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こんな話は面白い?
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こんな話は面白い? 最近は小説を書くことにハマってまして、連載してます。テーマごとに小説を分けています。また、身近にあったことも、たまに載せてますので、興味があれば、どうぞよろしくお願いします。 興味がなくても・・・よろしくね。
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ブログ村参加:2019/02/18

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つっかーさんの新着記事

1件〜30件

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第18話

     突然、ドアを開ける音が聞こえた。「お姉ちゃん、いる?」まずい、聡子ちゃんだ。だが、この状況を隠すには、時間がなさ過ぎた。「あっ、ごめん。」見られた。「って、…

  • かなり厳し目の目標・・・かな。

    100日みくじキャンペーンをやってみました。ほぼ1ヵ月1キロ減量の目標です。 ん?確か、体脂肪率を減らすって言ってなかった?そうなんです。体脂肪率はよくわから…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第17話

     翌日、彼女がやってきた。「たった1日で、どこまでわかったのでしょうか?」「すべて確認できています。」「えっ、本当ですか?あんなに情報が少ないのに?」「一応、…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第16話

     ある日、コンビニに立ち寄った時、普段はそんなことはないのに、やけに気になる人と出会った。その人はとても優し気な雰囲気をまとっていた。多分、ボクの一目惚れなん…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第15話

    (あ、近藤刑事さんだ。)(何か事件かな?)(でもこれって・・・) 「こんにちわ。」「ああ、近藤さん、いらっしゃい。」「いい天気だね。」「暑いくらいですよね。」…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第14話

     相変わらず多いのは、浮気調査、人探し。たまに犬や猫などの動物探しもある。警察からは証人探しもある。でも、最近は防犯カメラの存在が多く、たいがいのことは防犯カ…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第13話

     久しぶりに近藤刑事が来た。いつもは一人だったのだが、今回は2人だ。(上司よ。)(なんか、警察にこき使われるのかな?)「こちらは木田巡査部長です。」「はじめま…

  • そういえば、体重は?

    連休だったので、うっかりしてました。今日の体重は、83.3キロ。 部屋の模様替えをして、背中の筋肉痛、腕の筋肉痛、そんな中で筋トレなんかやっていると、これは絶…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第12話

     数日後、詐欺軍団が捕まったとのニュースが放送された。近藤刑事、やったね。と、思ったら、早速、近藤刑事がやってきた。「ありがとう、君らのおかげで詐欺軍団を全部…

  • 部屋の模様替え

    自分の部屋を、この連休に模様替えしようと思い立ち、3日目のこと。つまり、昨日からやり出した。 亡き父の蔵書が多くて、とても重い。メリカリやラクマで一部を売りに…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第11話

     翌日、栗原さんから連絡があった。(今日は休んでいいかな?)(体調悪いの?大丈夫?)(昨日の作業で、疲れたところに風邪ひいちゃったみたい。)(わかったよ。無理…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第10話

     昼過ぎに、またあの刑事さんが来た。「どう?わかった?」「はい、この写真の人は、お付き合いしている女性の家にいます。」「やはりね。」「でも、その女性は2軒持っ…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第9話

     翌日、依頼主に連絡した。「すっごく、早かったんですね。」「早く調査結果を報告するのが、ウチの会社の特徴なんです。」「ありがとうございます。」「では、住所と電…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第8話

    (お客さん、くるかな?)(なんの根拠もないけど、大丈夫でしょ!)(何日も依頼がないと不安になるわよ。)でも、そんな不安はすぐに消し飛んだ。 (あ、お客さん来る…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第7話

     ボクは相変わらず、倉庫業務にいそしんでいた。ある時、先輩がパレットにダンボールを積んで、ラップもせずにフォークで運んでいた。あれ、危ないなと思ったところ、急…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第6話

     彼女からの連絡が何度かあった。(そっちはどう?)(肉体労働だけど、精神的には問題ないよ。)(そう、よかったね。)(心配かけてすまないね。)(いいのよ、私が勝…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第5話

     結局、男女3人づつ6名のゼミになった。はじめからこのくらいの人数がいいと思っていたし、その通りになったのだ。だが、何を勘違いしたのか、ついていけなかった連中…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第4話

     実家の近所は、歩けばすぐに自然が広がっている。だから、誰もいない林の中に入っていける。まあ、人に出会わない方がいい。特に、ボクの能力を発揮する場合はだ。(物…

  • タンパク質、炭水化物、脂質をうまく摂るなんて、できないぞ!

    今日の体重は83.6キロ。相変わらず、83キロ台におさまっている。 今まで、16時間ダイエットをやってきたが、一説によると、16時間も空けて胃や腸を空腹状態に…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第3話

    「そんなことないです。」えっ?ボク、言葉にしたっけ?「いえ、してないです。」(わかるの?)(わかります。)  彼女は自分と同じような能力を持ったボクに、興味を…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第2話

     最初の日、思わぬことにびっくりした。なんでかわからないが、ただでさえ少ない経済学部の女性陣が全員、このゼミ来たのだ。10人のうち6人は女性だった。まあ、変な…

  • いったい、いつまでいるんだ!!

     会社へ行くとき、いつもバス亭で少々待つんですが、私の前の人の腕にアイツが止まっているんです。多少、腕を動かしても、逃げる素振りもせず、ずっと止まっているんで…

  • 短編小説 「ほっといてくれ!」 第1話

     ボクは小さい頃から、問題を抱えていた。その問題が原因で、友達ができない。ボク自身がおとなしい性格だから、いじめの標的にされることが多かった。でも、そうされる…

  • 2ヵ月振りの散髪行ってきました。ついでのガソリン給油は20円引き?!

    30回に渡っての小説でしたが、終わっちゃいました。いかがでしたでしょうか? 次作は、じつは・・・   もう出来てまして、明日から、掲載開始です!!! お楽しみ…

  • 短編小説 「フリーライフ」 第30話

     なんか、やっぱり、美佳がいないと寂しいもんだ。私は、ひとりで川辺だったり、いろんなところでその寂しさを紛らわすために、ソロを続けた。そんなある日、私の演奏を…

  • 短編小説 「フリーライフ」 第29話

     帰りに久し振りに、美佳と炉端に寄った。「なんか、凄かったね。」「今でも信じられないです。」「でもさ、1回練習を聞いて、あれだけ演奏できるなんて、美佳はすごい…

  • 短編小説 「フリーライフ」 第28話

     当日、私たちは発表会の最初から瑠璃の話を聞いていた。社長っぽくなってきたな。業績も更に良くなってきている。すごいもんだ。そうこうしているうちに、私たちの出番…

  • 短編小説 「フリーライフ」 第27話

     休みの日に、別の駅の広場でやってみようということで、ゲリラ・セッションすることにした。割と大きな駅前広場のある駅にした。着いてみると、何人かやっていた。ちょ…

  • ずっと、現状維持です。

    最近、全然体重が減っているのか、どうか、わからなくなりました。感覚的には現状維持の感が強いです。  今日は、83.3キロ。 当初、2ヵ月で4キロ減ったから、9…

  • 短編小説 「フリーライフ」 第26話

     私は芸能人じゃないし、普通に美佳と美佳の会社へ向かった。だが、私が来るということで、社内は大変だったらしい。美佳の会社は、結構大きなビルの上の方。受付では、…

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