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牛上ウシオさんのプロフィール

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ブログタイトル
シングルマザーと結婚し連れ子と養子縁組した男のブログ
ブログURL
https://yofu-life.com/
ブログ紹介文
子連れ再婚家庭の日常や子育てについて綴ります
更新頻度(1年)

15回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2019/04/04

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牛上ウシオさん
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牛上ウシオさんの新着記事

1件〜30件

  • 再び交通違反をして免停になる妻

    しばらく前に妻は交通事故を起こした。その件については以前書いた通り。今回明らかになったことは、妻はその後も交通違反で捕まっていたこと。そのため妻は違反者講習を受けなければいけなくなった。そうしなければ免停になる。だが俺はそれを、妻が講習に行

  • 朝から人のダメ出しをする妻

    俺が朝ダイニングで『トミカハイパーレスキュードライブヘッド』の歌を歌っていると、リビング先のウッドデッキで干し物をしていた妻が言った。「今の近所中に聞こえるよ」だから何?と俺は思う。妻は何かにつけ人のことをどうこう言う。はっきり言ってウザい

  • 子供たちの声が聞こえる

    夕食後、階下で子供たちの声が聞こえる。一緒に遊んでいるようだ。いや、ケンカしてるのか。ケンカしてるようで、一緒に遊んでいるようだ。ドタドタドタ、と階段をのぼる音が聞こえる。「ねえねえ、まってー!」、タロが叫ぶ。「アハハハハ!」とハナ。いつも

  • ワクチンを接種した

    コロナのワクチンを接種してきた。1回目である。種類はモデルナ。ワクチン接種に不安を覚える人もいるだろう。自分はメリットがデメリットを上回ると判断して接種した。デメリットはワクチンの副作用だ。短期的な副作用はあまり気にしない。心配なのは長期的

  • 妻が交通事故を起こした

    しばらく前のことだが、妻が家の車で交通事故を起こした。状況としてはこうだ。T字路の交差点で、妻がT字の脚側から一時停止せずに進入、右側から来た直進車と衝突した。直進車は衝撃で半回転して家の門柱に激突。エアバック全開になり運転者は負傷。相手の

  • 妻に離婚届を突き付ける

    妻が使ってる宗教の祭壇がある。その場所で妻は暇さえあれば朝にしろ夜にしろお経を唱えている。だが俺の見るところ、才能のない頭の悪いやつがお経を唱えても何の役にも立たない。本人の自己満足にすぎないものだ。どうせ自己満足なら家にいないで出家でもし

  • 妻が嫌い

    「俺は妻のことが嫌いだ」と改めて思った。妻は俺が作って貼っておいた家訓が気に入らないと勝手にはがす。妻は自分がやっている宗教の教祖の写真は高々と壁に掲示する。俺は宗教が嫌いだ。特に、教祖を崇め奉るような宗教には反吐が出る。だから以前妻に伝え

  • 怒りはべき思考

    人は相手がこちらのルールを破ると怒る。怒ってる本人の中では「相手が悪い」という意識になっている。なぜなら、ルールを破ったのは相手だから。そのルールがその人の「べき思考」。○○すべき、という本人の頭の中に染みついた考えである。だから、その「べ

  • 怒りは依存

    人は自分の欲が邪魔された時に怒る。いろいろな欲がある。尊敬されたい、わかってほしい、構ってほしい、愛してほしい、優しくしてほしい、話を聞いてほしい、言うこと聞いてほしい、お金がほしい、自由がほしい、ほしいほしいほしい。でもそれは、自分の幸せ

  • 怒りは相手のせい?

    「俺を怒らせるお前が悪い」これはモラハラDV男がよく言う台詞だろう。でもこれは男に限らない。女でも子供でも同じ。「なんであなたはこうなの!」「なんでわかってくれないの」つまり、相手がそうであることが悪い、相手が理解しないのが悪い。そういうこ

  • 怒りについて1

    心穏やかに平和に過ごしたい。子供たちに健やかに育ってほしい。なぜそれができないのか。自分の心の中に怒りがあるからだ。子供たちの心に怒りが貯まっているからだ。自分の心の中から怒りをなくせば、それだけ自分の心は平和になる。子供たちの心に貯まった

  • 妻の致命的欠陥

    頭のおかしい人間には共通点があると思う。俺が思う頭のおかしい人間の共通点はこれ。人の話を聞かない他人、特に身近な家族や目下の者へのリスペクトがない頭が固いそして本人がそれを自覚しないという頭の悪さも共通点だ。そしてこれが妻の致命的欠陥でもあ

  • 人がやりたいことを邪魔するために生きている妻

    「上着を着ていきなさい」「早く寝なさい」「そんなにピーナツバターを食べてはダメ」「風呂に入れ」「臭い」「その服汚い」「こっちの服にしろ」「髭それ」「わたしのほうが子供のことはよくわかってる」「子供を起こさないで」・・・余計なお世話だ!!俺は

  • 朝になって宿題ができてなくて「学校行かない!」とわめく長女に対応する

    長女は小学3年生。宿題が毎日出る。一日一日は大した量ではない。でも長女はやりたがらない。まあそうだよね。勉強好きな子じゃなければあえて宿題やりたがりはしないでしょう。そしてうちの長女は勉強嫌いである。それはそれでいい。人には向き不向きがある

  • 寝坊してブチ切れる長女に共感的態度で接する

    今朝うちの娘ちゃん(ハナ)は寝坊して、「なんで目覚まし時計ならないの!」とブチ切れ。さらに床に目覚まし時計を叩きつけて破壊。「もう学校行かない!」とわめく。相変わらず低い沸点。以前ならこちらもキレて怒鳴るところだが、今回は『まず共感する』を

  • プールサイドでおしっこするハナ

    週末プールへ行った。以前も行ったことのある、流れるプールとウォータースライダーのある楽しげなところ。今回はハナの友達家族も一緒である。テンション上がるハナ。そこで事件は起こった。その日は天候が不安定で、プールに着いてしばらくすると雨が降って

  • プールで死にかけたタロ

    週末プールでタロが溺死しかけた。本当に危ないところだった。事件が起こったのは、うちの家族とハナの友達家族で行った流れるプール。そこでハナと友達ははしゃぎながらに入りに行った。タロはそれを追いかけてプールサイドに行った。タロは3歳。まだ泳げな

  • 妻の謎理論

    今日子供たちを連れて映画を見に行った。そのあと妻と合流して昼食を取り、別のイベントに家族で参加することになっていた。妻曰く「先にレストランに入って待っていないと間に合わない」俺はそうは思わない。俺「映画館のところで待つ」妻「レストラン探して

  • 「今日は早く学校行こうかな」というハナ

    これは以前の記事『娘に「さびしいから行かないで~」と言ってみた』の続きである。今朝、娘のハナはめずらしく目覚まし時計が鳴る前に起き出してきた。俺はまだ自分の部屋で布団のなかでゴロゴロしていたのだが、俺の部屋にハナがやってきて言った。ハナ:「

  • 夫婦カウンセリングに行ってみた(再)

    これは一年以上前に夫婦カウンセリングに妻と一緒に行った時のお話。やり取りの全てを覚えているわけではないし、文章力のなさもあってわかりにくいかもしれないが、雰囲気がわかると参考になることもあるかもしれないので書いてみる。カウンセリングにもいろ

  • 妻とアパート選びをした時の話

    これは結婚当初に妻とアパート巡りをした時のお話。ここでも二人の合わなさ加減が現れた。もちろん、別々の人間なので二人の希望が全部一致するなんてことはないわけだけど、それにしても、妻と二人で何かをした時の後味の悪さはいったい何なんだろう。アパー

  • 連休中に家族とプールへ

    連休があると「子供たちをどこへ連れて行こうか?」と悩む。正直なことを言えば、自分は家でゴロゴロしながらネットサーフィンしていたい。なぜなら、疲れているから。子供と遊ぶのが嫌いなわけじゃない。でも、そのエンドレスな活動量にはついていけない。そ

  • 娘に「さびしいから行かないで~」と言ってみた

    娘のハナは天邪鬼である。親から「これをしちゃダメ」と言われるとニヤっと笑ってあえてやったりする。だから朝も「行ってきまーす」と気持ちよく学校に行ったりしない。のんびりダラダラして「早く行きなさい!」と言われたり、ぐずって「行きたくない」と言

  • いやいや期の息子に魚を食べさせる

    最近、下の子は食事の好き嫌いが出てきた。現在2歳ちょっと。以前は出された物はほぼ何でも食べていた。今は選り好みをする。いやいや期か!特に野菜は食べない。魚も食べない。好きなのは肉。あとは甘い物。特にゼリーやアイスが好きだ。何が美味くて何が.

  • 高齢の母にマウスウォッシュを送る【認知症予防】

    最近実家に電話して母に様子を聞くと、「虫歯になったから歯医者に行ってる」とのこと。そういえば、昔から母や歯磨きが得意な感じじゃなかった。ブラシの毛の開ききったよれよれの歯ブラシを使って歯磨き粉もろくにつけないで力任せに磨いていた。でも今はた

  • 家庭円満のために料理する

    妻とはいろいろ行き違いもあるし、話が通じない部分もありますが、決して喧嘩をしたいわけではありません。むしろ通じ合って仲睦まじく暮らしたい。その期待があるから、裏切られると腹が立つという面もあります。自分の望みを叶えるのは自分でしかないので、

  • 家庭円満のために料理する

    妻とはいろいろ行き違いもあるし、話が通じない部分もありますが、決して喧嘩をしたいわけではありません。むしろ通じ合って仲睦まじく暮らしたい。その期待があるから、裏切られると腹が立つという面もあります。自分の望みを叶えるのは自分でしかないので、

  • 妻と定期的に夫婦カウンセリングに行くことにした

    俺はカウンセリングは嫌いじゃない。カウンセラーが間に入ることで、夫婦間に起こったことの中にある夫婦それぞれの心理的な意味を明らかにしてくれるからだ。お互いに何を考え、どんな気持ちだったのか。それが分かるようになる。夫婦だけでそれをすると攻撃

  • 妻との距離感

    父が死んでからというもの、家庭問題について積極的になにかを解決しようという気にならない。妻との関係も、自分は自分、相手は相手という感じである。彼女の問題は俺の問題ではない。心理的には妻との間に距離を置いている状態だ。実際そうしてみると、ずい

  • 父が残したもの

    父は言葉で多くを語る人ではなかった。何かを受け継ぐとすればその生き方だろうか。父は母とは48年間連れ添った。短くはない時間だ。結婚3年の自分と比べれば大ベテランと言える。3年で結婚生活にうんざりしてる自分からすれば、途方もないことだ。長く続

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