ごす

    何が辛いのかすらよく分からず苦しい。 それが今の僕の状態です。 文字通り、ベッドで悶えながら過ごしていました。 足をばたつかせて、手もばたつかせて、騒々しく音を立てながら苦しい時間を過ごしていました。(音楽を聴きながら) でも、それも生きているからこそです。 なんにせよ生きることができているからこその苦しさです。 きっと、客観的に見たら何をやっているのか分からない状態でも(この人何がしたいんだ的な)、僕にとっては一生懸命生きているって言う証です。薬の量が変わったり、発達障害の検査が決まったり、僕にとっては大きな変化の連続で、少し疲れてしまったのかもしれません。 後から理由づけをすることはできる…

  • 短編小説 蜘蛛の糸を掴むがごとく

    最終列車に乗って家に帰る途中、満杯の車内の中で息が苦しくなった。 息苦しいのなんていつものことだけど、今日はなんだか違った。特別息苦しかった。 列車を降りる直前の僕はきっと真っ青な顔をしていたことだろう。 酔っ払いが吐くかもしれないとでも思ったのだろうか、周りの人が避けていく。 やっとの思いで、ホームの椅子にたどり着いて座った。 頭がボーっとする。その一方で、過去の出来事や今の出来事がなんだか頭の中でグチャグチャになって、まとまらない思考をしていた。 生き苦しい。 列車を降りてもそんな思いが消えない。 ただ、誰かに縋りたかった。 苦しくて苦しくて、この苦しみを消して欲しくて。 きっとそれができ…

  • 詩 「世界に触れた日」

    薄暗い部屋の窓から見える世界は なんだか手が届きそうにないくらい遠くてそれでも一歩外に出たとき 風の気持ちよさを知った 陽の光の暖かさを知ったこの細い体に流れる血 脈々と受け継がれてきたもの感じて叫びだしたくなった こだまする自分の声が耳に入って 自分がここに在るんだと分かる ただ生きることを感じて呟いた

  • 短編小説 恋を教えて 3

    「遠野くんはね〜 割と大人しい感じの子かな。 人畜無害っていうか。今回は多分人数合わせに呼ばれた感じだと思うけど。」 それを聞いて桜は、ホッとしたような、なんとも言えない複雑な気分になった。 人数合わせに呼ばれたというあたりがなんだか申し訳ないような気がする。 でも、大人しい雰囲気の男の子なら友達になれるかもしれないと思った。 あの日、遠野竜二は混乱の最中にあった。 遠野は自分自身のセクシャリティをゲイだと自覚していた。 実際に男性と付き合ったことはないが、中学生の時からいつも心惹かれるのは男性だった。 大学に入ってからは、英語サークルに入り、同じディベートのセクションで出会った先輩の江本勝に…

  • SF短編小説 まだ未完成な空(仮 4

    ライブ開始50分前、すでにライブ会場は大盛況だ。各々、このライブのために作ったのだろうか、凝ったアバターで集まる姿が見受けられる。啓斗、ののみ、蓮、浅見、英佑の五人は関係者席にいた。 「それにしてもまさか、浅見先輩の言ってた知り合いが堂上先輩だったなんて驚きました。」 英佑が心底びっくりしたと言うような様子で啓斗に耳打ちしてきた。当の堂上優本人はライブの参加バンドと込み入った話があるとかで席を外している。啓斗と優は仲が良いので、優がバンド活動をしていることなどは知っていたが、まさかこんな大きなライブに出演するバンドともコネクションを持っているなんてまるで知らなかった。改めてなかなか侮れないやつ…

  • 大学病院で検査をしてもらうことになった話 (発達障害)

    成人発達障害に詳しい病院で検査を受けることになりました。 一日かかる検査になるかもしれないということです。

  • 療養中 どうしても苦しさから抜けられない時、自分なりの切り替え方。

    頭の中がもやもやしてつらい、じっとしていられない。 どうしてもしんどい、何もやりたくない何をやってもつらい。病気療養中の人など、そんな日があるかもしれません。 (僕は今日がそんな日です。) そんな時の、自分なりの切り替え方をまとめてみました。

  • 詩 「工場街の時計塔」

    見えるかい? あの時計塔 このちっちゃな街のシンボルさ あれを中心に回っている 人も物も何もかもみんなそして僕と君ははみ出しものさ 渦に向かって走ったり止まったり、遠ざかったり今までずっと渦の中 人目を気にして生きてきた僕たちは優しく目と目合わせて手を繋ぐ繋いだ手はあったかくて 二人で鳥になったみたいだ好き放題に空をゆく

  • 今日アップした動画 ゲーム実況 サイケデリックウーファー 第一回(カジノ×SF)

    カジノ×SFというジャンルのゲームの実況プレイです。 主人公は大人でカッコいいハードボイルドな感じです。 グラフィックがとても綺麗で、ストーリーは謎めいていて先が気になる展開になっています。

  • 詩 「自意識のモンスター」

    自意識のモンスター モンスターは気づかない 自分のその異常さに

  • 自己肯定感が低いと感じている人へ どうしても伝えたいこと

    自己肯定感が低くても 生きているだけで、そこに価値と存在意義が必ずあります。 そのことについて、詳しく書きます。

  • チャンネル紹介動画の作り方 チャンネル登録者数を増やすために

    自分のチャンネルの紹介動画を作ってみました チャンネル紹介動画の作り方 チャンネル登録者数を増やすために気をつけたこと 新規訪問者に登録してもらうためにはどうすればいいか。

  • 理由が分からず生きづらいという人(発達障害の可能性

    僕の経験してきた色々なことをこのブログで伝えていくことで、少しでも苦しんでいる人の力になればと思います。 僕の現状 初めまして、そらと申します。 僕の現状は自宅にて病気療養中です。僕の持つ病気というより障害に関しては、まだ完全な診断が下っていませんが、 おそらく発達障害、ADHDおよび自閉症スペクトラム(どちらかもしくは両方)を持っているものと思われます。(検査による診断は受けていないが医者から発達障害という言葉が出た発達障害はその生きづらさから二次障害(うつなど)を引き起こしやすく、 現在その二次障害の治療中です。 発達障害の兆候 僕に発達障害の兆候が現れたのは2,3歳の時です。 幼い時から…

  • 詩 「なりきれなかったモノ」

    世に言う普通とは一体なんなのか 善く生きること、人生を全うすること 正しさとは一体なんなのか 自分の心と頭で判るモノ 他人に合わせて暮らしてきたけど それはやっぱりありのままからは程遠かったんだ 程遠かったんだ 全然みんな普通なんかじゃない ただ生きている そこに精一杯生きているだけなんだ 僕はそれを美しいと思う 僕はそれが奇跡なんだと思う

  • 漫画 青のフラッグを読んだ感想と LGBT教育について思うこと

    青のフラッグについて 青のフラッグは少年ジャンプ+で連載されている漫画で、単行本も出ている。 そして、この漫画は漫画内ではっきりと明示はされていないが、LGBTをめぐる諸問題について大きく切り込んでいる。 特に5月22日に少年ジャンプ+内で更新された青のフラッグの内容はかなり深い。 単純にLGBTを認めてくれ、理解してくれというような論調に立っているわけではなく、それに対する反論、嫌悪感や理解の難しさ、複雑な心境なども包括して、漫画内で取り上げているのだ。 青のフラッグはとにかく描写が丁寧だ。 等身大の高校生のキャラクターたちが、自分なりの考えで動き苦悩していく様子を真摯に描いている。 もし自…

  • 今日アップした動画 ゲーム実況 雪木野学園男子アイドル部 第三回

    #3 元声優志望が実況プレイ「雪木野学園男子アイドル部」 男子アイドル部が存在する学校、雪木野学園での学生生活を描いたゲーム、雪木野学園男子アイドル部の実況プレイです。 第三回にはなってますが、あらすじがついているので、この回からでも一応見られるようにはなってます。 男子高校生の会話が等身大な感じで面白いです。 生徒の個性を尊重するタイプの今風の都会っぽい感じの学校なので、個性の強いキャラがいっぱいいて楽しいです。 興味ある方ぜひプレイしてみてください。 RPGアツマールのゲームページ→https://game.nicovideo.jp/atsumaru/games/gm8243

  • SF短編小説 まだ未完成な空(仮 3

    vスポーツは5対5で行う点取り型のゲームである。プレイヤーは互いに障害物のあるフィールドで勝負を行う。ルールは単純で、手にしたボールをゴールへと叩き込む事で1得点となり、10点先に先取した方が勝ちとなる。だが、フィールドの設定については、敵陣は敵陣で、味方陣営は味方陣営でそれぞれに勝てるように罠をあらかじめ仕掛けておいたり、複雑な陣形にしておくなど、自由度が高いものとなっているので、単なる運動神経だけにとどまらず知力が試されるものになっている。 修銘学院高校のvスポーツ部は、体育館を練習場として行われている。VRを駆使したvスポーツ専用の体育館で、そのおかげもあってか、修銘学院のvスポーツ部は…

  • 詩 「残り香」

    君のあの大好きな香りがさっき別れた後も残ってる 苦しくて叫び出しそうな時も 消えてしまいたくなるような日々も この香りを思い出して 柔らかなものに触れて 僕が僕であると知る 例えば君の方はどうだろう 僕の気持ち届くかな 僕の香りを思い出す夜なんてあったりするんだろうか 優しくて、暖かくて、切なくて、今日も眠れないよ

  • SF短編小説 まだ未完成な空(仮 2

    啓斗は最近同年代の間で流行っている高機能バッグの前ポケットに携帯端末をしまった。サプリメントで軽く朝食を済ませる。家族はまだ寝ている時間なので、そっと、自分の部屋の戸を開け、廊下を通って外に出た。 外気が気持ちがいい。一昔前までは排気ガスやPM2.5や、水質の悪い河川など汚染されていた空気も最近は、テクノロジーの力で蘇りつつある。外の空気に触れて散歩するのが啓斗は何よりも好きだった。VR世界に籠ってスポーツすることも日課ではあるけれど、同時に啓斗は世界を愛していた。二段飛ばしでマンションの階段を駆け下りる。そして広いエントランスを駆け抜けた。啓斗は学校の近く、徒歩10分程度のマンションに住んで…

  • 脳の疲れと体の疲れ

    脳の疲れと体の疲れというのはある程度連動している面もあるだろう。 学生時代、疲れやすかったことを、自分は筋力がない細身で体力がないせいだと誤解していた。 しかし、実際に疲れていたのは脳だった。 人一人一人との会話、話すことは好きだが、全てに真剣に全力で話を聞こうとしなければ内容が頭に入ってこなかった。 多人数になると、余計に自分の話すタイミングすら分からない。 ディスカッションするような場面では、ついていくのが精一杯だった。 自分を主張することが苦手だった僕には余計に負担になった。 だが、その一方で僕には延々と途切れることのない集中力を発揮する場面がある。 それは主に、ゲーム、ドラマ、アニメ、…

  • 勉強に集中するということの困難さ

    いろんな人がいれば、いろんな脳がある。 その結果、社会生活に適応しやすい人、適応しにくく生きづらさを感じる人の違いが生まれてくる。 そして、その困難は見えているものだけが全てではない。 授業中、脳は先生の話を聞くこと、黒板の文字をみることに集中しているのが一般的なあり方。 だが一方で、目の前の人間の動き、カリカリとノートに書き込む音、家に帰ったら何をするか、あの小説を読みたい、あれをやってこれをやって、そうなったらああなって、ああでもどうしよう、先にあれから手をつけるべきか というように、脱線していく脳もある。 そして、脱線していく考えをよそに、必死に集中しようとするうちに、疲れ切り、だんだん…

  • SF短編小説 まだ未完成な空(仮) 1

    薄暗い闇の中、僕は病室で目を覚ました。 体が動かない。全身縛り付けられたような感覚で身動きが取れない。これが金縛りというやつだろうか。見えないのに、まるで鎖で繋がれているかのようで息苦しかった。 そうこうしている間にだんだんと記憶を取り戻していく。そうだ、自分は先ほどまで冷たい目をした看護士に血を抜き取られ、いつの間にか意識を失っていたのだ。古いテレビをザッピングするような感覚で、少しづつ記憶を取り戻していく。そう、自分はいつもと同じように自室で過ごしていた。それから、自分の手で携帯を操作し、救急車を呼んだのだったろうか。いや、家族が呼んだのかもしれない。記憶が定かでないところに突入すると、自…

  • 飽きっぽさを克服するコツ

    自分はかなり飽き性だ。 気が向いた時は集中して物事に取り組み、寝食を忘れるほどに何かにハマる(ゲーム、アニメ、海外ドラマなど途中でやめられなくなり、下手したら最後まで見てしまう)タイプの人間だ。 そんな自分が物事に継続して取り組むために、必要なことはなんだろう。 考えてみると、そのうちの一つが完璧主義を捨てることにあると思う。 完璧主義を持っている人間は、基本的に、自己評価が低くなりやすいように思う。 他人から見て、そこそこ出来ていても、納得がいかず、早い段階で自分の思うように、完璧にならないことに業を煮やして、下手したら投げ捨ててしまう。 それを防ぐためには、出来ていない、拙い部分よりも、出…

  • 短編小説 恋を教えて 2

    江本、木之本、新藤、の他に見たことがない遠野竜二と言う名前がある。 まず、江本からのメッセージは、「今日はちょっと口説いてるみたいな感じになっちゃってごめん。結構俺1女へのノリは割とあんな感じだから、できれば気にしないでもらえるとありがたいかな~。 後、コンパの時桜ちゃんと離れたとこで話してて絡みたそうにしてたやついたから、一緒にしてグループライン作っといた。まあ木之本も一緒だから安心しといて。今度出来たらこのメンツで遊び行こうー」と言うものだった。 もはや、断れる空気でもないので、グループラインに参加することにした。 この遠野と言う男子に関してはまったく知らないし、不安ではあるが、木之本さん…

  • 短編小説 恋を教えて 1

    「桜ちゃんって彼氏いるの?」 昔から、その言葉を男性からかけられるのが苦手で仕方がなかった。 現在、大学一年の英語サークルの新歓コンパで、そんな恐れていた言葉を投げかけられ、新藤桜は一瞬固まってしまった。 答えはいない。が正解なのだが、大抵の場合その後もその話題が長く続いてしまうので苦手だった。 なので今回は、 「私はいないですよ。江本さんは誰か彼女さんとかいらっしゃるんですか。」 立て続けに相手に振ってみることにした。 これで追求を逃れることができるかは分からないが、桜なりに工夫した結果だ。 「俺、俺なんか彼女なんかいるわけないよ。もう2年はいないね。」 江本勝は、彼女がいないと言うことをな…

  • 恋愛をするということについて思うこと

    恋愛をするということに関しての価値観は、今確実に多様化しているように感じる。 するもしないも自由、結婚に関してももはや両親が息子や娘に強く口出しするようなことは時代遅れと言えるだろう。 LGBTQとはまた違う、アセクシャルという在り方がついにNHKで取り上げられたようだ。 主としてアセクシャルという言葉は日本では、恋愛感情を抱かない人という意味で使われている。 自分がこの言葉を知ったのは数年前。 そして、その言葉を知った時に浮かんだのは、自分が片思いをしていたある人物の存在だった。 「○○は付き合ったらその人と手を繋ぎたいとか思うでしょ?」 告白した後、そう尋ねられて僕はその言葉をとっさに否定…

  • 詩 「届くはずの願い」

    虚空に響き渡る誰かの訴える声 伝わらずに拡散して消えていく 届かない願いはいつだってそこら中にある 拾い上げて見つめると、宝石みたいにキラキラ輝いている 大切なのは掬い上げること こぼれてしまいやすいけれど 心の目で見れば大丈夫 きっと届くはずさ 伝わるはずさ 優しさに導かれて 掬い上げられた願いは天高く舞い上り 新たな色で輝き出す

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