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ブログタイトル
One For Montedio
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モンテディオ山形に関することを中心に呟いています。
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青風さんの新着記事

1件〜30件

  • 難敵・名波松本撃破!!第22節 vs 松本山雅(HOME)

    クラモフスキー体制になってから8戦7勝1分、怒涛の勢いで前半戦を終えたモンテディオ。日程の意味では昨日のゲームから後半戦となる。石丸監督解任後の成績だけで言えば十分昇格ラインの戦績ではあるが、それ以前の「借金」を返済するにはまだ至っていない。その意味で選手た

  • 見事な逆転勝利で前半戦締めくくり!第21節 vs 大宮アルディージャ(AWAY)

    前半戦のラストゲーム。相手は前節15試合振りの勝利を飾った大宮。試合前まで7戦6勝1分とクラモフスキー体制で破竹の勢いを持つモンテディオと、監督交代後は負けなしと3ヶ月振りの勝利で漸く上向きのベクトルを感じたであろう大宮。性質も濃度も異なるが、「勢い」は確実に

  • 監督交代の「化学反応」

    松本山雅がチームの不調を理由に柴田監督を解任、名波監督の就任を発表した。これで今シーズンJ2の監督交代は愛媛、長崎、相模原、大宮、そしてモンテディオに続いて6クラブ目。やはり4チーム降格のインパクトは大きく、まだシーズン折り返しにも満たない中で3分の1近いクラ

  • 苦手、「アウェイ水戸」撃破!第19節 vs 水戸ホーリーホック(AWAY)

    久方ぶりにアウェイゲームのビジターサポーター席にモンテディオのサポーターが入ったアウェイゲーム。琉球、千葉では緊急事態宣言等の影響でビジターサポーター席は解放されなかったが、この日は100名以上のサポーターが足を運んだ。2017年以来勝利出来ていないケーズデンキ

  • 完勝で6月勝利スタート!ここから上昇気流!vs 第18節 レノファ山口(AWAY)

    前節で連勝が3で止まったモンテディオ。前半戦はこの山口戦も入れて残り4試合。試合前で昇格圏との勝ち点差は13と、一つも落とせない状況に何ら変化はない。ただ、相手の山口も、試合前の勝ち点は20。モンテディオが24のため、仮に山口が勝てば勝ち点の上では肉薄することに

  • 試合内容の収穫と、結果に対しての課題と 2021年 第17節 vs ジェフ千葉(AWAY)

    勝ち点で並ぶジェフ千葉との一戦。前の記事で、昇格には○連勝が必須、且つ○連勝の○が大きければ大きいほど昇格に近づく、と書いたが、それは千葉も全く同様。昨年・一昨年とホームフクアリでは大敗している千葉からすれば、心理的にも同じ相手にホーム3連敗など許されず、

  • 行けるか、見たことのない世界へ

    今シーズン初の3連勝を飾ったモンテディオ。殊更、石丸前監督解任後、佐藤尽コーチの暫定監督体制からクラモフスキー監督の現行体制までで5勝1敗1分。現状は勝ち点23の8位。首位の新潟までは勝ち点差が13あるためこれで満足できるとは言えないものの、一旦最悪期から脱したこ

  • 課題を感じながらの快勝!エース復帰のホーム戦 第16節 vs SC相模原(HOME)

    今シーズン初の3連勝をかけた相模原とのホーム戦。つい木曜日にリーグ戦を戦ったばかりの相模原。順位は最下位で、その相手とホームで対戦とあればある種「圧倒的優位」の状況とも言えたこの試合。結果は2‐0でモンテディオが快勝した。この日のスタメンはここ数試合と同様布

  • 値千金、見事な連勝!第15節 vs FC琉球(AWAY)

    今節唯一の土曜開催のJ2ゲームとなった沖縄でのアウェイゲーム。ヴィニシウス選手が全体合流していたことは既に報道されていたものの、この試合からの帯同は見送られた。前節と全く同じスタメン&ベンチメンバーで臨んだ2位のFC琉球戦。昨年もシーズンダブルを食わせている相

  • 今シーズンいち重要な試合と言って良い。超重要・琉球戦を前に。

    明日、首位の新潟と同勝ち点で並ぶFC琉球と相まみえる。昨年はホーム・アウェイともに大勝している相手で、対戦相手としての相性は決して悪くない。一方で、今週末の第15節は、土曜日開催の試合はモンテディオのみ。日曜日に、首位の新潟は3位の京都との直接対決を控えており

  • もう無理?いや、まだいける。2枠目の「ひっくり返し」組。

    愛媛FCを降し、クラモフスキー監督の初陣を飾ったモンテディオ。これで石丸前監督解任後佐藤前監督(現コーチ)の暫定体制下も併せて3勝1敗1分と勝ち星先行。シーズンもちょうど3分の1を終えたところで今後の展望を考えたい。●まだまだ諦めるのは早い。現在モンテディオは4

  • 初陣制す。逆襲開始!第14節 vs 愛媛FC(HOME)

    クラモフスキー新監督の初陣となった愛媛FC戦。新コーチの川井コーチは元愛媛FC監督、また愛媛FCも昨年までモンテディオのコーチだった青野コーチが在籍、選手もモンテディオには山﨑浩介選手・岡﨑建哉選手、愛媛FCには内田健太選手と茂木力也選手と、何かと因縁めいた一戦

  • やり切って負けた。今はこれが精一杯 第13節 vs 京都サンガ(AWAY)

    内容は、決してそこまで悲観すべきものではなかったと思う。敢えて言うのであれば、現状の戦力の中での最大値は発揮できており、現在昇格レースを引っ張ている京都に対し、引けを取っている訳ではなかった。それでも、痛恨の敗戦には違いない。これで京都に対しては3連敗。昇

  • 価値あるドローと、頼む、頼むから。。。待たれる復帰組 第12節 vs ヴァンフォーレ甲府(HOME)

    ゴールデンウィークの最終日。監督解任から新監督の就任が発表された激動の2週間。2連勝でホームに帰ってきたモンテディオ。対するは甲府。昨年は終盤の北川選手の2ゴールで突き放したホーム戦の印象もあり、決して相性の悪い相手とは言えない。試合はまさに劇的な幕切れとな

  • 監督解任に思う。

    2021年4月22日(木)。前日のV・ファーレン長崎戦を落とし、未勝利を7試合に伸ばし、ホーム4連敗を喫したその翌日だった。モンテディオ山形は、石丸清隆監督を解任した。クラブの長い歴史の中で、監督の途中での解任は初。勝てていない現実や、上向かない現状を見れば妥当と

  • 8試合振りの勝利!涙のブルイズ!2021年 第10節 vs ジュビロ磐田(HOME)

    たった1勝。これを挙げることがいかに難しいか。自分たちのサッカー。これを完遂することがいかに難しいか。嫌というほど教えられた10試合だった。結果、2勝4分4敗の勝ち点10。首位の背中は遥か遠く、降格圏内から漸く顔を出せたというのが現在地。それでも、5試合目にして手

  • 突破不可能な限界。降格圏へ 第9節 vs V・ファーレン長崎(HOME)

    現実は厳しい。現在の状況であっても、もしかしたら勝利してくれるかも、と思ってしまうのがサポーターと言うもの。半田陸選手のプロ初ゴールでその期待は一瞬高まったが、最終スコアは1‐3の完敗。これが何を意味するかは言うまでもない。これでホーム4連敗。今のJ2に、”今

  • 現在のチームの限界見えるドロー 第8節 vs ブラウブリッツ秋田(AWAY))

    「奥羽本戦」と両クラブが銘打った、隣県ダービーマッチ。モンテディオが対戦したのは昨年のJ3を2度目の優勝、且つ圧勝で制したブラウブリッツ秋田だ。両者の試合前の立ち位置は対照的。優勝候補と呼ばれた時期こそ懐かしく、既にJ2残留を目標にせざるを得ないモンテディオ。

  • 昇格遠のく現実と 第7節 vs アルビレックス新潟(HOME)

    数字上は、当然ながらまだ昇格を諦めるような時期ではない。ただ、それはあくまで数字上の話。現実的には厳しいと言わざるを得ないだろう。まさか、このセリフを第7節終了時に言うことになるとは夢にも思わなかった。その意味では、勘違いしていたのだろう。浮かれていたのだ

  • 課題山積。層の薄さと体力と 2021年第6節 vs ギラヴァンツ北九州

    共に1勝2分2敗同士の対戦となったこのカード。試合後の選手・監督の言葉通り、連敗中のチームとは異なり「自分たちのサッカー」に近いプレーは出来ていたように思える。しかしながら、結果的にはスコアレスドロー。単純にアウェイゲームということや、昨年2敗している相手に

  • 昇格ラインと現在地

    悪夢のホーム2連敗。しかし、起こってしまったことをいつまでも悔やんでいても前には進めない。開幕5試合で1勝2分2敗の勝ち点は5。昇格の目安の試合数×2の勝ち点のちょうど半分というところだ。前半戦の21試合で42を稼ぐ、つまり昨年の後半のようなペース(後半21試合で39)

  • 通用しないモンテディオサッカー。痛恨のホーム連敗 2021年第5節 vs ファジアーノ岡山(HOME)

    昇格候補、優勝候補と言われていたその姿は、もはや見る影もない。ホーム2連戦を2連敗。少し思い通りにならないと何も出来なくなる。必死の相手には簡単に道を譲る。坊ちゃん坊ちゃんしたその姿に、シーズン終了後にシャーレを掲げている姿は想像出来ない。●半田陸選手今季

  • 丸裸だと思って臨んだその先に 岡山戦を前に

    ショッキングな逆転負けから一週間。ホーム連戦となるファジアーノ岡山戦を日曜日に控える。「何となくやられそうな雰囲気」があった前節の栃木SC戦。加藤大樹選手の先制パンチから1分後に同点に追いつかれ、後半ATにサヨナラ被弾を浴びた。嫌な雰囲気は勝利でしか断ち切るこ

  • 痛恨の敗戦。今のモンテディオのサッカーは「完全攻略済み」。第4節 vs 栃木SC(HOME)

    あってはならなかった。やってはいけなかった。どんな後悔も先に立たない、ただただ悔しい敗戦となった。相手が最下位であったことは関係ない。この時期に順位が上だ下だということの方がナンセンスだ。ただ、開幕から3連敗を喫し、「もう負けられない」というメンタリティで

  • 勝利あるのみのホーム開幕戦を前に 栃木SC戦へ向けて

    いよいよ、ホーム開幕戦が日曜日に迫ってきた。「1万人の観客を集める」ことを銘打ってPRしている2021年のホーム開幕戦。既にチケット完売の席種も複数出ていることから、今節は過去3戦と異なり、圧倒的なホームの雰囲気でモンテディオイレブンを迎え入れることが出来る。生

  • アウェイで最低限の「1」。焦りが見えた前半戦と別人だった後半戦と 2021年 第3節 vs 松本山雅FC(AWAY)

    開幕アウェイ3連戦の締めくくり。完全アウェイの中で行われ、且つ相性が最悪の松本山雅との対戦。結果的には1‐1のドロー。後半は押していたようにも見え、また、松本山雅に決定機という決定機を作らせなかったことも相まって、「勝てたよね」というムードが漂うのは当然のこ

  • 勝ち点7でホームへ帰ろう!松本山雅戦を前に

    今季初勝利から1週間。開幕アウェイ3連戦の締めくくり、松本山雅戦が日曜日に迫ってきた。前回の記事でも記載させていただいたが、松本山雅とは2014年以降で、モンテディオから見て1勝5分6敗と、大きく負け越し。勝利は2017年のホーム戦1勝のみだ。昨年はホーム&アウェイと

  • 因縁アリ。松本山雅というチーム。

    東京ヴェルディ戦の余韻もそこそこに、週末には鬼門のアウェイ3連戦の最終戦が行われる。相手は松本山雅FC。試合の考察はまた後日として…松本山雅に対して特別な感情を持っているモンテディオサポーターは少なくないはずだ。まず、「似たような境遇の人間(チーム)に負ける

  • 2-0の「圧勝」!躍動したニューフェイス! 2021年第2節 vs 東京ヴェルディ(AWAY)

    ドローに終わった町田ゼルビア戦から1週間。優勝を狙うモンテディオにとって、この試合がいかに重要かは、試合前の選手・監督のコメントからもひしひしと伝わってきた。相手は東京ヴェルディ。開幕戦を3-0で制しており、勢いという意味では最高の滑り出しをしたチーム。この

  • 難敵続く。開幕戦を、勝ち点▲2にするか、+1に出来るか。東京ヴェルディ戦を前に

    長いキャンプも終了し、山形へ戻ってきたモンテディオ一同。相田社長をして、「キャンプがどうとか関係なく・・・」とは言うものの、1か月半もの間家を離れ、ホテルでの生活を強いられるのは、言葉以上のストレスになるはず。当然、何の言い訳にもならないが、、今年を除く過

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