searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

無責任野郎さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
日本の国家戦略を勝手に考察するだけの無責任なブログ
ブログURL
http://nh01ai33sekai.blog.jp/
ブログ紹介文
地政学、戦略、哲学、様々な面から国際情勢を考察するブログです。あくまでも考察のブログです。
更新頻度(1年)

28回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2018/06/29

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、無責任野郎さんをフォローしませんか?

ハンドル名
無責任野郎さん
ブログタイトル
日本の国家戦略を勝手に考察するだけの無責任なブログ
更新頻度
28回 / 365日(平均0.5回/週)
フォロー
日本の国家戦略を勝手に考察するだけの無責任なブログ

無責任野郎さんの新着記事

1件〜30件

  • 日本のアフガン脱出は失敗なの?なぜアフガンは混乱しているの?

    今回は、「アフガニスタンにおける混乱」と、その「アフガニスタンからの"日本人"及び"日本政府に対しての協力したアフガニスタンの住民"の脱出」が失敗したと言われている事に関しての考察となります。正直ブログ主は、最近では地上波テレビの方をあまり見てはいないため、

  • 米英と中国のどちらを信用すればよいの?

    今回は、「世界の主導権を掛けて争っている米中両国の情報発信を見た上で、何を信用すればよいのか」の考察となります。既に関係が完全破綻したように見える米中の両国ですが、双方が敵対する国のネガティブなイメージを国際社会に植え付けようと色々な情報を発信しており、

  • 米国のオフショアバランシング成功!?に見る、今後の日本

    大変長らくお待たせいたしました。ココの処、"ワクチン接種による体調不良"や"資格取得の勉強(まだ終わってない)"等の理由で、更新が難しい状況に追いやられていました。ある程度の余裕(一時的な)が出来ましたため、再び更新の方を行おうと思います。と言う訳で、今回のお題

  • 移民は両国お橋渡しを行うべきなのか?

    今回は、「移民は"移住先の新たなる母国"と"自分の出生した母国"のどちらに忠誠を捧げるべきなのか?」そして、「"移民先の国"と"移民する前の国"の橋渡しを行うべきなのか?」の二点から、移民の取るべきスタンスを考察してみようと思います。先に結論から言ってしまえば、

  • なぜ中国VS自由主義陣営になったの?

    今回は、「国際社会に置いて批判に晒されている中国と、その批判を行っている主に欧米各国の関係が、何故これほどまでに悪化して、一触即発の状況に陥ってしまったのか?」の考察となります。現在、覇権国家である米国が挑戦国である中国を危険視し、潜在的な敵国として見な

  • 少数民族問題と周辺諸国に引きずり込まれそうな中国

    今回は、二回にわたって中国VS世界と銘を打って考察を行ってみようと思います。前編は、米国と相対できる大国となったにもかかわらず世界と対立し、その国力を疲弊させ自壊してしまう可能性のある中国に関する考察をしてみようと思います。さて、既にご存知の通り、米国と覇

  • 政治外交に置ける情報発信の影響と意義

    今回は、「政治外交に置ける情報発信の影響と意義」に関してです。簡単に説明すると「政治外交における情報発信の影響と意義」と言うお題に対して何を問いかけたいのかと言うと、政治・外交や内政の置いて様々な政策を「実行し、発言し、その結果の民衆の反応」が生じ、それ

  • 日本の不況は、まだまだ持続?

    大丈夫です! 生きています!申し訳ございません。ココのところ体調を崩したり仕事が忙しかったりと時間が取れず、ブログの更新が滞っておりました。決して飽きたわけでは有りません。間隔は空くかもしれませんが此れからも更新は続けて行くつもりです。-------------さて、

  • ウイグル問題で悪魔の証明を突き付けられている中国?

    今回は、現在の中国で行われたいると言われている「ウイグル(東トルキスタン)問題」に関する考察です。ウイグル自治区(東トルキスタン)は、広大な中国の西北部に位置し、多数のトルコ系民族が暮らしている地域です。予てより漢民族とは別の民族が暮らしていたこの地域を、第

  • 民主主義の誤解

    今回は、「民主義の誤解」と言うお題で、民衆に誤解されている「民主主義制度の本質」をブログ主視点で考察させてもらいます。何故この様なお題の考察を述べさせてもらおうと思ったのかと言うと、日本の国民もそうですが、「"民主主義が最もマシな政治参加制度だ"と思ってい

  • 世界の政治混乱は、いつまで続くの?

    今回は、現在の世界情勢下で生じている各国のグダグダした混乱政治が、いつ頃まで続くのかの考察となります。さて、古今東西、そして昔から現在に至るまで、世界各国に置いて政治による統治が安定しないのはなぜなのでしょう?特に世界に影響を与える大国であれば有る程、こ

  • 五輪中止?炭素税増税?緊急事態宣言延長?の愚政を国家バランスで見る

    今回は、「コロナ禍による緊急事態宣言延長」「五輪中止の可能性」「環境省による増税」の問題を、日本の生存戦略を前提に見た国家間パワーバランスの観点から考察してみようと思います。さて、昨年から始まっている新型コロナウイルス対応による緊急事態宣言で、国内経済が

  • 日韓間悪化問題の落としどころ

    今回は、改善不可能なまでに悪化し続けた「日韓関係の落としどころ」に関しての考察となります。さて、皆様も御存じの通り、ココ数十年の間、いわゆる従軍慰安婦問題を始めとする歴史問題を軸に、日韓関係が悪化し続けています。当初は国際社会でも「日本が行ったと信じられ

  • ミャンマーのクーデターを地政学で見る

    今回は国際社会で問題に成っている、ミャンマーの政治混乱に関しての考察となります。ミャンマーと言えば、東南アジアに存在している国で、かつてはビルマとも呼ばれていました。ASEAN11カ国にも加盟しており、東南アジアでは最も西に位置している国でも有ります。近

  • 尖閣諸島は中国に押し付けろ

    今回は、海洋進出が著しい中国の尖閣諸島への干渉を考察してみようと思います。さて、ここ数年にわたり中国は、米国との対立を深め、最近に至っては海さえも陸上領土の様に交通の管理を行おうとしています。本来、国際的に海洋に置ける航行は、軍事目的でさえなければ自由航

  • 陰謀論より「結果、環境、流れ」を見ろ

    新年明けまくっていますが皆様いかがお過ごしでしょうか?ブログ主は仕事が忙しかったものの、一応ひと段落と言う状況に成り、ホッとしております。今回は、陰謀論に関しての考察をさせて頂こうと思います。陰謀論と言えば、有名なモノは「ユダヤ陰謀説」や「CIA(アメリカ

  • Goto停止不況は計画的!?

    今回は、巷で話題に成っているGotoイベントの停止に関しての考察となります。いちいち説明するほどの事では有りませんが、Goto関連のイベントは、中国から始まった新型コロナウイルス騒動の煽りを食らった、飲食業界や旅行業界の雇用等を下支えするために行い始めた政府主導

  • アメリカの次の敵。の次の敵

    前回で米国の次の敵として"海洋アジア勢力"が台頭する可能性を提示させていただきました。今回は、その続きで、更にその次に米国の敵として台頭しそうな勢力を考察させて頂こうと思います。結論から先に申し上げますと、海洋アジアの次に米国にて期待しそうな勢力は、アフリ

  • アメリカの次の敵

    お久しぶりです。今回は「アメリカの次の敵」と言うお題で、現在勃発している米中対立の、その次に起こり得るかもしれない「米国の次の敵」に関して、の考察をさせてもらおうと思います。現在、国際社会で米中関係が実質上破綻し対立し始めた事ご時世に「次の事」を考えるの

  • 日本の行っている事を歴史上の国々と照らし合わせて見た!

    今回は、当ブログで述べている「日本が行っていると思われている国家戦略」を基に、現在日本が行っていることが、歴史上に存在している国家が行っていた事と比較して、どの様な類似性が有るのかを考察させていただきます。①英米と同じバランシングこのバランシングと言う戦

  • 地政学で考える米大統領選のゴタゴタ

    今回は、米国で行われ大統領選挙に置けるゴタゴタを地政学視点で考察してみる記事となります。さて11月3日から4日にかけて、世界最強の国家である米国に置いて、最高権力者を決める大統領選挙の投票とその開票が行われました。結果は、民主党のジョー・バイデン候補が現

  • クアッド(日米豪印)から見る菅政権の外交方針

    お久しぶりです。少しばかり間隔が空いて申し訳ありませんでした。ここ最近、少しばかり仕事が忙しくて、たまの休みの日も体を休める事を優先させていたので、ブログの更新が停滞しておりました。今後もちょくちょく更新が停止する事が有るかも知れませんが、気長に待ってい

  • 国民は、どの様に日本学術会議を利用すればよいのか

    今回は、巷で話題になっている日本学術会議に関する考察を行います。内容としては、話題に成っている「学術会議の会員による次期会員推薦と総理大臣による任命拒否」から「地政学レベルにおける近隣大国のコントロール」に関する考察になります。さて、現在話題に成っている

  • 菅(スガ)政権で日本の内政・外交はどうなるの?予測

    今回は、安倍政権に変わり成立した菅(スガ)政権に関しての予測記事となります。さて、菅政権が成立して早ひと月が立とうとしていますが、このひと月経過しない間に地上波を含む既存メディアでは、「菅義偉氏の人柄」や「内閣人事」や「日本学術会議」に関しての報道で騒ぎ始

  • GHQの皇室解体が米国を苦しめる!?

    今回は、且つて日本を占領統治したGHQ(連合国軍最高司令官総司令部)の皇室解体政策が、結果として現在の米国を苦しめる要素として機能している事に関しての考察となります。さて、GHQと言えば、第二次世界大戦に置いて敗北し、占領された日本に置いて実質上の執政機関

  • 中国、少数民族言語を抹殺!?(日本の言語操作戦略?)

    今回は、ネット上で叫ばれている中国共産党政府による「中国国内における少数民族の言語抹殺」に関しての考察となります。さて近年に入り中国共産党政府による中国国内の少数民族に対しての弾圧が激しくなりつつあります。香港の自治問題に関しては、一応は同じ漢民族内の政

  • 安倍政権を振り返る3(経済・内政)

    今回は前回に引き続き「安倍政権を振り返る」の続きで、経済・内政に関しての評価を纏めた記事になります。リンク≪安倍政権を振り返る1スキャンダル≫≪安倍政権を振り返る2外交・領土問題≫------------------③経済・内政ココでは安倍政権における経済・内政に関しての

  • 安倍政権を振り返る2(外交・領土問題)

    前回「安倍政権を振り返る1(スキャンダル)」の続きとなります。リンク≪安倍政権を振り返る1(スキャンダル)≫-------------②外交・周辺諸国への対処と国内領土民族問題ココでは安倍政権における周辺諸外国に対しての外交政策に対しての評価を考察させていただきます。・安

  • 安倍政権を振り返る1(スキャンダル)

    今回は、安倍晋三首相の総理職辞任予定が取りざたされているご時世ですので、長期政権となった第二次安倍政権以降で安倍首相主導の基に行った事の考察まとめの記事を書かせていただこうと思います。考察内容としては、国内政策では「経済政策・法案」「スキャンダル」、対外

  • 安倍政権の終結と新首相選出を考える

    今回は時事ネタである「安倍首相の総理大臣職辞任」に関しての考察となります。さて、既に巷で言われている様に、8月28日に内閣総理大臣である安倍晋三首相が総理大臣職から退く意向を示しました。これは持病である潰瘍性大腸炎の悪化と新薬投与による体調不安の可能性を

カテゴリー一覧
商用