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http://sinomiy.hatenablog.com/
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18きっぷでぶらぶらしたり酒飲む記録。
更新頻度(1年)

17回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2018/09/13

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sinomiyさんの新着記事

1件〜30件

  • 9月まとめ〜夏を惜しんで

    9月の酒場を振り返る 蒲田勘蔵へ久々に行ったら知ってる顔ぶれだし生ハムサラダ150円で嬉しい 人形町を通ったので加島屋と思ったが江戸川橋の店まで足を伸ばしたら休みで、結局加島屋へ戻った。安らいだ 田町まるちょう、かつてこの辺りではマハラジャというディスコとドレスの女性がよく見られたらしい 自分はせっかく東京へ出てきたのにディスコにも行かず缶酎ハイばかり飲んでいていいのだろうかなど思った(田町芝浦スタンド) 大井町武蔵屋の皆から色々頂いた 品川大平屋で頂いたカステラがふわふわで優しい 日本橋ふくしま館で売っている油揚げは美味しい 蒲田ドラム缶の馬刺し350円 新橋こひなたの馬刺し300円。隣の女…

  • 効果の吊橋とオリベストリート

    18きっぷでまたおでん食べ歩きなどをした帰りに台風にあい、足止めとなった駅のホームで酒を飲んでいたら、青年と話すことになった 国府津駅。きちんと並び電車を待つ人々から離れたホームのベンチで自分は飲み、背中合わせの彼は弁当を食べていた 何か声をかけられて話し始めたが覚えていない。それは何気ない言葉だったためか浮かれたせいか。大雨、知らぬ町、トラブル、《これは吊り橋効果のシチュエーションだ!》と中年の自分は舞い上がってしまった 「まるしま(静岡)」 ※挿絵がないためおでんを載せる 年齢は20代中頃だろうか。互いに東京から愛知県へ18きっぷで出かけた帰りとわかり、旅の話をした 「神尾きんつば(用宗)…

  • 帰りみち´19夏。訂正

    昨日の記事に誤りがあったので訂正しました。 帰りみち19’夏。磯原の古墳案内人 - きっぷ2000円 酒300円 申し訳ありません

  • 帰りみち19’夏。磯原の古墳案内人 

    常磐線で茨城県を進むと車窓に海が映る。夏、海見たい。特に磯原あたりは奇岩も見えて、駅から海岸まで近いようなので行ってみた 18きっぷで東京から仙台へ帰省する途中のこと 磯原駅前 鳩だと思った鳥の像はカラスだった 磯原は野口雨情の故郷で、作詞された歌のモチーフが町に飾られていた。聞き逃したけれど電車の発車メロディは「七つの子」だったらしい 「証城寺の狸囃子」 曲が流れる時計 youtu.be 尾形山横穴群夢窓窟というのも気になったので海より先に向かった 夢窓窟とは、あの夢窓国師にまつわる場所だという。駅から5分くらいで入口らしき場所に着き、辺りを見渡した 左見て 右見て 家? 右手に堂々とした玄…

  • 8月まとめ〜夏を求めて

    8月の酒場を振り返る。 銀座君嶋屋「ふんわり涼やか特蒸泰明」、ビターチョコの感じで19度、軽い。金魚ボトルが可愛くて友人にも送った 店のお姉さんも可愛い 蒲田双葉食堂、自宅近くで落ち着く。大瓶が3種ある 人形町加島屋、控えめにお茶割にしたけど結局ワンカップとか飲んだ 夏を求めて浅草橋二百円亭でゴーヤチャンプル(300円)、ゴーヤ厚め豆腐も大きい。あのタレントはどうのとお喋りしているおばさま二人組に“あなた髪型きれいね”と言われたが自分も後で何を言われるか 池袋三平酒場のゴーヤチャンプル(200円)は汁多め、豆腐まで味濃く酒がすすむ。酒は陶陶酒(まむし)。立呑マップが更新されていた 蒲田ドラム缶…

  • 名古屋静岡おでん旅2日目、おでん編

    旅の2日目、時間があったのでもう一度安城七夕まつりへ行った。おでん旅と銘打っているが、おでんはここまで一軒しか食べていない 昨日はどて煮とか食べた これまでの話 ■名古屋静岡おでん旅1日目、しみったれ序章 - きっぷ2000円 酒300円 ■名古屋静岡おでん旅2日目、坂の上の彼はいない - きっぷ2000円 酒300円 安城七夕は今日からが本番で、駅前ではコンサートが開かれ、大通りでは踊りのパレードなどが行われていた 参加店も増えていた 昨日から気になっていたお化け屋敷へ入った。スタッフに、〝オネーサンお化け屋敷入るカンジじゃないね〟と言われたが、感じ(風貌)ではなく一人客がめずらしいのだ。大…

  • 名古屋静岡おでん旅2日目、坂の上の彼はいない

    18きっぷで愛知〜静岡をぶらぶらする2日目。昨年訪れた亀崎に気がかりなことがあったので一年ぶりにやってきた 亀崎港 昨年は坂めぐりと、町人とのふれあいを楽しんだ その時のこと:亀崎の坂めぐり - きっぷ2000円 酒300円 亀崎駅を降りて売店へ向かった。昨年、夏の浜辺のような陽気なおやじさんがいた店だ。そこで気になっていた〝牛タンつくね〟を買おうとしたら、今年は店が無かった 故郷仙台のグルメを知多の風に吹かれて食べたかった。おやじさん、どこかで元気にしてるといいなあ 海に面している亀崎。昨年は時間がなく坂の上から眺めただけだったので、今年は海浜公園を歩いてみた 暑いせいか人が少ない 昨年同様…

  • 名古屋静岡おでん旅1日目、しみったれ序章

    18きっぷで静岡や名古屋辺りをぶらぶらして、おでんを食べてきた。 朝4時半に都内を出て、6時ごろに根府川駅くらいから海を眺めるのが好きだ。根府川駅のホームは海にとても近く、綺麗な朝焼けが臨める 本文にはあいまいな表現が多く含まれます 7時半くらいに静岡に着いて、おにぎりとおでんの「まるしま」へ向かった。今までに幾度か赤飯おにぎりを買いに行っていたが、今回は初めて店内でおでんを食べる のどが潤うかんじの赤飯 自分は今、おでんブームだ。近ごろ関西、名古屋、静岡のおでんを食べたら、違いが面白いと思った。 まるしまのおでんはセルフで取るようになっていて、一本一本が何という具材なのかわからない。居合わせ…

  • 7月まとめ〜私も田中に行ってみた

    7月の酒場をふり返る 夏を求めて沖縄料理、三ノ輪てぃだ食堂でフーチャンプルと松藤。相席になった奥様が、“ごはん一口”という注文の仕方をしていて可愛い 500円のチャンプルに無料でごはんと味噌汁が付く 夏を求めて浅草橋二百円亭。旨いソーミンチャンプルが300円 田町まるちょうで会った新キャラが個性的。酔って顔面流血した時の写真を見せてくれたり、スキンヘッドにしていた頃があるという美人女性 中野永世屋で一杯軽く角打ちのつもりが、常連客と店の家族とで七輪を囲むことに 酒屋の前で 日本橋離島キッチンのランチ立飲み食べ放題30分1400円が最高。この日のメニューのカキフライは、皆が絶賛していた 先月に十…

  • 帰りみち’19夏。メンチカツリスト

    18きっぷで東京から仙台まで帰省する途中に下車した街で、肉屋を見つけるとメンチカツを買う。一人旅の、時間と場所に融通が効く食事として、また、店の人から話を聞くことができるのでなかなか良いと思っている。 一度行った店へは味の確認のために、再び訪れることが多い。それで近ごろ通う店が増えてきて、何軒かはしごをすることもあり、腹の具合を損ねたりする。ここで旅路のメンチカツを整理し、今後は計画的に食べるようにしたい。 最近行った店 ●小山「特選牛肉の店あいざわ」 ●宝積寺「ミートショップこしみず」 ●黒磯「黒磯ブロイラー」「肉の金澤」「こばやしミート」 ●郡山「和泉屋肉店」 ●二本松「スーパーマルソー」…

  • 6月まとめ〜名古屋 静岡でも角打ち

    6月の酒場を振り返る 品川大平屋でうどん討論した 大井町武蔵屋、先月おかみさんと「はなみち」へ一緒に行き、次はどこにしようか相談してる 有楽町たもやのハッピータイム、100円ハイボールがしっかり濃い。今日のとり天はコロコロタイプ 人形町加島屋、ご主人の名前は英夫さん。歌手だったとの噂 田町まるちょうへ缶酎ハイを飲みに行ったら、タマゴとかいいお酒をもらった おじさま二人がかりで撮影に協力してくれた 十条酒の大林で有料試飲。店員さんが凄く説明してくれる。十二六焼酎はここでしか飲めないそうだ 南千住モリタヤへ行った日が偶然地元のまつり。狭い店内で一人角打ちをしていたら、男衆7名くらいがやってきて囲ま…

  • 有松絞りまつり2019

    名古屋の有松絞りまつりに行った 有松は絞り染めの一大産地であり、有松絞りまつりは、故郷で言うところの仙台七夕、テーマパークに例えればディズニーランドほどの高揚をもたらす 曇り空 自分にとっては、まるでなんとかタウンか、なんとかキャッスルのようである 輝いて見える 絞り染めが好きだ。柄と突起と作り方がかっこいいから 絞り染めとは:絞り染め - Wikipedia それぞれ着ている柄の絞りを実演する職人さんたち ここは絞り好きにとって夢の国 今年のまつりは6月1日と2日に開催され、旧東海道の沿道にたくさんの露店が並んだ。有松地区は先月5月20日に日本遺産に認定されたばかり。江戸時代から残る古い町並…

  • 5月まとめ〜令和1杯目

    5月の酒場を振り返る 京橋恵み屋で蕎麦を食べていたところ、知人がやってきたので飲むことに。令和1杯目となった 蒲田松む羅、ゴールデンウィークは地元酒場にかぎる。安定の営業日、お客さん ゴールデンウィークは地元酒場に…②、糀谷万福食堂。ママにカラオケ誘われたけど行けなくて申し訳ない 大井町武蔵屋、〝小学生の時から体鍛えることが趣味〟という50代おじさん、学生の頃はいい体なのに両親の反対で運動部に入れなかったそうだ 武蔵屋のおかみさんと桜木町はなみちでランチした 日本橋ふくしま館で見かけたお客さんは、新橋むらまつで会ったことある気がする 赤羽まるよし、秩父名物みそポテトに合わせる酒を、秩父錦と迷っ…

  • マイ磨崖仏

    円空彫り教室の誰かが作った仏像を手に入れた 多くの円空仏を有する、名古屋の荒子観音寺。ここで毎月第二土曜日に円空仏の拝観が行われている 月に一度の貴重な会。大勢が訪れていた 全国約5340体のうち、約1250体の円空仏を所蔵する。凄い 小部屋に、野趣ある像や3センチに満たない可愛い像が密集していて、観客皆でペンライトを持って見学した 拝観会のあとには「円空仏彫刻・木端の会」のお父さんたちによる彫刻体験教室が開かれている しかし体験までの待ち時間が30分くらいで、自分は旅の都合で参加できなかった。残念に思っていたら、教室の誰かが制作した円空仏を貰うことができた 一番大きなものを選んだ レプリカで…

  • 静岡の墓を登る

    東海道線の車窓から墓地がいくつも見える。特に静岡県辺りの丘陵と並行して線路が走るところでは、斜面に整然と立つ墓地を見通すことができる。 また、こじんまりした墓地は馬のお墓だろうか。…などと馳せながら電車旅を繰り返していたのだが 平地が続く一帯に小さな山があった。車窓ではすぐに通り過ぎるので、山か何か、“緑のぽっかり”としか判断できない。しかしこの東海道線の景色から推測すると、お墓が立っていそうだ。 ある時ぽっかりの正体を確かめることにした。付近の目印となったのは愛野駅とコーポ蜜時で、寺などは見当たらない。しかし写真から確認ができ、駅より徒歩20分くらいのようなので行ってみた 地図は2018年の…

  • 4月まとめ〜平成最後の

    4月の酒場を振り返る 大船鞠屋で気になった「つくりたてメンチカツ」は作りおきのタネをオーダー後に衣を付けて揚げる。キャベツいっぱいフワフワ 大船鞠屋を出たら、どうしようもなく上の店が気になって入るとそこは大船の名所的な一軒だった 大船おでんセンター、スナックのような真紅のソファでおでん食べた 恵比寿源太郎商店のどて煮で名古屋に思い馳せる。自分は生ネギが苦手だが最近噛まずに飲むことを覚えた 門前仲町魚三でよく注文するセット、酒+ネギトロ+あら煮=530円 人形町加島屋でお菓子をもらった 上野たきおかで働き始めたばかりという女性が、一人でいる自分へ親切に話しかけてくれたが、先輩スタッフに話してばか…

  • 今市黒磯アフターDCキャンペーン

    昨年のJR「栃木デスティネーションキャンペーン」に便乗して、栃木県にまつわる記事を書いた sinomiy.hatenablog.com あれから一年、現在のキャンペーン地は静岡県となっている。さて静岡のことを書こうとしていたら、また栃木では「アフターデスティネーションキャンペーン」なるものが開かれているではないか 名残惜しいの、わかる それで自分もアフターブログを書くことにした。 なお、事前パターンもあるらしい(デスティネーションキャンペーンWikipediaより) 【DC今市篇】 日光線の今市を再び訪れた時のことだ 何だかややこしい〝おいしい いまいちの水〟 前回より余裕をもって町を観察した…

  • 真壁のひなまつりはマルシェ

    近年自分は北関東のひなまつりを巡っているが、そろそろ押さえておきたい祭がある。それは真壁のひなまつりだ さすが権威ある真壁のひなまつりには〝和の風第十七章〜〟という重々しいタイトルが付けられている 真壁訪問がなぜ遅れたかというと、コンセプトとしている2000円くらいのきっぷでは行けないからだ。都内から電車で向かい、バスに乗り換えなければならない 【まとめ】茨城のひな祭り2019 | 茨城見聞録 真壁のひなまつりは有名なので多くのブログに綴られている しかし調べると、バスの乗車時間が片道40分もかかる距離なのに、運賃はたったの200円だった。ならば行こうではないかーーー 6時半に家を出発し岩瀬駅…

  • 3月まとめ〜名古屋どて巡ったり

    3月の酒場をふりかえる 桜木町新京、常連客と相席になったおかげで、決して笑顔を見せないと評判のママが笑いかけてくれた 大井町武蔵屋でお互い見覚えある方に出会い、どこでお会いしましたっけ?の話の末、新橋のむらまつだったみたい 銀座君嶋屋、「立車屋」はココアのような余韻。お湯割りで飲んだけど冷やすほど甘いらしい 品川大平屋で時々会うおじさんは皆の持ち物などを褒めてくる、ギョーカイ人 箱崎魚平、隣り合った女性と揚げ物や焼きそばをシェアして食べて、“ジャンクっていいよね”と言い合った 大井町いいかげん、江戸っ子のおじいが、箱根(の関所)が関東と関西の境目だと言う。近いな 五反田かね将が珍しく空いていた…

  • ハラダのまち 新町ひなまつり

    昨年、群馬県新町の雛祭りに悔いを残していた。町人が一番の名物と言った「ガトーフェスタハラダ」を買わなかったのだsinomiy.hatenablog.com 都内にも店あると思って しかしハラダは新町が創業地で、後に確認すると東京にはない限定商品があった。これは悔しい。やはり町の自慢は頂いておきたい。今年も雛祭りを兼ねて行ってきた 当日はあいにくの雨だった ガトーフェスタハラダ新町中山道店。コンビニ程の広さだがガードマンが立っていて、外観を撮ろうとしたら気を利かせよけてくれた 限定シュークリームだ ラスクが有名なハラダだが、中山道店だけでケーキが売られているのだ。ショーケースの中から旅の途中でも…

  • 雛たちが宇宙遊泳 今年の吉浜

    〝今年の吉浜もおもしろ〟というので行ってきた 昨年の様子:吉浜の福よせ雛は、今年もおもしろ - きっぷ2000円 酒300円 吉浜の雛めぐりは、約800mのコースにある10カ所のスタンプラリーを巡るようになっていて、大掛かりな展示がコースの最初にある。 来たな… さっそく スタンプ①の部屋、入口正面には古典雛と等身大の人形が。サラッと立っているが他の町の雛巡りでこの大きさはなかなか無い。人形の里、吉浜ならではだ 宇宙遊泳はこの隣に 浮いている… 「福よせ雛」の非日常には慣れたつもりだったけれど、宇宙にきらめき漂う 雛たちに息を飲んだ youtu.be 昨年に比べるとゆるやかだが、今年も吉浜の雛…

  • 土浦の雛まつりは手づくり祭り

    全国の市町村で回遊型ひな祭りイベントが開かれている昨今。 自分はこれまでいくつかの町を訪れてきたが、茨城県では多くの地域でイベントが催されていた。24件もあったとは…一つも行ったことがなかった。ひな祭り好きとして不覚 観光いばらき – 【茨城県公式】観光情報ポータルサイト 開催地の中で特に気になったのが土浦だ。れんこん人形…れんこんどら焼き…れんこんキーホルダー…自分の知らないれんこん文化。れんこんが根付く町のひな祭り、見てみたい。 ※当ブログはひな祭りを通して町人とふれ合おうとするもので、人形について詳しくありません 今回は「土浦の雛まつり」に決めた。平成最後のひな祭りだ。 初めて土浦に来た…

  • 2月まとめ~今月も飲みました

    2月の酒場を振り返る。 神田イチゴーが6周年記念でだいたい150円。おめでとう、これからもお世話になります 新橋とっとりおかやま館の雄町米の酒会。酒米を初めて食べたりクラフトジンなども。販売員や遭遇した知人に絡んだおそれ 銀座君嶋屋で山猿を。宮崎の麦焼酎が好きな傾向 大阪の新今宮のんきやは、おでんに興味を持ったきっかけの店 新今宮の深川でもおでん革命起きた。甘いゴボ天がまるで麩で、バクダンはぷるぷる 新今宮酒の穴のどて焼きはホロホロタイプ 京橋七津屋、出汁でいわしカツを食べたかったけれど売り切れ 京橋京屋ではどじょう革命が起き、こんなに美味しいものだったとは。帰りのスーパーで小いわし唐揚も買っ…

  • 1月まとめ〜新橋の白子など

    1月の酒場を振り返る 蒲田勘蔵で樽酒を浴びるように飲み、元旦と言えどだめだ、と初日から反省する。良い年になりますように 福島県のいわき、さわきやに日本酒角打ちしに行ったら、話しているうちに焼酎も100円とかで飲めることを知る。つくづく東京からでも通いたい店だ 池袋でかんしょ、よく知らないで豚足を注文し、手を滑らせたりベタつかせたり難航 池袋三平酒場の“焼酎半分”はこれくらい 人形町加島酒店、店のお父さんのベスト裏表は、おしゃれです 恵比寿源太郎商店、飲み放題の日本酒の品揃えが定番を押さえていて良い 蒲田八重瀬、ママが過去最高に酔っていて可愛かった。おじいに角川の和漢朗詠集を薦めてもらった 竹橋…

  • 帰りみち’19冬。酒場まいご

    18きっぷ帰省の東京へ戻る道 午前に実家を出て、17時を回る頃には栃木県の小山に着いていた。さては居酒屋が開く時間。まず小山駅近くの好きな店「いごっそ」へ行った。それから普段ならば2軒目に「お食事処安田」へ向かうところ、今回は別の町へ移動する。〝各駅停車はしご酒の旅〟を始めようとしていた いつもイモフライを食べるのでたまにはポテサラを、と注文したら凄い量がきた 電車に乗りながらスマホで沿線の居酒屋を検索し、気になった店の最寄り駅で下車をする。どんな町と店か、楽しみにしていた。 訪れた1駅目=①野木(小山はカウントせず) 正月時期だったが駅前はクリスマスのような電飾がされていた。こじんまりとした…

  • 帰りみち’19冬。揚げもの食べすぎる

    正月に18きっぷで東京から仙台の実家まで帰省した時のこと 海沿いを走る常磐線の風景を楽しみ、福島県のいわきで途中下車をした。酒屋さわきやさんで、1月3日の昼12時からSAKEをのむ ある日散歩していて見つけた店 店内では福島県内外の日本酒や焼酎など角打ちできる。ナイスミドルなご主人がお酒の話をしてくれて、旅の中継に最高だ さわきや | コーポレートサイト 登龍、花垣、満天星、情け嶋を頂いた 酔っぱらい気分が高まるネオン街を通って駅へ戻る。13時13分の電車を逃したら次は15時42分だ。うかうかできない サインリングと呼ぶのでしょうか、珍しい円形の信号機 駅前ラトブで惣菜を買った。コロッケは形が…

  • 12月まとめ〜大阪づいている

    12月の酒場を振り返る 大阪の京橋まるふじ、チーちくを串カツにすると旨いことを知る 京橋二升五合、朝からお客がいっぱいだ。大阪楽しい 京橋七津屋、常連客がいわしカツをおでん出汁で食べていて、鶴橋の源氏ではアジフライでそれが見られた。おでんと串カツがある店の定番なのだろうか 新今宮酒の穴で白子等々。4度訪れたけどまだ名物八宝菜は食べていない のんきや、おでんのくずきりがどて焼きと似た食感。好きだ さんかく、のんきやから見て、向かいの店もいいな〜と渡り入った。お客のおじさんは大阪のテレビ番組に出ているらしい 今宮戎たかほ酒店、住宅街に見つけた穴場 東京の田町一心、ささみカツが厚い 大井町サードで高…

  • ニッポン全国物産展2018

    「ニッポン全国物展2018」で買った品物について ●奈良県つけもと株式会社「なめ茸の素」「いぶりがっこの素」 つけもと株式会社 いぶりがっこ味の浅漬ができる。ジュージーで新感覚。クリームチーズとよく合わせるいぶりがっこが、汁気があるぶんハードなチーズにも合う。なめ茸の素では今度、なめ茸鍋でもしようか。つけもとFacebookの〝お漬物ちゃん!〟という漫画が可愛い ●青森県駒峰商店「あんこうのとも和え」 トップページ|駒嶺商店|青森県 あんこうの身と肝と皮などを味噌で和えた郷土料理で、かにのみそと身を一度に食べるような贅沢な味と思う。昨年も出店していたが買いそびれたものだ。余談だが青森のすじこ納…

  • 11月まとめ〜麦焼酎を飲みはじめた

    11月の酒場を振り返る 11月1日、本格焼酎の日は東京タワーの試飲イベントに行った。なんと無料。宮崎の「三段じこみ」に焼酎開眼した 11月2日、二日間開催と勘違いし東京タワーへ行ったら閑散。日比谷の鹿児島祭りと間違えたらしい。移動した日比谷では焼酎女子などに会った 蒲田とっちゃんのだし巻きは少し歯ごたえあるタイプ 人形町加島屋、自分が小麦好きを公言していたら、その筋のお客が参考資料を持ってきてくれた 桜木町新京で「いいちこ」と、スパゲティサラダがサラダでなく主食の量 日ノ出町試聴室3の店長は「二階堂」酒造のある大分県日出町の出身 また東京タワーのイベント、大分地獄蒸し祭りで「いいちこフラスコ」…

  • 名古屋 秋のマーケットなど

    雑記 大阪から在来線で名古屋へ向かった。昼ごはんは醒ヶ井で途中下車し「おふくろバイキング」へ。前に訪れて、郷土色の濃さを気に入った。今回は胡麻豆腐とういろうに感動した はじめは自分の他に一組だけの客だったところ、16名の団体が来ると聞こえてきて焦って料理を確保しておいた(盛った) 大垣でも降りた 大垣城の門前 知らない区の祭りに足を踏み入れて良いものか、まよいながら… バザーでねまきを買った。たしか、ねまき250円とスカーフ60円が合わせて250円に 名古屋から足をのばし大曽根の角打ち佐野屋へ。本格焼酎が一杯250円。料理も美味しそうだったがバイキングで腹一杯で。また行きたい 夜はライブハウス…

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