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halifaxさんのプロフィール

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ブログタイトル
Cryptocurrency Research Lab.
ブログURL
https://ledger.hatenablog.com/
ブログ紹介文
暗号資産(仮想通貨/暗号通貨)やブロックチェーンについて技術的な視点から取り上げて、調査・実験を通じて得た知見を共有していたいと思います。
更新頻度(1年)

8回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2019/05/01

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ハンドル名
halifaxさん
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Cryptocurrency Research Lab.
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halifaxさんの新着記事

1件〜30件

  • 【Flare Networks】Coston Testnet ③ERC-20

    Flare Networksについての理解を深めるべくCoston Testnet上で色々と試してみることにした。 XRPにEthereum Virtual Machine (EVM)互換のスマートコントラクト機能を提供するということから、Ethereumと同じことができると考えられる。前回の『【Flare Networks】Coston Testnet ②Smart Contract』では、『Hello, Flare Networks』を返すだけのスマートコントラクトを配備した。 今回は、せっかくなのでスマートコントラクトの学習を兼ねて色々なものをつくって配備・実行してみたいと思い、ERC-…

  • 【Flare Networks】Coston Testnet ②Smart Contract

    Flare Networksとは・・・ Flare Networksは、XRPにEthereum Virtual Machine (EVM)互換のスマートコントラクト機能を提供するものである。 XRPL上に直接スマートコントラクト機能を実装するのではなく、Flare Networks上にXRPにペッグされた『FXRP』というトークンを発行して、Flare Networks上で実現する仕組みのようだ。 Ethereum上のBTCペッグされたWBTC (Wrapped Bitcoin)や、あるいはBinance Chain上にペッグされたBTC(BEP2)やXRP(BEP2)と似たような感じだろう…

  • 【Flare Networks】Coston Testnet

    前回、『【XRP】Flare Networks Sparkトークン』でSparkトークンを受け取るための方法について解説しました。 Flare Networks上にはSparkトークンのほかに、XRPの価値にペッグされたFXRPトークンが用意され、XRPのスマートコントラクト用プラットフォームとして利用されることが期待されているとのことです。 2020年8月時点でFlare Networksはまだ本番稼働していませんが、2020年5月に『Coston』と呼ばれるテストネットが立ち上がっています。 flare.ghost.io いったい何ができて、どのように使えるのかという理解のため、以下の内容…

  • 【XRP】Flare Network Sparkトークン

    XRP保有者にFlare NetworkのSparkトークンが配布されるという情報があったので調べて準備してみました。 coil.com 配布時期はまだアナウンスされていないようですが、XRP Leger上の各アカウントのうち、MessageKey項目にFlare Network用アカウントとの対応づけが行われているものに対して、そのFlare Network用アカウントに対してXRPと同量のSparkトークンが配布されるとのことです。 暗号資産(仮想通貨)取引所によっては対応してくれるところもあるようですが、 自分で管理しているような場合には各自で準備しておく必要があります。 筆者もテスト用…

  • はじめてのSolidity

    Ethereumイーサリアム上でSmartスマート Contractsコントラクトを実行するために、Smartスマート Contractsコントラクト用のプログラミング言語の一つである『Solidityソリディティ』について触れてみたいと思います。 Ethereum Virtual Machine Ethereumイーサリアムは、『Ethereumイーサリアム Virtualバーチャル Machineマシン』と呼ばれるプログラム実行環境を持っており、専用のバイトコードを実行します。このバイトコードは人にとって可読性が高いものではないため、一般的には『[Solidityソリディティ』などの高級言…

  • 【Ethereum】①送金テスト

    前回の記事では、BraveのCrypto Walletsの接続先をテスト環境の『Ropsten Test Network』に切り替えて、1ETHを受け取りました。 受け取った1ETHはあくまでもテスト環境用のもので資産的価値はありませんが、それゆえにコストを気にすることなく色々な実験ができるでしょう。また、もし1ETHを使い切ってしまったらまたfaucetフォーシット(蛇口)で受け取ればよいでしょう。 本Blogでは今後Smartスマート Contractsコントラクトを解説していく予定ですが、その前にまず、Ethereum上できる基本的なトランザクションの一つ『送金』を試してみましょう。 送…

  • 【Ethereum】Testnet

    Ethereumを使ってSmart Contractsなどの実験を行うためには、Etherと呼ばれる暗号資産(仮想通貨)が必要となります。 2020年7月時点で1 ETHあたり約3万円程度ですから、たとえ勉強のためとはいえ大きな金額です。もし、実験の際に誤ったアドレスに送金してしまったり、作成したスマートコントラクトのバグなどで暗号資産を失ったりすると大変なことですね。 さいわいEthereumには、他の一般的な情報システムと同じように、本番環境(Mainnetメインネット)とは別に、開発や動作テストを目的としたテスト環境(Testnetテストネット)が用意されておりますので、実験目的の場合は…

  • Brave Crypto Wallets

    Webブラウザの『Braveブレイブ』には、Ethereumイーサリアムのウォレット機能が標準で用意されています。そのため、Chromeのように、別途、MetaMaskメタマスクなどのプラグインを追加する必要はありません。 Braveに備わっている『Brave Crypto Wallets』を使用するための準備手順を以下に示します。 アドレスバー横のバーガーメニュー(☰)をクリックしてメニューを表示して、[Crypto Wallets]を選択してください。 内容をよく読み、[I understand]をクリックしてください。 新規にウォレットを作成する場合には、[New Local Walle…

  • 【Xpring SDK】③送金

    Rippleリップル社の投資部門であるXpringスプリングが提供しているXpring SDKの使い方について調べました。 Xpring SDKのJavaScriptライブラリである『Xpring-JS 』を使用して検証します。 Xpring SDKを使えば、XRPの送金が簡単に行えます。前に解説したRippleAPIを使った送金でも簡単に行えることに驚きましたが、Xpring SDKを使えば、さらに簡単に行うことができます。 プログラム例 xpringPayment.js const { Wallet, XRPAmount, XpringClient } = require('xpring-…

  • 【Xpring SDK】②残高照会

    Rippleリップル社の投資部門であるXpringスプリングが提供しているXpring SDKの使い方について調べました。ここでは、JavaScript向けライブラリー『Xpring-JS 』を使用して検証します。 Xpring SDKを使えば、たった数行で残高照会が行えます。RippleAPIではRippledサーバへ接続、切断といった手順が必要でしたが、Xpring SDKではサーバとの通信をあまり意識することなく使用できます。 以下のプログラムは、本番環境ではなく、テスト環境にあるアドレスの残高を照会します。テスト環境向けのXRPはここで受け取ることができますので、テスト環境で色々と試し…

  • Xpring SDK ①ウォレット作成

    RippleAPIでは、XRP Ledger上で送金等のトランザクションを行う際に、シークレットと呼ばれる文字列を使用するインタフェースが提供されています。 シークレットは、HDウォレット(Hierarchical Deterministic Wallet; 階層的決定性ウォレット)のように『Mnemonicニーモニック』からと呼ばれる12~24個の英単語から秘密鍵を生成する仕組みと互換性がないため、HDウォレットで管理することができず、扱いづらいという課題がありました。 Xpring SDKでは、HDウォレットの仕組みに対応しており、『BIP39』という規約で決められているMnemonicか…

  • Xpring SDK

    2019年10月2日、Rippleリップル社の投資部門といわれているXpringスプリングより、開発者向けオープンプラットフォームが発表されました。 アプリケーションの開発者は、このプラットフォームを利用することによってXRP LegderやInterledger protocolをプリケーションから扱いやすくなります。 筆者はXRP Legderの動向について注目していますので、この中からXRP Legder向けのXpring SDKについて調べてみました。 Xpring SDKは、以下のように複数のプログラミング言語向けにライブラリーが提供されています。 Language Library …

  • XRP Tagged address

    本記事執筆時点で『Tagged Address』と記載していたものは、『X-Address』という名前になりました。 XRP Ledger上でXRPを送金する際、送付先アドレスのほかに宛先タグの指定が必要な場合があります。 例えば暗号資産取引所など複数ユーザが利用するサービスを提供する場所に預け入れる場合、一つの送付先アドレスに対して、宛先タグと呼ばれる数値でユーザーを振り分けています。 これはBitcoinやEthereumなどには無いもので、XRPの特徴ともいえる仕組みです。XRP Leger上はあくまでも一つのアドレスだけで管理できるというメリットがある一方、宛先タグをつけ忘れたり間違っ…

  • QR Code for Simple XRP Payment

    前回の記事『Wallet for XRP』では、ToastWalletなどのアプリケーションでは、XRPL URL Schemeをサポートしていることに触れました。 たとえば、以下のようなURLをWebブラウザ上でクリックすればToastWalletが起動して支払い画面が表示されます。(動作しない場合あり) <a href="xrpl://to=rfAXNh8ZvTj9ikzyGxFqBfjjjoMn7w2XRP&amount=5">Donate 5 XRP</a> この支払方法は一方的に送金するだけですので、送り先に正しく届いたかどうかなどの確認の仕組みはなくあくまでも簡易なものにすぎません…

  • Wallet for XRP

    私が初めて手にした暗号資産はXRPです。2018年春のことですから、このCrypto Worldにおいてはもう何周もの周回遅れ組です。ですが、これから先何年、何十年と続いていくだろうFintech発展の長い歴史から考えるとまだはじまりにすぎませんので、まずはパイオニアの方々が築き上げてきた素晴らしい数々の技術や文化を学び、これからのFintechの発展に寄与していければと考えています。 毎月の『おこづかい』から少しずつ買い足している程度ですのでまとまった数量を持っているわけではないのですが、購入した暗号資産をどのように管理していくのがよいかについて考えてみたいと思います。 私を含め多くの方々は…

  • 【RippleAPI】⑪XRP Payment Sample

    Node.jsを用いてXRPで支払いする例は『③ Payment』で解説しました。 RippleAPIはNode.jsからアプリケーションを実行して呼び出せるだけでなく、Webページ上のJavaScriptから利用することができます。前回までにWebページ上でアドレス生成や残高照会のサンプルを紹介しました。今回はXRPの支払いのサンプルについて解説したいと思います。 支払いを実行するためにはPaymentトランザクションに、確かにそのアドレスの所有者であることを示す署名が必要です。そのため、本サンプルではsecretをユーザに入力させてRippleAPI経由で署名をしています。secretの値…

  • 【RippleAPI】⑩XRP Balance Checker

    RippleAPIはNode.jsからアプリケーションを実行して呼び出せるだけでなく、Webページ上のJavaScriptから利用することもできます。 前回『➈ RippleAPI on Web』で気に入ったキーワードを含むXRPアドレスを自動生成するサンプルを提示いたしましたので、今回はさらに踏み込んでRippledサーバと通信を行って、指定したXRPアドレスの残高照会を行うサンプルを作りたいと思います。 WebページからのRippleAPIの呼び出しは基本的に以下のようになります。Webページにたった数行のJavaScriptを追加するだけで指定したXRPアドレスの残高照会を行えてしまうこ…

  • 【RippleAPI】➈ RippleAPI on Web

    前回までRippleAPIをNode.jsから使用する方法を解説してきました。 RippleAPIはNode.js上からだけでなく、Webブラウザ上からでも使用可能ですので、今回はその方法について例を挙げて解説します。 Node.jsからWebpack等を使う方法もありますが、ここではNode.jsを使わずにシンプルな方法で実装します。 Webページ上でのrippleAPI ripple-libの正式なCDNページを見つけることはできませんでしたが、GitHubにはリリース版のJavaScriptがありますので、本サンプルではこちらを参照しています。信頼性の点から考えて、なるべく公式に公開され…

  • 【RippleAPI】⑧ Transactions

    今回はrippledサーバに接続して、XRP Ledger上のトランザクションの詳細を取得したいと思います。 トランザクションの詳細は、以下のような方法で取得できます。 トランザクションIDを指定して取得する アドレスを指定してトランザクション一覧を取得する トランザクションIDを指定して取得する 『【RippleAPI】④ 送金受領通知』で行ったトランザクションの詳細を見てみましょう。 const RippleAPI = require('ripple-lib').RippleAPI; const api = new RippleAPI({ // TestNet server: 'wss:/…

  • 【RippleAPI】⑦ Regular key

    もし、あるアドレスのsecretキーもしくは署名に使う秘密鍵が事故等により流出してしまった場合、そのアドレスはもう危険だから使わないようにしないといけないでしょうか。 XRPではgenerateAddress()関数などによって生成されるsecretがあれば、そこから公開鍵と秘密鍵が取得できます。これらをMaster Keyペアと呼びますが、秘密鍵があればトランザクションに署名ができてしまいますので厳重な管理が必要です。 しかし、どんなに万全を期していても事故を100%防ぐことはできませんから、たとえ流出してしまったときでも対策できることが重要です。 XRP LedgerにはRegular K…

  • 【RippleAPI】⑥ Public key & Private key

    XRPは、BitcoinやEthereumなど他の暗号資産と同様に、公開鍵暗号技術の応用によって実現されています。具体的には、XRPではecdsa-secp256k1やed25519という暗号化方式が使われています。 『【RippleAPI】② XRP Test Net』でも解説したように、XRPではAddressとSecretが使われており、この2つを用いて送金等が行うことができます。送金を行う際には、送金トランザクションを行う者が確かに本人であることを確認するために、トランザクションデータに署名を行います。 公開鍵暗号方式では公開鍵(Public key)と自分しか知らない秘密鍵(Priv…

  • 【RippleAPI】⑤ Settings

    XRPアドレスには、所有者が設定できる項目があります。 たとえば、以下のような設定があります。 項目名 概要 domain ドメイン requireDestinationTag 宛先タグの要否 memos メモ その他の設定項目の詳細につきましては、以下を参考にするとよいでしょう。 developers.ripple.com settingsの確認 指定したアドレスの設定を確認する例を以下に示します。 const RippleAPI = require('ripple-lib').RippleAPI; const api = new RippleAPI({ //server: 'wss://s…

  • 【RippleAPI】④ 送金受領通知

    Ripple APIを使って送金の受領通知を受け取ることができます。 支払いが完了した契機で何かしらのデータ処理を行いたい場合に使用できそうです。 検証は、本物のXRPを使うと費用がかかってしまいますので、今回もTest Net上で行います。 Test Net上のアカウント作成 および 送金方法については、『【RippleAPI】② XRP Test Net』や『【RippleAPI】③ Payment』を参考にしてください。 送金に先立って以下のプログラムを実行しておくことで、送金完了契機で通知を受け取ることができます。 プログラム例 const RippleAPI = require('r…

  • OpenCerts

    opencerts.io ブロックチェーンの応用例の一つとして改ざん防止がありますが、Singaporeでは、今後、学校の卒業生にディジタル証明書を授与することが発表されました。 OpenCertsと呼ばれる国レベルの取り組みにより、学校などの教育機関が学業成績証明書や資格といったディジタル証明書を発行する際、そのハッシュ値をブロックチェーン上に記録することによって、その証明書が正しく発行され改ざんされていないことを検証できるようにする仕組みです。 ディジタル証明書が有効かどうかはOpenCertsのサイト上から簡単に確認できるようになっているようです。 www.channelnewsasia…

  • Brave Browser

    今回はBrave Browserについて紹介します。 本Blogを閲覧して下さっている方の中には、すでにBrave Browserをデフォルトとして使っている方もいるかと思います。まだ使っていない方でも一度は耳にしたことがある方も多いでしょう。 Brave Browserは現在のインターネット広告のビジネスモデルに一石を投じて、新しいビジネスモデルを構築しようと開発されているものです。 Braveにはデフォルトで広告ブロック機能が備わっています。そのため高速なブラウジングを実現しています。何よりも特徴的な点は、ブロックした広告の代わりにBraveが提供する広告をユーザが許可することによって、そ…

  • Binance Academy

    世界最大級の暗号資産取引所Binanceが運営しているサイト『Binance Academy』には、暗号資産に関する基礎知識を習得するのに役立つ情報がまとめられています。 もし、これからCryptocurrency関連の技術を学んでいこうと考えている方にとってよい足がかりとなるかと思いますので、いくつかリンクを乗せておきます。 History of Cryptography www.binance.vision What Is Cryptocurrency? www.binance.vision Bitcoin What Is Bitcoin? www.binance.vision Histo…

  • 【Coil】アカウント作成

    今回は、Coilコイルのアカウントを作成する手順を紹介したいと思います。 Coilは元Ripple社CTOのStefan Thomas氏らによって設立されたマネタイズプラットフォームです。 約1年ほど前に設立されたというニュースを読んで気になっていたのですが、今までコンテンツを提供に取り組んでませんでしたのでしばらく様子を見ておりました。 先日パブリックベータとなったというニュース記事を読み、一体どういう仕組みなのか詳しく調査・研究したいと考えてアカウントをつくってみましたので、皆様に情報を展開いたします。 www.coindesk.com アカウント作成手順 それでは、さっそくWebブラウザ…

  • Binance Chain API⑦ Transfer

    Binance Chain上であるアドレス(送信元)から別のアドレス(送信先)へ暗号資産を送る方法について紹介します。 暗号資産を他のアドレスに送ることができるということは、決済のような形で何らかの労働・商品などの対価を暗号資産で渡すといったような使い方もできるかと思います。 動作確認を行うにあたって、誤ったアドレスに送信してしまったりすると資産を失ってしまう恐れがありますので、まずは失ってもいいくらいの少額で、自分のウォレットから別の自分のウォレットへの転送を試してみるとよいでしょう。 プログラム例は、Binance Chainの公式ドキュメントを参考に私個人が試行した内容ですが、今後API…

  • Binance Chain API⑥ 送金受領通知

    Binance Chain APIを使って送金の受領通知を受け取ることができます。 WebSocket経由でBinance Chainのエンドポイントに接続して、特定アドレスに紐づいたtransferイベントをsubscribeすることで、指定したアドレスへの送金、もしくは、指定したアドレスからの送金のトランザクションが発生した契機でメッセージを受け取ることができます。 たとえば、送金受領の契機で通知メールを送る等、イベント契機で何かしらのアクションを行いたい場合に便利です。この仕組みを利用すれば、色々と面白いことができそうですね。 npmモジュール Node.jsからWebSocketを使う…

  • Binance Chain API⑤ トークン発行

    Binance Chain上で独自のトークンを発行することができます。 『Binance Chain API① Tokens』でも少し触れましたが、Binance Chain上で発行されているトークンは2019年4月30日時点ですでに7種類あるようです。メインネットが公開されてから約一週間が経ってだいぶ増えてきました。 https://dex.binance.org/api/v1/tokens ※JSON形式 name original_symbol total_supply “Atomic AWC 10000000.00000000 Binance Chain Native Token BN…

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