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こんな話は面白い? https://ameblo.jp/zuckerpi/

こんな話は面白い? 最近は小説を書くことにハマってまして、連載してます。テーマごとに小説を分けています。また、身近にあったことも、たまに載せてますので、興味があれば、どうぞよろしくお願いします。 興味がなくても・・・よろしくね。

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2019/02/18

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  • 今日はすごい雪だった!

    まあ、雪の降らない地域に雪が降ると、大変だ。 今朝は15センチは積もってた。通勤のくるまは こんな姿になった。雪があまり降らないから、日頃からスタッドレスなん…

  • 重い年明け・・・

    ほんとに他人事だと思ってた。 最近はコロナなんて、かかっても大したことない 感覚でいた。 一応、それなりに対策はしているつもりだし。    3日に甥っ子がコロ…

  • あと、1年は単身赴任です!

    28日で仕事が終わり、その日のうちに帰ろうと思っていたんですが、妻が風邪を引いたとかで、早く帰ってきてもうつしてしまうから、ゆっくり帰っておいで!ということで…

  • 副業の成果は・・・

    まあ、株式投資なんかは、ずっと前からやってましたが、 結局のところ、年4%ほどの収益なので、お小遣い程度で そんなに儲かっているわけじゃないです。  で、  …

  • なんと、本が売れました!

    自分で書いた小説を本にして販売できるということは、 誰でも知ってることだと思います。 出版社へ持ち込んで、本を作ってもらって販売する。 まあ、そんなことはして…

  • 結局、自作してみた。

    AIで絵を描くことがおもしろくて、やっていたら、あっという間に無償の上限回数になって、描けなくなった。 じゃあ、ってんで、自分で自作することにした。 前に、P…

  • 昨日に続き、AIで風景画を書いてみた!

    AIに言葉で、自分で思うようなこんな感じを伝えるのは、 少々練習が必要かも知れない。 まあ、今度は壁紙にできるようなサイズの絵にした。 私自身、人物画よりは、…

  • AIで絵を書いてみた!

    ひょんなことで、AIで絵を書けることを知ったので、 私もやってみようと思い立った。 おそらく、誰でも割と簡単にできるのかも知れないが、 私のパソコンは、今やL…

  • ネットがつながらない

    昨日、アパートに帰ってきたけど、 ネットがつながらない。   ちょっと前に、友人もえらいことになっていた。 私が近くにいたら、直しに行ってやろうとも思っていた…

  • 減っては増えての繰り返し

    先週末は、家の金木犀と銀木犀の花が咲いて いい匂いが家の中まで入ってきてたのですが、 今週末はもう、花は散ってました。 ちょっと、短いんじゃない?と思ったりし…

  • まだ、駆け出しですが・・・

    定年退職してから、嘱託として今の会社で働いている。 まあ、一つの目安は65歳までかなと思っている。 なんせ、嘱託で単身赴任もいい加減しんどいもんだ。 だけど、…

  • 最近、よく眠れない

    しばらく前から、よく眠れない。 夜、何回も目覚める。 まあ、よくある夜間頻尿ってやつだ。 確かに、夕食後にコーヒーは飲むし、その後に白湯を飲む。 昨日、いつも…

  • はまった・・・・^o^;

    最近は毎週土日は、家に帰ってきているのですが、 食事も週一なんだからと言って、たくさん作ってくれる。 ものすごくありがたい。 だが、最近、アパートでは素材の味…

  • 久しぶりに夢を見ました

    初めに言っておきますが、 いい夢じゃありません。   最初は、前のくるまに追突したことから始まりました。 どうも、ブレーキの効きが良くなくて、 十分に車間を取…

  • さずがにやばい・・・

    私は割とくるまの整備に気をかけている方だと思ってた・・・ だけど、知り合いのトラック運転手に、 「あのタイヤはやばいで。」 と言われた。 そう言えば、スタッド…

  • 司法書士からの手紙

    アパートへ戻った私に、妻から連絡。 「司法書士から、手紙がきてる!」 なんか知らんけど、簡易書留で、届いたらしい。 一足、遅かった。 もう少し早く届いていたら…

  • 最近は時間が経つのが早い気がする

    私の友人の中には、時間が経つのが遅いと思っている人もいるが、 私は最近、特に早い気がする。 というのも、ネットでの副業をやっているからかも知れない。 と言って…

  • 健康診断に行ってきました

    うちの会社は、適当に3人づつ、くるまで健康診断をする診療所へ行くことになっています。 年に一度とは言えど、私は結構憂鬱です。 そうなのです、バリウムなんです。…

  • どっちを信じたらいいんだ???

    実家に帰ると、年金の通知書が2通届いていた。 一つは、年金額改定通知書。 こちらは、支給停止額が約40万円。 で、 もう一つは、支給額変更通知書。 こちらは、…

  • 年金の支給額がアップした!!!

    在職老齢年金の基準が、28万円から47万円に改正されて、 もらえる金額がアップしました。  でも、私の場合、働いているので満額とまではいきません。 今までは、…

  • スーパー派遣さん

    私の職場には、スーパー派遣さんがいる。 そんなに動きはキビキビしているわけではないけれど、 気がついたら、大半の仕事は片付いている。 おかげで、私はかなり楽に…

  • ついに楽天モバイルが・・・・

    先日、楽天モバイルの料金プランから、ゼロ円がなくなってしまうとの発表がありました。 私は、まさにそのゼロ円利用者なのです。 かれこれ、3年ほど、ゼロ円生活を継…

  • シールなの?

    やはり、私は過去の人なのかも知れません。 昨日、会社で外出した人がいて、 「頼まれとった切手、買ってきたぞ。」 「ありがとう。」 と、そんなやりとりを目にしま…

  • パソコンが壊れてしまいました・・・・・

    と、言っても、私のパソコンではなく、妻のノートパソコンです。 なんでも、焼酎をこぼしてしまったらしいのです。 この土日に帰ったときに、私も確かめてみましたが、…

  • 最近、離れてます・・・・・

    だんだん、暑くなってきて、マスクが蒸れてたまりません。 お昼の食事のときにマスクを外すと、気分爽快です。 だけど、これからどんどん暑くなってくると思うと、気分…

  • お、減ってるぞ!!

    なんか、仕事が忙しく、3週間ほど、家に帰ってくることができませんでした。 ようやく、帰ってきて、ふと、体重計に乗ってみると、・・・ お、減ってるぞ!! 久しぶ…

  • ガルーダ・リナックス(GARUDA LINUX) に変えました。

    Windows10がだめになって、パソコンのOSをLINUX MINT(リナックス・ミント)に変えて、しばし使っていたのですが、 どうも私は気分屋なもんで、違…

  • 食後のゼロキロカロリー

    今夜の夕食後にデザートを頂きました。 まあ、アパートでは絶対口にしないものですが、週イチではいいでしょう。 パッケージを見ると、熱量272キロカロリーと記載さ…

  • 私も3回目のワクチン、行ってきました。

    3回目のワクチンはモデルナです。 1回、2回とファイザーだったのですが、確かにどうなるのか心配でした。 近所の方々の話を聞くと、熱が出たとか結構苦しんだ方が多…

  • 久しぶりの散歩

    いつもの週末は三田へ帰省しているのですが、仕事の関係で今週は帰省せず。 ちょっと遅めの起床で、ゆったり朝食を食べ、散歩にでも行ってみようと思いました。 昨日は…

  • 順番待ちの発券機がほしい・・・

    最近、非常に仕事が忙しい。 机の上の箱には、製造伝票、納品書、請求書などが山のように溜まっている。 で、出荷作業があるので、出荷の帳票や荷札など、どんどん印刷…

  • 3回目の接種の案内が来ました

    最近テレビを見ていないので、世間がどんな状況か知らないで生活してました。 3回目の接種案内がきたということは、2回目からもうそんなに経ったんですね。 2回とも…

  • 短編小説 「60からの」 第27話(最終回)

    「飯田先生、心配してるよ。」「私は・・・」「周りが何を言おうと、関係ないじゃん。」「あのままでは、迷惑が・・・」「なんで、勝手に決めるの?ちゃんと、飯田先生と…

  • 短編小説 「60からの」 第26話

    「将司さん、私は確かに先生ですけど、由実って言ってもらえますか?」「わかりました、飯田先生。」「じゃなくて、由実です。」「あ、由実さん。」「さん付けなしでお願…

  • 短編小説 「60からの」 第25話

    「ところで、将司さんは私と結婚してくれますか?」ぶっ、いきなりそんなことを言われるなんて、お茶でも飲んでいたら、全部吹き出しているところだ。「今は恋人同士でい…

  • 短編小説 「60からの」 第24話

    私は看護師さんからその手紙を受け取った。その手紙には、「あなたの火は本当に大きいんだから、ちゃんと生きて!」と記されていた。確かに自分ではどうしようもなく、…

  • 短編小説 「60からの」 第23話

    「赤石さん、どこに行ってたんですか?勝手に点滴外しちゃだめじゃない。」いきなり、看護師さんに怒られた。「すみません。」そう言うと、ベッドに戻った。腕にしっかり…

  • 短編小説 「60からの」 第22話

    ふたりが帰ったあと、私の病室を覗いている人がいた。病室というより、私を見ている。「死にたいなら、死んじゃえば。」扉から出てきたその子は、小学生くらいの女の子…

  • 短編小説 「60からの」 第21話

    何か、心地いいそよ風が私の顔を撫でていく。目をあけると、私がいた住まいとは違い風景だ。周りを見渡すと、飯田先生がいた。「あ、起きたのね。」「ちょっと待ってね…

  • エンジンオイル・・・・安っ!!! でも・・・

    昨日、くるまのエンジンオイルを交換しました。 数日前、そろそろ交換時期なので、どこか安いところはないか、ネットで探していたら、あったのです。 エンジンオイル交…

  • 短編小説 「60からの」 第20話

    誰とも付き合ってきたことがない私は、本当に戸惑った。飯田先生はいい人だと思う。嫌いなタイプじゃない。でも、本当にいいんだろうか。ゆいが言っていたように、私は…

  • 短編小説 「60からの」 第19話

    「あ、それから、先生は本当にさとしが好きみたい。どうする?」「25,26は違いますよ。無理でしょ。」「さあ、あとはさとし次第ね。」やめてくれ。「まあ、もうちょ…

  • 短編小説 「60からの」 第18話

    「これを見てちょうだい。」渡されたのは、ゆいの陸上の大会の写真だった。これは、私も初めて見る。競技に臨むゆいの姿が写っていた。中には私とのツーショットもあった…

  • 短編小説 「60からの」 第17話

    私は本当にどうしようか、迷った。まさか、ゆいの実家にゆいさんを連れていくなんてできない。でも、彼女はどうしてもついて行く気満々だ。「やはり、ゆいの実家に、ゆ…

  • 短編小説 「60からの」 第16話

    「じゃ、私はちょっと出てきます。」「えっ、どこいくの?」「ちょっと、公園へ。」「もしかして、練習?」「はい。」「なら、私もいく。」来るのか、なら仕方ない。「へ…

  • 短編小説 「60からの」 第15話

    なんで私が、こんな未成年のゆいさんに翻弄されないといけないのだろうか。でも、本当は「ゆい」という名前に、心が揺れ動いているのかもしれない。偶然にも陸上をやっ…

  • 短編小説 「60からの」 第14話

    飯田先生が帰ったあと、私は引っ越しの決心をした。少々、お金がかかるけど、仕方がない。私がいなくなれば、あきらめてくれるに違いない。翌日、朝早くから電車に乗り…

  • 短編小説 「60からの」 第13話

    やっぱり、私は一人の方がいいのかもしれない。今まで通り、ひっそりと静かに一人で暮らすことにしよう。陸上のことは、いい思い出になった。十分、楽しかった。あとは…

  • 短編小説 「60からの」 第12話

    練習後、器具をなおそうとしたときに、私と飯田先生は、同時に同じようにその器具を持ちに行こうとしたので、私は飯田先生の手を握ってしまった。先生は手をひっこめた…

  • 短編小説 「60からの」 第11話

    「赤石さんは女子高校生って範囲ですか?」どういうことだ?「えっ、どういうことでしょうか?」「だから、恋愛の対象かどうかってことよ。」この子ら、何を言ってるんだ…

  • 短編小説 「60からの」 第10話

    飯田先生に、平日の夕方、練習の時間に一緒に練習する許可を頂いた。私も毎日では申し訳ないため、1週間のうち、2日だけお願いした。毎日でも構いませんよと言われた…

  • 短編小説 「60からの」 第9話

    私が運動している時間帯は、ゆいさんは学校に行ってる時間なので、会うことはない。公園の運動場は1周300mくらいみたいで、まずは、この1周を走り切る練習を始め…

  • 短編小説 「60からの」 第8話

    「赤石さん、先生に褒められちゃいました。」「100も200も自己記録だったんでしょ。よかったですね。」「200で2位なんて、初めてでうれしかったぁ。」「私もな…

  • 短編小説 「60からの」 第7話

    400mの予選も始まった。この感じ。スターティングブロックをセットして、2,3本スタートダッシュしてみて、コールを待つ。ブロックに足をかけ、スタートの合図を…

  • 短編小説 「60からの」 第6話

    「今度の日曜に、陸上の地区大会があるの。市民競技場で。場所は知ってるでしょ?」「わかりますよ。私の散歩コースですからね。」「私、100mと200mにエントリー…

  • 短編小説 「60からの」 第5話

    「結局、お互い、自分の気持ちを言えないままだったのです。」「彼女が入院する前に偶然会って、話ができたことは、すっごくうれしかったって書いてありました。病気が治…

  • 短編小説 「60からの」 第4話

    驚いたことに、彼女は自分のスマホを操作して、私のスマホを購入してしまったようだ。「いい?最初に手数料の3千円だけは自分で払ってね。あとは、すべてタダで使える…

  • 短編小説 「60からの」 第3話

    私は、躊躇した。友達でもなんでもない、それに今だけの話し相手の女子高生に、こんな話なんかできない。「そろそろ、帰らなくていいんですか?」「まだ、早いです。」…

  • 短編小説 「60からの」 第2話

    まあ、こんなことは気にしないに越したことはない。別に味が変わるわけでもない。私は、全然気にしないで、残りの料理を頂いた。まあ、食べ始めたばっかりだったのだけ…

  • 短編小説 「60からの」 第1話

    私は赤石将司(あかいしまさし)。還暦を過ぎ、今は特に仕事もしていない。これまでの貯蓄と微々たる投資の儲けで暮らしている。まあ、なんとか年金がもらえるまで何と…

  • なんか急に広がってきましたね

    テレビもない生活をしていると、ニュースはほぼ見ない。 だから、コロナの感染状況なんか、全然知らなかった。 えっ、兵庫県が1500人超えてるんだ。 どんな状況で…

  • 私、失敗しないので・・・

    今日は私の誕生日。 春の七草の日です。 最近になって、あのドラマの主人公が私と同じ誕生日だと知りました。 ドクターXの大門未知子です。 「私、失敗しないので。…

  • 一足早く、仕事復帰

    本当なら、明日から仕事なんですが、年末にしなければならない仕事があったので、1日早く出て仕事して来ました。 午前中にアパートへ旅立って、昼から仕事です。 です…

  • 相変わらず寒い年末ですが、

    なんか鈍痛に見舞われています。 27日の朝、下腹あたりが痛くなって、でも特に下痢というわけではありませんでした。翌日には治って、すっきりしてたんですが、今度は…

  • 少しづつですが、着実に減ってます・・・

    昨日、家に帰ったときに、体重を測ると76キロ台になってました。2,3週間かかりましたが、1キロ減ってました。これは本当に、無理は全然してません。普通の生活を…

  • ついに壊れてしまいました・・・

    今使っているノートパソコンは、多分、かれこれ10年以上使ってます。 最初はWindowsXPだったのを、Windows7にして、それから、Windows10に…

  • だいぶ、落ち着いたみたいです。

    そろそろ、独身生活(単身赴任)も半年になります。 工場勤務なもんで、結構からだを使うし、食事も自分なりに制限して、 10キロ減まで落ちたのですが、そこからは全…

  • 不機嫌な洗濯機・・・(T.T)

    私の場合、たいがい週2回ほど、洗濯をする。  実は中古の洗濯機を買ったのだが、当初からあまり調子が良くなかった。でも、2年くらいは持つだろうと高を括っていた…

  • 寒くなってきましたね。だけど・・・

    先週の土日はまだ半そでだったのに、その翌日の月曜から、急に寒くなってきました。 今日はもう、部屋を暖房して、ジャンパーを着込んでいます。 急に寒くなると、風邪…

  • だいぶ涼しくなってきたので、歩いてきました。

    真夏は夕方といえども、まだ暑いので遠慮してましたが、今日は歩いてきました。 地図上の距離は約4キロ。 JRの上郡駅までは、15分くらいで到着。 そこから千種川…

  • サンセベリア、頂きました。

    会社で植物を頂くことはよくあるのですが、私はあまりもらったりしません。 それでなくても、胡蝶蘭が14鉢もあるんですから。でも・・・ サンセベリアと聞いて、ちょ…

  • アイドリングストップを動作停止すると、どうなる??

    今朝、ムーブのアイドリングストップ機能を停止しました。 ボンネットを開けて、ボンネットが開いてるよ!状態にすれば、OK!! って、実際にどうするのか? 言葉で…

  • 3週間ぶりの帰省です!

    今朝、3週間ぶりの帰省をしました。 朝5時過ぎにアパートをでたんですが、まだ、真っ暗&雨降りで視界が悪い中、出発しました。 6時くらいにはだいぶ明るくなってき…

  • アパートでの生活費は・・・

    なんか、一人暮らしもあっという間に4か月になろうかとしてます。 まあ、自分なりにちゃんと家計簿をつけていますが、かなり少なくすんでいるようです。 家まで帰るガ…

  • ユリは種から育てられる?!

    最近、あちこちで鉄砲ユリが咲いているのを見かけます。もう、秋が近づいているんでしょうね。 ところで、ユリは種から育てられるって、知ってましたか? 鉄砲ユリは、…

  • 病院の受付順番は・・・

    今日は血圧の薬をもらいに、かかりつけの病院に行きました。最近はネットで受付の順番をとれるのですが、朝7時からなんです。 で、7時ちょうどに順番を取ったら、それ…

  • 79キロから減らないorz

    毎週、家に帰ってきてます。やっぱり、家はくつろげます。 で、一人暮らしを始めて、おおよそ3か月になりますが、体重は79キロ前後で落ち着いてしまっています。まあ…

  • 二度目のワクチン接種に行ってきました。

    昨日、コロナのワクチン接種2回目を受けてきました。会社の同僚が2回目の接種で熱が出て、1日休んでたんで、多少不安を感じながら行くと、まず、注射を刺す時が痛い…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第28話(最終回)

    しばらくして、オレたちは新居にいた。ここは空気がいい。まわりの自然も豊かだし、庭先で農園だって作れる。「さあ、越してきたし、まわり近所への挨拶も終わった。ペ…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第27話

    翌日、オレはマリアに両親に会いにいくことを話し、実家へと向かった。「ただいま。」「あれ?ワタルか。どうした?」「どうしたもなにも、1人息子の帰還だろうが。」…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第26話

    オレたちは早速、K市へ向かった。マリアは日本の電車も初めてだったし、タクシーも初めて、何もかも初めてづくしで、とても楽しかったみたいだ。K市の駅からレンタカ…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第25話

    しばらく、ここオレんちにマリアも同居することになった。マリアの国はペルーということだけど、どんだけ遠いんだ。「テレビ電話あるけど?」「そっか。」向こうの時間…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第24話

    もう何度目なんだろうか。こうして病院で目覚めるのは。横に座ったマリアが寝てる。長いこと、そばにおってくれたんだろうな。「よう、マリア。朝だよ。」「えっ、ワタ…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第23話

    「ところで、マリアは何歳なん?」「私?29歳だよ。ワタルは?」「オレ、32歳。」「私の方が下なんだ。」でも、身長は上だけどな。どうみても、180近いと思う。オ…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第22話

    そんなこんなで、オレはしっかり、報道されることになった。偶然居合わせたということなんだけどね。「ワタルは本当にトラブルに出会うね。」「だから言ったろ。危ない…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第21話

    「あの人たち、手が痛そうだった。」「そうだね。」「なんでかしら。」「オレにもさっぱり。」でも、マリアはオレに何かを感じ取っているようだった。「ワタル、何かした…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第20話

    さてと今日はどこへ行こうかな。とにかく、駅に向かった。気分的にオーストリアがいいと直感で思ったので、その方向の切符を買った。ホームで列車を待っていると、いき…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第19話

    「じゃ、晩御飯、行こうか?」「はい。」しかし、この子、こんなオレと本当に旅するつもりかな?「今日は、ありがとうございました。」「大した事してないよ。」「いえい…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第18話

    声を殺して泣くって、こんなに辛いものなのか。今さっきまで、オレのそばで笑っていた、かおりちゃんにもう二度と会えないのだ。霊安室で、オレはかおりちゃんのそばに…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第17話

    「ヒュ~、ヒュ~、見せつけるね、お2人さん。」「邪魔せんといてくれるかな。」「出すもん出したら、消えてやるよ。」「残念ながら、さっき全部使っちゃったよ。」「じ…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第16話

    前田刑事か。ふと思い出した、彼に連絡を取ってみよう。「もしもし、前田刑事ですか?」「はい、あ、その声は、小林クンかな。」「はい、お願いがあります。」「どうした…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第15話

    「手荒なまねはしなかっただろうな。」「オレはされなかったぜ。」子分が言うより先に、オレが答えてやった。「あんた、いい度胸だ。」「オレになんの用だ?」「あんた、…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第14話

    「おはよう。」「よく眠れたわ。」「そりゃ、よかった。」「起きようか、コーヒーいれるよ。」「まだこうしてたい。」かおりちゃんはオレに抱き着いて離れない。まあ、い…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第13話

    2人で、のんびり歩いていると、やっぱり、トラブルはやってきた。「よう、お2人さん、いいムードだね。」3人連れの、どう見てもヤンチャな若者が、絡んできた。「ほ…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第12話

    オレがスーパーで買い物をしていると、いきなり話しかけられた。「小林さん、お久しぶり、元気そうね。」「お、金子さんか。」「キズの具合はもう大丈夫?」「なんとも…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第11話

    また、前田刑事がやってきた。「どうだい、調子は?」「まだ退院できていないんですから、調子もくそもないですよ。」「まあ、そんなに敵意むき出しになるなよ。」「あ…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第10話

    今回の入院はかなり長引きそうだ。完全に内臓が治るまで、退院できそうにない。オレ担当の看護師さんは、若くて可愛い。でも、この病院を出れば、関係なくなるし、あん…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第9話

    翌日、あの顧客が見舞いにやってきた。「すまん、私が原因なのに。」「まあ、死ななかったんで問題ないですよ。」「あの連中はみんな足が吹き飛んだとか・・・」「なん…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第8話

    「どうないしてくれんねん。」先ほど、トイレにいった顧客が誰かに文句を言われている。「すみません。」「おいおい、それでは済まんぜ。」「申し訳ありません。」「ちょ…

  • 短編小説 「トラブル・アトラクター」 第7話

    「ちょっと待てよ。」振り向くと、いきなり殴られた。いてぇ~。見ると、あの若造と2人の男がいた。「さっきはよくもやってくれたな。」「オレは何もしてないぜ。」「う…

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