住所
出身
ハンドル名
雁来紅さん
ブログタイトル
菊と斧
ブログURL
https://ameblo.jp/my-hyteau/
ブログ紹介文
晴薪雨読
自由文
-
更新頻度(1年)

64回 / 39日(平均11.5回/週)

ブログ村参加:2019/04/14

雁来紅さんの人気ランキング

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雁来紅さんのブログ記事

  • 呑んべえのためのストーブ

    平日はいつも独酌。   ストーブシーズンにはPecanで湯豆腐を作り、Pecanで酒を燗する。 時には肉や魚を焼いたり。 P…

  • 薪割りの運動量

    昨日は風雨が強く、ちょっとした初夏の嵐となった。 そのため、万歩計を見ると3千歩少々しか歩いていなかった。   少々古い記録にな…

  • 肉感的

     まるで生肉  ケヤキを割るとこんな色が現われた。チェンソーで切った断面にも現われたが、この枝別れ部分を割ったものはまるで霜降り肉のよう。こんな色に出会えるの…

  • 花樹を焚けば

    季節外れの詩で恐縮ですが、、、 見渡してもかげろうはいないし、耳を澄ませても鶯の声も聴こえない 真冬の臘月(12月)に感じる春はこの火のおかげで得られるのだ …

  • あやめ

    あやめが咲いている。   あやめは元々好きな花だったが、このところますます大好きになって、毎日飽きずに熱心に見ている。   蕾も魅力的で、槍の刃のように薄く鋭…

  • 蜂に刺されたマヌケな話

    3、4年前に話題になったことだが、今まで日本にはいなかった種類のスズメバチが韓国から渡ってきて、それが九州、中国、四国地方に増えつつあるとか。 田舎暮らしをし…

  • 薪割り前にジョギングを

    朝起きてストーブに火を熾していたら、外でホトトギスが鳴いた。今年も8月中旬までホトトギスの声を楽しむことができそうだ。 週末、陶芸教室に松を割って持って行くと…

  • 薔薇と薪割り

    未練がましくいまだにストーブを毎朝焚いている。   とはいえ、過去にも5月一杯焚いたことがあるから、さほど異とすることはない。   外に出れば初夏の花が咲き乱…

  • ムラムラ

     今回の登り窯で、全体的な出来は別として、釉薬が最もおもしろい表情を見せてくれたのがこれ。   ムラムラと斑の綾になった。   元々どの釉薬を掛けたのだったか…

  • 木の虫食い跡

    ケヤキ  薪に虫食いは付き物で、木は自然からのいただきものだから虫にお裾分けすることにやぶさかではないけれど、滝のように落ちる粉には閉口する。しかしそれもブラ…

  • 昔の薪割り

    薪を割る時には斧を薪割り台めがけて打ち下ろすようにと言われます。そうしないと自分の脚や足を割ってしまう危険があるからです。  そうすると上の写真のように斧が薪…

  • 登り窯の窯出し

    昨日は登り窯の窯出しだった。   今回は温度を上げ過ぎたようで、釉薬が垂れて棚板にくっついたものが多くなってしまった。   温度が高くなったことで釉薬の色も飛…

  • シエラカップ

     シエラカップはアウトドア好きならたいていひとつは持っている。その名はアメリカの自然保護団体のシエラクラブがオリジナルを作ったことに由来し、今や一般名詞のよう…

  • 遅霜にやられた

    今日は26℃を超えて夏日。  その暑さに誘われてオオヤマレンゲが一輪開いた。 つい二日前には最低気温が2℃台まで下がったというのに、気温の差が激しい。 5月に…

  • 紙子 KAMICO

    奥の細道の旅へと千住を出発し、 其日、漸々早加と云宿にたとりて、痩骨の肩にかかれる物、先くるしむ。唯身すからにと拵出立侍るを、紙子一衣は夜臥為と云、ゆかた、雨…

  • 電子書籍

    Kindleを手に入れて1年余りになる。が、少なくともこの1ヶ月、ひょっとしたら2ヶ月ほど全く開いていない。相変わらず読むのは古い本が多く、Kindleでは手…

  • ブックカバー

    本を買うとブックカバーの要不要を問われます。たいていは不要と答えます。 本を読むときにブックカバーはどうするでしょうか? 私の場合はどちらとも定まっていないの…

  • 味噌仕込み

    今シーズン3回目の味噌を仕込んだ。50kg余りの味噌で、ひとりあたり9kg前後の分配。一度に50kgほどの味噌を3時間弱で仕込むことができるのは業務用の大きな…

  • チェンソー仕舞

    久しぶりにチェンソーを回してきた。   あまりめぼしい原木も無かったのだけれど、シーズンの締めくくりにもう一度ということで、若い仲間とふたりで切った。   切…

  • 5月5日は女天下の日

    明日は5月5日、端午の節句である。 日本の多くの風習は中国に由来するが、そのまま受け入れるのではなく、日本に昔からあった風習と混じり合いながら日本独自の形にな…

  • 若山牧水と酒

    白玉の歯にしみとほる秋の夜の酒はしづかに飲むべかりけり 歌としてはさほど優れたものとは思わないが、酒飲みには懐かしい歌である。 人生で最初に覚えた歌が 白鳥は…

  • 夏の暑さ対策は今の時期から

    もう5月だ。今度の月曜日は立夏。今年の夏はどんな夏になるだろう。冬の寒さは大の苦手だが、夏の暑さは平気、というより好きである。若い頃は夏バテすることもあったし…

  • 杉薪を侮っていたが

    窯焚きは終わった。無事終わったかどうかは窯出ししてみないとわからない。 5日間の予定だったのが、4日であげてしまったのがやや不安で不完全燃焼の思いが残った。 …

  • いざ 窯焚き!♪

    1250℃目指して  30日まで  薪を焚き続ける

  • 薪の贈り物

    昔、宮中では年末になると御竃木進献(みかまぎしんけん)といって、百官有司の者がめいめい数本ずつ新年の薪を持参して納めることになっていたという。民間でも毎年十二…

  • 木の文鎮

    先日文鎮のことを書いたばかりでしたが、またひとつ文鎮を覓めてしまいました。  骨董屋で見つけたのですが、なんと木の文鎮です。木の種類は黒檀。黒檀といえば水に沈…

  • それって龍?

    1964年の辰年に東洋史学者の宮崎市定が書いた文章(「竜の爪は何本か」、『中国に学ぶ』中公文庫所収)があるのでそのあらましをご紹介します。 中国では昔から龍は…

  • 本を読まない大学生

    昨日の試合に勝利したバルサは週末の試合に勝てばリーガの優勝が決まる。そのバルサの監督バルベルデがあるスポーツ誌の表紙を飾っていて、監督の写真の横には「本を読ま…

  • 水出しコーヒー

    はるか昔、結婚祝いに友人たちからダッチ珈琲を淹れる器具をいただいた。ガラスの容器が三段に重なり、最上段に入れた水が点滴のように一滴一滴落ちるように調整できる。…

  • 薪ストーブ終盤

    薪ストーブをいつまで焚く(ことができる)かは地域により、そして住宅の特性により異なる。 我が家は高放熱、高通気住宅なので、今朝の最低気温が16℃で室温が20℃…