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ブログタイトル
One For Montedio
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http://blog.livedoor.jp/tk_dio/
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モンテディオ山形に関することを中心に呟いています。
更新頻度(1年)

90回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2019/02/19

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青風さんの新着記事

1件〜30件

  • 勝てた・・・2020年第19節 vs 大宮アルディージャ(AWAY)

    今シーズン2度目の5連戦が終わった。結果は1勝2分2敗。負け惜しみだが、試合の中身と結果がこれだけリンクしていないのも珍しい。取るべきだった勝ち点15は、5に終わり、再び昇格云々を言える立場ではなくなった。もし、サッカーに、アマチュアゴルフで言う「OKパット(カッ

  • あれが決まっていれば…悔しいけれど、これが現実。第18節 vs アビスパ福岡戦(HOME)

    想定できる中で、最悪のシナリオだった。レノファ山口戦→勝てるゲームだった…が、ドロー。松本山雅戦→勝てるゲームだった…が、PK失点で敗戦。アビスパ福岡戦→勝てるゲームだった…が、流れの中から失点で敗戦。中身は変わらず悪くないが、結果が一戦一戦ごとに悪化して

  • 切り替えて昇格へ向かう。アビスパ福岡戦を前に

    今シーズン2度目の5連戦の4戦目。中3日でアビスパ福岡をホームに迎える。5連戦の前のヴァンフォーレ甲府戦、5連戦の頭のFC琉球戦を大勝し、その流れは確実に持って臨んだはずのモンテディオだが、レノファ山口にドロー、松本山雅に敗戦と完全に流れが途絶えてしまった。評価

  • 正念場…自ら落とした勝ち点5 第16節&17節 vs レノファ山口&松本山雅

    「下位に弱い」「連敗中のチームに弱い」確かに、昨年まではそんな姿もあったモンテディオ。下位であっても連敗中であっても、たった一つの勝利でガラッと変わることもあるしその逆もある。同じカテゴリである以上、力量差は大きくなく、試合前の順位や戦績など、これから行

  • 一つ一つ勝っていく・・・その先に見える昨年とは違う勝ち点40 レノファ山口戦を前に。

    今季2度目の5連戦の2戦目が明日、ホームNDスタジアムで行われる。相手は最下位に沈むレノファ山口。下位に対して取りこぼしの多かった昨シーズンまでの姿がチラつきはするものの、山口戦の後は松本山雅、アビスパ福岡、大宮アルディージャと、地力のあるチームとの対戦を控え

  • 5連戦の初戦は大勝!勝って反省しながら、ホーム戦へ!2020年 第15節 vs FC琉球(AWAY)

    大切な5連戦の初戦。アウェイの琉球戦は過密日程だけでなく、暑さと湿度とも戦わなければならない。この初戦を、大量得点で制したことは、勝ち点3を取ったという事実以上に大きいだろう。システム変更したから、ということもあるが、攻守のバランスも試合ごとに良くなってい

  • 後半戦を見据えて…大事な大事な5連戦初戦を前に

    最初の5連戦が終了し、今週はミッドウィークの試合開催はなし。束の間の休息もそこそこに、もう明日には試合がやってくる。相手はFC琉球。且つアウェイゲームとなる。モンテディオはこの琉球戦から始まり、ホームレノファ山口戦、アウェイ松本山雅戦、ホームアビスパ福岡戦、

  • やってやれないことはない!12位・勝ち点18=2019年の横浜FC!

    リーグ戦も早いもので14節が終了。これでシーズンの3分の1が終了したことになる。シーズンを「序盤」「中盤」「終盤」に分けたとして、その序盤が終了した。さて、モンテディオは勝ち点18の12位。この結果だけ見れば不本意と言わざるを得ないが、ここ5試合は大きく成長してい

  • 山形の壁、栗山直樹!!!!

    昨年7月に、突然エース阪野選手の移籍が発表された、その衝撃の数十倍ショッキングなニュースだった。栗山直樹選手のアキレス腱断裂による長期離脱。確かに数試合栗山選手から野田裕喜選手が起用されており、何となくそれっぽい雰囲気は出ていたものの、今季はおろか来季の開

  • 圧勝、完勝!2020年 第14節 vs ヴァンフォーレ甲府(HOME)

    今シーズン最初の5連戦の締めくくり。相手は上位につける甲府。四の五の言わず、「圧勝」だった。相手の決定機はほぼ皆無と言って良いだろう。3‐4‐2‐1を敷き、カウンター時にはドゥドゥ選手の個力で仕留める。リーグ随一の得点力と選手層を誇る甲府だが、ドゥドゥ選手も前

  • やってはいけない失点とよく追いついた得点と 2020年第13節 vs ツエーゲン金沢(HOME)

    真夏のアウェイゲーム。且つ中2日。しかし相手はホーム連戦。苦手の金沢が相手。これをもってして、勝ち点1で良しとするかどうかは判断の別れるところではある。しかし、終盤にギアを上げた時に、明らかに押していたのはモンテディオ。金沢の柳下監督や選手が、「この内容で

  • 総力戦で勝ち取れるか。真夏の金沢戦のポイントはベンチワーク

    今シーズン初めての中2日。5連戦の第4戦目はアウェイでツエーゲン金沢戦と、最もハードな日程で行われる。この5連戦、ということだけで見れば、京都サンガ戦を落とした後に愛媛FC戦、V・ファーレン長崎戦を連勝しておるため、この金沢戦を取れれば勝ち越すことが出来る。無論

  • 会心の勝利で首位撃破!2020年 第12節 vs V・ファーレン長崎(HOME)

    真夏の山形に、首位の長崎を迎え撃った一戦。結果は後半早々の南秀仁選手の先制ゴールを守り切り、1‐0で勝利。今シーズン初の連勝を飾った。所感として、今シーズン最も「良い」サッカーをしていたのではないだろうか。それは、石丸監督の戦術浸透や、4‐4‐2が板についてき

  • 変えて掴んだ勝利と、変えて出てきた課題と 2020年第10節&11節 vs 京都サンガ&愛媛FC

    前節終了時に更新できなかったため、主には今節の愛媛戦を中心に振り返るが、前節の京都戦にも触れながら振り返りたい。徳島ヴォルティス戦の後半からモンテディオは4-4-2にチャレンジしている。どうしても後ろに重くなる構図の解消のために荒療治ながらトライ。結果徳島戦の

  • 変わることが出来るか?京都サンガ戦を前に

    完敗だった徳島ヴォルティス戦から1週間。ここから真夏の5連戦が始まる。初めに言っておくと、昇格を狙うのであれば、この5連戦は5連勝で締めくくらないといけない、というほどに上位との勝ち点差は開いている。本来、県民応援デーとして迎えるはずだったホーム京都サンガ戦

  • 完敗。誤魔化し切れなかった完成度 2020年第9節 vs 徳島ヴォルティス(AWAY)

    「良くなってきている」「あと少し」「内容的には悪くなかった」目が覚める良いきっかけとなったのではないだろうか。今年初めて昇格に向けて現実的な位置で戦っている相手との対戦(徳島は試合前で3位)。力の差は歴然だった。70%の支配率を渡したことがそれを物語っている

  • 因縁の相手、徳島を起爆剤に。

    7月は未勝利、再開幕戦となった栃木SC選手以降勝利に見放されているモンテディオ。いくら「やりたいサッカーに近づいている」「今までより良かった」などとポジティブなコメントを残したところで、積み上げてきた結果にポジティブな要素はなく、チーム状態は決して良くない中

  • 一生パス回しに終始したね…スコアレスドローが最高の結果では昇格などあり得ない 第8節 vs ジェフ千葉(HOME)

    一体どこへ向かっているのだろう?試合が終わった率直な感想である。既に引き分けは5。このサッカーで「勝てない」ことは結果が証明している。にも関わらず、またしてもスコアレスドロー。寧ろ千葉にはFKから決定機もあり、まあ、「貰った」勝ち点1だろう。ホームでこれだ。

  • ここから、加速。中3日、ジェフ千葉戦を前に。

    今週は今季2度目の中3日の3連戦の2戦目。ジェフ千葉をホームに迎えることになる。モンテディオは現在5戦勝利から遠ざかっている。水戸、町田、群馬、新潟、東京ヴェルディに4分1敗。試合ごとに「良くなっている感」や「浸透している感」は出ているものの、結果が伴っていない

  • スタートダッシュに失敗したが・・・悲観するより前を向こう!

    「序盤戦」が終了した今年のJ2。ここで言う序盤戦とは、7試合のこと。前半戦・後半戦で21試合ずつ行うJ2。これを、3つに分けると序盤・中盤・終盤となり、それを二回繰り返すことになる。7試合で、概ね自動昇格の目安となる勝ち点は14(試合数×2)。これをクリアしているの

  • どう向き合う?まずまずの中身と、伴わない結果と。第7節 vs 東京ヴェルディ(AWAY)

    ジメジメとした気候が続き、青空が恋しい関東地方。スカッとした青空はもう1ヶ月以上見ていない気がする。そんな長引く梅雨空のような戦績の続くモンテディオ。試合の中身自体はそこまで悲観すべきものでは無かった。しかし、何であれ勝ち点3のみが必要だった試合。どんな内

  • 似たようなプレースタイル対決。東京ヴェルディ戦を前に。

    明日にアウェイで行われる東京ヴェルディ戦が迫ってきた。これまでずっと当たりの出ていなかった大槻周平選手が今シーズン初ゴールを決めたこと、石丸監督が目指す「繋ぐ」サッカーに少しずつ光明が差してきていること自体はポジティブに評価出来る。しかし、冷静に戦績を見

  • ご冥福をお祈り申し上げます。

    昨日、モンテディオ山形にフリーライターとして長きに渡り携わって凝られた頼野亜唯子様の訃報が届いた。長らく病気療養中をされていたことも明かされ、突然の訃報に驚かれた方も多いだろう。私もその一人である。女性目線でモンテディオを多角的に見られており、時々クスっ

  • 今季最高のパフォーマンスの選手達と、疑問の残るベンチワークと。 2020年 第6節 vs アルビレックス新潟(AWAY)

    中3日で行われた今節。率直な感想を言えば、非常に良いゲームだった。勝ったけれども、見どころには乏しかった栃木SC戦、相手のハードワークを上回ることの出来なかった町田ゼルビア戦、水戸ホーリーホック戦、何も出来ずにただ後ろ向きのベクトルだけを露呈したザスパクサツ

  • 求められる必死なプレー、冷静な判断。アルビレックス新潟戦へ向けて

    今週は水曜日にザスパクサツ群馬戦が行われたため、中3日の日程で明日、アウェイでのアルビレックス新潟戦か開催される。再開後、再開幕戦となった栃木SC戦こそ1-0で制したものの、その後は2戦連続のドロー、そして前節は3失点を喫しての敗戦を喫してしまっている。ここで迎

  • J1を語るのは尚早も尚早 ハッキリした現在地 2020年 第5節 VS ザスパクサツ群馬(HOME)

    完敗だった。発展途上、新しいサッカースタイル、新監督、新戦力…何も言い訳にならない。全て、同じ要素を群馬も持っていたのだから。●敗因1:本当にパフォーマンスの良し悪しで選んだのかを疑いたくなる人選試合前、石丸監督はインタビューにてコンディションも然りながら

  • 今シーズン初の週央ゲーム。ターンオーバーしながら絶対に勝つ!

    今週は週央に試合が行われるJ2。当然週末にも控えているため、中3日でのゲームを2度こなさなければならない日程となっている。相手はザスパクサツ群馬。現状、中断前の試合も含めて4試合で1得点・9失点での最下位に沈む。唯一4連敗しているチームだ。群馬からすれば当然、「

  • 発展途上を露呈。良くなるか、停滞するかの別れ道。2020年 第4節 vs 水戸ホーリーホック(HOME)

    今シーズン初めて有観客で行われた今節。この日を待ちに待っていたサポーターのためにも、是が非でも勝ちたかったモンテディオ。しかし、結果は1-1のドロー。この結果をどう受け止めるかはそれこそ受け手次第ではあるものの、個人的には前節以上の消化不良のゲームだったと思

  • モンテが我々の目の前に帰ってくる!ホーム水戸戦を前に

    7月11日(土)。ついに、我々の目の前に、Jリーグが帰ってくる。私は在京のため、今回は自粛をすることとしているものの、これまで長い中断、そして無観客試合を経て、漸く、漸く観客を入れてのゲームが開催される。クラブ関係者、Jリーグ関係者、そして医療従事者の方々の弛

  • 要修正・サイドアタック。

    石丸監督をもって「消化不良」という土曜日の町田ゼルビア戦から、チームはホームにて、且つ今シーズン初めて観客を入れて行うホーム 水戸ホーリーホック戦に向かっている。前回の記事で書かせていただいた、「サイドアタック」の精度について、掘り下げていきたい。モンテデ

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