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Elvesさんの新着記事

1件〜30件

  • 写真で楽しむ自動車博物館6 歴代スカイライン 日本自動車博物館

    この記事はクラシックカーの写真を公開するシリーズ。ほとんど解説はありませんが、写真だけでも楽しんでいただければと思います。 歴代スイカラインしかし初代だけありませんでした。 右の2台が2代目のプリンス・スカイライン左が3代目、この世代から日産になります。またGT-Rもこの3代目からあります。 4代目 ケンとメリーのスカイライン 5代目 6代目 7代目 8代目9代目撮影場所:日本自動車博物館

  • 写真で楽しむ自動車博物館5 トヨタ・ボンネットバス トヨタ博物館

    この記事はクラシックカーの写真を公開するシリーズ。ほとんど解説はありませんが、写真だけでも楽しんでいただければと思います。 トヨタ・ボンネットバス その名の通りボンネットの下にエンジンが格納されています。現代のバスはリアエンジンが主流です。 トヨタ博物館の屋外に展示されています。 車内に入って見学することもできます。 やはり昔のバスなので運転席は最低限のものしかなく非常にシンプル。 中心を囲むような座席の配置になっているためか、現代の路線バスよりも車内は広く感じます。床が木材なので温かみのある空間に思えます。撮影場所:トヨタ博物館

  • 写真で楽しむ自動車博物館4 ホンダ・1300 3速AT 大阪 赤レンガ倉庫 ジーライオンミュージアム

    この記事はクラシックカーの写真を公開するシリーズ。ほとんど解説はありませんが、写真だけでも楽しんでいただければと思います。ホンダ・1300 約50前の車ですが当時では珍しい3速オートマチックの車両が展示されてました。 77カスタムと書かれていますが、77とはシングルキャブ仕様のことだそうです。他にも4連キャブ仕様があり、そちらは99と呼んでいたそうです。グレード構成はスタンダード、デラックス、カスタム、S、となっており、この車はシングルキャブ仕様でグレードはカスタムということです。撮影場所:ジーライオンミュージアム

  • 写真で楽しむ自動車博物館3 シボレー・コルベット スティングレー 大阪 赤レンガ倉庫 ジーライオンミュージアム

    販売個数13万個突破!車コーティング剤 この記事はクラシックカーの写真を公開するシリーズ。ほとんど解説はありませんが、写真だけでも楽しんでいただければと思います。コルベットC1型 ↓コンバーチブル(オープンカー) 細かく数字が表示されていてちょっと見にくいスピードメーターですが、実はこれアメ車なのでマイル表示です。62マイルで約100km、このメーターの上限160マイルは約257kmとなります。コルベットC2型 C2型はコルベットスティングレーと呼ばれています。撮影場所:ジーライオンミュージアム

  • 写真で楽しむ自動車博物館2 アルファロメオ・ジュリア 大阪 赤レンガ倉庫 ジーライオンミュージアム

    この記事はクラシックカーの写真を公開するシリーズ。ほとんど解説はありませんが、写真だけでも楽しんでいただければと思います。アルファロメオ・ジュリア 年式やグレードまで特定できませんでしたが、GT1600ジュニア、またはGT1300ジュニアのどちらかであると思います。特徴的な逆三角形のグリルは、昔から現在まで変わることなくアルファロメオの象徴ですね。日本の自動車メーカーにはこういった昔から変わらないデザインというのが無いですね。撮影場所:ジーライオンミュージアム

  • 写真で楽しむ自動車博物館1 BMW・1502 大阪 赤レンガ倉庫 ジーライオンミュージアム

    今回からは私が撮影したクラシックカーを新シリーズにしたいと思います。私の過去数年分の写真コレクションからピックアップして紹介したいと思います。ほとんど解説はありませんが、写真を見るだけでも楽しんでいただけたらと思います。ということで第1弾はこの車。BMW・02シリーズという小型の2ドアセダンです。 これはモデル末期に登場した廉価グレードの1502で、1600ccのエンジンを搭載した車です。1976年式。02シリーズということで”マルニ”という愛称がついていたそうな。私はその世代からは程遠い若造なので熱く語ることはできませんが、このシリーズで一番生産台数が多かったのは2000cc搭載モデルの20…

  • ハワイで出会ったクルマたちPart26

    日産・ムラーノ 日本では2015年に販売終了しましたが、海外ではモデルチェンジして現在も売られています。 ハワイでは初代のZ50型と現行のZ52型に出会いました。 初代のZ50型は大きなデザインの変化はないですが、テールランプはLEDになり恐らくブレーキとウインカーは兼用になっていると思われます。 現行のZ52型は 全長や全高はあまり変わりませんが幅が広くなり、日産の特徴であるブーメラングリルがすごく大きく強調されているデザインとなっています。 2.5Lと3.5Lでエンジンは従来と同じですが、2.5Lスーパーチャージャーハイブリッドがあります。このハイブリッドシステムはエクストレイルやスカイラ…

  • ハワイで出会ったクルマたちPart25

    ホンダ・シビック 日本で販売されていなかった期間のFB型(2011~2015)、マイナーチェンジ後のモデルです。 エンジンは1.8L直列4気筒SOHC、ミッションは5速MTと5速AT(MC前)、CVT(MC後)。 この世代にはタイプRは存在しないものの、ハイパフォーマンスグレードには2.4L直列4気筒DOHCと6速MTが用意され、標準でヘリカルLSDやスポーツサスペンションなどが装備されたスポーツグレードがある。

  • ハワイで出会ったクルマたちPart24

    ホンダ・オデッセイ 全長、全幅が大きく日本のオデッセイとはまったく異なる車種であり、北米ではラグレイトの後継モデルとなります。車両重量も2トン前後と重たく、車幅はかつてのエディックスを思わせるぐらいの大きさですが、シートはエディックスのような3人掛け+3人掛けではなく、普通の2・2・3人掛けのシートとなります。 リアを実際に見ると自然と日本のオデッセイの大きさと比較してしまうので、少し圧倒されてしまいます。 今回撮った写真は先代モデルで、エンジンは3.5LのV6で5速ATと6速ATの組み合わせですが、現行型では9速AT、10速ATとなっています。 オデッセイに限らず最近では海外の自動車メーカー…

  • ハワイで出会ったクルマたちPart23

    日産・キューブ 基本的に大きなデザインの変更はありません。国内は1.5Lですが、北米仕様は1.8Lを搭載します。 リアを見ると違和感がありますね。左ハンドル・右側通行なのでバックドアのヒンジが左側で右から左に開けるようになってます。

  • 日産シルフィのニスモバージョン!!セントラニスモ

    前の記事でシルフィの海外版のセントラを紹介しましたが、 そのセントラになんとニスモ仕様があるんです。 もちろんエンジンやミッションもニスモ用なので解説していきましょう。 フロントバンパーのデザインはフェアレディZニスモに近いような感じです。デイライトのところのデザインがニスモらしいですね。ロービームは最近流行りのLEDが最初から入ってます。 リアバンパーはリーフニスモに近いデザインだと思います。センターにリアフォグも追加されています。 ホイールも他のニスモと同じデザインで18インチが装着されています。タイヤはミシュランの「パイロットスポーツ」でサイズが215/45R18です。 インテリアです。…

  • ハワイで出会ったクルマたちPart22

    日産・セントラ セントラはシルフィの北米仕様です。前期型は日本仕様と同じ顔でしたが、後期型はフロントデザインが変更されています。 ストップランプはLEDではなく普通の電球が使われています。 エンジン、ミッション共に日本仕様と同じく1.8LのエクストロニックCVTのみとなります。

  • ハワイで出会ったクルマたちPart21

    ホンダ・エレメント アメリカ製造の車です。2年間日本で輸入販売されていた時期がありました。 北米では2002~2011年と長期間にわたり販売されていました。 2.4Lの直4エンジンで日本仕様は4速ATのみでしたが、海外では5速MT、5速ATのラインナップもあります。 参考URL:https://www.honda.co.jp/factbook/auto/element/200304/06.html 両側観音開きのドアとバックドアも分割式で上下に開くという2002年当時の車としてはかなり斬新な機能性のある車だったと思います。

  • ハワイで出会ったクルマたちPart20

    フォード・トーラス 私は知らなかったですが、日本でも販売されていた車です。 1996~1999年のモデルです。外装・内装共に丸みのあるオーバルデザインが特徴の車でしたが、アメリカでも日本でもこのデザインが当時は不評だったため売れませんでした。 エンジンは3.0LのV6、4速ATのみ。燃費も昔の10・15モードで8.3km/l、現在のJC08モードで計測すると恐ろしい数字が出そうです。 現在もモデルチェンジを繰り返して生産されていますが、日本への正規輸入販売はありません。

  • GVB リアワイパーレスキット取り付け

    GVBを購入してから、ずっと気になっているこのリアワイパー。デザイン的によろしくないというのが一番の理由ですが、ウイング付近にあることで気流が乱れて燃費の悪化や本来のダウンフォース効果を得られないのではという私の勝手な推論。 あと洗車をするときにワイパーを立てた状態でトランクを開けようとすると当たってしまうんですよね。毎回面倒くさいと感じているので、取り外すことにしました。 でもただ単にブレードを外して、カー用品店で売ってるキャップをつけるだけでは見た目が格好悪いので 「R」parts のリアワイパーレスキット これなら見た目もスッキリするだろうと思うので取り付けていきたいと思います。 まずは…

  • ハワイで出会ったクルマたちPart19

    インフィニティ・FX FXは海外専用モデルで、スカイラインクロスオーバーよりも少し大きい車です。 4.5LのV8と3.5LのV6を搭載しますが。ミッションは5速ATのみ。ライバル車種はBMW・X5やポルシェ・カイエンとなっていますが、同じ土俵に立つにはスペックが足りない気がします。 スカイラインクロスオーバーも7速ATだったのでFXの位置付けとしては微妙なところ。現行型ではエンジン・ミッション共にグレードアップされていますが、ターボやハイブリッドがないなど、やはりX5やカイエンには届いていない感じです。

  • ハワイで出会ったクルマたちPart18

    インフィニティ・QX50 QX50は日本でスカイラインクロスオーバーとして販売されていました。 フロントデザインはスカイラインクロスオーバーと違い、シルバーやメッキの加飾がありデイライトも装備されています。 リアバンパーにもシルバーの加飾で違いをつけています。 日本のスカイラインクロスオーバーは3.7LのV6だけでしたが、QXでは販売する地域によって3.0Lディーゼルなどもあったようです。

  • ハワイで出会ったクルマたちPart17

    キャデラック・エスカレードGMC・アカディア 日本でもたまに見かけるエスカレード。2670kgの車重に6.2LのV8エンジンを搭載し、ミッションは8速AT。でかくて重くて大きなエンジンで燃費が悪い、まさにアメ車の代表格です。車重はランドクルーザーの上級グレードも同じくらいありますけどね。 それに対して、アカディアはエスカレードよりも一回り小さく、車重は2240kgに3.6LのV6エンジンで6速ATとスペック的にはバランスの取れた感じ。日本人から見ればアカディアも大型のSUVに見えるかもしれませんが、アメリカではこれくらいのサイズが人気ありそうですね。

  • WRX STI GVB パワーステアリングオイル交換 劇的な改善!

    中古で購入して約5年不具合もなく快調に走ってくれるGVBなんですが、 ある日ふと思いついて「パワステオイルも交換しといたほうがいいんかな」なんて思ってオイルの状態を確認してみると、 !? 「なにこれ?真っ黒やん!」 こちらが実際に抜いてみた時のものです。見事に黒いですね。 よくよく調べてみるとパワステオイルには純正でATF(オートマオイル)が入っているそうです。もともとはキレイな半透明の赤色のオイルなんですが、距離を走れば当然汚れたり熱で酸化したりで黒くなりますよね。 ATFはオイルの分類で言うと”作動油”となります。つまり油圧機構に使われるオイルです。本来であればパワステには専用の作動油を入…

  • ハワイで出会ったクルマたちPart16

    日産・アルティマ 海外専用モデルのアルティマ。今回撮った写真は4代目モデルになります。エンジンは2.5L直4と3.5LのV6の2機種で、ミッションはCVTと6速MTがあります。 しかもトヨタのハイブリッドシステムを搭載したハイブリッドも存在するのだとか。 トヨタと日産って提携してたっけ?と調べてみると2002年にトヨタが日産にハイブリッドシステムを供給していたみたいで、実際にトヨタのハイブリッドが搭載された車両の販売は2006年から、ちょうど4代目アルティマが発売された時期になります。 日産は1999年からルノーと資本提携していますが、ルノーの傘下にありながらもトヨタと提携していたということで…

  • ハワイで出会ったクルマたちPart15

    ホンダ・パイロット CR-Vの上位車種に相当するSUVです。かつて日本で販売されていたホンダ・MDXはパイロットの兄弟車になります。(MDX?そんな車あったっけ) 3.5LのV6エンジンに5速ATの組み合わせのみ。ボディサイズも車両重量もCR-Vより大きいです。 http://www.mattcastruccihonda.com/blog/2015-honda-pilot-release-date/2014-honda-pilot-exterior-tailgate-c/ このようにリアガラスだけをあけることもできます。こういうところはアメリカンスタイルな車だなと感じます。 日本でもランドクル…

  • ハワイで出会ったクルマたちPart14

    フォード・エスケープ 日本ではクーガとして販売されています。最近はアメ車も排気量を小さくする傾向にあり、エスケープにはエコブーストというダウンサイジングターボを搭載し、排気量は2.0L以下です。ディーゼルのラインナップもあります。 後期型にはアイドリングストップ機能も追加され、アメ車といえどもエコを意識した車です。 エスケープはアメリカのカンザスシティ工場生産ですが、日本仕様のクーガは台湾製になります。

  • ハワイで出会ったクルマたちPart13

    フォード・マスタング 大排気量、高出力、悪燃費まさにアメ車の代表格のマスタングです。 2005~2014年に販売された6代目モデルになります。エンジンは4.0LのV6とGTグレードは4.6LのV8があります。ちなみに、2007年には光岡自動車がマスタングをベースにしたオープンカー、ガリューコンバーチブルを生産していました。

  • ハワイで出会ったクルマたちPart12

    名前だけが違うマツダ車たち 今回は日本仕様と特に変更点はないけど名前が違う車ばかりです。もちろん「左ハンドルやんけー!」「ヘッドライトにオレンジの反射板入ってるやん!」みたいな細かい違いのツッコミは無しでお願いします。 MX-5(ロードスター) MAZDA3(アクセラ) MAZDA5(プレマシー) プロテージュ5(ファミリア) ほかにも MAZDA2 → デミオMAZADA6 → アテンザ と名前を変えて販売しています。

  • ハワイで出会ったクルマたちPart11

    マツダ・CX-9 CX-9は製造は日本ですが、販売は北米のみ。 CX-8のようにも見えますが、よく見るとフロントもリアもデザインは違います。ボディサイズはCX-8より少し大きめのようです。 エンジンはガソリン2.5Lターボの6速ATのみ。CX-8と同じエンジンとミッションを搭載していますが、NAやディーゼルの設定はありません。

  • 天地創造 サンドアート

    みなさんは天地創造というゲームをご存知ですか? スーパーファミコンのRPGで、プレイ当時の私はまだ小学生でしたが、一番好きなゲームの中のひとつでもあります。 その天地創造の世界をサンドアートで表現された動画があったので、懐かしく感動しました。 20周年となっていますが、これは2015年のことです。 あらすじ 主人公のアークが槍を武器にして、敵を倒してストーリーを進めていくアクションRPGです。ワールドマップは実際の世界地図がベースになっていて、街の名前も実際にある地名が由来になっています。 アークは地球の裏側に住む人なのですが、荒れ果てた地表を復興させるという使命を受けて、幼馴染の少女エルに別…

  • ハワイで出会ったクルマたちPart10

    サイオン・xD xDはイストのサイオン版です。エンジンは1.8Lのみで4速ATと5速MTの設定があります。 ちなみにヨーロッパでは「アーバンクルーザー」という名前で販売され、ディーゼルエンジン搭載モデルもあるようです。

  • ハワイで出会ったクルマたちPart9

    サイオン・xB xBはヘッドライトやフロントバンパーのデザインが異なるものの、日本ではカローラルミオンとして販売していました。 エンジンは2.4Lを搭載し、4速ATと5速MTの設定があります。 ルミオンが1.5Lと1.8LでCVTだけとスペックは大きく違いますが、xBとルミオンは同じ岩手県の工場で製造されていました。

  • ハワイで出会ったクルマたちPart8

    サイオン・FR-S サイオンとはトヨタがアメリカとカナダで展開していた若年層向けのブランドでしたが、2016年9月でサイオンブランドは廃止されました。 FR-Sは86のサイオン版です。エンブレム以外は特に変更点はないようです。サイオンのエンブレムです。

  • ハワイで出会ったクルマたちPart7

    みんカラで1位を獲得したLEDヘッドライトはこちら 日産・パスファインダー 以前日産が販売していたSUVテラノの海外向けモデルとなります。3.5LのV6エンジンと、2.4Lの直4ハイブリッドの2種類のラインナップがあります。 プラットフォームはムラーノと共通ですが、ボディサイズはムラーノより少し大きめです。 ヘッドライトを明るくしたい方はこちら

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