物語る!新日本プロレスを
住所
出身
ハンドル名
ザ・クスノキさん
ブログタイトル
物語る!新日本プロレスを
ブログURL
https://www.njpwstory.online
ブログ紹介文
新日本プロレスという最高の『物語』、それは必然と偶然が織り成す感情のドキュメント!主役は、レスラー全員です。
自由文
-
更新頻度(1年)

57回 / 179日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2019/02/23

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ザ・クスノキさんのブログ記事

  • プロレスの中にある価値観と表現 【新日本プロレス 棚橋弘至】

    ~言葉、棚橋弘至②~ こんにちは、筆者のザ・クスノキです。 前回の記事から棚橋選手のWEBマガジン「ダ・ヴィンチ」2019/8/8メールインタビュー完全版の前編に触れた内容を書いております。 前回記事はこちら⇒【言葉、棚橋弘至①】 今回は「~言葉、棚橋弘至②~」として前記事のつづきをお送りします。 言葉、人類の世界史において言語はばらばらの始まりでした。人種や産まれた土地が異なれば扱う言語も異なってしまう。それは産まれた時に与えられるモノであり、自発的に人間に搭載されていたシステムではありません。 しかし、この現代においていよいよ世界共通言語に近しいモノがあります、英語です。 ただこれもまた、…

  • 言葉を込める、プロレスを編む。【新日本プロレス 棚橋弘至】

    こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 本日の記事内容は棚橋弘至選手についてです。 取り上げる焦点はwebマガジン「ダ・ヴィンチ」2019/8.8掲載のメールインタビュー完全版における棚橋選手のインタビュー内容になります。 読んでみるとなかなか面白く、棚橋弘至というプロレスラーが形づくられる上で深層心理に幾ばくかか迫るような内容に当るのではないかと思った次第です。 今回はまずは前編からの引用を伴いながら私の記事を進めていく流れです。 記事を進めていく前にまずは一つ、私の中での棚橋選手への印象をざっと簡単に記してみるとなると、“プロレスを言葉でもやる選手”です。これに関しては別に棚橋選手だけでなく…

  • ネオDramatic 【新日本プロレス 柴田勝頼】

    こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 私達にとっての“真夏”が終わり、夏の終わりの余韻にすぐさま襲われると思っていましたが、まだ真夏が冷めません。 すぐさま冷めない理由は前記事の通り、ドラマチックが新章への駆け足を既に始めてしまった為。 選手として戦いに身を投じる事が叶わずにいる状況の中でも、柴田勝頼は“プロレス”を辞めてはいません。 長期欠場を余儀なくされた後、ひとまず日本のリングを離れ、LA道場という海の向こうの新天地に身を置いた柴田勝頼。新日本プロレスの可能性を自らの手で広げる為、そして自信が信じる新日本イズムを柴田イズムとして手掛けることにやりがいを掴もうとする中、彼はリング内の戦地で…

  • ドラマチックを駆けろ  【新日本プロレスについて】

    何のために産まれたのか、 一体どんな役割を担う為に自分は天から落とされたのか。この世に人間として命を授かってしまった者ならば誰しもが必ず持つ疑問。誰がために。何をもってして。産まれた意味は?生きる意味は? 人生の出発点から死の螺旋へと線を結ぶ、それは分かってる。生きるべくして生きてる、進行形が私達を生かす。でもいつか死ぬ、絶対的に。喜怒哀楽のページがめくられる度に命の灯は薄らいでいき、安息の地はこの世かあの世か。 産まれる前の記憶があれば少しは安らいだのでしょうか?死んだ後もなお記憶が保証されるなら戸惑わないで済むのでしょうか?残念ながら安らぎも保証も、自分の産まれた意味を与えてくれるとは限り…

  • メインに並ぶ一級品?!  【新日本プロレス 日本武道館】

    こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 今夜、私達新日本ファンにとっての“真夏”が終わりましたね。 最高の夏でした。例年通り、灼熱の祭典でした。 優勝者は飯伏幸太。惜しくもジェイ・ホワイトは敗れ、名残惜しきG1クライマックスは幕を閉じましたが、結果は結果です。ジェイの優勝はならず、飯伏幸太の初優勝という真実は刻まれた。覆らない夏の終わり。 G1決勝の話題で記事の内容を埋めたい所ですが、残念ながらそれをさせてくれない選手達が居る。 そう、ヤングライオン達です。 今夜の大会では、熱量だけでいえばG1決勝の試合に並ぶ位の試合をしてしまったんじゃないかと私は感じてなりません。 まさかの第一試合です、言わ…

  • G1の前哨戦とテーマの改め 【G1クライマックス29】

    酷暑の続くサマーデイズ、身体の変調には充分ご注意を。 こんにちは、筆者のザ・クスノキです。 今朝、家のベランダにて蝉の躯が横たわっていました。あんなにも喚き散らした人生に幕を下し、微動だにしない静かな死に様。一瞬の輝きはどれだけ生の喜びを謳歌したことかと憂いを感じつつ,どこか羨ましさを覚えずに居られません。 蝉にとっては約一週間という己の命の期間が彼らにとっての“夏”なのでしょう。そして私達新日本プロレスファンにとっての“夏”とは? 言うまでも無かったのだとしたらこれは失礼をしました。ですが言わせて下さい、それは“G1”です。 今まさに新日本プロレスが行っている真夏の祭典G1クライマックス29…

  • ヒール転身に至る時には。 【新日本プロレス】

    皆様、熱中症対策はされていますか? 私は塩分タブレット(クエンさん)を舐めるようにしております。 そんなことはさておき、こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 今回の記事では前々回の記事【美しき高笑い】の続きを少々書き足しさせて頂きたく思います。 (前々回の記事です↑↑) 前々回の記事の文末において、私はジェイ・ホワイトの賛美だけでは無くジェイの欠点も次回に書く事を記しました。ジェイ・ホワイトというキャラクターが今や新日本プロレスという物語においては重要な立ち位置に居るのは周知の事実であり、団体からもファンからも、その期待値が明らかに高い事は明白だと思われます。 一番に挙げられるのは彼がゼロから…

  • 二者択一、非情なり。 【新日本プロレス G1climax29】

    こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 前回記事のつづきを更新する予定でしたが、急遽予定変更です。 今夜、G1の山場の一つであったEvil対オカダ・カズチカ戦が行われ、その結果が出た直後のリアルタイムで記事更新をするに辺り、この話題に触れないわけにはいかない私の感情が予定変更を決心させてしまいました。 前回の記事の続きは次回の更新に持ち越すとしまして、今回の今夜の話題に触れさせて頂きます。 と、その前に少しだけ。 このG1の楽しみと言えば、やはり二者択一の醍醐味。 私達の人生においても何度かこの二者択一という場面に遭遇します。二つに一つ、選択を迫られる圧迫感とはある種のスリルであり、そこで悩み…

  • 美しき高笑い  【新日本プロレス G1クライマックス29】

    こんばんは。筆者のザ・クスノキです。 猛暑・・・。酷暑・・・。日本列島は真夏の喘ぎでもはや気狂い寸前、皆様この暑さにお気は確かでしょうか。体調に充分注意したい所ですが私も肉体の疲弊を暑さにこれでもかと味あわされております。 しかし、この日本列島を駆け巡るかの如くその暑さ、いや、その熱さを体現している男達がいる。彼らの体現が熱の体感を私達にダイレクトに届けてくれています。 G1クライマックス29も中盤を過ぎ、遂に終盤戦を迎えようとしていますが、ここから更に体現と体感はより一層に加速していくわけですね。 日常の暑さと非日常の熱さ、私達はこの灼熱地獄に耐えきれるのでしょうか。。。 選手達はそれぞれに…

  • ザック劇場&激情

    世界観の構築、表現のせめぎ合い。 観測者との戦い。 プロレスを堪能するには? ザック劇場の開幕です。

  • Evilがとんだ 【G1クライマックス29】

    こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 G1シリーズ三日目を迎えました。 先に宣言しておきます、前記事の真面目な内容から一変して今回はユーモラスに肩の力をぐいっと抜いていかせて頂けたらと思います。 Aブロック注目の棚橋vsKENTA戦、大型パワー対決のファレvsアーチャー、名勝負の予感たっぷりのオスプレイvsSANADA、そしてカズちゃんvs英国ダーク紳士、まさに目白押し。見所がありすぎて眩暈を起こしそうです。 しかしながら、私はどうしてもこの選手を取り上げてしまう・・・ はい、Evilですよ。 Evilvs飯伏戦、どちらが勝つか予想の難しい一戦でしたね。 Aブロックでの最も推す選手として私が挙…

  • 50記事突破記念!私にとって。【プロレスブログについて】

    こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 前回に引き続き、G1に話題を熱く書き殴っていきたい所なのですが、今回は筆者の私事なる内容を少しばかり記させて下さい。 あまり考えずに書き始めています、特に何をどう書こうという準備も行わずキーを叩き始めた次第です。 というのも、本当に私事で恐縮なのですが、前回の記事更新の時点でこの『新日本プロレスを物語る』というブログを開始してから記念すべく50記事目に到達し、今回の記事を以てして突破しました。 このプロレスの記事を始めてから約半年という期間、この期間で50記事という数字は果たして多いのか少ないのか、それは分かりません。記事数よりも少しでも内容に対して私は重…

  • Evilに嘘は無い【新日本プロレス】

    闇の真実。感情の真実。 嘘は無い。 ダークネスに身を堕としても。

  • やってやればいい【KENTAの自己完結感】

    やってやればいい、異分子として。 それしかないはずです、KENTAには。 やってやればいいんです。

  • KENTAの解放感 【G1 CLIMAX29幕明け】

    KENTAの解放感 【G1 CLIMAX29幕明け】 晴れていく霧、こころのモヤは薄れやがて解放へ。

  • G1投票アンケート途中経過発表 【新日本プロレス】

    本日の内容はG1投票アンケート『あなたが優勝してほしいのは誰?』の途中結果報告です。 エントリー数20名からたった一人のみを選んで頂いたので、悩む所ではありますがズバリ1人のみに今回はアンケート選択を制限させる事にしました。 このG1での推し選手を選ぶ時、チョイスする理由をどの視点に置くかで変わってくる事かと思われます。 ずっと以前より自分が普段から好きな選手にするか、G1初出場の選手へのエールを込めて選ぶか、今G1における話題性の高い選手への期待感で選ぶか、G1という大会そのものが盛り上がるならどの選手が勝ち抜けば意外性が巻き起こるか。 アンケートに回答して下さった方々はどんな理由でどの選手…

  • ちょっとした提案 G1クライマックス29について【新日本プロレス】

    G1開幕前ともありG1について少し思う事などを書いていけたらと思います。

  • プロレス的設問①、バックステージがあなたの前へ迫り来るならどうする? 【新日本プロレス】

    プロレスの楽しみ方として選手に愛着を持つというのが方法としてあります。 キッカケや動機は何だっていいですし、それは空想や妄想の範疇から自分ででっち挙げても一向に構いません。自然なものであろうと無理矢理であろうと、その選手を体感するという事に尽きるのではないでしょうか。

  • Bブロックの悪の華

    前回記事ではG1クライマックス29「Aブロック」枠のカード組み合わせの楽しみを簡単に書いてみましたが、今回はBブロックのカード組み合わせにおいて楽しみ方をご紹介。

  • G1組み合わせを楽しむ Aブロック編

    こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 遂に今年もあの季節がやって来ますね。真夏の祭典G1クライマックス。ちなみに、なぜこれG1という名の大会なのか、あれっ競馬のG1と何か関係があるのか?と思った人はある種正解です。 その昔、新日本の元社長・坂口征二(息子さんにはあの有名俳優坂口憲二さん)がビッグイベントの立案に関して、選手一同に会してリーグ戦なる大会を提案。そこで大会名に自身が好きだった競馬のG1レースからその名を使うわけです。ここでのGはグレートのG、もしくはグレードのGでもあります。シリーズの中でも最高峰との位置づけと考えられる様なファンの関心を最大まで引き出す事のできるイベントとして今で…

  • ドラマチックであるがゆえに 柴田勝頼

    こんばんは、筆者のクスノキです。 さて、前回では6.9ドミニオンにいて小島聡選手にハイスポットを当て記事を書かせて頂きましたが、ドミニオンについてはもう一つどうしても触れておきたい事があります。 触れておきたい事、というよりは触れておきたいセリフです。今までの記事からの傾向を見れば分かる通り、長々と前置きを挟むのは私の悪い癖ですので、今回はあっさり気前よくまずはこの冒頭にそのセリフを抜粋しドカンと貼り付けさせて頂きます。 「俺はイメージしてましたけど。イメージ通りになってしまいましたね。」 誰のセリフでしょうか? イメージというワードでSANADAをインスパイしてしまったファンの方はある意味さ…

  • 哀愁ドミニオン

    こんばんは、筆者のクスノキです。 6.9大阪城ホールDOMINIONの余韻から覚めやらぬ中、色々とサプライズがあり書きたい事は山程あるにはあるのですが私の記事では丁寧に取り上げていけたらと思います。 丁寧に書く、それは一体何を指し、何を図ってそうなるのか。今の私の気持ちで簡単に答えるならば、"伝えたいと思うことを出来るだけ言葉にしてみる”という模範解答となります。 今回のドミニオンはまさにネタの宝庫でした。しかし、私は新日本プロレスが好きです。私にとって最高の物語です。だから、その一つ一つの提供されるネタをオートメイション的に消費されるのは残念な事。 何を伝えたいのか?その伝えたいネタを更に自…

  • 次なる挑戦者を叫ぶ

    6.5両国を経て。 やっとですね、次なる挑戦者の名を私は叫ぶ。

  • スターゲイザー 魂の観測者

    続・後編、遂に書き綴る。 物語はとある系譜へと迫る。 魂を、観測せよ。

  • 魂がアドベンチャー

    小松洋平の物語 後編 こんばんは、筆者のザ・クスノキです。 BEST of SUPER Jr26真っ最中、ジュニア選手達の熱い激闘が繰り広げられています。 そんな中、私のブログは現在YOH選手にフォーカスを当て記事を更新中、私自身も熱い記事を頑張って継続できたらと奮闘です。 さて、今回も前記事からのつづき記事となります。小松洋平の物語、前編・中編ときまして遂に後編大突入。まさかの三本立てとは私自身も驚きです。 『新日本プロレスを物語る!』とうい当ブログを始めてから、一人の選手で三本以上の記事になるのはケニーオメガ、ジェイ・ホワイト、ザック・セイバーJrにつづきこの小松洋平が四人目です。 外国人…

  • 小松洋平の物語 中編

    魂の所在、ヤングライオンという序章 こんばんは、 筆者のザ・クスノキです。 今回は前記事からのつづきとなります。 前編をお読みでない方はお目を通して頂ければ、なぜベストオブスーパーJr26においてYOH選手を私が熱く取り上げるのか、そして更に今回の記事の面白さが倍増するのではないでしょうか。 前記事↓↓ 小松洋平の物語 前篇~YOHの持つ消えない魂~ 前記事ではYOH選手の意気込み公式動画をご紹介、コメントの引用において「生え抜き」というワードに焦点を当てました。 YOH選手がこの言葉を持ち出すのは今回を初めてではありませんが、生え抜きという意地を言い続けているその想いに重要性をスポットライト…

  • YOHの持つ消えない魂

    小松洋平という物語 前篇 こんばんは、筆者のクスノキです。 遂に本日からベスト・オブ・スーパーJrが開戦となりました。 まだ夏には少しばかり早いですが、このジュニアの祭典は熱い。とにかく熱いシリーズです。今年はこのシリーズの最終決戦となる場がなんと両国国技館。これはまるで…、そうです、真夏の祭典G1クライマックスシリーズと同等の扱いとなりました。 新日本プロレスの熱いジュニア選手達が遂にここまで盛り上げ引き上げた証明であり、長い時間をかけたジュニア戦士達の願いと闘魂が実らせたリアルヒストリー。歴史が動いた、と言わざるを得ません。 ここでは割愛しますが、本当に数々の新日Jrレジェンド達の上にこの…

  • 高橋裕次郎を待ちたい

    今回のイラストシリーズ№3はPeterさんです。 高橋裕次郎の怪我の具合は心配ですが、帰りを待ちたい。 裕次郎の応援ショート記事です。

  • ジェフ・コブ ナイスガイjeff・cobb

    イラストシリーズ ショート記事No.3 ジェフコブ

  • 使者がやって来る。ジェイ・ホワイトとJoker

    ロスト物語症候群、後編。 物語には使者が必要。ハッピーエンドだけじゃ世界は動かない。