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ブログタイトル
物語る!新日本プロレスを
ブログURL
https://www.njpwstory.online
ブログ紹介文
新日本プロレスという最高の『物語』、それは必然と偶然が織り成す感情のドキュメント!主役は、レスラー全員です。
更新頻度(1年)

16回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2019/02/23

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ハンドル名
ザ・クスノキさん
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物語る!新日本プロレスを
更新頻度
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物語る!新日本プロレスを

ザ・クスノキさんの新着記事

1件〜30件

  • バックステージ大賞   【新日本プロレス】

    バックステージ大賞なるものを新設しました。 私の記事では今後このタイトルが度々お目見えする事と思います。

  • 後編 アンチ・ユニットのすすめ   【新日本プロレス】

    後編です。 勿体ないぞシリーズも付属してしまいました。

  • アンチ・ユニットのすすめ前篇  【新日本プロレスl】

    恐るべきユニット依存。 団体も選手も、ファンも皆この依存性に陥ってはいないでしょうか。。。

  • そうじゃない、EVIL。。。 【新日本プロレス イービル】

    イービル!本当にそれでいいのか!?イービルよ! なぜだ、なぜなんだイービル! 違う、そうじゃないはずだイービル!

  • 言葉が要らない世界2    【上村優也 新日本プロレス】

    彼の肉体、表情。 言葉の入る余地なんて何も無いのかもしれません。 気迫、躍動、そして。

  • 物語は鳴り止まない。   【木村花選手 スターダム】

    物語は死なないんです。 なぜでしょうか。 物語は鳴り止まないから。

  • 木村花という物語はまだまだ続いたはずなのに。  【スターダム】

    こんな物語の終わりじゃなかったはず。 まだ終わるべきじゃなかった。

  • あの時、そしてこの時。    【新日本プロレス 中西学】

    重なる。 そして心にしみる。 中西学を見続けられて本当によかった。。いえ、これからも観続けます。

  • 死ぬまで何者でありたいか  【新日本プロレス 中西学】

    何者であるか。それは物語の本質を問う話。 中西学がプロレスラーであるがゆえの生き様。 生き様がプロレスなのか、プロレスが生き様なのか。 涙無くして観れませんでした。

  • 引退まであまり時間が無い~①中西学へのメモリー~

    悲しみに暮れる新年の始まり。でも追憶を言葉に変えて。 彼の引退は私にとって計り知れない程の悲報です。 自分にはこれしかない、そんなプロレス。まさに彼の生き方そのまんまのようで。 涙を拭いながらの文字を打たなければなりません。

  • 復活の為に。       【新日本プロレスブログ】

    こんなにも記事更新の空白が悪なんて・・・。 東京ドーム二連戦までもう時間が無い。。

  • グッズアワード・BEST8 【新日本プロレス 公式グッズ】

    はい、その名も 『新日本プロレスグッズ・ザ・クスノキアワードBEST8』!

  • そこにワンシーンがある。       【新日本プロレス 内藤哲也とタイチ】

    プロレスは詳しくなくても楽しめる。ぜひともワンシーンを感じて下さい。ただ楽しめばいい、自分なりに面白がればいい。 私の生観戦にて切り取ったベストワンカットに熱を込めてお届けします。

  • 前夜。  【新日本プロレス】

    今回のブログ更新は記事というよりただのご報告でしかなく、覗きに来ていただいた方には申し訳無く思いつつも、取り留めもない言葉を少しばかり書き記しておきたい気持ちに流されて。 そんな有意義に欠けた文章だとしても、ふらっと言葉にしてみたくなったのです。

  • 好きだ。El Desperado   【エル・デスペラード 新日本プロレス】

    応援宜しくお願いします↓↓ 私はエル・デスペラードの眼が好きだ。 マスクマンという覆面の密閉を選んだ人間。彼のマスクのわずかな隙間はその両眼の部分だけ。人間の表情を読み取る上で眼のパーツがどれだけの貢献を為しているかはなかなか図り切れない、であるはずがエル・デスペラードはその両眼のみで表情の全てを物語る事ができる。 黒目の面積が狭く施されたそのデスペラードの眼。 感情の起伏など一切見せる事を拒むか如く異形の眼。 顔の表情の全てをその黒目にのみ集約しうる濃密な黒。彼の黒目は決して私を飽きさせない。 私はエル・デスペラードの入場曲が好きだ。 あのギターの音色。ラテンの風を感じさせてくれる旋律は陽気…

  • GOLDENSTAR   【新日本プロレス 飯伏幸太・ケニーオメガ】

    応援宜しくお願いします↓↓ こんばんは、執筆者のザ・クスノキです。 先日、とある映画を観ました。 その映画を観てから数日経った今もなお、余韻が残っています。 今回の記事はプロレスの話ど真ん中とは言えないかもしれません、ですが無論プロレスに無関係な話をする訳ではありませんし映画の話題を趣旨とするつもりもありません。 ただ、その映画の中でのあるセリフが、やけに私の中で消えないのです。 “自分がいるのかわからなかった” 確かこんな様なセリフだった、気が。 正確な一字一句ではありませんが、要は自分の存在意義への疑問を呈した台詞です。自分が存在している実感、意味、価値を見い出せないが為に出た言葉。 皆さ…

  • 切なくても、引き摺ってても。      【新日本プロレス 飯伏幸太・ケニーオメガ】

    引き摺ってるんです、引き摺ってるんですよ私は。 確かに物語を別れました。 2人の物語は1つの物語としての進行を中断し、それぞれの物語へと。2人は二つの物語それぞれの進行を選んだのです。 あの日あの時、1つの物語は強い願いを黒い羽で散らし、飛び去った。 もう1つの物語はあえて追いかけようとはしませんでした。それがあえてなのか、それとも苦渋の想いで断ち切ったのか。 もう一つの物語は白い羽を広げ、この地に留まった。 次の東京ドーム、すなわち2020TOKYOドーム1.4が来ればあれからちょうど一年が経ったという事。1年という時間で何もかもが変わったのでしょうか、それとも変わろうとする為の途中なのか、…

  • 感情任せでもいい(?)、ニュージェネレーションの共鳴を願う。 【新日本プロレス】

    こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 今回は短い記事です。 いつもの長い記事ではありません、残念ながらショート記事です。 どうしても書きたかったから、ここでひとつ言葉にしておきたかったから。 それは、ヤングライオンにつて。 いえ、野毛道場について、と書いた方が正しいのでしょうか。 ヤングライオン杯終了直後、優勝者のカール・フレドリックスとコーチ柴田勝頼達により勝ち誇った祝杯ムード。 しかし問題はその直後でした。 成田蓮は膝をつき手をつき、頭を下げて乞うたのです。優勝者であるLA道場生のヤングライオンの目の前、そしてLA道場のヘッドコーチである柴田勝頼の眼前で。 野毛道場の選手が、LA道場の人間…

  • 象徴の継承  【新日本プロレス ライガー選手からYOH選手へ】

    こんばんは、執筆者のザ・クスノキです。 私達新日本プロレスファン、並びに私達新日本プロレス観測者達にとって“2020TOKYO”というワードはオリンピックの連想ではありません。 私もスポーツは好きですから、決してオリンピックを見ないわけではありませんが、2020TOKYOとくれば何よりも優先的かつ最重要事項として頭の中に浮かんでしまうのは新日本プロレス東京ドーム2連戦でしょう。 2020年の東京ドーム2DAYSに向けて、物語は着々と進行を急いでいます。 飯伏・内藤のインターコンチカードがリセットされた今、IWGPインターコンチのカードも再構築の急務が迫られる事態に。こういった想定外を考慮するな…

  • KENTAを観る私達。   【新日本プロレス KENTA選手について】

    個性、個性とは簡単に言うけれど、自分の個性は何だと聞かれれば皆さんはどう答えるでしょうか? こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 いわゆる一般的で平凡的な生活の営みを紡ぐ人生の中で、あなたの個性はどの部分でどうそれを表されるかと問われれば、どう説明できるのでしょうか? 今やありふれた言葉の1つと化してしまった「個性」という言葉。 よくよく考えてみれば、この「個性」という言葉が日常的にありふれるなどといった現象は常軌を逸しているとは思いませんか? 本当に易々と使える単語なのでしょうか。 あなたの個性は何ですかと質問された時に、もしも即答できたとして、その即答した内容は本当の本当に「個性」と呼べる…

  • 言葉の要らない世界     【新日本プロレス 上村優也】

    最近よく思うんです、どんなに他人と言葉で理解し合おうとしても、その成果は一体どれほど報われているのだろうかと。 完全に理解し合う事は到底叶わないという着地点が例え見えていたとしても、その過程の中で数ミリ程度の歩みよりがいつかどんな形かで報われるはず。 足掻く姿そのものに美徳を見出し、心意気を買って欲しいという願望の名の下に。 その期待と希望は決して無駄な労力では無いとして、分かってくれる人には分かって貰えるという淡さは嘘にはならない、そうであってほしい。 しかし、そう信じる反面、自分が信じる範囲のどこを切り取っても実の所は何の成果も得られないまま、ただの盲目な切なさだけしか残っていなかったと…

  • ゼロ・エモーショナル  【新日本プロレス アレックス・コグリン選手について】

    前回の記事更新から少し時間が空いてしまいました。よって冒頭の挨拶はお久しぶりです、から記事を始めさせて頂きます。 そしてもちろんいつも通り、名乗ります。 筆者のザ・クスノキです。 不覚にも、夏の暑さにやられ精神的にも肉体的にも余裕の無い日々を過ごしておりました。なかなか記事更新する為のタイミングを作れず、だけど早くまた記事を書きたいという欲求を燻らせながら、夏の終わりを迎えていた次第です。 G1クライマックスが終わり、プロレスの真夏が終わった後には暦の上での夏も終わり、まるで二回も夏が終幕を迎えた気分の私ですが、夏の終わりというあまりにも情緒を刺激する時間の経過は四季の中でも群を抜いてどこか寂…

  • 棚橋弘至、言葉を操るプロレスラー ~言葉、棚橋弘至③~ 【新日本プロレス 棚橋弘至】

    ~言葉、棚橋弘至③~ こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 前々回から続いております、【~言葉、棚橋弘至~】シリーズ。第1回、第2回から続き今回はなんと第3回目。 実に引っ張りました、引っ張るだけの中身を私が書けたかどうかの批評はどうかしないで頂きたいとすがる気持ちもありつつ、このテーマを取り上げた事にはちゃんと意味があったと思える記事にしたい気持ちが率直な所です。 肉体をぶつけ合う職業。 しかしプロレスはスポーツ競技ではありません。 人によっては総合格闘技、ボクシング、ムエタイ、空手、柔道といった列に置き比べてしまう方もいます。 残念ながらそれは大きな誤りです。 リング上では人が人を頭から落…

  • プロレスの中にある価値観と表現 【新日本プロレス 棚橋弘至】

    ~言葉、棚橋弘至②~ こんにちは、筆者のザ・クスノキです。 前回の記事から棚橋選手のWEBマガジン「ダ・ヴィンチ」2019/8/8メールインタビュー完全版の前編に触れた内容を書いております。 前回記事はこちら⇒【言葉、棚橋弘至①】 今回は「~言葉、棚橋弘至②~」として前記事のつづきをお送りします。 言葉、人類の世界史において言語はばらばらの始まりでした。人種や産まれた土地が異なれば扱う言語も異なってしまう。それは産まれた時に与えられるモノであり、自発的に人間に搭載されていたシステムではありません。 しかし、この現代においていよいよ世界共通言語に近しいモノがあります、英語です。 ただこれもまた、…

  • 言葉を込める、プロレスを編む。【新日本プロレス 棚橋弘至】

    こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 本日の記事内容は棚橋弘至選手についてです。 取り上げる焦点はwebマガジン「ダ・ヴィンチ」2019/8.8掲載のメールインタビュー完全版における棚橋選手のインタビュー内容になります。 読んでみるとなかなか面白く、棚橋弘至というプロレスラーが形づくられる上で深層心理に幾ばくかか迫るような内容に当るのではないかと思った次第です。 今回はまずは前編からの引用を伴いながら私の記事を進めていく流れです。 記事を進めていく前にまずは一つ、私の中での棚橋選手への印象をざっと簡単に記してみるとなると、“プロレスを言葉でもやる選手”です。これに関しては別に棚橋選手だけでなく…

  • ネオDramatic 【新日本プロレス 柴田勝頼】

    こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 私達にとっての“真夏”が終わり、夏の終わりの余韻にすぐさま襲われると思っていましたが、まだ真夏が冷めません。 すぐさま冷めない理由は前記事の通り、ドラマチックが新章への駆け足を既に始めてしまった為。 選手として戦いに身を投じる事が叶わずにいる状況の中でも、柴田勝頼は“プロレス”を辞めてはいません。 長期欠場を余儀なくされた後、ひとまず日本のリングを離れ、LA道場という海の向こうの新天地に身を置いた柴田勝頼。新日本プロレスの可能性を自らの手で広げる為、そして自信が信じる新日本イズムを柴田イズムとして手掛けることにやりがいを掴もうとする中、彼はリング内の戦地で…

  • ドラマチックを駆けろ  【新日本プロレスについて】

    何のために産まれたのか、 一体どんな役割を担う為に自分は天から落とされたのか。この世に人間として命を授かってしまった者ならば誰しもが必ず持つ疑問。誰がために。何をもってして。産まれた意味は?生きる意味は? 人生の出発点から死の螺旋へと線を結ぶ、それは分かってる。生きるべくして生きてる、進行形が私達を生かす。でもいつか死ぬ、絶対的に。喜怒哀楽のページがめくられる度に命の灯は薄らいでいき、安息の地はこの世かあの世か。 産まれる前の記憶があれば少しは安らいだのでしょうか?死んだ後もなお記憶が保証されるなら戸惑わないで済むのでしょうか?残念ながら安らぎも保証も、自分の産まれた意味を与えてくれるとは限り…

  • メインに並ぶ一級品?!  【新日本プロレス 日本武道館】

    こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 今夜、私達新日本ファンにとっての“真夏”が終わりましたね。 最高の夏でした。例年通り、灼熱の祭典でした。 優勝者は飯伏幸太。惜しくもジェイ・ホワイトは敗れ、名残惜しきG1クライマックスは幕を閉じましたが、結果は結果です。ジェイの優勝はならず、飯伏幸太の初優勝という真実は刻まれた。覆らない夏の終わり。 G1決勝の話題で記事の内容を埋めたい所ですが、残念ながらそれをさせてくれない選手達が居る。 そう、ヤングライオン達です。 今夜の大会では、熱量だけでいえばG1決勝の試合に並ぶ位の試合をしてしまったんじゃないかと私は感じてなりません。 まさかの第一試合です、言わ…

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