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ブログタイトル
獅子是好日
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https://lionsdaisuki.hatenablog.com
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黄金期を知る西武ファンによるブログです。内容の良し悪しは試合結果しだいです。
更新頻度(1年)

19回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2018/04/30

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kevinさんの新着記事

1件〜30件

  • 投げ合い制し連敗ストップ 7/8 M0-3L

    初回外崎のタイムリーで先制すると、6回に森のソロ、8回に山川タイムリーでリードを広げた。投げては先発今井が7回無失点の好投で今季初勝利。連敗を3で止めた。 まずは初回1~3番で先制という速攻ぶりがよかった。中盤の森のソロには高い技術をみた。小島の球もよかったがきれいに振り抜いたのはさすがという感じだ。だめ押し点は外崎の四球→積極的な盗塁からの山川タイムリー。これも相手には嫌な攻撃ができていた。点自体は少なかったがいい取り方で着実に加点したことは大きい。ノーヒットだったが中村復帰で安心。やはり打線としての怖さが全然違う。ちなみに外野のスタメンはスパンジー、鈴木、木村。木村はやはり打てないがまだス…

  • 敵地からしっかり歓迎される M8-6L

    きょうもスタメン抜擢の川越スリーベース、鈴木犠牲フライで1点先制するも5回、藤岡とマーティンのタイムリーで3失点。逆転を許す。すぐに1点返すも直後6回に、安田の2ランなど3失点。1点差まで迫ってはまた離されが続いてカード初戦を落とした。3連敗で借金1。 8番川越と9番鈴木が期待以上の働きを見せたが6番栗山、7番木村と1番スパンジーがノーヒットとなりつながらず。2番源田も復調してきただけに1番スパンジーの沈黙は特に痛かった。先発高橋は2巡目以降攻略され、踏ん張りきれなかった。ただ強風でプレーしにくそうだったしもどかしい展開の試合で選手はベストを尽くしたと思う。いろんな選択肢があるがサードは中村、…

  • 「左の中継ぎ必要論」に頑張って反論してみる

    ネットで西武は左の中継ぎを補強するか育てるかしたほいうがよい、という記事を見たのだがどうだろうね。広島は長年主力の救援投手は右腕ばかりだった。西武は一昨年終盤に入った左のワンポイント小川一枚で連覇している。左の中継ぎはもちろんいれば安心できるのかもしれないが、7~9回の3枚が安定していれば、いなければならないほどの存在でもないはずだ。 相手を見渡すと、交流戦がない今季、とりあえずはパの左の強打者だけマークすればいい。筆頭格はH柳田、Bu吉田、F近藤あたりか。西武で左の中継ぎは新人の浜屋のほかに小川、野田、佐野、斎藤ら。実力としては先発もできないし勝ち試合終盤の1イニングも任せられないわけで、柳…

  • 敗れるべくして・・・7/5 L5-8Bu

    西武は初回オリックスの若きエース山本由伸から見事先制するも直後にT-岡田の2ランで逆転を許す。先発與座はその後なんとかしのいできたが5回2アウトから登板した2番手田村が6~7回に追加点を許し試合の大勢が決まる。西武はオリックスリリーフ陣から9回に反撃をするも差をつめきるには及ばず。連敗でカード負け越しとなった。 明日は休みなのでもろもろいったんリセットして次カードに切り替えてほしいのだが、田村はこれで下に落ちるかな。ちょっとどこで使ったらいいかイメージできない。 野手では金子が落ちて岸が上がってきた。センターのスタメンは川越。今のところあまり打てていないのでちょっと不安。高校野球ファンの方々に…

  • 油断したのかトチ狂ったか 7/4 L3-4Bu

    先発投手が松本と田嶋。前回登板時に炎上した松本が力感のあるストレートで7回1失点でリードを保ち2番手。これが森脇。なぜに?すぐに1点差に迫られ吉田正。待ってましたとばかりに小川をぶつけだが、柳の下にそう何匹もどじょうはおらず。3号2ランで逆転を許した。 明らかに継投ミス。せっかく田嶋相手に投げ勝ったというのに、わずか2点差というのに、勝ちパターンを出し惜しみして相手にスキを見せてしまった格好となった。こういう試合は大事にしないとだめだよ。しかも明日のBuの先発は今や球界の至宝ともいうべき山本由伸。勝ちパターンを休ませるのは大事だが取れる試合をきっちり取る姿勢も重要。 ブルペンが充実している今季…

  • すっきりしない理由 7/3 L4-4Bu

    5回源田スリーベースから森の犠牲フライで先制するも直後にジョーンズの適時打とT-岡田の3ランで逆転される。しかしその裏、中村のソロと源田の2点タイムリーで試追いつき終盤へ。さあここからと思ったが決め手に欠き延長10回規定により引き分けとなった。 ニールは逆転を許したものの改めて今の西武で一番優秀な投手であることを証明する安定ぶりだった。源田は復調の兆しが見えてきた。栗山は猛打賞で快挙にまた一歩近づいている。 私がすっきりしない理由の半分は引き分けという結果であり、もう半分は呉の代打起用である。もともと私の中では信頼性が低くのびしろも感じないお方なのでそのまま山野辺にチャンスを与えた方がよかった…

  • 打ち合いはお手のもの 7/2 L9-5Bu

    早々に2点リードされるも3回スパンジェンバーグと森のソロで同点とし、5回には源田犠牲フライで勝ち越し。さらに6回栗山ソロで貴重な追加点。5-3となって迎えた7回に平井が打たれ同点になるも、森の2点タイムリーツーベースで試合を決めた。 ホームラン&猛打賞のスパンジー、森ももちろん素晴らしかったが源田がマルチ、犠牲フライ、好走塁と躍動したのも忘れてはならない。彼の働きもあってスパンジーから森までが線になった。 栗山は一時勝ち越しとなるソロ、外崎盗塁死でランナーなしとなったのでホームラン狙いになったのか、相手の気が緩む一瞬のスキを見逃さない一撃だった。試合前にスパンジーにアドバイスをしている写真がS…

  • 嗚呼ふがいない 7/1 L0-6Bu

    初物に弱い、以上! ということで済ませたいひどい試合。にしても一点も取れないではこちらのピッチャーにもかっこつかないだろうに。 こちらのピッチャーこと今井はあと少し何かがかみ合えばというところまでは来ている。覚醒の時を待ちたい。 勝ちパターンの中継ぎを休ませたというのと無観客なのが救いかな。現地でみせられた日にゃ~もうねえ。 きょうみたいな展開から終盤びっくりするような劇的な勝ち方をする日もあるんだけどそれは後半にとっておきましょう。

  • 価値ある逃げ切り 6/30 L3-2M

    アルバースの重そうな球を打ちあぐねるも3回二死からエラーもあって満塁とすると栗山がラッキーな当たりのタイムリーで先制。6回にもエラー絡みで追加点、3-0とする。西武先発高橋光は6回までなんとかしのぐも、7回ロドリゲスに2ラン被弾、次の打者にもヒットを打たれ降板。しかし平井、ギャレット、増田がノーヒットに抑えて逃げ切り。連勝を4に伸ばした。高橋は体も大きくなり、力がついてきた印象。ロドリゲスの一発はアウトコースの変化球、あそこまで持っていった敵をほめたい。中継ぎが1点差を被安打0リレーとは恐れ入る。特にギャレットが絶好調だ。宮川や平良も控えており、まれにみる充実ぶり。

  • 現地観戦とオリ戦展望

    年に数回生観戦をしているオリックス戦@京セラドーム大阪のチケットを調べてみたところ外野席も指定で値上がり。鳴り物や歌、ジェット風船による応援が禁止・・・。ここ数年は仕事終りに行くこともあるが、どちらかというと休日に子連れで行って、財布にも優しいし退屈にならない外野自由席に座ることが多かった。そんな自分が生観戦でこれまで享受していたメリットがことごとくなくなってしまった。もちろん仕方ないんだけどね。いつかまたそんな形で野球を見たいなということを改めて思うのであった。きょうからはオリックスとホームで6連戦。向こうは沈んでいるけど相変わらずそもそもの戦力はあるチームなのでくれぐれも乗せさせぬよう。

  • 試合を作る先発 6/28 L4×-3H

    與座はきょうも6回3失点。いいんだよ。いいんだけどあえて厳しいことを言うとこのままでは勝てるピッチャーにはなれないんだな。技巧派サブマリンでテンポよく投げてうまくまとめると、相手の守備のテンポもよくなり、味方打線が沈黙しがちになる。牧田もよく見殺しにされていたが勝ち運とかじゃなくてなるべくしてなっていることがままあるようだ。だから3失点では勝てない。無失点でもなかなか勝てないんだから。そういう投球スタイルを選んだ以上はくさらず好投を続けてほしいと思う。試合を作るのは誰にでもできることではないんだけど、甘いコースになるべく投げないように。 さて試合は與座を見殺しにせず3-3の同点にはして終盤へ。…

  • 先発が試合を作ってほしい 6/27 L8-7H

    スタメンと打順が変わりましたね。鈴木が初スタメン、サードにスパンジー、DHおかわり。栗山外したのに代わりに入ったのがペーぺーの左打者というのがようわからん。昨日殊勲弾とはいえ1安打の木村を6番に上げるのもなんだか。試合は先発松本が先制を許し、おかわりが2ランで差を詰めるも引き離され、みたいなのが続いて5-7。ソフトバンク2番手高橋礼は西武の休憩タイム(涙)、3番手岩嵜から山川が3ランで逆転、リリーフ陣がきっちり締めて連勝を飾った。小川は一昨年夏に移籍してきた左の中継ぎだがこんなに重宝するとはね。増田ははや3S。山川ははや4号。スタメンがあれでいいかどうかはようわからんが木村はノーヒットなわけで…

  • 踏ん張って逆転勝ち 6/26 L7-4H

    ソフトバンク6連戦とか本拠地でもしんどいわ。なんとか勝ってズルズルとはいかずにすんだ。まだ負け越す可能性はあるのだが。 山川2発。木村満塁弾。相変わらず空中戦大好きな展開だがもうチームカラーとして確立されてますから(笑)秋山清原とかじゃなく辻さんが監督なのにこんなチームが生まれるのが素敵。

  • 噛み合わず 6/25 L2-4H

    バンデンハークのノーノー阻止から2点を返して最終回表に1失点。ここがあまりにも痛かったかなと。まあ勝ちパターンのリリーフじゃないから仕方ないけどこういうところをきっちり抑えていけば結果負けたとしても試合が引き締まり、不気味なチームになれるのだ。西武には不気味さが足りないように思うのでね。 ただシーズン通してみると、例えば前半戦下位にいても不気味な存在らしいし、その意味での不気味さはあるんだろう。まあそれは伝統的なもので試合展開なんかは大味だったり淡白だったりそんな印象。

  • らしさ全開の展開か 6/24 L6-9H

    初回4点のビハインドから山川1号で3点返し、中盤追いつき逆転。6回今宮3ラン被弾でひっくり返されるともう反撃の力は残っておらず。今井は確かにダルビッシュそっくりの投げ方だったが本家にはまだまだ及ばぬ内容。今宮のはコースが甘かったが悪い球ばかりでもなかったように見えた。ローテを守ってもらわないと困るピッチャーなので今後に期待したい。

  • 目覚めつつある獅子たち 6/23 H3-11L

    スパンジー満塁弾で先制。高橋光成は4~5回と立ち直ったが6回にまたつかまり降板。中継ぎが締め打線もダメ押しがあったので結果は快勝となった。 辻監督の期待に応えたスパンジーはよくやったがこの我慢の起用というのも必ずしもうまくいくとは限らないわけで、これだけで辻さんを称賛するわけにはいかんのだな。あとは源田か。まあそのうちにという感じかな。 気になったのはソフトバンクのメンバー。まだまだベストじゃない感触だな~。不気味。

  • 典型的なアレ 6/21 L2-12F

    取れそうな時に取っておかないで傷口が広がり手遅れというありがちな展開。與座はやっぱり一発喰らいやすいんだろうね。スパンジーがなかなか打ててないが、そうコロコロ替えない辻さんは次どうするんだろう。あと、武隈はもういいんじゃないっすかね。左右関係なく誰か別の方を。 この3戦、打線爆発は見られず1勝のみ。珍しく先発が試合を作ったのでよしとしたい。しかも一昨年には誰も(支配下に)いなかったという3人でね。

  • 投手戦など 6/20 L1-2F

    松本はよく頑張ったが打線がつながらず。栗山が気を吐きましたね~。お見事。今季も主に指名打者としての出場になるんだろうけど、今の西武はバカスカ打つDHは必要なくて、しっかりつなげるとか大事な時に打つ、起点になるみたいな。安定感よりも存在感なんですよね。栗山はそれができるからありがたいし、彼をおしのけるにはそこを脅かす爆発力が求められるという。まあそういうのにも少しは期待したい。 リリーフきょうは平良、宮川、森脇ですか。フレッシュな顔ぶれはいいんだけどこんなにブルペンに若手がひしめくと、いずれは誰か先発にまわってもらいたいとも思ってしまう。今はとりあえず実戦経験ですな。敗戦だけど敗戦処理じゃない重…

  • 歓喜の開幕戦 6/19 L3-0F

    ニールが期待に見事に応える好投。無失点というのがよかった。相手の有原も素晴らしい内容だったので打線も気持ちよくつながったわけではないがそれでも3点取りますからね。 7回以降も安心して見られた。まあ中継ぎまだ疲れてないし、そこはハムの打線ですし。 とにかく開幕戦最高のスタート。よき。

  • 菊池はマリナーズへ

    菊池の契約が決まり、マリナーズへ移籍することになったもよう。まだメディカルチェックが残ってるんだけどね。 菊池はやはりケガかな。そこさえなければまあそれなりには投げるのではないでしょうか。球を動かすかどうかは気になる。黒田やマエケンみたいに動かすか大谷や上原みたいに動かさないか、

  • 大みそかの格闘技

    新年明けましておめでとうございます。今年も当ブログをよろしくお願いします。 さて年末は野球関係の特番も見たが、先に格闘技、那須川とメイウェザーの感想でも。 結果はメイウェザー圧勝で終わったわけだけど、予想以上に実力差体格差もあったなと。メイウェザーはやはりこちらの想像を遥かに上回る実力者で、那須川はこちらの期待には遥かに及ばなかった。 メイウェザーを引っ張り出して成立させた興行主、はっきりと白黒つけたメイウェザー、最後まで勇敢に戦った那須川、みな評価されるべきではある。試合を見ることができてよかった。 のではあるが那須川がいかに世間に作られたスター、少なくとも現時点では井の中の蛙かということも…

  • オープナー

    大リーグでは今年オープナーという先発1イニング限定の投手起用が話題となった。2回からは通常の先発みたいな役割の投手が長いイニングを投げるらしい。相手の出鼻をくじく狙い。この戦術を採り入れたレイズは先発の投手力が微妙で初回の失点が多かったが、オープナーによって劇的に改善したらしい。 予告先発のある日本でこれをやるのはさらに奇策となるのだろうが、西武なんかはぜひ一度やってみたらええやん。いまのチームだと増田あたりがいいと思う。立ち上がりが不安だけどスタミナはあるよみたいな高橋光成の時なんか特におすすめ。

  • 変わったコメント

    巨人が内海に対していつの日か戻ってきてくれることを期待・・・とコメントを出し、内海も成長して帰って来られるよう・・・とコメントを出していた。 まったく巨人も内海も、自分たちのことしか考えていないなと思う。巨人は放出したわけでね。そんなに惜しいならプロテクトしとけよと。内海も内海で西武には脇谷のことがあり、ただでさえ獲得にすっきりしない部分があるのだ。以前も書いたが、拾われ、使ってくれた球団に短期間で背を向ける行為は例え正当であっても西武ファンからすれば良く映るものではない。 金子も岩隈も取らなかった西武さん、こんな形で内海が手に入ったのはラッキーではある。だが所詮は人的補償。過度な期待はしない…

  • 内海とはねえ

    人的補償は内海。予想外だな。プロテクトするかどうか微妙な成績ではあるが、何せFA持ってるから脇谷の二の舞になるリスクがあるわけだし。 通算133勝、昨季14先発で5勝、ネームバリューあるし昨季の高木勇よりは期待してしまう。しかし、内海といえば巨人ひとすじ感強すぎて、西武のユニフォーム姿が全くイメージできない。 ローテの一員になるか、谷間候補になるか、十亀や光成や今井や外国人と競争ですな。くれぐれもこいつには中継ぎさせないようにしてほしい。

  • 西武のドラフト3位って要するに

    過去の西武のドラフト指名選手を見ると、ドラフト3位が当たり説の実態が今さらながらわかった。ドラフト3位で活躍した選手は野手が多く、それもその年の西武のドラフトで野手の最上位選手(1、2位が投手)である場合が多いということだ。つまり西武のスカウトに「野手ならこの人」という選手を見る目があるわけで、活躍しているのはたまたまではないんだな。今年のレギュラーは特にドラフト3位が多かったが、源田、外崎、金子侑、秋山、浅村と皆その年の1~2位は投手だった。野手最上位が3位の年でハズレは近年では捕手の駒月くらいとなる。 3位指名の野手以外の選手とその現状を挙げてみる。自由枠の時代を入れるとややこしくなるので…

  • 上原

    上原の自由契約がプロテクト逃れと言われ、上原が否定しているが・・・ 上原が否定するハナシじゃねーだろ。 疑われているのは巨人。 巨人がコメントを出しなさい。 上原がしゃべると余計ややこしくなる。 まあ私のような者から見ても、背番号19を空ける前からもう巨人再契約は間違いない雰囲気に満ちていたわけで、よそが動くはずないわな。 プロテクト逃れ間違いないなこれは。 すごいこと考えるわ。

  • 意味を感じない記録

    連続フルイニング出場って何の意味があるんだろう。試合の大勢が決まっていたりと、状況が許すのなら休んだほうが次の試合でいいパフォーマンスができる、というなら休むほうがいいに決まっている。記録のための出場なんかをさせた日にゃあ尚更無意味だと思う。試合に出ても役に立たないと意味がないのでないだろうか。 というわけで秋山や源田が連続フルイニング出場を続けているが、正直なんとも思わない。たまには終盤下げて若手に経験を積ませてほしい。いろんな選手のプレーを見たいしね。大きなケガをされたら困るのでくれぐれもこだわらないでほしい。

  • 潮崎に関する疑問

    週刊ベースボールの連載で、デーブ大久保が西武の強みの一つとして監督候補を育てていることを挙げていた。松井二軍監督の就任によって潮崎の次も準備できるよ、とな。ユニークな視点だが辻のような事例もあるわけでね。 長年監督候補と言われた潮崎は二軍監督を退くわけだが、まだ監督の可能性はあるのだろうか。黄金期を支えた名投手の一人で、引退後もキャリアを重ねているのでまあいつかはという感じだろうけど。 もしなったとしたら中継ぎ投手出身としてはNPB初の監督になるのではなかろうか。投手出身監督は基本先発で、ベイスターズの牛島元監督、中日の森前監督は抑え出身といえる。潮崎は先発を務めたシーズンもあったが、トータル…

  • 秋山のメジャー行き

    早くも来季オフの心配をしてどうするという話なんだが、秋山が海外FA権を行使するのではと言われている。 とりあえずそんなことが言えるようにまずは来季も頑張ってもらいたい。トップバッターでフルイニング出場だから疲労もケガのリスクもあるわけで、まずは怪我なく、そして3割3分くらい打ってもらいたい。 今や日本を代表する外野手ではあるが、正直メジャーで通用するかは微妙だと思う。なにせ年齢的にもうピークを過ぎてるだろうからね。日本人外野手でレギュラーを張れたのはイチロー、松井、青木、福留くらい。なかでもみんなが手放しで成功と呼べるのはイチローくらいだけど果たして。 西武のセンター秋山といえばもうすっかり秋…

  • 岩隈は巨人

    原の人脈みたいなのでまた取りましたね。 丸、炭谷、中島、岩隈か。おととしの山口、陽、森福なんかよりはネームバリューもあってパッと見素敵だこと。ただ全員が全く読めない感じで大外れになるリスクはある。丸や中島は中距離だからドームはいいかもしれん。

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