日本の国家戦略を勝手に考察するだけの無責任なブログ
住所
出身
ハンドル名
無責任野郎さん
ブログタイトル
日本の国家戦略を勝手に考察するだけの無責任なブログ
ブログURL
http://nh01ai33sekai.blog.jp/
ブログ紹介文
地政学、戦略、哲学、様々な面から国際情勢を考察するブログです。あくまでも考察のブログです。
自由文
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117回 / 275日(平均3.0回/週)

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無責任野郎さんのブログ記事

  • 世界に嫌われる韓国の戦略

    今回は、ここの所ところ構わず各国に嚙みついている韓国に関しての考察となります。当ブログだけでは無く、ネット界隈で反日著しい韓国が有名ですが、ここに来て反日に託けて各国を巻き込んで迷惑をかけるまでに成りつつあります。ブログ主はこの韓国の現状を、「日本が甘や

  • 中韓発の通貨危機?

    今回は中国と韓国から発生する可能性のある金融危機に関しての考察となります。金融危機と言っても、中国の経済は閉鎖的であり、韓国の経済は世界との相対で言えば比率が低いので、この二国で経済的不調が生じ金融市場に問題が生じても、被害はそれほど大きくないと考えてい

  • 消費税で年金と社会保障を賄うのは最悪の悪政

    今回は消費税と社会保障に関しての考察で、特に「将来的に社会保障を全て消費税で賄いたい」と言っている政府の方針が、国民生活に如何にして影響を与えるのかの考察となります。そしてタイトルにもある様に、ブログ主の考えでは「消費税で、現状の社会保障制度を賄うのは、

  • 日本の道具に成り下がった韓国

    今回は、韓国ネタとなります。先月から問題に成っている「フッ化水素を始めとした輸出三品目の規制」や「今後本格的に行われるホワイト国指定の解除」、更には「金融市場の混乱」等を俯瞰して見ながら、「日本が韓国を道具として利用して居のでは無いか?」と言う一考察。ま

  • 国会議員と地方議員の違いと価値(地政学視点在り)

    今回は、「国会議員と地方議員の違いと価値」と銘を打って、国家における地政学的視点の国政と国家を構成する国民の生存権確保の観点からの一考察となります。国家において国政と地方政治は、「国家全体の方針を決める国政」と「地方ごとの特色を生かし、現地に居住する住民

  • 少女像と表現の不自由展の戦略的一考察

    本日は、名古屋市で行われていた「あいちトリエンナーレ2019表現の不自由展・その後」での「"いわゆる従軍慰安婦"をモチーフにしたと言われている少女像の撤去」に端を発した、表現の自由と不自由に関する考察となります。事の起こりは、今月8月1日から名古屋で開催されて

  • 北方領土交渉の破綻と今後の予測

    今回は、「日露の北方領土交渉破綻の行方と今後の予測」に関しての考察となります。北方領土問題とその交渉と言えば、当初安倍政権になってから進む機運が有りましたが、現在ではロシア側も譲歩する気は一切ない事を明言しており、暗礁に乗り上げた状況になってしまいました

  • 滅茶苦茶な韓国&北朝鮮、地政学で見れば納得

    今回は、韓国と北朝鮮の二国を通して、現在の極東アジアの動向を推察して見ようと思います。内容としては、「日韓関係の悪化」「韓国の日韓のGSOMIA破棄?」「ロシアの軍事演習と日韓の反応」「北朝鮮のミサイル発射」を俯瞰的に考察したものとなります。★韓国のテロ国家支

  • 新興政党の躍進、既存政党への不信

    今回は先に行われた参院選の結果に関しての記事となります。戦後二番目に低い投票率(48.8%)で終えた今回の参議院選挙ですが、終わってみれば「まあ納得の結果」に落ち着いたのでは無いかと思いました。今回は、何故参議院選がこの様な結果に落ち着いたのかを、ブログ主の

  • 世界に引きずり込まれた米国

    前回(米国の不満)からの続きです。リンク≪米国の不満不公平安保と軍事負担≫-------★時系列でみる日本の対応では前述の「時代ごとの米国の軍事負担の変容」に対して日本はどの様な対応を取ってきたのでしょうか?まず"①"の朝鮮半島危機までは、日本の軍事力自体が崩壊して

  • 米国の不満、不公平安保と軍事負担

    今回は、米トランプ大統領が「日米安保条約の不公平」や「米国が日本の為に血を流す覚悟が出来ているにも拘らず、日本人が米国の為に血を流さない現状」を取り上げ不満を訴えた事に関しての考察となります。事の問題は、第二次世界大戦後の敗戦から連合軍(実質上の米軍)の統

  • 2-ロスジェネは失われた世代では無い。夢を失わされた世代である

    前回の≪1-ロスジェネの人生観≫からの続きとなります。前回のリンク≪1-ロスジェネの人生観≫-----------★氷河期世代の人間としての基本能力は?では此処で就職氷河期世代の人達の人間としての人格や能力はどうなのでしょうか?巷では就職氷河期世代において"ドロップアウ

  • 1-ロスジェネの人生観

    本日は、少し間をおいていましたが就職氷河期世代(ロストジェネレーション)シリーズで、彼ら世代の人生目的に関しての記事となります。就職氷河期世代(ロストジェネレーション)と言えば、バブル崩壊以降から約十年間の間に社会に出た人達と定義されています。この定義は若干

  • 米軍の動きから見る韓国の今後、切り売りor分裂?

    今回は、米国と韓国の関係悪化で生じたように見える「在韓米軍の再編」と「地政学的視点で見た韓国の未来予測」の記事となります。在韓米軍と言えば、冷戦期に「対ソ連」及び「ソ連に従属していた北朝鮮」に対抗する為に米国が置いていた在外駐留軍の一つですが、冷戦の終結

  • 日米対立? 他国を巻き込んだ面汚し合戦

    今回は、先月に行われた「日本×イラン会談」と「韓国仲介による米朝会談」の二つに関して二考察となります。何故この関係なさそうな二つの会談を取り上げるのかと言うと、いくつかの共通点が存在しているからです。まず一点目として、北朝鮮とイランは核開発で関連性が有る

  • 対韓輸出規制の真意?

    今回は、現在進行中の日本の対韓国への輸出規制に関しての考察になります。日本の韓国の間での関係悪化は以前から進んでいた事ですが、2019年7月1日に対に日本が経済制裁と思われる行動に打って出ました。日本はその二日前のG20大阪サミット終了時において、「自由

  • 5G規格で中国企業を排斥すべからず?

    今回は「5G規格(第5世代移動通信システム)の覇権争い」に関しての考察となります。5Gと言えば、現在では次世代通信技術と言われ、整備が始まったばかりの通信システムです。5G通信の特徴は、現状の電波のように一定範囲内に無差別に電波を飛ばすのでは無く、電波をビー

  • 地政学で見る、日×イラン会談とタンカー攻撃

    今回は、安倍首相がイランに訪問した件に関しての考察となります。現在巷で話題になっていますが、今回のイラン訪問は、米国とイランが核開発で対立している状況に干渉し解決の糸口を作るために行った事と言われています。これは北朝鮮も関係のある事で、イランが北朝鮮から

  • 米国、台湾を国家と認める。韓国は?

    本日は米国と台湾の関係が変化した事に関体の一考察となります。地上波では余り報じられていませんが、6月1日の米国防総省の戦略報告書において、「今後、米国が協力すべき四つの国の中に台湾が入れられる」と言う事になったそうです。これは中華人民共和国と中華民国の対

  • 後編・小国優位の極東地政学バランス

    前回から続きです。前回リンク≪前編・小国優位の極東地政学バランス≫-------------★日本の価値日本の提供できるモノは、近隣の小国と比べるとかなり多いカードが存在している。島国であり安定した経済大国である点、から国力が高く技術や資本の蓄積がキッチリしている。そ

  • 前編・極東の地政学バランスにおける小国の優位性(北朝・韓・台)

    本日は、極東に存在し若しくは関わっている中小諸国と大国の地政学的な優位に関しての考察まとめとなります。対象は"日本"を始めとして"韓国"、"北朝鮮"、"台湾"のミドルパワーと"米国"、"中国"、"ロシア"の大国で、主に大国間の間にある中小国が如何にして大国の間で自国の

  • 金融庁の二千万円詐欺を国家戦略で考察する

    今回は世間で話題に成っている金融庁の「老後を過ごすためには2000万円たりない」の発言の真意についての考察となります。これは六月初めに金融庁が作成したレポートで「現状の年金や貯蓄率でこのまま現在の高齢無職世帯が本格的に老後を迎えれば、2000万円の資金切

  • リーマンショック級が起こるから!消費税増税?

    本日はリーマンショック級の不況が日本を襲う可能性と消費税増税に関する考察です。現在巷では、特に既存の地上波メディアでは既に消費税増税決定が決まっているかの様な風潮を作り出し、本当に大丈夫なのかと言う疑問を投げかけています。(新聞も増税対象外で地上波も電波利

  • 保守系言論者たちの政党立ち上げげラッシュ?

    本日は、ネット界隈の保守系動画チャンネルや組織において、政党の結成を思わせるッ行動が相続いている事に関しての考察となります。2007年の世界金融危機から始まる世界的不況は、日本を含めて世界各国で政権交代を促しました。その後日本でも政権交代からなる政策の急

  • 地政学バランスで天安門事件を見よう

    当ブログでは、あまり詳しくは取り上げていませんでしたが、三十周年と言う事で世間で話題に成っている天安門事件に関しての考察を取り上げたいと思います。天安門事件と言えば、1989年六月に起こった中国天安門広場にて起こった学生運動を鎮圧しようとして人民解放軍と

  • 国家戦略で考える岩板規制コントロール

    本日のお題は現在各業界で問題に成っている岩板規制に関する考察となります。岩板規制と言えば、ついこの間まで地上波でも取り上げられていた「加計学園問題」でも問題と成っていましたが、政治家・官僚が各業界関係者との間で癒着構造が作られる事によって、業界に新規参入

  • 産業革命産みの苦しみ

    前回から続きです。前回≪文明刷新、バブルを輸出とスクラップ&ビルド≫リンク----------★なぜ日本は人材(労働者)の受け入れるの?前述を推進するのに重要になる要素が人材の受け入れで、高所得国で成功した国の人を受け入れ、付加価値の高い産業の移転を行えば、成功する

  • 文明刷新、バブルを輸出とスクラップ&ビルド

    本日は、バブル輸出から生じるバブル経済とその崩壊による、文明の刷新に関しての考察となります。文明の更新とは、いわゆる産業革命により今までのライフスタイルから、次のライススタイルに移行する事を意味しています。この事象は、バブル景気の拡大とその崩壊で生じる、

  • 解放のための武力行使

    前回からの続き物となります。前回≪「悪法も法」理論は道義的に無理≫リンク----------★正当化しても良い慣習国際法の事後法前回の考察で道義に反した法整備等を行い、特定の国民に損害を与え生存権を侵害した政治家や官僚は、慣習国際法の概念に照らし合わせて裁くべきで

  • 「悪法も法」論理は道義的に無理

    本日は「法治とは何なのか?」に関しての考察となります。悪法も法と言う言い訳の下で、政治家官僚等の国政に影響を与える事の出来る人達が、その権力を利用して民にの生存圏に損害を与える行為が許されるのか、に関して考えて行きたいと思います。とは言っても結論は既にで