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弁理士資格でライフシフトさんのプロフィール

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ブログタイトル
大手企業を退職して、弁理士資格でライフシフト
ブログURL
http://kigyoushitemita.livedoor.blog/
ブログ紹介文
大手企業の知的財産部を退職して、ライフシフトを実践中。弁理士資格の勉強アプリの開発をしています。
更新頻度(1年)

16回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2018/10/01

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ハンドル名
弁理士資格でライフシフトさん
ブログタイトル
大手企業を退職して、弁理士資格でライフシフト
更新頻度
16回 / 365日(平均0.3回/週)
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大手企業を退職して、弁理士資格でライフシフト

弁理士資格でライフシフトさんの新着記事

1件〜30件

  • 弁理士の日企画(知財業界での初体験)

     7月1日の弁理士の日に合わせて、ドクガク様の声掛けにより実現している本企画。 今年は「知財業界での初体験」というお題をいただいております。 私自身は、入社⇒エンジニア⇒知財部⇒海外留学⇒知財部⇒独立という流れだったので、知財業界にきて初体験したことはいろ

  • セミナー開催頑張っています

     弁理士になってから、セミナー開催を頑張っています。 「知財」ってやっぱりどこか遠い世界で、だからこそあまり関わりたくないと思っている方が多いと考えています(トランスミッションの設計者だったころは、まさにそう思っていました)。 だからこそ、多くの方に知財

  • 令和元年の短答式試験の合格者数は531名

     短答式試験の合格発表がされましたね。 本当は発表日当日にブログを更新したかったのですが、少し立て込んでおり対応できませんでした。 さて、気になる合格点は、大方の予想通り39点! これは受験生にとってはありがたいですね。毎年合格点を変えられるとどうしても論

  • 論文式試験は40日あればなんとかなる

     受験生の皆様、短答式試験お疲れ様でした!39点かつ足切りを回避した方は残りの1ヵ月が勝負です。最後のひと踏ん張り頑張って下さい。 私の場合は、短答式試験まではほぼ100%短答の勉強をしていました。そのため、論文の勉強は短答式試験の後に突貫工事で行いまし

  • 短答式試験お疲れ様でした!

     一日遅れてしまいましたが、短答式試験を受験された皆様本当にお疲れ様でした。 今年の試験問題はまだ見ていませんが、例年通り大変難しい試験であったと思われます。そういった意味では、どの年に受けても困難な試験であることに変わりありません。 39点以上かつ足切

  • 短答式試験当日の過ごし方

     いよいよ短答式試験の日が目前です。 運営している無料弁理士試験学習アプリタダ弁のアクセス数もうなぎのぼりで、3000PV/日を達成する日が出てきました。継続的にアクセスしてくれているのは50人ほどになります。  収益に関しては、公告をクリックしていただき広

  • なぜ弁理士になるのか。目標が明確でない頑張れない

     弁理士の短答式試験が目前です。この試験は短答で始まり短答で終わるといっても過言ではありません。受験生の方は悔いが残らないよう最後の頑張りを。 さて、昨年は自分も受験生でこの時期はとてもつらかったのをよく覚えています。どこまでやっても終わりの見えない条文

  • このタイミングで意匠の審査基準改訂

     以前見送られたと思っていた部分意匠に関する審査基準がこのタイミングで改訂されましたね。短答式試験はもちろん、論文式試験でも注意が必要です。 とはいえ、この改訂のタイミングを見ると今年の試験問題は作成ずみでしょうから出題されないのではないかと期待してしま

  • 展示会で弁理士と名乗ったら

     先日モノづくりに関する展示会に行ってきました。 目的としては、最新の技術に触れあいつつ知財の悩みについて聞きだしたい(営業)というものです。 出展している多くの企業と話したいと意気込みつつ参加しましたが、自分の詳しい技術分野以外についてはなかなか話を聞

  • 弁理士試験(二次試験)の心構え

     先日、同業界の仲間で飲みにいっていたのですがその時に特許技術者の方も参加されていました。その方は、短答は免除で今年は論文式試験の受験をするそうです。 軽い気持ちで、勉強の状況を尋ねると、自信ありげに「今年は合格しなくてはいけないと思っています」と回答い

  • 弁理士試験 受験願書の請求忘れた人へ

     弁理士試験を受験しようとしている方はすでに受験願書の請求を行っているかと思います。 しっかりと勉強して、試験対策をしている方は願書の請求を忘れるということはよもやないかと思います。 そして、ネットを使った願書の請求は本日までとなっています。万が一まだ請

  • 弁理士登録&事務所開設

     実務修習も終わり、弁理士登録に必要な書類も全てそろった。 そして、ようやく弁理士登録の手続きに入りました。 退職からちょうど一年。 試験自体は短期合格だったものの、それでもここまで長く感じた。 そして、退職時の宣言通り、独立して勝負していく。 さて、弁

  • IPASのイベントに参加

     今日はIPASのイベントに参加するべく、東京に出張です。 開始まで、時間があるので大手町のコワーキングスペースで仕事をしています。普段の環境と違い、多くの人が回りにいてとても刺激的です。 そして、やはり東京。コワーキングスペースも外国人が多いです。 という

  • 超小型ACアダプタを買いました

    オフィスを借りてはいるものの、自宅で仕事したりカフェでホームページを作ったりとなんだかいろいろな所で仕事をするようになりました。 ノートパソコンとモバイルルーターを活用しているのですが、問題となるのが電源でした。小型軽量のノートパソコンの割にACアダプタが

  • 短答式試験の足切り

     短答式試験には、受験生を悩ます足切りがあります。 H29は条約  H30は商標で足切りにあってしまった人が多いと聞きました。 実際のところ、短答式試験の問題って難しくしようと思えばとんでもなく難しくできちゃいます。L〇〇の答練とかの問題見ると、「えっ、えっ、何

  • 特許事務所に体験入所

     しばらく更新が滞ってしまいました。 実務修習に出席しつつ、色々と動いていました。 その中でも、自身初だったのは、知り合いの特許事務所に体験入所させていただいていました。 前職の会社では、知財部配属2年目くらいのときに一カ月ほど取引のある事務所に研修に行

  • ある企業様から相談を受けました

     知財部機能を広く提供する! この目標を達成するために、事業の準備を進めています(過去記事参照) まだ準備中で広く案件を募集しているわけではありませんが、知り合いの大学教授からとある企業の相談に乗ってほしい、と依頼されました。 私で力になれるなら、と先日

  • 知財部機能を広く提供していくために

     企業の知財部に所属後、弁理士資格を取ってこれからの事業についていつも考えています。 従来の特許事務所弁理士書面作成により料金をいただく という図式を変えていきたいと思っているのですが、何かを相談する際にお金を払うという文化は知財業界にはまだ浸透していな

  • セミナー講師として登壇します

     突然ですが、セミナー講師として登壇の依頼がありました。  お話を聞いてみるとブログを読んでくれている方のようで、技術者向けに知財に関するセミナーを開催してほしい、とおっしゃっていただきました。 前職は大きな会社で、私は新人向けや経験者向けに知財教育も担

  • いきなりステーキ特許に関する記事の反響

     以前にいきなりステーキの特許に関する記事を書きました(過去記事)。 アクセス的にも一定のアクセス数のある人気記事になっています。 そして、このいきなりステーキ特許。知財業界の人間としては、 「発明とは何か」 ということを考えるいい機会となっています。 

  • (続)独立後のオフィス問題

     オフィスを探していることは、以前にも記事にしました(過去記事)。 実は某大学内にオフィスを借りないかというお誘いを受けて、そこに数年間入ることを真剣に検討しておりました。 ベンチャー企業にオフィスを貸し出している大学というのは、あまり知られていませんが

  • 製造業とIT業界との特許取得の難易度(完全主観)

     会社を退職して、Rubyというプログラミング言語の学習を始めました。 会社に在職中は、機械設計をしており機械図面を書いていました。 現在は弁理士試験に合格し、知財の専門家として業界を盛り上げていきたいと思っています。 本日は上記のような経験を有する管理人が

  • 無料弁理士講座 タダ弁が趣旨問題(特許)に対応しました

     無料弁理士講座 タダ弁はこれまで短答式試験の過去5年分の問題を収録していましたが、論文式試験の趣旨問題(暗記が必要)に対応するべくアップデートを行いました。 今回のアップデートにより、論文式試験の趣旨問題(特許)を学習いただくことができ、短答式試験免除

  • (続き)意匠法審査基準改訂まとめ

     先日は誤った意匠審査基準の改訂情報を流してしまい、申し訳ありませんでした。 案文と実際に改訂された審査基準を見比べましたので、内容について説明させていただきます。 なお、新意匠審査基準(平成31年1月9日改訂版)は、平成31年1月10日以降に審査される意匠登録出

  • 弁理士試験の趣旨問題が学習できるアプリにアップデート計画中

     弁理士試験の趣旨問題が学習できるアプリって過去あったんですかね。 タダ弁アプリは短答式試験の過去問に特化していたのですが、全体の受験者数に対して短答免除の方も相当数いらっしゃいます。その方達の論文の勉強に何か役に立つことはないかと思い、実は今、無料弁理

  • 意匠法審査基準改訂

     意匠法の新審査基準が特許庁のHPに公開されました。 うーん、分かってはいたことですが結構大きな変更ですね。 短答式試験の受験者だけでなく、短答免除の方もしっかりと目を通しておく必要があると思います。事例問題でこのあたりが出題される可能性もありますので。 

  • H31年度弁理士試験公告が掲載されました

    いよいよH31年度の弁理士試験公告が特許庁HPに掲載されました。 内容は正直毎年同じようなものなので、受験生にとって必要な情報は日程がメインかなぁと思います。(http://www.jpo.go.jp/torikumi/benrishi/benrishi2/shiken-koukoku.html) 今年の試験日程は、下記の通

  • 企業知財部員と特許事務所弁理士との付き合い方

     企業知財部員と特許事務所弁理士って、こんな関係になりがちです。 企業知財部員:仕事を出す側(元請け) 特許事務所弁理士:仕事をもらう側(下請け) 大企業の知財部とかだと、配属直後でも特許事務所弁理士の方に仕事を依頼し、出願書類のチェックなんてことをして

  • 短答合格のために過去問は何回解くか

     いよいよ年が明けましたね。平成が終わり、次の元号となった後の最初の弁理士試験まであと僅かとなりました。 私は、勤めていた企業を退職し1月から勉強に専念できる環境で1月から試験勉強を始めました。そのため、実際に短答の過去問を解き始めるのは2月に入ってから

  • 辞めた会社の同僚との飲み会

     忘年会シーズンということもあり、飲み会が増えています。 会社を退職したため、今年は回数的には減るのかなぁと思っていましたが不思議なものでそこそこの回数の忘年会に顔を出しています。 辞めた会社の元同僚達とも忘年会をしたりしています。 最終出社からもうすぐ

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