One For Montedio
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TAKUBさん
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One For Montedio
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モンテディオ山形に関することを中心に呟いています。
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  • クセ者感満載の相手。ツエーゲン金沢という相手。

    いよいよ2019シーズンも残り6試合。今週末は20日(日)にツエーゲン金沢戦を迎える。実はモンテディオはこの金沢をとかく苦手にしている。アウェイでは未だに勝利を挙げたことがない。昨年のアウェイゲームも0-1で敗戦している。今年のホームゲームもスコアレスドロー。決定

  • 駆け抜けろ!!残り6試合を前に。

    2019シーズンも残り6試合。楽なチームなど存在しない。相手がどこであろうとそれなりの「勝たなければならない理由」を持っており、もしそれが消化試合であってもノーストレスで臨んでくるため、それはそれで厄介だ。モンテディオにとってのこの6試合は、自動昇格を果たすの

  • ここから先は未体験ゾーン。

    台風の影響で順延となっていた横浜FC‐ツエーゲン金沢。モンテディオのサポーターであれば金沢に是が非でも勝ってほしく、注目の一戦となった。試合は横浜FCが先制し、金沢が逆転。そこから再度横浜FCが逆転し勝ち点3を掴み、僅か得失点差1ではあるが、再度モンテディオの上

  • 今日のMVF(Most Valuable Face=つまり良い顔!)

    2019年 第36節 FC岐阜戦より●柳貴博選手貴重な先制ゴールは、プロキャリア初ゴール!来年はモンテディオの一員として、J1初ゴールを目指そう!●井出遥也選手攻め続けていながら遠い追加点。PK失敗、岐阜は川西選手投入で明らかにリズムが変わった。そんな嫌なムードを一蹴

  • やきもきしたが、、、開幕戦のスコアでそのままリベンジ!第36節 vs FC岐阜(AWAY)

    台風19号の影響で、今期2度目のスライド開催となった今節。相手は最下位の岐阜とあって、モンテディオとしたは絶対に落とせないゲームだった。試合は開始早々に動く。右サイドで受けた柳貴博選手がそのままカットイン。PAアーク付近から振り抜いたシュートはスリッピーなピッ

  • やられた分はキッチリやり返そう FC岐阜戦を前に

    台風の影響がかなり心配されるものの、10月唯一の3連休の中日に、FC岐阜戦を迎える。前節は見ていて頼もしいモンテディオの姿がそこにはあった。連携に不安を露呈していたジェフ千葉のDFラインの隙を突き、ショートカウンターから1点、ロングカウンターから1点。GKのボーンヘ

  • 嫌な流れを払拭!圧勝で千葉にシーズンダブル!第35節 vs ジェフ千葉(AWAY)

    首位の柏レイソルが敗れ、横浜FC大宮アルディージャやヴァンフォーレ甲府が勝ち点を積み上げた今節。相手はほぼ昇格の可能性が無くなったジェフ千葉。モンテディオとしては、2試合連続でAT被弾からの勝ち点を失っているため、それこそ理屈ではなく勝ち点3は必須のゲームだっ

  • ここ一番に弱いモンテディオ…痛恨の敗戦 第34節 vs ヴァンフォーレ甲府(AWAY)

    「山形はポゼッションが高い時は勝ち点をこぼすことがある」解説の越智氏の言葉。見事にその通りとなってしまった。ギリギリのゲームが90分続いていて、最後に粘りきれなかったのだから、もはや力が無かったとしか言いようがない。その意味では、前節に3-1から追い付かれた反

  • 「上位対決」。力を出し切って掴み取りたい「3」。

    長い長い沖縄遠征を経て、もう週末。日曜には約1か月ぶりのホーム ヴァンフォーレ甲府戦を控える。モンテディオは勝ち点58の2位。甲府は勝ち点51の8位。甲府からすれば、PO圏内の京都サンガに勝ち点差4であり、ここでモンテディオ相手に勝ち点3を逃すようなことがあれば昇格

  • やったことのないことを出来るか?出来た先にしか昇格はない。

    今シーズンも残り9試合。「残り10試合で、上位陣でも思い通りに勝ち点を積み上げられないチームが必ず出る。そこで自分達が勝ち点を積み上げられれば、プレーオフに食い込める可能性は十分にある」昨年、モンテディオはPOに入れるか入れないか、ギリギリの際どい所を争ってい

  • 最南端遠征と難敵と台風と FC琉球戦を前に

    アウェイ3連戦の最終戦。FC琉球戦が明日に迫ってきた。現時点では開催方向ではあるものの、開催したとすれば悪天候(暴風雨)の中でのゲームになることは逃れられず、また違ったプランにも対応する必要がある。FC琉球は開幕戦のアビスパ福岡戦を3-1で制すると、続く大宮アル

  • 得点力不足・・・だけど、、、そこまで怖くないワケ

    前節の鹿児島ユナイテッド戦を勝利したところで、ついに自動昇格圏に入ったモンテディオ。殊更、3か月ぶりの連勝を飾った柏レイソル戦と合わせ、2試合で光ったのは攻撃力だ。柏戦:4得点、鹿児島戦:3得点。守備が第一のチームでありながらこれまでの得点力は下位に沈むチー

  • 掴みかけているJ1 そこまで拘る理由とは。

    鹿児島ユナイテッド戦を勝利し、後半戦初の連勝を飾ったモンテディオ。とは言え、後半戦は5勝4敗2分と1つ白星が先行したに過ぎず、当然ながら大切なのはここから10試合のラストスパートとなる。ディオマガという有料情報マガジンで、「J1に上がった方が良い理由」のコラムを

  • よく勝ちきった!完勝で自動昇格圏へ!!第32節 vs 鹿児島ユナイテッド(AWAY)

    今シーズン1の内容と結果だった。3-0。今節、日曜の19:00キックオフの鹿児島ユナイテッドとの試合は、J2では最後の登場となった。 他会場では前日に首位の柏レイソルとヴァンフォーレ甲府が引き分け、水戸ホーリーホックが敗れていた。そして1時間早く行われていた横浜FCと

  • お互い負けられないからこそ、重要な試合 鹿児島ユナイテッド戦を前に

    首位の柏レイソル戦から早1週間。今週は3連休みの中日に鹿児島ユナイテッド戦が行われる。前節の激闘の末勝ち取った勝ち点3を無駄にしないためには、前節よりも重要になるのはこの鹿児島戦だ。首位であり堅守の柏にアウェイで4得点し勝利したことは素晴らしいことではあるが

  • 必要なのは「大爆勝」。今のモンテディオの立ち位置で求められるもの

    今年のJ2リーグも残り11試合。31節が消化された。改めて、現在の順位は1位:柏(62)2位:横浜FC(55)3位:水戸(54)4位:山形(54)5位:大宮(53)6位:京都(52)ここで、31節が終了した段階で過去はどのような勝ち点で、最終的にはどのような順位だったのかを振り返り

  • 嗚呼、スタジアムって大事

    激戦となった柏レイソル戦の後、史上最大級の台風と慌ただしい週末と週明けになった。改めて個人的なことを申し上げると、私は関東に在住しており、現地観戦は関東地方のモンテディオにとってのアウェイゲームが中心となっている。お盆やGWにホームゲームも観に行きたいな・

  • 最高の試合をありがとう!

    激戦から一夜明けた。心地よい足のだるさと喉の違和感。昨日の帰りの電車内にはモンテディオのユニフォームを着たサポーターが多数。関東に住んでいる身だが、最寄り駅からは柏が一番近い。それ故、乗り換えをしてもいなくならないモンテディオのユニフォームに、心が弾む思

  • 最高のゲーム!打ち合いを制し、リベンジ達成!第31節 vs 柏レイソル(AWAY)

    現地から、一言だけ。最高だ。ありがとう。こんな試合を見せてくれて。このチームが好きだ。↓↓↓他のモンテディオ山形関連の面白いブログも是非!!にほんブログ村

  • 臆することなく立ち向かおう!柏戦を前に

    明日は首位の柏レイソル戦。6位で迎えるモンテディオとの勝ち点差は11。前節連勝は止まったものの、それまで11連勝しており、現在13戦負けなし。前回対戦時は愛媛FCに敗れ、アビスパ福岡に引き分け、ジェフ千葉に勝利した後の対戦。モンテディオはホームで1-0で敗戦し、そこ

  • 柏の優勝も、モンテディオの2位狙いもまだ早い!

    2019年シーズンも残り12試合。首位の柏レイソルが勝ち点62で独走態勢。勿論まだまだ何があるかはわからない。とは言え、2位に勝ち点10の差がついているということはやはり頭3つ飛び出ている。2位のチームが3連勝、柏が3連敗しても追いつけない。しかし、柏の優勝が固い、と見

  • 点。

    最大の天王山であった横浜FCとの一戦はスコアレスドローに終わった。消化不良のようにも感じられるものの、「勝てる!」という感じではなく、どちらかと言えば消化不良だったのは横浜FCの方だろう。さて、30節が終わり、柏レイソルが頭2つ、3つ抜け出した。次節この柏との対

  • 貰った勝ち点1 絶対に無駄にするな!第30節 vs 横浜FC(HOME)

    力の差は歴然だった。まさに、「よく引き分けられた」というべき試合だった。「他会場の結果次第では2位」の試合だったが、得てしてこういう時こそ他会場は付き合ってくれないもの。しかし、この日は上をいく大宮アルディージャ、京都サンガも勝ち点を伸ばせなかった。だから

  • みんな集まれNDへ!!!

    明日はいよいよ大一番。勝てば11戦を9勝2分、昇格を争う横浜FCの歩みを止めることが出来る。他会場の結果次第では2位浮上の可能性もあるこのゲーム、何としても勝ち点3が必要だ。個人的なそのポイントは昨日アップした記事に記載しているため、ここでは述べない。あとは、四

  • 今季最大の天王山 横浜FC戦を前に

    8月の最終日、8月31日にホーム横浜FC戦が迫ってきた。勝ち点1差ですぐ上をいく相手であり、その上の大宮アルディージャ、京都サンガも勝ち点1差であり、他会場の結果次第では自動昇格圏内入りが出来ること、翌週に圧倒的な強さで首位を行く柏レイソル戦が控えていることを考

  • 今日のMVF(Most Valuable Face=つまり良い顔!)

    2019年 第29節 栃木SC戦より開始早々に決まった栗山直樹選手のゴールの後。左手薬指にキス。この後エンブレムを掴み、サポーターの元へ。何度も左手薬指にキスしていた。言わずもがな、相当この試合を楽にした値千金のゴールだった。追加点なった中村駿選手のゴールの後。

  • 完勝!ナイスゲーム!!上昇気流に乗れ!!!第29節 vs 栃木SC戦(HOME)

    前節の東京ヴェルディ戦が消化不良であっただけに、相当重要だったこのゲーム。移動しっぱなしだったため、なかなかアップが出来なかったが、結果は素晴らしいゲームとなった。結果については既に方々で報じられており、スコア以上の完勝であったことについては敢えて割愛す

  • 3連戦に思う やっぱり結局スタジアム

    8月4日のアウェイ大宮アルディージャ戦から、前々節の県民応援デーのアルビレックス新潟戦、そして前節の東京ヴェルディ戦と、3週連続での現地観戦となった。個人的なことを申し上げると、私は関東在住(出身は鶴岡)。勿論、どこの開催地であっても行くか行かないかは気持ち

  • 勝てた試合は落とすべくして落とす 無念のドロー 第28節 vs 東京ヴェルディ(AWAY)

    ボール支配率はヴェルディに圧倒されながら、決定的な場面は一つも作られなかった。最後まで守備陣の集中力は健在であり、相手は成す術なくボール回しをする。攻撃陣も、形は作っていた。そう、満点に近い内容だった。。。。得点さえしていれば。現地で見ていて、これ程悔し

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