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kazuさんのプロフィール

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英会話の勉強と散歩が趣味です。

ブログタイトル
日々新たに
ブログURL
https://starlightland.com
ブログ紹介文
節約、子育て、ミニマリスト等を投稿していきたいと思います。
更新頻度(1年)

365回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2018/08/20

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kazuさんの新着記事

1件〜30件

  • ドケチすぎる友人と縁を切れない・・

    私の友人にものすごくドケチな人がいます。毎回、もうこの人とは縁を切ろうかなと思うのですが、仲良し4人グループのうちの1人で、なかなか縁を切ることができません。友人2人が優しすぎるんですよね。彼女のドケチぶりには苦笑いをしていますが、「お金ないんだから仕方がないね」と毎回笑って許してしまうような2人です。

  • 引っ越し貧乏

    実家に暮らしていた時、結婚を考えていた恋人がいました。互いに貧乏ながらも慎ましく過ごしていたのですが、実家から逃げたいのと、恋人と結婚するための段階として、同棲をしようとしていたのですが、浪費家の彼はなかなかお金がためられずに、目標としていた引っ越しの費用を私が貯めて、生活費を彼からいくらか出してもらうようにしました。

  • 私が出会った最低な人

    私が出会った最低な人は、前職の店長です。私は、前職は某エステサロンの受付の仕事をしていました。そこの店長が私が生きてきたなかで出会った、1番の最低な人でした。

  • 旦那の浮気が発覚し姑は旦那の肩を持っています。

    私はパートでドラッグストアで働いています。登録販売者の資格も取り、仕事にはやりがいを感じています。しかし、姑や旦那との関係ははっきり言って最悪です。

  • どんなものでもケチをつける姑

    私が悩んでいるのは、姑と会いたくないと思うことです。最近まで一緒に暮らしていましたが暮らすことは無理と思ってしまい別居をすることにしました。別居をすることにより、とてもいい関係になるといいと思っていたのですがそんなこともなかったのでがっかりしています。

  • 私が知り得た知人の浮気事情につきまして

    私が知り得た主人の先輩となる方の、浮気事情には驚愕せざる得ない状況でありました。私は、主人より部隊の勤務での知られざる事実をいくつも聞きました。そして主人は更に赤裸々に部隊であった浮気事情も話してくれたのでした。

  • ミニマリストとして玄関をキレイに整理しました。

    毎日家の中で過ごすことが多いので、その時に気持ちよく過ごしたいですね。そのことを思ったとき、やっぱり不要なものを置かないことが一番と思うようになっています。そしてそのことで、ミニマリストを目指したいと思うようになったのです。

  • 人間関係でのしくじり

    自分は学生時代から個人の仕事を始めました。SNSに発表していた趣味が高じて話題となり、とある方の手助けもあり十代にしてある程度の資金を稼ぎ、立場を手に入れました。

  • 節約のためには本や電子機器にお金を使わないことです。

    私自身は収入は決して多い方ではありませんが、一定の額の貯金は毎月継続できています。ここ数年で、節約して貯金を少しでも増やすにはどういった出費を抑えることができるかを色々と身の回りのものを見ながら考えました。結果、今でも常に節約になっていると自覚しているものが二つあります。

  • 恋愛のストレスで大失敗した話

    私が23~27歳の時早く結婚したい気持ちが強く、彼氏にも結婚したいモードをかなり出していました。それが原因なのか、彼氏とは次第に関係がぎくしゃくし始め別れる寸前までいったことが何度もありました。その時の彼氏は9歳年上の美容師で、毎日のように女性客やスタッフと接していることもあり正直不安な気持ちもありました。

  • 幼少の頃から続く私の貧乏人生

    貧乏とは無縁の人生、少なくとも生活費に困らない程度の普通の生活、私は幼少の頃から一度もこの「普通」を手に入れた事がありません。私が生まれた実家はお金がなかったので、一度の食事でお腹がいっぱいになる感覚を給食以外で感じた事がありませんでした。

  • くだらない嘘に振り回された

    以前働いていた職場にはみんなから慕われている女性がいました。その人は四十代の女性で、娘さんと旦那さんがいる、幸せな家庭ということなのですが、娘さんは最近CMなどにも出ている清純派の女優さんということでみんながその女性にも注目していたのです。

  • 留学の後に待っていた辛い貧乏生活

    私は20代前半までの自分の失敗続きでダメダメな人生を何とか変えるキッカケが欲しくて、20代中盤でアメリカに留学することを決意しました。ですがその気持ちを両親に伝えたところ、とても反対されてしまいました。

  • ミニマリストは財布がスッキリしている

    ミニマリストとして生活をするためには、使うお金についてもスッキリさせたいと思っていました。そのため、財布について使いやすいように工夫をすることにしたのです。使いやすいようにすると、余分なお金を使うこともないし、お金のことについて余分な時間を使うこともないのです。

  • 結婚してはいけない女

    彼女は私より年上です。 旦那と結婚した時から、「あんな気持ち悪い男嫌だわ。」と愚痴っていました。常に自分が上の立場でないと気が済まない友達は、旦那さんを立てるということは念頭にありません。

  • 見ていて驚くドケチ社員です

    一般のサラリーマンに比べるとかなり給料が高い我が社の状況ですが見ていても節約というより、むしろドケチではないかと驚く男性社員のお話です。まずは水分補給はペットボトルを購入することなどあり得ません。職場の水道水以外は飲みませんので。

  • ミニマリストの食材を無駄にしない食事

    以前は賞味期限切れで捨ててしまう食品が多くありました。もったいないから賞味期限が切れていても食べてしまおうかとも思うのですが、数日くらいならまだしも、1か月以上賞味期限が切れている食品もあり、そういったものはお腹を壊さないか心配で食べられません。ミニマリストを目指すようになってからは、食材の無駄がなくなりました。

  • 主人が癌になって貧乏するようになりました。

    ある時、一本の電話から全てが始まりました。なんと、その主人が突然 職場で倒れたとのことでした。私は慌てて運ばれたという病院にかけつけました。すると、担当医の先生が現れ主人についての説明をしてくれるとのことでした。先生の話によると主人は癌に侵されているとのことでした。

  • 慣れない田舎暮らしに苦労

    都会生活をしていた私は、田舎に住む人と結婚をして田舎暮らしをするようになりました。結婚した当初は好きな人との生活が始まるとワクワクしていたのですが、思っていたよりも苦労の多い生活でした。

  • 姉の離婚の話し合いが修羅場すぎ。

    姉はバツ2です。どうしてこんな男?と悩みたくなるようなオタクだったりデブだったり非モテの最前線を行くような男を連れてきて、その度に親戚に反対され、意地で結婚して、そして離婚します。ちょっと天邪鬼なんでしょうか。そんな男たちの共通点といえばマザコン。夫婦喧嘩すると男の母親に泣きつき、母親と姉が喧嘩すると言うのが日常です。

  • 姑の毎日の押しかけで精神的に辛い

    今の主人と結婚をした頃、姑はとても優しくて本当に恵まれた環境に嫁に来れてよかったなと思っていました。主人の実家の近くのアパートを借りて私達は暮らしていましたが、週3回くらいは姑のところへ遊びに行くほど仲良しでした。

  • 貯金が生きがいな友人

    兎に角お金を使いたがらない友達が居ます。食事に出掛ける際には食べたいものよりも安い所を優先するため、お得なランチサービスがあったり、クーポンによる割り引きが実施されている所ばかりを選択します。金額も千円を越えないように調整したり、ドリンクを頼まず水で済ませたりするので私も頼みづらくなってしまいます。

  • 介護の為パート勤務に、100~150万収入激減

    家族の介護に手がとられるようになり、正社員から時給のパート勤務をするようになりました。当然ボーナスもなくなり年間100~150万近く収入が激減。それまで、普通の貯金しかしてこなかったのんきな私は、急に焦りました。

  • 九死に一生を得た出来事

    私がまだ小学生だったころのこと。私たちがよく遊んだのは、土や砂、石などが一時的に積んであるようなスポットでした。言うまでもなく、その山と積まれた石や土をよじ登って遊ぶのです。

  • ドケチな節約に励む彼女

    そこまでやらなくてもいいのに、と思うドケチな女性がおります。生活費の中でももっともお金がかかっていることが食費ではないかと思います。スーパーのチラシを見て特売品を狙っている人もいるのではないでしょうか。私が知っているドケチな女性は1円でも安い商品を求めて遠い場所まで自転車に乗って買い物に行っています。

  • 中学時代に不登校をしていました。

    中学時代に部活が辛くて学校に行くのが嫌になってしまう時期がありました。私は引っ込み思案な所があり気持ちを表に表すのが苦手な性格でした。一言顧問の先生に部活が辛いので止めさせて下さいと言えれば良かったのですが部活を止める事は悪い事だと思い込んでいたので言えなかったです。

  • 近所の騒音トラブル

    ご近所とのトラブルがありました。自宅の近くに騒音を出す家があります。最初は喧嘩でもしているのかなと思っていました。1、2回程度ならそれほど不審に思わなかったのですが、何度も大きな音がしてくるので尋常ではないことが起こっているのではないかと気になっていました。

  • 主人が転職したため給料は激減。

    私は、年上の主人と男の子二児の子の母でありますが、以前の家庭生活では、主人の収入が充実していたために、私は専業主婦で優雅に生活を行うと言う状況でした。しかし、事態は一変する形になり、主人が予期せぬ転職をしてしまったために、私は主人に対して失望してしまいました。

  • スーパーのアルバイトで笑えた話し

    スーパーでアルバイトをしていて面白い出来事がいくつかありました。私の担当はレジです。レジが混雑する時間帯は、お昼前や夕方など食事をする時間の少し前です。この時間帯になると長蛇の列ができて、売り場の棚のあたりまで長い列ができてしまいます。

  • 恋した男は最低のクズでした。

    私が人生において辛いと思った時は、好きになってはいけない人を好きになってしまった時です。本当にあの時のことを考えると、胸が張り裂けそうな思いに苛まれます。

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