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グローカル日記
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異文化理解や国際交流、中国のこと、日本の地方創生などについて。 また、日々の思ったことなど。
更新頻度(1年)

21回 / 292日(平均0.5回/週)

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グローカル日記さん
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グローカル日記
更新頻度
21回 / 292日(平均0.5回/週)
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グローカル日記さんの新着記事

1件〜30件

  • 「天安門事件」と中国の政治

    中国の「天安門事件」から30年となった。情報統制の関係で、中国国内では事件について知る人は少ないようだ。だが、海外で暮らしたことのある人たちは、海外の報道に触れているわけだから、事件についても知っている。国際派の人たちは、自分の出身国が独裁国家であるということにも冷静な目を向けている場合が多いので、天安門事件に関しても、海外の情報も含めて考え、複合的に見ている。中国出身であっても、海外経験者(または在住者)は、天安門事件についてかなりの事実を知っているはず。しかし、中国国内にいながら、事件について最も知っている、事件の真実を知っているのは、弾圧を行った当事者である中国共産党だ。天安門事件に関連して、大連時代に経験したある一幕が思い出される。もう4年前か5年前になると思うが、私はある夜、中国共産党員の人と食事をし...「天安門事件」と中国の政治

  • 【便利なウェブサイト】オンラインでのPDF編集

    PDFをちょっと編集したい、ということはありませんか。そんな時、私が愛用しているのは「iLovePDF」というウェブサイトです。日本語にも対応していますし、パソコンへインストールして使うソフトウェア版もあります。PDFをいじりたい時、試してみてはいかがでしょうか。【便利なウェブサイト】オンラインでのPDF編集

  • 【書籍の紹介】大連・旅順歴史ガイドマップ

    大連に関連する書籍が出版されました。『大連・旅順歴史ガイドマップ』です。「大連・旅順の街並みの変遷を、現在の地図上に再現」と紹介にある通り、現在の地図(地名)の上に過去の地名が重ねられています。正に「大連・旅順の過去と現在をつなぐ歴史地図」となっています。私は、大連に暮らしていましたので、現在の地名は分かりますが、過去の地名までは詳しく知りませんでした。非常に興味深い内容です。大連や旅順に関わっている方、関心を寄せている方にはお勧めです。【書籍の紹介】大連・旅順歴史ガイドマップ

  • 満洲族からモンゴル族への手紙 ~その翻訳と所感~3/3

    前回からの続きです。それでは、中国の歴史を簡単に概観してみましょう。私たちは、漢民族が中国史の中心にいたと考えがちですが、それは違います。まず、古代には夏、殷、周という王朝がありました。「これら三王朝は、漢民族の祖先が建国した」と、漢民族は思いたいのかもしれませんが、これら三王朝はそれぞれ別々の民族によって建国されています。この3民族の系統が漢民族に繋がるの分かりませんが、仮にどれか1つの王朝を漢民族の祖先が建国したとしても、残りの2つはそうならないのです。その後は、春秋戦国という分裂の時代を経て、秦が統一王朝を築きます。秦は、辺境から出た国ですので、華(漢民族)ではなく、夷(非漢民族)であった可能性は非常に高いと思います。秦の後は漢民族の漢王朝となり、それからは、北に騎馬遊牧民たちの国、南に漢民族の国という状...満洲族からモンゴル族への手紙~その翻訳と所感~3/3

  • 満洲族からモンゴル族への手紙 ~その翻訳と所感~2/3

    前回からの続きです。作者の書いている内容に対し、私には同感の部分と違和感を覚える部分の両方があります。私も、文化に優劣はないと信じていますし、文化を守ることは大切だと思います。民族も、もちろん平等です。大学時代、ある英語の先生が、ご自身のアメリカ留学時代を振り返り、「違いがあるから楽しい」とおっしゃっていました。留学先で様々な出自の学生たちと触れ、そう感じたということです。正に、その通りだと思います。私も大連で、色々な民族や出身の人と知り合いました。ある生物種が絶滅してしまったら、それは取り返しのつかないことです。文化の消滅も、これと同じことではないでしょうか。また、作者は自分が満洲族だと言えないと書いていますが、私が大連で知り合った満州族の方々は、自ら「私は満洲族」と名乗ることが多々ありました。私が外国人だか...満洲族からモンゴル族への手紙~その翻訳と所感~2/3

  • 本日の大連(2019年3月15日)

    久しぶりに大連へやって来ました。来る前は、「あまり空気が良くない」と聞いていましたが、私が来てからは良い天気が続いています。空もきれいです。本日は、大連海洋大学の近くまで出てきましたので、何枚か写真を撮りました。写真は、フォトチャンネルにも追加しておきました。(「9大連海洋大学付近1」から「13大連海洋大学付近5」までが、本日の写真です。)本日の大連(2019年3月15日)

  • 満洲族からモンゴル族への手紙 ~その翻訳と所感~1/3

    「モンゴル圏」という中国の媒体に、「満洲族の女性からモンゴル族への手紙」という記事が配信されていました。「モンゴル圏」は、中国のモンゴル族を主な読者対象としていると思います。その手紙の内容を、翻訳してみましたので、以下に記します。<以下は訳文>-----こんにちは。私は、満洲族の女性です。この手紙は、全てのモンゴル族の皆さんへ書くものです。私は、モンゴル族の地区で育ちましたので、学んだのもモンゴル文化です。民族は、大小や人数にかかわりなく、全て平等です。私は、自らの民族「満洲」をとても愛しています。私たち満洲族は、強大であった時代を経て没落し、自らの言葉と文字も失われようとしています。私が最も怖いのは、誰かから自分の民族を尋ねられることです。私は、自分が満洲族であると言う勇気がありません。なぜなら、満州族である...満洲族からモンゴル族への手紙~その翻訳と所感~1/3

  • カルロス・ゴーン氏保釈 ~事件の推移から思うこと~

    カルロス・ゴーン氏が保釈となりました。これまで、ゴーン氏側の主張はほとんど報道されませんでした。さらに、既に有罪確定であり、ゴーン氏は罪人であるかのような風潮も作られていると感じます。違和感はぬぐえません。この風潮に対し、「推定無罪の原則」を指摘する意見も出ています。会見も開くようですので、ゴーン氏が何を語るのか、待ちたいと思います。真相は分かりませんが、日産からルノーやゴーン氏の影響力を排除したいという思惑からなのでしょうか。もし、日産にこの様な思惑があるのだとすれば、少し矛盾があると思えます。なぜルノーが日産と関係する様になり、ゴーン氏がルノーからやって来たのか。それは、日産が倒産の危機に瀕していたからではなかったでしょうか。経営が盤石なら、ルノーやゴーン氏も日産と関わることはなかったはずです。ゴーン氏以前...カルロス・ゴーン氏保釈~事件の推移から思うこと~

  • 私の中国観2/2

    前回からの続きです。私は、極端で無分別な否定(批判)や肯定を避けたいと思っています。ただし、否定や批判がいけないと言うわけではありません。より良い関係のために、より良い未来のために、「好きだから」、あえて述べる批判的意見は、必要だと考えます。つまり、建設的な批判は、有益であると思います。批判や否定は、目的ではなく、より良い状態を手にするための手段とすべきです。また、両極端な言葉は、単なる感情の吐露であったり、扇動的な発言であったり、この様な場合が多いでしょう。これらの言葉に、何の意味があるのでしょうか。感情的な批判には、相手からも感情的な批判が返ってくるだけ。ここから何が生まれるのでしょうか。ただただ批判をしていれば、相手を打ち負かすことができるのですか。ただただ肯定をしていれば、友好が実現されるのですか。そん...私の中国観2/2

  • 私の中国観①

    「中国を好きかどうか」と聞かれれば、私は「好き」と答えます。私は、大連で暮らしていた期間を通し、たくさんの中国の方々と知り合いました。中国には親友や仲間がいて、大連を離れた現在でも、付き合いは続いています。大連へ渡る以前、大学時代にも中国出身の先生がいて、とてもお世話になりました。親友や仲間、恩師がいますから、中国を嫌いになれるわけがありません。私は、中国が好きです。少し話がそれますが、「国」とは何でしょうか。よく「愛国心」と言いますが、愛国心を持つ人や愛国者は、いったい何を愛しているのでしょうか。「愛国」とは、「国を愛すること」なのでしょうが、では、「国」とは何を指しているのでしょうか。時の政権や政府でしょうか。その国の元首でしょうか。その国の国籍を持つ人々でしょうか。または、その国の文化や伝統、歴史などでし...私の中国観①

  • 群馬県多文化共生シンポジウム3/3

    前々回と前回からの続きです。最後に、私が今回のシンポジウムを通して感じたことを書き、本稿を終えたいと思います。2点あります。1つ目は、「全員が当事者」ということです。今回のシンポジウムも然りですが、主催は日本人で、日本人主導で企画され、進められていたと思います。類似の取り組みも、ほとんどが日本人中心で動いていると思います。しかし、多文化共生は日本人だけが当事者なのではなく、在住外国人も当事者です。出自や国籍など関係なく、住民の1人として、誰もが当事者のはずです。日本人から在住外国人への一方向となっている働きかけを双方向とし、「全員が当事者」という意識を持って取り組む必要があるのではないかと感じました。実行委員会などの主催者が、多国籍(多文化)になるだけでも、違うと思います。2つ目は、1つ目とも関連しますが、「日...群馬県多文化共生シンポジウム3/3

  • 群馬県多文化共生シンポジウム2/3

    前回からの続きです。それでは、シンポジウム当日の発言などで、いくつか印象的だったことを共有します。まずは、「思いやり」と「思い込み」についてです。これは、PTAか町内の自治会でのことですが、フィリピン人の母親(Aさんとします)と日本人の間で、齟齬が生じた例です。ある時、Aさんを自治会の役員にするかどうかで、日本人の役員たちは、「会議資料が読めないだろう」「異文化の中での役員は大変だろう」と考え、Aさんを役員就任から免除しました。悪気はなく、思いやりからの判断でしたが、Aさんは「地域社会からの疎外感」を感じたのです。Aさんは、日本語の会話は問題ありません。夫は日本人ですので、資料は夫からの協力も仰げます。Aさんは、母として地域社会を知り、溶け込みたいと考えていて、母親同士の交流や情報交換も望んでいたのです。Aさん...群馬県多文化共生シンポジウム2/3

  • 群馬県多文化共生シンポジウム①

    先日、群馬県多文化共生シンポジウム「身近に増える在住外国人とともに群馬の未来を描く」に参加しました。多文化共生協働活動事例発表とパネルディスカッションの二部構成でした。印象的な発言や新たな発見もあり、有意義な時間でした。冒頭では、県庁職員の方が群馬の多文化共生について話されましたので、その内容を簡単に記しておきます。群馬の在住外国人は、2013年から増加し始め、2017年末の時点では、約53000人が109の国から来ているそうです。特に、東毛地域(太田市、桐生市、館林市、みどり市、邑楽郡など)で多いそうです。在住外国人が増えるに従い、生活での摩擦が生じるようになり、また、教育や福祉の面でも、課題が顕在化してきました。この様な状況を受け、「多文化共生推進士」の育成が始まります。これは、群馬大学と群馬県の共同プロジ...群馬県多文化共生シンポジウム①

  • 多文化社会と暦 ――大連のウイグル族が示してくれた現実

    中国では旧暦で正月を祝います。旧暦の正月を「春節」と言います。最近は、日本でも「春節」という言葉が普通に使われている気もしますね。2019年は、2月5日が旧暦の1月1日でした。先程、「中国では」と書きましたが、法定祝日として連休になるというだけで、中国の全ての人が春節を祝うわけではありません。この現実を教えてくれたのは、イスラーム系のウイグル族でした。私のいた大連で、ウイグル族の方々は、よくレストランを開いていました。屋台の場合もありました。そこで人気の一品は、羊肉の串焼きです。屋台で、羊肉の串焼きを食べながらビールを飲む、これは大連の夏の風物詩です。ウイグル族でない人も、普通にウイグル族の店で食事はするのです。ある年の春節のことでした。春節の時期は、ほとんどの人が地元へ帰るため、大連の様な都市部からは人がいな...多文化社会と暦――大連のウイグル族が示してくれた現実

  • 中国と少数民族 ―モンゴル族、朝鮮族、満洲族、回族、ウイグル族②―

    前回からの続きです。ウイグル族の人は別ですが、モンゴル族、朝鮮族、満洲族、回族の人たちとは、職場や仕事を通して知り合いました。大連で外国人と接するような人たちは、外国語を操ります。日本風に言うなら、私が大連で知り合った少数民族の人たちは、「外国語を駆使し、外資系で働く人たち」でした。南方の少数民族については分かりませんが、東北部である大連の少数民族は、その言葉から連想されやすいであろう「弱者」ではありませんでした。逆に、都会に暮らす優秀な、力のある人たちでした。ですが、「弱者」と感じられないということは、少数民族が抑圧されていないということではありません。モンゴル族は、モンゴル語が母語。朝鮮族は、韓国語(朝鮮語)が母語です。母語は民族の言葉で、外国語として中国語を習うのです。ですので、日本へ留学し、大連でも日本...中国と少数民族―モンゴル族、朝鮮族、満洲族、回族、ウイグル族②―

  • 中国と少数民族 ―モンゴル族、朝鮮族、満洲族、回族、ウイグル族①―

    モンゴル族、朝鮮族、満洲族、回族、ウイグル族。私が大連で出会った少数民族の名を列記してみました(気が付かなかっただけで、他の民族の方とも出会っていたかもしれません)。おそらく、出会ったのもこの順番だったと思います。中国には55の少数民族がいるとされていますが、少数民族の人口は中国の全人口の約5パーセントのみです。残りの95パーセントは、漢族が占めています。ただし、55という数は、中国政府が認定している少数民族の数ですので、本当はもっと多くの少数民族が中国にいます。私の知る限りでは、四川省の濾沽湖や雲南省には、摩梭(モソ、Mosuo)という民族がいます。が、少数民族として認定されていません。モソの人たちは、ナシ族やモンゴル族として区分されているようです。検索してみたら、ナショナルジオグラフィックにも、モソ族の記事...中国と少数民族―モンゴル族、朝鮮族、満洲族、回族、ウイグル族①―

  • 国際人材、グローバル人材とは ――カルロス・ゴーン氏が気付かせてくれたこと

    先日もカルロス・ゴーン氏に触れましたので、今回もゴーン氏に関連することを。現在のゴーン氏の状況がどうれあろうとも、私にはゴーン氏を信じたい気持ちがあります。それは、ゴーン氏から受けた衝撃が、これからもずっと、私の中から消えないと思うからです。その衝撃とは、ゴーン氏の日本語でした。確か、2007年か2008年だったと思いますが、私は偶然、ゴーン氏が日本でスピーチしてるのを耳にしました。「この世界的な経営者が日本語を!?」、その時の驚きは、本当に大きいものでした。その理由は、だんだんと分かるようになりました。ゴーン氏の姿に反して、私の頭に去来するのは、大連にいる日本人の会社員でした。私が大連に渡ったのは2006年。当時、中国語のできる日本人は、非常に珍しい存在でした。実のところ、大連には日本語人材が豊富ですので、中...国際人材、グローバル人材とは――カルロス・ゴーン氏が気付かせてくれたこと

  • 日本に住む外国人は「客」なのだろうか?

    先日、地元の「多文化理解講座」に参加しました。中国出身の方とベトナム出身の方が、自身の故郷や日本での生活について、話してくださいました。中国の方は来日して約20年、ベトナムの方は来日36年とのことでした。中国のお話は、自分が中国で見てきたことでもありましたので、懐かしく感じました。ベトナムのお話は、初めて聞くこともあり、新鮮でした。ベトナムには58もの少数民族がいると、初めて知りました。また、ベトナムのカトリックは、江戸時代(まはた安土桃山時代)に日本から伝わったのだそうです。日本で迫害された信者たちがベトナムに渡り、その結果、ベトナムにカトリックが伝わったとのことでした。この講座では、印象に残っている言葉がいくつかありました。ベトナムの方は、昔は「外人」と呼ばれていたが、今は「外国人」と呼ばれるようになった、...日本に住む外国人は「客」なのだろうか?

  • お題「2019年の抱負を教えて!」

    2019年の抱負は、正にこのgooブログ。ブログを始め、ブルグを続けていくことが、2019年の抱負です。始められたので、これからは継続を心がけていきます。お題「2019年の抱負を教えて!」

  • カルロス・ゴーン氏の逮捕に関する雑記

    フランスのAFP通信がゴーン氏へのインタビューを配信しました。記事によると、「逮捕後初の外国メディアとのインタビュー」だそうです。また、記事には「1月31日、東京拘置所でAFPと仏日刊紙レ・ゼコーの取材に英語で応じた」ともあり、なぜフランスのメディアの取材に英語で応じたのか疑問でした。また、「発言全文」にしては内容が少ないのではとも感じました。「これは裏切りの物語だ」ゴーン被告の発言全文、AFPインタビュー上記の疑問は、AFPの以下の記事で、解決しました。役員室から拘置所へゴーン被告、勾留中もCEOの威厳変わらずこの記事によると、「立ち会った拘置所職員2人のうち1人は木製の机でメモを取り、もう1人は所定の面会時間15分を正確に計っていた」とのことですので、拘置所職員がメモを取るために、英語だったのでしょう。イン...カルロス・ゴーン氏の逮捕に関する雑記

  • ぐんまフラワーパーク

    1月末、冬のぐんまフラワーパークへ行ってきました。<ぐんまフラワーパーク>http://www.flower-park.jp/夜に降ったと思われる雪が、一面に積もっていました。当たり前ですが、冬なので、外に花はほとんど咲いていません。ですが、温室にはたくさんの花が咲いていました。温室では、アザレアの花が満開に咲き誇っていました。成田空港へ行く際は、「アザレア号」というバスにいつも乗っていますが、このアザレアが何なのか、初めて分かりました。温室で配られていた資料によると、アザレアは「西洋ツツジ」とも言うそうです。日本や中国のツツジがヨーロッパへ伝わり、ヨーロッパで冬に咲く室内観賞用へと品種改良され、それが日本へ逆輸入されたとのこと。もともとはツツジですが、区別をするために「アザレア」と呼ぶのだそうです。温室は、「...ぐんまフラワーパーク

  • 大連の写真たち

    初めまして。私が長く暮らした中国遼寧省大連市の写真を、投稿したいと思います。以前は、中国の大気汚染やPM2.5がよくニュースになっていましたが、大連は空気のきれいな街で、青空の日も多々ありました(もちろん、大気汚染の日もありました)。今後も、大連での思い出など、投稿していければと思います。大連の写真は、以下のフォトチャンネルからご覧ください。https://blog.goo.ne.jp/photo/422291大連の写真たち

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