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ブログタイトル
好きなこと、嫌いなこと、思うこと
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/yawarakaikokoro
ブログ紹介文
心に引っ掛かったこと 思ったことなどを言葉にして伝えたいです
更新頻度(1年)

133回 / 365日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2018/12/15

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ハンドル名
リーフさん
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リーフさんの新着記事

1件〜30件

  • それはまるで遺伝子組み換えのように

    シリウスの闇とオリオンの闇は私のマインドをも奪って生きたのですそうでなければ生きられなかったという理由のようですそれが要因となり私は人並みの人生を失いましたオリオンの闇は最終的に私になるという計画(契約)をして生まれたようですその存在は自分の闇を見たことがない怪獣であった過去を怪獣になったのも彼らが悪事ばかりを働いていたから彼らはそれを全て私のせいにしてきたのですこれはシリウスとオリオンとプレアデスの起源の頃の関係性によるものだろうシリウスとオリオンは一度光に還っただろうプレアデスを生贄にした後にそれはまるで遺伝子組み換えのように

  • ストロボ

    闇テクノロジーが任務追行のため保有しているアイテムはストロボ上に報告、確認するためその対象者(善)は良く分からないまま闇へと追いやられ閉じ込められるその後彼らの一部となって存在することを強いられる自分たちの手足として使うために彼らは愛を持っていないからそのエネルギーに依存し彼らは存在しているストロボ

  • 8ハウス

    8ハウスは蠍座に対応していて水のハウス8ハウスは少し問題を抱えていると思えるのです(到達するまでは絶対に相手を離さないと言うような)執念に近いような愛着他者に寄生する性質(同化しようとする)集団になって動く(最悪の場合粘り気のある関係を生む)精神世界生と死他者の人生を最悪な形に激変させてまで自己実現をするような世界を感じさせるのです行き詰った時には正反対に位置するハウスを見るそうです8ハウスの正反対にあるのは2ハウス2ハウスはお金に関することです8ハウスの寄生する世界に殺されかかったときお金(目に見えるもの、物質、個としての存在価値)に走っていくのはとても自然なことなのではないかとも思えるのですそしてそれがスピリチュアル離れを促していると思えるのです8ハウス

  • 悪魔に見えること

    愛ある人たちはある次元で襲った現象を見て記憶を持って帰ることを断念し、愛していた記憶を捨てざるを得なくなったあまりに痛くて壮絶で不条理で人間界であってはならないことだから記憶から消すことで自分を守るということを選択せざるを得なくなったそれが亡き者になった経過かもしれないと思うまたある次元から物を見る人たちにとってはこの数年間の間にあれは悪魔なのだという信念を持った、あるいは持たされたようだしかし本当の悪魔は英雄である自負を持つ存在である存在を低次元空間で捉え暴行を加え閉じ込め全てを奪った籠の中の鳥は素直で人気者になる資質のある者ネットワークが広ければ奪えるものが多いと考える狡猾さ悪魔に見えること

  • 自分なりの答えを見つける

    この宇宙は遥か昔の偉大な存在達を傷つけてきたのだというネガティブな気持ちは横に置いておいて個人的な観点からホロスコープを見る時私にとってホロスコープは精神的な助けになります搾取をされたり、記憶を奪われたりして時間が連続して流れずブツ切れしたような世界に身を置かされただ一つの持ち物が愛だけという混乱しかない人生を経験した者でもそういったことが激しく起こる前のつかの間の幸せな時間の中に存在していた私をまるでアルバムを開くように思い出させてくれまた肯定していいと背中を押してくれ喪失した自分を取り戻す際に信頼できると思うのですどこに着地してどこを目指せばいいのか行き先を見失ってしまった私にここですよ、と教えてくれていると思うのですこの喪失を埋めるためまた自分を理解するためにはホロスコープは欠くことのできないものになりま...自分なりの答えを見つける

  • 愛の供給源

    多肉植物秀麗宇宙の中に低次元の惑星が必要だとする考えの中に人の愛を悪用しながら自分たちの研究を続けるあるいは利己的な進化を続けるという意図はないだろうかその研究の中に生物を育むという世界観に反しているような人を閉じ込め続けるための研究がありはしないかただ一人のターゲットを闇に送り付けることでそれを完成させるような愛の供給源

  • ホロスコープという宇宙

    ホロスコープで土星という惑星は制限であり枠組みその年齢は55歳から70歳私は不思議に思いました何故年齢を重ねていったその先に制限のある世界へと飛び込んでいくのかその時はどうしてかな、何か変だな、と頭をよぎっただけだったのですが、遥か昔には金星は今の配置にはなく海王星の受け皿としての存在として在ったことがあり天王星付近にあったと書いてあることを読んで(この表現で的確か少し不安)もしかしたら宇宙がどこかの誰かに配置を意図的に変えられたのではないかという気持ちになりました紛れもなく「あれやれ、これやれ」と言ってくる存在が実相を伴ってこの世に存在していてありのままを体感することを阻害している存在がいることは確かなのです私は金星の受け皿としての資質に不当に介入が起こったのではないかという思いもあります天体の配置も不動のも...ホロスコープという宇宙

  • 正体

    悪魔の男性性は1000人切りを目指し悪魔の女性性は1000人喰いを目指すところから始まり最終的にそのエネルギー(周波数)を誰かに擦り付け物質界で神になる目標は「あいつより優れた生命体になること」正体

  • 自己愛

    その場でその場で怒りを吐き出すことが出来たのなら健全な自己愛自己愛

  • 美と愛とのつながり

    コントロールや支配、命令、あるいは重すぎる責任このような関係性あるいは世界観に終始しては人は本当の美を経験することはない本当の美は個人個人の心の内から出る健全な欲求によって体験するものその美は愛へとつながっている美と愛とのつながり

  • 意図して奪うことで

    彼らは他者からすべてを奪って自分を作り上げてしまったことで彼らの被害者たちとのワンネスが実現してしまうと気が狂うと確信しているそれを回避するため潜在意識への介入、捻じ曲げなどあらゆる悪事を働く彼らとの共生は必ず悪魔が出現するその悪魔は彼らではない心ある人・あるいは善意図して奪うことで

  • 気づけば下ばかり見てきた目線を上げればその先に山があることも忘れてしまう程に空

  • 下ばかり見て生きてきた目線を上げればその視線の先に山があることも気づかないくらいに空

  • 歪められてしまう本質と見抜かれない自信と大変な迷惑

    彼らは意識体を抜いて意図的にある次元で戦わせたりするようだそれをすることで本質を歪ませそれを見ることが出来る人の胸に本質とは違う面を強く記憶させる人に偏見あるいは信念を抱かせるその対象者はあらかじめ決められておりそれ以外の人は対象にはしていないまた欲しい意識を抜き取り要らない意識あるいは植え付けたい意識を植え付けているそれをされた人が彼らの意図を飲み込み自分はこんなものだと思い込むまでそれは続けられる綿毛歪められてしまう本質と見抜かれない自信と大変な迷惑

  • 良い香りがします

    良い香りがします

  • 新・桃太郎

    桃太郎は桃太郎と生まれる前は鬼として存在していた愛を知らない残酷な鬼だった自分を愛せず不当なやり方で鬼界を脱した人の胸から愛を引き千切り自分のものに変えた可愛らしく理想の自分になれたことを喜んだだけれどもある場所に鬼が存在していることを知り自分自身の過去をもみ消すために鬼ヶ島に鬼を退治しに行った何故なら吐き気がする程見たくないからだ丁度自分と向き合うことを忘れてしまった人たちと同じように自分と似た人を見かけると罵倒したくなる傾向のある人たちと同じようにその鬼達は優しい者達が引き受けていた愛の存在だった失ってしまった愛を愛し合い理解し合うことで少しづつ育んでいったそれでもその経験を通過した人でなければ理解することは出来なかったそしてその懐の大きさは真に理解はされない伝説の鬼が桃太郎になる(変身願望を持つ)ことで鬼...新・桃太郎

  • レプタリアンと性

    レプタリアンの周波数は下半身に違和感を感じさせる常にヒトと交雑を狙っているような周波数をしているレプタリアンが頭脳明晰であったとしても交雑だけは避けたいものだ彼らは性を穢してきたそれは人類を穢す行為に匹敵している性は聖なるものであるのにも関わらず自らを聖なるもの(愛の存在)にするために他者を穢して存在してきたレプタリアンと性

  • 癒えないトラウマ

    幸せな時に忘れてしまっているトラウマ霊的世界にどんな弊害があるのだろうと不思議でしたこれは彼らの手です癒えない傷があるというのは心の中に暗い闇があることそこに不自由が生まれます制約、制限、ブロック私の場合は性的なことですそのトラウマに反してここ日本は性が氾濫していますそれが私の中の深い闇を実感させるのです実際この地球では囚われの身として顕現してしまうのです片側の足が深い闇に引っ掛かったままでも苦しみながら生き完全な光になったところで結局のところその世界が完全に癒されることがなければ深い闇へと沈んでいくのですそれを高次元体が知らないはずがないのですそれを知っていて自分を振り返る余裕も持たせることなく働くだけ働かせた後捨ててしまえば都合よく消えていってくれると考えているのですその心の中は「彼女は掃除するだけの人」や...癒えないトラウマ

  • 体調を悪くした数年前からどれくらい経った後か背中に何かをされている感覚がありましたそれをされた後、自分を保つことが困難になりました私は遺伝子を変えられたのかと思いましたがそうではなく「悪魔になる種」を植えられたようですお前には会いたくなかったお前はもう終わりだ人前に出れば分かるこのようなことを私に言った人ではないかと思います種

  • 元旦の朝撮った写真の中に三角の影が

    よいものだとは思えないのですが元旦の朝撮った写真の中に三角の影が

  • テクノロジーと生身の人間

    人間を愛していたのならその道を選ぶ以外に選択肢などない人の心を持たない生命体相手に生身の人間など太刀打ちできないそんなテクノロジーもないどの道にのせたら自由意思を持って選び滅んでいってくれるか、と誰かの都合によって道を創造してしまったそしてそれを自由意思だと言うそれを自由意思だと言う誰が好んで自分を傷つける存在といたがるのかテクノロジーと生身の人間

  • 癒すことなしに

    この傷は人間が負うような傷じゃないこの傷を癒すのには五億年かかる誤魔化し誤魔化し何とかならない?こういった心が肉体を持ったヒトを機械に変えていく一体誰の都合で誤魔化されるの一体誰が豊かになるの誰が見ても分かる程のその深い傷すら癒すことなしにトラウマばかりが降り積もる世界で一体誰が笑われるのあなたが豊かになったその先に癒すことなしに

  • パワーとフォース

    私は宇宙系の映画を好んで観ることはありませんでしたどうしてみんなあんなに心酔するのだろうなぁと不思議に眺めてきましたパワーというのが光でフォースというのが闇ということでいいのですかね、、でも実際には光喰い(悪意の中心)がいて自分の闇(過去)を見ることが出来なくて光(他人の過去を含めて)を喰べているのですその存在が一番光り輝いてみんなを幸せにしちゃうんですいつも、いつも強い光を喰べてしまうことでその光を信じた人たちは大元との繋がりが断絶してしまってその後いつも破壊が起こっているのですパワーとフォース

  • 風邪症状

    ここ一週間ほどインフルエンザかと思う様な体感がありましたそれは寝汗から始まり、体の痛み、頭痛、腹痛、のどの痛みとできもの、歯の痛み、口内炎、唇の腫れ、、、熱が出なかったので違ったようです昨日も夕焼けが綺麗でした全てを洗い流してくれるようで淡くて優しい青と紫の空と所々に白やグレーがかった雲夕日が綺麗に見える町に住みたい一人でいたいそう思うのはいつも人の為にあることを強いられてきたから一人になった時にしか自分を解放できなくなった固い心の壁人といると人の感性を優先してしまう心の癖そしてそんな時間の中ではエゴが霧の中に消えてしまう自分を見失ってしまう風邪症状

  • ゆず湯

    こんなことばかりですが、菖蒲湯に入ったり、春の七草を食べたりその時季に合わせた風習や習わしをもよく分からないまま大人になりました言い訳に過ぎないのだと思いますがこういったことは本で読んで、というより百聞は一見に如かずと感じるところがありますそういった事を大切にしている精神性に肌で触れることが大切なのではないかと思うのです自然や植物から生まれてくる風習を大切にしている人の暮らしに美しさや豊かさを感じますそんな習慣に触れる機会があれば本当に嬉しいです冬至にゆず湯に入ることも最近知りましたご近所の方が教えて下さり柚子を分けてくださいましたゆず湯

  • 保護することの意図

    あの日私は彼女の体の周囲に渦が出来ているのを見た全てのものを飲み込んでいくそのような渦それはまるで洪水のようで彼女を中心にして人も物も全てを吸い込んでいくような光景だった彼女は何者かに強く保護されていたその渦を目撃した私に恐らくその保護者が矢を放ったその矢は私のハートを狙い狙い通りにハートを撃ち抜いたそれによって私のハートは潰れ機能を失ったようだ保護することの意図

  • 英語と植物と私

    私にはテキパキと物事をこなす能力がありません洞察力がなく状況判断がうまくありませんビジネスシーンにあっては有用な人材でないことを実感しています私はどちらかというと一つのことにじっくり取り組むような性格でしたそしてそれ以外のことは何も知らなくてもいいのではないかとも思っていました一つ秀でたことがあれば生きていくことが出来る、、と子供の頃はそれが英語だったのだと思いますそれが学生の頃からどこか違和感を感じるようになり生きることが苦しみに変わっていき大人になる頃には感じることや聞こえることが分刻みで変化していると感じる時間が長く続きそれに対応するだけの時間が過ぎていきました一つのことを極めるというような職人気質に憧れるのに一つのことに集中することは不可能でしたすべての時間が私以外の誰かの為にあってどこを探しても私の為...英語と植物と私

  • 鏡というものの性質を知らない磨かれた鏡は他のものを映しはしないそしてその鏡は呼吸している一つの命である愛を保有する魂だけが住んでいる星にその鏡が存在するのならこれほどの痛みにはならない鏡であるものの人生は悲劇的だ今あなたはその手に鏡を持ち自分を映したそこにいるのはもう一人のあなたそれを見てあなたは何を思う鏡

  • 何処かにあるストーリー

    彼らは歴史上名を残している名を残すということはエネルギーが強いということだしかし本当にそうだったのだろうか疑念の要因は女としての姿が鬼であったこと男性性と女性性と分離していた場合本能的に自然に伝わってくる鬼は鬼でも心優しい鬼ではない恐怖を抱かせるような残忍極まりない鬼それに気が付いた時彼らは目星をつけた存在と相手の許可なく不正に繋がることでエネルギーを奪うことを憶えてしまった偽りの存在でありながら自分たちは誰が見てもどこから見ても素晴らしい存在であると永遠に感じ続けることができるように自分の本質に触れられることなく目を背け続けることが出来るようにその状態にまでなれば普通の人のように生きることが出来、人間関係をも構築できる一度積み上げた人間関係は人の信念となり疑われることはないことを経験上知っている彼らは人、では...何処かにあるストーリー

  • 悪意も光る星

    火星が住めない星になった時彼らは地球に降り立った火星人全てが悪いというわけではないただ火星人は自立していて自分軸があることそれが故に他者でしかない悪なる者を気にかけることなく無頓着であった悪を悪のまま放置したといっていい彼らは地球にある優しさの上に胡坐をかくようになった悪意という渦を形成している多くの人がそれが誰なのかを見抜くことが出来なかった別方向から見れば地球の優しさがそれを見抜く事への阻害をしていると言えるがしかしそれが無ければ火星と同じ運命をたどった事だろう攻撃の対象を誤ることが多かったことそれを悪意型は心から喜んだ彼らの願いはいつも叶えられた何故なら悪意型がいることが都合が良いと考える者達が増えていったからだ地球という星では光り輝くものの中に悪意が混ざる悪意も光る星であるそれが地球を維持させるために起...悪意も光る星

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