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ブログタイトル
ThinkingDrip
ブログURL
https://thinkingdriplikealways.com/
ブログ紹介文
年間150冊くらい本を読む20代が、本んで学んだ事を基に、これからの人生や仕事について考えるブログ。
更新頻度(1年)

52回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2018/12/27

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keiさんの新着記事

1件〜30件

  • 幻影の手術室、誰も知らない世界のことわざ、クリーンミート

    空気の冷たさに身を絞める日が減ってきた気がしますね。三寒四温とはこのことでしょうか。今週は、天久貴央シリーズと、先週に引き続き世界の言葉のことわざバージョン、そして人工肉の話の本を読みました。

  • 自分の弱さに向き合う「ALTER EGO」

    これは、努力を惜しまない現実な人のための本だ。これを読んだからと言って、人生の苦難がなくなるわけではない。しかしこの本を読めば、あなたが最悪のタイミングで予期せぬ行動を取るのを防ぎ、ここぞという場面で最高の自分を出せるようになるだろう。

  • 言鯨16号、How to、翻訳できない世界のことば

    なんだかが暖かい日がちらほらと。春ももう直ぐかな。と、思ったらどうせ寒くなるんでしょう。騙されませんよ?なんて、白く舞わない息を空に吐きながら春を思う日々です。

  • 思考を手放した、反応するだけの人類の未来への妄言

    いつの間にやら僕らの世界はデータに埋もれ、誰もがそれを当たり前の様に思う世界になっていました。

  • 楽園のカンヴァス、スフィアの死天使、なぜ世界は存在しないのか

    未だ暮れてない16時過ぎの空から春の足音が聞こえた気がする。今週は、天久鷹央シリーズと原田マハの作品、世界は存在しないという哲学的命題の本を読みました。

  • 天久鷹央の推理カルテⅣ、Ⅴ、アンチ整理術

    お金があれば書店に広がる本をカゴいっぱいに買える。しかし、読む時間がなければいつまでも家のどこかに積まれたままになってしまう。逆に、時間があればいくらでも本を読む事ができる。気の済むまで熟読できる。

  • 精神を成長させ、未来を生きる「本を読む本」

    本というものはいったん書いて出版されてしまえば、変わることはない。しかし読者の理解を上回る優れた本は、読者になかなか乗り越える事ができないものであり、またそういう本には、読者の能力に応じた読み方というものがある。

  • 悪いものが来ませんように、ひとり暮らし、脳を鍛えるには運動しかない!

    最近、ノートとペンを持って難しめの本を読んでるのですが、理解が深まると同時に、そこから思いつく発想があったりして楽しい読書をしています。本は、知識を得るだけではなく発想する道具でもあるんだなぁ。

  • さよならの言い方なんて知らない。3、天久鷹央の推理カルテⅢ、独学の教科書

    積読が3桁代だって言うのに、それでも書店によって本を漁ってしまう。2冊だけ。気になった2冊だけ...!。と誰かに言い訳しながらレジに足を運ぶ。いつもいつも誰に言い訳しているのやら。と思ったり。

  • 幸福を最大化する「科学的な適職」

    好きなことを仕事にしよう。安定した業界を選ぼう。フリーランスこそ思考の働き方だ。スキルアップできる会社に入ろう。自分だけの強みを生かそう。コモディティ化しない職業が最高。世の中には、様々なキャリアアドバイスが存在します。

  • さよなら言い方なんて知らない。2・天久鷹央の推理カルテⅡ・アマゾンのすごいルール

    年末に始めた本の整理がいまだに終わっておりません。毎日少しづつ整理している横から新たな本が棚の隙間に滑り込む日々。

  • つんつんブラザーズ、科学的な適職、コンテナ物語

    2020年なんて遠い先の事で、深く考えたって仕方ないなぁ。と思ってたあの頃から年が明け続けて気づけば2020年。あっという間だったし、その頃にはもう少し立派な大人になってるのかな。とか思ってたんですが、その気配が全くありません。

  • IQ、insight、SLEEP

    今年も無事に終わって行きます。今年読んできた本をパラパラ眺めていると、この一年で様々な本を読んだなぁ。と思ったり、今まで読まなかったジャンルを読んでたんだなぁ。と思ったりして、あー、これがエモいってやつね。と思ったり。

  • ジェリーフィッシュは凍らない、超読書術、21lessons

    毎年毎年誰が一年を終わらせてしまうのでしょうか。と考えた時に思いつくのはやっぱり自分自身です。素晴らしかった自分を来年に持ち越し、ダメだった自分は今年に置いていきましょう。

  • うたかたの日々、2030年の世界地図帳、バレットジャーナル活用術

    気がついたら12月も真ん中です。今まで何をやっていたんだ廊下。と思うくらい毎年毎年一年はあっという間です。残り二週間とちょっとを無理のないように、けど悔いのないように過ごしていければなぁ。なんて。

  • 夢の検閲官・魚籃観音記、危機と人類(上・下)

    ほんの少し窓から目を離した隙に、太陽は夕暮れに陰る空の色を奪い去ってしまってます。今週は筒井康隆の短編集と、ジャレド・ダイアモンドの人類の危機についての本を読みました。

  • 朝が来るまでそばにいる、超習慣術、「自分を変える」と言うこと

    秋晴れは空が高く、日が暮れれば幻想的な色をその高い空に映し出します。そんな空に吸い込まれそうになる夕暮れ時に1日の終わりを感じますね。

  • 後宮の烏、天久鷹央の推理カルテ、神はいつ問われるのか?

    秋と冬の隙間はいつも何を着ていいかわからなくなって、その隙間をうろちょろしています。今週は中華ファンタジー、医療ミステリー、森博嗣のWWシリーズを読みました。いい感じに内容がばらけるなぁ。

  • 今週の読書-東京ワイン会ピープル、熱視線、転職と副業の掛け算

    渋谷の喧騒が終われば11月。まばらな仮装も揃いは、揃いも揃って赤い服に身を包み始めるのですね。今週は、ワイン会の人々の物語と、ミッツ・マングローブのエッセイ、転職と副業を掛け合わせて収入を最大化するための本を読みました。

  • 今週の読書-さよならの言い方なんて知らない、ケーキの切れない非行少年たち

    帰路に就く電車の車窓から眺める景色がいつの間にか、日暮れから暮れ切った空と、街を照らす様々な灯り達だけの世界になりました。ぼうっとしていると、太陽にも季節にも置いて行かれてしまうなぁ。なんて思ったり。

  • 今週の読書-「罪と罰」を読まない、超健康法、時間術大全

    いつの間にか夏が過ぎ去り、秋が色をつけていました。僕には、大晦日よりも夏が終わったと感じた瞬間が一年の終わりを強く感じさせます。熱を持った世界が緩やかに熱を放出させ、寒さを迎える。そんな四季の渡りに趣を感じます。

  • 今週の読書-Think CIVILITY、記録の力、ヤバい集中力

    台風19号がやってきたおかげで一日家から出ませんでした。意図的な引きこもりではなく、強制された引きこもりです。世間一般では、避難とか言うやつですね。猛風が水の礫で窓を叩く音を聞きながら読書に耽る。

  • 5秒で行動を変え、人生を変える

    この前、「5秒ルール-直感的に行動するためのシンプルな法則」という本を読みまして、気がついたらなるべく実践しています。とにかくシンプルで簡単なルールなので、気がついたらすぐできるし、効果も高かったです。

  • 今週の読書-よるのばけもの、遠い山なみの光、隷属なき道

    iPhone11を手に入れました。今まで6を使っていたのですが、iOS13が対応しなくなるらしいので仕方なく買い換えました。iPhone6を手に入れた頃は11まで出るなんて思っていませんでした。

  • 今週の読書-コンビニ人間、料理の科学②、テーマパーク化する地球

    今年もなんだかんだ100冊読書が済んでいました。まぁ、カウントしていない本もあったりするのでこの数字に意味はないのです。それでも、このカウントは僕が意味を持って読書を始めた時に始めたことなので、せっかくなので続けています。今年で四年目。

  • 今週の読書-四月になれば彼女は、羊と鋼の森、5秒ルール

    週休三日が一番仕事とプライベートの両立ができるんじゃないかと思います。四日間働いて、三日休む。やらなければいけない事に1日使い、誰かとの時間に1日使い、残りの1日をゆったり自分のために過ごす。そんな生き方がしたいですね。

  • ローランドという生き方に痺れた話

    だいぶまえに、「俺か俺以外か。ローランドという生き方」を読んで見事に痺れたわけで、改めて、再読してローランドの美学に色々と考えさせられました。って話です。世の中には2種類の男しかいない。俺か、俺以外か。俺か、俺以外か。

  • 今週の読書-満願、私の消滅、選択の科学

    台風15号が通り過ぎた余波で交通機関が麻痺してましたね。おかげで読書が捗りました。太陽が昇れば汗を流す様に働き、雨雲が空を覆えば本を読む。晴耕雨読を体現していきたいですね。

  • 今週の読書-絶唱、箱男、さあ才能に目覚めよう

    気づけば長かった日が短くなりつつありますね。当たり前ですが、秋が近づいてきてるなぁ。と、電車の車窓からしみじみと思います。今週は、湊かなえと安部公房の作品と、自分の長所を見つけるための本を読みました。

  • 今週の読書-また同じ夢を見ていた、透明な君の後悔を見抜けない、明るい夜に出かけて

    気づけば今年も4分の1しか残ってないですね。ついこの前、令和元年を迎えて3分の1が終わったじゃないか!と思ってたんですけどねぇ。光陰矢の如し。月日は放った矢の如くあっという間に過ぎていき、そして放たれたまま帰ってくることはない。

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