メンタルヘルス研究所・備忘録
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ハンドル名
yesmanさん
ブログタイトル
メンタルヘルス研究所・備忘録
ブログURL
http://aa28.livedoor.blog/
ブログ紹介文
発達障害や精神障害について説明するには、たくさんの情報が必要で、私自身でも頭の中が混乱してしまいます。このブログは、それを整理する目的もあります。
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yesmanさんのブログ記事

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yesmanさん
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メンタルヘルス研究所・備忘録
  • みなさん、ありがとうございました

    このブログは、京都bolero(自立支援の会bolero京都) を知って頂くこと。また、発達障害や精神障害について、みなさんに関心を持って頂くことを目的にして、記事を書いてきました。本日で終了することになります。当事者に向けて、家族に向けて、両方に対して語りかけてき

  • 障害特性が違っても「嫌な経験」は共通している

    発達障害や精神障害の人の特性は様々であり、同じ診断名・障害名であっても、それぞれ困難が違います。人の顔が違うのと同じように、一人ずつ特性が違うのです。でも、共通している部分もあります。それは、まわりの人から受ける批判や攻撃による心の傷です。これによって、

  • これまでありがとう。明日ブログを引越します

    この度、明日の10月8日でブログを引越します。これまでありがとうございました。これからはアメーバーブログで、京都boleroの名前を使って記事を書いていきます。今後とも、よろしくお願い致します。

  • 「イライラは伝染する」と実感したテレビ番組

    先日、何となくテレビのスイッチを入れたら、「スカッと〇〇」という番組をやっていました。この番組は、田舎のおじいちゃんが好きで、よく観ているのを知っています。どんな内容なのかなと興味をもって、しばらく観ていたら、気分が悪くなりました。ドラマとはいえ、大声で

  • 引っ付きやすくて離れにくいのが「こだわり」

    診断名や障害名に、こだわっている人が多いです。私は、それを不思議に思うのです。精神科関係の診断名や障害名は、聞き取りなどでの行動の状況から判断をします。診断基準があって、それに合致するかどうかで、診断名や障害名が決まるわけです。内科の病気のように、血液検

  • 「財産」はお金でも社会的地位でもない

    「自分の親は傲慢で、何も理解してくれない。」「学校の教師は偽善者で、口先ばかりのきれい事を言っている。」「世の中はずるい奴ばかりで、自分が損ばかりをしている。」そのようなことを考えていたのは、私自身です。何をやってもうまくいかず、みじめでつらい思いばかり

  • これまでありがとう。ブログの引っ越しをします。

    この度、10月8日でブログの引っ越しをすることにしました。これまでありがとうございました。これからはアメーバーブログで、京都boleroの名前を使って記事を書いていきます。今後とも、よろしくお願い致します。

  • 子どもは「野菜に毒がある」のを知っている

    どこの家庭でも、親は子どもに野菜を食べるようにと、強く勧めます。「好き嫌いなく、何でも食べないと大きくなれないよ。」と言うわけです。でも、子どもの偏食には、それなりの意味があるのです。子どもの間は本能的なところで、食べ物を選んで食べるようになっているので

  • 不登校や引きこもりでも「行くところがある」のが大事

    小学校6年生となった息子が、突然に「ピアノを習いたい。」と言い出しました。私は、「ピアノみたいなものは、3才ぐらいから始めないとうまくならないよ。」と返事したのです。でも、ピアノを習って弾きたい曲があったらしく、息子から一生懸命にお願いされました。さて、

  • ブラットピットが「相貌失認かも知れない」と発言

    相貌失認とは、人の顔が見分け難いところがあることです。その特徴から、失顔症と言われることもあります。私の身近な人にも、この特徴のある人がいます。さて、ブラットピットは顔が覚えられないので、映画関係者とすれ違っても、きちんと挨拶しないことがあり、無礼だとか

  • 「脳の前頭前野」を発達させるという視点

    「あまり、我慢ができない。」「理性的に行動ができない。」このような子どもや大人は、大脳の前頭前野(脳の額のあたりの部分)がうまく機能していないと考えられます。前頭前野は、誰でも大脳の中で発達が一番遅れる部分になるのです。よく、「大人になったね。」と若者に

  • 「地の塩となれ」という考え方を大事にしたい

    私はキリスト教徒でも、何でもありません。また、キリスト教どころか、神も仏も何も信じていない人間です。お正月に初詣にも行かないし、クリスマスにケーキも食べません。しかし、私が若かった頃、就職もできずに困っていた時に、キリスト教会を訪ねて行ったことがあります

  • 発達障害の困難の原因は社会にある

    人間はもともと動物なので、脳機能が自然界に適応するような仕組みになっています。脳の仕組みが、遺伝的にそうなっているのです。サルやキリン、ライオンなどと、基本的にほとんど同じなのです。ところが、今から約250年前に産業革命が起きて、その状況が一変しました。

  • 息子は黙って家を出ていった

    べつに息子と言い争いや喧嘩をしたわけでもないけれど、ある日突然に黙って家を出ていきました。それっきり、家に帰らなくなりました。きっと、親に自分が家を出ると言うと、反対されるだろうと考えて、黙って家を出たのでしょう。親子の仲が、特に悪かったわけでありません

  • 子どものために「学校と戦わなかった」過去

    子どもが学校へ行けなくなった時、うるさく教師を責めても、うまくいきません。うるさく言いうと、モンスターペアレントの被害妄想と思われて、適当にあしらわれかねません。基本は、「迷惑をかけますがよろしくお願いします。」と低姿勢でいくのが得策です。どうして、そん

  • 広汎性発達障害とは「自閉症スペクトラム障害」のことである

    過って自閉症の定義が、「知的障害を伴う」ということでありました。「自閉症」といえば、知的障害があると考えられていたのです。そのために、知的障害が無い自閉症は、「広汎性発達障害」と診断されていた時期があるのです。その後、知的障害のない自閉症の呼び方が、「高

  • 落ち着いた生活が大事である理由

    子どもが不安定な精神状態になると、不登校や引きこもりなどになってきます。親は子どもを、励ましたり叱ったりして、手を変え品を変えて、何とかしようとします。でも、なかなか難しいのが、一般的です。それは、この状況が子どもにとって急に起きた不満というよりも、スト

  • 子どもの自立を促す「聡明なダメ親のすすめ」

    優良企業の二代目社長が、会社経営を傾けてしまっている話をよく聞きます。また、政府のエリート高官だった人が、引きこもっている子どもを殺害してしまう事件も起きています。親が立派過ぎると、子どもは自立がしんどくなるのです。そんなわけで、私は自認するバカ親をやっ

  • 京都へ「きておくれやす」

    困った状態にある家族や親は、同じような状況におかれている人と、助け合っていくのが大事です。お互いに、深く分かりあえるからです。教育機関や行政機関へ相談に行っても、こちらの話をどれだけ受け入れてもらえたか、そこに不満があることでしょう。それは、相談員やカウ

  • 「人ぐすり」は副作用や依存性が少なくて効果がある

    Webニュースによると、若者が咳薬の乱用をしているらしいです。咳薬は、向精神薬のような、気持ちがよくなる効果があるそうです。ニュース記事では、肝臓機能障害などへの危険が書かれてました。私は、それよりも若者の脳を破壊することを心配しています。このような薬物乱用

  • 息子の生物学的な恋愛論は正しかった

    私の子どもは、小さな頃から生物が好きで、図鑑を熱心に読んでいました。そのままの状態で大きくなって、大学や大学院で専門的に生物に関わる研究をやっていました。かなり偏っているところでありますが、専門的な知識は豊富なようです。さて、私の子どもが大学生の時に、ブ

  • どうして「将来を考えてないように見えるのか」

    親の側から見ると、子どもは自分の将来を考えていないように見えます。それは、子どもが自分のことを語らないからです。でも、何も言わないからといって、将来を考えていないわけでありません。さて、私は人との「約束」をしないようにしてきました。「約束」をしても、それ

  • 集団に所属しない生き方でもよいのでは

    引きこもり状態となっている人は、もう人と関わりたくないと思っているような人が多いと思います。私も、これまで嫌な上司とか、意地悪な同僚や先輩などが居て、困り果てたことが何度もあります。どんなに嫌でも我慢するしか方法が無いので、耐えて忍んできたのです。ところ

  • 人は他者から認められるところで「やる気になる」

    今回は、子どものやる気についての話です。「子どもがまじめに勉強をしない。」「自分の将来に関わることなのに、まるで考えていない。「子どもにやる気がない。」親の中には、その様な悩みをもっておられる人が、けっこうおられるでしょう。親としては、心配でしょうね。だ

  • 私の支援への提言の多くは自分の体験によるもの

    私は、自分がどうして苦しい人生を生きる宿命であるのか、理解できませんでした。子どもの頃から、悲しい苦しいだけの人生で、つらいとしか思えませんでした。でも、どこかで幸せな道が開けると信じて、何とか耐えてきたと思います。不思議なことです。思い描いていたような

  • 子どもの頃に経験した「睡魔が襲ってくる感覚」が復活した

    「何とか眠らなければ、明日の仕事がしんどい。」「布団の中で、そんなことを思いながらも、なかなか眠れない。」「十分に眠れなかった翌日は、昼ご飯を食べた後、体がだるくて眠たくて仕方がなくなる。」「仕事中に、うとうとしていると、上司に見つかって「だめですよ!」

  • この秋に襲来する台風にあわてて備える

    千葉県の台風被害をテレビで見てテレビで、びっくりしました。自然災害の恐ろしさを再確認しました。じつは、先日から老親の居る田舎(相方の実家)へ行っていたのです。昨年の台風では、農業のトラクターが入っていた作業小屋のトタン屋根が吹き飛んだのです。こんな大きな

  • 対人関係で苦しむことになった原因とは

    生きているのが苦しくて、どうすればよいのかわらず、悩んでいた時期があります。その原因が、どうやら対人関係の持ち方にあるような気がしていたのです。それで、他人とうまくやっていけるようにと、カウンセリングの勉強を始めました。ロールプレイングといって、カウンセ

  • 「死んだら直葬にする」と夫婦での約束

    死んだらもう終わりなので、夫婦で話合ってお通夜も葬式も行わず、焼き場へ直葬にする約束をしています。お通夜や葬式をすると、残った家族は接待や香典などで大変です。ですから、そのようなことはやめて、家族の手を煩わせないようにと考えているのです。また、お金もかか

  • 様々な支援団体や支援方法がたくさんあった方がよい

    精神障害や発達障害の人の状態や特性は、その人によって様々なのです。ですから、支援なども、いろいろな方面からアプローチできるのが大切だと思っています。さて、昨日の私は、グループワークをするために、他府県の会場へ行きました。会場へ着くと、たくさんの家族の方が

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