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ブログタイトル
うつ病持ちアラフォー非正規男の日記
ブログURL
https://freeter-neet.info/
ブログ紹介文
うつ病克服しながら社会で活躍できるようになる過程を書いています。時にふざけながらお笑いも意識したブログにしたいと思っています。
更新頻度(1年)

30回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2018/07/16

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ハンドル名
ハットリさん
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うつ病持ちアラフォー非正規男の日記
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うつ病持ちアラフォー非正規男の日記

ハットリさんの新着記事

1件〜30件

  • ジェイゾロフト断薬22日目

    離脱症状らしくものが出ている 抗うつ薬のジェイゾロフトを断薬して今日で22日目である。 三週間が過ぎて、体がビリっとするいわゆる「シャンビリ」の症状はかなり減ってきたが、まだ一日に数回軽いシャンビリを感じることがある。 あと、今日はまだマシだが、昨日は結構イライラが強かった。昼過ぎから夕方にかけて、ムシャクシャが治まらなくて、少々しんどかった。 これが、抗うつ薬の離脱症状のせいなのか、それとも疲労

  • 僕の家族は全員バカ

    僕の家族は僕を含めて全員バカ 僕の家族は僕含めかなり頭が悪い。特に両親のバカっぷりは尋常ではない。 育ててもらった恩がある両親のことをバカだなんて言っちゃうと、人の道に反しているようで、申し訳ない気持ちもあるが、バカだと言わざるを得ないレベルなのである。 とにかく教養、常識、知性というものの欠片もない。 まともに勉強したこともないようで、父に関しては小学一年生か二年生くらいの知識しかないのではない

  • ジェイゾロフトを断薬した

    うつ病が回復したため断薬に踏み切った コロナが蔓延した今年二月位から、感染の恐怖や経済へのダメージの影響など非常にストレスフルな毎日が続いた。 外出も許されない雰囲気になり、ストレス発散もままならず、とうとう6月位にうつ病が再発してしまった。 深刻な症状ではなかったが、抗うつ薬のジェイゾロフトに頼らざるを得なかった。 仕事も二週間程度休み、無理のできない毎日が続いた。 無理をしないように気を付け、

  • 挨拶したがらない人が苦手

    無表情、目を合わさない人には挨拶しにくい 職場や近所で人と目を合わせようとしない人、挨拶をしたがらない人はいないだろうか。僕の職場でも挨拶をしたくなさそうな人がチラホラいる。 僕のコールセンターでは上司から「挨拶しよう」と言われている。挨拶はセンターによってマチマチで、僕が経験した職場でも、挨拶について全く指摘されないセンターも結構あった。僕の考えとしてはコールセンターは人が多くてキリがないし、一

  • 一度も恋愛したことがない

    死ぬまでに一度は恋愛したい 僕はアラフォーのおっさんだが、一度も彼女ができたことが無い。 そろそろ結婚したいという思いもあるのだが、どんなふうに恋愛するのかが分からず、一歩を踏み出すことができない。 マッチングアプリで女性とメッセージをやり取りしたり、一緒に食事に行ったことはあるが、その先までは行かない。 一番懸念しているのは体の関係だ。 いわゆるお店でプロの女性と関係を持ったことはあるが、素人の

  • 何故仕事が続かないのか

    破綻しているキャリア形成 僕は高校卒業して以来、30社以上の職場を転々としてきた。 アラフォーの平均的な転職回数は2~3社位である。 30社以上は我ながら多すぎると感じる。 何かしら欠陥があると思われても仕方ない転職回数だ。 キャリア形成などとは全く無縁の人生。 社会のレールから外れて久しい、ある意味世捨て人とも言える。 ここまで転職が多いと、履歴書に自分の職歴を正直に書くことはできない。 良くな

  • コールセンター評論家が語るコールセンターの職場環境

    コールセンターは働きやすい職場か 僕はコールセンターで働いている。 今のセンターは去年の7月から勤務しており、一年ちょっと経つ。 コールセンター勤務歴自体は10年くらいである(一か所で長く勤めたことはなく、短期の仕事や半年位で辞めてしまったりを繰り返している) 色んなセンターを転々としているものの、業界歴自体は長く、転々としてきたからこそ様々なセンターを見てきた。 「コールセンター評論家」と名乗っ

  • 「アウトプット大全」を読んで自己成長をしよう

    自己成長はアウトプットの量に比例 この本ではアウトプットの重要性について様々な事例を用いて書かれている。 アウトプットこそ現実世界を変え得るもので、自己成長にはアウトプットが欠かせないとのこと。 そして意外だったのが、アウトプットとインプットの比率である。 7:3でアウトプットを多くした方が良いとのこと。 学生時代の勉強は教科書や参考書を読み込み暗記することに重点を置かれていたが、それは効率の悪い

  • ストレスフリー超大全の感想

    樺沢紫苑さんの「ストレスフリー超大全」を読み終わったので感想を書きたいと思う。 率直な感想は読みやすく、非常にためになることが書かれており、読んでいて面白い本だと感じた。 ただ、樺沢紫苑さんの著書やYouTubeで繰り返し発信していることが重複して書かれているので、正直新しいことはそんなに書かれていない。 繰り返し書かれていることはそれだけ重要なことだという意味なんだろうが、人によっては「また同じ

  • 早く引っ越したい

    子供部屋おじさんを卒業したい ここ数年は札幌もかなり蒸し暑い。寝苦しい夜が増え、最近は疲れが取れずかなりしんどい思いをしている。 僕は実家で両親と暮らしている、いわゆる「子供部屋おじさん」である。 子供部屋おじさんはダメなのか この記事で子供部屋おじさんはコスパ最強!周りの目なんか気にせず子供部屋おじさんを貫こう! といった趣旨を書いているが、八月からの連日の暑さを経験して意見が180度変わってし

  • 自分を底辺だと思わない方が良いのか

    自分を卑下する事で自尊心を低下させている 僕は自分のことを底辺人間だと思っている。仕事は派遣社員(職を転々としすぎて人に話せるような職歴もない)だし、アラフォーの同世代と比べたら貯金額も少ない。コミュニケーションが苦手で友達も少なく、年齢=彼女いない歴、いい年して実家暮らし…などネガティブな要素ばかり持ち合わせているのでどうしても自分自身を劣った存在だと感じてしまう事が多い。僕に限らず所得や貯金が

  • 職場の偉い人に気に入られやすい

    何故か職場の責任者に好かれる 自分で言うのも変だが、僕はどの職場に行っても責任者から好かれやすい。 自分で言うのもあれだが人一倍真面目なことが理由だと思う。 物覚えは良くないし不器用だから、仕事の習得が早い訳ではないものの、真面目に一生懸命頑張ることだけは自信がある。 そういった態度が責任者に好感を持たれるのだろう。 上にごまを擦る人というのはこの世の中たくさんいると思うけど、僕はあまりごまを擦ら

  • まともな職歴はないがプライドだけは高い

    プライドだけは年相応 僕はまともな社会人経験を積まないまま、アルバイトや派遣の仕事を転々としながらアラフォーになってしまった。 同世代の大半は立派な社会人として活躍している人が多いだろう。 課長や部長など会社の幹部として働いている人も少なくないはずだ。 自分自身、まともな社会経験がないことを自覚しているので、表向きは謙虚なつもりだ。 しかし、年齢だけは一丁前に立派なオッサンの年齢になっていることも

  • 感染防止か、経済優先か

    全く収まらないコロナ禍 猛威を振るい続けている新型コロナ。 いったいいつ収まるのか見当もつかない。 僕はそもそも陰キャなので、全く飲みに行くこともないし、ここ数年は友達ともあまり会わなくなっており、元々感染症にはかかりにくい生活を送っている。 僕の年齢で重症化することは考えにくいが、後遺症の可能性と高齢の両親と同居していることもあり、なるべく感染には気を付けている。 外出する時はマスクをしているし

  • 底辺中年男から見た周庭氏逮捕について

    香港の民主活動家の周庭氏(23)が逮捕された。 ネットニュースやテレビなどではこのニュースで持ち切りである。 アメリカ筆頭に欧米では中国共産党の強権的な姿勢を強く非難しているようだ。 僕がこのニュースを見て一番強く感じたことは… 周庭ちゃん可愛すぎ!である。 前からTwitterなどでアイコンを見かけたことはあったが、改めて写真を見たところ、モデルやアイドルのように顔が小さくて可愛らしく、まさに女

  • ブラックカラオケ屋をバックれた話

    キツイ、安い、理不尽な体育会系のブラックカラオケ屋 約十年前にブラックカラオケ屋で二か月位働いて、最終的にブッチをしたことがある。チェーン店のカラオケ屋だったが劣悪極まりない環境だった。僕は高校卒業以来30社以上転々としているが、トップクラスにやばい職場だと思う。 カラオケ屋を受けた理由はカラオケが好き、ということと若い女の子と一緒に働けると思ったからだ。下らない理由で仕事を決めてはいけない、とい

  • 友達はみんな就職してしまった

    非正規は僕だけ 小学生時代からの友達で高校卒業後も付き合っていた友達が五人いた。 五人中、高校卒業時に進路が未定だったのは僕だけだった。 二人就職、あと三人は大学と専門学校に進学。 就職氷河期だったから、大学組二人の内、一人は百社近くの企業に応募するも一社も内定をもらえず、そのまま数年ひきこもり生活。 あと一人も就職活動に大苦戦し、最終的にはパチンコ屋に就職した。 大卒組の二人はそのあとアルバイト

  • ニートからの脱却はスモールステップで

    ニートから社会復帰を目指している人は僕もそうだったが、つい焦ってしまう。 収入・仕事のスキル・コミュニケーション能力・一般常識などを一刻も早く取り戻したいと思うもの。 特に高齢ニートは年数が経っている分焦りがちである。 しかし、長年ニートだった人間がいきなり週五日働こうとしても無理な話。 不適応を起こし、ストレスから不眠や体の怠さ、憂うつ感など、うつ病のような症状が出てしまい、働けなくなるだろう。

  • ブラックカラオケ屋をバックれた話

    キツイ、安い、理不尽な体育会系のブラックカラオケ屋 約十年前にブラックカラオケ屋で二か月位働いて、最終的にブッチをしたことがある。チェーン店のカラオケ屋だったが劣悪極まりない環境だった。僕は高校卒業以来30社以上転々としているが、トップクラスにやばい職場だと思う。 カラオケ屋を受けた理由はカラオケが好き、ということと若い女の子と一緒に働けると思ったからだ。下らない理由で仕事を決めてはいけない、とい

  • 30社以上転職した僕にとって最もきつかった仕事

    工場の仕事は本当につらい 僕は高校を卒業して以来職を転々としており、一つの職場で長続きしたことがない。仕事が続かなかった原因として、元々うつ病体質という事もあるが、単純に根性が無かったり、コミュ力が無くて職場に馴染めない、体力がない、不器用で仕事の習得が遅い、仕事に対する熱意が湧かない、など複合的な要因がある。 特に工場の仕事など体力や多少の器用さが必要な仕事はまるで適性がない。とにかくバテルし、

  • メンタルの安定法について

    ニートや底辺からの脱出には健康であることが重要である。 健康を保てなければ、やる気もでてこないし、行動することもできない。 ニートや引きこもりなど自宅にこもることが多い人は特にメンタルが病みやすい。 社会復帰へ向けて一番大事なのは、メンタルの安定と言ってもいいだろう。 僕もうつ病を患ったことがあり、しばらく寛かい状態であったが、先月また悪化し、今も抗うつ薬を飲んでいる。 かかったことがない人には分

  • 謙虚に生きたほうが得かも

    人間謙虚に生きたほうがいい。 謙虚に生きていれば嫌われる可能性が少なくなるし、損をすることも少なくなる。 傲慢だと運にも人にも逃げられる。 そして傲慢な人は人間として未熟に見えるし、正直見ていてしんどい。 必要以上にかっこつける必要はないが、どうせ生きるなら美しい生き方をしたいもの。 美しく生き、人からも運からも好かれやすくなる謙虚な生き方について考えてみた。 謙虚な生き方は得だらけ 人間常に謙虚

  • なぜ底辺から脱出できないのか

    今のところ北海道はそんなに暑くはない。全国的にも猛暑というニュースはあまり聞かないから今のところ暑さに苦しめられている地域は少ないのかもしれない。汗かきで暑さには滅法弱いので、このまま涼しいままで夏が終わってくれればいいんだけどなぁ。今年はマスク着用しないとダメだし尚更暑いとつらい。 今日は僕が底辺からなぜ脱出できないか、について書きたいと思う。 生まれてからずっと底辺 基本的に物心ついたときから

  • 底辺人間の底辺メンタルを直す方法

    底辺人間は自ら負のスパイラルに入り込んでいる 今年の北海道は今の所涼しくて過ごしやすい日が続いている。僕は暑さに弱く、暑い日が続くと、ばててしまい体調が悪くなる。元々寝付きが悪いことに加え、熱く寝苦しいとまともに睡眠が取れなくなってしまう。 リア充な人にとっては夏は海に行ったり、色んな行楽地に行ってエンジョイするんだろうが、底辺コミュ障貧乏アラフォーの僕は現在は友達もあんまりいないし、わずかな友達

  • 子供部屋おじさんはだめなのか

    子供部屋おじさんという言葉をニュースやネットで一回は見聞きしたことがあるのではないだろうか。 子供部屋おじさんとは成人して何年も経っているにも関わらず、実家の子供部屋で暮らしているおじさんのことである。 ネットなどではいい年して自活する能力がない、ダメな中年おじさんを揶揄するような言い回しでこの言葉が使われることが多いような気がする。 かくいう僕もアラフォーのおじさんだが、いまだに実家の子供部屋に

  • 富良野、美瑛までドライブに行きました

    富良野方面へ日帰りドライブ旅行 昨日7月18日は全道的に快晴でドライブ日和だったから、予定していなかったけど、急遽一人で富良野、美瑛まで車で観光に行ってきた。 感染症の影響で観光する人も落ち着いていたが、昨日は結構出歩いている人も多く道が混んでいた。 高速を使わず札幌から岩見沢を通って山道から富良野に向かったが、快晴でとても気持ちよくドライブできた。 車内ではカーステレオに合わせ、大声で熱唱。カラ

  • 三浦春馬さんの突然の訃報について

    昨日観光で富良野方面に来ていたのだが、運転中のカーステレオから信じられない ニュースが流れてきた。 若手超人気俳優の三浦春馬さんが亡くなったとの事。 最初聞いたときは、耳を疑ってしまった。 何故?どうして?何が起こった?何かの間違いだろう?という心境になった。 特別ファンという訳ではないが、テレビでよく見かける方だし、すごく 綺麗な顔でスタイルも良く、演技も上手、という悪いところが見当たらない 人

  • アラフォー底辺のコンプレックス

    コンプレックスまみれの人生 うつ病持ちアラフォー非正規底辺のおっさんはコンプレックスだらけ。 高校卒業してから20年以上が経過しているが、正社員経験は一か月のみ。 あとはアルバイトや派遣、契約社員の非正規雇用。 非正規でも一か所で長続きさせて、仕事の苦労や喜び、 他人と一緒に働くことをしっかり経験しているなら別だが、 一つの会社で働いた期間は長くても一年程度。 まともな社会人経験をしていないから、

  • 氷河期世代北海道職員公務員試験一次試験敗退

    氷河期世代公務員試験落ちました 6月28日札幌市にある北海学園大学で行われた氷河期 世代北海道職員公務員試験一次試験に落ちてしまいました… 会場では中年のおじさんやおばさんがたくさん! 氷河期世代もすっかり年老いていることを実感しました。 若いつもりだけど自分もおっさんになってしまってるんだろうなぁ… 道外から来たと思われるスーツケースを持ったおっさんもチラホラ。 ただ、北海道職員試験は3次試験ま

  • うつ病ロスジェネアラフォー男ブログ開始しました!

    自己紹介 はじめましてハットリと言います! 北海道に住んでいるアラフォー派遣社員です。 実家暮らし、独身、非定形うつ病持ちで仕事を転々と いうどこに出しても恥ずかしくない典型的な ロスジェネ底辺人間です。 そして年齢=彼女いない歴、プロのお姉さん以外とは 経験のない準チェリーボーイです。 いやーこうして文字にすると我ながら 信じられないくらい低スペックで我が事ながら ドン引きです… 自分の底辺人生

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