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Uecky Racing http://ueckyracing.livedoor.blog/

1/12レーシング、1/10ツーリングカー、復刻バギー、旧車等 いろいろなラジコンと実車レース観戦、イベントを中心に記事を書いています ホビーフィールドKUHと谷田部アリーナをメインに活動しています

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2019/05/03

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  • SAVANNA RX-7(SA22C)!

    大分ブログの更新が滞っておりますがやっとRX-7完成まで更新!撮影した写真の整理も出来ましたのでUPです今回製作したSAVANNA RX-7 SA22C型は1978年3月に発表されましたRX-7の特徴は低いノーズからキャビン・リヤに緩やかにつながる流線型のラインをしたボディフロントミ

  • 少しだけディティールアップ!

    ボディ塗装まで出来たRX-7良く見たら写真のバンパーの所に・・・洋服のタグをつけるプラが写り込んでます(^_^;)全然気が付かなかった(;一_一)撮影前はちゃんと掃除しなくちゃですねさて、製作も追い込みボディ周りのパーツを製作していきます最後に細かいパーツを作っている

  • マッハグリーン!

    RX-7のボディ塗装に入ります!自分のイメージではSA22C型のRX-7と言えばマッハグリーンのイメージなのですがマッハグリーンの設定があるのは前期型だけのようで後期型には設定画無いようです(-_-;)そして、このキットは後期型・・・ん~まあでも、オールペンしたということで

  • 内装とシャーシの製作!

    このRX-7のキットはモーターライズ仕様なのと古いキットなので内装が少し省略されているところがありますがそれほど目立たないので最小限の改修で製作を進めていきますまずはシャーシ床面にあるピン跡はちょっと深めだったのでプラ板を貼って処理しました室内はブラックグレ

  • ライトチューン!

    RX-7の製作に入りますまずはちょっと高すぎる感じがする車高からですRX-7はスポーツカーだし当時の若者が乗っていそうな感じにしたいと思いますのでこのぐらいガッツリ落としますということでフロントの車高をいじります車高は4mmほど落としたいのでスプリング部分を半分削

  • サバンナRX-7!

    自分にとってロータリースポーツと言えばこの車の初代RX-7を製作しますキットはタミヤ製ですキットの初版は実車が発表された1978年3月からすぐの1978年10月に発売されました今回製作するのは2年後の1980年11月にマイナーチェンジされた後期型RX-7ですキット初版は初期型でサ

  • HUMMEL!

    マシーネンクリーガー・シュトラール軍無人偵察機HUMMEL完成です!この機体のHUMMELという名前なのですが第二次大戦中ドイツの自走砲と同じ名前で気になったので意味は何だろうと思いを調べてみましたドイツの自走砲と同じ名前なのでドイツ語なのかな?と思い調べたと

  • 今度こそ塗装です!

    パーツの下処理が一通り終わり今度こそ塗装に入れますカラーリングはいろいろ考えましたが色使いが航空機っぽくて良いかなと思い結局パッケージのカラーリングにすることに(;^_^Aまずは中身のAIユニットを塗装しますAIユニットの前半分はグレーバイオレット後半部分はネイビ

  • まだ、塗装できなかった!

    ハッチの開閉改造が終わって組立が終わっていたつもりになっていましたがまだ終わってませんでした・・・(-_-;)まだこんなに合わせ目を消さないといけないパーツが残っていましたしかも結構面倒な形状のパーツ達がありますとりあえず合わせ目消しながら気になった所のディテ

  • ハッチオープン!

    機首の中身、AIユニットが出来たのでどうせなら機首内のAIユニットが良く見えた方が良いだろう!ということでハッチを開閉式にするために改造しますハッチは機首上部、正面、下面の3か所あります各ハッチの形状が異なりハッチごとに開閉方法を考えないとダメそうです思った

  • 中身のレーダーとAI!

    今度は空っぽの機首の中身を製作していきます!機首の正面と下面はクリアパーツで出来ていて半円状の突起部分を塗装せずにクリアで仕上げるように塗装資料にありました自分のイメージでは半円状のクリアパーツの中にはレーダーやセンサーが入っているのかな?と想像し無人機

  • 気になったところの改修!

    今回は仮組で気になったところを改修していきます!まずはガラ空きになったダクト部分こんな目立つところは埋めといてもらえるとありがたいですよねガラ空き部分はジェット戦闘機のインテーク風に仕上げようかと思いますインテークを製作する為に寸法を測りプラバンを切り出

  • 無人偵察機!

    マシーネンクリーガー・シュトラール軍無人偵察機HUMMELを製作していきます!キットはWAVE製で2012年頃に販売されていたものです2012年は最近のように思えますが・・・もう10年前なんですね~(-_-;)時が流れるのは早いですまずは仮組キットは後部に付くアンテナを

  • WedSport COROLLA LEVIN AE92!

    WedSport COROLLA LEVIN AE92の写真撮影がやっとできましたのでUP!キットについては製作過程で書いたのでチームと車両について少しWedSport COROLLA LEVIN AE92を走らせるのは茨城県に本拠地を置く浅野レーシングサービスです浅野レーシングサービスはファミリー経営のアッ

  • 仕上げます!

    グループAレビン製作も大詰め細かいパーツを製作し車を仕上げます!まずはフロントライトレンズ元のレンズは透明度がちょっと低い気がしたのでウインカーのオレンジを塗ってからクリアコートしましたクリアコートしたことによって透明度がUPしリアルさが増した気がします縁

  • シャーシ・足回りの製作!

    コクピットの次はシャーシ・足回りの製作を進めます!まずはエンジンオイルパンとケース周りの塗装です説明書ではシルバー一色の指示ですがケースをフラットアルミ、オイルパンをセミグロスブラックで塗装しましたドライブシャフトブーツ部分のピン跡を消していませんが組立

  • コクピットの作り込み!

    前回、シャーシとコクピットの枠は出来たので中身を作っていきますまずはシートシートは綺麗な成型でパーティングラインとピン跡を処理するぐらい塗装完了ですが・・・処理したところ以外で凸凹したところが(ーー;)みなかったことにしましょう~綺麗に処理した意味~(-_-;)正

  • シャーシのディティールアップ!

    レビンのボディが出来たのでシャーシ側の製作を進めますいきなりですが標準状態のパーツ写真を撮り忘れましたので改造後の写真になっています改造したのは後部座席横の部分ですキットではノーマル車両の樹脂カバーが再現されていましたが実車レース車両では樹脂カバーは外さ

  • フルラッピング!

    ボディ塗装が終わったのでデカールを貼っていきます!ボディ右側のデカールは逆文字になっているので左右でデカールを間違わない様に確認しつつ気をつけて貼りましたデカールの発色はまずまず良かったのですが・・・ゼッケンベースの白が・・・そういえばハセガワの白は透け

  • ボディの色味と下地色!

    今回から本格的にレビン製作に入りますまずはボディ製作からですボディは綺麗な成形で大きな引けも無く綺麗なので全体にペーパーをかけて一皮むき、スジボリを深くしましたボンネットは別部品になっておりボディとのクリアランスがきついと感じたので若干削ってクリアランス

  • プライベーターのグループAレビン!

    今回製作するのはグループA クラス3のカローラレビンAE92ですハセガワの車キットを製作するのはポルシェ962C以来となりますポルシェ962Cは結構前に出ているキットなのですがこちらのカローラ レビンはAE92は最近のキット確か最初は前期型のノーマル車両が発売され

  • H.A.F.S.F.2 SUPER JERRY!

    久しぶりのマシーネンクリーガーのキットです・・・が過去作です(^^;)まだ、UPしていなかったので写真を撮ってUPしてました大分前に製作したものでキット自体も10年以上前の物だったと思いますキットはWAVE製のシュトラール軍二足歩行戦車スーパージェリーです最近は

  • LOTUS EUROPA SPECIAL!

    やっと完成しました!ロータス ヨーロッパ スペシャル!!製作期間約5か月間にF15イーグル作っていたから実質はもうちょっと短いかも?でも、大分時間がかかったキットには間違いないです(^-^;今回はフル開閉で製作したので開と閉で写真多めです写真が多いので写真をズ

  • 看板みたいなオープナー!

    先週末はコロナワクチンの3回目接種に行ってきました1,2回目(ファイザー)では注射した腕にちょっと違和感がある程度で副反応はほぼありませんでした3回目(モデルナ)では接種当日は問題なかったのですが翌日の朝から体温が上がり始めお昼ごろには38℃度まで上がってし

  • ボディの仕上げ!

    ボディの仕上げの前に出来た内装とシャーシを合体しました!フロントのラジエター、スペアタイヤ周りは見える部分のみ再現していますリヤのから見たところ良い感じに密度感が出ていると思いますラジエターはファンモーターと配線を再現していますボディを被せるとちらっとし

  • 内装のディティールUP!

    今回は内装の製作ですドアが開き内装が良く見えるのでここも手を抜けませんドアが開かなければそれほど見えないので大体で作れる事もあるのですけどね(^^;)内装の製作ですが色はベージュよりも少し白っぽい色にしましたこの色は実車にある色なのですが実車はボディ色が紺のメ

  • エンジン搭載!

    前回、製作したエンジンをシャーシに搭載していきたいと思います!こっちがエンジンの前に製作しておいたシャーシですでは早速エンジンを載せちゃいます!エンジンはマフラー、キャブを外した状態でシャーシの間をくぐらせる形で載せますエンジンをシャーシに載せる瞬間って

  • エンジン製作!

    シャーシの次はエンジンです!エンジンはノーマル仕様なのでほぼキットのまま組立てます塗装は組立説明書と実車で多少違いがあるので実車写真を参考に塗装を進めましたまずはミッションとエンジンブロックですキットの発売は古いものですがモールドが綺麗です合わせ目処理の

  • シャーシ製作!

    ロータスヨーロッパのシャーシ製作に入ります!タミヤのキットはシャーシは実車同様の構造ですリヤサスアームは分割されているので合わせ目を処理し合わせてパーティングラインを処理しましたシャーシの中央にエポパテが見えますがこれはシャーシをケースに固定する為のマグ

  • 黒の色味!

    ロータスヨーロッパのボディ改造が終わり塗装に入ります!個人的にロータスヨーロッパのイメージは黒なんですよね多分、子供の頃に見たヨーロッパが黒で印象に強く残っているんだと思いますど定番のボディ色ですが好きなんだからしょうがないということでボディカラーは黒に

  • 窓が割れた!

    今回ヨーロッパをフル開閉改造していますがドアを開閉改造したらフロントとドアが一体化されている窓もフロントとドアを分割するのですがやってしまいました・・・orzエッチングソーで切断している途中で変な角度で力が入ってしまいパキっと嫌な音がしたと思ったら入ってほし

  • ドアの作り込み!

    ドア、ボンネット、エンジンフードと一通り開閉機構が出来ました!外見は出来ましたが開閉できるようになったのでドアの裏側や車内が丸見えなので作らないといけません意外とここが面倒っだったりしましたボディの内側はキットパーツをドアとフレームに分割しフレーム側をボ

  • ボンネットの中身の続き!

    ボンネット内のバスタブとボンネット裏は出来ましたがまだ作るものはあるんです意外にロータスヨーロッパのボンネット内はぎっしりなんです車両によっても違いがあるようなのですがノーマルに近いような車両を参考に工作を進めました最初はラジエター周りキットは車両の右前

  • ボンネットの中身!

    とりあえずドアやボンネットの開閉は出来るようになったのですが・・・開閉できるということは中も見えちゃうということで・・・中身も再現しなくてはいけないということですよね(^_^;)勢いでドアとボンネットを切ったはいいのですが中身の製作は無計画の行き当たりばったり

  • OPEN THE DOOR!

    とりあえず仮組まで終わったヨーロッパですがよせば良いのに余計なことを初めてしまいましたじゃーん!!なんと人生初フル開閉モデルにチャレンジします(^_^;)ヨーロッパはドアのヒンジが単純でボンネット内の造形も複雑ではないので挑戦してみることにしました以前からフル

  • ライトウェイトスポーツ!

    今回からロータスヨーロッパスペシャルの製作です#なんとなくヨーロッパのタグに参加し製作を進めていますロータスヨーロッパのキットはタミヤ、フジミが販売中のもので入手できます他にも今は絶版のキットもあるようですフジミはサーキットの狼 風吹裕矢仕様もあるのでど

  • F-15DJ航空自衛隊50周年記念塗装!

    完成したF-15DJ航空自衛隊50周年記念塗装です!写真を見ながらスケモ祭りを振り返りたいと思いますまずはスケモ祭りに提出した写真です最初の1枚は屋外撮影してみました本当は抜けの良い場所で空をバックに撮影したかったのですが完成が期限間近だったので時間がなく近場

  • 仕上げ作業に取り掛かります!

    残りの細かい部分を仕上げていきますランディングギアのハッチ部分はリベットモールドがあるのに押しピン跡があるのでリベットモールドを削らないように気を付けて下地処理し表裏で色が異なるので塗り分け位置を確認しつつ塗装に入ります塗装してデカール貼り付けまで機体の

  • キャノピーやらなんやら!

    機体の方は粗方出来たので細かいパーツも進めていきますまずは慣れないと結構難易度高いキャノピーから製作しますこのキットもキャノピーの真ん中にバッチリパーティングラインが入っていますペーパー&コンパウンドでパーティングラインを消し枠を塗装する為マスキングしま

  • デカール地獄!

    機体の大きいところは塗装が終わったので細かいところを塗っていきます!まずは20mm機関砲の部分この機体は機関砲の発射口が金色に塗られていますなので周辺をマスキングして塗装しました下地が黒なので綺麗に金色が発色してくれます次は左側のメタリック部分ですがこの色

  • スぺマを全塗装!

    機体の塗装編です前回までに機体の基本色グレーを吹いたところまで進みました実はこの写真でエンジン上部の迷彩部分も吹いてあるのですが・・・説明書では機体のべース色はクレオスの308グレーFS36375で迷彩部分は307グレーFS36320なのですが色味の差がほとんど無く色の堺が

  • 三歩進んで二歩戻る!

    コクピットが出来たので機体製作を進めますコクピットが収まる機首にはオモリを仕込んでおきました仮組した感じでは機首が上がるようなことはなさそうだったのですが一応保険でオモリを仕込みました機首パーツは合わせ目が出来ますし結構スジボリと被っているので位置を合わ

  • コクピット!

    キットの組立説明書ではコクピットから製作を始めるのですがコクピットを塗装する塗料が足りなかった為後回しに・・・なのでコクピットを後回しにした意味は特にありません(^^;)で本題のコクピットですとりあえず仮組1/48なのでコクピットも大きいですね内部の再現も精密です

  • スケモ祭りに向けて!

    昨年末もスケモ祭りに向けて作品製作していましたが2021年もスケモ祭りに向けて作品製作しました!去年はポルシェ962Cでの参加でした昨年は車だったので車以外のもので参加しようと思い積んであるキットからこれを選びましたF-15DJ イーグル 航空自衛隊50周年記念 スペシ

  • LOTUS type102B!

    リメイクの終わったロータス タイプ102Bを撮影しました102Bのデビューは1991年財政難に苦しむロータスは参戦できるかどうかもわからない状態で前年の102にジャッドV8エンジンを搭載し102Bとして参戦しました前年1990年の102の戦績は最高位は5位でしたが信頼性に欠けレー

  • ダイキャストカーのリメイク!

    はい!コレクターズクラブ2台目はコレクターズクラブ1作目のLOTUS type102Bです!タミヤがスポンサードしていたマシンですねフロントウイングに大きくTAMIYAのロゴが入っていますあのロゴのサイズでスポンサー料いくらするんだろう?このロータスはちょっとキット的な要素が

  • BENETTON B193B!

    今回はプラモデルではなく珍しいタミヤのミニカーですミニカーというよりはダイキャストモデルと言った方がしっくりくる1/20サイズ1/20 タミヤ コレクターズクラブ ベネトンB193Bですこのシリーズの発売は1992年ロータス102Bが最初でベネトンB193Bは1994年の発売のようで

  • P.K.A.Ausf K KAUZ!

    KAUZ完成です!カウツの機体設定ではシュトラール軍の宇宙用装甲戦闘服フリーゲを元に推進装置、生命維持装置、装甲、火力などフリーゲの欠点を補う改良を施した機体として開発されましたフリーゲでは間接視認システムを採用していないためキャノピーが取り付けられていた為

  • ちょっとだけディティール追加!

    塗装が完了したKAUZですがちょっとだけディティールを追加してみました追加した部分は開閉改造した背部ハッチですハッチを開けた時に見た目がなんか寂しい気がしましたのでちょっと追加で改造しました自動車のリヤハッチ等についているダンパーがあるとハッチを開けた時にハ

  • やっと仕上げ!

    大分、ブログの更新が空いてしまいましたKAUZ自体は完成していて記事を書けば良いだけなのですが絶賛TOYラジのスケモ祭参加のキット製作に力を注いでいる為ブログの更新がおろそかになっております締め切りが11月末のなので追い込まないといけないのですが製作の合間の息抜き

  • カラーリングで迷う!

    内装の塗装が終わりとりあえず形にしてみたKAUZです本体正面の合わせ目は目立つので消さないとダメですね関節がグラグラなところも気になりますが問題はカラーリングをどうするか迷います宇宙用だしどうしますかね~カラーリングが決まらないまま合わせ目消してサフ吹きまし

  • ディティールアップと室内塗装!

    ハッチ開閉の機構が出来たので他の製作を進めますある程度付けられるパーツは取り付けてあるので部品の取り付けはほとんどありませんなので少し気になるところのディティールアップをしていきますまずはちょっと浅めのスジボリを掘り直していきます若干よれたかな?気にせず

  • ハッチオープン!

    KAUZの後部ハッチは脱着式で開閉が可能になっていますでも、このハッチの固定がしづらくて脱着が難しくなってますなのでいっそのこと開閉機構を追加しようと思います方法はハッチにシャフトを取り付け本体にパイプを取り付けるシンプルなものですただ本体側が曲面になってい

  • ガッツリ艶消し!

    最近はツヤツヤの車が多かったので艶消しのキットが作りたくなり積んであったマシーネンクリーガーのキットを下ろして来ました!今回製作するのはKAUZですWaveの3Qモデル中身は日東で販売されていたものと同じですねとりあえず仮組パーツの合わせはいつものWaveマシーネンク

  • TEAM TOM’S!

    なんか似たようなのが出てきましたが間違いではありませんこっちは仕様違いのコロナです!実は2台同時に製作していました似たようなものなら2台作っちゃった方が楽じゃないか?と思ったもののそんなにうまくいくものじゃなかったですね(-_-;)こちらは前回のNo36関谷選

  • TOYOTA CORONA JTCC!

    TOYOTA CORONA JTCC!完成しましたキットは1994年シリーズチャンピオンを獲得したマシンを再現しています92年にグループC、93年にグループAが終了しその穴を埋めるため94年に全日本GT選手権とJTCCがスタートしました色々な見方はあるようですがグループCは全日本GT選

  • 仕上げの後に・・・!

    完成したボディパーツを組立てます!はい!出来ました!フロントライトですがリフレクターがしっかりしているので出来上がりも良い感じになりますテールランプもリフレクターが良い仕事していますフロントウインドーもしっかり合わせたのでピッタリ塗装した窓枠も効いている

  • 細かいパーツの仕上げ!

    ボディ製作で大分疲れてしまっていますがもうひと踏ん張り細かいパーツを製作していきますまずはグリルこのパーツはなぜか?黒色成形・・・ボディと同じ白にしといてくれれば・・・仕方ないのでベースホワイト塗って下地を作って赤を塗りました中央のエンブレムはデカールで

  • 塗り分けで再現!

    ボディの製作編ですベースホワイトを吹いて白はクレオスの1番白を使用しましたスタンダードですが個人的に好きな白ですこの車は赤白の2色でこんな感じの塗り分けですキットでは塗り分けをデカールで再現できるようになっていますがバンパー等曲面を上手く貼れる自信が・・・

  • ボディ塗装の前にもう一仕事!

    シャーシまで出来たので次はボディではなく、その前にホイールを作っておきますホイールの成形色は白なのでそのまま白で塗ってしまいますただ、塗装前に問題が・・・ホイール表面の成形も梨地になっていますそのまま塗装すると綺麗な平面になりませんなのでペーパーをかけて

  • コクピットを作ります!

    コクピット製作です!コクピットのフロアパーツは成型色が白なので白塗装しやすくて助かります細かいパーツの取付穴は加工が必要でちょっと面倒です仕様違いで取り付けが違うのかな?パーツのモールドは綺麗ですバリは後ろ側の段付き部分にありましたそんなに大きくないので

  • リア周りの製作と改造!

    前回のフロント周りに続いてリア周りを組立てていきますまずはシャーシ周りの部品達ですシンプルで組み立てやすい構成になっていますリア周りの構成部品です適度な分割と構成で塗り分けし易かったですリアブレーキ周りリアブレーキのディスクはエッチングを使用していますセ

  • シャーシの製作!

    コロナのシャーシ製作です!シャーシ製作で大変なのはエンジンの塗り分けよりも黒い成型色のシャーシパーツを白く塗ることでした黒からいきなり白だとかなり塗り重ねなくてはいけないので最初にシルバーを塗って下地にしてから白を塗りましたがそれでも3~4回白を塗り重ねな

  • ディティールアップ!

    コロナJTCCのキットはエンジンレスのキットなので内装やボディ周りの製作を少し頑張ろうかなと思いますでこんなものを用意しましたアオシマBEEMAXのディティールアップパーツです内容はシートベルト・ブレーキ・ワイパー等が含まれています今回はこのディティールアップパー

  • 4ドアのレーシングカー!

    今回は懐かしい4ドアのレーシングカーJTCC初代チャンピオンマシンのコロナですキットはアオシマBEEMAXシリーズですが現在はBEEMAXシリーズの販売はされていないようですね精力的にマニアックな車種を展開していただけに残念ですでは早速キットを見ていきますパ

  • PORSCHE959!

    ポルシェ959完成!今回は#なんとなく959のタグに参加しての製作でした959は好きな車ですし以前からいつか作ってみたい車でしたのですぐにタグに乗っかってキットを購入してしまいましたタミヤの959は意外にも難キットでしたがプロモデラーの北澤さんとKen-1さんがキットの修

  • ボディカラーは渋めで!

    自分のイメージの中の959ボディカラーはシルバーです見たことのある実車もシルバーだったでも明るいシルバーではなくてちょっと暗めのシルバーでメタリックグレイっぽい感じですそれで実車の959の画像を見ているとただのグレイというよりは若干緑がかったジャーマングレイっ

  • 内装の色と質感に拘る!

    シャーシが形になってきたので内装に取り掛かります取説の指定色では赤系でシートはグラデーションの塗り分けになっています取説のボディ色はシルバーに内装は赤系の組み合わせですがなんとなく同じだとちょっとつまらないなーと思い少し違った色合いの内装に仕上げたいと思

  • エンジン・シャーシの塗装と組立!

    下処理が終わったパーツをガンガン塗装組立していきます!まずはエンジンエンジン本体のフラットアルミはメタルカラーアルミにフラットクリアーを混ぜたものでエンジン上部の赤はモンザレッドにフラットクリアーをコートしました後は大体指定通りの色で塗っていますエンジン

  • 問題の解決を進めます!

    タミヤの959で結構大きめの問題がここマフラーです何が問題かというとマフラーの位置が悪くボディと干渉してしまいボディが歪むという恐ろしい問題が起こりますでボディを被せて確認ボディとマフラーが干渉しているのでボディが引っ張られて本来合うはずのモールド位置がずれ

  • 4WDのポルシェ!

    プロモデラーのKen-1さん、北澤さんがTwitterにて展開しているタミヤ ポルシェ959を作る企画#なんとなく959に参加した内容を記事にしようと思いますポルシェが作った最初の4WDでフォルムも好きしかも959を一度だけ知り合いの自動車屋で見たことがあって貴重な実車に触れ

  • MARTINI PORSCHE 935 TURBO!

    マルティニ ポルシェ935ターボ完成しました!やっぱりカッケー(*^-^*)子供の頃に見て一目ぼれしたレーシングカーやっと自分の手で作ることができました!!935ターボは1976年から始まったグループ5カテゴリーに参戦する為に作られたマシン930ターボがベースの車ですが9

  • 仕上げ作業!

    いきなりですがボディのクリアコートが終わりました多分6回コートして中研ぎしさらに2回コートしましたコートした回数はうろ覚え・・・(;一_一)結構良い感じの艶が出たかなと思いますそこから2000番で表面をならしてタミヤコンパウンド3種で磨いて完了です今回はかなり平滑

  • マルティニカラーに挑む!

    自分にとっては一番の難所と思っているボディ塗装とデカール作業に入りますまずばボディの塗装白はクレオスのクールホワイトを使用しました個人的には爽やかな白で好きな色です次はフロントバンパーの塗り分けですが赤い色に大分迷いました見方によっては蛍光っぽく見えるこ

  • シャーシの塗装と組立!

    パーツ加工が大体できたので塗装を進めますこれはリアサスとメンバーのパーツショックとスプリングを塗り分けましたショック部分はマスキングしてシルバーをエアブラシスプリングはマスキングが難しかったのでセミグロスブラックを筆塗りです組み立てると見えなくなりますが

  • 調整と改造!

    今回製作している935はモーターライズとディスプレイ選択式のキットなのでモーターライズ時の走行性も考慮されています走行時の直進性を高める為フロントタイヤには結構大きめのトーインが付いていますシャーシ裏画像下が車の前になりますキャンバーも若干ネガキャン気味なの

  • 水平対向6気筒ターボ!

    ボディの次はエンジンを組立てていきますとりあえず仮組です水平対向エンジンはレイアウトが独特ですね特にポルシェはRRレイアウトで後方にエンジンが来るのでターボの配置が面白いキットの方はターボ配管の取り回しに角度が付いていて組んでいくとターボとの接続部分に少

  • ディティール追加しつつ下地処理!

    ボディのパーティングラインと大まかな修正が出来たのでディティールを追加していきままずはリヤフェンダー上のダクトノーマルは左の成型品なのでメッシュに置き換えていきます形状は成型品にメッシュを押し付けて大体の形をつくり少しづつ曲げて成形しましたメッシュの周り

  • ポルシェターボ!

    今回製作するのはマルティニポルシェ935ターボです大好きなレーシングカーです!キットは珍しい1/20のキットですこのキットは1977年に最近再販された1/12キットとほぼ同時期に発売されましたF1と同じグランプリコレクションシリーズの5作目です当時はF1と同じスケール

  • PORSCHE959 RAID!

    もう多分10年以上前に作ったものだと思いますが今回はポルシェ959 パリダカ仕様のキットですこのキットはプロモデラー北澤志朗さんとKen-1さんの#なんとなく959 というタグに参加させていただいたもので皆さんにたくさんのいいねを頂いたのでブログにも残しておこうと思い

  • MS-09RS RICK-DOM!

    完成しましたシャア専用リックドム!MGを全塗装で製作するのはなかなか大変ですね実はパーツ数の多さにちょっとくじけて・・・しばらく放置していたりしました・・・でも何とか完成することができました結構苦労して改造したコクピットハッチは組み立てるとほぼわからない(T_

  • 無くした部品の再生と塗装の続き!

    前回足のパーツがどこかに行ってしまいココロが折れてしまいましたがキモチを強く持って無くした部品を複製したいと思います失くしたパーツをもう一個のドムから借りてきました今回は百均で売っているお湯まる君を使って複製していきたいと思います借りてきたパーツを原型に

  • 赤い彗星!

    パイロットフィギュアを赤いパイロットスーツで塗装している時点で分かってしまうと思うのですが今回リックドムはこのシャア専用カラーで塗りたいと思います普通のドムも持っているので2機とも同じカラーリングではつまらないかなと思ったのでシャア専用カラーを選びました

  • 複製の次は改修!

    パーツの複製が終わりキットの製作に入ります合わせ目や気になるところを改修していきます最初はコクピットハッチここは開閉用のヒンジが目立つ形になっていますもう少しアニメの設定っぽいハッチの開閉に加工します元のヒンジ部分をカットして空いた穴を埋めましたハッチ側

  • 初めてのMG!

    今までガンプラのHGシリーズはいくつか作っているのですが今回は初のMGシリーズの製作でございますなぜかMGのリックドムとドムだけ家に在庫がありますリックドムの方はジャンク品をもらったのですがドムの方は自分で購入したものです巷では入手しづらいキットのようです

  • PORSCHE 962C FromA '88WEC!

    フロムAポルシェ962C完成です今回は88年のWEC富士仕様に近い形で製作しましたなぜ近い形かというと調査しきれていないからですまあ大体WEC仕様ということで(^^;フロムAポルシェは88年のWEC富士でポールポジションを獲得ドライバーは岡田秀樹/スタンレイ・ディ

  • ボディ仕上げ!

    はい、やっとボディの仕上げに取り掛かります改造してあっちこっち切り刻んだボディに白サフを吹いてペーパーで磨き下地を整えました前回製作したフロムAポルシェ’89同様に黄橙色と黄色を混ぜて調色2回目なので前回よりも綺麗に塗れましたなるべくパネルごとに塗りスジボリ

  • シートを作り込む!

    今回はシートにちょっと手間をかけて製作したいと思いますまず最初のひと手間実際のシートの表面には布が貼ってありますのでその質感を再現してみようと思います方法は雑誌作例で見たことのある表面にティッシュを貼り付ける方法を試しましたティッシュは流し込み接着剤を染

  • ミッション搭載!

    フロント周りの後はリヤ周りの製作ですリヤのエンジン周りはエンジンは無くミッションとサスペンション周りが再現されていますここは特にいじらずに素組でパイピングのみ追加しましたリヤのアップライトとつけたところブレーキディスクはスーパーアイアン2ハブ部分はスター

  • フロント周りの塗装と製作!

    フロント周りとコクピット周りの製作を進めますまずはダッシュボード実車を参考に塗装しましたランプ類はシルバーを下塗りし上からクリアカラーを重ね塗りメーター類にデカール貼り付け液晶パネルはフィールドグレーで液晶部を塗ってそれっぽくしてみましたタコメーターは実

  • クリアパーツ製作!

    ボディ・シャーシの製作が進んだので他の部分を進めますタミヤ962Cのライト等レンズパーツはすべてクリアではない成形品他の部分を作り込んでもレンズがクリアではない成形品だと一気にそうでない感が出てしまい残念な感じになってしまう気がしますということでパーツをクリ

  • シャーシの改造!

    ボディの製作が進んだのでシャーシの製作に入りますまずは仮組して足回り、キャンバー・車高の確認をします若干車高が高いのとキャンバーが付いていないのが気になりますボディを被せてみるとボディからフロントホイルがはみ出てしまいました模型雑誌の作例記事などでフロン

  • 作業開始!

    タミヤ ポルシェ962Cの製作に入りますまずは修正箇所の多いボディの改造から取り掛かりますまずはリヤウイングを切り取りリヤカウルダクトの仕切りを切り取りました一番の問題、コクピットサイドのダクトはラジエターモールドを切り取りボディを切ってダクトの深さを増しま

  • ポルシェ再び!

    今回はポルシェですがまたCカーを作っていきます前回はハセガワのキットでしたが今回はタミヤのCカーですこのキットはなかなか古いキットで1988年の発売33年前のキットですが自分の物は再販品だったと思います前回は89年のフロムポルシェ962Cを製作しましたが前年88年のフ

  • P.H.J.101 Grober Hund!

    グローサーフント完成!パッケージと同じマーキングと色使いですが迷彩のパターンを変えることでちょっと雰囲気の違う機体にできたかなと思いますグローサーフントの設定について少し触れたいと思いますグローサーフントの開発経緯(キット説明文抜粋)傭兵軍が開発したASFに

  • 仕上げ塗装と動作確認!

    大体の塗装イメージがまとまりましたのでダークイエローで塗ったところで止まっていたグローサーフントの塗装作業再開ですパッケージの機体はダークイエロー・グリーン・ブラウンの3色迷彩で斑に塗られている感じですが自分はもう少し帯っぽくブラウンとグリーンが絡む迷彩

  • 修理と改造と下処理と!

    電飾の改造が終わり一息ついていたのですが・・・なんかハンドパーツの指が短い?いつの間にか指の先端が折れていました・・・orzマジか~仕方ないのでプラ角棒から削り出しましたちょっと角度が変わったかも?次は本体側面に付く火器の固定部分が接着で動かないのですが角度

  • 電飾改造!

    今回も電飾改造です頭部と腹部の次は左腕のレーザーガンに取り掛かりますレーザーガンはセンサー部と発射口がありセンサー部にLEDを埋め込みますとりあえずレーザーガンにLEDを通しましたLEDが入るようにセンサー部切り抜きセンサー部にパイプを接着しLEDをパイプに固定し

  • ヒューマノイド型無人迎撃機!

    マシーネンクリーガー シュトラール軍のヒューマノイド型無人迎撃機 グローサーフントを製作していきますこのグローサーフントはヒューマノイド型で2足歩行ではありますが逆関節で前のめりなちょっと独特なフォルムヒューマノイド型というには異形なデザインの兵器ですデ

  • HONDA NSX!

    やっと完成しましたNSX!完成して安心していましたが撮影も大変でした何が大変かというとこのレイブリックブルーを綺麗に写真で色を出すのが大変ライトの加減やらカメラの設定やらいろいろ弄って何とか撮影しましたそれでも完全に再現は出来ていませんがこれ以上は無理そうな

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