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ブログタイトル
こぶしめのアクア雑記
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http://www.pepeloncheeno.xyz/
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アクアリウムの失敗談やアクアグッズの使った感想等、アクア関連の雑記が中心です。たまに絵日記。
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ブログ村参加:2019/01/01

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こぶしめのアクア雑記

こぶしめさんの新着記事

1件〜30件

  • ヒフキアイゴの餌付け

    60cm海水水槽にはヒフキアイゴを導入しています。このヒフキアイゴ、海藻食のためライブロック等に生えた海藻を片っ端から食べてくれます。ライブロックによっては、購入時点でボサボサ状態の場合もありますが、それも気づくと消えているほどに良く食べます。唯一、バロニア

  • ホソジュズモの成長

    60cm海水水槽には、リフジウム水槽としてJUNスレンダーオーバーフローを設置し、海藻はホソジュズモを導入しています。こちらのホソジュズモは徐々に成長をしており、導入から3カ月ほどが経過しました。設置はこちら↓ホソジュズモの成長こちら現在のホソジュズモです。12

  • ヒフキアイゴの体色変化

    60cm海水水槽にてヒフキアイゴを入れています。このヒフキアイゴは海藻を食べてくれる魚で、ライブロックに大量についていた海藻をワシワシと食べてくれるので重宝しています。ヒフキアイゴの体色通常の体色変化した体色ヒフキアイゴの体色通常の体色こちらのヒ

  • ミナミヌマエビが増殖体制に入る

    30cmハイタイプ水槽にて、ミノカサゴ用の生餌としてミナミヌマエビを育てていますが、最近はエビが落ちなくなり稚エビも育ち始め、抱卵個体が4匹ほどおります。今後の増殖に向けて環境を変えないようひたすらやっていることを繰り返していきます。取り組んでいることガ

  • 生体追加!!【キャメルシュリンプ】

    60cm海水水槽には、かつてホワイトソックスシュリンプがいましたが、ふと気がつくといなくなっていました。おそらく水槽内で死んでしまったところにウミケムシが掃除してしまったのですが、エビがいると魚とは異なる趣きがあるので好きです。導入した生体キャメルシュリ

  • ヌマエビ水槽に湧いた生き物たち

    30cm淡水水槽にてミナミヌマエビをメインで飼育していますが、ガラス面の正面を除いてコケを放置しているからか、隙間がないほどコッケコケになっています。この水槽は、観賞用ではなくミノカサゴの生餌ストック水槽的な位置づけですが、緑のコケが生える前は茶コケの勢力が

  • ハタタテハゼが飛び出し...

    60cm海水水槽ではハタタテハゼを導入していました。ちょっとしたことで水面から飛び出すことがあるハタタテハゼは、水槽上部にフタが必須になります。過去飛び出しした際は、他の魚に追われたり、地震で水槽内の水が大きく揺れたした場合ですが、それ以外にもいきなり飛び出

  • ナガレハナサンゴを隔離水槽から戻す

    ポリプがヒョロヒョロになったため本水槽から隔離していたナガレハナサンゴですが、隔離水槽にて調子を取り戻し始めたので、本水槽に戻して5日ほど経過しました。↓過去記事はこちら。ナガレハナサンゴの状態こちら調子を崩していた当時のナガレハナサンゴで、隔離水槽に

  • ウミケムシトラップの自作③

    60cm海水水槽には、導入初期の頃からウミケムシが結構な数いたのですが、最近LEDを点灯している日中でも、ライブロック下にうごめく1cmくらい太さのあるやつがいました。ピンセットで摘まもうとしてもヒュッと隠れるので、過去何度か実施して失敗したウミケムシトラップを仕

  • 孵化したミナミヌマエビ

    30cm水槽にて、シマヒメヤマノカミ用の生餌として買ったミナミヌマエビですが、ようやく孵化した稚エビを見つけました。増えると聞いてはいましたがとても早いです。抱卵するミナミヌマエビ水槽のコケ取りはしない抱卵するミナミヌマエビミナミヌマエビですが、正

  • 新江ノ島水族館:フウセンウオがかわいい

    新江ノ島水族館に行く機会があったのですが、どんな展示があるのだろう、アクアパーク品川やすみだ水族館と比べてどうなんだろう、と事前情報を入れずに漠然と期待していました。大抵の水族館では、大水槽のスケールの大きさはもちろん、サンゴや深海、淡水も含めて軒並みの

  • 復調し始めたナガレハナサンゴ

    60cm海水水槽にて過去飼育していたナガレハナサンゴですが、ある頃から調子を崩し始めたので隔離していました。このナガレハナサンゴですが、最近やや調子を取り戻しつつありそうです。隔離先の水槽の構成混泳LED水流添加隔離先の水槽の構成混泳こちら現在の

  • リフジウム水槽に湧く微生物

    60cm水槽にJUNスレンダーオーバーフローをリフジウム水槽として設置しており、海藻はホソジュズモを入れています。こちら、導入してから数週間が経過しましたが、ようやくホソジュズモが溶ける事象も収まり、色々と発生し始めました。ヨコエビウズマキゴカイウミブドウ

  • ミナミヌマエビの抱卵

    シマヒメヤマノカミという小型のミノカサゴ用に設置したミナミヌマエビ専用水槽にて、抱卵したミナミヌマエビが居ました。ミナミヌマエビの抱卵コケ取り用生体として淡水水槽では小型のエビが重宝されています。主にミナミヌマエビとヤマトヌマエビが有名で、ヤマトヌマエ

  • リフジウム水槽の経過(JUNスレンダーOF)

    60cm海水水槽では、過去にサテライトスリムMでリフジウム水槽を導入していたのですが、かねてより気になっていたJUNスレンダーオーバーフローに切り替え、3週間程度が経過しました。本記事では、JUNスレンダーOFによるリフジウム水槽について、運用してみての感想を記載しま

  • シマヒメヤマノカミの餌付けまで(まとめ)

    60cm海水水槽に設置しているリフジウム水槽(JUNスレンダーオーバーフロー)にて、現在シマヒメヤマノカミという小型のミノカサゴを飼育しています。このシマヒメヤマノカミ、一時的に人工餌であるクリルを食べなくなった時期がありましたが、生餌としてミナミヌマエビを与え

  • 4本腕のヒトデ

    うちの60cm海水水槽では、ライブロックに付着していたのか、結構多様な生物が発生します。ヒトデの生体4本腕のヒトデ海水水槽では厄介者?ヒトデの生体ヒトデはウニやナマコと同じ棘皮動物で、多くは星形の腕を持つ平べったい形をしており、腹側にある管足を使って

  • 隔離水槽にカーリー発生!?

    メインの60cm海水水槽のほか、弱った魚やサンゴを避難させる用に30cmキューブ海水水槽があります。現在こちらには、弱ったナガレハナサンゴや、いくつかのクリーナーたちが入っていますが、気づいたらカーリーが発生していました。カーリーカーリーの駆除物理的除去駆

  • 生体追加!!【バイカラードティーバック】

    60cm海水水槽に、新たに生体を追加しました。最近はシマヒメヤマノカミ(小型のミノカサゴ)を導入して以来、海水水槽には追加はしていなかったのですが、チャームさんを眺めていたら気になり、気が付くとTポイントを消費して購入していました。導入した生体バイカラー

  • ミノカサゴのエサ(ミナミヌマエビ)

    60cm海水水槽にて飼育していたシマヒメヤマノカミという小型ミノカサゴですが、初めはクリルを餌として与えておりましたが、次第に食べなくなってしまいました。1日2日と食べない状態が続いたので、生餌に手を出してみました。海水魚への生餌生餌の種類生餌の値段生

  • 何かの卵が産み落とされている

    60cm海水水槽にて水流サーキュレーターの掃除をしようと取り出したところ、取水側に魚の卵が引っ掛かっていました。2mm~3mm程度の卵こちら引っ掛かっていた卵を孵化用の入れ物に一時格納したものになります。卵のサイズは2mm~3mmと見た目若干大きく、うちにいるどの魚

  • リフジウム水槽を再設置(JUNスレンダーオーバーフロー)

    60cm海水水槽にて、過去サテライトスリムMを使ったリフジウム水槽を使っていました。数か月前に撤去して状況を見ていたのですが、最近サンゴたちが調子を崩し始めたので、水質の面から問題なさそうには見えるものの、再度リフジウム水槽を設置してみました。JUNスレンダー

  • ナガレハナサンゴが調子を崩す

    60cm海水水槽にてナガレハナサンゴを入れていたのですが、ある時期からポリプがクタッとするようになりました。調子を崩したナガレハナサンゴサンゴの調子が悪いとき調子を崩したナガレハナサンゴこちら調子をくずしてから流れが弱い30cmキューブ水槽に隔離したもの

  • 砂に潜るマガキガイ

    60cm海水水槽には現在、マガキガイが2匹います。マガキガイといえば底砂の掃除役としてとても有名で、その見た目からサンシャイン水族館での「ざんねんないきもの展」では入り口に展示され、飼育スタッフには人気だがいつも素通りされる、というコメントがありました。砂

  • 小さいミノカサゴがひたすらかわいい

    30cmキューブ水槽にて調子を崩したシマヒメヤマノカミ(ミノカサゴ)を60cm水槽に移してから、調子を取り戻して元気になってくれました。目が白くなり始めるという状態でしたが、隔離をする場合は早いほど効果がありそうです。ミノカサゴは夜行性餌を食べるのが下手あま

  • ライブロックに白い膜

    60cm海水水槽にて、普段ナガレハナサンゴを置いていた個所からサンゴをどけてみたところ、ライブロックに白い膜のようなものが発生していました。ライブロックの白い膜この膜、発生してから結構長い間ずっとあります。満遍なくライブロックを覆っているわけではなく、所々

  • 海水水槽のレイアウトを少し変更

    60cm海水水槽にて、ソフトコーラルのポリプが開きにくかったり、口から褐虫藻を吐き出したりしているサンゴが居たりしたので、光が強かったり流れが強かったりとストレスがあるのかなと思い、少しレイアウト変更しました。ClipStudio、描きやすい筆がいろいろある。現在左右

  • ボロボロになって消えたスターポリプが少し復活

    うちの60cm海水水槽に入れていたスターポリプですが、先日共肉がボロボロと崩れていなくなったものと思っていました。ここ数日見ていたところ、共肉が少しばかり残っていたのか、再びポリプを増やし始めています。写真中央から少し右側の個所です。ボロボロになった後、数日

  • 冷却ファンの効果

    60cm海水水槽にて、先日冷却ファンの「スポットファン203」を設置しました(過去記事)。その後、猛暑日が続き、連日最高気温が32℃となりました。その間、スポットファン203の効果はどんなものだろうと、部屋の冷房を付けずに稼働させて確認してみました。経過観察

  • 【製品レビュー】コトブキ スポットファン203

    い本日は東京で最高気温が33℃らしいですね、いろんなところで気温が高く、私の家の中もすでにホットな状態になっています。そして、ホットな状態になるのは水槽の中でも同じようで、昨日時点で60cm海水水槽の水温が29℃まで上がってしまったので対策しました。製品概

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