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ブログタイトル
日本の国家戦略を勝手に考察するだけの無責任なブログ
ブログURL
http://nh01ai33sekai.blog.jp/
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地政学、戦略、哲学、様々な面から国際情勢を考察するブログです。あくまでも考察のブログです。
更新頻度(1年)

72回 / 365日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2018/06/29

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無責任野郎さんの新着記事

1件〜30件

  • 米中対立は、今後どうなるの?

    今回は、本格的になってきた米中の対立が今後どうなって行くのかの予測の記事となります。米中対立と言えば、2007年ごろに興った世界的金融危機から始まる、中国の経済的な台頭による国家態度の増長、南シナ海及東シナ海への進出、先進国への知財権の侵害、途上国や占領

  • 米国にとっての日本とイギリス

    今回は、米国の安全保障にとって最も重要な二つの国である「日本」と「英国(イギリス)」に関しての考察となります。日本と英国は、「共に米国に隣接し、共に海洋国家であり」、共に米国の同盟国である」と言う共通点が有ります。米国は世界の覇権を握ってより現在まで、対ユ

  • 香港の自治喪失と政治難民に関しての一考察

    今回は、国際社会で問題に成っている「香港の自治のほぼ完全な剥奪」によって生じるであろう政治難民に関しての考察となります。さて話題の香港ですが常々問題となっていた"香港国家安全維持法"が2020年7月1日(正確にはその前日)を持って施行された事により、制度的に

  • ブラックライヴズマターで米国は変わるのか!?

    今回は、米国を賑わしているブラックライヴズマターによる反政府運動が今後の米国にどの様な変化をもたらすか?の考察となります。既に多くのマスメディアで放映されているように、今回のブラックライヴズマターは、米国における「白人警官による黒人に対する暴力的取り押さ

  • ミサイル防衛劇場の真意

    今回は、防衛省及び陸上自衛隊で配備される予定だった、陸上型イージスステムである「イージスアショアの配備計画の停止」に関しての考察となります。このイージスアショアの配備計画の停止は、ミサイル防衛システムを運用するに当たり、軽撃ミサイルを発射した時に切り離さ

  • 大国の解体のリスク!?【米国編】

    今回は「大国の解体のリスク」の米国編となります。前提の説明に関しては、前回や前々回をお読みください。--------------------★米国解体の要素では大国として存在するが故に国家解体に向かってしまう要素は、米国にはあるのでしょうか?米国と言われてイメージできる事は

  • 大国の解体のリスク!?【ロシア編】

    さて今回は、前回の「大国の解体のリスク」の続きの考察記事となります。前回は、中国の解体リスクに関して考察しましたが、今回は、残りの二国であるロシアと米国の内のロシアに関して考察してみようと思います。さて前回解説した通り、大国と言う存在は、大国であるからこ

  • 大国は国家解体のリスクに直面している!?【中国編】

    今回は大国の国家解体に関する考察となります。取り上げる国は「中国・ロシア・米国」となります。今回の考察は短絡的な「中国気に食わない」と言う感情からでた考察のつもりは無く、米中露の大国として構成しているいくつかの要素が、結果的に大国が大国として成立し続け難

  • コロナ外交で自滅するかも知れない中国!?

    今回は、「新型コロナウイルスにおける世界的混乱下に置いて、中国が行っている対外外交が、結果的に中国の評価を落とし、その首を絞めているのでは無いか?」と言う考察となります。さて、昨年末頃から現在まで、世界各国の人々が新型コロナウイルス騒動において、経済的に

  • コロナ対策。敢えて愚政を行わなくてはならない日本政府

    今回は、日本の社会や国会が新型コロナウイルス問題から離れ、検察人事に関する事が大問題であるとクローズアップし、グダグダ状況に成っている現状に対しての考察を行いたいと思います。と言っても、今回の考察の本質は新型コロナ問題であって、検察人事から波及した問題に

  • 北の将軍様、復活!?を考える

    今回は、北の将軍様の復活に関しての考察となります。世間が新型コロナウイルス問題で大騒動を演じている時に、北朝鮮の金正恩氏が公式の場に出てこない状況が続いていました。これに対して北朝鮮をウォッチャーしている人達が「金正恩氏の生命が危機的状況に陥っているので

  • -2-コロナショックにおける「今後のアジア」と「日本の政策」は?

    さて今回は、前回から引き続いて"コロナショックにおける「今後のアジア」と「日本の政策」は?"の後編となります。前回へのリンク→≪-1-コロナショックにおける「今後のアジア」と「日本の政策」は?≫前編は、コロナショックにおける各国の政策と今後のアジアの情勢を予測

  • -1-コロナショックにおける「今後のアジア」と「日本の政策」は?

    今回は例によって世界を賑わせている新型コロナウイルス騒動と、そこから派生する経済ショックによって、世界がどうなるか?を考察してみたいと思います。今までも「世界経済がどうなるか?」の考察を行いましたが、あくまでも「日本の事」や「大まかな世界情勢」を述べたの

  • コロナウイルス謀略論を考察してみる

    今回は、巷に溢れる新型コロナウイルスに関する謀略論に関しての考察となります。この新型コロナウイルスの謀略論と言えば、米国が「中国がウイルス研究所で開発し、意図的に世界蔓延させた」と言うモノも有れば、中国側が「米国が中国にウイルスを持ち込み感染させた」と言

  • 日本政府が対コロナウイルス問題で愚策を行う理由

    今回は、新型コロナウイルス問題における政府の経済対策に関する考察となります。さて今回の新型コロナウイルス問題における騒動で、安倍政権は国内経済に対しての対応が二転三転しています。曰く、「アベノマスク」だの曰く、「給与減収者や低所得者に対しての30万円の給

  • 日本にとって有難い!?グローバル世界の限定的崩壊

    今回の記事は、以前日本国経済がコロナウイルス騒動で復活するかもとの考察をさせて頂きましたが、その考えをより詳しく説明させていただきます。さて、新型コロナウイルスの騒動によって、様々なニュースが発信されていますが、ここに至り日本政府も重い腰を上げ、総額10

  • 2-日本の作られた民族問題

    前回からの続きです。-------------★琉球民族問題を利用しての侵略経路の提供琉球民族問題における琉球独立に関しては、前々から公然と発信されていた事ですので、耳に残っている人も居ると思います。この琉球民族の問題に関しては、セットに成っている「反日本政府の活動」

  • 1-日本の作られた民族問題

    今回の記事は、日本の民族問題に関するモノで、当ブログで今まで考察してきた地政学戦略観点から見た民族問題の"まとめ"となります。さて日本国内における民族問題と言えば、近年問題に成りはじめた「アイヌ問題」沖縄に置ける基地問題の影響から発生した反政府運動で、あた

  • コロナ感染拡大の責任の所在

    今回は、新型コロナウイルス騒動における「感染拡大の責任の所在」に関しての考察となります。最も責任の所在と言っても、何処か特定の個人・組織・国に対しての考察では無く、ココのところ日本国内で生じている「特定の地域に不特定多数の人が集まり感染を拡大させてしまっ

  • コロナショックで変わる世界と復活するかもしれない日本?

    今回は、「コロナ・ショックで変わる世界」というタイトルで、「新型コロナウイルスによって生じる世界各国での騒動が、今後の世界の在り方を如何にして変化させるか!?」の考察と成ります。新型コロナウイルスに関しては、既に地上波メディアやネットメディアの多くで取り

  • 世界と日本と中国のコロナウイルス対策から生じる日本国民の利益

    今回は、新型コロナウイルス騒動から発生した世界各国の防疫政策が日本に及ぼす影響に関しての考察です。さて中国だけでは無く、それ以外の世界の国々でも爆発感染じみた様相に成りつつある新型コロナウイルスですが、米中の抗争の火種に成ったり、人の移動の急停止に結びつ

  • 迫害・差別から生じる日本の安全保障

    今回は、新型コロナウイルス騒動から発生し始めた、日本を含む東アジア系の人達に対しての差別に関しての考察となります。と言っても「差別はいけない!」と言うモノでは無く、「時と場合によっては差別される事も悪い事では無い!」と言う考えが有る事も考慮に入れてほしい

  • 政治家の親中姿勢にキレる保守

    今回は、日本国政府の親中姿勢に対して、保守言論人と呼ばれている人達から批判が出ている事に関しての考察となります。さて今年に入り新型コロナウイルス問題で混乱している世界ですが、その原因になっている中国に対し、なぜか日本政治家や財界の態度が寛容すぎる様な状況

  • コロナウイルスから発生する可能性の一考察

    今回は新型コロナウイルスに関しての記事となります。と言っても謀略論では無く、「結果的にそうなるのでは無いか?」と言う可能性を考察したものです。最もブログ主がこの様に予測したと言っても、本当にその通りになるかどうかは別問題となりますので、その点は注意して閲

  • 2中国自滅の爆弾、中華思想その弐

    前回からの続きです!前回リンク≪1中国自滅の爆弾、中華思想≫前回は、中華思想が中国の国内に与える影響を考えました。今回は、国際パワーバランスを考慮した上での中華思想の影響を考えようと思います。---------------------⑥対米、対露問題まず中国の中華思想は、「自

  • 1中国自滅の爆弾、中華思想

    今回は、「日本の行動」と「今後の中華秩序」に関する考察となります。中華秩序を簡単に説明しますと「中国が中国を中心とした諸国の序列体制」を指します。これは「自分達中華こそが文明の中心でありナンバーワンの国で、それ以外の国や勢力は属国と蛮族である」と言う中華

  • 親中安倍政権のコロナウイルス受け入れ政策を邪推してみた

    今回は、時事ネタである「コロナウイルス問題」と「親中政策に舵を切ったかに見える安倍政権」の二点を掛け合わせる事により、ここに来て安倍政権が今後何を行おうとしているのかの邪推を行ってみたいと思います。さて、コロナウイルスに関しては、既に地上波メディアやネッ

  • 選挙権と外国人を地政学で考える

    今回は「選挙権と外国人」に関しての考察となります。2000年以降のグローバリゼーション著しい世の中において、日本国内でも「外国人に選挙権を与えよう」と言う事を語る人たちが増えています。日本以外の国でも、自国出身者以外の外国籍の人に選挙権を与える国は有りま

  • 2ヘイトスピーチ助長法の穴

    前回からの続きです!前回≪1ヘイトスピーチ規制法の穴≫-----------------★「本邦外出身者」とは、どこまで遡れるの?先に述べた通りヘイトスピーチ規制法の文面に「"本邦外出身者"及び"その子孫"」と有りますが、この場合の「その子孫」と言う文字が入っている事を考えた

  • 1ヘイトスピーチ規制法の穴

    今回は、「ヘイトスピーチ規制法」に関する考察となります。ヘイトスピーチ規制法は、略称であって、本来の名称は「本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消に向けた取組の推進に関する法律」と成っています。また別名として「ヘイトスピーチ対策法」や「ヘイトスピーチ

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