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NBAとぴっくす
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世界最高峰のバスケットボールリーグ「NBA」の魅力や情報をお届けしています。初心者の方から、長年のファンまで、NBAの素晴らしさを存分に体感しましょう。あなたも今日からNBAファンに。
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コッコちゃんさんの新着記事

1件〜30件

  • 第4クォーターの交代に理解を示すクリスタプス・ポルジンギス「今後は自分がそこに居るように」

    ダラス・マーベリックスのクリスタプス・ポルジンギスは、11月11日(日本時間12日)に行われたボストン・セルティックス戦の第4クォーター残り9分4秒に5つ目のファウルをコールされて以降、残りの時間をベンチで過ごすことになりました。 『ESPN』のティム・マクマホン氏によれば、マーベリックスのリック・カーライル・ヘッドコーチは試合後、20分間で4得点、フィールドゴールは11本中わずか1本の成功に終わ

  • 今シーズン中の復帰を楽しみにしているステフィン・カリー

    ゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーは、10月30日(日本時間31日)のフェニックス・サンズ戦で左手を骨折し、その後ロサンゼルスで手術を行なって以来、初めてメディアの前で自身の怪我についてコメントを残しました。 『ESPN』のニック・フリーデル氏によれば、カリーはこう語っています。 「間違いなくプレイする準備はできている。春先のどこかでね。問題はリハビリのことだけだよ。何かを骨折し

  • 勝てないのは誰の責任?ニックスの指揮官が解任間近か

    ニューヨーク・ニックスのデイビッド・フィズデイル・ヘッドコーチは、4年2,200万ドルの契約の2年目を送っていますが、今後数週間以内に仕事を失うことになるかもしれません。 『ESPN』のエイドリアン・ウォジナロウスキー氏とマリカ・アンドリュース氏によれば、ニックスの球団社長であるスティーブ・ミルズ氏は、フィズデイルHCを解任するための基盤を築いているようです。 また、ミルズ氏は現在のニックスのロス

  • カワイ・レナードが去った後、ラプターズはどのように調整したのか

    11月10日(日本時間11日)に行われたトロント・ラプターズ対ロサンゼルス・レイカーズの一戦のハイライトは、その多くがレイカーズのレブロン・ジェームズや、アンソニー・デイビスによって生み出されたかもしれません。 しかし、ラプターズのクリス・ブーシェもまた、リムへの堅実なオフェンスで得点を重ねました。 『USA TODAY』のマーク・メディナ氏によれば、ブーシェは試合後に自身のパフォーマンスについて

  • 怒りのあまりヤニス・アデトクンボが破壊してしまった物とは…「もちろん弁償する」

    ミルウォーキー・バックスのヤニス・アデトクンボは、11月10日(日本時間11日)のオクラホマシティ・サンダー戦で、前半の内容にかなりのフラストレーションを溜め込んでいたようです。 そのためハーフタイムには、彼の怒りがチェサピーク・エナジー・アリーナの廊下にある、サンダーの看板に向けられてしまいました。 どうやらヤニスは前半の内容に少し不満だったようだ。彼は廊下にあるこいつに穴を空けてしまった(笑)

  • NBAは医療目的の大麻への考えを改めるべき?

    元NBAコミッショナーのデイビッド・スターン氏は、今のNBAが定めている大麻の使用禁止が時代遅れであり、次の団体交渉協定で規則を再検討すべきだと考えています。 スターン氏いわく、最近の大麻の主成分はTHC(テトラヒドロカンナビノール)やCBD(カンナビジオール)と呼ばれるもので、これらは痛みや不安の病気の治療に使用されていると主張しました。 『CNBC』のジャバリ・ヤング氏によれば、スターン氏はこ

  • 大幅に改善されつつあるロケッツのディフェンス

    ヒューストン・ロケッツがオフェンスに困ることは無さそうですが、一方で彼らは11月3日(日本時間4日)のマイアミ・ヒート戦に敗れた時点で、ディフェンシブ・レーティングがリーグ29位と、ディフェンスで散々な結果となっていました。 しかしそれ以降、ロケッツのディフェンスは大きく改善されつつあると言えるでしょう。 ヒート戦の敗戦以降、ロケッツは3連勝を飾っているだけでなく、ディフェンシブ・レーティングも1

  • 復帰間近のポール・ジョージ「リハビリにはうんざり」

    ロサンゼルス・クリッパーズのポール・ジョージは、土曜日のチーム練習でカワイ・レナードと同じチームではなかったものの、同じコートに立っていました。 ジョージがオフシーズン中に2度の肩の手術を行なったことで、彼のクリッパーズデビューは遅れることとなりましたが、今こうしてコートに2人のスター選手が立っているのを見て、クリッパーズのドック・リバース・ヘッドコーチは感激しています。 『Los Angeles

  • ディオン・ウェイターズが食用大麻の過剰摂取で一時意識不明か

    マイアミ・ヒートのディオン・ウェイターズは、11月8日(日本時間9日)のロサンゼルス・レイカーズ戦の欠場理由を"illness(病気)"としましたが、これについて緊急事態が起きていた可能性があります。 ヒート対レイカーズ戦の途中、「South Florida Fox Sports Radio」の司会を務めるアンディ・スレーター氏はツイッター上で、ウェイターズが移動中の飛行機の中

  • 負荷管理について語ったレブロン・ジェームズ「怪我をしていなければプレイする」

    ロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェームズは、プレイオフを見据えるために"負荷管理"を行い、試合を欠場するという考えは持っていないようです。 『ESPN』のデイブ・マクメナミン氏によれば、11月8日(日本時間9日)のマイアミ・ヒート戦に95-80で勝利した後、ジェームズは自身の負荷管理についてこう語りました。 「怪我をしたならプレイしない。そうでないなら、プレイする。それが

  • 多様性が求められるNBAで生き残るアンドレ・ドラモンド「リバウンドでは最高の選手」

    ペイント内でのプレイに徹する、いわゆる伝統的なセンターと呼ばれる部類は、現代のNBAではもはや過去の遺産として認識されるようになっています。 ウィルト・チェンバレンやカリーム・アブドゥル・ジャバー、シャキール・オニールを彷彿させるような、ペイント内のプレイだけで試合を支配できるようなセンターが、このリーグであと何人残っているのでしょうか? デトロイト・ピストンズのアンドレ・ドラモンドは、そういった

  • カーメロ・アンソニー、復帰への意欲は「2,000%」

    新たなシーズンも開幕したことで、依然としてチームに加入できていないカーメロ・アンソニーを気にする声は、非常に少なくなりました。 しかし、彼はまだNBAでプレイすることを諦めてはいません。 先日開催されたイベントに出演したアンソニーは、記者からNBAでバスケットボールを続けたいかどうか尋ねられると、こう答えました。 「2,000%したい。それを見出しにしてくれるかな」 Does Carmelo An

  • ニックスとのトレード騒動で、クリスタプス・ポルジンギスが”後悔”していること

    ダラス・マーベリックスのクリスタプス・ポルジンギスは、昨シーズンの1月に起きたニューヨーク・ニックスでのトレードの要求が、理想的なものでなかったと考えています。 11月8日(日本時間9日)の古巣との対戦に先立って、『New York Daily News』のステファン・ボンディ氏によれば、ポルジンギスはニックスとのトレード騒動について、次のように語りました。 「間違いなく、僕が望んでいた手段じゃな

  • ハッサン・ホワイトサイドがヒートを去ることになった理由

    ポートランド・トレイルブレイザーズのベテランセンターであるハッサン・ホワイトサイドは、昨シーズンまで在籍していたマイアミ・ヒートと最初に対戦するのが1月5日であったため、ヒートが彼をトレードした理由が明かされるのは、その時までお預けでした。 しかし、マイアミに活動拠点を置く『The Athletic』のシャンデル・リチャードソン氏は、そのトレードについて尋ねるためにホワイトサイドと接触しました。

  • ジェームス・ハーデンの”KD”発言が話題に

    ヒューストン・ロケッツのジェームス・ハーデンは、11月6日(日本時間7日)に行われたゴールデンステート・ウォリアーズ戦で36得点、13アシストを記録し、チームを勝利に導いた後、彼はウォリアーズファンを苦笑いさせるようなコメントを残しました。 過去2シーズン、ウォリアーズと激しい戦いを繰り広げてきたハーデンは、現在のウォリアーズを取り巻いている多くの怪我について尋ねられると、勘違いからかこう発言しま

  • カワイ・レナードの欠場に、指揮官は「選手たちが正しいことをしなければ」

    ロサンゼルス・クリッパーズのドック・リバース・ヘッドコーチは、11月6日(日本時間7日)のミルウォーキー・バックス戦でカワイ・レナードを欠場させることについて、NBAファンの失望を理解していないわけではありません。 この試合は全米で中継されるということもあって、バックスのヤニス・アデトクンボとのマッチアップは、誰もが注目していた対戦の一つだったことは間違いないでしょう。 しかし、リバースHCはそう

  • 早くも3人に処分が下された禁止薬物の実態

    今シーズンのNBAは、悪い意味で少しおかしなことが起きています。 8月下旬にブルックリン・ネッツのウィルソン・チャンドラーからイパモレリンの陽性反応が検出されて以降、10月下旬にはフェニックス・サンズのディアンドレ・エイトンに利尿薬の陽性反応、つい先日には、アトランタ・ホークスのジョン・コリンズに成人成長ホルモン放出ペプチド-2の陽性反応が検出され、いずれの選手も25試合の出場停止処分が科されまし

  • 大怪我で持ち味を生かせないジョン・ウォールが新たに取り組むこと

    アキレス腱の断裂はどんな選手にとっても悲惨な怪我ですが、ワシントン・ウィザーズのジョン・ウォールのようにスピードを持ち味としている選手にとっては、より最悪な怪我として残ります。 ここ数年間、怪我に苦しんでいたウォールは、昨シーズンにかかとの手術をした後、回復中にアキレス腱断裂の重傷を負いました。 今、ウォールが持ち味のスピードを最大限に生かして練習することはできません。 それは致命的なようにも思え

  • ドック・リバースHCが語ったイーストの本命は?

    ロサンゼルス・クリッパーズのドック・リーバス・ヘッドコーチは、今シーズンも数え切れないほどの試合を観たようですが、その中でも特に彼の目に異なって映るチームがあったようです。 11月6日(日本時間7日)のミルウォーキー・バックス戦を次戦に控えた中、リバースHCはそのバックスについて言及しました。 リバースHCは既に、6月に何を意味する可能性があるのかを理解しています。 『USA TODAY』のマーク

  • グレッグ・ポポビッチHCがドレスコードに苦言「スウェットを着用できれば」

    サンアントニオ・スパーズのグレッグ・ポポビッチ・ヘッドコーチは、変化について話すことを躊躇わない人物の一人です。 人種差別や社会的な話題を取り上げることが多いことからも分かるように、ポポビッチHCはあらゆる細かい所にも気を配っていると言えるでしょう。 そして今、ポポビッチHCが指摘するのは、NBAが規定するドレスコードについてのようです。 最も分かりやすい例は、ヘッドコーチやアシスタントコーチらが

  • 母校の生徒からのタフな質問に、アンソニー・デイビスの答えは…?

    ロサンゼルス・レイカーズのアンソニー・デイビスは、11月5日(日本時間6日)に行われるシカゴ・ブルズ戦のために、故郷のシカゴに帰ってきています。 しかし、ブルズ戦に先立って母校のパースペクティブ・チャーター・スクールを訪れたデイビスは、生徒からのタフな質問に気を抜くことが出来ませんでした。 『ESPN』のエリック・ウッドヤード氏によれば、デイビスは母校の生徒たちを驚かせたイベントの中で、将来的にブ

  • 初期段階でMVP受賞の可能性がある12人の選手たち

    2週間もあれば、現実が予測と全く異なる方向に進むのはおかしな話ではありません。 2週間前、私たちはゴールデンステート・ウォリアーズがプレイオフに進めるのかどうかを議論していました。 今、その議論の必要性は無いようです。 2週間前、私たちはシカゴ・ブルズやサクラメント・キングス、ニューオリンズ・ペリカンズに密かな期待を抱いていました。 そんな期待は既に裏切られています。 ロサンゼルス・レイカーズは未

  • 早くもNBAのエリートディフェンダーとして活躍する、76ersの新人マティス・サイブル

    フィラデルフィア・76ersの新人であるマティス・サイブルは、自身の残しているスタッツから意図的に目を反らしているようです。 そのため、11月2日(日本時間3日)のポートランド・トレイルブレイザーズ戦が終わった後も、サイブルは自身がスティールの合計数でNBAのトップに立っていること知りませんでした。 『The Philadelphia Inquirer』のキース・ポンペイ氏によれば、サイブルは自身

  • RJ・バレットはカワイ・レナードに似ている?

    ニューヨーク・ニックスの指揮官であるデイビッド・フィズデイル・ヘッドコーチは、ニックス期待のルーキーであるRJ・バレットと、ロサンゼルス・クリッパーズのカワイ・レナードを比較しています。 バレットはここまでの7試合で、1試合あたりの出場時間が平均37.1分と、ルーキーとは思えないほどのプレイタイムを与えられています。 『New York Post』のマーク・バーマン氏によれば、フィズデイルHCはバ

  • ロケッツ指揮官、ヒート戦の敗戦に「生ぬるかった」

    11月3日(日本時間4日)に行われたヒューストン・ロケッツ対マイアミ・ヒートの一戦は、第2クォーター残り8分6秒の時点でヒートが最大41点のリード(59-18)を奪い、最終的に129-100でロケッツを圧倒しました。 第1クォーターの終了時点で既に46-14とヒートがリードしており、第1クォーターの点差としてはNBA史上3番目に大きかったほか、ロケッツにとっても第1クォーターに46失点は、フランチ

  • 昨季の雪辱からラプターズを下したバックス――しかし残る懸念も

    11月2日(日本時間3日)に行われたトロント・ラプターズ対ミルウォーキー・バックスの一戦は、昨シーズンのイースタン・カンファレンス決勝以来の対戦でもありました。 結果はバックスが115-105で勝利し、今シーズン初の連勝を飾っています。 当然、バックスの選手には、昨シーズンのプレイオフで敗れた雪辱が残ってました。 『ESPN』のエリック・ウッドヤード氏によれば、この日36得点、15リバウンド、8ア

  • ステフィン・カリーのオリンピック出場の可能性はまだ残っているのか

    先日、ゴールデンステート・ウォリアーズのステフィン・カリーは左手の骨折を負い、復帰に少なくとも3ヶ月がかかることが報道されました。 この怪我が、来年に開催される東京オリンピックへの出場を希望しているカリーの考えを変えることになるのでしょうか? 少なくとも、カリーの父であるデル・カリー氏は、来年にチームUSAとして国を代表する計画を"一切"変えていないと言います。 『ESPN』に

  • エイブリー・ブラッドリー、古巣グリズリーズでの時間は「特別」

    ロサンゼルス・レイカーズのエイブリー・ブラッドリーにとって、昨シーズンにわずか14試合を過ごしたメンフィス・グリズリーズは、特別な時間だったようです。 しかし、この夏、グリズリーズはロスターの見直しに伴い、サラリーを節約するためにブラッドリーを解雇しました。 『Commercial Appeal』のデイビッド・コブ氏によれば、10月29日(日本時間30日)に行われたグリズリーズ対レイカーズの一戦の

  • カイリー・アービングが、自身の報道に「完璧である必要はない」

    先日、『ESPN』のジャッキー・マクムラン氏は、ブルックリン・ネッツのカイリー・アービングの"気分変動"が激しいことについて指摘し、それによってチーム内に懸念があると伝えました。 この報道は、今のネッツの最大の話題となっています。 しかし、『ESPN』のマリカ・アンドリュース氏によれば、10月30日(日本時間31日)のインディアナ・ペイサーズ戦に敗れて1勝3敗となった後、アービ

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