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john note 日記帳さんのプロフィール

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ブログタイトル
john note 日記帳
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/johntherese7365
ブログ紹介文
聖テレーズが大好きなカトリック者です。
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ブログ村参加:2017/07/03

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john note 日記帳さんの新着記事

1件〜30件

  • 王であるキリストの主日です。

    カトリック教会は今年は今日で終わりです。いよいよ待降節か・・・。今日、池島神父様のミサ依頼をしてきました。早く永福の冠が戴けますようにと。今日のミサは王であること。イエズス様は王の中の王kingofkingsと呼ばれている。この世の中に君臨したいかなる王だとしても、また、その全ての王を集めてもこの王に勝る王はいない。しかし、イエズス様は、この世の王であるであるとは一言も言わなかったし、望んでもいなかった。イエズス様は救い主であり、私達の主なのだ。憐れみの神であり、愛の神だ。王という名称はイエズス様には似合わないような気がする。今日も車がないのでバスと地下鉄にて教会にいってきました。雪も降ってきたので自転車も乗れず・・・😟今日で3連休も終わりか・・・やっぱりくだくだな3連休でした😓王であるキリストの主日です。

  • 気になる修道女〜というか心配してます。

    この修道女さん。以前、ベッドに寝て首に管を入れてました。苦しいのに微笑まれてました。誰なのか?はわかりませんが、というか今の時代の人だとは思いますが、何故か心配になってしまいました。どこの修道院の方でしょうか?前にアメリカの方で末期ガンの方で、何が欲しい?と聞いたら『カフェラテが飲みたい』という方がいましたね。その方も50代なのですがかわいらしい方で笑顔が素敵な方でした。この修道女さん、大丈夫かな?生きているかな?気になる修道女〜というか心配してます。

  • ゲッセマニで祈るイエズス様が一番好き

    キリスト者にはそれぞれ聖書の中で好きな場面があると思う。やはり、十字架でのイエズス様は信者でなくても心に残る場面だろう。自分は、数ある場面の中でゲッセマニの園の場面を選ぶ。イエズス様は最後の晩餐において使徒たちに訓戒を与え、聖体を制定し終えた後の場面だ。3人の側近の使徒たちとゲッセマニの園にいき、永遠の御父に祈りを捧げる。目の前には天使達が、これから受難において使われる道具を持って立っている。イエズス様は人類の犯した罪と犯すであろう罪を示され、その罪を血の汗を流しながらあがないはじめる。3人の側近の使徒たちは眠っているので、慰めるものはいない。孤独のなかで何も言ってはくれない御父と対話し、最後には神様のみ旨が行われるよう祈る。御父は何も言ってはくれないかったので、冷たい印象を受けるのかもしれない。でも、これから...ゲッセマニで祈るイエズス様が一番好き

  • 教訓と思い出 23〜信頼

    信頼神の愛と御憐れみについての彼女の談話は尽きることがなかった。彼女の信頼はひるまぬものであった。そして、自叙伝の6章に断言しているように、彼女は「聖人、しかも大聖人になる」ことを幼少の頃から望んでいたには違いないが、その大望は「私の所有物」と彼女自身称していたイエズスの御功徳の無限の富の中に吸い込まれて行ったのであった。それゆえに最高の希望ですら、彼女には無謀とは思えなかった。あまり望みすぎるとか、神に願いすぎるとかいうことを恐れるべきではない、と彼女は断言していた。「この世には、人から招いてもらったり、上手に取入ったりする、すべをわきまえている人々がいます。神様が私どもに与えるおつもりでないものをお願いしますと、彼はたいへん御力があり、冨者でいらっしゃいますから、ご名誉にかけても私どもにお断りになるわけにい...教訓と思い出23〜信頼

  • ヨハネの雑記〜わからないなぁ?

    ヨハネの雑記ってほんとに雑記でずっと前から、なんとなく自分でもくだらないと思って書いてます。が・・・なんか理由がわからないんですが評判が良い😀何でかわからない。ヨハネって私の洗礼名です。堅信名でもあります。アメリカ的にいうとミドルネーム?日本的に言うと戒名?になるのかな。因みに戒名頂くのにはかなりのお金がいるそうな😓高位の戒名は高いんだそうな・・・🤔理由はわかりませぬ。死んだらイエズス様み前に皆立つのにね。戒名があの世の名前になるとはどうしても思えないし、あんな長い名前は嫌だ‼️そう考えると洗礼名のような天の名前をもらっていない人の名前ってどうなるのだろう・・・。そうだ、ブログで気をつけていることを書かないと。決して押し付けブログに、ならないこと。教えようブログにならないこと。教えることは嫌いじゃないですが、人...ヨハネの雑記〜わからないなぁ?

  • 教訓と思い出22〜幼児らの分け前

    「聖主はかつてゼべデオの子らの母に向かって、『わたしの右と左との席は、これはわたしがきめることではない。その席は、わたしの父がお定めになった人々のものである。』とお答えになりました。大聖人や殉教者たちに与えられなかったこの特別席は、小さい子どもたちの分け前になるでしょうと思います。ダビド王もそれを予言して『年若いベンジャミンは(聖者らの)集まりを支配するであろう』と申しましたでしょう。」彼女が天国に行ってから、どういう名で祈ったらよいかと尋ねられて、「小さいテレーズと呼んでください」と、彼女は謙そんに答えた。・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・キリスト者ならば、聖書をブログに載せるべきだと何回も感じましたが、私は聖書を載せるべきは我が使命にあらずという結論に達しました。私の浅はかな知識では伝えきれないと...教訓と思い出22〜幼児らの分け前

  • 訪問者が79000人を超えました。ありがとうございました。

    1000毎に書いていたんですが、gooブログさんは調べないといけないんで、1000毎は無理ですね。なので、スマホが熱で固まらないで調べられる時に書こうかなと。さてと、私の地域でも初雪が降りました。もう冬ですね。雪国の子供達にとっては待望の季節。雪国の大人にとっては頭の痛い季節となります。灯油が高くなる。雪が降り交通状況が悪くなる。雪はねをしなくてはならない。寒い。あと、今年が終わるまで1ヶ月とちょっとなんですね。早いですね。地震少し治まったかな?ちなみに北海道です。まだ、車の保険会社同士の話し合いが続いてまして、車が修理すらされていない状況です。いつになったら乗れるのでしょうか?あさってから三連休ですね。カテドラルに行って祈ってこようかな。神父様と話もしてみたいし。前の会社は三連休なんてほぼとれませんでした。元...訪問者が79000人を超えました。ありがとうございました。

  • ヨハネの雑記〜なんか腹立たしいなぁ

    特に自分がどうのこうの言える立場にない事は、重々承知しております。ブログは公とは言え、何を書こうが自由であり、よっぽどのことでない限り、自由なのだと思います。私も、ブログでは自由気ままに書いているんで、そう思います。その上で感じたことを書かせて頂きたく思います。私が思うにプロがカトに歩み寄る事はあっても、カトがプロに歩み寄ることはないということです。カトの最大の特徴である聖母と聖体を認めていない(プロにも聖体はあるのでしょうが)プロとは本質的には違うのだと思います。うまくは説明できませんが、聖母を認めないということは、神を認めないということであり、また、救いのみわざを認めないということにつながるということです。神は、聖母を通して救いのみわざをはじめ、完成させ、それを聖霊により継続しているからです。聖書中心といい...ヨハネの雑記〜なんか腹立たしいなぁ

  • モーリスとテレーズを読み終えて

    モーリスとテレーズを読み終えて、テレーズの違う一面を見たような気がする。異性に思いを寄せ愛するテレーズを。しかし、この愛は世間の愛とは違うものだ。テレーズ自身、自叙伝でこう書いている。「栄光のために二つの魂が一つになってイエズスが喜ばれるならば、神をさらに愛せるよう互いに思いを交わすことが許されるのです。」モーリスとの関係をテレーズは言う。「互いのために作られた魂」だと。聖人の中の聖人であったテレーズとモーリスは魂という未知の世界の中で結びつけられたんだと思うのです。どうしてなのか?は誰にもわかりません。聖人と言われる人がとるに足らない人を愛さないなどと考えることが言えるでしょうか?モーリスはそうではなく、神の愛に燃え、宣教の熱意に燃えている人でした。しかしながら、過去の罪を忘れられない人でもあったのです。テレ...モーリスとテレーズを読み終えて

  • 今日のミサ〜本当にお世話になった池島神父様が帰天したことを知りました。

    今日のミサは何も聞いていませんでした。ただ、自分の本当の所属E教会の元主任司祭であった池島亟羽神父様の事を思い出していました。私が、日本人でこれほど思いを寄せ、慕っていた神父様はいません。この神父様の教会に初めて行った時にはもうおじいちゃん神父でしたが、決して嫌な顔をせず、寛容で優しい神父様でした。引退し、老人ホームに入られた時、会いにいけばよかったかなと思っています。池島亟羽神父様の亟羽はヨハネと読みます。神父様の霊名は使徒ヨハネで、私も使徒ヨハネです。私は、この神父様といろいろな所に行かせて頂きました。教会にこれない人へ聖体を持っていくのに同行させてもらったり、精神病院に慰問にいくのに同行させてもらったり、山口県への巡礼の旅にも同行させてもらいました。旅費は全額出して頂きました。一対一のミサをしていただいた...今日のミサ〜本当にお世話になった池島神父様が帰天したことを知りました。

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