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犬のゲーム日誌 https://inu-gameplay.com

グラブルや白猫など色々やっていて、せっかくだからちょっと書いてみようと思ったわけです。 グラブルなら新キャラや武器等の性能や編成、白猫もキャラ関係やHELLとかの攻略とかいろいろ。

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2019/04/20

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  • 【グラブル】新イベント「アーカルムの転世外伝 JUSTICE」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。『マリア・テレサ』の「EX POSE」や、「セフィラトークン」とアーカルムトレジャーやミーレスシリーズ交換して入手できるイベント。。

    新イベント「アーカルムの転世外伝 JUSTICE」が開催されているので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。このイベント「アーカルムの転世外伝」は、「アーカルムの転世 レプリカルド・サンドボックス」のクエストをクリアして専用アイテムである「セフィラトークン」を入手して、様々な報酬と交換することができるイベントになっています。イベント名に「JUSTICE」やバナーに賢者『マリア・テレサ』が描かれているように、召喚石『ジャスティス』に関連する素材を多く入手することができます。またイベント期間中は「レプリカルド・サンドボックス」での、ディフェンダーゲージやセフィラゲージそしてセフィラの福音にボーナスがかかるので、全体的に素材を集めやすくなっています。○報酬・『マリア・テレサ』の「EX POSE」。・「水精のアストラ」「正義のイデア」「ニューワールド・クォーツ」などのアーカルムトレジャー。・ミーレスシリーズ「シグルズボウ・ミーレス」「ヴィルヘルム・ミーレス」。・「久遠の指輪」。・「エリクシールハーフ」「碧瑠璃の杯」。○『マリア・テレサ』の「EX POSE」・セフィラトークンを集めることで『マリア・テレサ』に関するイベントストーリーが解放され、エンディングまでクリアすることで「EX POSE」を入手することができます。○「水精のアストラ」「正義のイデア」「ニューワールド・クォーツ」などのアーカルムトレジャー・召喚石『ジャスティス』に関連するアーカルムトレジャーを中心に、セフィラトークンと交換で入手することができます。・「ニューワールド・クォーツ」については、今後の開催で在庫リセットはされません。○ミーレスシリーズ「シグルズボウ・ミーレス」「ヴィルヘルム・ミーレス」・ボルテージスキルを持つ”ミーレスシリーズ”の武器もセフィラトークンと交換で入手することができます。・こちらは在庫が1で、今後の開催で在庫リセットはされません。○「久遠の指輪」・マスタリーボーナスを解放できる「久遠の指輪」もセフィラトークンと交換で入手することができます。・こちらも在庫が1で、今後の開催で在庫リセットはされません。それでは新イベント「アーカルムの転世外伝 JUSTICE」についてです。

  • 【グラブル】「プラチナ・スカイⅡ」が復刻開催されたので報酬や内容等のまとめ。報酬として、ミュオンのスキン「幕間の流星」や召喚石「スカイキャリッジ☆ミ号」など。復刻なので「アーカルムポイント」も3万入手できます。

    シナリオイベント「プラチナ・スカイⅡ」が復刻開催されているので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。 このイベントは、スカイレーサー「ミュオン」が主役となるイベントです。 (2019年11月に […]

  • 【グラブル】風有利の決戦!星の古戦場(2022年11月)の感想等々のまとめ。個人ランキング8万位のボーダー11億6千万となり、前回より2億ほど減少。そしてSSレア確定チケットにも期待。

    風属性有利の「決戦!星の古戦場(2022年11月)」の感想等をまとめていきます。ということで2022年5回目の古戦場も終わりました。今回は特に調整はありませんでしたね。ただストーリーが特別版でした。また個人ランキングのボーダーについては、これまでの流れから下がることは無いと思っていましたが、今回は大きく減少しました。スペシャルバトルについては「ハデス」ですね。最終日はスペシャルバトルでの「金剛晶」や、「SSR確定チケットの結果」に期待をしていくことになりますね。(金剛晶はきっと欠片の方だけど)○今回の古戦場の感想◆HELLについて・これまでの「ヒトガタ」「ヘカテ-」のように新たなキャラ「ノヅチ」との戦いになりました。・いつも通りUNITEBATTLEでのHP50%特殊行動による強化効果付与による被ダメージが大きかったですね。特に200HELLでは敵の攻撃力や連続攻撃確率も高く強めでしたね。・ただ、今回は。いつも以上に通常攻撃が激しかったです。★個人ランキングについて・勲章×100の8万位、そのボーダーは”11億6千万”となりました。〇ここ最近の8万位報酬のボーダーというと・2022年9月:13億4千万・2022年6月:13億6千万・2022年4月:12億2千万・2022年1月:12億2千万・2021年11月:8億2千万・2021年9月:8億9千万・2021年7月:8億5千万・2021年4月:10億6千万・2021年1月:7億7千万・2020年11月:7億5千万・2020年8月:7億2千万・2020年6月:5億4千万・2020年4月:6億2千万☆前回の9月よりも2億ほど下がりましたね。久しぶりに大きくボーダーが減少しました。これは「ノヅチ」が強めだったことが影響してそうです。☆今後も「ノヅチ」のような敵がベースとなると、属性にもよりますがこれぐらいになってくるかも知れません。とりあえず個人の10億貢献度報酬が宝晶石1000個なので、そこは崩れることがないと思います。★スペシャルバトルについて・敵は「ハデス」。・古戦場ポーションをガブ飲みできるので、特に考えるまでもなくひたすら攻撃してれば終わる、いつものスペシャルバトル。・ちなみに「今回も金剛晶」は入手できませんでした。(今までスペシャルバトルから入手できたことはありません←絶賛継続皆勤賞)☆「金剛晶」が入手出来なかった場合は「金剛晶の欠片」を入手できます。「金剛晶

  • 【グラブル】風有利「決戦!星の古戦場(2022年11月)」の内容や、肉集め、HELL「ノヅチ」の行動まとめ。今回の変更点は、ランキングの表示調整や特別版ストーリーなど。

    風有利「決戦!星の古戦場(2022年11月)」の内容や肉集め(2200万編成:1召喚+攻撃のみ)、そして200HELL「ノヅチ」の行動や討伐についてまとめていきます。ということで2022年5回目の古戦場です。今回の古戦場は風属性有利で開催されています。最近の古戦場では「ゴールデンタイラント」からのドロップ調整や、HELLの解放日時や新たな200HELLの実装などクエスト関連に変更となっていました。今回はクエスト関連の調整は無く、特別ストーリーやランキング表示調整となっています。〇今回の古戦場の変更点・個人ランキング2000位の表示追加。・ストーリーが特別版。★最近の開催での変更点・「ゴールデンタイラント」からの「グラッジチャンク」のドロップ数調整。・UNITE BATTLEのRANKポイントEXP獲得量の調整。・勲章交換ラインナップ変更。・不具合修正。・「EXTREME」「EXTREME+」の「グラッジチャンク」のドロップ数調整。・「ゴールデンタイラント」の出現。・報酬獲得ラインの変更。・楽曲追加という変更。・HELLの敵に対して弱点属性以外の攻撃に対する耐性が上昇。・UNITE BATTLEに「HELL LV200」が追加。・マルチバトル「VERY HARD」がシングルバトルに変更。・難易度HELLの解放日時の調整。100HELL:本戦2日目150HELL:本戦2日目:騎空団でLv100を100体討伐200HELL:本戦3日目:騎空団でLv150を100体討伐・新米騎空士ミッション報酬の変更☆特別版ストーリーということで、いつもはビィ君の”ごくり”からですが、ここでは召喚石『ツチノコ』が”ごくり”をして始まっていきます。〇肉集め・今回は片面ゼピュロスの、ベルゼバブ召喚と攻撃のみで周回しています。☆バブさんを召喚すると一気に楽になりますね。〇今回のHELL・今回は土属性「ノヅチ」です。☆前々回までは「セキトバ」や「カリュブディス」のような”奥義加護+追撃・連続攻撃確率UPの召喚石”シリーズで統一されていて「ジルニトラ」の登場で一巡したことになり、前々回の「ヒトガタ」からは完全に新しい敵が登場となっていますね。☆「ヒトガタ」「ヘカテ-」と続き今回は「ノヅチ」となります。オープニングで登場した『ツチノコ』が力を与えられてイケメンとなった姿です。〇本戦のHELL解放スケジュール95HELL:本戦1日目100HELL:本

  • 【グラブル】「荒るる旻天、帛裂く調べ」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。『コウ』と『ヨウ』そして新たな王家の末裔『スイ』が中心のイベント。報酬には『コウ』の最終上限解放アイテム、SSR武器「青紅葉」、「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。(2022年10月末シナリオイベント)

    シナリオイベント「荒るる旻天、帛裂く調べ」が開催されているので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。今回のイベント「荒るる旻天、帛裂く調べ(あるるびんてん、きぬさくしらべ)」は、『ユエル』達に関わるイベントとなります。『ユエル』のフェイトエピソードから始まった九尾と王家のお話しは、「ごめんなさいとありがとう」で『ユエル』『ソシエ』そして『コウ』で因縁の九尾を退けました。しかし九尾の残滓は残り、それは王家の末裔の1人『ヨウ』にまとわりつくことになります。「コウと空っぽ影法師」では『コウ』達が、未だに残る九尾に囚われた『ヨウ』を解放しました。そして「荒るる旻天、帛裂く調べ」へと続きます。このイベントでは、『コウ』と『ヨウ』そして新たな王家の末裔『スイ』が中心となっているシナリオです。九尾の影響は無くなっても絶えない悪意、その存在「ヒトデナシ」に襲われ、命からがらグランサイファーの元へ辿りついた『コウ』と『ヨウ』。そして傷ついた2人の元へ唐突に現れた『スイ』。「ヒトデナシ」を打倒すべく情報を集めながら、真実へ向かっていくお話になっています。○報酬・『コウ』の最終上限解放アイテム「「愛」の証」・「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」。・武器はSSRが「青紅葉」、SRが「語部之絃」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。☆エンディングをクリアすることで、闇属性SSR「コウ」の最終上限解放アイテム「「愛」の証」を入手可能です。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」を戦貨ボックスより入手できます。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」は使用することで、決められたアイテムからランダムで1個獲得できるようになっていて、「金緩の贈り物」からは低確率ですが「金剛晶」や「ダマスカス鋼」、「銀緩の贈り物」は「シヴァ等のアニマや各種アストラやイデア」が入手出来ます。☆イベント武器はSSレアが闇刀武器「青紅葉」、Sレアが闇楽器武器「語部之絃」となります。○変更点・イベントログインボーナスの追加。〇イベントの構成・シナリオ第1~6話とエンディング・マルチバトルVERY HARD~HIGH LEVEL・シングルバトルPROUD・HELL☆今回の敵として戦うことになるのは、『カタリカタルノウメン』と『ヒトデナシ』となります。☆どちらも闇属性の敵となり、今回は光属性有利のイベントになります。☆PROUDについては、『愛を知らぬ悲しき怪異』で『ヒトデナシ

  • 【グラブル】火属性有利「ブレイブグラウンド」が開催されたので報酬や内容のまとめ。今回入手できるブレグラ武器は「ヴィントホーゼ」「ダウルダヴラ」。さらにこの2つの武器に新たな上限解放と「覚醒」が可能となりました。連隊戦の有利条件は「属性攻撃DOWN」「属性防御DOWN」。(2022年10月ブレグラ)

    火属性有利「ブレイブグラウンド」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。(2022年10月)今回のブレイブグラウンドでは、これまで登場した風属性ブレグラ武器「ヴィントホーゼ」「ダウルダヴラ」が入手可能となっています。これまでの「ツヴァイ・シェーデル」「ビスマルク」「バイデント」「クラリオン」に新たな上限解放および覚醒が追加されたように、今回の「ヴィントホーゼ」「ダウルダヴラ」にも同様に上限解放および覚醒が追加されました。また、これらの強化を行うための新たなアイテムの追加がされています。風属性の敵で統一された「火属性有利のブレグラ」です。連隊戦の内容については「ハロウィン」ということで、連隊戦の内容も「ハロウィン・トルーパー」です。入手出来る称号に関しては「骨身にしみました!」「縺翫a縺ァ縺ィ縺」「ソウル・キング」、PROUD+の20ターン以内クリア称号は「ゴースト・ハンター」です。これらの称号は過去開催時と同じになっているので、過去に取得していた場合は新たに入手することは出来ません。○ブレイブグラウンドについて・連隊戦という複数のバトルを、それぞれ別のパーティを編成して挑戦。挑む編成は連隊戦専用。・戦闘には有利になる条件が存在。・難易度はVERYHARD~PROUD+の6種類。・報酬にはブレイブグラウンド限定武器やSSレア確定チケット。☆2022年10月のブレイブグラウンドの有利条件は「属性攻撃DOWN」「属性防御DOWN」です。これら付与することで、ダメージを上昇することができます。☆また「EXTRME」以上の難易度には、土属性以外の攻撃に対して耐性を持っています。○今回のブレイブグラウンドで入手出来る武器・「ヴィントホーゼ」・「ダウルダヴラ」☆ブレイブグラウンド武器は、その開催でとり逃すと次の入手機会まで一年後、もしくはログインポイントからの交換になってしまうので開催期間中に入手しておきたいです。〇Lv200への上限解放素材と覚醒に必要なアイテム・「澄青の大槌」・「水の金槌」★今回の開催で実装された新たな上限解放や覚醒Lvの上昇には、ブレイブグラウンド限定の素材「翠緑の大槌」「風の金槌」が必要となるので、開催期間中に集めておくことになります。☆また11月には風有利の古戦場が来るので、それに合わせて準備をしておきたいです。〇各種報酬・「2022年10月ブレグラSSレア確定チケット」・「Sレ

  • 【グラブル】「ダルモアの奇跡」が復刻開催されたので報酬や内容等のまとめ。ガウェインが祖国で信頼を取り戻し、三国の裏で潜む組織の調査をするお話。報酬として、ガウェインのスキン「無双騎士」や召喚石「竜騰虎闘の氷皇軍」など。復刻なので「アーカルムポイント」も3万入手できます。

    シナリオイベント「ダルモアの奇跡」が復刻開催されているので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。このイベントは、イベントバナーに描かれているように『ガウェイン』が主役となります。「ダルモアの奇跡」ガウェインが中心になって進む物語ですが、これまで開催されてきたフェードラッヘやウェールズ関連のイベントの流れを組んでいくものとなります。近い話はジークフリートの過去に迫った「SIEGFRIED」その前はアーサー・モルドレッドが登場した「ふたりの騎士道」さらに前はアグロヴァルが道を誤っていた「氷炎牆に鬩ぐ」この全体の流れとして復刻段階では、2022年9月末のシナリオイベントでウェールズの3兄弟を中心として『ラモラック』に関して多く語られた「理想道」が最新となっています。内容としては「風属性SSレアのガウェイン」のフェイトエピソードより、呪いの解けたガウェインが三国(フェードラッヘ・ウェールズ・ダルモア)の趨勢を決める同盟の為、祖国ダルモアに期間することから始まります。そこでガウェインは祖国で信頼を取り戻し、三国の裏で潜む組織の調査をしていくことになります。〇報酬関連・ガウェインのスキン「無双騎士」・SSレア召喚石「竜騰虎闘の氷皇軍」・SSレア武器「ダルモアン・ウォーアクス」、Sレア武器「ダルモアン・パルチザン」・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等・復刻開催で追加される「アーカルムポイント」☆『ガウェイン』の昔の姿であるスキン「無双騎士」をイベントのチャレンジクエストをクリアすることで入手できます。過去開催時に獲得済みの場合は「宝晶石300個」となります。☆『アグロヴァル』な水SSレア召喚石「竜騰虎闘の氷皇軍」を入手することができます。☆イベント武器はSSレアが闇斧武器「ダルモアン・ウォーアクス」、Sレアが闇槍武器ダルモアン・パルチザン」です。☆他には「ダマスカス骸晶」や「レジェンドガチャチケット」。あと復刻イベント恒例の「アーカルムポイント(3万)」を入手することができます。☆特に「アーカルムポイント」はイデアとも交換出来るようになったので、ここでポイントを集めてイデアと交換しておきたいところです。☆武器や召喚石の入手については、イベントのエクストラクエストからの直接ドロップや、イベントトレジャーとの交換で入手できます。☆今回のイベントでトレジャー交換で必要となるアイテムは「同盟のメダリオン」「傷ついた兜」にな

  • 【グラブル】四象降臨(2022年10月)の報酬や内容まとめ。今回の開催では「玄武甲槌」の新たな上限解放とアイテム、そして主人公専用スキンとして「巌甲の水伯」が追加。(四象降臨)

    「四象降臨」が開催されたので、報酬や内容などをまとめていきます。(2022年10月)前回開催の7月から3か月ぶりの「四象降臨」が開催となります。これまでの開催で、「青竜牙矛」の新たな上限解放素材「東青の煌魂玉」や、「青竜牙矛3種を5凸しLv200することで入手可能となるスキン「青嵐の風牙」。「朱雀光剣」の新たな上限解放素材「南朱の煌魂玉」「南朱の魂玉」や、「朱雀光剣3種を5凸しLv200にすることで入手可能となるスキン「朱翼の炎舞」」が追加されました。前回(7月)の開催では、スキンの入手条件によるものから「四象武器」の入手などに調整が入ることになりました。そして今回の開催では「玄武甲槌」に新たな上限解放と必要な素材、対応したスキンとして「巌甲の水伯」が追加されることになりました。およびドロップする素材に調整が入っています。〇四象降臨について・四象を討伐して”四象の輝き”を集めて報酬と交換。・四象に挑戦の「朱雀」「玄武」「白虎」「青竜」等を討伐すると”水晶に輝きが貯まり、最大まで輝くと難易度EX+が出現”・EX+では「アグニス」「ネプチューン」「ゼピュロス」「ティターン」と戦い、討伐することで大量の“四象の輝き”を入手可能。・水晶の輝きが最大になる度に「四象瑞神」への挑戦権が追加。・「四象瑞神」からは「瑞神討伐章」がドロップし、これを集めることで「ヒヒイロカネ」等と交換可能になるアイテム「四象霊晶」を入手できる。○報酬関連・四象武器・黄龍・黒麒麟の入手に必要なトレジャー・朱雀等の四象召喚石・ヒヒイロカネ・久遠の指輪☆「黄龍」は特にシナリオイベント等の戦貨集めのマルチバトル、「黒麒麟」はブレイブグラウンドやバブ・イールの塔や高難度に挑む時に便利です。★しかし最近のアップデートで「黄龍」「黒麒麟」は装備制限となってしまい、1つの編成に1個しか装備できなくなりました。☆「四象霊晶」は1開催つき4個入手可能で、今回で35個目まで獲得が可能になります。○今回の変更点★「玄武甲槌」3種に新たな上限解放、および上限解放素材として「北玄の魂玉」と「北玄の煌魂玉」が追加。★「玄武甲槌」をLv200にすることで称号とアイテム「北方守護の王布」「北方守護の覇飾」「北方守護の邪甲」を入手可能。これらと引き換えにスキン「巌甲の水伯」を取得可能。★また、スキル付与の各「秘文書」の在庫も同じく無制限となりました。★今回から上限解放に必要な「魂玉

  • 【グラブル】「理想道」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。3国間の内ウェールズを中心とした物語で、今回は『ラモラック』視点が多いイベント。報酬には武器「ダン・デュ・シャ」や、「2022年9月イベントSSレア確定チケット」や「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。

    シナリオイベント「理想道」が開催されているので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。今回のイベント「理想道」は、”ウェールズ””ダルモア””フェードラッヘ”の3国間を巡るストーリー展開の内”ウェールズ”を中心とした物語となります。これまでの物語で3国間の裏で蠢く組織の存在が少しずつ浮き彫りになってきました。「理想道」では、”ウェールズ”の3兄弟『アグロヴァル』『パーシヴァル』『ラモラック』を中心に物語が進んでいきます。今まで表だった行動は仮初めの姿で居ることが多かった『ラモラック』について、今回からは本来の姿で行動する様子が描かれ、彼自身の過去にも語られていきます。登場キャラは、メインとして『アグロヴァル』『パーシヴァル』『ラモラック』。イベント中に『パーシヴァル』は新たな力を得ることになり、その姿でリミテッドキャラとしてガチャに追加されました。○報酬・2022年9月イベントSSレア確定チケット・「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」。・武器はSSRが「ダン・デュ・シャ」、SRが「コル・デュ・シャ」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。☆イベント限定キャラやスキンが無いので、SSレア確定チケットが報酬にあります。入手方法はいつものシナリオイベント通り、戦貨ガチャのボックス4からとなります。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」を戦貨ボックスより入手できます。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」は使用することで、決められたアイテムからランダムで1個獲得できるようになっていて、「金緩の贈り物」からは低確率ですが「金剛晶」や「ダマスカス鋼」、「銀緩の贈り物」は「シヴァ等のアニマや各種アストラやイデア」が入手出来ます。☆イベント武器はSSレアが水属性銃武器「ハンドキャノン」、Sレアが水属性剣武器「ライズリベリオン」となります。○変更点・シングルバトルNORMAL~EXTREMEの廃止・マルチバトルに1日5回までAPとトレジャー消費無しで挑戦可能☆廃止されたバトルの報酬は戦貨ガチャや他のバトルのクリア報酬へ移動・マルチバトルVERY HARDでのイベントトレジャー入手量の引き上げ・マルチバトルVERY HARDとEXTREMEでの獲得戦貨と経験値引き上げ・報酬を獲得できる討伐章と貢献度を引き上げ。・討伐章と貢献度報酬に設定されていた報酬の一部が、他のイベント報酬に変更・討伐章と貢献度報酬に設定されていた報酬の一部の獲得量

  • 【グラブル】「バブ・イールの塔」8回目の開催の内容まとめ。今回は階層追加はありません。ただ他プレイヤーのクリアパーティを閲覧・コピーすることができるようになりました。(2022年9月開催)

    8回目となる「バブ・イールの塔」についてイベント内容等をまとめていきます。(2022年9月開催)「バブ・イールの塔」が開催がされましたね。8回目となる今回は新たな階層が追加されることはなく、これまでの15階層「戦渦の層」まで進むことができます。階層追加はありませんでしたが、今回から他プレイヤーのクリアパーティを閲覧・コピーすることができるようになりました。○「バブ・イールの塔」について・このイベントは「混沌の再来・後編」のネタバレからスタートするイベント。(「バブ・イールの塔」はこの「混沌の再来・後編」により誕生したものなので仕方が無いのですが)・階層を進める毎にベルゼバブの再構築が進行していきます。12層ではベルゼバブが遂に元の身体を得ました。○3つの編成でバトルに挑戦して「バブ・イールの塔」を登っていく。・「バブ・イールの塔」は階と層で構成されていて、層内に階という単位でクエストがあり、下の階をクリアすると上の階に挑戦出来るようになります。そして層内の最上階クエストをクリアすると次の層へ挑戦可能となっています。・3つの編成は主人公を含めた「メインパーティ」1つ、そして主人公以外のキャラで編成された「サブパーティ」2つの構成。・この編成を戦闘中に切り替えながら敵を倒していきます。・編成は1クエスト毎に変更可能で、塔内の敵属性がバラバラなこともあり全属性の編成をして戦っていくことになります。○報酬について・クエストにはクリアすることで「初回クリア」「ミッション」「完勝」を達成して報酬を得ることができます。「初回クリア」では、・宝晶石、属性・武器エレメント、○星の輝き、真なるアニマ等「完勝報酬」では、・至極の指輪、覇業の指輪、アスタロトのアニマ、等「ミッション報酬」・天上のトロフィー、蒼穹のトロフィー、属性の耳飾り等☆トロフィー関係はバブ・イールの塔以外では「天上征伐戦」で入手することが可能です。○クエストの難易度・上の階や層に行くほど強力な敵が登場。・ただ今クリア出来なくても、次回開催の「バブ・イールの塔」にクリア状況が引き継がれるので、その時に挑戦可能。(つまり報酬は1回のみ入手可能)○コンティニュー・複数のWAVEで構成されているクエストでWAVE2以降に撤退した場合に再挑戦すると、撤退したWAVEからバトルを開始することが可能。・コンティニューした場合は敵味方共にダメージや弱体効果はリセットされ、完勝報酬や

  • 【グラブル】火属性SSRキャラ『ルフィ』の性能から強さ等のまとめ。「ONE PIECE FILM RED to BLUE(ワンピース フィルム レッド トゥ ブルー)」で加入するコラボキャラ。

    火属性SSR『ルフィ』のキャラ性能や強さ評価などを色々まとめていきます。この『ルフィ』は、グラブルと「ワンピース」とのコラボイベント「ONE PIECE FILM RED to BLUE(ワンピース フィルム レッド トゥ ブルー)」で登場したキャラです。「ONE PIECE FILM RED to BLUE」では、「ルフィ」をはじめに『ナミ&ロビン』『ゾロ&サンジ』といったコラボキャラを仲間に加入させることが可能です。今回はその中の1人、火属性キャラの『ルフィ』について性能等を見ていきます。★火属性SSR『ルフィ』の性能(詳細は下の方で)○『ルフィ』は火属性SSRキャラで、種族は「ヒューマン」、タイプは「攻撃」、得意武器は「格闘」になっています。☆全体的な特徴はターン経過で徐々に性能が上昇していくことです。サポートアビリティ「麦わらの船長」では徐々に攻撃力と連続攻撃確率がUP、奥義「ゴムゴムの猿王銃」とアビリティ「ゴムゴムの火拳銃」「ゴムゴムの鷹銃乱打」は10ターン目から追加効果が発生するようになります。☆特に奥義「ゴムゴムの猿王銃」は、ダメージが極大と高威力で自分のダメージアビリティが即時使用可能そして10ターン目からは2回発動と強力な奥義になっています。☆ただ奥義ゲージが通常攻撃が溜まらないようになっています。しかし、それ以外では普通にゲージが上昇していき、「覇気」で毎ターン20%は確実に上昇していくので奥義を頻繁に使用していくことができます。☆それでは火属性SSRキャラ『ルフィ』の性能について詳細を見ていきます。

  • 【グラブル】コラボ「ONE PIECE FILM RED to BLUE(ワンピース フィルム レッド トゥ ブルー)」の報酬や内容等にまとめ。今回はワンピースとのコラボイベント。コラボキャラには『ルフィ』『ナミ&ロビン』『ゾロ&サンジ』達の加入 、召喚石として「ウソップ&チョッパー&フランキー&ブルック&ジンベエ」が入手可能。

    コラボイベント「ONE PIECE FILM RED to BLUE(ワンピース フィルム レッド トゥ ブルー)」が開催されたので、イベント報酬や内容、情報などについてまとめていきます。ということでコラボイベントの開催ですね。今回はジャンプの「ワンピース」、その映画「ONE PIECE FILM RED to BLUE(ワンピース フィルム レッド )」とのコラボイベントになっています。グラブルのコラボイベントでは、いつもコラボ先のキャラが異世界(グラブルの世界)に来てしまい、冒険をしていくことになります。ただ最近はジータちゃんも一緒に異世界に向かってしまう傾向があります。なので今回も異世界でジータちゃんと同じようにワンピースの世界からの迷い込んだキャラと出会うことになります。まぁ、今回は海月の”胃”世界なんですけどねまたイベント自体は前編から解放され、後編は9/20 17:00から追加される予定になっています。さて、コラボということで気になるのはグラブルの世界に来たワンピースキャラ達です。そこで登場するのは、もちろん『麦わらの一味』。『ルフィ』をはじめに『ゾロ』や『サンジ』、『ナミ』『ロビン』等々がイベントストーリーに登場します。また、各キャラがイベント限定キャラや召喚石として入手することができます。〇報酬・火属性SSRキャラ『ルフィ』・風属性SSRキャラ『ナミ&ロビン』・闇属性SSRキャラ『ゾロ&サンジ』・水属性SSR召喚石『ウソップ&チョッパー&フランキー&ブルック&ジンベエ』・光属性SSR召喚石『ウタ』・光属性SSR武器『和道一文字』・光属性SSR武器『ソーサリー・クリマ・タクト』・「レジェンド10連ガチャチケット」・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等・「2022年7月ブレグラSSレア確定チケット」☆コラボイベント恒例の限定キャラは『ルフィ』『ナミ&ロビン』そして『ゾロ&サンジ』の3キャラです。いつも通り、元のイラストが違和感なくグラブル調で描かれています。☆『ルフィ』は火属性SSRキャラでイベントストーリー第1話エピソード4をクリアで加入となり、イベントを始めると10分くらいで仲間となります。5ターン目までは不死身、10ターン目からはダメージアビリティに自身を強化する効果が追加されます。☆『ナミ&ロビン』は風属性SSRキャラでイベントストーリー第3.5話をクリアで加入です。ダメージカットやかばう効

  • 【グラブル】水有利の決戦!星の古戦場(2022年9月)の感想等々のまとめ。個人ランキング8万位のボーダー13億4千万となり、前回より2千万ほど減少したものの、目安は14億となりそう。そしてSSレア確定チケットにも期待。

    水属性有利の「決戦!星の古戦場(2022年9月)」も本戦が終わり、スペシャルバトルだけとなったので感想等をまとめていきます。ということで2022年4回目の古戦場も終わりですね。今回はグラッジチャンクのドロップに調整が入り、ゴールデンタイラントからのお肉量が増加しましたね。また個人ランキングのボーダーについては、前回の13億半とほぼ同じ値となりました。おそらくもうボーダーが下がることは無さそうです。スペシャルバトルについては「ゼウス」ですね。最終日はスペシャルバトルでの「金剛晶」や、「SSR確定チケットの結果」に期待をしていくことになりますね。(金剛晶はきっと欠片の方だけど)○今回の古戦場の感想◆HELLについて・前回の「ヒトガタ」のように今回も新たなキャラ「ヘカテ-」との戦いになりました。・いつも通りUNITEBATTLEでのHP50%特殊行動による強化効果付与による被ダメージが大きかったですね。特に200HELLでは敵の攻撃力や連続攻撃確率も高く強めでしたね。・ただ、強さ以外も見た目の可愛いさや魅了するようなセリフなどキャラ的にも人気が出てました。★個人ランキングについて・勲章×100の8万位、そのボーダーは”13億4千万”となりました。〇ここ最近の8万位報酬のボーダーというと・2022年6月:13億6千万・2022年4月:12億2千万・2022年1月:12億2千万・2021年11月:8億2千万・2021年9月:8億9千万・2021年7月:8億5千万・2021年4月:10億6千万・2021年1月:7億7千万・2020年11月:7億5千万・2020年8月:7億2千万・2020年6月:5億4千万・2020年4月:6億2千万☆前回の6月よりも2千万ほど下がりましたね。久しぶりにボーダーが減少しましたが、結局のところほぼ変わっていません。☆やっぱり個人ランキングの報酬を気にするなら、これからは14億が基準となってきた感じがします。(個人の10億貢献度報酬が宝晶石1000個なので、取れそうな人は取りに行きますし)☆また、8万位ボーダーが上昇してきたので今後11億や12億で累計貢献度報酬が追加されてきそうでもありますね。★スペシャルバトルについて・敵は「セウス。・古戦場ポーションをガブ飲みできるので、特に考えるまでもなくひたすら攻撃してれば終わる、いつものスペシャルバトル。・ちなみに「今回も金剛晶」は入手できませんでした。

  • 【グラブル】200HELL(UNITE BATTLE)「ヘカテー」のフルオートソロ周回をヴァルナ編成で挑戦(+行動確認)。200HELLでは特殊行動のタイミングが増加、「火光照らせし月夜」後の通常攻撃が痛い。(2022年9月 水有利古戦場)

    200HELL(UNITE BATTLE)「ヘカテー」をヴァルナ編成でフルオートで周回しているので、行動などをまとめていきます。(2022年9月 水属性有利 決戦!星の古戦場)2022年9月「決戦!星の古戦場」の本戦も3日目となりました。3日目になり150HELLを騎空団内で100体討伐することでUNITEBATTLE(200HELL)の解放が可能となりました。〇本戦のHELL解放スケジュール95HELL:本戦1日目100HELL:本戦2日目150HELL:本戦2日目:騎空団でLv100を100体討伐200HELL:本戦3日目:騎空団でLv150を100体討伐ということで、今回は200HELL(UNITE BATTLE)の「ヘカテー」をヴァルナ編成でフルオート討伐していきます。○「ヘカテー」(200HELL)について・通常攻撃は全体攻撃。・OD時突入時にCT最大。・HP50%で弱体効果回復・特殊技は「タシリアム」「宵闇の誘い」「火光照らせし月夜」。「タシリアム」・ランダムに2回火属性6倍ダメージ/全体に麻痺/被ダメージ上昇/呪い/裂傷(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「宵闇の誘い」・全体に火属性4倍ダメージ/全体に強化効果消去/魅了/暗闇/自身に攻撃力UP/火属性追撃(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。50%での特殊行動では「被ダメージ固定」「奥義ゲージ-200%」「高揚」「弱体耐性UP」も追加。「火光照らせし月夜」・ランダムに8回火属性1.5倍ダメージ/自身に被ダメージ固定/与ダメージ上昇/ダブルアタック確率UP/トリプルアタック確率UP/防御力UP・HPによる特殊行動は「85%:火光照らせし月夜」「65%:タシリアム」「50%:宵闇の誘い」「35%:タシリアム」「20%:火光照らせし月夜」「10%:タシリアム」「5%:宵闇の誘い」。☆200HELL「ヘカテー」の行動はこんな感じですね。HPによる特殊行動の回数がこれまでの倍以上になっています。☆強化効果が追加された「火光照らせし月夜」の発動頻度が増え、被ダメージの増加がかなり目立つようになりました。同時に15回目からのダメージ上限を固定する「被ダメージ固定」も付与されるので「ヘカテー」に与えるダメージ上限が固定される場面も増加しています。☆HPも150HELLの倍ほどになり、基礎の攻撃力や連続攻撃確率も上昇しており,かなり被ダメージが痛いことにな

  • 【グラブル】150HELL(UNITE BATTLE)「ヘカテー」のフルオートソロ討伐をヴァルナ(ベルゼバブ)編成で挑戦(+行動確認)。150HELLでは特殊行動のタイミングが変化、OD時突入時にCT最大やHP50%での「宵闇の誘い」では「火属性追撃」「被ダメージ固定」が追加。(2022年9月 水有利古戦場)

    150HELL(UNITE BATTLE)「ヘカテー」をヴァルナ(ベルゼバブ)編成でフルオートで討伐しているので、行動などをまとめていきます。(2022年9月 水属性有利 決戦!星の古戦場)2022年9月「決戦!星の古戦場」の本戦も2日目となりました。2日目になり100HELLの解放、及び100HELLを騎空団内で100体討伐することでUNITEBATTLE(150HELL)の解放が可能となりました。〇本戦のHELL解放スケジュール95HELL:本戦1日目100HELL:本戦2日目150HELL:本戦2日目:騎空団でLv100を100体討伐200HELL:本戦3日目:騎空団でLv150を100体討伐ということで、今回は150HELL(UNITE BATTLE)の「ヘカテー」をヴァルナ編成でフルオート討伐していきます。○「ヘカテー」(150HELL)について・通常攻撃は全体攻撃。・OD時突入時にCT最大。・HP50%で弱体効果回復・特殊技は「タシリアム」「宵闇の誘い」「火光照らせし月夜」。「タシリアム」・ランダムに2回火属性6倍ダメージ/全体に麻痺/被ダメージ上昇/呪い/裂傷(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「宵闇の誘い」・全体に火属性4倍ダメージ/全体に強化効果消去/魅了/暗闇/自身に攻撃力UP/火属性追撃(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。50%での特殊行動では「被ダメージ固定」「高揚」「弱体耐性UP」も追加。「火光照らせし月夜」・ランダムに8回火属性1.5倍ダメージ/自身に与ダメージ上昇/ダブルアタック確率UP/トリプルアタック確率UP・HPによる特殊行動は「85%:タシリアム」「50%:宵闇の誘い」「35%:タシリアム」「20%:火光照らせし月夜」。☆150HELL「ヘカテー」の行動はこんな感じですね。☆全体的に特殊技威力の倍率上昇、弱体効果には「被ダメージ上昇」、「ヘカテ-」への強化効果は「火属性追撃」が追加され被ダメージの増加が目立つようになります。☆また「被ダメージ固定」も付与され、「ヘカテー」に与えるダメージ上限が固定される場面もあります。☆HP50%での特殊行動での強化効果付与も、これまでUNITEBATTLE同様に「火属性追撃」が追加され、弱体効果の全回復と合わせて一気に味方のHPが減らされる可能性が高いです。これ以外でも「火光照らせし月夜」によるトリプルアタックでの被ダメージも痛

  • 【グラブル】100HELL「ヘカテー」のフルオートソロ討伐をヴァルナ(ベルゼバブ)編成で挑戦(+行動確認)。100HELLでは特殊行動のタイミングが変化、HP50%での「宵闇の誘い」では「高揚」「弱体耐性UP」が追加。(2022年9月 水有利古戦場)

    100HELL「ヘカテー」をヴァルナ(ベルゼバブ)編成でフルオートで討伐しているので、行動などをまとめていきます。(2022年9月 水属性有利 決戦!星の古戦場)2022年9月「決戦!星の古戦場」の本戦も2日目となりました。2日目になり100HELLの解放、及び100HELLを騎空団内で100体討伐することでUNITEBATTLE(150HELL)の解放が可能となりました。〇本戦のHELL解放スケジュール95HELL:本戦1日目100HELL:本戦2日目150HELL:本戦2日目:騎空団でLv100を100体討伐200HELL:本戦3日目:騎空団でLv150を100体討伐ということで、今回100HELLの「ヘカテー」をヴァルナ編成でフルオート討伐していきます。○「ヘカテー」(100HELL)について・通常攻撃は全体攻撃。・HP50%で弱体効果回復・特殊技は「タシリアム」「宵闇の誘い」「火光照らせし月夜」。「タシリアム」・ランダムに2回火属性5倍ダメージ/全体に麻痺/呪い/裂傷(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「宵闇の誘い」・全体に火属性3倍ダメージ/全体に強化効果消去/魅了/暗闇/自身に攻撃力UP(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。50%での特殊行動では「高揚」「弱体耐性UP」も追加。「火光照らせし月夜」・ランダムに8回火属性1.3倍ダメージ/自身に与ダメージ上昇/ダブルアタック確率UP/トリプルアタック確率UP・HPによる特殊行動は「85%:タシリアム」「50%:宵闇の誘い」「25%:タシリアム」「10%:火光照らせし月夜」。☆「ヘカテー」の行動はこんな感じですね。☆いつものようにHP50%で、弱体効果の全回復と共に特殊行動で強化効果の付与がされます。ただ「ヘカテー」の場合は付与される弱体効果が多い分、敵自身に付与される強化効果は少なめです。☆しかし、弱体耐性UPはいつも通り付与されるので、再弱体化が遅くなれば一気に味方のHPが減らされる可能性が高いです。特に今回はフルオートなので再弱体のアビリティ調整はできないので尚更です。☆100HELLでは特殊技には変更はありませんが、発動頻度が増えているので味方側の弱体耐性UPが無いタイミングで特殊技を受ける可能性が多いので、「麻痺」「裂傷」「暗闇」「呪い」「魅了」に注意していきたいです。☆特に「呪い」によりHP維持が困難になってきそうです。○今回の100

  • 【グラブル】95HELL「ヘカテー」のフルオートソロ討伐をヴァルナ(ベルゼバブ)編成で挑戦(+行動確認)。95HELLでは、いつものようにHP50%での弱体効果回復、特殊技の弱体効果には「呪い」「魅了」が追加。(2022年9月 水有利古戦場)

    95HELL「ヘカテー」をヴァルナ(ベルゼバブ)編成でフルオートで討伐しているので、行動などをまとめていきます。(2022年9月 水属性有利 決戦!星の古戦場)2022年9月「決戦!星の古戦場」の本戦が始まりましたね。前回の古戦場からHELL解放の日時が変更になりましたが、1日目だけはこれまで通りに95HELLへの挑戦が可能となります。〇本戦のHELL解放スケジュール95HELL:本戦1日目100HELL:本戦2日目150HELL:本戦2日目:騎空団でLv100を100体討伐200HELL:本戦3日目:騎空団でLv150を100体討伐ということで、今回95HELLの「ヘカテー」をヴァルナ編成でフルオート討伐していきます。○「ヘカテー」(95HELL)について・通常攻撃は全体攻撃。・HP50%で弱体効果回復・特殊技は「タシリアム」「宵闇の誘い」「火光照らせし月夜」。「タシリアム」・ランダムに2回火属性5倍ダメージ/全体に麻痺/呪い/裂傷(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「宵闇の誘い」・全体に火属性3倍ダメージ/全体に強化効果消去/魅了/暗闇/自身に攻撃力UP(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「火光照らせし月夜」・ランダムに8回火属性1.3倍ダメージ/自身に与ダメージ上昇/ダブルアタック確率UP/トリプルアタック確率UP・HPによる特殊行動は「75%:タシリアム」「50%:宵闇の誘い」「25%:火光照らせし月夜」。☆「ヘカテー」の行動はこんな感じですね。☆95HELLでは新たに2つ追加され、今回の弱体効果は「麻痺」「裂傷」「暗闇」「呪い」「魅了」ですね。甘美に誘惑しそうな「ヘカテー」らしい効果が付与されていく感じですね。☆「麻痺」や「暗闇」でダメージを与えるのに時間がかかりそうですが、「呪い」による回復不可が1番厄介となってきそうですね。95HELLでは影響はないですがUNITEBATTLEをフルオートする場合に「呪い」によりHP維持が困難になってきそうです。☆また「ヘカテー」に付与される効果としては「与ダメージ上昇」「攻撃力UP」「ダブルアタック確率UP」「トリプルアタック確率UP」ですね。上位HELLだと追撃も追加されてくるので、被ダメージが多くなりそうです。○今回の95HELLに挑戦した編成・メインに「ベルゼバブ」とサポーターに「ヴァルナ」の水神石編成。・ジータちゃんは「パナケイア」。・キャラは

  • 【グラブル】水有利「決戦!星の古戦場(2022年9月)」の内容や、EX+の2200万片面カグヤ編成(バブさん召喚+攻撃)と90HELL「ヘカテー」の行動確認(1ターン討伐含み)まとめ。今回の変更点は、「ゴールデンタイラント」からのドロップ数調整など。

    水有利「決戦!星の古戦場(2022年9月)」の内容や肉集め(2200万編成:1召喚+攻撃のみ)そしてHELL「ヘカテ-」の行動や討伐(1ターン)についてまとめていきます。ということで2022年4回目の古戦場が始まりましたね。今回の古戦場は水属性有利で開催されています。前々回の光有利古戦場では「ゴールデンタイラント」からのドロップ調整がされ、前回の土有利古戦場ではHELLの解放日時や新たな200HELLの実装などクエスト関連に変更となっていました。そして今回の水属性有利では再び「ゴールデンタイラント」からのドロップ調整されました。〇今回の古戦場の変更点・「ゴールデンタイラント」からの「グラッジチャンク」のドロップ数調整。・UNITE BATTLEのRANKポイントEXP獲得量の調整。・勲章交換ラインナップ変更。・不具合修正。★最近の開催での変更点・「EXTREME」「EXTREME+」の「グラッジチャンク」のドロップ数調整。・「ゴールデンタイラント」の出現。・報酬獲得ラインの変更。・楽曲追加という変更。・HELLの敵に対して弱点属性以外の攻撃に対する耐性が上昇。・UNITE BATTLEに「HELL LV200」が追加。・マルチバトル「VERY HARD」がシングルバトルに変更。・難易度HELLの解放日時の調整。100HELL:本戦2日目150HELL:本戦2日目:騎空団でLv100を100体討伐200HELL:本戦3日目:騎空団でLv150を100体討伐・新米騎空士ミッション報酬の変更☆「ゴールデンタイラント」からの「グラッジチャンク」量が増え、1戦で35個ほどドロップするようになりました。〇今回のHELL・今回は火属性「ヘカテー」です。☆前々回までは「セキトバ」や「カリュブディス」のような”奥義加護+追撃・連続攻撃確率UPの召喚石”シリーズで統一されていて「ジルニトラ」の登場で一巡したことになり、前回の「ヒトガタ」からは完全に新しい敵が登場となっていますね。☆そして今回の「ヘカテ-」になります。前回の「ヒトガタ」とは違い美しく可愛く、胸の谷間に杖を挟むキャラとなっています。付与してくる弱体効果は可愛くないですけど・・・・・・。○「ヘカテー」(90HELL)について・通常攻撃は全体攻撃。・特殊技は「タシリアム」「宵闇の誘い」「火光照らせし月夜」。「タシリアム」・ランダムに2回火属性5倍ダメージ/全体に麻痺/裂傷(

  • 【グラブル】「フルメタル・ガイⅦ」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。『イングヴェイ』の加入フェイトエピソードから続くストーリー。報酬にはイングヴェイのスタイル『無頼と享楽の伝説』、武器『ハンドキャノン』や「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。

    シナリオイベント「フルメタル・ガイⅦ」が開催されているので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。今回のイベント「フルメタル・ガイⅦ」は、水属性SSRで初登場した『イングヴェイ』に関わるストーリー展開となります。「フルメタル・ガイⅦ」は、ロアンヌ島における政府と反政府組織「リエ・ファミーユ」との戦いを中心に繰り広げられるストーリーです。イベント冒頭で『イングヴェイ』の元に手紙が届き、そこには「リエ・ファミーユ」への協力依頼が書かれていました。その手紙の文字は『イングヴェイ』が探していた”娘”の筆跡と同じということもあり、『イングヴェイ』は旅の目的である娘を見つけるため、ロアンヌ島へ向かうことになります。そして「リエ・ファミーユ」で遂に娘を見つけることに・・・・・・しかし、政府との戦いは続きかつての親友や星晶獣との戦い、そして真実が明かされいくことになります。登場キャラは、メインとして『イングヴェイ』。シナリオイベント名も『イングヴェイ』のフェイトエピソードに続くものになっていて今回で一区切りを得ます。他には「リエ・ファミーユ」では『ルカーヴ』と『エリカ』、政府側では『アンダーソン』が登場します。このイベントでは『イングヴェイ』と『アンダーソン』のイケオジ達の熱い戦いが繰り広げられます。○報酬・スタイルシフト『無頼と享楽の伝説』(水属性SSRイングヴェイ)・「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」。・武器はSSRが「ハンドキャノン」、SRが「ライズリベリオン」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。☆今回から新要素「スタイルシフト」が実装されました。イベントストーリーを進めることで『水属性SSRイングヴェイ』のスタイルシフト『無頼と享楽の伝説』が解放されます。スタイルシフトを行うことでイラストが変わり、ステータスやアビリティが変化します。スタイルシフトが出来るのは対象となったキャラのみで、他の同名キャラには適用されませんが、スキンとしては使用ができます。☆いつも通り「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」を戦貨ボックスより入手できます。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」は使用することで、決められたアイテムからランダムで1個獲得できるようになっていて、「金緩の贈り物」からは低確率ですが「金剛晶」や「ダマスカス鋼」、「銀緩の贈り物」は「シヴァ等のアニマや各種アストラやイデア」が入手出来ます。☆イベント武器はSSレアが水属性銃

  • 【グラブル】土有利ブレグラPROUD+「オーシャン・トルーパーLv6」の20ターン以内攻略のまとめ。毎回のように黒麒麟が便利なブレグラPROUD+。今回はマグナで挑戦。(2022年8月 ブレイブグラウンド)

    土有利ブレイブグラウンドPROUD+「オーシャン・トルーパーLv6」を土マグナ(黒麒麟)編成で20ターン以内に攻略をして、称号「海神の祝福」を取得してきたのでまとめていきます。(2022年8月開催 ブレイブグラウンド)ブレグラのPROUD+は3戦で構成されていて、3戦のクリアターン合計が「20ターン以内」となることで称号を得ることができます。2022年8月の土有利ブレイブグラウンドでは称号「海神の祝福」を獲得出来ます。〇「オーシャン・トルーパーLv6」(PROUD+)について。・敵は水属性で、連隊戦のバトル回数は3回。・1戦目はLv150「エキヌス」。・2戦目はLv150「ゼーレ・エンヴォイ」。・3戦目はLv150「ネレイデス」。☆今回のPROUD+は、「ウニ」「タコ」そして「海月?(カリュブディス)」といった、夏らしい海の敵との戦いですね。[adcode]○今回のブレグラで有利になる条件は「クリティカル」の発動です。・「クリティカル」発動時に与ダメージが上昇するようになります。○挑戦した編成について・メイン召喚石は「ユグドラシル・マグナ」で、サポーター召喚石は「黒麒麟」。・ジータちゃんは3戦共に「レリックバスター」。☆3戦ともすべて黒麒麟によるリミットバーストの使い回しによる奥義で倒していきます。○1戦目の編成・キャラは「レオナ」「オクトー」「ユーステス」。○2戦目の編成・キャラは「マギサ」「オイゲン」「ソリッズ」。○3戦目の編成・キャラは「ナルメア」「サラーサ」「シンダラ」。☆毎回恒例でブレイブグラウンドPROUD+には「黒麒麟」が便利です。ブレグラのようなクリアターンが重要な場面では、アビリティの使い回しで特にお役立ちです。それでは土有利ブレグラPROUD+「オーシャン・トルーパーLv6」の20ターン以内討伐について見ていきます。

  • 【グラブル】土属性有利「ブレイブグラウンド」が開催されたので報酬や内容のまとめ。今回入手できるブレグラ武器は「クラリオン」と「バイデント」。さらにこの2つの武器に新たな上限解放と「覚醒」が可能となりました。連隊戦の有利条件は「クリティカル」。(2022年8月ブレグラ)

    土属性有利「ブレイブグラウンド」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。(2022年8月)今回のブレイブグラウンドでは、これまで登場した水属性ブレグラ武器「バイデント」「クラリオン」が入手可能となっています。前回の光有利ブレグラで「ツヴァイ・シェーデル」「ビスマルク」にこの2つの武器に新たな上限解放および覚醒が追加されたように、今回の「バイデント」「クラリオン」にも同様に上限解放および覚醒が追加されました。また、これら行うために新たなアイテムの追加がされています。敵として水属性の敵で統一された「土属性有利のブレグラ」です。連隊戦の内容については「オーシャン・トルーパー」となっています。入手出来る称号に関しては「雪華美人」「海の底へよ~こそ~」や、PROUD+の20ターン以内クリア称号は「海神の祝福」です。○ブレイブグラウンドについて・連隊戦という複数のバトルを、それぞれ別のパーティを編成して挑戦。挑む編成は連隊戦専用。・戦闘には有利になる条件が存在。・難易度はVERYHARD~PROUD+の6種類。・報酬にはブレイブグラウンド限定武器やSSレア確定チケット。☆2022年8月のブレイブグラウンドの有利条件は「クリティカル」です。「クリティカル」発動時に与ダメージが上昇するようになります。☆また「EXTRME」以上の難易度には、土属性以外の攻撃に対して耐性を持っています。○今回のブレイブグラウンドで入手出来る武器・「バイデント」・「クラリオン」☆ブレイブグラウンド武器は、その開催でとり逃すと次の入手機会まで一年後、もしくはログインポイントからの交換になってしまうので開催期間中に入手しておきたいです。〇Lv200への上限解放素材と覚醒に必要なアイテム・「澄青の大槌」・「水の金槌」★今回の開催で実装された新たな上限解放や覚醒Lvの上昇には、ブレイブグラウンド限定の素材「澄青の大槌」「水の金槌」が必要となるので、開催期間中に集めておくことになります。☆また9月には水有利の古戦場が来るので、それに合わせて準備をしておきたいです。〇各種報酬・「2022年8月ブレグラSSレア確定チケット」・「Sレア以上確定ガチャチケット」☆いつも通りにガチャチケットをはじめとした物を入手可能です。それでは2022年8月の土属性有利ブレイブグラウンドの報酬や内容について見ていきます。

  • 【グラブル】『ゼノ・イフリート撃滅戦』EXTREMEを両面カグヤ編成でオート周回。ポセイドンやゼタ、クヴィンといったTA確定キャラで通常攻撃により周回していきます。

    『ゼノ・イフリート撃滅戦』EXTREMEを両面カグヤ編成でオート周回(0ポチ)しているので書いていきます。ということで撃滅戦EXTREMEの周回です。EXTREMEでもEXスキル付きの六道武器が結構ドロップするので、カグヤでドロップ率を上げながら周回しています。また、あまり時間をかけてもHELLへの挑戦回数が減るので、今回の場合だと1周は3,4ターンになっています。〇編成について・メイン召喚石とサポーター召喚石を「カグヤ」。・ジータちゃんは「黒猫道士」。・キャラは「ポセイドン」「クヴィン」「ゼタ」。○戦闘について・キャラの特徴として、各キャラがトリプルアタック確定そして追撃もあるので、通常攻撃で敵を倒していきます。・奥義OFFのオートで周回です。それでは『ゼノ・イフリート撃滅戦』EXTREMEの両面カグヤ周回についてです。

  • 【グラブル】『ゼノ・イフリート撃滅戦』『ゼノ・サジタリウス撃滅戦』(2022年8月)の報酬や内容のまとめ。今回の開催でゼノ・サジタリウス側で「EXスキルが付与された六道武器のドロップ」と「アルカブ・プリオルの5凸」が実装。

    『ゼノ・イフリート撃滅戦』と『ゼノ・サジタリウス撃滅戦』が同時に開催されているので、六道武器などをはじめに報酬や変更点や内容についてまとめていきます。(2022年8月開催)撃滅戦ということで、今回は『ゼノ・コイフリート撃滅戦』と『ゼノ・サジタリウス撃滅戦』が同時に開催されていますね。『ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦』から実装された、「EXスキル付き六道武器ドロップ」が今回の『ゼノ・サジタリウス撃滅戦』にも実装されて開催されました。また、今回の開催タイミングで『ゼノ・サジタリウス撃滅戦』の六道武器「アルカブ・プリオル」にも上限解放が追加され5凸が可能となりました。これにより全ての六道武器の両方が5凸まで上限解放が可能となりました。○『ゼノ・イフリート撃滅戦』と『ゼノ・サジタリウス撃滅戦』について・討滅戦よりも難易度の高いクエスト。・撃滅戦ではEX枠功刃(特大)を持つ六道武器を入手可能。→『ゼノ・イフリート撃滅戦』の六道武器は「六道・灼滅天の刃鎌(上限解放後は、真・灼滅天の刃鎌)」「焔ノ太刀(上限解放後は、極マリシ烈火ノ太刀)」。→『ゼノ・サジタリウス撃滅戦』の六道武器は「六道・黄木天の箭(上限解放後は、真・黄木天の箭)」「プリオル(上限解放後は、アルカブ・プリオル)」。・『ゼノ・サジタリウス』も今回の開催で『アルカブ・プリオル』の5凸が可能になり、六道武器の両方が5凸可能になりました。・加護が装備している属性武器に応じて上昇し最大で闇属性攻撃が120%まで上昇する召喚石『ゼノ・イフリート』や『ゼノ・サジタリウス』の入手も可能です。・『ゼノ・サジタリウス撃滅戦』も今回(2022年8月)から、「バトルでドロップする六道武器」には「EXスキル」が付与されるようになりました。○2022年8月開催時による変更点『ゼノ・サジタリウス撃滅戦』◆『アルカブ・プリオル(プリオル)』の上限解放段階が追加。・これで「真・黄木天の箭」と同じ様に5凸まで可能になりました。上限解放条件は「真・黄木天の箭」と同様に指定されたトレジャーと、称号「疾風の主を制す者」です。※「疾風の主を制す者」の取得条件は、「ゼノ・サジタリウス(EXTREME)を合計4ターン以内にクリア」。◆バトルでドロップする六道武器に「EXスキル」が付与。・アンセスタルシリーズやマグナシリーズ(レプリカルドサンドボックス)等にもあるEXスキル付き武器。これが『ゼノ・サジタリウス』戦か

  • 【グラブル】「ノーレイン、ノーレインボー!」が復刻開催されたので報酬や内容等のまとめ。「虹(ラードゥガ)」に来る仲間達と『ファスティバ』とのお話。報酬としては、ジャミルのスキン「ユニフォーム・オブ・ラードゥガ」や召喚石「レスラーより愛をこめて」など。復刻なので「アーカルムポイント」も3万入手できます。

    シナリオイベント「ノーレイン、ノーレインボー!」が復刻開催されているので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。このイベントは、イベントTOPイラストにあるように『ファスティバ』が主役となります。彼(女)の愛が詰まった、グランサイファーの中にある副料理室こと「虹(ラードゥガ)」。そこでは漢女『ファスティバ』が、夜食として美味しい料理や飲み物を提供しています。その料理や飲み物よりも、ここに集まる仲間達は『ファスティバ』姉さんとの夜の語らいを楽しみとしています。今回は「虹(ラードゥガ)」に来る仲間達と『ファスティバ』との語らいがメインとなるお話です。〇報酬関連・ジャミルのスキン「ユニフォーム・オブ・ラードゥガ」・SSレア召喚石「レスラーより愛をこめて」。・SSレア武器「ド根性グローブ」、Sレア武器「カーペットビーター」「ダンスフラワー」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。・復刻開催で追加される「アーカルムポイント」☆「ジャミル」のスキン「ユニフォーム・オブ・ラードゥガ」をイベントのチャレンジクエストをクリアすることで入手できます。過去開催時に獲得済みの場合は「宝晶石300個」となります。☆見たまんま『ファスティバ』姉さんな光SSレア召喚石「レスラーより愛をこめて」を入手することができます。☆イベント武器はSSレアが土格闘武器「ド根性グローブ」、Sレアが土斧武器「カーペットビーター」と土剣武器「ダンスフラワー」です。☆武器や召喚石の入手については、イベントのエクストラクエストからの直接ドロップや、イベントトレジャー「虹のメダリオン」「トニックフラワー」と交換で入手ができます。☆他には「ダマスカス骸晶」や「レジェンドガチャチケット」。あと復刻イベント恒例の「アーカルムポイント(3万)」をトレジャー交換で入手することができます。☆特に「アーカルムポイント」はイデアとも交換出来るようになったので、ここでポイントを集めてイデアと交換しておきたいところです。★また、夏の生放送においてアーカルム賢者達の最終上限解放の予告もされたので、「アーカルムポイント」を集めて「賢者」や「新世界の礎」の進捗を早めていきたいところです。〇イベントの構成・シナリオ第1~6話とエンディング・エクストラクエスト▶︎シングルバトル:VERY HARD、EXTREME、MANIAC▶︎マルチバトル:VERY HARD、EXTREME▶︎チャレ

  • 【グラブル】「拝啓、大切な君へ」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。『菊田蒼人』と『田尻未来』を中心に繰り広げられるストーリー。報酬には武器「報恩の剣」や、「2022年7月イベントSSレア確定チケット」や「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。

    シナリオイベント「拝啓、大切な君へ」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。今回のイベント「拝啓、大切な君へ」は、これまで開催されてきたシナリオイベントとは結構異なるストーリー展開となります。「拝啓、大切な君へ」は、とある夏の出来事で、『菊田蒼人』と『田尻未来』を中心に繰り広げられるストーリーです。『菊田蒼人』は幼い頃に分かれた少女と今も文通を繰り返しています。しかし、学園の問題児『織部明彦』により目をつけられていくことになります。ということでグラブルかどうか分からないようなストーリーとなっています。登場キャラは、メインとして『菊田蒼人』と『田尻未来』。『菊田蒼人』はグラン君、『田尻未来』はジータちゃんの顔つきをした少年少女です。『織部明彦』はベリアル顔の少年。いつものベリアルよりも、より拗らせてる性格。そして『織部明彦』が慕う『不破大黒』。この少年はパラダイスロストのTシャツを着たファーさん顔です。グラブルに登場するキャラの顔立ちした人物の物語となっています。○報酬・2022年7月イベントSSレア確定チケット・「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」。・武器はSSRが「報恩の剣」、SRが「鍛錬の剣」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。☆イベント限定キャラやスキンが無いので、SSレア確定チケットが報酬にあります。入手方法はいつものシナリオイベント通り、戦貨ガチャのボックス4からとなります。☆いつも通り「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」を戦貨ボックスより入手できます。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」は使用することで、決められたアイテムからランダムで1個獲得できるようになっていて、「金緩の贈り物」からは低確率ですが「金剛晶」や「ダマスカス鋼」、「銀緩の贈り物」は「シヴァ等のアニマや各種アストラやイデア」が入手出来ます。☆イベント武器はSSレアが闇属性短剣武器「報恩の剣」、Sレアが闇属性剣武器「鍛錬の剣」となります。〇イベントの構成1・シナリオ第1~6話とエンディング・マルチバトルVERY HARD~HIGH LEVEL・シングルバトルNORMAL~PROUD・HELL☆今回の敵として戦うことになるのは、『織部明彦』と『大切な君との冒険譚』となります。☆どちらも闇属性の敵となり、今回は光属性有利のイベントになります。☆PROUDについては、1戦のみで『大切な君との冒険譚』と戦うことになります。それ

  • 【グラブル】光有利「ドレッドバラージュ」が開催されたので報酬や内容のまとめ。古戦場以外での勲章を獲得出来るイベント。5回目の開催では、以前活躍の場をティラノサウルスに奪われた「ナイアルラトホテップ」が強敵として登場。(2022年7月開催)

    光有利「ドレッドバラージュ」が開催されたので、イベント内容や報酬についてまとめていきます。(2022年7月開催)ということで5回目の「ドレッドバラージュ」が開催されました。今回でやっと古戦場でティラノサウルスに出番を奪われていた、「ナイアルラトホテップ」が登場することになりました。この「ドレッドバラージュ」でのバトルは全てマルチバトルで構成されていて、「星の古戦場」以外でも勲章を獲得出来るイベントです。これまで開催されてきたドレッドバラージュは、以下のようになっています。・初回開催は水属性有利・2回目は土属性有利。・3回目は火属性有利。・4回目は風属性有利。そして5回目の開催となる今回は、闇属性の敵が登場する光属性有利のドレッドバラージュになっています。戦うことになる敵は、「混沌の女神(テュポーン)」や「屍霊の王(リッチ)」という何処かで見たことがあるようなラインナップです。また、開催毎にイベント内容に調整が入っています。・前々回からは「戦貨ガチャ」実装。・前回の開催では、敵へ挑戦できるタイミングや強敵の種類に変更。5回目の開催では、「自動救援依頼の詳細設定の追加」と「マルチバトル(☆3~☆5)と強敵に貢献度報酬(2位、3位)の追加」となりました。○「ドレッドバラージュ」について・このイベントは要塞都市「アマルフェック」から始まります。その街は様々な敵から襲われていて、原因は星晶獣「フェイン」そしてその街に眠る「大事なもの」が狙われています。この「ドレッドバラージュ」では「アマルフェック」を舞台に、襲いかかってくる敵と戦っていくイベントになります。○ドレッドバラージュのクエストは全てマルチバトル。・イベントボスは基本5種類の難易度に別れていて、下位の難易度の討伐数が一定数に達すると新たな難易度が解放されます。・討伐数のカウントは個人では無く所属する騎空団の累計でカウントされます。・今回の敵☆1:Lv60ガーゴイル×2☆2:Lv75ケイオスビースト☆3:Lv90ドゥンケルハイト☆4:Lv100混沌の女神☆5:Lv150屍霊の王○「強敵」について・イベントボスを倒していると「強敵」が出現。「強敵」とは1日2回まで挑戦可能。・「強敵」を倒すと発見者報酬で「宝晶石」が入手可能。・「強敵」の難易度は3種類となり、初日からはLv95に挑戦可能。Lv135は7/23より、Lv175は7/25より挑戦可能となります。・今回の強敵

  • 【グラブル】四象降臨(2022年7月)の報酬や内容まとめ。今回の開催では「朱雀光剣」「玄武甲槌」「白虎咆拳」「青竜牙矛」の入手等についての調整。(四象降臨)

    「四象降臨」が開催されたので、報酬や内容などをまとめていきます。(2022年7月)「四象降臨」が開催されましたね。前回開催の4月から3か月ぶりの開催となります。前回及び前々回の開催で、「青竜牙矛」の新たな上限解放素材「東青の煌魂玉」や、「青竜牙矛3種を5凸しLv200することで入手可能となるスキン「青嵐の風牙」。「朱雀光剣」の新たな上限解放素材「南朱の煌魂玉」「南朱の魂玉」や、「朱雀光剣3種を5凸しLv200にすることで入手可能となるスキン「朱翼の炎舞」」が追加されました。今回の開催では、「四象武器」の入手などに調整が入ることになりました。〇四象降臨について・四象を討伐して”四象の輝き”を集めて報酬と交換。・四象に挑戦の「朱雀」「玄武」「白虎」「青竜」等を討伐すると”水晶に輝きが貯まり、最大まで輝くと難易度EX+が出現”・EX+では「アグニス」「ネプチューン」「ゼピュロス」「ティターン」と戦い、討伐することで大量の“四象の輝き”を入手可能。・水晶の輝きが最大になる度に「四象瑞神」への挑戦権が追加。・「四象瑞神」からは「瑞神討伐章」がドロップし、これを集めることで「ヒヒイロカネ」等と交換可能になるアイテム「四象霊晶」を入手できる。○報酬関連・四象武器・黄龍・黒麒麟の入手に必要なトレジャー・朱雀等の四象召喚石・ヒヒイロカネ・久遠の指輪☆「黄龍」は特にシナリオイベント等の戦貨集めのマルチバトル、「黒麒麟」はブレイブグラウンドやバブ・イールの塔や高難度に挑む時に便利です。★しかし最近のアップデートで「黄龍」「黒麒麟」は装備制限となってしまい、1つの編成に1個しか装備できなくなりました。☆「四象霊晶」は前回より1開催つき4個入手可能で、今回で31個目まで獲得が可能になります。○今回の変更点★「ヒヒイロカネ」の在庫が1個追加。★「朱雀光剣」「玄武甲槌」「白虎咆拳」「青竜牙矛」の在庫が3個から無制限となりました。★また、スキル付与の各「秘文書」の在庫も同じく無制限となりました。★無制限化により「朱雀光剣」「玄武甲槌」「白虎咆拳」「青竜牙矛」の各「王」「邪」「覇」は装備制限武器となり、1つの編成に1個までしか装備ができなくなります。★そして「朱雀光剣」「玄武甲槌」「白虎咆拳」「青竜牙矛」は、制限が無くなり「エレメント化」「強化素材化」「リサイクル化」「売却」が可能となりました。☆「四象スキン」獲得には「四象武器」が必要であり、今

  • 【グラブル】「深黒の大槌」と「闇の金槌」集めについて、ブレグラ「アビス・トルーパーLv3」0ポチ周回(マグナ両面黄龍)編成について。(2022年7月 ブレイブグラウンド)

    「深黒の大槌」と「闇の金槌」集めについて、ブレグラ「アビス・トルーパーLv3」0ポチ周回(マグナ両面黄龍)編成と合わせてまとめていきます。(2022年7月開催 ブレイブグラウンド)2022年7月開催のブレイブグラウンドで追加された、闇ブレグラ武器「ツヴァイ・シェーデル」と「ビスマルク」の5凸上限解放と覚醒。その上限解放と覚醒Lv上げに必要なアイテムが「深黒の大槌」と「闇の金槌」です。今回は、この「深黒の大槌」と「闇の金槌」集めについてまとめていきます。〇「深黒の大槌」と「闇の金槌」・「深黒の大槌」は「ツヴァイ・シェーデル」と「ビスマルク」の5凸に必要。必要数は3個。また覚醒Lv上げの素材としても使用可能で、得られる経験値は100。・「闇の金槌」は「ツヴァイ・シェーデル」と「ビスマルク」の覚醒Lv上げの素材として使用。得られる経験値は10。・「深黒の大槌」と「闇の金槌」のドロップについては、各連隊戦の1戦毎のドロップとコンプリート報酬。☆ドロップ率に関して、「アビス・トルーパーLv3」で言えば「闇の金槌」は1戦辺り1~2個ドロップ。「深黒の大槌」のドロップはあまりないけど、そこまでドロップしないわけではない。(10~20戦で1個ドロップしたり、2戦連続でドロップしたりする)〇入手の周回先・「アビス・トルーパーLv3」○挑戦した編成について・メイン、サポーター召喚石は「黄龍」。・ジータちゃんは「キャバルリー」。○1戦目の編成・キャラは「フュンフ」「ルリア」「ロボミ」。○2戦目の編成・キャラは「ソーン」「アグロヴァル(バレンタイン)」「シヴァ(水着)」。☆両面黄龍でアビと召喚0ポチで攻撃のみで周回していきます。それでは「深黒の大槌」と「闇の金槌」集めについて、ブレグラ「アビス・トルーパーLv3」0ポチ周回について見ていきます。

  • 【グラブル】光有利ブレグラPROUD+「アビス・トルーパーLv6」の20ターン以内攻略のまとめ。毎回のように黒麒麟が便利なブレグラPROUD+。3戦目の「インフェルノ・エミッサリー」の開幕特殊行動に注意。(2022年7月 ブレイブグラウンド)

    光有利ブレイブグラウンドPROUD+「アビス・トルーパーLv6」をゼウス(黒麒麟)編成で20ターン以内に攻略をして、称号「アビス・リベレータ」を取得してきたのでまとめていきます。(2022年7月開催 ブレイブグラウンド)2022年7月開催のブレイブグラウンド。そのPROUD+「アビス・トルーパーLv6」の20ターン以内討伐についてです。ブレグラのPROUD+は3戦で構成されていて、3戦のクリアターン合計が「20ターン以内」となることで称号を得ることができます。2022年7月の光有利ブレイブグラウンドでは称号「アビス・リベレータ」を獲得出来ます。〇「アビス・トルーパーLv6」(PROUD+)について。・敵は闇属性で、連隊戦のバトル回数は3回。・1戦目はLv150「アンリファインド」とLv150「インフェリア」。・2戦目はLv150「アンスプレマシー」。・3戦目はLv150「インフェルノ・エミッサリー」。☆今回のPROUD+は、アストレイ・アルケミストから登場したような敵との戦いですね。○今回のブレグラで有利になる条件は「回復アビリティ」の使用です。・回復アビリティを使用することで、攻撃力が上昇するようになります。○挑戦した編成について・メイン召喚石は「ゼウス」で、サポーター召喚石は「黒麒麟」。・ジータちゃんは3戦共に「レリックバスター」。☆3戦ともすべて黒麒麟によるリミットバーストの使い回しによる奥義で倒していきます。○1戦目の編成・キャラは「カリオストロ」「クビラ」「イオ」。○2戦目の編成・キャラは「リリィ(クリスマス)」「ナルメア(浴衣)」「ヴィーラ」。○3戦目の編成・キャラは「フュンフ」「アグロヴァル」「シヴァ」。サブに「サラ」「ガイゼンボーガ」☆毎回恒例でブレイブグラウンドPROUD+には「黒麒麟」が便利です。ブレグラのようなクリアターンが重要な場面では、アビリティの使い回しで特にお役立ちです。それでは光有利ブレグラPROUD+「アビス・トルーパーLv6」の20ターン以内討伐について見ていきます。

  • 【グラブル】光有利「ブレイブグラウンド」が開催されたので報酬や内容のまとめ。今回入手できるブレグラ武器は「ツヴァイ・シェーデル」と「ビスマルク」。さらにこの2つの武器に新たな上限解放と「覚醒」が可能となりました。連隊戦の有利条件は「回復アビリティ」。(2022年7月ブレグラ)

    光有利「ブレイブグラウンド」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。(2022年7月) 今回のブレイブグラウンドでは、これまで登場した闇属性ブレグラ武器「ツヴァイ・シェーデル」「 […]

  • 【グラブル】「えときゃん 十二神将会議その二」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。新たにシンダラを加えた今回の十二神将会議はキャンプで実施。報酬には、シンダラのスキン「歩ける寝袋」や武器「こっこランタン」そして「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。

    シナリオイベント「えとキャン 十二神将会議その二」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。今回のイベント「えとキャン 十二神将会議その二」は、”その二”とあるように以前開催された「十二神将会議」の続編となるイベントです。今年の歳神シンダラを加えて開催される『十二神将会議』は、前回のアロハスではなく、”えとキャン”というワードから想像できるように”キャンプ”で行われていきます。しかしながら、いざキャンプを始めてみれば上手くいかない十二神将達。そして、その現状を見てビィ君が思わず”お嬢様だもんな”と言ったことから、本格的なキャンプに繋がっていきます。登場キャラは、メインとして『十二神将達』。そしてグランサイファーの”27歳”のキャラ達や「ククル」達の銃工房3姉妹、「ティコ」先生となります。それぞれが別にキャンプをしていきながら、『十二神将達』が交流を深めていきます。あと、サンちゃんはキャンプ場でコーヒーを出しています。また、このイベントは今年の夏イベントの始まりです。ということで水着を着たキャラ達の登場が始まります。そのキャラはもちろんシンダラを含めた十二神将達となっています。またシナリオイベントで登場したキャラは直近のガチャで追加されるようになっていることが多く、今回もこの「えときゃん 十二神将会議その二」から『ヴァジラ』『ビカラ』の2キャラが月末のレジェンドフェスにて水着Verキャラとして追加されました。○報酬・シンダラのスキン『歩ける寝袋』・「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」。・武器はSSRが「こっこランタン」、SRが「ファイヤースターター」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。☆今年の歳神『シンダラ』のスキン『歩ける寝袋』を入手可能となっています。その名の通り『シンダラ』が歩ける寝袋を着て戦うようになります。また奥義時には専用のカットインが用意されてます。☆いつも通り「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」を戦貨ボックスより入手できます。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」は使用することで、決められたアイテムからランダムで1個獲得できるようになっていて、「金緩の贈り物」からは低確率ですが「金剛晶」や「ダマスカス鋼」、「銀緩の贈り物」は「シヴァ等のアニマや各種アストラやイデア」が入手出来ます。☆イベント武器はSSレアが火属性斧武器「こっこランタン」、Sレアが火属性短剣武器「ファイヤースターター」

  • 【グラブル】土有利の決戦!星の古戦場(2022年6月)の感想等々のまとめ。個人ランキング8万位のボーダー13億6千万となり4月時からさらに1億上昇、今後は14億が目安となりそう。そしてSSレア確定チケットにも期待。

    土属性有利の「星の古戦場(2022年6月)」も本戦が終わり、スペシャルバトルだけとなったので感想等をまとめていきます。ということで2022年3回目の古戦場、お疲れさまでした。今回はクエスト面で調整が入り、HELLの解放日時変更や新たな200HELLの追加もありましたね。また個人ランキングのボーダーについては、前回の12億を超え、今回は13億後半となり上昇が止まりません。スペシャルバトルについては「ハデス」ですね。最終日はスペシャルバトルでの「金剛晶」や、「SSR確定チケットの結果」に期待をしていくことになりますね。(金剛晶はきっと欠片の方だけど)○今回の古戦場の感想◆HELLについて・前回の「ジルニトラ」で同召喚石シリーズは1巡したので、今回は新しく「ヒトガタ」との戦いになりました。・いつも通りUNITEBATTLEでのHP50%特殊行動による強化効果付与による被ダメージが大きかったですね。特に200HELLでは敵の攻撃力や連続攻撃確率も高く強めでしたね。ただ強い分だけ貢献度も多く1戦辺り1千万となっていました。★個人ランキングについて・勲章×100の8万位、そのボーダーは”13億6千万”となりました。〇ここ最近の8万位報酬のボーダーというと・2022年4月:12億2千万・2022年1月:12億2千万・2021年11月:8億2千万・2021年9月:8億9千万・2021年7月:8億5千万・2021年4月:10億6千万・2021年1月:7億7千万・2020年11月:7億5千万・2020年8月:7億2千万・2020年6月:5億4千万・2020年4月:6億2千万☆前回の4月よりも1億4千万も上昇しました。(2年前と比べると約2倍)☆個人ランキングの報酬を気にするなら、これからは14億が基準となってきた感じがします。(個人の10億貢献度報酬が宝晶石1000個なので、取れそうな人は取りに行きますし)☆また、8万位ボーダーが上昇してきたので今後11億や12億で累計貢献度報酬が追加されてきそうでもありますね。★スペシャルバトルについて・敵は「ハデス」。・古戦場ポーションをガブ飲みできるので、特に考えるまでもなくひたすら攻撃してれば終わる、いつものスペシャルバトル。・ちなみに「今回も金剛晶」は入手できませんでした。(今までスペシャルバトルから入手できたことはありません←絶賛継続皆勤賞)☆「金剛晶」が入手出来なかった場合は「金剛晶の

  • 【グラブル】「ヒトガタ(200HELL〈UNITE BATTLE〉)」のフルオートを土神石(ティターン)編成で挑戦(+行動確認)。追加された新難易度の200HELLでは、ヒトガタのHPがかなり増え、強化効果にも「弱点属性攻撃」「防御力UP」が追加。敵が強くなったことで得られる貢献度も多く、1戦辺り1000万を入手可能。(2022年6月 土有利古戦場)

    200HELL(UNITE BATTLE)「ヒトガタ」のフルオートを土神石(ティターン)編成でしているので、「ヒトガタ」の行動をフルオートしながらまとめていきます。(2022年6月 土属性有利 決戦!星の古戦場)2022年6月「決戦!星の古戦場」の本戦も3日目となりました。前回までの古戦場では150HELL(UNITE BATTLE)が古戦場の最高難度でしたが、今回の2022年6月の古戦場より更なる難易度「200HELL(UNITE BATTLE)」が追加されました。そして本戦3日目となり、遂に挑戦できるようになりました。〇今回からのHELL解放スケジュール(本戦)95HELL:本戦1日目100HELL:本戦2日目150HELL:本戦2日目:騎空団でLv100を100体討伐200HELL:本戦3日目:騎空団でLv150を100体討伐ということで、3日目から周回先となる2000HELL(UNITE BATTLE)「ヒトガタ」を土神石(ティターン)編成でフルオート討伐していきます。○「ヒトガタ」(200HELL〈UNITE BATTLE〉)について・通常攻撃は、味方全体を対象に攻撃。・OD時突入時にCT最大。・HP50%で弱体効果回復。・特殊技は「ヒュージ・シングス」「ユリア」「タラソフォビア」。「ヒュージ・シングス」・ランダムに6回水属性2倍ダメージ/全体に水牢/虚脱/自身に弱点属性攻撃/防御力UP(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「ユリア」・全体に水属性3倍ダメージ/全体に強化効果消去/被ダメージ上昇/自身に与ダメージ上昇/ダブルアタック確率UP。「タラソフォビア」・全体に水属性4倍ダメージ/全体に強化効果消去/2キャラに奥義封印/2キャラにアビリティ封印(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)※50%発動時は、自身にダブルアタック確率UP/トリプルアタック確率UP/高揚/与ダメージ上昇/弱体耐性UPが追加。・HPによる特殊行動。「85%:ヒュージ・シングス」「65%:ユリア」「50%:タラソフォビア」「35%:ユリア」「20%:ユリア」「10%:ヒュージ・シングス」「5%:タラソフォビア」☆200HELL「ヒトガタ」の行動はこんな感じですね。HPによる特殊行動の回数がこれまでの倍以上になっています。☆150HELLから強化され「ユリア」にはダブルアタック確率UP、「ヒュージ・シングス」には弱点属性攻撃と

  • 【グラブル】「ヒトガタ(150HELL〈UNITE BATTLE〉)」のフルオートを土神石(ティターン)編成で挑戦(+行動確認)。150HELLでは、OD時突入時にCT最大や「ユリア」「タラソフォビア」に弱体効果の追加。(2022年6月 土有利古戦場)

    150HELL(UNITE BATTLE)「ヒトガタ」のフルオートを土神石(ティターン)編成でしているので、「ヒトガタ」の行動をフルオートしながらまとめていきます。(2022年6月 土属性有利 決戦!星の古戦場)2022年6月「決戦!星の古戦場」の本戦も2日目となりました。前回までの古戦場では150HELL(UNITE BATTLE)は本戦3日目からとなっていましたが、今回の古戦場からHELL解放の日時が変更になり、2日目から挑戦できるようになりました。〇今回からのHELL解放スケジュール(本戦)95HELL:本戦1日目100HELL:本戦2日目150HELL:本戦2日目:騎空団でLv100を100体討伐200HELL:本戦3日目:騎空団でLv150を100体討伐ということで、2日目の周回先となる150HELL(UNITE BATTLE)「ヒトガタ」を土神石(ティターン)編成でフルオート討伐していきます。○「ヒトガタ」(150HELL〈UNITE BATTLE〉)について・通常攻撃は、味方全体を対象に攻撃。・OD時突入時にCT最大。・HP50%で弱体効果回復。・特殊技は「ヒュージ・シングス」「ユリア」「タラソフォビア」。「ヒュージ・シングス」・ランダムに6回水属性2倍ダメージ/全体に水牢/虚脱(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「ユリア」・全体に水属性3倍ダメージ/全体に強化効果消去/被ダメージ上昇/自身に与ダメージ上昇。「タラソフォビア」・全体に水属性3.5倍ダメージ/全体に強化効果消去/2キャラに奥義封印/2キャラにアビリティ封印(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)※50%発動時は、自身にダブルアタック確率UP/トリプルアタック確率UP/高揚/与ダメージ上昇/弱体耐性UPが追加。・HPによる特殊行動は「85%:ユリア」「50%:タラソフォビア」「35%:ユリア」「20%:ヒュージ・シングス」。☆150HELL「ヒトガタ」の行動はこんな感じですね。☆100HELLからさらに強化され「ユリア」には全体ディスペル、「タラソフォビア」にはアビリティ封印が追加されました。さらに150HELL恒例の基礎防御力上昇やOD時のCT最大により厄介になっています。☆HP50%での弱体効果の全回復と共に特殊行動で大量の強化効果からの通常攻撃により、味方のHPが減らされる可能性が100HELL以上に高いです。☆ただ、今回は

  • 【グラブル】「ヒトガタ(100HELL)」のフルオートを土神石(ティターン)編成で挑戦(+行動確認)。100HELLでは、いつものHP50%での特殊行動でヒトガタへの強化効果が追加。弱体効果としては虚脱や被ダメージ上昇も付与されるように。(2022年6月 土有利古戦場)

    100HELL「ヒトガタ」のフルオートを土神石(ティターン)編成でしてみたので、「ヒトガタ」の行動をフルオートしながらまとめていきます。(2022年6月 土属性有利 決戦!星の古戦場)2022年6月「決戦!星の古戦場」の本戦も2日目となりました。今までは100HELL及び150HELL(UNITE BATTLE)は本戦3日目からとなっていましたが、今回の古戦場からHELL解放の日時が変更になり、2日目から挑戦できるようになりました。〇今回からのHELL解放スケジュール(本戦)95HELL:本戦1日目100HELL:本戦2日目150HELL:本戦2日目:騎空団でLv100を100体討伐200HELL:本戦3日目:騎空団でLv150を100体討伐ということで、2日目の周回先となる1つ”100HELLの「ヒトガタ」”を土神石(ティターン)編成でフルオート討伐していきます。○「ヒトガタ」(100HELL)について・通常攻撃は、味方全体を対象に攻撃。・HP50%で弱体効果回復・特殊技は「ヒュージ・シングス」「ユリア」「タラソフォビア」。「ヒュージ・シングス」・ランダムに6回水属性1.7倍ダメージ/全体に水牢/虚脱(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「ユリア」・全体に水属性3倍ダメージ/全体に被ダメージ上昇/自身に与ダメージ上昇。「タラソフォビア」・全体に水属性3.5倍ダメージ/全体に強化効果消去/2キャラに奥義封印(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)※50%発動時は、自身にダブルアタック確率UP/トリプルアタック確率UP/高揚/与ダメージ上昇/弱体耐性UPが追加。・HPによる特殊行動は「85%:ユリア」「50%:タラソフォビア」「25%:ユリア」「10%:ヒュージ・シングス」。☆100HELL「ヒトガタ」の行動はこんな感じですね。☆いつものようにHP50%で、弱体効果の全回復と共に特殊行動で大量の強化が付与されるので、ここで一気に味方のHPが減らされる可能性が高いです。特に今回はフルオートなので再弱体のアビリティ調整はできないので尚更です。☆また「ヒトガタ」から弱体効果として100HELLでは「虚脱」と「被ダメージ上昇」が追加されています。☆「被ダメージ上昇」と「与ダメージ上昇」により味方へのダメージが多くなりがちです。また「虚脱」が追加されたことで「水牢」「奥義封印」と合わせて奥義の発動がしにくい状態となってい

  • 【グラブル】「ヒトガタ(95HELL)」のフルオートを土マグナ編成で挑戦(+行動確認)。95HELLでは、いつものようにHP50%での弱体効果回復が追加。(2022年6月 土有利古戦場)

    95HELL「ヒトガタ」のフルオートを土マグナ編成でしてみたので、「ヒトガタ」の行動をフルオートしながらまとめていきます。(2022年6月 土属性有利 決戦!星の古戦場)2022年6月「決戦!星の古戦場」の本戦が始まりましたね。今回の古戦場から、HELL解放の日時が変更になっていますが、1日目だけは今まで通りに95HELLの解放となります。〇今回からのHELL解放スケジュール(本戦)95HELL:本戦1日目100HELL:本戦2日目150HELL:本戦2日目:騎空団でLv100を100体討伐200HELL:本戦3日目:騎空団でLv150を100体討伐ということで、95HELLの「ヒトガタ」を土マグナ編成でフルオート討伐していきます。○「ヒトガタ」(95HELL)について・通常攻撃は、味方全体を対象に攻撃。・HP50%で弱体効果回復・特殊技は「ヒュージ・シングス」「ユリア」「タラソフォビア」。「ヒュージ・シングス」・ランダムに6回水属性1.7倍ダメージ/全体に水牢(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「ユリア」・全体に水属性3倍ダメージ/自身に与ダメージ上昇。「タラソフォビア」・全体に水属性3.5倍ダメージ/全体に強化効果消去/2キャラに奥義封印(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)・HPによる特殊行動は「75%:ユリア」「50%:タラソフォビア」「25%:ヒュージ・シングス」。☆「ヒトガタ」の行動はこんな感じですね。☆特に「水牢」は厄介ですね。敵への攻撃が通りにくくなり討伐時間が伸びそうです。☆また「ヒトガタ」に付与される効果としては「与ダメージ上昇」ですね。上位HELLだと追撃も追加されてくるので、被ダメージが多くなりそうです。○今回の95HELLに挑戦した編成・メインとサポーターに「ユグドラシル・マグナ」の土マグナ編成。・ジータちゃんは「ヴァイキング」。・キャラは「シンダラ」「イルノート」「サラーサ」。サブには「ガレヲン」「カイム」

  • 【グラブル】土有利「決戦!星の古戦場(2022年6月)」と、90HELL「ヒトガタ」の行動確認(1ターン討伐含み)まとめ。今回の変更点は、200HELLの追加やHELLの解放日時などのクエスト関係の調整。(2022年6月 土古戦場)

    土有利「決戦!星の古戦場(2022年6月)」の内容とHELL「ヒトガタ」の行動や討伐(1ターン)についてまとめていきます。ということで2022年3回目の古戦場が始まりましたね。今回の古戦場は土属性有利で開催されています。前回の光有利古戦場では「ゴールデンタイラント」からのドロップ調整がされましたが、この土有利の古戦場ではHELLの解放日時や新たな200HELLの実装などクエスト関連に変更がかかっています。〇今回の古戦場の変更点・UNITE BATTLEに「HELL LV200」が追加。・マルチバトル「VERY HARD」がシングルバトルに変更。・難易度HELLの解放日時の調整。100HELL:本戦2日目150HELL:本戦2日目:騎空団でLv100を100体討伐200HELL:本戦3日目:騎空団でLv150を100体討伐・新米騎空士ミッション報酬の変更★最近の開催での変更点・「EXTREME」「EXTREME+」の「グラッジチャンク」のドロップ数調整。・「ゴールデンタイラント」の出現。・報酬獲得ラインの変更。・楽曲追加という変更。・HELLの敵に対して弱点属性以外の攻撃に対する耐性が上昇。☆新たな難易度200HELLと既存難易度の早期解放となっていますね。これに伴い上位のボーダーが上昇しそうな感じです。〇今回のHELL・今回は「ヒトガタ」です。☆前回までは「セキトバ」や「カリュブディス」のような”奥義加護+追撃・連続攻撃確率UPの召喚石”シリーズで統一されていて「ジルニトラ」の登場で一巡したことになり、今回は完全に新しい敵が登場となっていますね。○「ヒトガタ」(90HELL)について・通常攻撃は全体攻撃。・特殊技は「ヒュージ・シングス」「ユリア」「タラソフォビア」。「ヒュージ・シングス」・ランダムに6回水属性1.5倍ダメージ/全体に水牢(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「ユリア」・全体に水属性3倍ダメージ/自身に与ダメージ上昇。「タラソフォビア」・全体に水属性3.5倍ダメージ/全体に強化効果消去/2キャラに奥義封印(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)☆「ヒトガタ」の行動はこんな感じですね。☆今回の弱体効果は「水牢」「奥義封印」ですね。☆特に「水牢」は厄介ですね。敵への攻撃が通りにくくなり討伐時間が伸びそうです。☆また「ジルニトラ」に付与される効果としては「与ダメージ上昇」ですね。上位HELLだと追撃も

  • 【グラブル】土有利の古戦場EX+2200万(肉集め)編成について。バブさんを使った非AT召喚1ポチの(土マグナ・神石「ティターン」)編成で挑戦していきます。

    「土有利の決戦!星の古戦場」のEX+2200万(肉集め)編成について、「ベルゼバブ」召喚による非AT1ポチの通常攻撃(土マグナ・神石(ティターン))編成での周回まとめです。2022年6月には、今年3回目の「決戦!星の古戦場」が土属性で有利で開催されます。なので、EX+での肉集め編成について書いていきます。★今年の古戦場↓。【グラブル】「年年歳歳きのこたけのこ合戦」の内容や報酬まとめ。今回の年年歳歳は某お菓子とのコラボ。報酬には大量の「宝晶石」や、今回も”戦闘力が若い猫以下(寝てるから)”のRキャラ「シャトラ」ちゃん。【グラブル】闇有利「決戦!星の古戦場(2022年1月)」と、90HELL「アルテミス」の行動確認(1ターン討伐含み)まとめ。今回の変更点はお肉(たけのこ)のドロップ率UP上昇と、それを大量にドロップする「ゴールデンタイラント」の追加。(2022年1月 闇古戦場)【グラブル】光有利「決戦!星の古戦場(2022年4月)」と、90HELL「ジルニトラ」の行動確認(1ターン討伐含み)まとめ。今回の変更点はグラッジチャンクのドロップ率調整。(2022年4月 光古戦場)今年は「ゴールデンタイラント」により、肉集めの効率が少し上昇しています。しかしながら、EX+のHP増加が近々行われそうな感じが漂っています。とりあえず2022年6月は2200万のままなので、土有利古戦場EX+の2200万を削りを「ベルゼバブ」召喚と通常攻撃による編成で見ていきます。○非AT時1ポチのバブさん1召喚の通常攻撃編成・ジータちゃんのジョブは「ヴァイキング」。・キャラは「シンダラ」「ペンギー」「ミレイユ&リゼット」。サブには「カイム」。・召喚石についてはメイン召喚石を「ベルゼバブ(4凸)」。・武器はハイランダー編成。☆4凸したバブさんをメインにすることで、主人公が戦闘開始時から「トランスLv3」。それにより開幕からバブさん召喚時にすべての追加効果が発動するので、防御力を下げながら大ダメージを出せます。☆ジータちゃんを含め、編成した各キャラは必ず連続攻撃をします。これに終末の神器(虚偽と詐術)による自属性追撃を合わせて、通常攻撃で2200万を削っていきます。☆前々回回の闇有利、前回の光有利も使用したけどもバブさんの召喚が便利。多分、全属性バブさんをメインでいける。(バブさんは自属性ダメージ+300万無属性ダメージ(トランスLv2))

  • 【グラブル】7周年イベント「STAY MOON」が復刻開催されたので報酬や内容等のまとめ。カシウスが主役となり、空の世界へリターンするイベント。報酬には『カシウス』、最終上限解放アイテム「静寂のエートス(闇ユーステス用)」や武器「ルナ・ベアラ-」そして「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。

    シナリオイベント「STAY MOON」が復刻開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。「STAY MOON」はグラブルの7周年で開催されたイベントですね。このイベント「STAY MOON」はゼタやバザラガの所属する組織イベントとなります。時系列的には「Spaghetti Syndrome(スパゲッティシンドローム)」から続くイベントです。「スパゲッティシンドローム」で念願叶って月へ戻った『カシウス』そして行くことができた『アイザック』ですが、月に到着後『カシウス』はサンプルとして悲惨な状態となりました。そのエンディング、そして「STAY MOON」の開幕で、『アイザック』から今の『カシウス』の状態が伝えられ”助けてくれ”と連絡が入り、月に向かい2人を救出するというのが今回の「STAY MOON」となります。この「STAY MOON」は4部構成となっていて、初回開催時はストーリー更新が約1週間毎に行われていましたが、復刻に辺りイベント開始時からエンディングまで進めるようになっています。○イベント報酬について・ジョブ「レリックバスター」・「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」・機神の召喚石「月に降り立ちし三機神」・杖武器「ルナ・ベアラー」・ヒヒイロカネ・ダマスカス骸晶等のアイテム・闇SSレアキャラ「カシウス」・ユーステスの最終上限解放アイテム「静寂のエートス」・レリックバスターの英雄武器との交換アイテム「ナーヴマテリアル」「レリックバスター」☆クラスⅣジョブ「レリックバスター」の取得が可能なアイテムを入手することができます。そのアイテムはシナリオイベントを進めることで入手出来るトレジャーで、それを4個使用することで「レリックバスター」を取得できます。★またイベント期間中に取得出来なかった場合は、トレジャー交換から入手が可能なようです。「月に降り立ちし三機神」☆イベント限定の召喚石です。いつも通りマルチバトルや戦貨ボックスからの入手となります。☆性能は、闇属性の召喚石で加護は闇属性キャラの攻撃UPと奥義ダメージUPです。召喚効果は闇属性ダメージ6回と味方全体をランダム強化となっています。「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」☆復刻に伴い「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」を戦貨ボックスより入手可能となりました。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」は使用することで、決められたアイテムからランダムで1個獲得できるようになっ

  • 【グラブル】『ゼノ・コキュートス撃滅戦』『ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦』(2022年6月)の報酬や内容のまとめ。今回の開催でコキュートス側では「EXスキルが付与された六道武器のドロップ」と「ダンテ・アリギエーリの5凸」、ウォフマナフ側では「ラスト・シャフレワルの5凸」が実装。

    『ゼノ・コキュートス撃滅戦』と『ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦』が同時に開催されているので、報酬や変更点や内容についてまとめていきます。(2022年6月開催)撃滅戦ということで、今回は『ゼノ・コキュートス撃滅戦』と『ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦』が同時に開催されていますね。4つ前の撃滅戦『ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦』から実装された、「EXスキル付き六道武器ドロップ」が今回の『ゼノ・コキュートス撃滅戦』にも実装されて開催されました。また、3つ前の「ゼノ・イフリート撃滅戦」で「極マリシ烈火ノ太刀」に新たな上限解放がされたように、『ゼノ・コキュートス撃滅戦』の六道武器「ダンテ・アリギエーリ(ダンテの竪琴)」と『ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦』時に実施されていなかった『ラスト・シャフレワル(シャフレワル)』にも上限解放が追加され5凸が可能となりました。これで『ゼノ・サジタリウス』以外の六道武器の両方が5凸まで上限解放ができます。○ゼノ・コキュートスとゼノ・ウォフマナフ撃滅戦について・討滅戦よりも難易度の高いクエスト。・撃滅戦ではEX枠功刃(特大)を持つ六道武器を入手可能。→「ゼノ・コキュートス撃滅戦」の六道武器は「六道・氷逆天の戦棍(上限解放後は、真・氷逆天の戦棍)」「ダンテの竪琴(上限解放後は、ダンテ・アリギエーリ)」。→「ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦」の六道武器は「六道・裁考天の鳴弦(上限解放後は、真・裁考天の鳴弦)」「シャフレワル(上限解放後は、ラスト・シャフレワル)」。・以前の開催では実施されていなかった『ラスト・シャフレワル』の5凸が可能になり、これで『ゼノ・ウォフマナフ』の六道武器の両方が5凸可能になりました。『ゼノ・コキュートス』も今回の開催で『ダンテ・アリギエーリ』の5凸が可能になり、六道武器の両方が5凸可能になりました。・加護が装備している属性武器に応じて上昇し最大で闇属性攻撃が120%まで上昇する召喚石『ゼノ・コキュートス』や『ゼノ・ウォフマナフ』の入手も可能です。・『ゼノ・コキュートス撃滅戦』も今回(2022年6月)から、「バトルでドロップする六道武器」には「EXスキル」が付与されている。○2022年6月開催時による変更点『ゼノ・コキュートス撃滅戦』◆『ダンテ・アリギエーリ(ダンテの竪琴)』の上限解放段階が追加。・これで「真・氷逆天の戦棍」と同じ様に5凸まで可能になりました。上限解放条件は「真・氷逆天の戦棍」と同様に指定

  • 【グラブル】「貫くべき志が紡ぐ義侠の唄」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。ユイシスのストーリーが1つの決着へと向かうイベント。報酬には、ユイシスの最終上限解放アイテム「暴涙の魔具ヴァースリア」や武器「侠客の仁剣」そして「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。

    シナリオイベント「貫くべき志が紡ぐ義侠の唄」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。ディートリア組、それは『ユイシス』の生家。そして裏切り者”アロゲント”により葬られたもの。今回のイベント「貫くべき志が紡ぐ義侠の唄」は、『ユイシス』のフェイトエピソードで語られる彼女の物語の決着となるイベントです。そんな彼女『ユイシス』の目的は、家族の仇を討ち、ディートリア組を再興させること。死に別れたと思った友『エルシーネ』、姉ともいえる人物だった『エイレア』と再開するも、血で血を洗う戦いへと流れていく。登場キャラは、メインとして『ユイシス』。信頼していた家族からの言葉に、乱れ、迷い、戸惑う心。本当に彼女が望むこと、ディートリア組の”志”を見出して、決着を迎えることになります。○報酬・ユイシスの最終上限解放アイテム『暴涙の魔具 ヴァースリア』・「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」。・武器はSSRが「侠客の仁剣」、SRが「侠客の仁槍」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。☆イベントにて自身に応えを見つけた『ユイシス』が最終上限解放になるアイテム『暴涙の魔具 ヴァースリア』を入手できます。イベント後でもショップから入手が可能です。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」を戦貨ボックスより入手できます。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」は使用することで、決められたアイテムからランダムで1個獲得できるようになっています。☆「金緩の贈り物」からは低確率ですが「金剛晶」や「ダマスカス鋼」、「銀緩の贈り物」は「シヴァ等のアニマや各種アストラやイデア」が入手出来ます。☆イベント武器はSSレアが風剣武器「侠客の仁剣」、Sレアが風槍武器「侠客の仁槍」となります。〇イベントの構成1・シナリオ第1~6話とエンディング・マルチバトルVERY HARD~HIGH LEVEL・シングルバトルNORMAL~PROUD・HELL☆今回の敵として戦うことになるのは、「エイレア」と「アロゲント」となります。☆どちらも風属性の敵となり、今回は火属性有利のイベントになります。☆PROUDについては、1戦のみで「アロゲント」と戦うことになります。それではシナリオイベント「貫くべき志が紡ぐ義侠の唄」を見ていきます。

  • 【グラブル】「スツルム&ドランク傭兵お仕事帖」が復刻開催されたので報酬や内容等のまとめ。スツルムとドランクの傭兵コンビの日常から過去の物語。報酬としてフィーナのスキンやソルジャーボウなど。復刻なのでアーカルムポイントもあり。

    「スツルム&ドランク傭兵お仕事帖」が復刻開催されているので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。イベントタイトルにもあるように、メインストーリーでお馴染み『スツルム』と『ドランク』がメインとなる「スツルム&ドランク傭兵お仕事帖」。「スツルム&ドランク傭兵お仕事帖」はスツルムとドランクの傭兵コンビの日常や過去そして出会い等が分かるようなイベントになっています。過去が描かれているので、若かりし頃の2人の姿も登場したりします。。スツルムとドランクの傭兵稼業としての話になり、2人が傭兵ということなので「傭兵」を生業とするキャラ達が登場したりします。例えば「フィーナ」辺りが登場します。また「フィーナ」については今回のイベントでスキンを入手可能です。〇報酬関連・フィーナのスキン「ジョイフルパーティードレス」・SSレア召喚石「疾風怒涛の傭兵コンビ」。・SSレア武器「ソルジャーボウ」、Sレア武器「ロープウィップ」「サバイバルナイフ」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。・復刻開催で追加される「アーカルムポイント」☆無敵最強お祝いカワイイフィーナちゃんのスキン「ジョイフルパーティードレス」を入手できます。なお過去開催時に獲得済みの場合は「宝晶石300個」となります。☆SSレア召喚石としスツルムとドランクが共闘する「疾風怒涛の傭兵コンビ」を入手することができます。☆イベント武器はSSレアが土弓武器「ソルジャーボウ」、Sレアが土剣武器「ロープウィップ」と土短剣武器「サバイバルナイフ」です。☆武器や召喚石の入手については、イベントのエクストラクエストからのドロップやトレジャー交換となります。☆他には「ダマスカス骸晶」や「レジェンドガチャチケット」。あと復刻イベント恒例の「アーカルムポイント(3万)」をトレジャー交換で入手することができます。☆特に「アーカルムポイント」はイデアとも交換出来るようになったので、ここでポイントを集めてイデアと交換しておきたいところです。〇イベントの構成1・シナリオ第1~6話とエンディング・シナリオ第7話とエピローグ・エクストラクエストシングルバトルVERY HARD、EXTREME、MANIACマルチバトルVERY HARD、EXTREMEチャレンジクエストHELL☆今回の敵として戦うことになるのは「騎空士」「アイアタル」そして「スツルム&ドランク」となります。☆いずれも土属性の敵です。それでは

  • 【グラブル】火SSR「イロハ」のキャラ性能から強さ等のまとめ。「ファイナルファンタジーⅪ 幻想のウタイビト」で加入するコラボキャラ。

    火属性SSR「イロハ」のキャラ性能や強さ評価などを色々まとめていきます。「イロハ」は「FINAL FANTASYⅪ」とのコラボイベント「ファイナルファンタジーⅪ 幻想のウタイビト」で登場したキャラです。「ファイナルファンタジーⅪ 幻想のウタイビト」では、「プリッシュ」をはじめに「リリゼット」や「イロハ」といったコラボキャラを仲間に加入させることが可能です。この「イロハ」については最初は加入の情報はありませんでしたが、シナリオ追加によりエンディングをクリアすることで仲間に加入することになりました。今回はその中の1人、火属性キャラの「イロハ」について性能等を見ていきます。★火SSR「イロハ」の性能(詳細は下の方で)○「イロハ」は火属性SSRキャラで、種族は「ヒューマン」。(「プリッシュ」と「リリゼット」は「その他」)○今回のコラボキャラの特徴はアビリティを順番に使用していくことで追加効果を得られるようになっています。「プリッシュ」と「リリゼット」のであれば「連携Lv」を持っていましたが、「イロハ」の場合は「花鳥風月」という効果になっています。この効果も「連携」と同じようアビリティを順番に使用していくことになりますが、「花鳥風月」が付与されていない状態で1アビを使うと「花」が付与され、2アビでは「花」を消費して追加効果が発動して今度は「鳥」が付与されています。こうして「花鳥風月」効果が順番に付与消費して効果を得ていくものになっています。○アビリティ「天つ水影流・花時」・敵に火属性ダメージ。・花鳥風月が付与されていない時に花を付与。☆「イロハ」の独自効果「花鳥風月」はこのアビリティから始まります。○アビリティ「天つ水影流・鳥雲」・敵全体に火属性ダメージと防御DOWN。・花を消費して2回発動し、鳥の付与。☆「天つ水影流・花時」で付与された花を消費して、鳥を付与していきます。◯アビリティ「天つ水影流・風雅」・自分が敵の全ての攻撃を回避・鳥を消費して奥義ゲージ50%UP、風の付与。☆「天つ水影流・鳥雲」で消費された鳥を消費して、今度は風が付与され奥義へと繋げていくことになります。○奥義「天つ水影流・月輪」・火属性ダメージ(特大)。・風を消費して追加ダメージ、月の付与。☆月が付与された状態で発動することで、大ダメージを狙えます。そして最後は月が付与されます。○サポートアビリティ「黙想」。・「花鳥風月」状態に応じて攻撃性能UP。・

  • 【グラブル】光SSR「プリッシュ」のキャラ性能から強さ等のまとめ。「ファイナルファンタジーⅪ 幻想のウタイビト」で加入するコラボキャラ。

    光属性SSR「プリッシュ」のキャラ性能や強さ評価などを色々まとめていきます。「プリッシュ」は「FINAL FANTASYⅪ」とのコラボイベント「ファイナルファンタジーⅪ 幻想のウタイビト」で登場したキャラです。「ファイナルファンタジーⅪ 幻想のウタイビト」では、「プリッシュ」をはじめに「リリゼット」や「イロハ」といったコラボキャラを仲間に加入させることが可能です。今回はその中の1人、光属性キャラの「プリッシュ」について性能等を見ていきます。★光SSR「プリッシュ」の性能(詳細は下の方で)○「プリッシュ」は光属性SSRキャラで、種族は「その他」。○タイプが攻撃ということもあり、全てがダメージアビリティで構成されています。ただスロウやディスペルといった便利な効果が複合されたものにもなっています。○また、今回のコラボキャラの特徴はアビリティを順番に使用していくことで追加効果を得られるようになっています。「プリッシュ」の場合は「リリゼット」と同じように「連携」という効果があり、アビリティを順番に使用していくとでLvが上昇していき、Lv3になると通常攻撃後にLvを0にしてアビリティ「」が自動発動します。○アビリティ「羅刹七星拳」・敵に光属性ダメージとディスペル。・自分の連携Lvが0なら1に上昇。☆連携Lvは、Lvの状態によって上昇するアビリティが決められています。先ずは「羅刹七星拳」から使用してLvを上昇させていくことになります。○アビリティ「ナックルサンドイッチ」・敵全体に光属性ダメージとスロウ。・自分の連携Lvが1なら2に上昇。☆スロウを複合したダメージアビリティですね。「羅刹七星拳」の次に使用してLvを2に上昇させます。◯アビリティ「夢想阿修羅拳」・ランダムに8回光属性ダメージ。・自分の連携Lvが2なら3に上昇。☆最後に使用することで連携Lv3になります。この状態で通常攻撃を行うと「夢想阿修羅拳」が自動発動します。○奥義「崑崙八象脚」・光属性ダメージ(特大)。次のターンに同じアビリティを連続2回まで使用可能。☆奥義の次ターンはアビリティが2回可能になり大きくダメージを稼げます。ただ、次ターン限定の効果なのでアビリティの使用タイミングを合わせる必要があります。○サポートアビリティ「世界の終わりに来る者」。・敵が特殊技を使用した時に「夢想阿修羅拳」が発動・通常攻撃後に連携Lvが3なら0にして「夢想阿修羅拳」が発動。☆この

  • 【グラブル】風SSR「リリゼット」のキャラ性能から強さ等のまとめ。「ファイナルファンタジーⅪ 幻想のウタイビト」で加入するコラボキャラ。

    風属性SSR「リリゼット」のキャラ性能や強さ評価などを色々まとめていきます。「リリゼット」は「FINAL FANTASYⅪ」とのコラボイベント「ファイナルファンタジーⅪ 幻想のウタイビト」で登場したキャラです。「ファイナルファンタジーⅪ 幻想のウタイビト」では、「リリゼット」をはじめに「プリッシュ」や「イロハ」といったコラボキャラを仲間に加入させることが可能です。今回はその中の1人、風属性キャラの「リリゼット」について性能等を見ていきます。★風SSR「リリゼット」の性能(詳細は下の方で)○「リリゼット」は風属性SSRキャラで、種族は「その他」。○タイプがバランスということもあり、強化、弱体、ダメージアビリティを1つずつ所持します。○また、今回のコラボキャラの特徴はアビリティを順番に使用していくことで追加効果を得られるようになっています。「リリゼット」の場合は「プリッシュ」と同じように「連携」という効果があり、アビリティを順番に使用していくとでLvが上昇していき、Lv3になると通常攻撃後にLvを0にしてアビリティ「ワーリングエッジ」が自動発動します。○アビリティ「ソーンスタンス」・自分に被ダメージ無効1回とクリティカル確率UP。・自分の連携Lvが0なら1に上昇。☆連携Lvは、Lvの状態によって上昇するアビリティが決められています。先ずはソーンスタンスから使用してLvを上昇させていくことになります。○アビリティ「センシュアルダンス」・敵全体に魅了効果と攻撃DOWN・自分の連携Lvが1なら2に上昇。☆舞により相手を魅了する効果ですね。ソーンスタンスの次に使用してLvを2に上昇させます。◯アビリティ「ワーリングエッジ」・敵全体に風属性ダメージ。発動回数に応じてダメージ回数UP(最大4回)・自分の連携Lvが2なら3に上昇。☆最後に使用することで連携Lv3になります。この状態で通常攻撃を行うとワーリングエッジが自動発動します。○奥義「ダンサーズフューリー」・風属性ダメージ(特大)。「ワーリングエッジ」が発動。☆奥義でも「ワーリングエッジ」が発動するので、「ワーリングエッジ」の発動回数を稼ぎやすくなりダメージを与えやすくなります。○サポートアビリティ「マヤコフ舞踏団員」。・必ず連続攻撃と回避率UP。・通常攻撃後に連携Lvが3なら0にして「ワーリングエッジ」が発動。☆このサポアビにより連続攻撃が確定です。そして連携Lvにより「ワ

  • 【グラブル】コラボ「ファイナルファンタジーⅪ 幻想のウタイビト」の報酬や内容等にまとめ。今回はFFとのコラボイベント。コラボキャラ『プリッシュ』『リリゼット』達の加入 、召喚石として「シャントットⅡ」が入手可能。

    コラボイベント「ファイナルファンタジーⅪ 幻想のウタイビト」が開催されたので、イベント報酬や内容、情報などについてまとめていきます。ということでコラボイベントの開催ですね。今回はなんと「FINAL FANTASYⅪ」のとコラボイベントになっています。近代ファンタジーな物語の原点の1つ遂にコラボですね。グラブルのコラボイベントでは、いつもコラボ先のキャラが異世界(グラブルの世界)に来てしまい、冒険をしていくことになります。が、今回はジータちゃんも異世界に向かってしまうことになります。そして、その世界にはジータちゃんと同じようにFF世界からの迷い込んだキャラと出会うことになります。(あと好き放題しているシャントット)また、今回のコラボ先は「FINAL FANTASYⅪ」。そこで登場する『プリッシュ』『リリゼット』『イロハ』がグラブルの世界にて共に冒険することになります。後は、そこらで”捕獲ですわ”とか自身の機械人形やらせている『シャントット』〇報酬関連・キャラ『プリッシュ』加入・キャラ『リリゼット』加入・キャラ『イロハ』加入・召喚石『シャントットⅡ』・武器『クラーケンクラブ』・スキン『呪縛から解かれし少女』・「レジェンド10連ガチャチケット」・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等・コラボイベント限定スカイスコープミッション☆コラボイベント恒例の限定キャラは『プリッシュ』『リリゼット』の2人です。☆『プリッシュ』は光属性SSRキャラでイベントストーリー第1話エピソード3をクリアで加入となり、イベントを始めると10分くらいで仲間となります。☆『リリゼット』は風属性SSRキャラでイベントストーリー第3話エピソード4をクリアで加入となります。☆性能としては原作よりなサポートアビリティを持ちます。それは『連携』で、グラブルではアビリティを順番に使用していくことでLvが上昇して、通常攻撃後に追加効果が発動するようになっています。☆『イロハ』に関しては後半イベント追加後と思われます。☆召喚石については『シャントットⅡ』が闇属性SSRで登場です。加護として全属性キャラの攻撃力50%、奥義ダメージが20%、チェインバーストの威力が10%上昇します。そして最終上限解放することでチェインバーストの威力が20%上昇になります。また、トレジャー交換で3回上限解放されLv100の状態で入手となります。特殊な召喚石となっていてエレメント化・売却

  • 【グラブル】「ゼノ・コロゥ撃滅戦(2022年5月)」の報酬や内容のまとめ。今回の開催で「EXスキルが付与された六道武器のドロップ」と「フラマ・オルビスの5凸」が実装。

    「ゼノ・コロゥ撃滅戦」に「EXスキル」や「フラマ・オルビス5凸」が実装されて開催されたので、報酬や変更点や内容についてまとめていきます。(2022年5月開催)久しぶりの撃滅戦ということで、「ゼノ・コロゥ撃滅戦」が開催ですね。3つ前の撃滅戦「ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦」から実装された、「EXスキル付き六道武器ドロップ」が今回の「ゼノ・コロゥ撃滅戦」にも実装されて開催されました。また、2つ前の「ゼノ・イフリート撃滅戦」で「極マリシ烈火ノ太刀」に新たな上限解放がされたように、ゼノ・コロゥの六道武器「フラマ・オルビス(ソル・フラマ)」にも上限解放が追加され5凸が可能となりました。これでゼノコロゥ武器の両方が5凸まで上限解放ができます。○ゼノ・コロゥ撃滅戦について・討滅戦よりも難易度の高いクエスト。・撃滅戦ではEX枠功刃(特大)を持つ六道武器を入手可能。→「ゼノ・コロゥ撃滅戦」の六道武器は「六道・道天浄土(上限解放後は、真・道天浄土)」「ソル・フラマ(上限解放後は、フラマ・オルビス)」。・2022年5月の開催で「フラマ・オルビス」の上限解放段階が追加され5凸まで可能。これでゼノ・コロゥ六道武器の両方が5凸可能になりました。・加護が、装備している光属性武器に応じて上昇し最大で闇属性攻撃が120%まで上昇する召喚石「ゼノ・コロゥ」の入手も可能。・「ゼノ・コロゥ撃滅戦」も今回(2022年5月)から、「バトルでドロップする六道武器」には「EXスキル」が付与されている。○2022年5月開催時による変更点◆「フラマ・オルビス(ソル・フラマ)」の上限解放段階が追加。・これで「真・道天浄土」と同じ様に5凸まで可能になりました。上限解放条件は「真・道天浄土」と同様に指定されたトレジャーと、称号「日輪の主を制す者」です。※「日輪の主を制す者」の取得条件は、「ゼノ・コロゥ(EXTREME)を合計4ターン以内にクリア」。◆バトルでドロップする六道武器に「EXスキル」が付与。・アンセスタルシリーズやマグナシリーズ(砂箱産)にもあるEXスキル付き武器。これがゼノ・コロゥ戦から”ドロップ限定”で付与されて入手できます。☆他のEXスキル持ち武器の場合は1枠付与で入手となることも多いですが、六道武器のEXスキルは確定で2枠付与されて入手となります。◆「撃滅戦ミッション」の追加。・他のイベントにもあるような、一定回数討伐することで達成できるミッションが追加。◆

  • 【グラブル】「バブ・イールの塔」15層「戦渦の層」を攻略して全ミッション達成もしてきたので内容まとめ。60-1「プライマル・ドミネイター」が厄介。60-1の報酬として「蒼穹のトロフィー」が、コンプリート報酬ではガチャチケット×3が入手可能。

    「バブ・イールの塔」の15層「戦禍の層」を攻略し、ミッションも達成してきたので、編成や討伐内容等をまとめていきます。「バブ・イールの塔」7回目の開催で追加された「15層」に挑戦して、ミッションをコンプリートしてきたので、編成や敵についてまとめていきます。○今回は15層「戦禍の層」です。・この「戦禍の層」は57階~60階(57-1~60-1)となっていて、ここでは「バイヴカハ」「シルフ」「マキュラ・マリウス」「ヴァルナ」「フレイ」「エニュオ」「アテナ」のような星晶獣や、周年イベントで登場した「アジ・ダハーカ」の火属性版と戦うことになります。・この階層で厄介なのが60-1です、ミッションとして全員生存となっています。・60-1のアジ・ダハーカのような敵「プライマル・ドミネイター」との闘いになります。戦闘開始時に”トリオンディザスター”により無属性25000ダメージを与えてきます。通常攻撃も威力が高く味方全体を対象に高頻度で連続攻撃をしてきます。そして特殊行動の発動頻度も多く10%毎に発動してきます。特に66%と33%では火属性3万ダメージ「トリオンディザスター」と弱体回復が発動されます。残り10%ではランダム属性9999999ダメージの「トリオンディザスター」となります。また常時フィールドが展開されており、敵HPにより効果が変更されます。残りHP33%以下になると天の水門のようにターン経過2~3ターン加速していきます。また33%のタイミングでは召喚不可も付与されます。★バブ・イールの塔について○3つの編成でバトルに挑戦して「バブ・イールの塔」を登っていく。・「バブ・イールの塔」は階と層で構成されていて、層内に階という単位でクエストがあり、下の階をクリアすると上の階に挑戦出来るようになります。そして層内の最上階クエストをクリアすると次の層へ挑戦可能となっています。・3つの編成は主人公を含めた「メインパーティ」1つ、そして主人公以外のキャラで編成された「サブパーティ」2つの構成。・この編成を戦闘中に切り替えながら敵を倒していく。・編成は1クエスト毎に変更可能で、塔内の敵属性がバラバラなこともあり全属性の編成をして戦っていくことになります。○報酬について・クエストにはクリアすることで「初回クリア」「ミッション」「完勝」を達成して報酬を得ることができます。15層の報酬「初回クリア」では、・宝晶石、魔獄などの英雄武器に使うエン

  • 【グラブル】「バブ・イールの塔」7回目の開催の内容まとめ。新たに15層「戦禍の層」まで進めることが可能になりました。(2022年5月開催)

    15階層が追加された7回目となる「バブ・イールの塔」についてイベント内容等をまとめていきます。(2022年5月開催)7回目となる「バブ・イールの塔」が開催がされましたね。今回も新たな階層が追加ということで、15階層「戦禍の層」が追加され、これで15階層まで進むことが出来るようになりました。いつもは2層追加されるなか、今回は1層のみ追加となりました。ここで登場する敵は前層に引き続き「バイヴカハ」「シルフ」「マキュラ・マリウス」「ヴァルナ」「フレイ」「エニュオ」「アテナ」のような召喚石として登場している星晶獣達と戦っていくことになります。ただいずれもバブ・イールの塔仕様になっているので、なかなか厄介な強さになっています。最上階には、この間の周年イベントで登場した「アジ・ダハーカ」が待っています。こちらは最上階にいるだけあってHPによる特殊行動が多くかなり厄介です。開幕味方全体ダメージから始まり、全体的に攻撃力も高いです。そして階層のミッションは、全員生存が達成条件となっています。下層とは違いターン制限がない分、敵全体のHPや攻撃力が増加しています。それに伴い1つのパーティだけで進むのは、この階層まで来ると困難になっています。報酬についても、新たに追加された階層でも宝晶石やトロフィーが入手可能です。ここ15階層では「蒼穹のトロフィー」を入手することができます。他には魔獄のエンブレムなどの共闘クエストの素材も入手できます。そして最上階では「金剛晶の欠片」も入手することができます。○「バブ・イールの塔」について・このイベントは「混沌の再来・後編」のネタバレからスタートするイベント。(「バブ・イールの塔」はこの「混沌の再来・後編」により誕生したものなので仕方が無いのですが)・階層を進める毎にベルゼバブの再構築が進行していきます。12層ではベルゼバブが遂に元の身体を得ました。○3つの編成でバトルに挑戦して「バブ・イールの塔」を登っていく。・「バブ・イールの塔」は階と層で構成されていて、層内に階という単位でクエストがあり、下の階をクリアすると上の階に挑戦出来るようになります。そして層内の最上階クエストをクリアすると次の層へ挑戦可能となっています。・3つの編成は主人公を含めた「メインパーティ」1つ、そして主人公以外のキャラで編成された「サブパーティ」2つの構成。・この編成を戦闘中に切り替えながら敵を倒していきます。・編成は1クエス

  • 【グラブル】PROUD「シャマスの最終兵器」を土マグナ編成(片面バブさん)で攻略したので編成や内容まとめ。バトルは1戦「Lv150超弩級犬橇重戦車ブッチャギー爆」。(漢達の挽歌)

    PROUD「シャマスの最終兵器(Lv150超弩級犬橇重戦車ブッチャギー爆)」を土マグナ編成(片面バブさん)で攻略をしてきたので、編成やバトルの内容をまとめていきます。「シャマスの最終兵器」はシナリオイベント「漢達の挽歌」での難易度PROUDです。このPROUDでは本イベント中で戦うことになる、「超弩級犬橇重戦車ブッチャギー爆」1体との戦いとなります。今回は、このPROUD「シャマスの最終兵器」を土マグナ編成で倒してきました。○PROUD「シャマスの最終兵器」・バトルは1戦。・敵は水属性「Lv150超弩級犬橇重戦車ブッチャギー爆」。○「Lv150超弩級犬橇重戦車ブッチャギー爆」・通常攻撃は単体。・PROUD恒例のOD時にCT最大。・特殊行動のタイミングはHP75%、50%、25%。・特殊技「信仰の鼓音」は、ダメージは無く、「超弩級犬橇重戦車ブッチャギー爆」に「攻撃力UP」「ダブルアタック確率UP」「トリプルアタック確率UP」「水属性追撃」「高揚」の付与。・特殊技「オーバーラン」は、全体に水属性4倍ダメージ、全体に「強化効果消去」「強圧」「裂傷」。(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)★特殊技は2つのみ。信仰の鼓音による強化後は火力がえげつない。○挑戦した編成・「ベルゼバブ」と「ユグドラシル・マグナ」の土マグナ編成。・ジータちゃんは「ヴァイキング」。・キャラは「サテュロス」「マキラ」「シンダラ」。サブには「カイム」。☆それではPROUD「シャマスの最終兵器」について、まとめていきます。

  • 【グラブル】「漢達の挽歌」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。スカルが頭目を失ったオダヅモッキーに真の自由とは何かを問う物語。報酬には武器「バスティネード」や、「2022年4月イベントSSレア確定チケット」や「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。

    シナリオイベント「漢達の挽歌」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。シナリオイベント「自由をその手に」の後、頭目グルザレッザを失った後のハーヴィン軍団「オダヅモッキー」。それからしばらくして「教団シャマス」の教祖「ライログール」が現れ、故人であるグルザレッザの魂を降霊させオダヅモッキーを掌握していく。そして自由を求めグルザレッザの仇となった「スカル」、裏切り者「バルルガン」を断罪しグルザレッザの後継者に収まろうとしていた。というようにいつものイベントとは毛色が若干違う感じになっています。敵がやられる度に変な叫びを上げながら倒れていく様は、正に北斗の拳ーグラブル味ー。登場キャラは、メインとして「スカル」「バルルガン」。かつて、オダヅモッキーの構成員だったけど、自分の信念を貫き追放されたが、現状を見かね真意を確かめるべく戦いを挑む「ライザリッド」。他のキャラは「シャルロッテ」「ユーステス」。○報酬・2022年4月イベントSSレア確定チケット・「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」。・武器はSSRが「バスティネード」、SRが「デスウィップ」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。☆イベント限定キャラやスキンが無いので、SSレア確定チケットが報酬にあります。入手方法はいつものシナリオイベント通り、戦貨ガチャのボックス4からとなります。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」を戦貨ボックスより入手できます。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」は使用することで、決められたアイテムからランダムで1個獲得できるようになっています。☆「金緩の贈り物」からは低確率ですが「金剛晶」や「ダマスカス鋼」、「銀緩の贈り物」は「シヴァ等のアニマや各種アストラやイデア」が入手出来ます。☆イベント武器は水属性で、SSレアが杖武器「バスティネード」、Sレアが剣武器「デスウィップ」となります。〇イベントの構成1・シナリオ第1~6話とエンディング・マルチバトルVERY HARD~HIGH LEVEL・シングルバトルNORMAL~PROUD・HELL☆今回の敵として戦うことになるのは「教団シャマスの狂徒」と「超弩級犬橇重戦車ブッチャギー爆」となります。☆どちらも水属性の敵となり、今回は土属性有利のイベントになります。☆PROUDについては、1戦のみで「超弩級犬橇重戦車ブッチャギー爆」と戦うことになります。それではシナリオイベント「漢達の挽歌

  • 【グラブル】光有利古戦場(2022年4月)の感想等々のまとめ。個人ランキング8万位のボーダー12億2千万となり1月時とほぼ同じで、今後は12億が目安となりそう。そしてSSレア確定チケットにも期待。

    光有利星の古戦場(2022年4月)も本戦が終わり、スペシャルバトルだけとなったので感想等をまとめていきます。ということで2022年2回目の古戦場、お疲れさまでした。今回は久しぶりにエラーもなく最後まできた古戦場でしたね。(この間はマンモス乱入なんてことがあったけど〈2022年1月〉)また個人ランキングのボーダーについては、前回の12億に続き今回も12億となり上昇が止まりません。スペシャルバトルについては「ハデス」ですね。最終日はスペシャルバトルでの「金剛晶」や、「SSR確定チケットの結果」に期待をしていくことになりますね。(金剛晶はきっと欠片の方だけど)○今回の古戦場の感想◆HELLについて・敵の「ジルニトラ」に関しては、いつも通りUNITEBATTLEでのHP50%特殊行動による強化効果付与による被ダメージが大きかったですね。・そして、今回のジルニトラで今の召喚石シリーズは全属性古戦場ボスとして登場したので、次回の開催からは別のシリーズとなりそうですね。★個人ランキングについて・勲章×100の8万位、そのボーダーは”12億2千万”となりました。〇ここ最近の8万位報酬のボーダーというと・2022年1月:12億2千万・2021年11月:8億2千万・2021年9月:8億9千万・2021年7月:8億5千万・2021年4月:10億6千万・2021年1月:7億7千万・2020年11月:7億5千万・2020年8月:7億2千万・2020年6月:5億4千万・2020年4月:6億2千万☆前回の1月と同じで12億になりました。(2年前と比べると約2倍)☆個人ランキングを参照する報酬を気にするなら、これからは12億が基準となってきた感じがします。(個人の10億貢献度報酬が宝晶石1000個なので、取れそうな人は取りに行きますし)☆また、8万位ボーダーが上昇してきたので今後11億や12億で累計貢献度報酬が追加されてきそうでもありますね。★スペシャルバトルについて・敵は「ハデス」。・古戦場ポーションをガブ飲みできるので、特に考えるまでもなくひたすら攻撃してれば終わる、いつものスペシャルバトル。・ちなみに「今回も金剛晶」は入手できませんでした。(今までスペシャルバトルから入手できたことはありません←絶賛継続皆勤賞)☆「金剛晶」が入手出来なかった場合は「金剛晶の欠片」を入手できます。「金剛晶の欠片」は集めることで「金剛晶」にすることができます。

  • 【グラブル】「ジルニトラ(150HELL〈UNITE BATTLE〉)」のフルオート周回を神石(ゼウス)編成で。150HELLでは「防御力UP」「防御力DOWN」の追加や「絶命」の対象拡大。(2022年4月 光有利古戦場)

    150HELL(UNITE BATTLE)「ジルニトラ」のフルオート周回をゼウス編成でしているのでまとめていきます。(2022年4月 光属性有利 決戦!星の古戦場)2022年4月「決戦!星の古戦場」の本戦も3日目となり100HELLおよび150HELL(UNITE BATTLE)が解放されましたね。ということで今回は1戦辺り410万の貢献度が得られる「UNITE BATTLE」。それの「150HELLのジルニトラ」をゼウス編成でフルオート周回しているので、敵の行動を含めて見ていきます。○「ジルニトラ」(150HELL)について赤字が150HELLから追加された効果。・通常攻撃は味方単体。・HP50%で弱体効果回復。・HPによる特殊行動のタイミングは「85%」「50%」「35%」「20%」。・OD時にCTが最大。・特殊技は「ドラッヘン・クリーク」「レルムドナー」「クザルヌ・ルーク」。「ドラッヘン・クリーク」・ランダムに3回闇属性1.2倍ダメージ。追加効果で味方全体に「攻撃力DOWN」「防御力DOWN」「裂傷」、2キャラに「絶命」(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「レルムドナー」・味方全体に闇属性2.5倍ダメージ。追加効果で味方2人に「麻痺(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)」、ジルニトラに「リフレクト」「防御力UP」。「クザルヌ・ルーク」・全体に闇属性3.5倍ダメージ。味方全体に「強化効果消去」「奥義ゲージ-100%」、ジルニトラに「ダブルアタック確率UP」「トリプルアタック確率UP」「闇属性追撃」「高揚」「弱体耐性UP」。☆150HELL「ジルニトラ」は、こんな感じですね。☆150HELLでは「防御力UP」「防御力DOWN」の追加と、「絶命」の効果対象が2キャラに拡大されています。☆またOD時にCTが最大になります。これにより85%と35%の特殊行動付近でCTが最大になり連続して特殊技を受けてしまう可能性も高くなっています。○今回の150HELLに挑戦した編成・メインとサポーターに「ゼウス」の光神石編成。・ジータちゃんは「ヴァイキング」。・キャラは「ナルメア(浴衣)」「ヴィーラ」「リリィ(クリスマス)」。★100HELLに挑んだ時と同じで編成。☆フルオートなのでしませんが、50%の特殊行動の後にバブさんを投げたい(ディスペル×3)。

  • 【グラブル】「ジルニトラ(100HELL)」のフルオート周回を神石(ゼウス)編成で。100HELLではいつもの古戦場通りに特殊行動のタイミングが変化したり、ジルニトラへの強化効果の追加。(2022年4月 光有利古戦場)

    100HELL「ジルニトラ」のフルオート周回をゼウス編成でしたのでまとめていきます。(2022年4月 光属性有利 決戦!星の古戦場)2022年4月「決戦!星の古戦場」の本戦も3日目となり100HELLおよび150HELL(UNITE BATTLE)が解放されました。ということで今回は「100HELLのジルニトラ」にゼウス編成でフルオート討伐していきます。○「ジルニトラ」(100HELL)について赤字が100HELLから追加された効果。・通常攻撃は、味方全体を対象に攻撃。・HP50%で弱体効果回復・HPによる特殊行動のタイミングは「85%」「50%」「25%」「10%」・特殊技は「ドラッヘン・クリーク」「レルムドナー」「クザルヌ・ルーク」。「ドラッヘン・クリーク」・ランダムに3回闇属性1.2倍ダメージ。追加効果で味方全体に「攻撃力DOWN」「裂傷」、単体に「絶命」(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。「レルムドナー」・味方全体に闇属性2.5倍ダメージ。追加効果で味方2人に「麻痺(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)」、ジルニトラに「リフレクト」。「クザルヌ・ルーク」・全体に闇属性3.5倍ダメージ。味方全体に「強化効果消去」「奥義ゲージ-100%」、ジルニトラに「ダブルアタック確率UP」「トリプルアタック確率UP」「闇属性追撃」「高揚」「弱体耐性UP」。☆100HELL「ジルニトラ」は、こんな感じですね。☆いつもの100HELLのように50%の特殊行動で、ジルニトラに大量の強化効果が付与されます。☆また「麻痺」の対象も増え、新たに「絶命」が追加されています。☆とりあえず50%の弱体効果回復からの強化された通常攻撃でHPが一気に減らされていく感じです。○今回の100HELLに挑戦した編成・メインとサポーターに「ゼウス」の光神石編成。・ジータちゃんは「ヴァイキング」。・キャラは「ナルメア(浴衣)」「ヴィーラ」「リリィ(クリスマス)」。☆50%の特殊行動の後にバブさんを投げたい気分。

  • 【グラブル】「ジルニトラ(95HELL)」について行動確認やフルオート、2ターン討伐の編成まとめ。95HELLではいつも通り各特殊技に効果の追加やHP50%での弱体効果回復。(2022年4月 光古戦場)

    95HELL「ジルニトラ」の行動確認やフルオート討伐そして2ターン討伐をゼウス編成でしているので、まとめていきます。(2022年4月 光属性有利 決戦!星の古戦場)2022年4月「決戦!星の古戦場」の本戦が始まりましたね。今回の古戦場はエラーもなく進んでいる感じですね。(前回は「アルテミス」と戦っていたと思ったら「マンモス」が乱入してくるなどありましたので、もしかしたら今回も何かしらあるかもしれませんけど・・・・・・)○「ジルニトラ」(95HELL)について赤字が95HELLから変更された効果。通常攻撃は単体攻撃。・HP50%で弱体効果回復・特殊技は「ドラッヘン・クリーク」「レルムドナー」「クザルヌ・ルーク」。「ドラッヘン・クリーク」・ランダムに3回闇属性1.2倍ダメージ。追加効果で味方全体に「攻撃力DOWN/裂傷(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)」。「レルムドナー」・味方全体に闇属性2.5倍ダメージ。追加効果で味方単体に「麻痺(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)」、ジルニトラに「リフレクト」。「クザルヌ・ルーク」・全体に闇属性3.5倍ダメージ。味方全体に「強化効果消去」、ジルニトラに「ダブルアタック確率UP」「闇属性追撃」。☆95HELL「ジルニトラ」の行動はこんな感じですね。☆いつも通りにHP50%で弱体効果が全回復されます。また追撃の付与も50%の特殊行動で付与されるので、後半は一気にHPが減ることになります。☆他に味方には「麻痺」「裂傷」の付与、ジルニトラは「リフレクト」が付与されたりします。☆今回は攻撃力自体が全体的に高めな傾向があるので、150HELL辺りではかなり痛い攻撃を受けることになっていきそうです。○今回の95HELLに挑戦した編成◆今回は「行動確認」「フルオート」「2ターン討伐」の3パターンを見ていきます。「行動確認」「フルオート」・メインに「ベルゼバブ」、サポーターに「ゼウス」の編成。・ジータちゃんは「ヴァイキング」。・キャラは「ナルメア」「ヴィーラ」「ネハン(行動確認の時はクビラ)」。「2ターン討伐」◆↑の編成のサポーター召喚石を「黒麒麟」に変更。☆古戦場直前に上限解放が追加された「ヴィーラ」が”奥義ディスペル”や”かばう”などで安全に戦っていけるようになります。それでは95HELL「ジルニトラ」戦についてです。

  • 【グラブル】光有利「決戦!星の古戦場(2022年4月)」と、90HELL「ジルニトラ」の行動確認(1ターン討伐含み)まとめ。今回の変更点はグラッジチャンクのドロップ率調整。(2022年4月 光古戦場)

    光有利「決戦!星の古戦場(2022年4月)」の内容とHELL「ジルニトラ」の行動や討伐(1ターン)についてまとめていきます。ということで2022年2回目の古戦場が始まりましたね。今回の古戦場は光属性有利で開催されています。前回の闇有利古戦場では「年年歳歳きのこたけのこ合戦」により「新鮮なたけのこ」を集めることになっていましたが、今回から平常運転です。〇今回の古戦場の変更点・「EXTREME」「EXTREME+」の「グラッジチャンク」のドロップ数調整。→「ウィケッドレブル」からドロップ率を引き下げ、「ゴールデンタイラント」からのドロップ率を引き上げ。※消費AP・BPに対するドロップ率の期待値は調整前後でほぼ同等。★最近の開催での変更点・「ゴールデンタイラント」の出現。・報酬獲得ラインの変更。・楽曲追加という変更。・HELLの敵に対して弱点属性以外の攻撃に対する耐性が上昇。☆前回から実装された「ゴールデンタイラント」周りのドロップ率が調整されていますね。「グラッジチャンク(新鮮なたけのこ)」の時はドロップが10個ほどとなっていましたが、今回から16個はドロップするようになりました。☆これにより、今までより数多く肉集めができるようになったと思います。〇今回のHELL・今回は「ジルニトラ」です。☆今年は「セキトバ」や「カリュブディス」のような”奥義加護+追撃・連続攻撃確率UPの召喚石”シリーズで統一されています。☆また「ジルニトラ」により、今回の召喚石シリーズは一巡したことになるので、次回の開催からは別のシリーズで古戦場のボスとして登場していくことになりそうですね。○「ジルニトラ」(90HELL)について・通常攻撃は単体攻撃。・特殊技は「ドラッヘン・クリーク」「レルムドナー」「クザルヌ・ルーク」。「ドラッヘン・クリーク」・ランダムに3回闇属性1倍ダメージ。追加効果で味方全体に「攻撃力DOWN/裂傷(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)」。「レルムドナー」・味方全体に闇属性2倍ダメージ。追加効果で味方単体に「麻痺(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)」。「クザルヌ・ルーク」・全体に闇属性3倍ダメージ。味方全体に「強化効果消去」、ジルニトラに「ダブルアタック確率UP」。☆「ジルニトラ」の行動はこんな感じですね。☆今回の弱体効果は「攻撃力DOWN」「裂傷」「麻痺」ですね。☆特に「麻痺」は面倒ですね。敵への攻撃が通りにくくな

  • 【グラブル】光有利の古戦場EX+2200万(肉集め)編成について。奥義による0ポチ3チェインのゼウス編成で挑戦していきます。

    「光有利の決戦!星の古戦場」のEX+2200万(肉集め)編成について、両面黄龍による0ポチ3チェインの奥義編成での周回まとめです。2022年4月には今年2回目の「決戦!星の古戦場」が光属性で有利で開催されます。前回はバブさん召喚の1ポチ通常攻撃編成だったので、今度は両面黄龍での0ポチ3チェイン奥義編成についてでです。【グラブル】光有利の古戦場EX+2200万(肉集め)編成について。バブさんを使った非AT召喚1ポチの(ゼウス・マグナ)編成で挑戦していきます。○両面黄龍の0ポチ3チェイン奥義編成・ジータちゃんのジョブは「キャバルリー」。・キャラは。サブには「のび太」・召喚石については、メインとサポーター共に「黄龍」。☆両面黄龍にして「ソーン」を2番目に配置することで、「ソーン」「ナルメア」「サラ」が奥義発動可能。さらにサブの「のび太」のサポアビでチェインバースト時の追加ダメージ、そして「ナルメア」「サラ」による追加ダメージで2200万を削っていきます。それでは光有利古戦場の2200万の0ポチ3チェイン奥義編成についてです。

  • 【グラブル】「コウと空っぽ影法師」が復刻開催されたので報酬や内容等のまとめ。九尾に関わる王家の末裔であるコウやユエルとソシエ達の物語。闇属性Sレアキャラ「ヨウ」を加入することが可能。

    「コウと空っぽ影法師」が復刻開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。シナリオイベント「ごめんなさいとありがとう」の続編となるのが「コウと空っぽ影法師」。タイトル通りに、ユエルやソシエと同じように王家に連なる「コウ」が主役となったイベントです。「ごめんなさいとありがとう」でユエルとソシエと共に九尾を退け、成長した「コウ」。しかし九尾の残滓は残り、それは王家の末裔の1人「ヨウ」にまとわりつくことになります。この「コウと空っぽ影法師」ではコウやユエル達が、未だに残る九尾に囚われた「ヨウ」との戦いを強いられていくことになります。〇報酬関連・闇属性Sレアキャラ「ヨウ」・SSレア召喚石「蒼紅之舞・葉牡丹」。・SSレア武器「聖狐狸弦」、Sレア武器「残火の牙」「残火の爪」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。・復刻開催で追加される「アーカルムポイント」☆イベント登場キャラである「ヨウ」がSレアキャラとして加入させることが出来ます。加入には本イベントのエンディング後のエピローグとなっています。☆SSレア召喚石としてユエルとソシエが舞う「蒼紅之舞・葉牡丹」を入手することができます。こちらは、狐火を付与できる召喚効果を持ちます。☆イベント武器はSSレアが光楽器武器「聖狐狸弦」、Sレアが光刀武器「残火の牙」と光斧武器「残火の爪」です。☆武器や召喚石の入手については、イベントのエクストラクエストからのドロップやトレジャー交換となります。☆他には「ダマスカス骸晶」や「レジェンドガチャチケット」。あと復刻イベント恒例の「アーカルムポイント(3万)」をトレジャー交換で入手することができます。☆特に「アーカルムポイント」はイデアとも交換出来るようになったので、ここでポイントを集めてイデアと交換しておきたいところです。〇イベントの構成1・シナリオ第1~6話とエンディング・シナリオ第7話とエピローグ・エクストラクエストシングルバトルVERY HARD、EXTREME、MANIACマルチバトルVERY HARD、EXTREMEチャレンジクエストHELL☆今回の敵として戦うことになるのは「藍色に溶ける怪異」と「空っぽに満たされるヨウ」そして「九尾」となります。☆いずれも光属性の敵です。それではシナリオイベント「コウと空っぽ影法師」を見ていきます。

  • 【グラブル】四象の朱雀スキン「朱翼の炎舞」と四象武器「朱雀光剣」の素材等について。2022年4月の四象降臨で追加された新たな上限解放と武器モチーフのスキン。(四象降臨)

    四象の朱雀スキン「朱翼の炎舞」と、それに必要となる四象武器「朱雀光剣」の3種(邪・王・覇)の5凸関係(素材等)について見ていきます。2022年4月開催の「四象降臨」にて既存の「朱雀光剣の3種」に新たな上限解放段階が追加されました。これによりスキルの変化等はありませんが、武器Lvを200とスキルLvを20まで上げることが可能となりました。この3種をLv200にすることで入手できる称号による報酬と四象霊晶により、新たなスキン「朱翼の炎舞」を獲得できます。このスキンは主人公専用でどのジョブにも適用できます。〇「朱雀光剣」・火属性の刀武器。・奥義は火属性ダメージとアビリティダメージUP。・第1スキルは「紅蓮の功刃」で火属性キャラの攻撃力上昇。上限解放で「紅蓮の攻刃Ⅱ」に変化。・第2スキルは使用した秘文書により変化。「王」は「火の守護」で火属性キャラの最大HP上昇(小)。「覇」は「天神之翼」で弱体効果「暗闇」無効と回避率UP(メイン装備時の主人公のみ)。「邪」は「南朱の真髄」で火属性キャラのダメージ上限上昇。☆主に「邪」が上限上昇なので使うことが多いです。〇「朱翼の炎舞」・「朱雀光剣・王」「朱雀光剣・覇」「朱雀光剣・邪」をLv200にすることで得られる称号の報酬と四象霊晶3個で入手可能。・主人公専用スキンでどのジョブにも適用可能。★問題は上限解放に必要な「南朱の煌魂玉」の入手。四象の輝き交換からは5個まで入手可能で、武器の上限解放には一つに付き10個必要なので、合計30個必要。★「南朱の煌魂玉」はドロップがあまり良くなく集めるのには時間がかかる。ただ開催毎に四象の輝き交換に在庫数が増えていくので急ぐ必要はないです。それでは「朱雀光剣」と「朱翼の炎舞」について見ていきます。

  • 【グラブル】四象降臨(2022年4月)の報酬や内容まとめ。今回から朱雀光剣の上限解放アイテム「南朱の煌魂玉」と、スキン「朱翼の炎舞」が追加。なので朱雀やアグニス辺りを中心に周回して魂玉を集めていきたい。(四象降臨)

    「四象降臨」が開催されたので、報酬や内容をまとめていきます。(2022年4月)ということで「四象降臨」が開催されましたね。前回開催の11月から5か月ぶりの開催となります。前回の開催で「青竜牙矛」の新たな上限解放素材「東青の煌魂玉」や、「青竜牙矛3種を5凸することで入手可能となるスキン「青嵐の風牙」」が追加されたように、今回の開催では「朱雀光剣」の新たな上限解放素材「南朱の煌魂玉」「南朱の魂玉」や、「朱雀光剣3種を5凸することで入手可能となるスキン「朱翼の炎舞」」が追加されました。〇四象降臨について・四象を討伐して”四象の輝き”を集めて報酬と交換。・四象に挑戦の「朱雀」「玄武」「白虎」「青竜」等を討伐すると”水晶に輝きが貯まり、最大まで輝くと難易度EX+が出現”・EX+では「アグニス」「ネプチューン」「ゼピュロス」「ティターン」と戦い、討伐することで大量の“四象の輝き”を入手可能。・水晶の輝きが最大になる度に「四象瑞神」への挑戦権が追加。・「四象瑞神」からは「瑞神討伐章」がドロップし、これを集めることで「ヒヒイロカネ」等と交換可能になるアイテム「四象霊晶」を入手できる。○報酬関連・四象武器・黄龍・黒麒麟の入手に必要なトレジャー・朱雀等の四象召喚石・ヒヒイロカネ・久遠の指輪☆「黄龍」は特にシナリオイベント等の戦貨集めのマルチバトル、「黒麒麟」はブレイブグラウンドやバブ・イールの塔や高難度に挑む時に便利ですね。☆「四象霊晶」は前回より1開催つき4個入手可能で、今回で27個目まで獲得が可能になります。○今回の変更点・「朱雀光剣」3種に新たな上限解放が実装。・その上限解放に必要な素材「南朱の煌魂玉」や「南朱の魂玉」が追加。またそれらが「四象交換」、「一部のマルチバトルからのドロップ」に追加。・3種の「朱雀光剣」を上限解放しLv200にすることで入手可能になるスキン「朱翼の炎舞」。・「青東の煌魂玉」や「青東の魂玉」のドロップ調整対象マルチバトル「Lv60青竜」「Lv90ゼピュロス」「Lv100四象瑞神」☆前回の開催から新たに追加された四象武器を起因とするスキン。今回は「青嵐の風牙」に続き2種類目の「朱翼の炎舞」が追加されました。今後も開催毎に別の四象武器スキンが実装されていくようです。☆また、このスキンを入手するためには対象の四象武器を5凸していく必要があり、それに要求される素材が四象交換にも追加されていて、これは1開催で5

  • 【グラブル】光有利の古戦場EX+2200万(肉集め)編成について。バブさんを使った非AT召喚1ポチの(ゼウス・マグナ)編成で挑戦していきます。

    「光有利の決戦!星の古戦場」のEX+2200万(肉集め)編成について、「ベルゼバブ」召喚による非AT1ポチの通常攻撃(神石・マグナ)編成での周回まとめです。2022年4月には、今年2回目の「決戦!星の古戦場」が光属性で有利で開催されます。なので”今回”は「EX+の肉集め」編成です。★前回は「年年歳歳きのこたけのこ合戦」により「たけのこ集め」となっていました。【グラブル】「年年歳歳きのこたけのこ合戦」の内容や報酬まとめ。今回の年年歳歳は某お菓子とのコラボ。報酬には大量の「宝晶石」や、今回も”戦闘力が若い猫以下(寝てるから)”のRキャラ「シャトラ」ちゃん。【グラブル】闇有利「決戦!星の古戦場(2022年1月)」と、90HELL「アルテミス」の行動確認(1ターン討伐含み)まとめ。今回の変更点はお肉(たけのこ)のドロップ率UP上昇と、それを大量にドロップする「ゴールデンタイラント」の追加。(2022年1月 闇古戦場)ということで、古戦場EX+の2200万を削りを「ベルゼバブ」召喚と通常攻撃による編成で行っていきます。○非AT時1ポチのバブさん1召喚の通常攻撃編成・ジータちゃんのジョブは「アプサラス」。・キャラは「サラ」「イルザ」「ナルメア(浴衣)」。・召喚石についてはメイン召喚石を「ベルゼバブ(4凸)」。☆4凸したバブさんをメインにすることで、主人公が戦闘開始時から「トランスLv3」。それにより開幕からバブさん召喚時にすべての追加効果が発動するので、防御力を下げながら大ダメージを出せます。☆ジータちゃんのアプサラスは”マスターレベル”を上昇させることで追加されるサポートアビリティにより連続攻撃+追撃が確定します。その代わり編成には槍と斧を多く装備する必要があります。☆また、編成した各キャラは敵の行動等に対して追加ダメージが発生します。「サラ」はダメージを受けることでカウンター、敵が特殊技を使用すると「トルトニア」が発生して、それぞれ追加ダメージを与えます”。「イルザ」はターン終了に軍資を消費して「ガンズラス」が発生してダメージを与えます。「ナルメア(浴衣)」は敵が特殊技を使用すると「清風明月」が発動してダメージを与えます。☆こんな感じに大量に発生する追加ダメージで2200万を削っていきます。☆前回の闇有利でも使用したけどバブさんの召喚が強すぎる。多分、全属性バブさんをメインでいける。(バブさんは自属性ダメージ+300万無

  • 【グラブル】「深い闇2022」の報酬や内容等について。2022年真?のエイプリルフールイベント。ここでの主役はウマむ・・・・・・キメラな「虎卯辰巳牛神将シエテ」。そのシエテから「ブーメランパンツ」を剥ぎ取ってスキンと交換。

    「深い闇2022」が開催されたので内容や報酬をまとめていきます。エイプリルフールイベント「ボボボーボ・ボーボボ奥義外典 全空ハジけ祭り 巻ノ2」 が続くと思われた中、2022年真のエイプリルフールイベントとして「深い闇2022」が始まりました。ボーボボに主役を乗っ取られていた「るっVerビィ君」。一昨年通りに「深い闇」として開催されたので、今年は主役を取り戻・・・・・・「残念!今年の相手はこの俺だよ!」というように今年も主役を乗っ取られました。そして、その主役となったのは「シエテ」。ということで「深い闇2022」は「シエテ」と戦っていき、過去の開催と同じように入手したトレジャーでスキン等と交換していくことになります。戦っていくことになる「シエテ」ですが、流石のエイプリルフール仕様で「虎卯辰巳牛神将シエテ」という、てんこ盛りウマむ・・・・・・キメラシエテです。報酬については、るっ仕様のスキンを入手出来ます。今回は「シエテ」「クビラ」「ヴェイン」のスキンです。「シエテ」:「虎卯辰巳牛神将」「クビラ」:「ししおどしクビラ~ドリルを添えて~」「ヴェイン」:「駄犬スイッチ作動中」(なお、これら3つはナルメアの”お姉ちゃん力”で連結することで、「ナルメア・ザ・カオストイビースト」になるゾ!※るっ!第2044話より)そして各報酬を得るには「虎卯辰巳牛神将シエテ」からドロップするトレジャーを集める必要があります。今回はシエテに乗っ取られているので、いつもの「異次元の闇」では、シエテのアレ「ブーメランパンツ」を集めることになる。なので、先ずはシエテのブーメランパンツを1500枚剥ぎ取ってスキンと交換していきましょう?またブーメランパンツの入手数やシエテの討伐数に応じてイベント称号を入手できます。その称号には正にシエテを表す「にやけ顔」とかがあります。それではエイプリルフールが過ぎてから始まったエイプリルフールイベント「深い闇2022」についてです。

  • 【グラブル】「ボボボーボ・ボーボボ奥義外典 全空ハジけ祭り 巻ノ2」の報酬や内容等について。2022年のエイプリルフールイベントも2021年に引き続き「ボボボーボ・ボーボボ」とのコラボイベント。

    「ボボボーボ・ボーボボ奥義外典 全空ハジけ祭り 巻ノ2」それは2022年4月1日に開催されたエイプリルフールイベント。というよりも2021年のエイプリルフールの続きであり、なんて言うか2021年4月1日から続いていた?366日目のエイプリルフール!?今年のエイプリルフールも去年に続き「ボボボーボ・ボーボボ」とのコラボイベント「ボボボーボ・ボーボボ奥義外典 全空ハジけ祭り 巻ノ2」です。何か「るっVerビィ君」と「ボーボボ」の戦いは1年間続いてみたいです。報酬関連は「ボボボーボ・ボーボボ」の加入や「ドンパッチソード」あと「ボーボボ人気投票スキン」で、去年の据え置きとなっています。なので去年入手していいない場合はここがチャンスです。※去年とは違い「ボボボーボ・ボーボボ」はトレジャー交換から入手となっています。あと「アフロ」をトレジャー交換で入手出来ますよ。他にツイッター絡みで去年は「ところてんマグナムが発動」とかいう”宝晶石入手のパワーワード”が飛びかっていましたが、今年は「ボーボボお誕生日おめでとう」でした。(それよりもこの日は公式のツイッターアイコンがボーボボなので、ゲーム案内や不具合とかをボーボボが丁寧説明しているカオスな状態)エイプリルフールイベント戦いはいつもとだと「パワー型やスピード型のビィ君」を倒していくものでしたが、今年は「ボボボーボ・ボーボボ」倒すものになっています。そのボーボボ倒すしたりドロップのガネメを集めることで称号を入手することが出来ます。それではボーボボからガネメを貰うことから始まるエイプリルフールイベント「ボボボーボ・ボーボボ奥義外典 全空ハジけ祭り 巻ノ2」についてです。

  • 【グラブル】PROUD「雷轟光華」をハデス編成(+イベント登場キャラ)で攻略したので編成や内容まとめ。バトルは1戦「Lv150レヴィン・ロック」で、なかなか攻撃力の高い敵。(全員あつまれ!十天衆湯けむり懇親会)

    PROUD「雷轟光華(Lv150レヴィン・ロック)」をハデス編成(+イベント登場キャラ)で攻略をしてきたので、編成やバトルの内容をまとめていきます。「雷轟光華」はシナリオイベント「全員あつまれ!十天衆湯けむり懇親会」での難易度PROUDです。このPROUDでは本イベント中で戦うことになる、「レヴィン・ロック」1体との戦いとなります。今回は、このPROUD「雷轟光華」をハデス編成かつ、イベントに登場したキャラで倒してきました。○PROUD「雷轟光華」・バトルは1戦。・敵は光属性「Lv150レヴィン・ロック」。○「Lv150レヴィン・ロック」・通常攻撃は単体。・PROUD恒例のOD時にCT最大。・特殊行動のタイミングはHP75%、50%、25%。・特殊技「ショックブラスト」は、全体に光属性3倍ダメージ、全体に「強化効果消去」と単体に「麻痺」。(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)・特殊技「轟雷球」は、全体に光属性2倍ダメージ、全体に「ダブルアタック確率DOWN」「トリプルアタック確率DOWN」。(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)・特殊技「サンダースパーク」は、全体に24回光属性0.3倍ダメージ、全体に「奥義ゲージ-100%」。(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)★今回の敵は、攻撃力がとにかく高いイメージ。○挑戦した編成・両面「ハデス」の闇神石編成。・ジータちゃんは「パラディン」。・キャラは「シス」「アルベール」「ナルメア」。☆各キャラは今回のイベントで登場したキャラを編成。☆あと最初に挑戦したときは「ヴァイキング」で行ったけど、敵からの攻撃が痛かったので「パラディン」にしました。☆それではPROUD「雷轟光華」について、まとめていきます。

  • 【グラブル】「全員あつまれ!十天衆湯けむり懇親会」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。十天衆達とレヴィオン勢がそれぞれ過去のイベントを乗り込えたあとの物語。報酬には「2022年3月イベントSSレア確定チケット」や「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。

    「全員あつまれ!十天衆湯けむり懇親会」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。シナリオイベント「偽りの英雄達」の後、若き王の政策が始まり新たな発展が進むレヴィオン王国。そのレヴィオン王国にいる「ユリウス」から招待状が届き向かうことになった主人公達。そして、その招待状を読んでいる時に一緒にいた十天衆の頭目「シエテ」が、今度こそ十天衆全員が集まる機会を設けようとして、やっと全員集合して臨むことが出来たイベント「全員あつまれ!十天衆湯けむり懇親会」が開催されました。このイベントは、周年イベント「こくう、しんしん」を越えた十天衆達が、「偽りの英雄達」後のレヴィオン王国での懇親会をしていくイベントとなります。去年のこの時期は十二神将達がリゾート施設に集まった「十二神将会議」が開催されていましたね。今回はそれの十天衆版みたいなものです。レヴィオンに集まった十天衆達が数人のグループに分かれて観光そして温泉に入ったりとしていく平和なイベント・・・・・・ということもなく、レヴィオンの新たな若き王を良く思わない存在の陰がチラついています。登場キャラは主役として「十天衆全員」。戦いの場以外でやっと全員集合したことに感激のシエテ。他のキャラは「ユリウス」「アルベール」。「ユリウス」は似た境遇の「シス」と話をすることで、共に”生きる”ことに対して自身を肯定していく。〇報酬関連・2022年3月イベントSSレア確定チケット・「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」。・武器はSSRが「サンダードーム」、SRが「雷雲饅頭」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。☆イベント限定キャラやスキンが無いので、今回はSSレア確定チケットが報酬にあります。入手方法はいつものシナリオイベント通り、戦貨ガチャのボックス4からとなります。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」を戦貨ボックスより入手できます。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」は使用することで、決められたアイテムからランダムで1個獲得できるようになっています。☆「金緩の贈り物」からは低確率ですが「金剛晶やダマスカス鋼」、「銀緩の贈り物」は「シヴァ等のアニマや各種アストラやイデア」が入手出来ます。☆イベント武器はSSレアが光楽器武器「サンダードーム」、Sレアが光格闘武器「雷雲饅頭」となります。(饅頭は武器です。)〇イベントの構成1・シナリオ第1~6話とエンディング・マルチバトルVERY H

  • 【グラブル】強敵Lv175「ジャバウォック」を風マグナ編成でソロ攻略したので編成や内容まとめ。攻撃力も高く厄介だけど、宝晶石200個の為に毎日2回の自発を必ずしていきたい。(2022年3月 風有利ドレッドバラージュ)

    強敵Lv175「ジャバウォック」を風マグナ編成で攻略をしてきたので、編成やバトルの内容をまとめていきます。(2022年3月開催 風属性有利ドレッドバラージュ)「ジャバウォック」は4回目開催となる「ドレッドバラージュ」で「強敵」として戦うことになる敵です。2022/3/26になり「Lv175 ジャバウォック」にも挑戦可能になったので、その戦いのまとめです。○「強敵」・イベントボスを倒していると「強敵」が出現。・「強敵」は1日2回まで挑戦可能。・「強敵」を倒すと発見者報酬で「宝晶石」が入手可能。「Lv95は100個」「Lv135は150個」「Lv175は200個」。・「強敵」の難易度はLv95とLv135とLv175の3種類。Lv135は3/24より、Lv175は3/26より挑戦可能となりました。☆1日2回の自発をして「宝晶石」を集めて、水着や浴衣キャラに備えたい。具体的には”ナルメアお姉ちゃん”。☆ちなみに以前までの開催では1戦辺りの宝晶石が100個の固定でしたが、今回の開催から難易度により個数が変わっているので、一番多く貰えるLv175を毎日倒していきましょう。○「Lv175 ジャバウォック」・通常攻撃は単体。・HP50%で弱体効果回復。・OD突入でCTがMAX。・HPによる特殊行動のタイミングは「85%」「65%」「50%」「35%」「20%」。・HP65%の特殊行動で特殊な「防御力UP」が付与。・特殊技「壊竜の轟咆」→ランダムに28回の土属性0.4倍ダメージ。追加効果は被ダメージした味方キャラに「暗闇」「虚脱」、「ジャバウォック」自身に「リフレクト」と「防御力UP」の付与。「壊竜の穿槍」→全体に土属性3倍ダメージ。追加効果は被ダメージした味方キャラに「石化」「防御力DOWN」「強化効果消去」、「ジャバウォック」自身に「攻撃力UP」の付与。「壊竜の咢」→単体に土属性8倍ダメージ。追加効果は被ダメージした味方キャラに「アビリティ封印」「奥義封印」、「ジャバウォック」自身に「土属性追撃」「ダブルアタック確率UP」「トリプルアタック確率UP」の付与。・「防御力UP(LvⅦ)」・Lvに応じて防御力が上昇。消去不可で召喚石を召喚することでLvが減少するという特殊な防御力UP。☆Lv175ということも全体的に火力が高いです。特に50%で弱体回復と特殊行動による追撃+DA,TAUPにより、かなり手痛いダメージを負うことになり

  • 【グラブル】風有利「ドレッドバラージュ」が開催されたので報酬や内容のまとめ。古戦場以外での勲章を獲得出来るイベント。久しぶりで4回目の開催では初日から☆5まで挑戦可能となり、強敵のLvも増えました。(2022年3月開催)

    「(風有利)ドレッドバラージュ」が開催されたので、イベント内容や報酬についてまとめていきます。(2022年3月開催)ということで4回目の「ドレッドバラージュ」が開催されました。この「ドレッドバラージュ」でのバトルは全てマルチバトルで構成されていて、「星の古戦場」以外でも勲章を獲得出来るイベントです。これまで開催されてきたドレッドバラージュは、・初回開催は水属性有利・2回目の開催は土属性有利。・3回目の開催は火属性有利。でした。4回目となる今回は土属性の敵が登場する「風属性有利」のドレッドバラージュになっています。そして開催毎にイベント内容に調整が入っていて、前回からは「戦貨ガチャ」も実装されて古戦場のように「天星器」か「ダマスカスダスト」をリセット対象に入手することが出来るようになりました・そして4回目の開催では、敵へ挑戦できるタイミングや強敵の種類に変更が入っています。○「ドレッドバラージュ」について・このイベントは要塞都市「アマルフェック」から始まります。その街は様々な敵から襲われていて、原因は星晶獣「フェイン」そしてその街に眠る「大事なもの」が狙われています。この「ドレッドバラージュ」では「アマルフェック」を舞台に、襲いかかってくる敵と戦っていくイベントになります。○ドレッドバラージュのクエストは全てマルチバトル。・イベントボスは基本5種類の難易度に別れていて、下位の難易度の討伐数が一定数に達すると新たな難易度が解放されます。・討伐数のカウントは個人では無く所属する騎空団の累計でカウントされます。◆変更点 ・これまではイベント開始時には☆3の難易度まで挑戦可能でしたが、今回から☆5まで全ての難易度に初日から挑戦することが可能にとなりました。・今回の敵☆1:Lv60ミノタウロス☆2:Lv75巨大な翼竜☆3:Lv90アイアタル☆4:Lv100荒ぶる隻眼の巨人像☆5:Lv150オブシディアンビースト○「強敵」について・イベントボスを倒していると「強敵」が出現。「強敵」とは1日2回まで挑戦可能。・「強敵」を倒すと発見者報酬で「宝晶石」が入手可能。◆変更点・これまで「強敵」の難易度はLv95とLv175でしたが、新たにLv135が追加され難易度は3種類となりました。・初日からはLv95に挑戦可能。Lv135は3/24より、Lv175は3/26より挑戦可能となります。・今回の強敵「強敵」ジャバウォック○特別救援・イベ

  • 【グラブル】光属性SSR「ユニ」のキャラ性能や強さ等のまとめ。「星のおとし子、空のいとし子」で登場したユニがグランデフェスでリミテッドVer.キャラとして実装。(キャラ性能)

    光属性SSR「ユニ」のキャラ性能や強さ評価などを色々まとめていきます。「ユニ」は8周年シナリオイベント「星のおとし子、空のいとし子」で登場したキャラです。その正体は調停者「コスモス」の一部である”2匹の小竜”であり、イベントで調停のシステムによって討たれた”特異点”を、”狭間の世界”にて歴史の水案内人として導いていました。イベント終盤では「コスモス」を助けて欲しいと特異点言い、現実世界へと見送ります。その後エンディングとなり「ユニ」の状態は不明となっていましたが、2022年3月19日の「グランデフェス」にて”リミテッドVer”のキャラとして、解放武器「ハルモニア」と共に実装されました。それではプレイアブル化した「ユニ」ちゃんについてです。「星のおとし子、空のいとし子」が開催中に実装された「ユニ」です。加入フェイトエピソードでは、「コスモス」により「ユニ」が狭間の世界送られるまでの話が語られます。スキル習得のフェイトエピソードでは、「コスモス」が空の世界から去った後に「ユニ」が空の世界に来るまでのやり取り、そして空の世界での在り方が書かれていくことになります。これにより、ここで加入する「ユニ」はアナザーではなく、「星のおとし子、空のいとし子」のエンディング後の現在の時間軸で加入しています。★光SSR「ユニ」の性能(詳細は下の方で)○「ユニ」は光属性SSRキャラで、種族は一応「星晶獣」。○特徴は全てが「使用間隔1ターンのリンクアビリティ」で構成されていて、特殊効果「いとし子の願い」を消費することで強力なアビリティを発動可能。○アビリティ「リヴァイタライズ」・光属性キャラの奥義ゲージUP、HP回復、弱体効果を2ターン短縮。・いとし子の願いを1増加☆ユニちゃんの基本となるアビリティで、毎ターンこのアビリティを使用して「いとし子の願い」を増やしていくことになります。○アビリティ「シーズ・ザ・デイ」・自分以外の光属性キャラ単体がアビリティを即時使用となり、同じアビリティを連続2回まで使用可能。・いとし子の願いを7消費☆アビリティを連発出来るようになるので、ダメージアビリティが強力なキャラと組み合わせていきたい。◯アビリティ「ヴィズ・ヴォロンタティス」・解除可能な敵の予兆を中断させる、そして敵全体のCTをリセット。・いとし子の願いを10消費☆解除可能な予兆であれば必ず中断させ、敵のCTもリセットする強力な効果。〇アビリティ「ポ

  • 【グラブル】PROUD「世界の意思を問え」を攻略(フュンフちゃんやティコ先生と)したので編成や内容まとめ。「空の未来編」でのPROUDでバトルは1戦「Lv150コスモス」。(星のおとし子、空のいとし子)

    PROUD「世界の意思を問え(Lv150コスモス)」をゼウス編成(ティコ先生やフュンフちゃん)で攻略をしてきたので、編成やバトルの内容をまとめていきます。「世界の意思を問え」は8周年シナリオイベント「星のおとし子、空のいとし子」、その「空の未来編」で登場した難易度PROUDです。このPROUDでは本イベント中の重要キャラである、調停者という存在「コスモス」との戦いとなります。「星のおとし子空のいとし子」の3つあるPROUDは全て敵の属性が違っていて、「コスモス」戦は無属性となっています。また、「空の未来編」でPROUD「世界の意思を問え」が追加されましたが、星の遺物編PROUD「下されし神託(Lv150星の記憶に刻まれし黒紫の翼)」、覇空戦争編PROUD「獣の意識を支配せし咆哮(Lv150アジ・ダハーカ)」にも引き続き挑戦可能です。今回は、PROUD「世界の意思を問え」をゼウス編成で倒してきました。○PROUD「世界の意思を問え」・バトルは1戦。・敵は無属性「Lv150コスモス」。○「Lv150コスモス」・通常攻撃は単体。・攻撃属性はランダム。・PROUD恒例のOD時にCT最大。・特殊行動のタイミングはHP75%、50%、25%。・特殊技「デュアルクライ」は、全体にランダム属性3倍ダメージ、そしてコスモスに「高揚」「攻撃力UP」「防御力UP」の付与。・特殊技「アジャストヘイロー」は、コスモスに「幻影」「トリプルアタック確率UP」の付与。・特殊技「スウィープ・デトネーション」は、ランダムに15回風/土/水/火/属性ダメージ、そして被ダメージしたキャラに「強化効果消去」、「強圧」の付与。★無属性の敵なので、被ダメージが多くなりがち。ただ破局のようなものは無いので安心。○挑戦した編成・メインを「ベルゼバブ」、サポーターを「ゼウス」にしたゼウス編成。・ジータちゃんは「ヴァイキング」。・キャラは「マキラ(クリスマス)」「フュンフ」「ティコ」。サブに「ガイゼンボーガ」☆PROUD「下されし神託」と同じキャラ編成。ここもティコ先生に癒やされながら進んでいきます。☆それではPROUD「世界の意思を問え」について、まとめていきます。

  • 【グラブル】PROUD「下されし神託」を攻略(フュンフちゃんやティコ先生と)したので編成や内容まとめ。星の遺物編でのPROUDでバトルは1戦「Lv150星の記憶に刻まれし黒紫の翼」。(星のおとし子、空のいとし子)

    PROUD「下されし神託(Lv150星の記憶に刻まれし黒紫の翼)」をゼウス編成(ティコ先生やフュンフちゃん)で攻略をしてきたので、編成やバトルの内容をまとめていきます。「下されし神託」は8周年シナリオイベント「星のおとし子、空のいとし子」、その星の遺物編での難易度PROUDです。 このPROUDでは本イベント中でルシフェルが特異点とは何か問うた”神”こと「星の記憶に刻まれし黒紫の翼」との戦いとなります。体感、Lv150アジ・ダハーカよりも強めと思いました。 また、星の遺物編でPROUD「下されし神託」が追加されましたが、覇空戦争編のPROUD「獣の意識を支配せし咆哮(Lv150アジ・ダハーカ)」にも引き続き挑戦可能です。今回は、このPROUD「下されし神託」をゼウス編成で倒してきました。○PROUD「下されし神託」・バトルは1戦。・敵は闇属性「Lv150星の記憶に刻まれし黒紫の翼」。○「Lv150星の記憶に刻まれし黒紫の翼」・通常攻撃は単体。・PROUD恒例のOD時にCT最大。・特殊行動のタイミングはHP75%、50%、25%。・特殊技「レギンレイヴ・エクリプス」は、ランダムに20回闇属性0.3倍ダメージ、そして被ダメージを受けたキャラに「毒」「暗闇」「魅了」「アビリティ封印」の付与。・特殊技「プロヴィデンスフォース」は、全体に闇属性3倍ダメージ、そして味方全体の「強化効果解除」、星の記憶に刻まれし黒紫の翼に「防御力UP」「ダブルアタック確率UP」「トリプルアタック確率UP」「光属性ダメージカット80%」の付与。・特殊技「カタストロフィ・ノヴァ」→CTで発動するものは全体に闇属性ダメージ、そして星の記憶に刻まれし黒紫の翼に「攻撃力UP」「再生」「弱体効果回復×5」。→HP25%での特殊行動では、全体に闇属性999999ダメージ。★破局も搭載されているので25%には注意。とりあえずガイゼンボーガを裏に置いておけば気にすることは無いですね。○挑戦した編成・メインを「ベルゼバブ」、サポーターを「ゼウス」にしたゼウス編成。・ジータちゃんは「レリックバスター」。・キャラは「マキラ(クリスマス)」「フュンフ」「ティコ」。サブに「ガイゼンボーガ」☆特殊技で弱体効果を付与されたのはティコ先生の太もも成分・・・・もとい奥義のワクチン効果で回復していく。☆それではPROUD「下されし神託」について、まとめていきます。

  • 【グラブル】「星のおとし子、空のいとし子」3/7更新分を含めた報酬や内容等のまとめ。空と星の世界の歴史を知る物語も、覇空戦争から星の遺物編へ。ルシフェルやコスモスといった観測・調停者側での歴史の閲覧。(8周年シナリオイベント)

    グラブル8周年イベント「星のおとし子、空のいとし子」が”3/7に更新”されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。 8周年イベント「星のおとし子、空のいとし子」が3 […]

  • 【グラブル】PROUD「獣の意識を支配せし咆哮」を闇マグナ編成で攻略したので編成や内容まとめ。覇空戦争編でのPROUDでバトルは1戦「Lv150アジ・ダハーカ」。(星のおとし子、空のいとし子)

    PROUD「獣の意識を支配せし咆哮(Lv150アジ・ダハーカ)」を闇マグナ編成で攻略をしてきたので、編成やバトルの内容をまとめていきます。「獣の意識を支配せし咆哮」は周年シナリオイベント「星のおとし子、空のいとし子」の覇空戦争編での難易度PROUDです。このPROUDでは本イベント中で戦うことになる、星の民が最終兵器として投入した軍配を司る星晶獣「アジ・ダハーカ」との戦いとなります。今回は、このPROUD「獣の意識を支配せし咆哮」を闇マグナ編成で倒してきました。○PROUD「獣の意識を支配せし咆哮」・バトルは1戦。・敵は光属性「Lv150アジ・ダハーカ」。○「Lv150アジ・ダハーカ」・通常攻撃は単体。・PROUD恒例のOD時にCT最大。・特殊行動のタイミングはHP75%、50%、25%。・特殊技「苦難の咆哮」は、全体に光属性3倍ダメージ、そして被ダメージを受けたキャラに「ダブルアタック確率DOWN」と「トリプルアタック確率DOWN」と「アビリティ封印」の付与。・特殊技「トリニティパイロ」は、ランダムに光属性ダメージ3回、そして味方全体の「強化効果解除」、アジ・ダハーカに「トリプルアタック確率UP」の付与。・特殊技「サウザンド・ディザスター」は、全体に光属性ダメージ、そして被ダメージを受けたキャラに「暗闇」「灼熱」の付与。★HPによる特殊行動は全て「苦難の咆哮」。「アビリティ封印」には注意していきたいところ。○挑戦した編成・メインを「セレスト・マグナ」、サポーターを「バハムート」にした闇マグナ編成。・ジータちゃんは「ランバージャック」。・キャラは「フェディエル」「シス」「アルベール」。☆それではPROUD「獣の意識を支配せし咆哮」について、まとめていきます。

  • 【グラブル】「星のおとし子、空のいとし子」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。グラブル8周年のシナリオイベント。今回は、空と星の世界の歴史を知る物語。

    グラブル8周年イベント「星のおとし子、空のいとし子」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。8年目となる周年イベントが始まりましたね。去年はカシウスや組織の「STAY MOON」、一昨年が十天衆「シス」がメインの「こくう、しんしん」でした。そして今年のイベント「星のおとし子、空のいとし子」は空と星の世界の歴史を知る物語となっています。このイベントではオープニングにて、主人公が突如に調停者から敵と認識され、生と死の狭間のような世界へルリアと共に飛ばされてしまいます。その世界で、謎の少女「ユニ」と出会い、空の歴史を巡ることになります。○「覇空戦争」・歴史を巡るということで、先ずは覇空戦争を歴史を辿ることになります。・星の民が創り出した星晶獣と空の民との戦いが描かれていきます。・ここでの主役は星晶獣「バルドル」「フレイ」と、空の民「マドル」「コーナ」となります。・他に登場するのは「ナタク」「サテュロス」「エウリュアレー」「ステンノ」等の星晶獣が多く登場します。・また、星の民が戦局を覆す星晶獣「アジ・ダハーカ」を投入してきます。○イベント更新今回の周年イベントも過去と同様に、最初から全てシナリオが解放されておらず、数日毎の更新を挟むことで、新たなシナリオに進めるようになります。〇報酬関連・「終末の神器」or「ダマスカス骸晶」・「終末の神器上限解放セット」・「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」。・武器はSSRが「ディザスタークロー」、SRが「ディザスターボルト」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。・ルリアの最終上限解放☆今回の周年イベントでは未入手の「終末の神器」を入手することが可能です。この「終末の神器」は3回上限解放された状態となります。☆「終末の神器」を全て入手している等の場合は「ダマスカス骸晶3個」との選択となります。☆また入手できるようになるには3/7のイベント更新後からとなります。☆武器と共に「終末の神器上限解放セット」も入手することが可能です。このセットには終末の神器の上限解放アイテムやスキル付与アイテムが含まれています。☆こちらも「終末の神器上限解放セット」の代わりにヒヒイロカネ等の貴重な素材が含まれた「終末の神器用素材セット」と選択して交換も可能です。☆また入手できるようになるには3/14のイベント更新後となります。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」を戦貨ボックスより入手できます

  • 【グラブル】闇有利ブレグラPROUD+「ライト・トルーパーLv6」を20ターン以内で攻略(闇マグナ)をしてきました。毎回のように黒麒麟が便利なブレグラPROUD+。敵も特殊な強化効果も無いので、気持ち楽にクリア。(2022年2月 ブレイブグラウンド)

    闇有利ブレイブグラウンドのPROUD+「ライト・トルーパーLv6」を闇マグナ(黒麒麟)編成で20ターン以内に攻略をしてきたのでまとめていきます。(2022年2月開催 ブレイブグラウンド)ということでPROUD+の「ライト・トルーパーLv6」、それの20ターン以内の討伐についてです。ブレグラのPROUD+は3戦で構成されていて、その3戦のクリアターンの合計が「20ターン以内」となることで称号を得ることができます。2022年2月の闇有利ブレイブグラウンドでは称号「御光さす修験者」を獲得出来ます。★ちなみに今回は11ターンで討伐でした。「ライト・トルーパーLv6」(PROUD+)について。・敵は風属性で、連隊戦のバトル回数は3回。・1戦目はLv150「ナーゲルヴォルフ」。・2戦目はLv150「キマイラ」。・3戦目はLv150「雷霆公」。☆今回のPROUD+は、昔エレメント化筆頭だった「雷霆公」と戦うことになります。[adcode]○今回のブレグラで有利になる条件は「アビリティによる与ダメージが上昇」。・1回で複数回ダメージを与えるアビリティで、効率よくダメージを与えることができます。☆ここでの挑戦は奥義で倒しますけどね・・・・・・○挑戦した編成について・メイン召喚石は「セレスト・マグナ」で、サポーター召喚石は「黒麒麟」。・ジータちゃんは3戦共に「レリックバスター」。☆3戦ともすべて黒麒麟によるリミットバーストの使い回しによる奥義で倒していきます。○1戦目の編成・キャラは「ルリア」「オーキス」「ルシウス」。○2戦目の編成・キャラは「ユーステス」「アザゼル」「プレデター」。○3戦目の編成・キャラは「フェディエル」「シス」「アルベール」。☆毎回恒例でブレイブグラウンドPROUD+には「黒麒麟」が便利です。ブレグラのようなクリアターンが重要な場面では、アビリティの使い回しで特にお役立ちです。それでは闇有利ブレグラPROUD+「ライト・トルーパーLv6」の20ターン以内討伐について見ていきます。

  • 【グラブル】「(闇有利)ブレイブグラウンド」が開催されたので報酬や内容のまとめ。今回の有利条件は「アビリティの与ダメージが上昇」。入手可能なブレグラ武器は「ファントムクロー」。(2022年2月ブレグラ)

    「(闇有利)ブレイブグラウンド」が開催されたので、イベント報酬や内容そして「ファントムクロー」等のブレグラ武器についてまとめていきます。(2022年2月) 4ヶ月ぶりとなるブレイブグラウンドの開催です […]

  • 【グラブル】ドロップUPキャンペーン(エウロペHL等の水属性)が開催されているので、ドロップ等の内容まとめ。8回目の開催も内容はいつも通り。今回は人数が多そうなキャラ?でフルオート。

    「ドロップUPキャンペーン(エウロペ等の水属性)」が開催されているので、その対象クエストのドロップ内容とかまとめ。(2022年2月)8回目となるドロップUPキャンペーンの2週目ははエウロペ等の水属性マルチバトルが対象です。変更もなく、前回までと同じイベント内容です。1戦辺りドロップ量が増えるので、ここでアニマ等の素材や武器関係を集めていきたいです。また、「登録者3100万人キャンペーン」「8thAnniversary前夜祭キャンペーン」と開催されているので、AP・BPの消費が少なく周回できます。○ドロップUPキャンペーン◆宝箱の増加・対象クエストの発見者は1回のクリアで、クエスト2回分の宝箱を獲得出来る。◆追加報酬・期間中はドロップに「紫箱」が追加。入手条件は獲得貢献度に応じて獲得しやすくなる。☆期間中はドロップする宝箱数が増えるので、SSR武器やアニマを入手する確率が上昇します。☆「紫箱」からはアニマが出現することが多いです。○対象の火属性クエスト・リヴァイアサン・マグナ討伐戦・マキュラ・マリウス討伐戦・リヴァイアサン・マグナHL・エウロペHLこの4つのマルチバトルがキャンペーン対象となっています。☆期間中はマグナⅡ武器「テュロスビネット」を始めとした各種武器を中心に集めていきたいですね。(エレメント化やスキル上げ素材としても)☆他には「青星の輝き」等も。☆特にアニマ関係は限界超越でも要求されていて、Lv120の解放に「エウロペのマグナアニマ」が50個要求されます。☆水属性の十天衆は「ウーノ」と「力トル」の2人なので、そこで100個は消費することになるので、それを一つの目標に入れておきたいです。☆また、2022年2月21日に「アーカルム転世 レプリカルドサンドボックス」がアップデートされました。☆そこでは新たな武器である「ミーレス」の登場や「EXスキル付きプライマルシリーズ」がドロップ、「新世界の礎の4凸」等があります。☆「8thAnniversary前夜祭キャンペーン」ではディフェンダーゲージ+1もあるのでそちらも合わせて周回していきたいところ。○挑戦する編成☆今回の挑戦はティターン編成、そしてキャラは「蒼空を駆けるウマ娘」「ディアンサ」「シンダラ」、サブには「真紅と冥闇」「ミレイユ」を編成していきます。(キャラについては、1キャラで複数人含まれいるものから)

  • 【グラブル】「ホルスHL」を闇マグナ編成でフルオートソロ討伐したので内容まとめ。後半の通常攻撃が痛くて、一気にHPが減らされる戦い。「ハルシエシス」「ホルアクティ」の為にも日々挑戦していきたい。

    「ホルスHL」を闇マグナ編成でフルオートソロ攻略してきたのでまとめていきます。新しい6属性マルチバトルの第2弾の敵として「ホルスHL」が実装され、ハデスで行動を見てきたので、今度は闇マグナ編成でフルオート討伐していきます。○ハデス倒した時【グラブル】「ホルスHL」を闇ハデス編成でソロ討伐したので行動や内容まとめ。自身に強化効果を付与してくる敵。エドニアシリーズの新武器として「ハルシエシス」「ホルアクティ」の為にも挑戦していきたいバトル。「ホルスHL」は光属性の敵で、難易度的にはシヴァHL等のマグナⅡ相当の強さの☆☆☆となっています。また、こちらはバトルシステムVer.2で30人参加の戦いとなります。「オシリスHL」から始まった6属性マルチバトルからは、新たな武器シリーズ「エドニアシリーズ」を入手することができます。「エドニアシリーズ」は「雷電~」「イクシード」等のスキルと、「煌の~」といったスキルで構成されていて、マグナでは無く神石向きの武器シリーズとなっています。ここでは「ハルシエシス」「ホルアクティ」が新武器として追加されています。「ホルスHL」の敵としての特徴は、特殊技で自身に強化効果を付与して攻撃してくる感じです。「ホルスHL」の特殊技のほとんどに、ホルスを強化する効果がついてきます。それにより攻撃力UPや追撃が付与された状態から攻撃されます。また、攻撃以外にも、味方が与える通常攻撃のダメージが減らされる防御的な効果も付与されます。それ以外に味方に対しては暗闇や麻痺といった弱体効果が付与されることがあります。他に「ヤトレフ」という効果もあり、これは「オシリスHL」と同様で、予兆解除するたびにLvが上昇して「ホルスHL」への被ダメージが上昇する効果です。なので、特殊技を積極的に解除して敵の強化を防ぎながら、ヤトレフの効果を活かして戦っていくことになります。[adcode]○「ホルスHL」・光属性の敵で「Lv120 ホルス」。・特殊技を解除することに「ヤトレフ」のLvが上昇。・HP50%で真の力の解放。・通常攻撃は4回。○特殊技「ハルウェル」・全体に光属性8倍ダメージ。・味方全体に「暗闇」「麻痺」の付与。・解除条件は、奥義で800万ダメージ。「エンピリアンストーム」・ランダムに16回光属性ダメージ(合計5.6倍)。・ホルスに「攻撃力UP」と「光属性追撃」の付与。・解除条件は、奥義を4回発動。「ウジャト」・ラン

  • 【グラブル】「ホルスHL」を闇ハデス編成でソロ討伐したので行動や内容まとめ。自身に強化効果を付与してくる敵。エドニアシリーズの新武器として「ハルシエシス」「ホルアクティ」の為にも挑戦していきたいバトル。

    「ホルスHL」を闇ハデス編成でソロ攻略してきたのでまとめていきます。新しい6属性マルチバトルの第2弾の敵として「ホルスHL」が実装されたので、敵の行動を確認しながら倒していきます。「ホルスHL」は光属性の敵で、難易度的にはシヴァHL等のマグナⅡ相当の強さの☆☆☆となっています。また、こちらはバトルシステムVer.2で30人参加の戦いとなります。「オシリスHL」から始まった6属性マルチバトルからは、新たな武器シリーズ「エドニアシリーズ」を入手することができます。「エドニアシリーズ」は「雷電~」「イクシード」等のスキルと、「煌の~」といったスキルで構成されていて、マグナでは無く神石向きの武器シリーズとなっています。ここでは「ハルシエシス」「ホルアクティ」が新武器として追加されています。「ホルスHL」の敵としての特徴は、特殊技で自身に強化効果を付与して攻撃してくる感じです。「ホルスHL」の特殊技のほとんどに、ホルスを強化する効果がついてきます。それにより攻撃力UPや追撃が付与された状態から攻撃されます。また、攻撃以外にも、味方が与える通常攻撃のダメージが減らされる防御的な効果も付与されます。それ以外に味方に対しては暗闇や麻痺といった弱体効果が付与されることがあります。他に「ヤトレフ」という効果もあり、これは「オシリスHL」と同様で、予兆解除するたびにLvが上昇して「ホルスHL」への被ダメージが上昇する効果です。なので、特殊技を積極的に解除して敵の強化を防ぎながら、ヤトレフの効果を活かして戦っていくことになります。[adcode]○「ホルスHL」・光属性の敵で「Lv120 ホルス」。・特殊技を解除することに「ヤトレフ」のLvが上昇。・HP50%で真の力の解放。・通常攻撃は4回。○特殊技「ハルウェル」・全体に光属性8倍ダメージ。・味方全体に「暗闇」「麻痺」の付与。・解除条件は、奥義で800万ダメージ。「エンピリアンストーム」・ランダムに16回光属性ダメージ(合計5.6倍)。・ホルスに「攻撃力UP」と「光属性追撃」の付与。・解除条件は、奥義を4回発動。「ウジャト」・ランダムに8回光属性ダメージ(合計56倍)。・ホルスに「ホルスの左目」効果。・解除条件は、奥義で2000万ダメージ。▶ホルスの左目・通常攻撃のダメージを軽減する効果(消去不可)。「ニスル・サギール」・ランダムに14回光闇属性ダメージ(合計7倍)。・ホルスに「攻撃力

  • 【グラブル】土SSR召喚石「ゴールドシップ&メジロマックイーン」の性能まとめ。Myページにも設定可能で、ここでもゴルシちゃんにイジられるマックちゃん。(ウマ娘コラボ)

    土属性SSR召喚石「ゴールドシップ&メジロマックイーン」が、ウマ娘コラボイベントの召喚石として実装されたので、性能などを色々まとめていきます。2022年を最初のコラボイベント「ウマ娘 プリティーダービー 蒼空に響くファンファーレ」が開催され、同イベントでトレジャー交換により入手できる召喚石として実装されました。

  • 【グラブル】ドロップUPキャンペーン(ブローディアHL等の土属性)が開催されているので、ドロップ等の内容まとめ。8回目の開催も内容はいつも通り。今回はエニュオ達を育てながら風マグナでフルオート。

    「ドロップUPキャンペーン(ブローディア等の土属性)」が開催されているので、レベリングしながらフルオートしているので、ドロップ内容とかまとめ。(2022年2月)8回目となるドロップUPキャンペーンが始まりましたね。今回はコラボイベント「ウマ娘 プリティダービー 蒼空に響くファンファーレ」が開催されているなか、土属性マルチバトルから始まりました。変更もなく、前回までと同じイベント内容です。1戦辺りドロップ量が増えるので、ここでアニマ等の素材や武器関係を集めていきたいです。また、「登録者3100万人キャンペーン」が開催されているので、AP・BPの消費が少なく周回できます。○ドロップUPキャンペーン◆宝箱の増加・対象クエストの発見者は1回のクリアで、クエスト2回分の宝箱を獲得出来る。◆追加報酬・期間中はドロップに「紫箱」が追加。入手条件は獲得貢献度に応じて獲得しやすくなる。☆期間中はドロップする宝箱数が増えるので、SSR武器やアニマを入手する確率が上昇します。☆「紫箱」からはアニマが出現することが多いです。○対象の土属性クエスト・ユグドラシル・マグナ討伐戦・メドゥーサ討伐戦・ユグドラシル・マグナHL・ブローディアHLこの4つのマルチバトルがキャンペーン対象となっていますね。☆この期間ではマグナⅡ武器「極神剣」や「ニーベルンホルン」等、素材として「ブローディアのアニマ」「ブローディアのマグナアニマ」を目当てに集めていきたいですね。また、不要な武器や召喚石関係はエレメント化もしくはリサイクル化して強化の準備をしていきたいところ。☆他にも「黄星の輝き」等も。☆「ブローディアのアニマ」関係は限界超越でも要求されていて、Lv120の解放に「ブローディアのマグナアニマ」が50個要求されます。☆土属性の十天衆は「サラーサ」「オクトー」の2人なので、そこで100個は消費することになるので、それを一つの目標に入れておきたいです。★十天衆は全員一度目の限界超越ができたけど、星晶の欠片が無くて120解放が現状キツイ。☆また、2022年2月には「アーカルム転世 レプリカルドサンドボックス」がアップデートされます。そこでは新たな武器である「ミーレス」等が登場するので、その上限解放とかに使用されるかもしれないので、土属性関係の素材集めをしておきたいです。○挑戦する編成☆今回の挑戦は風マグナ編成、そしてキャラは「フロレンス」「アズサ」「エニュオ」を

  • 【グラブル】PROUD「辛口美食家を唸らせろ!」を土マグナ編成で攻略したので編成や内容まとめ。バトルは1戦で「Lv150らぁめん三騎士」。ここ最近のシナリオイベントPROUDよりも敵の火力は低めな感じ。(カシウスのらぁめん旅行記)

    PROUD「辛口美食家を唸らせろ!(Lv150らぁめん三騎士)」を土マグナ編成(片面バブさん)でフルオート攻略をしてきたので、編成やバトルの内容をまとめていきます。「辛口美食家を唸らせろ!」はシナリオイベント「カシウスのらぁめん旅行記」の難易度PROUDです。 このPROUDでは本イベント中で戦うことにもなる、ラーメン家にランク付けすることでお空で有名な美食家「らぁめん三騎士との戦いとなります。今回はPROUD「らぁめん三騎士」を土マグナ編成で倒してきました。○PROUD「辛口美食家を唸らせろ!」・バトルは1戦。・敵は水属性「Lv150らぁめん三騎士」。○「Lv150らぁめん三騎士」・開始時から消去不可の「高揚」が付与。・通常攻撃は3体対象。・PROUD恒例のOD時にCT最大。・特殊行動のタイミングはHP75%、50%、25%。・特殊技「極上の一杯」は、全体に水属性4倍ダメージ、そして被ダメージを受けたキャラに「強圧」と「灼熱」の付与。・特殊技「チャーシューモリモリ」は、全体に水属性4倍ダメージ、そして被ダメージを受けたキャラに「奥義ゲージ-100%」と「アビリティ封印」の付与。・特殊技「流麺・三連星」は、全体に水属性3倍ダメージと強化効果消去、そして被ダメージを受けたキャラに「気絶」「防御力DOWN」の付与。★ここ最近のシナリオイベントPROUDは中々攻撃力が高かったけど、今回は少し抑え気味な感じ。○挑戦した編成・メインを「ベルゼバブ」、サポーターを「ユグドラシル・マグナ」にした土マグナ編成。・ジータちゃんは「レリックバスター」。・キャラは「マキラ」「サテュロス」「シンダラ」。・武器に関しては「ガレヲン・ジョー」「世界樹の晶剣・マグナ」「ニーベルンホルン」等のハイランダー装備。☆それではPROUD「辛口美食家を唸らせろ!」について、まとめていきます。

  • 【グラブル】「カシウスのらぁめん旅行記」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。STAYMOONのその後で、お空でのカシウスの食べ歩きの物語。報酬には「2022年1月イベントSSレア確定チケット」や「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。

    「カシウスのらぁめん旅行記」が開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。周年イベント「STAYMOON」までのシリアスな雰囲気は明後日の方向へと飛んでいき、カシウスのグルメ旅行なイベント「カシウスのらぁめん旅行記」が開催されました。このイベントでは、「STAYMOON」で空の世界に帰ってきたカシウスがラーメンの食べ歩きをしていくイベントとなります。(あと今年はラーメン屋の店主なジータちゃん)イベントタイトルからも分かるように「STAYMOON」までのシリアスな内容は消し去られています。ただ食に通じるイベントになっていて、登場する敵の一部もラーメンとなっています。さらにトレジャーや武器もラーメン絡みに。(敵については、スイカとか蕎麦みたいに魔物、人化しているわけでもなくガチのラーメン)そしてラーメンとかの栄養が偏ったものを大量に食べ続けたカシウスの辿る道は一つとなっていて・・・・・・と、だいたいの場合はダイエットとして話が進めわけですが、お空ではカシウスの馴染みのラーメン屋の再建となっていきます。登場キャラは主役として「カシウス」。彼の食への興味が中心となっています。他のキャラは「アーミラ」「サラーサ」といったよく食べる組。料理する側で「エルメラウラ」。ラーメン屋の再建には、ラーメン通な「イッパツ」と「リルル」が登場です。また、カシウスということで組織のメンバーがほぼ登場します。〇報酬関連・2022年1月イベントSSレア確定チケット・「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」。・武器はSSRが「麺や油星幟」、SRが「替え玉」。・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。☆イベント限定キャラやスキンが無いので、今回はSSレア確定チケットが報酬にあります。入手方法はいつものシナリオイベント通り、戦貨ガチャのボックス4からとなります。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」を戦貨ボックスより入手できます。☆「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」は使用することで、決められたアイテムからランダムで1個獲得できるようになっています。☆「金緩の贈り物」からは低確率ですが「金剛晶やダマスカス鋼」、「銀緩の贈り物」は「シヴァ等のアニマや各種アストラやイデア」が入手出来ます。☆イベント武器はSSレアが水槍武器「麺や油星幟」、Sレアが「替え玉」となります。(また、お空によく分からない武器が増えた瞬間)〇イベントの構成・シナリオ第1~6話とエン

  • 【グラブル】「バブ・イールの塔」14層「異貌の層」を攻略して全ミッション達成もしてきたので内容まとめ。この層では55-2でのアビリティリミットや56-1でのレベル制の攻防UPⅩが厄介。56-1の報酬として「蒼穹のトロフィー」が、コンプリート報酬ではガチャチケット×3が入手可能。

    「バブ・イールの塔」の14層「異貌の層」を攻略し、ミッションも達成してきたので、編成や討伐内容等をまとめていきます。「バブ・イールの塔」6回目の開催で追加された「13層」「14層」に挑戦して、ミッションをコンプリートしてきたので、1層ずつ編成や敵についてまとめていきます。○今回は14層「異貌の層」です。・この「異貌の層」は53階~56階(53-1~56-1)となっていて、ここでは「フロネシス」や「ゾンビオルカ」のような敵や、ドレッドバラージュで登場した「海嘯を統べる者」の闇属性版と戦うことになります。・この階層で厄介なのが55-2と56-1で、それぞれミッションとして全員生存となっています。・55-2は1戦目の「ゼロト・ディメンシア」により戦闘開始時に20000ダメージとアビリティリミット5を付与してきます。これにより第1パーティは各キャラが使用できるアビリティ回数が5回に制限されてしまいます。また被ダメージも多いです。そして2戦目には「ディヴィエント・ホロウ」との戦いになりますが、ここでも開始時に2万近いダメージを受けてしまうことになります。・56-1「ヴォイドオブシディアン」は戦闘開始時に「攻防UPⅩ」が付与されます。レベル制の効果なので、レベルを下げて戦っていくことになります。このレベルを下げる条件はアビリティダメージ1千万なので、1ターンで指定のダメージをだせるようにしていく必要があります。★バブ・イールの塔について○3つの編成でバトルに挑戦して「バブ・イールの塔」を登っていく。・「バブ・イールの塔」は階と層で構成されていて、層内に階という単位でクエストがあり、下の階をクリアすると上の階に挑戦出来るようになります。そして層内の最上階クエストをクリアすると次の層へ挑戦可能となっています。・3つの編成は主人公を含めた「メインパーティ」1つ、そして主人公以外のキャラで編成された「サブパーティ」2つの構成。・この編成を戦闘中に切り替えながら敵を倒していく。・編成は1クエスト毎に変更可能で、塔内の敵属性がバラバラなこともあり全属性の編成をして戦っていくことになります。○報酬について・クエストにはクリアすることで「初回クリア」「ミッション」「完勝」を達成して報酬を得ることができます。13、14層の報酬「初回クリア」では、・宝晶石、各種イデア、メドゥーサやナタク等のマグナアニマ等「完勝報酬」では、・各種クリスタル、各種

  • 【グラブル】「バブ・イールの塔」13層「百獣の層」を攻略して全ミッション達成もしてきたので内容まとめ。この層ではオウルキャットやセキトバのような古戦場で戦った敵が魔改造されて登場。52-1の報酬として「蒼穹のトロフィー」が、コンプリート報酬ではガチャチケット×3が入手可能。

    「バブ・イールの塔」の13層「百獣の層」を攻略し、ミッションも達成してきたので、編成や討伐内容等をまとめていきます。「バブ・イールの塔」6回目の開催で追加された「13層」「14層」に挑戦して、ミッションをコンプリートしてきたので、1層ずつ編成や敵についてまとめていきます。○今回は13層「百獣の層」です。・この「百獣の層」は49階~52階(49-1~52-1)となっていて、ここでは「オウルキャット」や「セキトバ」のような古戦場HELLボスや、シナリオイベント「パリウリ・パラライハ」で登場した「クー・ケオロエワ」と戦うことになります。(姿は一緒で名前は違うけど)☆他にも「白虎」や「ゴリラ」といった敵が登場。・「オウルキャット」のような敵が名前や属性が変わって登場しますが、その名前だけではなく特殊技や付与効果も当時よりも強化されて登場します。・「オウルキャット」こと「哀れなる猫と梟の融合体」は『夜目効果』。この効果は敵からの弱体効果があらゆる影響を受けずに必中になる。・「セキトバ」こと「暴虐の嘶き」は、常に特殊な強化効果が付与され、前半では1ターンに15ヒット目以降に受ける属性ダメージを減少させ、、後半は逆になり15ヒット目まで受けるダメージ減少される。・「ゴリラ」はいつも通りに『ゴリラ』が付与される。★バブ・イールの塔について○3つの編成でバトルに挑戦して「バブ・イールの塔」を登っていく。・「バブ・イールの塔」は階と層で構成されていて、層内に階という単位でクエストがあり、下の階をクリアすると上の階に挑戦出来るようになります。そして層内の最上階クエストをクリアすると次の層へ挑戦可能となっています。・3つの編成は主人公を含めた「メインパーティ」1つ、そして主人公以外のキャラで編成された「サブパーティ」2つの構成。・この編成を戦闘中に切り替えながら敵を倒していく。・編成は1クエスト毎に変更可能で、塔内の敵属性がバラバラなこともあり全属性の編成をして戦っていくことになります。○報酬について・クエストにはクリアすることで「初回クリア」「ミッション」「完勝」を達成して報酬を得ることができます。13、14層の報酬「初回クリア」では、・宝晶石、各種イデア、メドゥーサやナタク等のマグナアニマ等「完勝報酬」では、・各種クリスタル、各種光輪等「ミッション報酬」・蒼穹のトロフィー、至極の指輪等○クエストの難易度・上の階や層に行くほど強力な敵

  • 【グラブル】「バブ・イールの塔」6回目の開催の内容まとめ。新たに13層「百獣の層」14層「異貌の層」まで進めることが可能になりました。(2022年1月開催)

    新たに13,14階層が追加された6回目となる「バブ・イールの塔」についてイベント内容等をまとめていきます。(2022年1月開催)6回目となる「バブ・イールの塔」が開催がされましたね。今回も新たに13階層「百獣の層」14階層「異貌の層」が追加され、これで14階層まで進むことが出来るようになりました。前回は12層「リボーン・オブ・ニューキング」で遂に肉体を取り戻したバブさん(全裸)と戦うことになりましたね。今回は「オウルキャット」や「セキトバ」の品種改良されたもの達と戦っていくことになります。それらの階層のミッションは、全員生存やバトルメンバーの入れ替え数が達成条件となっています。下層とは違いターン制限がない分、敵全体のHPがかなり増えてきています。また報酬についても、新たに追加された階層でも宝晶石やトロフィーが入手可能です。ここでの13,14階層では「蒼穹のトロフィー」を入手することができます。(「蒼穹のトロフィー」が入手できる階層は、クリアするだけなら簡単な方)また、アーカルム転世やレプリカルド・サンドボックスの素材も入手できます。○「バブ・イールの塔」について・このイベントは「混沌の再来・後編」のネタバレからスタートするイベント。(「バブ・イールの塔」はこの「混沌の再来・後編」により誕生したものなので仕方が無いのですが)・階層を進める毎にベルゼバブの再構築が進行していきます。12層ではベルゼバブが遂に元の身体を得ました。○3つの編成でバトルに挑戦して「バブ・イールの塔」を登っていく。・「バブ・イールの塔」は階と層で構成されていて、層内に階という単位でクエストがあり、下の階をクリアすると上の階に挑戦出来るようになります。そして層内の最上階クエストをクリアすると次の層へ挑戦可能となっています。・3つの編成は主人公を含めた「メインパーティ」1つ、そして主人公以外のキャラで編成された「サブパーティ」2つの構成。・この編成を戦闘中に切り替えながら敵を倒していきます。・編成は1クエスト毎に変更可能で、塔内の敵属性がバラバラなこともあり全属性の編成をして戦っていくことになります。★今回の13層では古戦場で登場した「オウルキャット」「セキトバ」が名前を改めて登場。「セキトバ」にいたっては土属性で、特殊な耐性を持って立ち塞がってきます。★14層の56-1「ヴォイドオブシディアン」ではドレッドバラージュの強敵のような特殊な攻防UP

  • 【グラブル】「猫島狂詩曲(ミーツェノス・ラプソディ)」が復刻開催されたので報酬等のまとめ。ダーントの師たる猫達とセンの物語。報酬ではRキャラ「猫」や、その「猫のスキン3種」等。

    イベント「猫島狂詩曲(ミーツェノス・ラプソディ)」が復刻開催されたので、イベント報酬や内容についてまとめていきます。「猫島狂詩曲」はミーツェノス島を舞台にした、猫達による猫達が主役の物語。ということで、このイベントは猫成分がかなり高めとなっています。キャラとしては「セン」、あとは猫達といった感じで話しが進んでいきます。イベントのほとんどがセンと猫達となっているので、猫達の鳴き声にセリフが当てられています。(しかしセンには鳴き声にしか聞こえない)そしてイベントで手に入るアイテムもほとんどが猫チックなものとなっています。また、このイベントではRキャラ「猫」を加入させることができます。〇イベントの構成・シナリオ第1~6話とエンディング・エクストラクエストVERY HARD~MANIAC、HELL・マルチバトルVERY HARD、EXTREME・チャレンジクエスト〇デイリーミッション☆イベントマルチバトルを5回クリアすることで、宝晶石を50個入手。〇報酬関連・Rキャラ「猫」・猫のスキン「イベント限定の毛色」(★「イベント限定の毛色」は今回の復刻に伴い追加されました)・猫の土SSR召喚石「ビッグマーチ・オブ・ネコ」・土属性EX功刃武器「キャットテイル」・イベント恒例報酬の「ダマスカス骸晶」等。・復刻イベント恒例の「アーカルムポイント」☆ということで、このイベントでは猫を加入させることができます。猫は主人公のメイン武器と同じ属性になるキャラです。(Rキャラ「ビカラ」や「シャトラ」で説明される「猫以下の戦闘力」の猫は、ここで加入する猫)☆その猫のスキン「イベント限定の毛色」も入手可能です。スキンは3種類あり「ミルキーショート」「漆黒纏う黄金の瞳」「ジンジャーキャット」となっていて、トレジャー交換から入手となっています。☆イベント召喚石はダーントの師たる猫達による「ビッグマーチ・オブ・ネコ」。☆イベント武器はその名の通り、猫の尾のような武器「キャットテイル」。☆「ダマスカス骸晶」も限界超越の為に、欠かさず入手していきたいです。さらに復刻イベントなので「アーカルムポイント」を3万ポイントまで入手可能。

  • 【グラブル】闇古戦場(2022年1月)の報酬等々のまとめ。個人ランキング8万位のボーダー12億2千万で、11月時より4億も上昇して過去最高値。SSレア確定チケットにも期待・・・・・・そう期待。

    闇有利星の古戦場(2022年1月)も本戦が終わり、スペシャルバトルだけとなったので感想等をまとめていきます。ということで2022年最初の古戦場、お疲れさまでした。今回は「いつからアルテミスと戦っていると錯覚していた?」というような、「気付くと何故かマンモスと戦っている」という古戦場でもありました。あとは年年歳歳による”たけのこ仕様”。また個人ランキングのボーダーについては、最近は上昇傾向が続き前回で少し下降していましたが、今回はかなりの上昇が見られました。スペシャルバトルについては「ゼウス」ですね。最終日はスペシャルバトルでの「金剛晶」や、「SSR確定チケットの結果」に期待をしていくことになりますね。(金剛晶はきっと欠片の方だけど)○今回の古戦場の感想◆HELLについて・敵の「アルテミス」に関しては、いつも通りUNITEBATTLEでのHP50%特殊行動による強化効果付与による被ダメージが大きかったですね。・あと唐突に現れた「マンモス」君。★個人ランキングについて・勲章×100の8万位、そのボーダーは”12億2千万”となりました。〇ここ最近の8万位報酬のボーダーというと・2021年11月:8億2千万・2021年9月:8億9千万・2021年7月:8億5千万・2021年4月:10億6千万・2021年1月:7億7千万・2020年11月:7億5千万・2020年8月:7億2千万・2020年6月:5億4千万・2020年4月:6億2千万☆11月時より4億も上昇するという今までに無い上がり幅となっています(2年前と比べると約2倍)。今回の開催からグラッジチャンク(たけのこ)のドロップがよくなったことや、最近の闇属性キャラや武器の増加の影響が大きそうですね。☆あと今後個人ランキングを参照する報酬を気にするなら、確実に10億以上は稼ぐ必要となりましたね。(個人の10億貢献度報酬が宝晶石1000個なので、取れそうな人は取りに行きますし)★スペシャルバトルについて・敵は「ゼウス」。・古戦場ポーションをガブ飲みできるので、特に考えるまでもなくひたすら攻撃してれば終わる、いつものスペシャルバトル。・ちなみに「今回も金剛晶」は入手できませんでした。(今までスペシャルバトルから入手できたことはありません←絶賛継続皆勤賞)☆「金剛晶」が入手出来なかった場合は「金剛晶の欠片」を入手できます。「金剛晶の欠片」は集めることで「金剛晶」にすることができま

  • 【グラブル】「アルテミス(150HELL〈UNITE BATTLE〉)」のフルオート周回を闇神石(ハデス)編成で(+行動確認)。150HELLでは50%の特殊行動でいつも通り「弱体耐性UP」が追加され、そこから一気にHPが減らされる戦い。(2022年1月 闇有利古戦場)

    150HELL(UNITE BATTLE)「アルテミス」のフルオート周回を闇神石(ハデス)編成でしているので、アルテミスの行動をフルオートしながらまとめていきます。(2022年1月 闇属性有利 決戦!星の古戦場)2022年1月「決戦!星の古戦場」の本戦も3日目となり100HELLおよび150HELL(UNITE BATTLE)が解放されましたね。ということで今回は1戦辺り410万の貢献度が得られる「UNITE BATTLE」。それの「150HELLのアルテミス」をハデス編成でフルオート周回しているので、敵の行動を含めて見ていきます。○「アルテミス」(150HELL)について赤字が150HELLから追加された効果。・通常攻撃は、味方全体を対象に攻撃。・HP50%で弱体効果回復。・HPによる特殊行動のタイミングは「85%」「50%」「35%」「20%」。・OD時にCTが最大。・特殊技は「アクティナ・ヴェロス」「イーオケアイラ」「ヴリヒスモス」。「アクティナ・ヴェロス」・全体に光属性3倍ダメージ。追加効果で味方全体に「暗闇(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)」。アルテミス自身に「被ダメージカット」。「イーオケアイラ」・味方全体に光属性4倍ダメージ。追加効果で味方全体に「毒」「奥義ゲージ-100%」(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)、「アルテミス」自身に「ダブルアタック確率UP」「トリプルアタック確率UP」「光属性追撃」「高揚」「弱体耐性UP※50%での特殊行動のみ」付与。「ヴリヒスモス」・ランダムに6回光属性2倍ダメージ。味方全体に「強化効果消去」「攻撃力DONW」「防御力DOWN」、2体に「シャドウ」(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。☆150HELL「アルテミス」は、こんな感じですね。☆100HELLで50%の特殊行動で付与された強化効果に、150HELLでは「弱体耐性UP」が追加されています。これによりディスペル系を挟まない限りは、少なくとも4ターンほどは大量の強化効果が付与されたアルテミスの攻撃に耐える必要があります。☆またOD時にCTが最大になります。これにより85%と35%の特殊行動付近でCTが最大になり連続して特殊技を受けてしまう可能性も高くなっています。○今回の150HELLに挑戦した編成・メインとサポーターに「ハデス」の闇神石編成。(バブさんはサブに引っ越し)・ジータちゃんは「ランバー

  • 【グラブル】「アルテミス(100HELL)」のフルオートを闇神石(ハデス)編成で(+行動確認)。100HELLではいつもの古戦場通りに特殊行動のタイミングが変化したり、アルテミスへの強化効果の追加。(2022年1月 闇有利古戦場)

    100HELL「アルテミス」のフルオートをハデス編成でしたので、アルテミスの行動をフルオートしながらまとめていきます。(2022年1月 闇属性有利 決戦!星の古戦場)2022年1月「決戦!星の古戦場」の本戦も3日目となり100HELLおよび150HELL(UNITE BATTLE)が解放されました。さすがに95HELLの時のように「マンモス」は登場しませんでしたね。ということで今回は「100HELLのアルテミス」にハデスでフルオート討伐していきます。○「アルテミス」(100HELL)について赤字が100HELLから追加された効果。・通常攻撃は、味方全体を対象に攻撃。・HP50%で弱体効果回復・HPによる特殊行動のタイミングは「85%」「50%」「25%」「10%」・特殊技は「アクティナ・ヴェロス」「イーオケアイラ」「ヴリヒスモス」。「アクティナ・ヴェロス」・全体に光属性3倍ダメージ。追加効果で味方全体に「暗闇(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)」。アルテミス自身に「被ダメージカット」。「イーオケアイラ」・味方全体に光属性4倍ダメージ。追加効果で味方全体に「毒」「奥義ゲージ-100%」(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)、「アルテミス」自身に「ダブルアタック確率UP」「トリプルアタック確率UP」「光属性追撃」「高揚」付与。「ヴリヒスモス」・ランダムに6回光属性2倍ダメージ。味方全体に「強化効果消去」「防御力DOWN」、2体に「シャドウ」(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。☆100HELL「アルテミス」は、こんな感じですね。☆いつもの100HELLのように50%の特殊行動で、アルテミスに大量の強化効果が付与されます。150HELLでは弱体耐性UPもセットで。☆また「シャドウ」も予想通りに対象が拡大されています。ただ「ヴリヒスモス」の発動機会が少ないので、こちらは大丈夫ですね。☆とりあえずは50%の弱体効果回復からの強化された通常攻撃でHPが一気に減らされていく感じです。○今回の100HELLに挑戦した編成・メインとサポーターに「ハデス」の闇神石編成。(バブさんはサブに引っ越し)・ジータちゃんは「ランバージャック」。・キャラは「シス」「オーキス」「フェディエル」。サブには「ニーア」☆50%の特殊行動の後にバブさんを投げたい気分。

  • 【グラブル】「アルテミス(95HELL)」のフルオートを闇マグナ(バブさん)編成で(+行動確認)。95HELLではいつも通り各特殊技に効果の追加やHP50%での弱体効果回復。アルテミスの場合は「被ダメージカット」が付与される。(2022年1月 闇古戦場)

    95HELL「アルテミス」のフルオートを闇マグナ(もといバブさん)編成でしているので、アルテミスの行動をフルオートしながらまとめていきます。(2022年1月 闇属性有利 決戦!星の古戦場)2022年1月「決戦!星の古戦場」の本戦が始まりましたね。今回の古戦場はエラーもなく「マンモス」との戦いが始まり・・・・・・、ということでアルテミスに挑んだら、気づいたら”マンモスと戦っていた”という開幕でした。なので本戦初日は朝の9:00までメンテナンスとなっていました。そのメンテナンスも終わり普通に挑戦できるになった「95HELLアルテミス」を闇マグナ編成でフルオート討伐していきます。○「アルテミス」(90HELL)について赤字が95HELLから追加された効果。・通常攻撃は、味方全体を対象に攻撃。・HP50%で弱体効果回復・特殊技は「アクティナ・ヴェロス」「イーオケアイラ」「ヴリヒスモス」。「アクティナ・ヴェロス」・全体に光属性3倍ダメージ。追加効果で味方全体に「暗闇(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)」。アルテミス自身に「被ダメージカット」。「イーオケアイラ」・味方全体に光属性4倍ダメージ。追加効果で味方全体に「毒(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)」、「アルテミス」自身に「ダブルアタック確率UP」付与。「ヴリヒスモス」・ランダムに6回光属性1.5倍ダメージ。味方全体に「強化効果消去」「防御力DOWN」、単体に「シャドウ」(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)。☆「アルテミス」の行動はこんな感じですね。☆今回の弱体効果は「防御力DOWN」「暗闇」「毒」ですね。☆95HELL「アルテミス」は、こんな感じですね。☆いつもは50%で追撃が付与され始めるのですが、今回はありませんね。☆ただ「アクティナ・ヴェロス」で「アルテミス」に”被ダメージカット”が付与されます。95HELLよりも上位HELLだと基礎防御数値も上昇するので厄介になってきそうです。☆他にも弱体効果に「シャドウ」が追加されています。95HELLでは1体ですが、これも上位になると対象が増加することになると思うので、弱体効果をなるべく無効化していきたいところ。○今回の95HELLに挑戦した編成・メインに「ベルゼバブ」、サポーターに「セレスト・マグナ」の闇マグナ?編成。(たぶん今回の古戦場はずっとバブさんがメインに居る)・ジータちゃんは「レリックバスター」。・キ

  • 【グラブル】闇有利「決戦!星の古戦場(2022年1月)」と、90HELL「アルテミス」の行動確認(1ターン討伐含み)まとめ。今回の変更点はお肉(たけのこ)のドロップ率UP上昇と、それを大量にドロップする「ゴールデンタイラント」の追加。(2022年1月 闇古戦場)

    闇有利「決戦!星の古戦場(2022年1月)」の内容とHELL「アルテミス」の行動や討伐(1ターン)についてまとめていきます。ということで2022年の最初の古戦場が始まりましたね。この古戦場は闇属性有利、そして年年歳歳の結果によりいつもと少し違った感じで開催されています。何が違っているかというと、「年年歳歳きのこたけのこ合戦」で“たけのこ”側が勝利したことにより、「グラッジチャンク」ではなく「新鮮なたけのこ」を集めることになっています。(お菓子で争っていたのに、集めるのはお菓子ではなく”魔物が抱えていた取れたてのたけのこ”)〇今回の古戦場の変更点・難易度HELL自発に必要なトレジャーおよびその交換用トレジャーのドロップ率上昇。・「EXTREME」「EXTREME+」のバトル開始時に一定の確率で特殊な敵「ゴールデンタイラント」が出現。→「ゴールデンタイラント」は「スーペルヒガンテ」の代わりに出現し、倒すことで難易度HELL自発に必要なトレジャーを大量に入手可能。◎”今回の開催のみ”の変更点・「年年歳歳きのこたけのこ合戦」の結果により、イベントトレジャーと戦果ガチャの演出変化。▼トレジャー怪しい臓肉→ヒメタケグラッジチャンク→新鮮なたけのこ★最近の開催での変更点・報酬獲得ラインの変更。・楽曲追加という変更。・HELLの敵に対して弱点属性以外の攻撃に対する耐性が上昇。☆今回はトレジャーのドロップ率UPの影響が大きいですね。明らかにドロップ量が増えています。☆また「ゴールデンタイラント」については、1戦あたり「グラッジチャンク(新鮮なたけのこ)」のドロップが10個となっています。〇今回のHELL・今回は「マンモス」です。☆今年は「セキトバ」や「カリュブディス」のような”奥義加護+追撃・連続攻撃確率UPの召喚石”シリーズで統一されています。☆前回の火有利の「オウルキャット」もよく喋りましたが、今回の「マンモス」もよく喋ります。(しっかりと自分の技名を言ってくれます)○「アルテミス」(90HELL)について・通常攻撃は、味方全体を対象に攻撃。・特殊技は「アクティナ・ヴェロス」「イーオケアイラ」「ヴリヒスモス」。「アクティナ・ヴェロス」・全体に光属性3倍ダメージ。追加効果で味方全体に「暗闇(弱体効果は被ダメージしたキャラに付与)」。「イーオケアイラ」・味方全体に光属性3.5倍ダメージ。追加効果で味方全体に「毒(弱体効果は被ダメー

  • 【グラブル】闇有利の古戦場EX+2200万(肉集め)編成について。バブさんを使った非AT召喚1ポチの(ハデス・マグナ)編成で挑戦していきます。

    「闇有利の決戦!星の古戦場」のEX+2200万(肉集め)編成について、「ベルゼバブ」召喚による非AT1ポチの通常攻撃(神石・マグナ)編成で周回する予定なのでまとめていきます。2022年1月には、今年最初の「決戦!星の古戦場」闇属性で有利で開催されます。なので今回は「EX+の肉集め」編成で……そうなんだけど、この古戦場では肉ではなく「たけのこ里」集め。原因は年末の「年年歳歳きのこたけのこ合戦」【グラブル】「年年歳歳きのこたけのこ合戦」の内容や報酬まとめ。今回の年年歳歳は某お菓子とのコラボ。報酬には大量の「宝晶石」や、今回も”戦闘力が若い猫以下(寝てるから)”のRキャラ「シャトラ」ちゃん。↑の結果により、今回のみ肉ではなく「たけのこ集め」をしていくことになります。ということで、「たけのこ集め」のため、古戦場EX+の2200万を削りを「ベルゼバブ」召喚と通常攻撃による編成で行っていきます。○非AT時1ポチのバブさん1召喚の通常攻撃編成・ジータちゃんのジョブは「レリックバスター」。・キャラは「シス」「ヴァイト」「アーミラ(水着)」。・召喚石についてはメイン召喚石を「ベルゼバブ(4凸)」。☆4凸したバブさんをメインにすることで、主人公が戦闘開始時から「トランスLv3」となります。それにより開幕からバブさん召喚時にすべての追加効果が発動するので、防御力を下げながら大ダメージを出せます。☆また、編成した各キャラは敵の行動に対して追加ダメージが発生します。「シス」は「反撃の狼煙」により”敵が特殊技使用時、闇属性6回ダメージ”。「ヴァイト」は「ヴァンパイア・プライド」により”敵が特殊技使用時、「フィアー・オブ・ワンスセルフ」が発動”。「フィアー・オブ・ワンスセルフ」は”ターゲットに関わらず6回闇属性ダメージ”「アーミラ(水着)」は「大食の放浪娘」で”被ダメージの回数に応じて満腹度を消費してカウンター”☆こんな感じに大量に発生する追加ダメージで2200万を削っていきます。☆うん、実装されたばかりのバブさんの召喚が強すぎる。何なら全属性バブさんをメインでいけるかもしれない。(バブさんは自属性ダメージ+300万無属性ダメージ(トランスLv2))

  • 【グラブル】「ゼノ・ディアボロス撃滅戦(2022年1月)」の報酬や内容のまとめ。今回の開催で「EXスキルが付与された六道武器のドロップ」と「デモン・アドヴォケイトの5凸」が実装。

    「ゼノ・ディアボロス撃滅戦」に「EXスキル」や「デモン・アドヴォケイト5凸」が実装されて開催されたので、報酬や変更点や内容についてまとめていきます。(2022年1月開催)久しぶりの撃滅戦ということで、「ゼノ・ディアボロス撃滅戦」が開催ですね。2つ前の撃滅戦「ゼノ・ウォフマナフ撃滅戦」から実装された、「EXスキル付き六道武器ドロップ」が今回の撃滅戦にも実装されて開催されました。また、1つ前の「ゼノ・イフリート撃滅戦」で「極マリシ烈火ノ太刀」に新たな上限解放がされたように、ゼノ・ディアボロスの六道武器「デモン・アドヴォケイト(アドヴォケイト)」にも上限解放が追加され5凸が可能となりました。これでゼノディア武器の両方が5凸まで上限解放ができます。また、今回の「ゼノ・ディアボロス撃滅戦」後には「闇有利、星の古戦場」が始まるので、ここで装備の準備をしておきたいですね。○ゼノ・ディアボロス撃滅戦について・討滅戦よりも難易度の高いクエスト。・撃滅戦ではEX枠功刃(特大)を持つ六道武器を入手可能。→「ゼノ・ディアボロス撃滅戦」の六道武器は「六道・普天幻魔(上限解放後は、真・普天幻魔)」「アドヴォケイト(上限解放後は、デモン・アドヴォケイト)」・2022年1月の開催で「デモン・アドヴォケイト」の上限解放段階が追加され5凸まで可能。これでゼノディア六道武器の両方が5凸可能に。・加護が、装備している闇属性武器に応じて上昇し最大で闇属性攻撃が120%まで上昇する召喚石「ゼノ・ディアボロス」の入手も可能。・「ゼノ・ディアボロス撃滅戦」も今回(2022年1月)から、「バトルでドロップする六道武器」には「EXスキル」が付与されている。○2022年1月開催時による変更点◆「デモン・アドヴォケイト(アドヴォケイト)」の上限解放段階が追加。・これで「真・普天幻魔」と同じ様に5凸まで可能になりました。上限解放条件は「真・普天幻魔」と同様に指定されたトレジャーと、称号「災厄の主を制す者」です。※「災厄の主を制す者」の取得条件は、「ゼノ・ディアボロス(EXTREME)を合計4ターン以内にクリア」。◆バトルでドロップする六道武器に「EXスキル」が付与。・アンセスタルシリーズやマグナシリーズ(砂箱産)にもあるEXスキル付き武器。これがゼノ・ディアボロス戦から”ドロップ限定”で付与されて入手できます。☆他のEXスキル持ち武器の場合は1枠付与で入手となることも多

  • 【グラブル】ドロップUPキャンペーン(メタトロンHL等の光属性)が開催されているので、ドロップ等の内容まとめ。7回目の開催も内容はいつも通り。今回は個人的は好きなキャラ(ケルベロスやフェディエル)かつ闇マグナでフルオート挑戦。

    「ドロップUPキャンペーン(メタトロンHL等の闇属性)」が開催されているので、その対象クエストを個人的に好きなキャラ(ケルベロスやフェディエル)の闇マグナでフルオートしながら、ドロップ内容とかまとめ。(2022年1月)7回目となるドロップUPキャンペーンも6週目(最終週)となり、メタトロンHL等の光属性マルチバトルの番となりましたね。アポロン関係のマルチバトルがシングルバトルに移行される話は、グラフェス2021で特に触れられなかったので無かったことになったかと思われます。ただ、もう一つ予定されていた方の6属性の新たなマルチバトルの方は、闇属性の「オシリス」を始めに実装が始まりした。【グラブル】「オシリスHL」を光マグナ編成でフルオートソロ討伐したのでまとめ。弱体効果付与を多様してくる敵。新武器エドニアシリーズの「アビュドス」「ビガ・エドフ」の為にも挑戦していきたいバトル。(その「オシリス」からは神石向けの武器エドニアシリーズがドロップします)それはそうと、今回もいつもと同じ内容のドロップUPキャンペーンとなっています。いつもと同じ内容ですが、1戦辺りのドロップ量が増えるので、ここでアニマや武器関係を集めて光属性編成を強化の準備をていきたいところです。2022年1月には闇有利古戦場の前には、ゼノ・ディアボロス撃滅戦も控えているので、それに合わせた準備をしていきたいところ。また、「登録者3000万人キャンペーン」は終わりましたが入れ替わりで「ゆく年くる年キャンペーン」が継続中ですが、それも終わりが近く……なっていますが、それが終わると今度は「ニューイヤーキャンペーン」が始まるので、まだまだAP・BPの半額キャンペーンも継続されます。☆このキャンペーン中はシナリオイベント「OLD BOND(オールド・ボンド)」もあるので、報酬を取り忘れることの無いようにしていきたいですね。【グラブル】「OLD BOND(オールド・ボンド)」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。ビィと六竜達の物語で、フェディエル以外の六竜も人型(翠を除く)で登場。報酬には「2021年12月イベントSSレア確定チケット」や「金緩の贈り物」「銀緩の贈り物」等。○ドロップUPキャンペーン◆宝箱の増加・対象クエストの発見者は1回のクリアで、クエスト2回分の宝箱を獲得出来る。◆追加報酬・期間中はドロップに「紫箱」が追加。入手条件は獲得貢献度に応じて獲得しやすくな

  • 【グラブル】闇属性SSR「フェディエル」のキャラ性能や強さ等のまとめ。六竜のヒト型がリミテッドシリーズで実装。六竜の『黒』はフィールド効果「絶望の闇禍」により奥義2回発動やアビリティ自動発動、他にも「死の安寧」により耐久性も高め。(キャラ性能)

    闇属性SSR「フェディエル」のキャラ性能や強さ評価などを色々まとめていきます。六竜の『黒』「フェディエル」が、人型となり初めて登場したのはシナリオイベント「龍血戦争」。それから時間が経ち2021年末の六竜が主となるシナリオイベント「OLD BOND(オールド・ボンド)」にも登場しました。そして2022年寅年の十二神将「シンダラ」と共に、レジェンドフェスにて”リミテッドVer”のキャラとして実装されました。(イーウィヤも同時に実装されましたが、あれは猫Verなので今後リミテッドとして別Verで実装される可能性が高いですね)ということで「フェディエル」についてです。「龍血戦争」で登場してた時から人間の”番(つがい)”に対して興味を持ち、ことあるごと”番”の営みを見たがる「フェディエル」。「OLD BOND」では試練と称した”でぇと”を主人公に課していたりしました。今回加入することになる「フェディエル」は、騎空団に加わるというよりも、自由気ままに訪れているという感じ。ただ、その考えはアビリティ習得時のフェイトエピソードでの「出産」に携わり、脆く壊れやすい人の紡ぐ命の流れや想いをみることを考え、主人公のイスタルシアへと辿り突くというもの見届ける考えに至っています。また六竜がとった人型の姿について、それぞれが空にいる人間を真似た姿になってはいますが、あくまで真似ているだけなので、その種族の本来の姿とは違ったものとなっています。例えば「OLD BOND」で登場した「ガレヲン」だと、エルーン耳を持つドラフの姿をしています。そして「フェディエル」の場合は、背の高い女性ドラフの姿をしています。本来は背が低いはでずが、そのルールが破られています。キャラとしての種族も、その他ではなく”本人の申告による「ドラフ」”ということになっています。★闇SSR「フェディエル」の性能(詳細は下の方で)○「フェディエル」は闇属性のリミテッドVerで登場したので、残りの六竜も同じように実装されそうですね。(先に紛れ込んだイーウィヤ猫がいますけど)○奥義「リヴァーサルフレイム」・闇属性ダメージ。フィールド「絶望の闇禍」発生時に2回発動。☆奥義自体がダメージのみという最近では珍しい効果。フィールド「絶望の闇禍」発動時は2回するという、単純ながら火力が出る奥義となります。しかも「絶望の闇禍」は永続発動なので、特に何もしなくても奥義が2回発動です。○アビリティ

  • 【グラブル】土属性SSR「シンダラ」のキャラ性能や強さ等のまとめ。「フアン」と「パイ」の2人で十二神将という珍しいキャラ。性能的も他の十二神将と比べても珍しい自己強化して戦うアタッカー。関係なくはないけど、桃の香りらしい。(キャラ性能)

    土属性SSR「シンダラ」のキャラ性能や強さ評価などを色々まとめていきます。2022年の年始となり、新たな十二神将の時期となりました。今年は寅年ということで虎がモチーフな十二神将として「シンダラ」が土属性SSRキャラとして実装されました。「シンダラ」は双子の「フアン」と「パイ」の2人で、1人の十二神将「シンダラ」という珍しいキャラとなっています。この2人自体は2021年の年末イベント「年年歳歳きのこたけのこ合戦」で“きのこ派少女”“たけのこ派少女“として、ちょい登場して、その後の年末年始のレジェンドフェスにて実装となりました。「シンダラ」というか「フアン」と「パイ」というキャラについて。先ずは黄色髪の方が「フアン」、白色髪の方が「パイ」です。そして虎のような「ラオラオ」は、“桃から生まれた2人の育ての親“です。「フアンとパイ」だけということではなく、虎の十二神将は毎回同じ桃の木に実る“桃”から生まれくるようで、「ラオラオ」は歴代の虎の十二神将の育ての親となっています。ただ、今回の「ファンとパイ」のような双子は初めてのようです。そして2人が、「どちらが虎神(シンダラ)に相応しいか」大喧嘩をした時に、とある小島で三日三晩闘い続け、気づけば「あれ、島小さくない?」ということにもなり「ファン=シンダラ」「パイ=シンダラ」ということにして、2人で「シンダラ」ということになったようです。(どちらかに決めることができなかった「ラオラオ」の親バカも原因だったりもする)このままでは人の住む島の方まで、無くなってしまうと危惧して、成長のため2人と1匹は主人公達の騎空団に同行することになりました。さぁ「ファンとパイ」については、どちらも年相応な感じの性格をしていて、「ファン」の好きなものが“おしゃれ”と嫌いなものは“〇〇小説”で、「パイ」はそれが逆となっています。(〇〇と伏せられているようですが、一応全年齢対象らしい)……〇〇小説は、ルナール先生とは別なベクトルの内容だから多分大丈夫。ただ、おしゃれの方も「パイ」に露出狂と言われる始末なので、一体どんなおしゃれなのか。そもそも2人はエルーンなので、背中がガバ空きなのでそうなるのも無理がないとも思ったり。また趣味が「双虎風水の研究」としています。気の流れを読んで、悪い方角、良い方角を見極める能力を持っていて、2人が戦う際もこの風水により高い戦闘力を叩き出します。(その結果として島が物理的に

  • 【グラブル】闇SSR召喚石「ベルゼバブ」の性能まとめ。あの「ベルゼバブ」もプロヴィデンスシリーズとして実装。召喚によるダメージ倍率も20倍、さらに無属性300万ダメージが発生したりと強力。Myページに設定すると「Existence-New King MIX」が流れる。

    闇属性SSR召喚石「ベルゼバブ」が、プロヴィデンスシリーズの召喚石として実装されたので、性能や強さ評価などを色々まとめていきます。2021年も終わり2022年を迎えましたね。いつもこの時期の年末年始のレジェンドフェスには特徴的な召喚石が追加されてきました。例えば「ベリアル」や「ツチノコ」。そして2022年最初のレジェンドフェスでは、あの「ベルゼバブ」が召喚石として実装されました。「ベルゼバブ」はシナリオイベント「どうして空は蒼いのか」のPart2「失楽園」,Part3「000」で暗躍していた存在ですね。そのイベント後は「混沌の再来」と「バース・オブ・ニューキング」で闘い、そして地に堕ち「バブ・イールの塔」で再誕しているところですね。2022年1月段階だと12層で「リボーン・オブ・ニューキング」として、肉体の再生が完了しかけている段階での闘いが記憶に新しと思います。それでは召喚石としての「ベルゼバブ」についてです。プロヴィデンスシリーズとしての実装なので、「ベリアル」のように強力な効果を持つ召喚石です。また、「ベルゼバブ」戦では気をつける必要があった「トランスLv」と「穿孔」効果を、有利な効果として付与することができます。先ずは「トランスLv」。主にベルゼバブとの戦いでは、ベルゼバブ自身に付与され厄介な敵となっていく効果でしたが、今回の召喚石ではサブ加護に「トランスLv」による強化効果があり、「主人公が奥義発動時に主人公のトランスLvが上昇」となっています。その「トランスLv」の値により連続攻撃確率が上昇し、召喚石の4凸時には「トランスLv」を最大にすると「主人公のステータス大幅UP」も追加されます。続いて召喚。召喚によるダメージ倍率が15倍となっていて、召喚するだけで大ダメージを狙え、3回目の上限解放により倍率が20倍となり、さらに上昇していきます。また、このダメージについては「自属性」なので有利属性でのダメージとなり、確実に高ダメージを狙えます。そしてダメージ以外の効果は「防御DOWN」「弱体耐性DOWN」となっています。これだけでも便利ですが、4回目の上限解放により「トランスLvによる追加効果」も可能となります。これによりLvに応じ「強化効果3つ無効化」「無属性300万ダメージ」「穿孔」が順序追加されていきます。「穿孔」では敵として使用された効果のように、付与された敵の「防御力が大幅に低下し、被ダメージが大幅

  • 【グラブル】ドロップUPキャンペーン(アバターHL等の闇属性)が開催されているので、ドロップ等の内容まとめ。7回目の開催も内容はいつも通り。今回は個人的は好きなキャラ(ゾーイやアルベール)かつ光マグナでフルオート挑戦。

    「ドロップUPキャンペーン(アバターHL等の闇属性)」が開催されているので、その対象クエストを個人的に好きなキャラ(ゾーイとかアルベール)の光マグナでフルオートしながら、ドロップ内容とかまとめ。(2021年12月)7回目となるドロップUPキャンペーンも5週目となり、アバターHL等の闇属性マルチバトルの番となりましたね。オリヴィエ関係のマルチバトルがシングルバトルに移行され、新たなマルチバトルが年内に実装されると前~の生放送でありましたが、グラフェス2021で特に触れられなかったので無かったことになったかと思われます。ただ、もう一つ予定されていた方の6属性の新たなマルチバトルの方は、闇属性の「オシリス」を始めに実装が始まりした。【グラブル】「オシリスHL」を光マグナ編成でフルオートソロ討伐したのでまとめ。弱体効果付与を多様してくる敵。新武器エドニアシリーズの「アビュドス」「ビガ・エドフ」の為にも挑戦していきたいバトル。(その「オシリス」からは神石向けの武器エドニアシリーズがドロップします)それはそうと、今回もいつもと同じ内容のドロップUPキャンペーンとなっています。いつもと同じ内容ですが、1戦辺りのドロップ量が増えるので、ここでアニマや武器関係を集めて風属性編成を強化の準備をていきたいところです。加えて2022年1月には闇有利古戦場も控えているので、合わせて準備をしていきたいところ。また、「登録者3000万人キャンペーン」は終わりましたが入れ替わりで「ゆく年くる年キャンペーン」が始まったので、AP・BPの半額キャンペーンも継続となり、普段よりも消費が少なく周回できます。さらに半額キャンペーンは途中でニューイヤーとか名前を変えて年明けまで続くので、7回目のドロップUPキャンペーンはずっと半額状態で周回できます。☆その他に「年年歳歳きのこたけのこ合戦」やシナリオイベント「OLD BOND(オールド・ボンド)」もあるので、報酬を取り忘れることの無いようにしていきたいですね。【グラブル】「年年歳歳きのこたけのこ合戦」の内容や報酬まとめ。今回の年年歳歳は某お菓子とのコラボ。報酬には大量の「宝晶石」や、今回も”戦闘力が若い猫以下(寝てるから)”のRキャラ「シャトラ」ちゃん。【グラブル】「OLD BOND(オールド・ボンド)」が開催されたので報酬や内容等のまとめ。ビィと六竜達の物語で、フェディエル以外の六竜も人型(翠を除く)で登

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