初心者の 水彩×スケッチおぼえがき
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住所
北海道
出身
ハンドル名
benicoさん
ブログタイトル
初心者の 水彩×スケッチおぼえがき
ブログURL
https://benico.blog
ブログ紹介文
センスも知識も経験もないけれどスケッチをしてみたい!そんな初心者の覚書です。
自由文
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29回 / 277日(平均0.7回/週)

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benicoさんのブログ記事

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  • ブックレビュー:Understanding Perspective: Easy Techniques for Mastering Perspective Drawing on Location

    日本のamazonの商品ページはこちら今回紹介するのは Urban sketching handbook シリーズの4作目です。タイトルにある通り、アーバンスケッチのためのパースの基本とテクニックが紹介されている本です。レビュー概要著者の

  • プチスケッチ:スイーツを描いてみた

    きのとやカフェのオムパフェなるものをスケッチ。多分オムレットとパフェをあわせたものかと。生地はふわふわで上からフルーツ、クリーム、バナナ、あんこ、ぎゅうひという意外性のあるスイーツでした。今回も時間を測ってみました。線を描き終えるまで10分

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    Freehand Drawing and Discovery: Urban Sketching and Concept Drawing for Designers(日本の Amazon の Kindle 版へのリンクです)この本を読もうと思

  • プチスケッチ:ニョッキとサラダのセット

    ひとり外食の時はスケッチしやすそうなメニューを選ぶようになってしまいました。今回はかぼちゃのクリームソースニョッキ。最初に写真を撮っておき、線を描いたところで食べ始め、食べ終わったあとに写真を見ながら色ぬりしました。そして今回は新しく買った

  • プチスケッチ:田舎を思い出す味

    デパートの物産展でみつけてつい買ってしまった懐かしい味。その場で食べたいのをがまんして家に持って帰ってスケッチしてみました。今回がんばったのは大きく描くこと。ランドスケープ型のスケッチブックを見開きで使うことにひそかなあこがれがあったのです

  • プチスケッチ:デパートの展示

    大丸札幌の1階になぞなディスプレイが。和風を意識したのであろうが、休憩用の椅子に座るとすもうレスラーのディスプレイのお尻を眺めることになるという。受け入れるのに時間がかかるハイセンスな展示でした。今回頑張ったのは手前に人を描いたこと。線を描

  • プチスケッチ:給湯室

    前回のプチスケッチから6日ほど空いてしまい、スケッチブックを開くのが久しぶりでした。そのせいか、選んだ題材のせいか、今の自分には難しかったです。一番の反省点は電子レンジの奥行きがおかしいこと。見たままに描こうとしないできちんと計測すべきだっ

  • 水彩覚書:スウォッチカードを作ってみた

    前回の記事でスウォッチカードを作ろうと思った経緯とスウォッチカード用のスタンプ作成について書きました。この記事では上記のスタンプを使って作ったスウォッチカードを紹介します。私のスウォッチカードの紹介スウォッチカードの項目カード上部は絵の具を

  • 水彩覚書番外編:スウォッチ用のスタンプをつくってみた

    きっかけTwitter の 画材研究タグ を見るのが好きなのですが、ある日、とても素敵な投稿を見つけました。絵の具の情報がコンパクトにまとめられていてこんなすばらしいものがあったのかと感激。そして、このカードがスウォッチカードという名前であ

  • 雑記:セヌリエの水彩絵の具を買ってみた

    イギリスの画材屋さん、Jackson's Art Supplies さんが水彩のセールをやっていたので喜んで見に行ってみたところ、お目当ての Daniel Smith は対象外。そこで以前から気になっていたセヌリエを使ってみようか

  • プチスケッチ:デザートのスケッチの時間を測ってみた

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  • 水彩覚書番外編:万年筆の染料インクと顔料インク

    以前読んだ本で、染料と顔料の違いは溶媒に溶解するか否かであり、染料は被染体と粒子ではなく分子状態で結合していると知りました。ところで、万年筆用のインクには染料インクと顔料インクがあり、顔料インクの方が耐水性に優れています。その点が水彩絵の具

  • プチスケッチ:ドーナツ

    今回は気軽にミスドでお絵かき。数日前に万年筆用の顔料インクのブランセピアを買って、これまた新しく買った万年筆に入れて持ち歩いていたので、とにかく使ってみたかったのです。黒で線を描くよりも雰囲気がやわらかくなった気がするのですがどうでしょうか

  • 雑記:アーバンスケッチャーズシンポジウム

    昨日の23時過ぎにアーバンスケッチャーズシンポジウムのチケットを購入しました。アーバンスケッチャーズシンポジウムとは何かというと、非営利団体であるアーバンスケッチャーズが運営するイベントで、年に1回行われます。その場で見たものを描くスケッチ

  • プチスケッチ:雪まつり前日

    今年のさっぽろ雪まつりが月曜日からなのは地元民は前日までに見ておいてねってことだと個人的には思っています。今日の午後は4℃と暖かかったので、外でスケッチしてみました。外で立ったままのスケッチははじめての経験でした。人の目があるところでスケッ

  • ブックレビュー:建物&街角スケッチパース

    汽車の車内を描いてみたときに、自分の立ち位置は変わらないで視点だけが変わった場合に消失点はどうなるんだろうと疑問に思いました。そこでパースについての本を読んでみようと思いました。この本を選んだのはこの本の原著についてのレビューを見て、以前か

  • プチスケッチ:テレビとビデオ

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  • プチスケッチ:汽車の中

    揺れる汽車の中でお絵かき。最初は人の目が気になって、今まで描いたことがない広い範囲を描くことをためらった。でも、隣の席のおじいさんが写真を撮る人だったらしくカメラをかまえて窓の外をじっと見ていたので、なんだか勇気が湧いてきた。というわけでス

  • プチスケッチ:デザートを描いてみた

    ひとりで外食したのでデザートを描いてみました。線画を描く→溶けかけてたアイスをあわてて食べる→コーヒーを飲みつつ色を塗る→チョコのムースを食べるの順。かかった時間はどれくらいだったのか……。次からは時間を測ってみようかと思います。お店の名刺

  • 水彩覚書:アースピグメントとベラスケスパレット

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  • 水彩覚書:warm color と cool color

    絵の具のセットについて調べているときに疑問に感じた warm と cool について調べてみました。六原色水彩を買ってみようと思ったとき、最初に三原色だけ買ってみることを検討する方は多いと思います。三原色は混色することであらゆる色を作れる組

  • 群葉を描く練習?

    一度食べてから育てていた豆苗がそろそろ収穫どき。なんだかかわいく思えてきて食べる前にスケッチ。群葉を描く練習と思いつつ。描いてみると密に生えているところは暗いはずだけど茎の色は白かったりでどうやって塗ればいいのか難しく、結局ごまかしてしまい

  • カフェでスケッチ

    カフェでスケッチ。丸いカフェテーブルを画面いっぱいに描いてみたら面白そうと思って描き始めましたが、天板を水筆で塗るのは大変だったし、天板が主役ならもうちょっとしっかり描き込めばよかったと反省。あるいは飲み物を主役にしてもっと大きく描けばよか

  • ブックレビュー:デッサン55の秘訣

    以前から気になっていたデッサンの本を購入し、一通り目を通したので現段階でのレビューをします。この本の真価は課題をこなしてこそ発揮されると思うので、課題に挑戦してから再レビューできたらと思っています。レビュー概要この本の原著である「Keys

  • ブックレビュー:色と顔料の世界

    顔料に興味が出てきてなにか本を読んでみようと思い、2017年3月発行と比較的新しいこの本を読んでみました。読んでみると内容はかなり科学的、工業的でした。そして、絵の具についての記載はほんの少しでした。この本は多色刷りで285ページです。構成

  • ブックレビュー:旅の時短スケッチ

    概要以前紹介した、たのしい水彩の時間、やさしい水彩の時間と同じ、あべまりえ先生の著書です。著者のウェブサイトのギャラリーは「水彩画」、「水彩イラスト」、「時短スケッチ」の3つに分かれています。こちらの本はその中の「時短スケッチ」についての本

  • 身近なものをスケッチ:消火器

    なにかスケッチできそうなものはないかと見渡したら、部屋のすみに消火器があった。というわけでプチスケッチ。家に帰ってから見直してみるともうちょっと丁寧に描いてあげたかったという気持ちになる。

  • 水彩、スケッチ関連の本でこれまでに目を通したもの

    水彩、スケッチ関連の本でこれまでに目を通した本の一覧を作りました。あくまで目を通しただけなので、ゆっくりと読み直して勉強しながらレビューを書いていけたらと思っています。レビュー作成予定旅の時短スケッチThe Watercolorist&#0

  • ブックレビュー:線一本からはじめる伝わる絵の描き方 ロジカルデッサンの技法

    たまたまデザインについての kindle 本 がセールだったので、その中で気になったこの本を読んでみました。この本の著者は OCHABI Institute となっています。OCHABI とは、美大受験のための塾、美術の専門学校、大人のため

  • コーヒースケッチ

    身近なものでおえかきの練習。線をまっすぐひけないし楕円を上手にかけてないけど、描いて色を塗るのが楽しい。

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