(作)岡部恒治 (画)藤岡文世 「マンガ微分積分入門」1994年、講談社 を読んだ。 ブルーバックスである。味のある絵柄。標準的な内容だと思う。どの時期に読めばよいのかよくわからない。少し背伸びして中学生ぐらいが良いのだろうか。
(作)岡部恒治 (画)藤岡文世 「マンガ微分積分入門」1994年、講談社 を読んだ。 ブルーバックスである。味のある絵柄。標準的な内容だと思う。どの時期に読めばよいのかよくわからない。少し背伸びして中学生ぐらいが良いのだろうか。
熱力学の問題を2時間解いた。
熱力学の問題を2時間解いた。
熱力学の問題を2時間解いた。
熱力学の問題を2時間解いた。
ホーキング「ビッグ・クエスチョン : 「人類の難問」に答えよう」を読んだ
スティーヴン・ホーキング(著)、青木薫(訳)「ビッグ・クエスチョン : 「人類の難問」に答えよう」、 NHK出版、 2019年を読んだ。 原書は「Brief Answers to the Big Questions」というタイトルで2018年に出版された。本書はホーキングの完全な...
熱力学の問題を2時間解いた。
熱力学の問題を2時間解いた。
熱力学の問題を2時間解いた。
熱力学の問題を2時間解いた。
吉村勝夫「元素を知る」丸善出版、1994年 を読んだ。 原子番号順に元素について説明している小冊子、原子番号が小さめなものは高校化学の参考書のような感じで、原子番号が大きくなると核反応の説明が多くなる。小さい辞書やハンドブックを楽しめる人なら楽しめると思う。
熱力学の問題を2時間解いた。
熱力学の問題を2時間解いた。
物理の動画を2時間眺めた。
物理の動画を2時間眺めた。
(作)相良岩男 (絵)しいやみつのり「マンガ エレクトロニクスのはなし」日刊工業新聞社、1989年 を読んだ。 時代を感じる味のある絵。
物理の動画を2時間眺めた。
物理の動画を2時間眺めた。
エリ・デ・ランダウ、イェ・エム・リフシッツ(著)、広重徹、水戸巌(訳) 「力学(増訂第3版)」、東京図書、1974年 を読み終えた。 本書は理論物理学教程の第一巻である。初版は1958年に出版された。ラグランジアン、保存則、運動方程式の説明された後、重要な応用例として粒子の衝突、...
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(原作)仲田紀夫 (漫画)佐々木ケン「マンガおはなし数学史」講談社、2000年 を読んだ。 ブルーバックスの一冊。味のある絵柄の漫画。本書の内容は字にしたらつまらないと思うが、漫画では面白くなる内容や表現があると思う。その点ではうまくいっていると思う。漫画だから印象的で心に残るも...
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量子力学の問題を2時間解いた。
量子力学の問題を2時間解いた。
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(著)ピーター・グッドチャイルド (訳)池澤夏樹「ヒロシマを壊滅させた男オッペンハイマー」白水社、1982年を読んだ。 著者はイギリスBBCの記者。テレビシリーズと並行して作られた原書の出版は1980年。翻訳は完訳ではないそうだ。内容はオッペンハイマーの伝記であるが、オッペンハイ...
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柴崎徳明「中性子星とパルサー 」培風館、1993年 を読んだ。 著者の柴崎氏は理論の物理学者である。本書は中性子星とパルサーの解説書である。理論と観測が絶妙なバランスで書かれている。見事であり、惚れ惚れする一冊である。
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武谷三男編「安全性の考え方」1967年、岩波書店 を読んだ。 岩波新書の一冊である。編者は武谷三男である。まえがきと13が武谷三男によるものだと思われる。1は高田ユリ、2は久保全雄、6は細川汀と金子嗣郎から提供された資料を基に河合武がまとめた。3は宇井純、4は吉田克己、5は星野薫...
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ファラデー(訳)三石巌「ロウソクの科学」角川書店、1962年 を読んだ。 1861年末に行われたロンドンの王立研究所で行われたマイケル・ファラデーによる6回の連続講演の講演録である。当時はいくつかのお馴染みの化学の法則は知られていたものの原子の存在は確立していなかった。この講演の...
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ジョン・ファレル (訳)吉田三千世「ビッグバンの父の真実」日経BP 、2006年 を読んだ。 2005年出版のルメートルの伝記「The Day Without Yesterday Lemaitre,Einstein,and the Birth of Modern Cosmolog...
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谷口「宇宙のはてで銀河に会いたい : スターバースト・シンドローム」を読んだ
谷口義明「宇宙のはてで銀河に会いたい : スターバースト・シンドローム」丸善、1992年 を読んだ。 木曾観測所の口径105cmのシュミット望遠鏡で取られた写真がたくさん使われた写真集とも言えるし、天体の基本的な話から始めて、銀河の中で星ができているということを説明することを目指...
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タバク「はじめからの数学1 幾何学 : 空間と形の言語」を読んだ
ジョン・タバク、(訳)松浦俊輔「はじめからの数学1 幾何学 : 空間と形の言語」青土社、 2005年 を読んだ。 原書は「GEOMETRY: The Language of Space and Form」で2004年に出版された。実際に手に取って読んで分かったことだが、この本は幾...
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スティーブン W. ホーキング(著)、佐藤勝彦(監訳、解説)、佐々木節、千葉尚志、友清理士、降旗康彦(翻訳協力)「時間順序保護仮説」、1991年、NTT出版を読んだ。 ホーキングは一般相対論や曲がった場の量子論の有名な研究者であり、その一般書は世界的にホーキングブームを引き起こし...
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並木美喜雄「量子力学入門」1993年、岩波書店 を読んだ。 岩波新書の一冊であるが、量子力学の教科書にもたびたび参考書として紹介される。通常の教科書と相補的になっているということだろう。計算は全くできるようにならないが、歴史や実験のことなど、みっちりと書き込まれている。
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高柳「NHKカルチャーアワー 生きる知恵 宇宙から人間へ (宇宙編、生命編)」を読んだ
高柳雄一「NHKカルチャーアワー 生きる知恵 宇宙から人間へ (宇宙編、生命編)」NHK出版、2004年を読んだ。 NHKカルチャーアワーのテキスト。宇宙編と生命編に分冊されている。ラジオをそのままテキスト化したようなものである。宇宙編は宇宙論、天文学、生命編は地学、生物学の内容...
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(著) E.M.サビッキー、B.C.クリャチコ(訳)木下高一郎(監修)斎藤恒三、小坂岑雄 「金属とはなにか」講談社、1975年 を読んだ。 サビッキーはソビエト連邦の金属学者、クリャチコは科学ジャーナリストである。ブルーバックスであるが、海外の訳書は日本の教科書から数式を引っこ抜...
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都小柴「知るを楽しむ 人生の歩き方 人生は一度かぎり、「挫折」が生んだノーベル賞」を読んだ
都はるみ、小柴昌俊「知るを楽しむ 人生の歩き方 人生は一度かぎり、「挫折」が生んだノーベル賞」2007年、NHK出版 を読んだ。テレビ番組を文字起こししたような本。4月は都氏の半生、5月は小柴氏の半生の内容である。当然テレビで見たほうが良い。
天文月報や研究会のスライドを2時間眺めた。
天文月報や研究会のスライドを2時間眺めた。
天文月報や研究会のスライドを2時間眺めた。
天文月報や研究会のスライドを2時間眺めた。
「AERA Mook 天文学がわかる。」1999年 、朝日新聞出版 を読んだ。 読んでもタイトルのように天文学が分かるようになるわけではないので、好きになれない。雑誌やムックの宿命かもしれないが、網羅的であろうとしているのだろうが、雑多でとりとめがない。
物理の動画を2時間眺めた。
物理の動画を2時間眺めた。
物理の動画を2時間眺めた。
物理の動画を2時間眺めた。
ホーキング、ペンローズ「ホーキングとペンローズが語る時空の本質」を読んだ
スティーブン・ホーキング、ロジャー・ペンローズ(著)、林一(訳)「ホーキングとペンローズが語る時空の本質」早川書房、1997年 を読んだ。 原書は1996年にPrinceton University Pressで出版された「The nature of space and time...
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(作)岡部恒治 (画)藤岡文世 「マンガ微分積分入門」1994年、講談社 を読んだ。 ブルーバックスである。味のある絵柄。標準的な内容だと思う。どの時期に読めばよいのかよくわからない。少し背伸びして中学生ぐらいが良いのだろうか。
熱力学の問題を2時間解いた。
熱力学の問題を2時間解いた。
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スティーヴン・ホーキング(著)、青木薫(訳)「ビッグ・クエスチョン : 「人類の難問」に答えよう」、 NHK出版、 2019年を読んだ。 原書は「Brief Answers to the Big Questions」というタイトルで2018年に出版された。本書はホーキングの完全な...
熱力学の問題を2時間解いた。
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吉村勝夫「元素を知る」丸善出版、1994年 を読んだ。 原子番号順に元素について説明している小冊子、原子番号が小さめなものは高校化学の参考書のような感じで、原子番号が大きくなると核反応の説明が多くなる。小さい辞書やハンドブックを楽しめる人なら楽しめると思う。
熱力学の問題を2時間解いた。
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物理の動画を2時間眺めた。
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(作)相良岩男 (絵)しいやみつのり「マンガ エレクトロニクスのはなし」日刊工業新聞社、1989年 を読んだ。 時代を感じる味のある絵。
物理の動画を2時間眺めた。
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エリ・デ・ランダウ、イェ・エム・リフシッツ(著)、広重徹、水戸巌(訳) 「力学(増訂第3版)」、東京図書、1974年 を読み終えた。 本書は理論物理学教程の第一巻である。初版は1958年に出版された。ラグランジアン、保存則、運動方程式の説明された後、重要な応用例として粒子の衝突、...
2時間で205ページまで進んだ。
熱力学の演習問題を解いたり、教科書を2時間眺めたりした。
(著)平見修二(絵)佐分優「科学史のヒーローたち3 ウィリアム・ハーベイ」リブリオ出版、1994年 を読んだ。 医学、解剖学の偉人ハーベイの伝記絵本。私にはハーベイがこのシリーズに妥当なのか分からないが、私には本格的なハーベイの伝記を読む機会はなさそうなので、丁度よいのだろう。
力学の教科書を2時間眺めた。
力学の教科書を2時間眺めた。
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。
藤原正彦「父の威厳 数学者の意地」1994年、新潮社 を読んだ。 1991年に講談社で出版された「父の威厳」に15編のエッセイが追記された、数学者でエッセイエストの藤原氏のエッセイ集。個人的にフェルマー予想を解決したワイルズが燃え尽きたことについてのエッセイが心に残った。 法学者...
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。
(著)平見修二(絵)久世アキ子「科学史のヒーローたち2 ガリレオ・ガリレイ」リブリオ出版、1994年 を読んだ。 実験や天文観測に基づいた論証を行いイタリアから当時のヨーロッパに大きな影響を与え、近代科学の父とも言われるガリレオの伝記絵本。妥当な選択であろう。良い本である。
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。
(著)平見修二(絵)三善和彦「科学史のヒーローたち1 チコ・ブラーエ」リブリオ出版、1994年 を読んだ。 天文学者ブラーヘの伝記。絵本であるが、見事な出来である。シリーズの一つ目にブラーヘを選ぶのも非常に良い。
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。
天文月報や天文学の教科書を2時間眺めた。