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魚類の放流、昆虫類の放虫、鳥類の放鳥など、自然界に動植物を放つ行為に関する新聞記事、ニュースを検証。
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放流速報さんの新着記事

1件〜30件

  • 大きくおいしく育って 筑後川で園児らウナギ放流【佐賀新聞LiVE2019年11月16日】

    成長を願いながらウナギを放流する子どもたち=みやき町江口の筑後川  漁業資源の維持・増加を目指したウナギの放流が14日、神埼市とみやき町の筑後川で実施された。関係市町や漁協関係者、地元の園児らがウナギを川に放し、漁獲量増加を願った。  ウナギの放流は内水面漁業の振興を図ろうと、県が1974年から実施している。2カ所のうち、みやき町江口の放流場所では、県が進める「さがっ子リレー放流…

  • 「大きく育って」 館林の城沼にヘラブナの稚魚2000匹を放流|社会・話題|上毛新聞ニュース

     城沼漁業協同組合(寺内吉一組合長)は13日、群馬県館林市の城沼北岸でヘラブナの稚魚100キロ、約2000匹を放流した=写真。  放流した稚魚の大きさは約10センチで、4、5年で40~50センチほどに成長するという。組合員は「大きくなれよ」などと声を掛けながら、次々に稚魚を放った。 https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/173260 http://archive.md/BHdZx

  • 黒メバル稚魚1万3000尾放流…羽田沖など【スポーツ報知2019年11月13日】

    黒メバルの稚魚が羽田沖に放流された  5日、黒メバルの稚魚約1万3000尾が東京湾の羽田沖などに放流された。これは、東京港埠頭の委託を受けた東京湾遊漁船業協同組合(飯島正宏理事長)が放流事業として毎年実施しているもの。稚魚を積んだトラックは、午前7時前に大田区平和島に到着。早速、組合員が放流する稚魚のうち2500尾にタグ打ちを行った。タグ打ちは、その後の追跡調査などで生育状況等を確認…

  • ホタルの里 願いカワニナを放流 沼田 薄根小の200人|社会・話題|上毛新聞ニュース

     群馬県の沼田薄根小3~6年生の児童200人は、沼田市石墨地区の棚田に、自分たちで育てたカワニナを放流した=写真。カワニナはゲンジボタルのエサとなることから、児童は棚田がホタルの里になるよう願った。  児童は新設された木道を歩き、水路にカワニナを流した。5年生の七五三木葵君は「大切に育てたので放流できてよかった。ホタルがいっぱい出てきてほしい」と期待した。 https://www.jomo-news.co.jp…

  • 「大きく育って飛んでね」/防府富海児童がゲンジボタル放流 【山口新聞2019年11月8日】

    ゲンジボタルの幼虫を川に放流する児童ら=7日、防府市  防府市の富海小学校3、4年生21人が7日、地元住民でつくる「富海をホタルの里にする会」(相本勲会長)の協力で、近くの新川にゲンジボタルの幼虫約2千匹を放流した。  同会が6月に採取し富海公民館で飼育したホタルで、児童たちは水槽から小さなトレーに幼虫を移し、「元気で成長して」「頑張って飛んでね」と声を掛けながら川に放した。  …

  • 天然の親ウナギ放流 漁獲量回復へ浜松市など 遠州灘 /静岡

    静岡県浜松市の舞阪漁港で遠州灘への放流を待つ親ウナギ 静岡県浜松市沖の遠州灘に放流される親ウナギ  国際自然保護連合(IUCN)が絶滅危惧種に指定するニホンウナギの漁獲量回復を目指し、浜松市や地元漁協でつくる浜名湖地区水産振興協議会などは1日、浜名湖で捕獲した天然の親ウナギ229匹(101・2キロ)を遠州灘に放流した。  ニホンウナギはマリアナ海溝が産卵場所とされ、通常は日本近海…

  • キジ8羽を放鳥、大空へ 三木・志染小【神戸市NEXT2019年11月2日】

    から離し、勢いよく羽ばたくキジを見つめる子どもたち=志染小学校  兵庫県三木市志染町御坂、志染小学校の3年生12人が1日、キジ8羽を放す体験をした。狩猟期間が始まる15日を前に、兵庫県猟友会三木支部が保護、繁殖を啓発しようと毎年学校を変えて開催。子どもたちの腕から鳥が羽ばたくと、歓声が上がった。  同支部副支部長の西阪義雄さん(74)=同県たつの市=がキジについて、日本の国鳥で、昔…

  • 親ウナギ、遠州灘に放流 浜名湖地区水産振興協【静岡新聞アットエス2019年11月2日】

    資源回復を目指し、親ウナギを放流する関係者=1日午後、浜松市沖(代表撮影)  浜松市と湖西市、地元漁協でつくる浜名湖地区水産振興協議会などは1日、親ウナギ229匹(101・2キロ)を遠州灘に放流した。絶滅が危惧されるニホンウナギの資源回復が目的で、年内にあと2回放流する。  強い風が吹く中、関係者約20人が漁船2隻に乗って浜松市西区の舞阪漁港を出発し、約2キロ沖合で体長60センチ前後…

  • ダム周辺の自然守ろう 妙高市笹ケ峰でイワナ500匹放流 関川地区土地改良区連合【上越タイムス2019年10月28日】

     妙高市の笹ケ峰キャンプ場内にある沢で25日、イワナの放流が行われた。小学生らがバケツを使い、約500匹を清らかな流れに放した。  笹ケ峰ダムで改修工事が行われている中、ダム周辺の豊かな自然環境を保全することが目的。イワナの放流は初めての試みといい、関川地区土地改良区連合が主催した。 https://digital.j-times.jp/Contents/20191028/4fb72cc6-142f-4591-90ee-0ab164bf60a8 http://archive.…

  • トラフグ稚魚を日韓共同で放流 唐津市沖 資源維持目指す【産経ニュース2019年10月25日】

     山口、福岡、佐賀、長崎の西日本4県と、韓国の慶尚南道など3道の水産行政関係者は24日、佐賀県唐津市沖でトラフグの稚魚を放流した。相互理解と交流を深め、水産資源の維持・増大を目指す。  日韓の関係者計約20人が船に乗り込み、唐津市の名護屋漁港を出発した。加部島付近で、バケツに入った体長約15センチの稚魚約2千匹を放流した。放流に先立ち、佐賀県農林水産部の池田宏昭部長は「共同放流の継…

  • 水産教室 大村湾を守ろう カサゴの稚魚放流 佐世保の児童 /長崎【毎日新聞2019年10月24日】

    カサゴの稚魚を放流する児童  水産業に理解を深めてもらうための「水産教室」が佐世保市の市立宮小であり5、6年生35人がカサゴの稚魚約500匹を大村湾に放流した。  県の担当者らが、大村湾内の漁場の環境保全や資源管理活動について講話。大村湾地域漁業環境保全会が進める大村湾中央部での海底耕うんの解説もあった。関係者の「自分ができることを考え、みんなで大村湾を守ってほしい」との呼び掛けに…

  • 自然を愛する心育む 園児がアマゴ放流 【UTYテレビ山梨2019年10月24日】

    山梨県市川三郷町の三珠保育所と大塚保育所の年長16人が10月24日、地域を流れる芦川にアマゴを放流しました。 この放流会は地元のボランティア団体が地域の自然を愛する心を育んでもらおうと毎年行っているもので、20センチほどのアマゴの成魚およそ400匹を放流しました。 園児たちは放流したアマゴに手を振ったり「元気に育って」と声をかけていました。 アマゴは渓流釣りに人気の魚で芦川の釣りの解…

  • ウニに感謝、豊漁祈願 供養祭に100人 下関 /山口【毎日新聞2019年10月21日】

    来期の豊漁を願ってウニを放流する参列者たち  瓶詰ウニ発祥の地とされる下関市で20日、毎年恒例の「うに供養祭」が開かれた。県うに協同組合(中嶋豪理事長)の組合員や関係者ら約100人がウニに感謝し、資源回復や来季の豊漁を願った。  毎年、6~8月末の漁期と、年末商戦の間に開いている。神事は赤間神宮(下関市阿弥陀町)で営まれ、中嶋理事長は「ウニ様に感謝を申し上げ、地方の先頭に立ってさら…

  • 「思った以上に力強かった」 キジを大空に放鳥 三重・名張の小学校で自然学習【毎日新聞2019年10月22日】

    キジを放鳥する児童ら=三重県名張市薦生の薦原小学校で2019年10月21日午後0時16分、衛藤達生撮影  三重県名張市薦生の市立薦原小学校で21日、6年生16人がキジの放鳥をした。同小の自然学習の一環。市猟友会が協力し、生後120~200日の計20羽を児童が大空へ放った。  市猟友会の藤森俊一会長(71)によると、キジは昨年まで岐阜県産を放鳥していたが、今年は同県内で豚コレラが発生したことを受けて、万が一を…

  • 天皇陛下が手渡し…エゾアワビの豊漁願う にかほ市で放流【秋田魁新報2019年10月21日】

    エゾアワビの稚貝を放流する漁業者  秋田県漁協南部総括支所象潟根付委員会(齊藤一成代表)は21日、秋田市で先月開かれた「第39回全国豊かな海づくり大会」で天皇陛下から手渡されたエゾアワビの稚貝を、にかほ市の象潟漁港近くの岩場へ放流した。漁協関係者ら24人が参加し、豊漁を願った。  海づくり大会のセレモニーでは、同市象潟町のアワビ種苗センターで養殖されたエゾアワビを、天皇陛下が齊藤代…

  • 青森のシラウオを隅田川へ 東北町の団体が小川原湖産1万匹放流 輸送資金CF募る【河北新報オンラインニュース2019年10月21日】

    自前の水槽からシラウオを網ですくう蛯名さん=青森県東北町 小川原湖産のシラウオ(蛯名さん提供)  シラウオの産地として名高い青森県東北町のNPO法人「小川原湖しらうお研究会」が、東京の隅田川にシラウオを放流する計画を練っている。かつてシラウオが生息した隅田川に魚影を復活させるのが目標。約1万匹の輸送を支えるためクラウドファンディング(CF)で資金を募っている。  同町の小川原湖は…

  • 生き物や食べ物に感謝、祇園白川へ魚放流 京都・知恩院「放生会」【京都新聞2019年10月16日】

    祇園かいわいの町並みを進む「お練り」の一行(京都市東山区)  殺生を戒め、生き物や食べ物への感謝を表す「放生会(ほうじょうえ)」が15日、京都市東山区の知恩院で営まれた。初めて地元の商店街や児童たちも参加し、門前町のお練りや白川への魚の放流を行った。  お練りの一行は京阪祇園四条駅近くから、かいわいの約1.2キロを巡り、知恩院へと進んだ。白川沿いの落ち着いた町並みを、雅楽を奏でる僧たちが…

  • 田中正造記念賞、岐山高生物部に奨励賞 カワニナ放流の影響など研究 /岐阜【毎日新聞2019年10月11日】

    近くの川を調べる岐山高校生物部の部員たち=栃木県佐野市提供  栃木県佐野市は今年度の「田中正造記念賞」の受賞団体を発表した。最高賞の市長賞は富山県射水市のNPO法人「自然環境ネットワーク・射水市ビオトープ協会」(岡田一雄理事長)、奨励賞は岐阜市の県立岐山高生物部(部員22人)に決まった。  射水市ビオトープ協会は富山県立小杉高生物部のOB会が前身。2014年にNPO法人の認証を受け…

  • ゲンジボタル幼虫放流【NNNニュース2019年10月10日】

    自然保護を通じていのちの大切さを学ぶ。山口市の小学生がゲンジボタルの幼虫を川に放流した。山口市の大殿地区では「大殿ホタルを守る会」と大殿小学校の児童たちがゲンジボタルの保護活動を一緒に行っている。ホタルを守る会は、ことし5月に一の坂川でホタルの成虫を100匹捕獲した。採卵と孵化を経て、7月からは大殿小の児童全員で餌やりを行い、幼虫は2センチほどに成長した。その数は、およそ1万3000…

  • 高山祭を彩る、コイ400匹放流 /岐阜【毎日新聞2019年10月8日】

    守る会メンバーの手により放流されるコイ=岐阜県高山市大新町の宮川で  高山市大新町の宮川で6日、宮前橋など3カ所で、「宮川の鯉(こい)を守る会」が約400匹のコイを放流した。9日から始まる「秋の高山祭(八幡祭)」を盛り上げようと企画された。  「川を美しくしたい」と、1964年に高山市こども会が始めた。70年には「宮川の鯉を守る会」が結成され、宮川漁協、高山市民憲章推進協議会と協力…

  • つかみ取りや稚魚放流 相馬で「ふくしまおさかなフェスティバル」【福島民友新聞2019年10月7日】

    魚のつかみ取りに挑戦する来場者  相双沖で取れた魚の安全性や味をPRしようと、県は5日、相馬市の原釜荷さばき場で「ふくしまおさかなフェスティバル」を開き、水産物の魅力を発信した。  会場では、試験操業で水揚げされた相馬の魚の販売のほか、魚のつかみ取り、稚魚の放流体験、ヒラメのさばき方教室など魚にまつわるさまざまなイベントが行われた。  風評払拭(ふっしょく)を目的に、本年度は魚の…

  • ウナギ大きくなってね 資源回復、環境保全願う さぬき、園児らが放流【四国新聞2019年10月2日】

     高松市以東の養殖業者17社でつくる県東部養鰻(ようまん)漁協(野崎市松組合長)は1日、さぬき市津田町の津田川でウナギの… https://www.shikoku-np.co.jp/dg/article.aspx?id=K2019100200000001800 http://archive.fo/YITVY

  • 「神送祭」小ブナ放す 射水・下村加茂神社【北國新聞2019年10月1日】

    小ブナを放流する野上宮司=射水市加茂中部  射水市の下村加茂神社で30日、神々を見送る神事「神送祭」が営まれた。出雲大社に神々が集まるとされる「神無月」の前日に行われ、野上克裕宮司が神社近くの小川に小ブナを放流する儀式を古式にのっとり執り行った。  同神社での神事に続き、野上宮司と氏子2人が下村パークゴルフ場を流れる小川に向かい、市内で捕れた体長約7センチの小ブナ2匹を放した。 …

  • コイの水田養殖 食文化再興にも意欲【長野日報2019年10月1日】

    水田から飼育池に移したコイの育成状況を確かめる地域住民ら=9月30日、伊那市高遠町藤沢 伊那市高遠町藤沢の住民有志が、米を作りながらコイを養殖する試験を水上地区の田んぼで進めている。中山間地水田の活用と維持につなげる狙い。淡水魚に詳しい県内水面漁場管理委員会委員の桐生透さん(71)=高遠町上山田=の指導で技術を確立し、自家採卵や種苗生産、地域での水田養殖の普及、養殖コイの流通を目指…

  • ウナギ稚魚、牛久沼へ放流 小学生らが750匹 /茨城【毎日新聞2019年9月29日】

     牛久市内の小学生65人と保護者らが28日、牛久沼にそそぐ稲荷川河口付近でウナギの放流体験を行った。  自然に触れて環境浄化への気持ちを育んでもらおうと、2009年に始まり11回目。牛久ロータリークラブ(手賀晴夫会長)が稚魚の購入を支援し、付近の草刈りをするなど協力している。  稚魚はブラックバスに食べられないように、15センチ前後まで成長した浜名湖育ちの約750匹を用意した。稚…

  • キジさん元気に育って 勝岡小児童、放鳥見守る【宮崎日日新聞2019年9月28日】

     県は27日、三股町の勝岡小(和田小夜子校長、356人)で、キジ40羽を放鳥した。同校は愛鳥モデル校に指定されており、3年生47人が参加。生態などについて学び、元気よく羽ばたく姿を見守った。 http://www.the-miyanichi.co.jp/chiiki/category_11/_41230.html http://archive.fo/R6xP8

  • カジカ600匹「大きくなってね」 入善・舟川で園児が放流【北國新聞2019年9月28日】

     入善町のひばり野保育所園児11人は26日、同町舟見の舟川でカジカ600匹を放流した。  黒部川内水面漁協入善支部が、地元の豊かな自然と生き物に理解を深めてもらおうと実施し、宿泊施設「バーデン明日(あけび)」が協力した。  カジカは新潟県の養殖業者から届き、体長は約7センチ。園児はバーデン明日前の川辺で「大きくなってね」と声を掛け、バケツに入れたカジカを放した。  福島忠支部長…

  • 用水路の水、ぜんぶ抜こうとしたら…ブラックバス釣り人から抗議殺到 茨城・潮来【毎日新聞2019年9月28日】

    テレビ番組企画で水を抜いて外来種を駆除する予定の用水路。市は観光船の運航を計画している。右奥は「道の駅いたこ」=潮来市前川で2019年9月19日、根本太一撮影  茨城県潮来市内の農業用水路で10月、テレビ東京系のバラエティー番組「緊急SOS!池の水ぜんぶ抜く大作戦」の撮影がある。市にとっては粗大ゴミを撤去し、バスなどの外来魚も駆除して水郷の原風景をよみがえらせる絶好の機会だ。だがバス釣りの愛好家…

  • 東北町のNPOが12月にシラウオ放流計画【Web東奥ニュース2019年9月28日】

    グラスの中で生き生きと泳ぐシラウオ(蛯名正直さん提供)  青森県東北町のNPO法人「小川原湖しらうお研究会」(蛯名正直理事長)が、東京都の隅田川に小川原湖産のシラウオを放流する計画を進めている。約1万匹を運び、12月1日に放す大掛かりな構想で、今月26日からクラウドファンディング(CF)による資金募集を始めた。蛯名代表は「隅田川の名物だったシラウオが泳ぐ姿を、都民に見てほしい」と話している。 h…

  • 外来熱帯魚、水抜き捕獲 掛川城近くの人工池、稚魚全滅【静岡新聞アットエス2019年9月26日】

    池に入って熱帯魚を捕獲するボランティア=掛川市掛川のはす池  掛川市の掛川城そばの人工池「はす池」で外来の熱帯魚4匹が放されているのが見つかり、このほど市とボランティアが池の水を抜いて捕獲作業をした。苦心の末、無事捕獲に成功したが、市などは外来魚を池に放さないよう求めている。  見つかったのは体長約20センチのオスカー種。越冬できず繁殖の恐れはないものの、食欲が旺盛で、池にいたメダカ…

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