ファチマの聖母の会・プロライフ
住所
出身
ハンドル名
ファチマの聖母の会さん
ブログタイトル
ファチマの聖母の会・プロライフ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/fatimanoseibo
ブログ紹介文
ファチマの聖母とプロライフは関係があります。胎児の命を守るために。日本でもマーチフォーライフ。
自由文
-
更新頻度(1年)

64回 / 225日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2017/05/29

ファチマの聖母の会さんの人気ランキング

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ファチマの聖母の会さんのブログ記事

  • ご復活の流れ 【公教要理】第五十二講 贖罪の玄義[神学編] 

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第五十二講贖罪の玄義・神学編・その六ご復活の流れ「三日目に死者のうちよりよみがえり、」前回、玄義としてのご復活をご紹介しました。つまり、信条としての真理である「イエズス・キリストのご復活」をご紹介しました。私たちの主イエズス・キリストは、御自分を御自分でよみがえらせたことによって、「死に対して勝利」したということです。私たちの主のご復活という事実は、福音書によって立証されています。ご復活の歴史的な流れ自体を見るのは非常に価値のあることですから...ご復活の流れ【公教要理】第五十二講贖罪の玄義[神学編]

  • ご復活について 【公教要理】第五十一講 贖罪の玄義[神学編] 

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第五十一講贖罪の玄義・神学編・その五ご復活について三日目に死者のうちよりよみがえり「またその御独り子(おんひとりご)、われらの主イエズス・キリスト、ポンシオ・ピラトの管下にて苦しみを受け、十字架に付けられ、死して葬られ、」それから、信経の第五条は次の通りです。「古聖所(こせいしょ)に降(くだ)りて、三日目に死者のうちよりよみがえり、」前回は第五条の前半をご紹介しました。一つ目の真理をご紹介しました。「古聖所(こせいしょ)に降(くだ)りて」とい...ご復活について【公教要理】第五十一講贖罪の玄義[神学編]

  • 古聖所に降りて 【公教要理】第五十講 贖罪の玄義[神学編] 

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第五十講贖罪の玄義・神学編・その四古聖所(こせいしょ)に降りて(くだりて)古聖所(こせいしょ)に降りて(くだりて)信経の第四条をこれで終わります。「ポンシオ・ピラトの管下にて苦しみを受け、十字架に付けられ、死して葬られ」。続いて、信経の第五条に移りたいと思っております。「古聖所(こせいしょ)に降(くだ)りて、三日目に死者のうちよりよみがえり」以上の信条には二つのことが含まれています。前者は「古聖所(こせいしょ)に降りて(くだりて)」で、後者は...古聖所に降りて【公教要理】第五十講贖罪の玄義[神学編]

  • ジャン=ジャック・ルソー・その人生・その思想 【第1部】その2

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による哲学の講話をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしておりますBillecocq神父に哲学の講話を聴きましょう【ルソーの評判が生まれる:『学問芸術論』】実は、ルソーの評判は、1749年のパリで生まれました。ヴァンセンヌというところに行っていた時のことです。いわゆる有名な「ヴァンセンヌのひらめき」という場面です。御存じの方もいるかもしれません。監獄に収監されたドニ・ディドロを訪ねるためにヴァンセンヌにルソーが行きます。そこに行く途中、ルソーはある雑誌を読んでいました。その雑誌には、論文募集の記載がありました。ディ...ジャン=ジャック・ルソー・その人生・その思想【第1部】その2

  • ジャン=ジャック・ルソー・その人生・その思想 【第1部】その1

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による哲学の講話をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしておりますBillecocq神父に哲学の講話を聴きましょう本年度の新連続講座にようこそ。ご案内したとおり、今年は一人の著作者を徹底的に分析することにします。ジャン=ジャック・ルソーです。彼について、多くのことが言われているし、流行っている作者です。皆様は、ルソーのことを聞いたことがあるに違いありません。皆様はどれほど彼の著作を読んできたか分かりませんが、大体の場合、知られているのに意外と実際にはそれほど読まれていないか、少しだけしか読まれていないようです。一応...ジャン=ジャック・ルソー・その人生・その思想【第1部】その1

  • 贖罪の玄義[神学編] 私たちの主の犠牲の諸帰結について 【公教要理】第四十九講

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第四十九講贖罪の玄義・神学編・その三私たちの主の犠牲の諸帰結について私たちの主の十字架上の犠牲の諸帰結についてこれから、私たちの主の十字架上の犠牲による諸帰結をご紹介していきたいと思います。言い換えると、十字架上の功徳と言えます。つまり、十字架上で犠牲を払い給うた主の功徳は、何に値するか、です。第一は、ご自分にとって賞賛に当たる功績です。私たちの主が苦しみ十字架上にて死に給うたからこそ、そしてひどい侮辱と残酷さを受け入れ給うたからこそ、それは...贖罪の玄義[神学編]私たちの主の犠牲の諸帰結について【公教要理】第四十九講

  • 贖罪の玄義[神学編] 私たちの主は魂全体で苦しみを感じられた 【公教要理】第四十八講

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第四十八講贖罪の玄義・神学編・その二私たちの主は魂全体で苦しみを感じられた私たちの主は魂全体で苦しみを感じられた私たちの主は十字架の刑を通じて、私たちの罪を贖いました。前に、歴史上の十字架刑をご紹介したように、この世におけるいろいろな刑の中でも、全体的に言っても残酷さからいっても、十字架刑が第一でしょう。【主は、身体と霊魂の全体で苦しまれた】そこで、留意していただきたいのは、御受難の際に、私たちの主が身体と霊魂の全体で(或いは御自分の持ってい...贖罪の玄義[神学編]私たちの主は魂全体で苦しみを感じられた【公教要理】第四十八講

  • 贖罪の玄義[神学編] 天主且つ人(神人)によって捧げられた贖罪 【公教要理】第四十七講

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第四十七講贖罪の玄義・神学編・その一天主且つ人(神人)によって捧げられた贖罪「ポンシオ・ピラトの管下にて苦しみを受け、十字架に付けられ、死して」【御受難の必要性】贖罪の玄義を既に歴史的にご紹介しました。信経の以上の条項を読むと、「天主がこの世において托身する必要は本当にあったのだろうか、また私たち人類のために十字架上で死ぬ必要は本当にあったのだろうか」と思われるかもしれません。確かに、天主の全能から考えてみると、勿論天主には托身する必要が全く...贖罪の玄義[神学編]天主且つ人(神人)によって捧げられた贖罪【公教要理】第四十七講

  • ライフサイトニュースの記事―東京のマーチフォーライフの行列は祈りとプロライフの証しを日本に運ぶ

    ライフサイト記事「東京のマーチフォーライフの行列は祈りとプロライフの証しを日本に運ぶ。」の日本語訳をご紹介します。2019年7月29日(LifeSiteNews)2019年、300名以上がファチマの聖母と共に東京でマーチフォーライフを行った。毎年恒例のプロ・ライフの行進は、7月15日月曜日、日本の休日である海の日に行われた。マーチ参加者の数は慎ましい300名だったが、2名の司教たちと数名の司祭がマーチに参加し、日本と世界中の命の文化のために祈った。マーチフォーライフは、東京の築地カトリック教会から7月15日午後4時半に始まった。その前には、二名の司教たち、すなわち、鹿児島司教区の中野司教と大阪大司教区の補佐司教である酒井司教らの共同司式のミサが捧げられた。これらの司教たちの他にも7名のカトリック司祭らが300余...ライフサイトニュースの記事―東京のマーチフォーライフの行列は祈りとプロライフの証しを日本に運ぶ

  • 明日、7月15日うみの日に、東京で6回目のマーチフォーライフ!あなたにできることがあります。いのちのために、私たちといっしょに。

    あなたにできることがあります。いのちのために私たちといっしょにファチマの聖母と一緒に歩いて下さい。明日、7月15日(月)海の日、午後4時からマーチフォーライフにご参加ください!2014年7月13日、日曜日の午後、国会をめざして日本で初めてのマーチがスタートを切りました。わずか30名の有志による小さな小さな一歩ですが、とても勇気のある愛にあふれる一歩でした。それから毎年、7月の第二日曜日は、日本のマーチフォーライフ〜いのちのためのデモ行進の日になりました。2017年からは、マーチフォーライフの日が「海の日」(産みの日)に変更されました。日本では2019年で6回目となります。女性も男性も、大人も子どももいます。“中絶やめよう”プラカード代わりのうちわを掲げますが、声はあげません。産まれる前の赤ちゃんが声をあげられな...明日、7月15日うみの日に、東京で6回目のマーチフォーライフ!あなたにできることがあります。いのちのために、私たちといっしょに。

  • 国際シンポジウム「1789-2019、230周年を機に、フランス革命を見直そう」

    国際シンポジウム「1789-2019、230周年を機に、フランス革命を見直そう」REMNANTTVinJAPAN:MichaelJ.MatttoSpeakatTradConferenceinTokyo13-14juillet:Revisitonslarévolution–Symposiuminternationalファチマの聖母の会が王権学会と共同主催で客観的な歴史の観点から、フランス革命を見つめ直す国際シンポジウムが開かれます■日時:2019年7月13日(午前9時半から午後6時半)、7月14日(午後2時から午後6時半)■場所:麗澤大学東京研究センター新宿アイランドタワー4階(西新宿)●東京メトロ・丸の内線「西新宿駅」に直結●都営地下鉄大江戸線・都庁前駅からは徒歩5分。●「新宿駅」西口から徒歩10分(新宿警察署...国際シンポジウム「1789-2019、230周年を機に、フランス革命を見直そう」

  • マーチフォーライフ2019 [ワシントン]

    日本のマーチフォーライフまで、2週間となりました!アメリカ(ワシントンDC)のマーチフォーライフ2019をご紹介します。いつの日か日本でも、延々と続く「マーチ」となりますように!マーチフォーライフ[2019]は、7月15日”産み”の日、午後4時、カトリック築地教会から出発します。あなたに、できることがあります。生まれる前の赤ちゃんのいのちを助けてください!わたしたちといっしょに、ファチマの聖母といっしょに歩いてください!マーチフォーライフ2019[ワシントン]

  • レイプによる妊娠は、あらゆる中絶を100%正当化するために使われる1%の例外的な中絶理由であり、私の存在理由である

    レイプによる妊娠は、あらゆる中絶を100%正当化するために使われる1%の例外的な中絶理由であり、私の存在理由であるの転載●アイオワ、ケンタッキー、ミシシッピ、オハイオ、ジョージア、アラバマ。これら6つの州では、産まれる前の子どもの心臓から心音が確認される時点で中絶という残忍な行為が違法となった。これは「勇気」そして「慈しみ」だ。●主要マスメディアは普段は性の多様性などと言いながら、これを男と女の政治闘争と決めつける。男性議員はアメリカのすべてを代表しないかのように。●しかし、マスメディアはプロライフ女性たちの存在を無視している。●さらに、マスメディアは白人男性議員らが過去行ったことを無視している。ロー対ウェイドおよびドー対ボルトンという、アメリカで中絶を容認させた最高裁判所の裁判官7人は白人の男だった。女性の参...レイプによる妊娠は、あらゆる中絶を100%正当化するために使われる1%の例外的な中絶理由であり、私の存在理由である

  • 国際シンポジウム「1789-2019、フランス革命から230年、伝えられなかった真実を見直そう」

    ファチマの聖母の会が、王権学会と共同主催で客観的な歴史の観点から、フランス革命を見つめ直す「国際シンポジウム」が開かれます■日時:2019年7月13日(午前9時半から午後6時半)、7月14日(午後2時から午後6時半)■場所:麗澤大学東京研究センター新宿アイランドタワー4階(西新宿)●東京メトロ・丸の内線「西新宿駅」に直結●都営地下鉄大江戸線・都庁前駅からは徒歩5分。●「新宿駅」西口から徒歩10分(新宿警察署そば)。■テーマ:「1789-2019、フランス革命から230年、伝えられなかった真実を見直そう」■発表者●ジャン・フランソワ・トマス神父(イエズス会)【"Legoûtdesmyrtilles"Ed.ViaRomana,2018などの著者】●川上洋平准教授(専修大学)【『ジョゼフ・ド・メーストルの思想世界―革...国際シンポジウム「1789-2019、フランス革命から230年、伝えられなかった真実を見直そう」

  • LGBT vs プロライフ

    Marchforlifeから「LGBTvsプロライフ」の記事転載●カトリック東京教区の教区長が、教区の信者たちから「提言」を求めるという異例のリクエストがあった。ただちに「提言」に取り組もうとしたのは、"LGBT"のグループと"プロライフ"のグループ。LGBTとプロライフ。その2つは、カトリックの"いま"を写す鏡だ。●LGBTvsプロライフ。信者であればどちらかを選ばなければならない。中立はない。両方を選ぶことは出来ない。無関心であることはもう許されない。LGBTvsプロライフとは《新しいカトリック》か《古くからのカトリック》かの選択だ。●LGBTのグループは、たんに性的マイノリティの立場を教会でも認めてほしいと訴えているのではない。カトリックを新たに作り替えようとする壮大な野心によって彼らは駆動されている。《...LGBTvsプロライフ

  • トマス・アクイナス前田枢機卿からのマーチフォーライフのためのメッセージ

    トマス・アクイナス前田枢機卿からのマーチフォーライフのためのメッセージ「すべての命を大切に」教皇様の来日のテーマです。教皇様来日の準備のために、生命尊重の大きなうねりを波にして下さい。「命の海にあみを下ろす」他人の命も自分の命も神様からいただいた大切なもの。命のマーチにご参加ください。MessagefromThomasAquinoManyoCardinalMaeda:ThekeymessagethatourHolyFatherwillbringwhenhevisitsJapanthisyearwillbe:'RespectEveryLife'.Inpreparationforhisvisittothiscountry,letuscreateabigwaveandsurgeoftherespectforlife....トマス・アクイナス前田枢機卿からのマーチフォーライフのためのメッセージ

  • 2019年7月15日(月)海の日に,東京で第6回目のマーチフォーライフが行われます

    2019年7月15日(月)海の日に東京で第6回目のマーチフォーライフが行われますあなたに、できることがあります。生まれる前の赤ちゃんのいのちを助けてください!わたしたちといっしょに、ファチマの聖母といっしょに歩いてください!2014年7月13日、日曜日の午後、国会をめざして日本で初めてのマーチがスタートを切りました。わずか30名の有志による小さな小さな一歩ですが、とても勇気のある愛にあふれる一歩でした。それから毎年、7月の第二日曜日は、日本のマーチフォーライフ〜いのちのためのデモ行進の日になりました。2017年からは、マーチフォーライフの日が「海の日」(産みの日)に変更されました。日本では2019年で6回目となります。女性も男性も、大人も子どももいます。“中絶やめよう”プラカード代わりのうちわを掲げますが、声は...2019年7月15日(月)海の日に,東京で第6回目のマーチフォーライフが行われます

  • カトリック鹿児島教区司教中野司教様からの、マーチフォーライフ2019へのメッセージ

    カトリック鹿児島教区司教中野司教様からの、マーチフォーライフ2019へのメッセージBishopNakanogaveuspowerfulpro-lifemessage.MayGodblesshimandtakehimtoMarchforLife.「目に見える事柄だけではなく、目に見えない事柄にも心の目が開きますように。声を出せない小さな命の代弁者として、大きな声を出していきましょう」中野裕明カトリック鹿児島教区司教"Mayeyesofthemindopennotonlyforthingsseen,butforthingsnotseen.Bethevoiceandspeakoutforthosewhocannotspeakforthemselves."HiroakiNakano,BishopofKagoshimaカトリック鹿児島教区司教中野司教様からの、マーチフォーライフ2019へのメッセージ

  • 台湾での第一回マーチフォーライフ(2019年5月11日)「真理電台天主教」のニュース動画

    台湾での第一回マーチフォーライフ(2019年5月11日)「真理電台天主教」のニュース動画カトリック教会新竹司教区「聖ジャンナ・モラ・生命尊重センター」の企画による「マーチフォーライフ」は、5月11日桃園市で行われた。台湾内外から500名以上の支持者が桃園聖母の汚れなき聖心教会を出発し、「マーチフォーライフ、生命保護、始まりから自然の終わりまで」とスローガンを唱え、生命の尊重を喚起した。由天主教新竹教區「聖吉安娜生命維護中心」所籌畫的「為生命而走」遊行5月11日在桃園市舉行,海內外五百多位支持者由桃園聖母聖心堂出發,沿途高喊「Marchforlife,維護生命,從開始到自然結束。」以喚醒人們對生命的尊重。「真理電台天主教」作成のニュース動画台湾での第一回マーチフォーライフ(2019年5月11日)「真理電台天主教」のニュース動画

  • ローマでの第9回マーチフォーライフ 2019年5月18日

    ローマでの第9回マーチフォーライフ2019年5月18日Roma.Sabato18maggio,laIXedizionedellaMarciaperlaVitaバーク枢機卿も命のために行進する。ローマでの第9回マーチフォーライフ2019年5月18日

  • 子供の数、過去最低の1,533万人

    子供の数、過去最低の1533万人38年連続減からの転載●外国人を含む14歳以下の子供の数は、前年より18万人少ない1533万人だった。●38年連続の減少。●14歳以下の子供が総人口に占める割合は12・1%で、45年連続で低下した。●主要国32カ国のうち、日本は最低で、韓国の12・9%さえも下回る。●比較可能な昭和25年以降、人数、割合とも過去最低を更新した。●少子化に歯止めがかからない。●14歳以下の子供の人数は、昭和29年(2989万人)のほぼ半数。●平成元年の14歳以下の子供の人数は2320万人で、30年間で800万人近く減った。子供の数、過去最低の1533万人38年連続減総務省は4日、「こどもの日」を前に人口推計(4月1日時点)をまとめた。外国人を含む14歳以下の子供の数は前年より18万人少ない1533万...子供の数、過去最低の1,533万人

  • 台湾で第1回目のマーチフォーライフが行われました!2019年5月11日

    台湾の新竹司教区で、新竹司教の全力的な支持の下に、台湾における最初のマーチフォーライフ(第一屆為生命而走)が、2019年5月11日、中華聖母の祝日に行われました。由瑪達拉上主及聖母之僕修女會的修女服務、位於台灣新竹教區的聖吉安娜生命維護中心於2019年5月11日在新竹教區的全力支持下,舉辦了第一屆為生命而走遊行StGiannaProlifeCenterintheHsinchuDiocese,Taiwan,whichisservedbythesistersoftheInstituteServantsoftheLordandtheVirginofMatara(SSVM)organizedthefirstWalk-for-LifeinTaiwanon11May2019.台湾で第1回目のマーチフォーライフが行われました!2019年5月11日

  • 贖罪の玄義[歴史編] 贖罪について、私たちの主が人類を贖う 【公教要理】第四十六講

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第四十六講贖罪の玄義・歴史編・その十四贖罪について、私たちの主が人類を贖う前からご紹介してきた贖罪の玄義には二つの側面があります。第一の側面は、最初に申し上げたとおり、歴史的な側面でありまして、今までこの側面を中心にご紹介しました。歴史としての贖罪を見るということですから、一つ一つ順番に当時の諸出来事を細かく習ったということです。また、人類の歴史の中に、また私たちの主の一生の中に、贖罪の玄義の具体的な流れを見て、その成り行きやその実現を細かく...贖罪の玄義[歴史編]贖罪について、私たちの主が人類を贖う【公教要理】第四十六講

  • 贖罪の玄義[歴史編] 御受難の聖遺物について 【公教要理】第四十五講

    fontface="MeiryoUI">白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第四十五講贖罪の玄義・歴史編その十三・御受難の聖遺物について(私たちの主は)「ポンシオ・ピラトの管下にて苦しみを受け、十字架に付けられ、死してほうむられ」、聖墓におられます。今回は、ちょっと時間を割いて、「御受難の聖遺物」についてご紹介したいと思います。「聖遺物」という言葉は、ラテン語から来て、まさに「遺物」或いは「遺跡」という意味です。言い換えると、私たちの主の御受難から現代まで「遺された物」ですが、...贖罪の玄義[歴史編]御受難の聖遺物について【公教要理】第四十五講

  • 贖罪の玄義[歴史編] 死して葬られ 【公教要理】第四十四講

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第四十四講贖罪の玄義・歴史編・その十二・死して葬られ「ポンシオ・ピラトの管下にて苦しみを受け、十字架に付けられ、死して」【主は意志を持って死ぬことにした。「この命は私から奪い取るものではなく、私がそれを与える。」】私たちの主は、本当の意味で十字架上に死に給いました。悲嘆を叫び出して死に給いました。そういえば、それは不可解な叫びと言えます。というのも、当然のことなのですけれど、十字架刑にかかっている受刑者は呼吸することが非常に困難だからです。身...贖罪の玄義[歴史編]死して葬られ【公教要理】第四十四講

  • 贖罪の玄義[歴史編] 十字架刑 【公教要理】第四十三講

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第四十三講贖罪の玄義・歴史編・その十一・十字架刑【エルサレム城外のゴルゴタの丘、カルワリオ山で十字架につけられる】私たちの主は、十字架刑を受け給うゴルゴタの丘という場所に御到着します。ゴルゴタの丘というのは、「カルヴァリオ山」とも呼ばれています。「カルヴァリオ」という言葉は「頭蓋骨(ずがいこつ・しゃれこうべ)の場所」という意味です。なぜ「頭蓋骨の場所」と呼ばれるかというと、聖伝によれば、最初の人間アダムが埋葬された場所だとされているからです。...贖罪の玄義[歴史編]十字架刑【公教要理】第四十三講

  • 贖罪の玄義[歴史編] 十字架の道行 【公教要理】第四十二講

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第四十二講贖罪の玄義・歴史編・その十・十字架の道行「ポンシオ・ピラトの管下にて苦しみを受け、十字架に付けられ」判決が下ってから、十字架に付けられるまでの間に「十字架の道行」という場面があります。私たちの主は十字架の道行を歩みだし給います。御自分の十字架を担いながら歩み給います。前回に見たように、ここに言う十字架は「Patibulum」という横の部分を担いながらということです。それから、行進が始まります。【聖福音による十字架の道行きの記述】聖福...贖罪の玄義[歴史編]十字架の道行【公教要理】第四十二講

  • 生命・ダウン症・体外受精―カトリック信徒は、なぜ命を守るのか?

    カトリック信徒は、なぜ命を守るのか中絶といったお腹の中の赤ちゃんの殺害、あるいは安楽死といった殺人など社会を転覆させるような野蛮な「権利」は人間にはない。これに反対するのは人としての常識だ。勿論、残念ながら、綺麗な言葉に騙されたり、毒めいた空気に負けたり、直接に関係ないからと思い無関心であったりするせいで、曖昧に黙認してしまうのが現代社会の現状だろう。そのような中で、幸いに、無辜の命を守る為に立ち上がる人々がいる。切っ掛けは多くあるだろう。中絶によって自分の子を殺してしまった母の後悔と苦しみから、他人の女性に同じような過ちをしてもらいたくない、と立ち上がる人。無罪の命、声のない一番弱いものの命を奪うことによって、金儲けをしている資本主義的な要素に対して憤怒する人。日和主義に陥れ、中絶による「死の文化」が恒常化し...生命・ダウン症・体外受精―カトリック信徒は、なぜ命を守るのか?

  • 贖罪の玄義[歴史編] ポンシオ・ピラトの管下にて苦しみを受け 【公教要理】第四十一講

    白百合と菊LysetChrysanthèmeさんの、ビルコック(Billecocq)神父様による公教要理をご紹介します。※この公教要理は、白百合と菊LysetChrysanthèmeさんのご協力とご了承を得て、多くの皆様の利益のために書き起こしをアップしております公教要理-第四十一講贖罪の玄義・歴史編・その九・ポンシオ・ピラトの管下にて苦しみを受け「ポンシオ・ピラトの管下にて苦しみを受け」。前回見たとおり、ピラトは十字架につけさせるためにイエズスをユダヤ人たちに渡しました。総督ピラトにこそ私たちの主に対しての死活の権限があったのです。従ってユダヤ人たちにイエズスを渡してしまうことによって、ピラトが死刑判決を下したことになります。言われてみるとなかなか不思議なやり方だといえます。【ピラトの逆説:卑怯さ】ピラトは一...贖罪の玄義[歴史編]ポンシオ・ピラトの管下にて苦しみを受け【公教要理】第四十一講

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