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2003年から中国株投資を開始し、現在は米国株と中国株を中心に投資しています。

ブログタイトル
米国株、中国株、資産運用 ゆうの株式投資物語
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https://myopinion69.hatenablog.com/
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米国株、中国株、日本株、ベトナム株、ETF、不動産投資、読書、ジム、ヨガ、上海生活について書いています。 ユーチューブに動画もUPして、ユーチューブへのリンクもブログにあります。
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ブログ村参加:2018/12/25

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ゆうさんの新着記事

1件〜30件

  • 下落(5月11日)

    インフレ懸念で、米国株はプレマーケットで大きく下落し、下落で始まりましたが、ナスダックは徐々に上げていき、下落幅は縮小しました。 要注意ですが、多いな心配はないと考えています。

  • ナスダック大幅下落(5月10日)

    インフレ懸念なのかナスダック銘柄は大幅下落

  • 雇用統計が低い、ダウとSP500は最高値更新、ナスダックも上昇(5月7日)

    米国の雇用統計が予想外に低かったことで、金利上昇やテーパリングが遠のくとの期待からか、全体に株価は上昇しました。 まあどちらにしてもGAFAMは買われていくと思います。

  • ダウ高値更新、GAFAMが買われる(5月6日)

    アメリカの新規失業保険申請が、コロナ後最小と言うデータが発表されました。 経済再開期待からか、ダウが再び最高値更新。 ナスダックもGAFAMを中心に上昇し、ナスダック総合指数、ナスダック100共に上昇しました。一方利益の出ていないハイパーグロース株、小型株は下落。 昨年みたいな赤字の方が株価が上がる状況は終了し、きちんと利益の出している企業が評価され、GAFAMが上がっていくと考えています。 下記はWEBLのチャートです。WEBLも3倍レバレッジETFで、RSIの数値が30に近づいているので、この辺で買うと割と底値で買えるのではないかと思います。 WEBLの構成銘柄は最近下げている株が多く、反…

  • ダウは新高値更新、ナスダックは下落(5月5日)

    ダウは新高値更新、ナスダックは引けにかけて下落しました。アフターコロナに向けてのセクターローテンションでしょうか。

  • 急落(5月4日)

    ダウは下げなかったですが、ナスダックは大幅な下げが来ました。 グロース株は再び下げが襲って来るかも知れませんが、GAFAMにはまた再び資金が戻ってくると期待しています。 利益の出ていないハイパーグロース株は今年はダメでしょうけど、利益の成長している大型のグロース株は問題ないと思っています。

  • IT株だけ下落(5月3日)

    日本はゴールデンウィーク、中国は労働節の連休です。 日本の株式市場は5月6日(水)から再開ですが、香港市場と米国市場は昨日から、5月の初取引が開始されました。 香港株は下落、米国株はナスダック以外は上昇しました。 ナスダック100(QQQ)の約半分を占めるGAFAMTの決算は非常に良く、EPSが積みあがって実績PERは下がっているので、割高感は安らいだと思います。 米国のIT株は少し休憩し、再び上がると思うので心配はしなくて良いと思います。

  • GAFAM、利益確定売りで売られた?(4月30日)

    4月の最終日、決算が出そろったGAFAMが利益確定売りなのか、売られました。 テスラが上がったのは安心です。 若干の下げは来るかも知れませんが、セルインメイと言うアノマリーもありますが、私はあまり信じていません。 ただレバレッジETFを持っているので警戒はします。 〇GAFAMの決算に関しては、ともさんがユーチューブで分かりやすく動画にしてくれています。 アメリカ最強企業の決算まとめ!2021年1月~3月期!Google,Amazon,Facebook,Apple,Microsoft - YouTube

  • ナスダック100微上げ、アフターでアマゾンが上昇(4月29日)

    昨夜の米国株は寄天で下落しましたが、途中から上昇をし、微上げで終了しました。 アフターマーケットでアマゾンの2021年1-3月期の決算発表があり、大幅な増益でした。 米国債の金利の上昇があって、米国の小型株、ハイパーグロス株は売られて下げています。中国株のADRも大きな下げでした。 GAFAMTの決算が全て出そろいましたが、全て良かったですし、ナスダック100も徐々に上げていくのではないかと期待しています。ただ昨年みたいに一本調子で上げていくわけにはいかないと思います。 〇2021年1-3月期決算 アマゾン売上44%増オンラインストア41%増サードパーティー60%増AWS32%増 利益3.2倍…

  • アップルとフェイスブックの決算OK、FOMC金融緩和維持(4月28日)

    FOMCでパウエル議長が金融緩和の継続を維持と強調し、物価よりも雇用を重視すると表現 ナスダック100は微下げしましたが、アフターマーケットで発表された2021年第1四半期のアップルの売上が前年同期比54%増とフェイスブックは売上が前年同期比48%増と非常に良く、この2銘柄はアフターマーケットで株価が上昇しています。 それに伴って、ナスダック100の先物が上昇中。 GAFAMTのうち、残りのアマゾンの決算が良ければ、ナスダック100のEPSは積みあがって行ってますし、今後も順調に伸びていくと思います。

  • マイクロソフトとグーグルの決算が良い(4月27日)

    4月27日のナスダックは決算とFOMCを前に様子見ムードだったと思います。 アフターマーケットで2021年第1四半期の決算発表があった、マイクロソフトは決算が良かった下げています。一方驚異の増益を出したグーグルは上げています。 短期的には良い決算を出しても、利益確定で売られる銘柄もあると思います。 ナスダック100銘柄の中心のGAFAMTのうち、グーグル、マイクロソフト、テスラの決算は良かったですので、残りのアップルとアマゾンが良ければ問題ないと思います。 利益を伸ばしていると言う事は、ナスダック100銘柄の1株当たりの利益は増えて、PERは下がるので、株価の割高感が無くなって、後の株価が上が…

  • 決算をひかえて様子見だが、小型株が買われている(4月26日)

    米国株は今週が決算。大きくは動かないですが、SP500は最高値更新をしました。 中小企業のインデックス、ラッセル2000が大きく上昇。 アフターマーケットでテスラの決算があり、売上、EPS共に良かったです。このテスラの決算はSP500とナスダックの指数にとって良かったと思います。ただし、テスラ株はアフターでは下げています。 アマゾンがボックス圏からブレイクするか、決算次第ですね。 ナスダック100はもう少しで最高値更新しそうです。

  • ナスダック100の構成銘柄(QQQ)

    ナスダック100の構成銘柄を見ていて、改めて思うのはGAFAMTでナスダック100の45%を占めるんですね。これらの業績に大きく左右されます。 G アルファベットA アップルF フェイスブックA アマゾンM マイクロソフトT テスラ またナスダック100はハイテクのイメージが強いですが、構成銘柄15位には飲料メーカーのペプシコが1.54%で入っています。19位には小売業のコストコが1.26%、22位にはスタバが1.06%で入っています。 中国企業も含まれていますね。41位には中国EC企業のJD.COM(0.49%)、43位には中国検索エンジンの百度(0.46%)、55位には中国ECのPDD(0…

  • 増税の影響なく、相場は反発(4月23日)

    米国市場は、一昨日に富裕層に対する増税案が発表されて下落しましたが、昨日元に戻すように上昇しました。 ただナスダック100のETF(QQQ)の出来高は非常に少なかったです。 決算前の様子見でしょうか? 中国株もハンセンテックIndexが上がていて、ADR銘柄も調子が良かったです。

  • 増税案の発表で下落(4月22日)

    昨夜の米国株は市場がオープンした際には上に行くか、下に行くかと言った感じでしたが、バイデン政権の富裕層に対するキャピタルゲイン課税の増税提案で、市場全体が下げました。 ナスダック100はそろそろ新高値を更新するかなあと期待してましたが… 中国株は問題なし。

  • 米国株反発、出来高少ない(4月26日)

    昨日のナスダック100は下げで始まりましたが、途中から反発しました。 ただQQQの出来高が非常に少ないです。 また中国株のADRが全般的に上げました。

  • 相場は下落(4月20日)

    相場は下落しました。暫く下落が続きか分かりませんが、まあ、一本調子で上がらないですよね。

  • 株は全面安、ビットコインが急落(4月19日)

    週末にビットコインなどの暗号通貨全般が急落しました。 暗号通貨は株と関係が無いと言えない環境になって来ていて、暗号通貨が株式相場に与える影響はどんどん大きくなってくると思います。 昨日は、米国市場も全般に下げました。 株式市場を取り巻く環境は悪くは無いと思います。 米国株は上下を繰り返しながら、徐々に上げていくと考えています。 長期金利上昇一巡、企業業績絶好調で米国株式を巡る環境は良好

  • ナスダック微増(4月16日)

    ナスダックは殆ど動かず、微増でした。 QQQの出来高が非常に少なかったです。 決算と来週からの動きに期待!

  • ナスダック上昇、ダウとSP500は新高値更新(4月16日)

    昨日は香港市場のハイテク株は強くハンセンテックIndexはプラス2.32%でした。 米国市場も全体的に強く、ダウ、SP500、ナスダック100の指数がそれぞれ最高値を更新しました。米国の景気期待が表れていると思います。 ナスダック総合指数は、あとちょっとで新高値更新です。 気になるのは、ナスダック100(QQQ)の出来高が非常に少ない事です。もうすぐ2021年の第1四半期の決算発表がありますので、様子見ですかね。

  • ダウは反発、ナスダックは下落(4月14日)

    昨日の香港ハンセンIndexは、反発しましたが、夜の米国市場でCWEBはナスダックの下落に引っ張られたのか下落しました。 米国市場は、ダウは3日ぶりに上昇し、中小企業の指数のラッセル2000も上昇、一方ハイテク株を含むSP500とナスダック総合指数、ナスダック100は下落しました。 GAFAMが売られました。 ナスダック100は連日上げていたので、ここで一旦売られても仕方ないと思います。

  • GAFAM好調(4月14日)

    香港株のハイテク株は軒並み不調でした。 特に美団は大きく下落。美団のサービスは非常に良くて、私も飲食店の検索や予約によく使っているのですけどね。 米国株はプレマーケットからナスダック100の先物が上がっていて、GAFAMを中心に上昇し、ナスダック100(QQQ)も好調。 特にテスラが大きく上昇しました。

  • ナスダック100微下げ、出来高激減(4月12日)

    香港市場と米国市場の両方でアリババが急上昇。 アリババに対する独占禁止の罰金が確定したことで、悪材料の出尽くし。 ただ、アリババ以外は全滅で、ハンセンテックIndexは、また下げました。 ナスダック100は出来高が非常に少なく、微下げでした。 決算前の様子見ムードですかね。

  • TQQQ レバレッジETFのポートフォリオ (2021年4月10日収録)

    2月末頃に組換えたPF、現状調子良いです 個別株 20% ▶︎殆どがSBG レバETF 80% ▶︎殆どがTQQQ ▶︎割合低いがCWEBの下落は辛い BABAは以前より少ないですが、SBGとCWEB経由でも保有 ARKは2月中旬から徐々に減らして今はゼロです。 GAFAM中心に、QQQ銘柄の決算に期待 詳しくはユーチューブで話をしています。 www.youtube.com

  • ナスダック100は微上げ、中国ITはまだ下落(4月9日)

    昨日(2021年4月9日)の相場 ハンセンテックIndexはマイナス1.8%。 米中の対立もあって、中国のADRが米国市場から締め出される可能性もあるのか、中国IT株は、なかなか下げ止まらないですね。 ナスダック総合指数もナスダック100(QQQ)も下げて始まりましたが、途中から上げて行きました。 昨日は微上げですが、このようにゆっくりと上昇していって欲しいです。もう直ぐ2020年の第4四半期決算発表が始まりますが、GAFAMを中心にナスダックの優良銘柄の決算に期待しています。

  • 米国株上昇 ナスダック100の出来高は少ない(4月8日)

    昨日は中国株のハンセンテックIndexは殆ど動かず。 米国株はGAFAMが強く、ナスダック100は上昇しました。 ただ出来高は少なかったです。 米国国債の金利は落ち着いています。

  • 中国株下落とGAFAMに資金集まる(4月7日)

    昨日の相場は、中国のIT株が大きく売り込まれました。 香港市場でハンセンテックIndexが下げましたし、米国市場でも中国株のADRが売り込まれました。特にテンセントは大株主が株式の一部を売却すると言うニュースが入っています。 ポジティブなニュースとしては、バフェットさんとパートナーチャーリーマンガーさんがアリババの株式を保有していると報じられていました。 米国市場はGAFAMに集まっていますが、代わりに小型株が利益の出ていないハイパーグロス株が売られています。ただナスダック100のETFであるQQQの出来高は少ないです。テスラもQQQに占める割合が大きいので、上がって欲しいです。 私の予想では…

  • 大きな動きなし(4月6日)

    昨日は、香港市場は開いていませんでしたし、昨夜の米国市場は大きな動きがありませんでした。 ナスダック100の出来高も少ない。 さすがに前日に大きく上昇したので、こんなものだと思います。

  • 米国株は今、バブルの頂点なのか?

    私は現在ナスダック100に連動するレバレッジETFに投資をしています。 レバレッジETFに投資をしていて、リスクは2つあります。 1つ目は、レンジ相場で減価していくことです。 2つ目は、バブルの頂点で購入してしまい、大きな下落に巻き込まれることです。 仮に指数が30%下落すると、3倍レバレッジETFは90%以上も下落して、投資資金のほとんどを失ってしまいます。 また過去を振り返ってみると、2000年のドットコムバブル崩壊のような悲惨なことになると、元に戻りません。これは致命的です。 PERから2000年のドットコムバブルと現在を比較してみます。 参照:https://www.marketwat…

  • GAFAMが強い(4月5日)

    香港市場は、4月6日まで休場です。 昨夜(4月5日)の米国市場は、先週金曜日のグッドフライデーの休日明けであり、力強い雇用統計の発表明けで、どうなるかと思いましたが、全指数共に大きく上昇しました。 特にダウとSP500は最高値更新です。 ナスダック100もGAFAMを中心に大きく上昇しました。 GAFAMなどの利益が出ている成長株が上昇していく相場は、まともな相場だと思います。 ナスダック100(QQQ)も近いうちに、最高値更新をすると期待しています。 グーグル、一気に上昇! マイクロソフトも一気に上昇。ただPERが既に37倍と高いのが気になります。 フェイスブックも新高値更新 2月末ごろから…

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