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ブログタイトル
恐怖の婚活回想記
ブログURL
http://mieken.blog.jp
ブログ紹介文
アラサー期に東京中をパトロールした地獄を振り返り、婚活について思いの丈をぶちまけます。
更新頻度(1年)

420回 / 365日(平均8.1回/週)

ブログ村参加:2019/03/30

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ハンドル名
三重県さん
ブログタイトル
恐怖の婚活回想記
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恐怖の婚活回想記

三重県さんの新着記事

1件〜30件

  • 出会いのある習い事とは

    『ヨガやベリーダンスは、余裕のある人がやればいい!』友人が言った。余裕というのは金銭的なものではなく、安定した彼氏や旦那のいる人物を指した。 彼女はテニスが好きでスクールに通っていたところ、同じ趣味を持つ彼氏ができた。どこに出すのも恥ずかしくない、美しい出

  • 多くの女が年老いてから気付くこと

    ベルサイユのばらを読み返した。オスカルの台詞にこんなものがある。『心優しく温かい男性こそが真に男らしいたよりにたる男性だと気付くとき』彼女は続け・・・。『大抵の女は、もうすでに年老いてしまっている』アンドレと初めて結ばれる夜のシーンだ。これまで

  • 割り勘から結婚、そして伝説へ・・・

    『今日も2000円の請求だったわ〜』デートから帰ってきた友人が予想通りと言わんばかりに漏らした。毎回、2000円の定額請求があるという。そういや、前回も2000円だったな・・。サーファーの彼とのデートは、毎回・海。移動は常に車。車と言っても、家まで迎えに来る訳でもな

  • 何の実りもなかった合コン

    ・・・嫌な予感がする。合コンは4対4のはずだが、なぜか6名テーブルに案内された。まさか・・・ドタキャンでは。2対4なんて、幹事として立場がないぞ。『一人、ドタキャンになったんだ♪』悪びれもなく、男幹事は言い放った。代打を探すでもなく、謝るでもなく・・・。『あ

  • 胃袋を掴めば、男心は掴めるのか

    男の胃袋を掴むと心も掴めるのか? 何かの本でこんなフレーズを見た。 『手料理ほど怖いプレゼン資料はない』私と結婚したらこんなものが食べられるのよ!!無言のプレッシャーがあるそうな。 そんな怖がりなさるな。・ ・・とはいえ 料理上手で結婚した友人もいるので、

  • オナベの友とゲイバーに行ったら

    オナベの友人とゲイバーに行くことになった。(※生物としては女性だが”彼”と表記させていただく)彼は非常に男っぷりがよく、サービス精神が旺盛。気遣いの達人であった。恋愛相手はノンケ(ノーマル女性)ばかりだが、大変にモテていた・・・。現在も一回り歳下の

  • いつかは結婚するの『いつか』っていつ?

    友人が悩んでいた。『彼女と結婚したいけど、家族に反対されている』家族に反対されるとは、大罪でも犯したのだろうか・・・。聞いてみると彼女の学歴が気に入らないとのこと。彼の家は(自称)お堅い家柄で、相手に厳しいのだ。この世の終わりごとく悩む彼。親と

  • 年収1000万の男性、籠の中の鳥、どちらに生命力があるのか?

    人間の言葉を話す動物をよく見かける。イルカが挨拶したり、鳥が人間と会話したり。先日は活発なインコを見た。家族が大好きなようで、周りに人がいなくなると・・・。『助けてー!助けてー!』人間の声で元気いっぱいに叫ぶのだ。その姿を見て何だか寂しくなった

  • 突然ガールズバーで働き出した、アラフォーの友人

    『最近、ガールズバーで働き始めた!』突然、アラフォーの友人が言い出した。な・・・、何が起きたのだ。接客の仕事をやりたいと思い、まさかのガールズバーに入店したという。ちなみに本業はお堅い企業のOLだ。バイトが趣味であちこち首を突っ込む癖がある。『あん

  • 結婚、妊娠、出産などのイベントで注意すること

    結婚、妊娠、出産・・・。普段はマトモな人物であっても、ライフイベントで狂い出す者がいる。ご紹介する・・・。友人A子が出産した。産院の個室は松竹梅と分かれており、彼女は一番安い部屋を選んだ。無事に出産を終えた彼女、クタクタのボロボロであった。出産当日、知りあ

  • 美女のメリット、デメリット

    『連絡がしつこい!着拒するわ・・・!』戦友に可愛いくて愛想のいい子がいた。断っても断っても、しつこい男性が多数群がる。ゆえに、着信拒否をする姿をよく見かけた。『何人くらい、拒否してるの?』軽い気持ちで聞いてみた。『うーん。90人くらいかな・・・?』 き

  • お互いに言いたい放題なお見合い

    日本女性の皆さん、まだまだですよ!我々なんて遠慮しすぎのようだ。中国のお見合い事情をテレビで見た。日本より熾烈を極める婚活市場。男女比は都会で 1:4。女性が余りまくっている。結婚相談所のお見合いでも、男性1人に対して女性10人なんて時も。集団面接

  • ホストクラブで楽しむ素人たち

    『ホストに通う女たち~』3人の女たちのホストライフが紹介される、大久保佳代子さんの番組が始まった。(過去番組です)登場したのはこちらのお三方だ。①20代、月収20万OL②オバ(小金あり) ③女医(大金あり)こんなのが始まってしまったら、見ないわけにはいかない。姿勢

  • 最近買ったものシリーズ

    【絵本】息子が本屋で一目惚れしたようで、寝ても覚めても読んでいます。ちんあなごの ちんちんでんしゃ (講談社の創作絵本) [ 大塚 健太 ]価格:1595円(税込、送料無料) (2021/7/13時点)【米粉と大豆粉のパンケーキ】小麦・砂糖なしのミックス粉、リピートしまくって

  • 終活と婚活との間には

    読者の方からメールをいただきました♪ありがとうございます!ご紹介しまーす。『現在42歳 バツイチ子ありのカレ47歳と復縁?中 今、人生で初めて結婚願望が沸いてきました、 が しかし現在のカレとの結婚は二の足を踏んでしまいます。 原因は、子供が居る以上 元奥さ

  • 婚活パーティ会場に住み着いていた女性

    かつて婚活パーティでアルバイトをしていた頃〜。出会った中で最も、根性があった女性客をご紹介する~。年齢は30歳前後、清楚系、いたって普通の女性である。彼女はいつも1人で参加していた。週末は朝から晩まで2〜3回ほど参加し、従業員並みのシフトで挑んだ。男性ス

  • 友人との格差が開きすぎる悲劇

    婚活パーティの会社でアルバイトをしていた頃〜。ここは決して友人と一緒に行ってはならない場所だ・・・!と強く思った。 私の働いていた会社では帰り際に異性からのメッセージカードが渡された。パーティ中は連絡先交換がNGのため、カードに全てを託す仕組みである。人

  • パーティで記憶に残っている人の特徴

    婚活パーティにてアルバイトをしていたころ、よく見られた風景がある。とにかく男性の常連客が多かった。彼らの参加回数は100回、300回、700回を超えた。そんなこんなで1回1回の内容が清々しいほど無駄がない彼ら。 ①お気に入りの女性にしか寄りつかない。②フリータ

  • 数が肉体とメンタルを強くする

    私は一瞬、婚活パーティの会社でアルバイトをしていたことがある。よく見られた男女模様を紹介する~。男性客は何回参加しても、堂々としている者ばかりだった。ちなみに回数でいうと3桁越えは当たり前。100回どころか、500回、700回台の神もいた。一方の女性客とはい

  • 自分への関心度をチェックする方法

    『聞いて!キッチリ割り勘で6000円だったわ・・・!』友人からSOSメールが届いた。男性とデートに行くと言っていたな。確か前回のデートも完全なる割り勘だったし、奢らないポリシーの彼なのであろう。それよりも気になったのは、食事の開催場所である。彼女の家から片

  • 合コン四季報を真剣に読んでみた

    SPA!にて『合コン四季報』なるものを読んでいた。   そもそも今の若い子には『合コン』という言葉自体が敬遠されているようだ。  ガツガツ感を連想させるのだろうか・・・。  しかし『肉会』や『交流会』などと名前を変えていれば抵抗がないそうな。 意味はほぼ同じだが

  • 花嫁の友人たちが終始笑わない理由を推測してみた

    久々にブーケトスの現場に出くわした。三十路を超えてくると、このイベントはあまり見受けられなくなった。下手すると公開処刑になってしまう。今回は若者の結婚式だったので、招待客たちも20代のピチピチたち。女の子たちがキャピキャピ取り合い、それはそれは微笑ましい風

  • 女の記憶に残る男、残らない男

    会社員時代、新しい部署に異動したところ・・・『お久しぶりです!A男です!』 見知らぬ男に突然話しかけられた。誰だ・・・?名前を聞いても全く思い出せない。 彼は私が覚えていないことを察して、彼はマスクを取った。 ほら、これでわかるだろう・・・?と言わんばかり

  • 黒歴史をどこまで暴露するか

    想像してみてほしい・・・ あなたは王子様と交際中の身、 玉の輿に乗る一歩手前だ。 荒れた少女時代を過ごしてきて、 麻薬に溺れた過去もある。 元夫は麻薬の売人で、 彼との間に子供もいる。 王子は全ての事情を聞いた上で、 こう言った。 『それだけ?全て、過去のことだろ

  • アラフォーからの人生の分かれ道

    結婚式の二次会といえば、懐かしのメンバーと固まって話し込むことが多い。内輪にて盛り上がっているため、出会いがありそうでなかった。・・・そう思っていたのは、私だけかもしれぬ。~~~友人の中でもとびきりの美女が結婚した。​新郎新婦、ともに20代前半。

  • 人間のオスは繁殖のチャンスが多い件

    『人間はだいたいの男に、繁殖のチャンスがある』テレビ番組で生物学者が語っていた。婚活で苦労する女が多い人間界だが、ヒト以外ではオスが苦労をしているらしい。アザラシはオス1頭が100頭のメスを率いる。そんなに持っていかれたら、他のオスは取り分ゼロ。一生

  • 時間の無駄遣いナンバーワンな恋愛

    ファッション誌にて恋のヤメどき特集が組まれていた。特に30代で重要になってくるのが、【結婚する気がない彼氏】の扱い方だそうな。『明らかに大切にされていない恋愛は彼氏の言動で見極めなさい』とのこと。このお言葉だけで友人の顔が複数浮かぶ・・・。皆、結婚し

  • 楽にモテる方法を発見

    『B子がものすごくモテていて、私なんてカス扱いだったわ・・・』A子(美人・アラサー)が信じられないという風に嘆いた。どうやら友人B子とインドに旅行に行ったそうな。すると普段は非モテなB子が我が世の春のごとく、大人気となったという。行く先々で男性に声をかけられ

  • 1569人の中から選ばれた99人の女たち

    昔々、友人とお見合い番組を見ていた。 男性が21人のところに、 なんと1569人もの応募が・・・! あまりに女子が多すぎるので、 男性からの投票で参加者が大幅に絞られた。 1569人中、切符を手に入れたのはたったの99人である。 番組に参加するだけですでに高倍率なオーディ

  • 彼氏にしたい○○に潜む危険~ジブリキャラ編

    彼氏にしたいジブリキャラは誰?こんな記事を発見した。ジブリキャラか・・・ 誰と付き合うとするかな。(←上から)メジャーな人物だけに絞って、真剣に妄想してみた。・・・すると大変なことがおこった。適齢期の男性がいないのだ(涙)。私と同世代を探してみたら、

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