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でんぷんのりこさんのプロフィール

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ブログタイトル
でんぷん日和
ブログURL
https://note.com/denpunnori
ブログ紹介文
日常をゆるく綴っています。
更新頻度(1年)

2回 / 51日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2018/09/26

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でんぷんのりこさん
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でんぷん日和
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でんぷんのりこさんの新着記事

1件〜30件

  • 『地声が小さいコンプレックス』の私が抱える悩み

    私は地声が小さいようで、高確率で聞き返されます。 マクドの注文ではフィレオフィッシュを頼んだはずなのに、ベーコンレタスバーガーが手元にやってくる始末。一言も被ってないのに。 店員さんによっては若干キレ気味に聞き返されることもあり、これは、いよいよトラウマになりますよと。 講師をやっている時も、担当の先生に「もう少し、声張れますか?」と言われ、「え?あ〜、はい!…やってみます!」「もう少し…!」。この一連の流れが公立高校の一室で毎度繰り返されていました。 たぶん先生たち私のこと、「中森明菜」って陰で呼んでたと思う。 私のように声が小さいことに悩んでいる人『地声が小さいコンプレ

  • note書き初め

    何か新しいことにチャレンジしてみたいなと思い、noteを開設することにしました。 主に『書くこと』を仕事にしている為、本気で書き出すと楽しくなって仕事そっちのけになってしまいそうなので、こちらでは日々のことや、ちょっとした事を書いていこうと思います。 ちょっとしたことて何やねん、と自分でも思いますが、楽しんで継続できればと思います^^!よろしくお願いします〜

  • あいつ根はいい奴なんだよ。ただ着てる服がいつも、けろけろけろっぴ

    うちの部屋の状態を擬人法で例えるなら 「あの子、見た目はいい感じなのよ・・・でも、いつも顔に鼻くそ付いてんのよね」みたいな感じ。または 「あいつ根はいい奴なんだよ。ただ着てる服がいつも、けろけろけろっぴ」みたいな感じ。 つまり、見た感じは結構綺麗に片付いているんです。お掃除も好きだし物欲もあまりないので物も少ない。けど、見えないところが如何せんゴチャッとしています。↓我が家のリビング(見た目はいい感じで、根はいい奴な方) これだけ見ると、まじで出来る主婦っぽい・・・下品な言葉なんて絶対言わないし、子供達のしつけとかもちゃんと頑張ってそう。 「ゴォラァ〜! キッズど

  • 大人になってから転ぶと大変痛いです

    「大人になってから転ぶと大変だよ」ってのは聞いたことありました。子供と違って自然治癒力とかも衰えているだろうし、転んだところで「ドジっ子!」てへぺろ! で誤魔化せない現実があります。だから私も、転ぶ直前「大変なこと」にはならないように、工夫はしたつもり。 ちょっと周りを見渡して、転んでも恥ずかしくない状況なのかもチラ見で確認したし。「おっけー? そこ大丈夫? 後悔しない?」 みたいな自問自答も瞬時にした気がする。 だから、思い残すこともなく転んだの。 で、結構いい感じに転んだ。我が人生に一片の悔いなしだな・・・なんて思ってたんだけど。 転んだ体勢が、クラウチングス

  • 小論文講師が考える「上手い文章」とは

    私は高校で非常勤の小論文講師をしています(今おやすみ中で、10月から復帰します)。小論文講師と聞くと、とてもお堅くて、語彙力の低い若者を毛嫌いしてるイメージを持たれるかもしれませんが、そんなことありません。語彙力も低いです。「すごい!」「やっばい!」「おおおお!(言葉にならない)」くらいしか持ち合わせていません。 煩悩だけで生きているので、イケメンには自ずと優しくしてしまいたくなるし(自制している)授業中に「今日はMステかー。録画しなきゃなー」と結構他のことを考えています。口もちょっと空いてたかもしれない。 今日は講師目線で、文章について書いてみようと思います。

  • note編集画面、めっちゃ書きやすいどすえ

    はじめまして、高桑です。 先日「明日のライター」というメディアで、『note』や『cakes』を運営する会社、ピースオブケイクの代表・加藤貞顕さんのレポート記事を書きました。 【note・cakes】デジタルコンテンツの未来を切り拓く、加藤貞顕の「いい文章」とは? | 高桑のり子 | 明日のライター明日のライターゼミ講師であり、noteやcakesをリリースされた加藤貞顕さんは「ネット時代の書き手の在り方」をテーマに、asu-writer.jp また、10月からは「街角のクリエイティブ」で連載を持たせていただく事になりました。(私は日テレ分析記事を執筆致します)

  • 桃太郎に言いたいことがある

    昔々あるところに おじいさんと おばあさんがいました。 おじいさんは山へ芝刈りに おばあさんは川へ洗濯へ おばあさんが川で洗濯をしていると、川上の方からドンブラコドンブラコと桃が流れてきました・・・ ----------- が、従来の桃太郎なわけです。もう、今日は言わせてほしい。桃が流れてきたあたりから、もう本当にこっちは我慢の限界なわけですよ。 桃…桃ね、桃。 あれですよ、言いにくいんだけど、あえて言わせてもらう。その桃、壁の向こう側から流れ着いたやつじゃない? ほら、捧げよ捧げよ心臓を捧げよとかなんとか言ってる、進撃のとこから流れてきたんじゃない? だってね、そうじ

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