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ブログタイトル
シングルマザーと結婚し連れ子と養子縁組した男のブログ
ブログURL
https://yofu-life.com/
ブログ紹介文
子連れ再婚家庭の日常や子育てについて綴ります
更新頻度(1年)

9回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2019/04/04

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ハンドル名
牛上ウシオさん
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牛上ウシオさんの新着記事

1件〜30件

  • 寝坊してブチ切れる長女に共感的態度で接する

    今朝うちの娘ちゃん(ハナ)は寝坊して、「なんで目覚まし時計ならないの!」とブチ切れ。さらに床に目覚まし時計を叩きつけて破壊。「もう学校行かない!」とわめく。相変わらず低い沸点。以前ならこちらもキレて怒鳴るところだが、今回は『まず共感する』を

  • プールサイドでおしっこするハナ

    週末プールへ行った。以前も行ったことのある、流れるプールとウォータースライダーのある楽しげなところ。今回はハナの友達家族も一緒である。テンション上がるハナ。そこで事件は起こった。その日は天候が不安定で、プールに着いてしばらくすると雨が降って

  • プールで死にかけたタロ

    週末プールでタロが溺死しかけた。本当に危ないところだった。事件が起こったのは、うちの家族とハナの友達家族で行った流れるプール。そこでハナと友達ははしゃぎながらに入りに行った。タロはそれを追いかけてプールサイドに行った。タロは3歳。まだ泳げな

  • 妻の謎理論

    今日子供たちを連れて映画を見に行った。そのあと妻と合流して昼食を取り、別のイベントに家族で参加することになっていた。妻曰く「先にレストランに入って待っていないと間に合わない」俺はそうは思わない。俺「映画館のところで待つ」妻「レストラン探して

  • 「今日は早く学校行こうかな」というハナ

    これは以前の記事『娘に「さびしいから行かないで~」と言ってみた』の続きである。今朝、娘のハナはめずらしく目覚まし時計が鳴る前に起き出してきた。俺はまだ自分の部屋で布団のなかでゴロゴロしていたのだが、俺の部屋にハナがやってきて言った。ハナ:「

  • 夫婦カウンセリングに行ってみた(再)

    これは一年以上前に夫婦カウンセリングに妻と一緒に行った時のお話。やり取りの全てを覚えているわけではないし、文章力のなさもあってわかりにくいかもしれないが、雰囲気がわかると参考になることもあるかもしれないので書いてみる。カウンセリングにもいろ

  • 妻とアパート選びをした時の話

    これは結婚当初に妻とアパート巡りをした時のお話。ここでも二人の合わなさ加減が現れた。もちろん、別々の人間なので二人の希望が全部一致するなんてことはないわけだけど、それにしても、妻と二人で何かをした時の後味の悪さはいったい何なんだろう。アパー

  • 連休中に家族とプールへ

    連休があると「子供たちをどこへ連れて行こうか?」と悩む。正直なことを言えば、自分は家でゴロゴロしながらネットサーフィンしていたい。なぜなら、疲れているから。子供と遊ぶのが嫌いなわけじゃない。でも、そのエンドレスな活動量にはついていけない。そ

  • 娘に「さびしいから行かないで~」と言ってみた

    娘のハナは天邪鬼である。親から「これをしちゃダメ」と言われるとニヤっと笑ってあえてやったりする。だから朝も「行ってきまーす」と気持ちよく学校に行ったりしない。のんびりダラダラして「早く行きなさい!」と言われたり、ぐずって「行きたくない」と言

  • いやいや期の息子に魚を食べさせる

    最近、下の子は食事の好き嫌いが出てきた。現在2歳ちょっと。以前は出された物はほぼ何でも食べていた。今は選り好みをする。いやいや期か!特に野菜は食べない。魚も食べない。好きなのは肉。あとは甘い物。特にゼリーやアイスが好きだ。何が美味くて何が.

  • 高齢の母にマウスウォッシュを送る【認知症予防】

    最近実家に電話して母に様子を聞くと、「虫歯になったから歯医者に行ってる」とのこと。そういえば、昔から母や歯磨きが得意な感じじゃなかった。ブラシの毛の開ききったよれよれの歯ブラシを使って歯磨き粉もろくにつけないで力任せに磨いていた。でも今はた

  • 家庭円満のために料理する

    妻とはいろいろ行き違いもあるし、話が通じない部分もありますが、決して喧嘩をしたいわけではありません。むしろ通じ合って仲睦まじく暮らしたい。その期待があるから、裏切られると腹が立つという面もあります。自分の望みを叶えるのは自分でしかないので、

  • 家庭円満のために料理する

    妻とはいろいろ行き違いもあるし、話が通じない部分もありますが、決して喧嘩をしたいわけではありません。むしろ通じ合って仲睦まじく暮らしたい。その期待があるから、裏切られると腹が立つという面もあります。自分の望みを叶えるのは自分でしかないので、

  • 妻と定期的に夫婦カウンセリングに行くことにした

    俺はカウンセリングは嫌いじゃない。カウンセラーが間に入ることで、夫婦間に起こったことの中にある夫婦それぞれの心理的な意味を明らかにしてくれるからだ。お互いに何を考え、どんな気持ちだったのか。それが分かるようになる。夫婦だけでそれをすると攻撃

  • 妻との距離感

    父が死んでからというもの、家庭問題について積極的になにかを解決しようという気にならない。妻との関係も、自分は自分、相手は相手という感じである。彼女の問題は俺の問題ではない。心理的には妻との間に距離を置いている状態だ。実際そうしてみると、ずい

  • 父が残したもの

    父は言葉で多くを語る人ではなかった。何かを受け継ぐとすればその生き方だろうか。父は母とは48年間連れ添った。短くはない時間だ。結婚3年の自分と比べれば大ベテランと言える。3年で結婚生活にうんざりしてる自分からすれば、途方もないことだ。長く続

  • 父が死んだ

    父が死んだ。約1か月間の入院生活後、容態が急変して逝った。本人はまだ死ぬ気はなかった。もっと家族と過ごしたかった。少なくとも家に帰りたかった。それも叶わず逝った。父は入院時、「家族に迷惑かけたくない」と言った。最後はその通り、あまり家族に迷

  • 安易な嘘でその場を誤魔化す生き方を続ける妻

    妻は「お互いが進んで悪者になって『自分が悪かった。自分が至らなかった』と言い合う家族」が理想だという。バカなのか。悪者になりたいなら自分が悪者になれ。自分ができもしないことを人に押し付けるなよ。妻は口では「私が悪かった。それでいいですね」と

  • 身近な人の話は聞かず、教祖の話はありがたがって聞く妻

    俺が夜寝る時に、妻が部屋で乾燥機をしていたせいで暑いからドアを開けていたら、勝手に閉められた。「開けとけ」と言ってもまた勝手に閉められた。勝手に扇風機して閉められた。それでも俺がドアを開けたら次は勝手にエアコンを付けられて閉められた。一度も

  • TVとテーブルとソファを破壊

    妻の言動に腹が立ったのでTVとテーブルとソファを破壊した。ソファはまだ直るかもしれないが、TVとテーブルは使用不可だ。しばらくはTVとダイニングテーブルなしの生活になる。妻のどんな言動が気に入らなかったかと言うと、俺が限界ギリギリで疲れて帰

  • ベストなこと

    妻は変わらない。この後に及んで「あれやれこれやれ」とうるさい。妻のやり方はこうだ。子供の服をポーンと投げつけて、「パパに着させてもらって」と子供に言う。そして自分は去っていく。俺に対して「子供に服着させてください」ではない。間接的に指図する

  • 妻から「カウンセリングを予約した」と連絡

    今さら何だよ。だったら最初から勝手にキャンセルするな。バカなのか?妻への信頼感はさらに低下。もはや「妻」と呼ぶのも抵抗を感じるようになってきた。「あの人」とかでいいんじゃないだろうか。でもまだそこまで思い切れない自分がいる。妻はカウンセリン

  • 妻に「さようなら」を言う

    妻に「いままでありがとう。さようなら」とLINE。すると妻からあわててLINEや電話やメールが来た。しかし全て無視。いまさら何なのだろうか。強く言わないと分からない。この感度の悪さは虐待を受けた人間の特徴か。危機に鈍感。虚構の上に住んでいる

  • 裏切られた怒り、悲しみ、絶望

    やるとは思っていたが、思っていた以上にショックが大きい。裏切られることに慣れることはない。こちらが大切だと思っていることを踏みにじられるショックに痛みを感じるのは正常なことだと思う。それが一度は家族になろうと思った相手からなのだからなおさら

  • 妻から金の請求

    妻から「今月の生活費を入れろ」とLINEがあった。俺は既に妻を信頼できないし、一緒にいてもむなしい気持ちだ。妻は俺の願いは聞き届けないが金の請求だけはきっちりしてくる。自分の欲望をガツガツ押し付けるためなら行動力を発揮する。勝手にカウンセリ

  • 妻の裏切り

    予約していた夫婦カウンセリングを妻に勝手にキャンセルされた。やるとは思っていたが、本当にやるとは。予想通りのダメ人間っぷりで、ある意味自分を褒めたくなる。自分自身の妻への理解の深さに。ただし、理解できたからと言って制御できるわけではない。妻

  • 乳幼児のアタッチメントの話

    最近話題の非認知能力。算数や国語など点数で表せる能力以外の能力のことを言う。忍耐力とか思いやりとかショックから回復する力とかセルフコントロールとか。そしてそれらの非認知能力に多大な影響を与えるのが幼少期の育てられかただそうだ。非認知能力が将

  • 妻と子育て方針について話した【あれしろこれしろ依存症】

    妻は妻で何人かの人に子育て方針について相談したようだ。そして、誰に聞いても「子供を思いっきり遊ばせなさい」「無理に宿題やらせなくてもいい」と言われる。「子供との分離ができてないんじゃないですか」とも。聞く人聞く人にそう言われる。それでも子供

  • 妻に約束を破られる

    妻「私はカウンセリングは受けたくない」またそういうことを言う。俺が「カウンセリングを予約してもらえませんか」と伝えたら「わかりました」と言ったのに。そういう気軽に嘘をついたり約束を破るところが本当に嫌だ。自分に都合よく相手を動かすために気軽

  • 妻からの連絡

    妻「この前はごめんなさい。話し合いたいので帰って来てください」妻から連絡があった。正直ホッとしている。このまま一生連絡来なかったらどうしようかと考えていたところだ。まあその時はひとり自由気ままに生きることになるだけ。でも連絡来て悪い気はしな

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