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MounTrip
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https://www.mountrip.net
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スノーボードのHow to、登山、カメラに関する記事を書いています。
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74回 / 365日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2018/12/27

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mountripさんの新着記事

1件〜30件

  • α7IIIと合わせて購入したい周辺機器10選 | 必須なものからあると便利なものまで

    α7III購入後にカメラの他に「必要なもの」から、快適なカメラライフを過ごすために「便利な周辺機器(アクセサリー類)」まで10品まとめましたのでご紹介します。 ソニーのフルサイズミラーレスカメラα7IIIを購入して約1年風景や子供撮影に使ってきましたが、周辺機器を充実させることで快適に撮影ができますよ。

  • 【レビュー】PeakDesignアンカーリンクス | 便利すぎて人気が出るのも納得

    カメラストラップは持ち運びにはとても便利なのですが、カメラの収納時や室内で使う際に邪魔に感じることはありませんか? そんな時にカメラストラップをワンタッチで外せるためのプロダクトがピークデザインの「アンカーリンクス」。 以前から人気で多くの人が使っていますが、導入してみたらやっぱり便利でしたという今さら?なレビューです。なぜもっと早く買っていなかったのか・・・。

  • 【レビュー】Sigma MC-11動作確認 (2020年最新) | キヤノンレンズがソニーα7IIIで実用レンズになる

    α7III/RIVやα6400/6600など魅力的なフルサイズミラーレスカメラを次々投入しているソニー。キヤノンからソニーへの移行(または併用)を考えている方も少なくないはずです。 そんなキヤノンからソニーへの流れを後押しすることになったのがシグマのマウントコンバーター「MC-11」。キヤノンのレンズ資産が利用できると言うことで私自身α7IIIを購入するきっかけとなりました。 ただしシグマレンズ以外は正式には非対応レンズとなるため、EFレンズでの動作が気になるところですよね。 2020年1月現在最新ファームウェアアップデート(Ver.1.28、更新日2019.12.19)後の動作確認をしたので…

  • 一からはじめるスノーボード上達10段階講座

    本記事では初めてのスノーボードから中上級者に至るまでの上達ステップを10段階のレベルに分けてご紹介します。 スノーボードに必要な技術を整理したのでチェックしながら見ていただければと思います。 随時テクニック系の記事を追加していきます。

  • 【レビュー】SmallRig α7Ⅲ用L型ブラケットでカメラ生活が快適になった話

    ソニーα7シリーズのグリップ問題(小指余り)や三脚取り付けの簡便さ、縦構図への対応全てを叶えてくれる製品をご存知でしょうか。 ずっと気になっていたSmallRigのL型ブラケットを購入したら予想通り(予想以上に?)とても良くカメラ生活が快適になったのでご紹介します。

  • 2019年を写真20枚で振り返る

    2019年は本ブログをはじめて、今までPCに眠っていた写真を公開するようになった年でした。 もともと撮影のために出かけるというよりは、山を登る、自然の中で過ごす、その時にいいと感じた瞬間を写真に収めたいと思っていて、お出かけの記録的な意味合いも強いです。 気に入った写真を20枚ピックアップして今年を振り返りたいと思います。

  • 初心者はこれ買っておけば間違いない?1万円以下なのにかっこいいウェアブランド「ハイマスマニア」【スノーボード】

    スノーボードウェア選びって結構難しくないですか? 初心者の頃はどういう風にウェアを組み合わせたらいいのかよく分からないですし、安いウェアを選んでダサくなってしまうパターンも見かけます。 初心者の方が使うにも、上級者の方の2枚目3枚目のウェアとしても良さそうなブランドが「ハイマスマニア」です。

  • 2019年買って良かったもの10選

    2019年、今年買って良かったもののまとめです! なんかこういうのブロガーっぽい、、 カメラを筆頭に今年は大物を結構買ったような気がします。 ただ、ミニマリスト的な思考が一応あって雑多にモノを増やすのではなく、少数の気に入ったものを長く使いたい派なので厳選して購入しています!

  • フルサイズソニーEマウント35mm単焦点レンズを選ぶ!α7III用

    これまでソニーα7IIIにFE 55mm F1,8ZA (SEL55F18Z)を合わせて使ってきました。スナップや赤ちゃん撮影に使っていてその描写に満足しているのですが、やはりもう少し広角のレンズも欲しくなってきます。 特に室内で子供と母親2人を入れて撮影するのに55mmは長すぎるのですよね。24mmや28mmも候補に上がったのですが、子供に近づいて撮影するとやはり歪みが気になるため、35mmで選ぶことにしました。 αEマウント用の35mm単焦点レンズは各メーカーから出ていますが、フルサイズ用単焦点レンズに絞って「10製品」から気になるものを選びたいと思います。

  • 登山で”単焦点”1本なら「50mmマクロ」がおすすめ!作例とともに理由を紹介します

    風景写真ではポートレートなどに比べ、被写体と自分の位置を大きく変えることが難しいためズームレンズがよく使われます。 実際、登山にレンズ1本なら「24-105mm」ズームレンズがオススメだと思っていて、以前紹介記事も書いています。 一方、画角面での制限はあるものの画質や明るさなど他のメリットが出てくる単焦点レンズ。単焦点レンズ1本勝負というのも夢があって惹かれるところ。 私自身山で色々なレンズを使ってきて、登山で単焦点レンズ1本なら「50mmマクロ」をおすすめしたいのでその理由を作例とともにご紹介します。 結論から言いますと、「コンパクト」で「寄れて」「画質と画角がGood!」なレンズです。

  • iPhone/iPad標準「写真アプリ」(iOS13)の編集機能が進化!各機能について解説

    写真の編集や加工にどんなソフト・アプリを使っているでしょうか。 iOS13からiPhone/iPadの標準写真アプリでも「Adobe Lightroom」のような写真編集ソフトでしか使えなかった便利機能が、使えるようになったことをご存知ですか? 写真の細かな「明るさ調整」や、「自然な彩度」、「ホワイトバランス」、「歪み補正」機能などが使えるようになって、普段使いにはもうこれで十分。 ただし、調整できる項目が増えすぎて、各機能にどんな効果があるのか分かりにくくなっています。 この記事では、実際に写真を使って、各項目にどんな編集効果があるのか検証してみました。

  • iPhone11のカメラを一眼レフ/ミラーレスカメラユーザーが使ってみた!夜景やポートレートモードの性能は?

    13mm超広角レンズやナイトモードが話題のiPhone11シリーズ。 一眼レフ&ミラーレスカメラユーザー視点で、iPhone 11のカメラ機能、性能がどれだけのものかファーストインプレッションとしてレビューしたいと思います。 ちなみにこれまで使っていたスマホはiPhone7になります。iPhone7も発売当初は優秀なカメラと言われていましたが、個人的には山や旅行などの使用で写りに不満が多く次第に使わなくなっていました。一眼レフはキヤノンのEOS 6D、ミラーレスカメラはソニーのα7IIIを使用しています。 2016年発売のiPhone7から3年でどれだけ進化しているのか!? 街でスナップ撮影を…

  • iPhone11購入・初期設定「クイックスタート」により旧iPhoneを近づけるだけでデータ移行可能

    2019年9月、iPhone 11/Pro/Pro Maxが発売されました。 iPhone11を購入して最初の作業、データ移行。 これまではiCloudまたはiTunesでバックアップをとって新端末で復元をしていましたよね。 iCloudも十分便利ではじめて使ったときは感動したのですが、iOS12.4から「クイックスタート」というiPhone同士を近づけて直接、旧端末→新端末へデータ移行をできるようになりました。 iPhone7→iPhone11へのデータ移行に早速使ってみましたのでご紹介します。

  • 【レビュー】SanDiskエクストリームポータブルSSD | 外付けSSDで4K動画編集が快適になった

    動画編集をするために内臓HDD/SSDに素材を保存していくといつか限界がきます。 そのため外部ストレージを考えるわけですが、今までは3TBのHDDを使用していました。 写真の現像には全く問題がないのですが、4K動画を編集するようになって素材を外部HDDに入れたまま編集するのは速度的に厳しく途中で止まったりするので何とかしたいと思っていました。 今回、サンディスクの外付けSSD「エクストリーム ポータブルSSD」が思っていたより安く購入できることが分かったので早速導入してみました。 高解像度の写真現像や動画編集におすすめなのでご紹介します。

  • iPhone11 無印かPro/Pro Maxどれが買い?違いを徹底比較

    2019年9月20日、iPhone11/11 Pro/11 Pro Maxが発売されました。 もともと購入する気はなかったのですが、このタイミングでiPhone7を落として画面がバリバリになってしまったため、急遽買うことを決意。 比較検討した結果、iPhone11にしたので、その経緯をご紹介します。

  • ドラ割ウィンターパス2020でお得にスキー場へ行ける?どんな人におすすめ?

    車でスキー場へ行くのにもう少し高速料金安くならないかな・・と思っている方は多いのでは無いでしょうか。 今回は「ウィンターパス2020」というドラ割をご紹介します。 うまく制度を利用して交通費を抑えてスキーやスノーボードに出かけましょう。

  • 【北アルプス】鷲羽岳・水晶岳・黒部五郎岳3泊4日テント泊#4 | 双六小屋〜新穂高温泉

    「裏銀座縦走コース」と呼ばれる飛騨山脈主稜線の縦走路。その中央部に位置するのが日本百名山の「鷲羽岳」「水晶岳(黒岳)」、そして三俣蓮華岳を挟んで西側に位置するのが「黒部五郎岳」です。 これら裏銀座の山々は北アルプスの中でも奥深い場所にあるため日帰りすることはできません。 本記事では新穂高温泉から入って三俣山荘と双六山荘をベースに「鷲羽岳」「水晶岳」「黒部五郎岳」を3泊4日テント泊で巡ってきた記録をご紹介します。 1日目は新穂高温泉から三俣山荘、2日目は三俣山荘から黒部五郎岳を往復、そして3日目は快晴の中、鷲羽岳・水晶岳を巡りました。最終日は双六小屋から下山です。

  • 【北アルプス】鷲羽岳・水晶岳・黒部五郎岳3泊4日テント泊#3 | 三俣山荘〜鷲羽岳〜水晶岳〜双六小屋

    「裏銀座縦走コース」と呼ばれる飛騨山脈主稜線の縦走路。その中央部に位置するのが日本百名山の「鷲羽岳」「水晶岳(黒岳)」、そして三俣蓮華岳を挟んで西側に位置するのが「黒部五郎岳」です。 これら裏銀座の山々は北アルプスの中でも奥深い場所にあるため日帰りすることはできません。 本記事では新穂高温泉から入って三俣山荘と双六山荘をベースに「鷲羽岳」「水晶岳」「黒部五郎岳」を3泊4日テント泊で巡ってきた記録をご紹介します。 1日目は新穂高温泉から三俣山荘、2日目は三俣山荘から黒部五郎岳を往復しました。 3日目は快晴の中、鷲羽岳・水晶岳を目指しました。

  • 【北アルプス】鷲羽岳・水晶岳・黒部五郎岳3泊4日テント泊#2 | 三俣山荘〜黒部五郎岳ピストン

    「裏銀座縦走コース」と呼ばれる飛騨山脈主稜線の縦走路。その中央部に位置するのが日本百名山の「鷲羽岳」「水晶岳(黒岳)」、そして三俣蓮華岳を挟んで西側に位置するのが「黒部五郎岳」です。 これら裏銀座の山々は北アルプスの中でも奥深い場所にあるため日帰りすることはできません。 本記事では新穂高温泉から入って三俣山荘と双六山荘をベースに「鷲羽岳」「水晶岳」「黒部五郎岳」を3泊4日テント泊で巡ってきた記録をご紹介します。 1日目は新穂高温泉から三俣山荘を目指しました。 2日目は三俣山荘から黒部五郎岳を往復します。この日は素晴らしい朝焼けから始まりました。

  • 【北アルプス】鷲羽岳・水晶岳・黒部五郎岳3泊4日テント泊#1 | 新穂高温泉〜鏡平〜双六山荘〜三俣山荘

    「裏銀座縦走コース」と呼ばれる飛騨山脈主稜線の縦走路。その中央部に位置するのが日本百名山の「鷲羽岳」「水晶岳(黒岳)」、そして三俣蓮華岳を挟んで西側に位置するのが「黒部五郎岳」です。 これら裏銀座の山々は北アルプスの中でも奥深い場所にあるため日帰りすることはできません。 本記事では新穂高温泉から入って三俣山荘と双六山荘をベースに「鷲羽岳」「水晶岳」「黒部五郎岳」を3泊4日テント泊で巡ってきた9月の記録をご紹介します。 1日目は新穂高温泉から三俣山荘を目指しました。

  • 広角レンズの特性や撮り方のコツを作例とともに解説 | 広角撮影が苦手だった私が意識したこと

    一眼レフカメラやミラーレスカメラの魅力はレンズ交換できることですね。 2本目や3本目のレンズとして広角レンズを検討している方もいるのではないでしょうか。私はどちらかというと望遠の方が好きだったのですが、3年ほど前に登山で使うためにEF16-35mm F4L ISを購入しました。 最初は広角が苦手だったのですが、使っているうちに好きになって今では広角レンズが手放せなくなっています。 かつての私のように、広角レンズを買ったものの使いどころが意外と難しい、、なんて思っている方。もしかしたら撮り方をちょっと工夫するだけで楽しくなるかもしれません。 本記事では、広角レンズの特徴と私が考える撮り方のコツを…

  • スタッドレスタイヤを安く買う方法・時期のおすすめ

    冬に積雪路や凍結路を安全に走るために大切なスタッドレスタイヤ。 通常3〜4シーズン毎の買い替えが必要です。スキーやスノーボードを趣味にする人にとって必要不可欠な備品ですが、リフト券や滑走用具への出費を考えると、少しでも節約したいところ。 スタッドレスタイヤを購入する方法はいくつかありますが、どこが安いのか?どういったメリット・デメリットがあるのか分かりにくいのではないでしょうか。 しかし、購入ルートや時期によって、全く同じタイヤでも価格差が1.5倍になることも! そこで、本記事ではお得にスタッドレスタイヤを購入する方法をお伝えします。 結論を先に言うと、スタッドレスタイヤを安く購入するには「ネ…

  • スキー場にノーマルタイヤはNG!?スタッドレスタイヤ購入をおすすめする理由

    まだ暑い日が続いていますが、そろそろ冬に向けて準備を…(早すぎ?) 普段、雪道を走る環境にいないと年に1、2回のスキー・スノーボードのためにスタッドレスタイヤを購入するのがもったいない。 車でスキー場へ行くのにノーマルタイヤじゃダメなの?一応チェーンも持って行くからさ。と思う人もいるかもしれません。 しかし、15年以上スキー場に通っている私は言いたい。 スタッドレスタイヤ買いましょう!と。 スキー場へ行くのにスタッドレスタイヤが必要な理由をご紹介します。

  • 【北アルプス】奥穂高岳・前穂高岳 2泊3日テント泊登山#3 | 奥穂高岳〜前穂高岳〜岳沢〜上高地

    奥穂高岳と前穂高岳を巡る2泊3日テント泊登山。 1泊2日で歩かれることも多いですが、今回の計画は、天気や体調次第で「涸沢まで」、「奥穂高岳まで」、「フルで歩く」という3パターンのルートを想定できるのがいいところ。2日目は穂高岳山荘にテント泊しました。 最終日の3日目は奥穂高岳に登り、吊尾根を通って前穂高岳を目指します!この日も絶景の連続でした。

  • 【北アルプス】奥穂高岳・前穂高岳 2泊3日テント泊登山#2 | 涸沢〜奥穂高岳

    奥穂高岳と前穂高岳を巡る2泊3日テント泊登山。 1泊2日で歩かれることも多いですが、今回の計画は、天気や体調次第で「涸沢まで」、「奥穂高岳まで」、「フルで歩く」という3パターンのルートを想定できるのがいいところ。1日目は涸沢まで歩きました。 2日目はザイテングラートを登って奥穂高岳を目指します。この日も涸沢のモルゲンロートから始まるいい1日でした。

  • 【北アルプス】奥穂高岳・前穂高岳 2泊3日テント泊登山#1 | 上高地〜涸沢

    紅葉で混み合う一歩前、9月のシルバーウィークに奥穂高岳と前穂高岳を2泊3日テント泊で縦走してきました。 1泊2日で歩かれることも多いですが、上高地までのアクセスも考えて余裕を持った計画にしています。 今回の計画は、天気や体調次第で「涸沢まで」、「奥穂高岳まで」、「フルで歩く」という3パターンのルートを想定できるのもいいところ。 まずは1日目です。

  • スキー場リゾートバイトの体験談 | スノボ滑り放題って本当?

    「スノボやスキーをがっつりやりたいけど、遠いしお金がかかるなぁ・・・」 なんて思っている方、スキー場でリゾートバイト(リゾバ)をするという手がありますよ。 リゾートバイトは、住み込みで働くため生活費がほとんどかかりません。 その上、スキー場が目の前という環境なので、冬のスキー場リゾバはスキー・スノボ好きにとって最強のバイト。 私自身、学生時代に短期のスキー場リゾバをしていて、社会人になってからはスノーボードの非常勤インストラクターとして、スキー場バイトの方達と接していますので、リゾバの体験談と方法をご紹介します。 こんな人におすすめ スキー・スノボが大好きな人 短期間でお金を貯めたい人 冬休み…

  • 【北海道】知床五湖・オシンコシンの滝・オロンコ岩・プユニ岬・知床峠 | 羅臼岳登山後に知床観光

    北海道の北東部に位置しオホーツク海に面した知床半島は今も自然豊かな場所として有名です。2005年には世界遺産に登録されました。 知床半島には知床八景と呼ばれるスポットがありますが、そのうちの5ヶ所、「知床五湖」「プユニ岬」「オロンコ岩」「オシンコシンの滝」「知床峠」を巡ったのでご紹介します。

  • 【北海道】羅臼岳 ヒグマ遭遇!?知床半島を一望できる絶景日帰り登山

    世界遺産に登録された知床にある知床連山の最高峰で、日本百名山の「羅臼岳」 。 観光地になっている知床五湖からその山容を眺めることができます。羅臼岳の頂上からは知床半島を一望でき、オホーツク海と根室海峡を同時に見ることができます… 一方で、羅臼岳周辺はヒグマが数多く生息する場所なので注意が必要。 本記事では知床連山を一望する景色を見たくて羅臼岳に登ったら、ヒグマにも遭遇したのでその体験と注意点をご紹介します。

  • 石井スポーツがヨドバシ傘下に!ポイント・販売サイト統合で良いことずくめ!?

    山道具やアウトドア用品の購入でお世話になっているICI石井スポーツ。 今年の春にヨドバシホールディングスに買収されたとニュースになりました。 利用者の一人としては、石井スポーツがヨドバシの子会社になることで、サービス面でどのような利点が生まれるのか気になっていましたが… ついにポイントと通販サイトの統合が決まったようです! ヨドバシゴールドポイントへのポイント移行とヨドバシ・ドット・コム(ヨドバシ.com)での販売がはじまります。

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