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everymanさんのプロフィール

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埼玉県

天才的鬼才岩波先生の心理脳内プログラム(神経症克服プログラム)で社会不安障害(対人恐怖症・視線恐怖症・正視恐怖症・脇見恐怖症・対面恐怖症など)が解決できました。僕の症状はブログを読んでください。地獄と辛酸を嘗め尽くした人生でした。

ブログタイトル
神経症克服プログラムとの出会い 神経症克服への道
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/georgia2016
ブログ紹介文
対人恐怖・視線恐怖を克服。超腕利き心理セラピスト岩波先生の神経症克服プログラム体験記
更新頻度(1年)

1回 / 365日(平均0.0回/週)

ブログ村参加:2016/12/09

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ハンドル名
everymanさん
ブログタイトル
神経症克服プログラムとの出会い 神経症克服への道
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神経症克服プログラムとの出会い 神経症克服への道

everymanさんの新着記事

1件〜30件

  • 岩波英知先生の自己正常化プログラムについて

    自己正常化プログラム、昔は神経症克服プログラムと言われていた岩波英知先生の特殊なプログラムですが、もし心や脳や自律神経や潜在意識に大きなトラウマや心の傷や自分で打ち消せない悩みを持っている方は、ぜひ受けてみてください。心の底からおすすめしたいですし、世界広しと言えども岩波英知先生と並び称される人は誰ひとりとしていません。自己正常化、つまりどうしても自分の意志に反して自分をどん底に追い詰めていく心の働き(バグ)を正常化させてくれます。まずはずっと心に抑圧して脳も潜在意識もボロボロにしていたマイナスのエネルギーを解消させていくことをやります。そのためには深いトランス状態に入ることが大事なんですが、岩波先生なら僕でもあなたもどんな人でも、またたく間に軽々入れてくれます。トランス状態に入ることは非常に難しく、瞑想の先生...岩波英知先生の自己正常化プログラムについて

  • 【社会不安障害】対人恐怖症、視線恐怖症、正視恐怖症の芸能人、有名人【社交不安障害】

    芸能人や有名人の中にも、対人恐怖症(極度の人見知り、人に緊張する)や視線恐怖症(人の視線が気になる)や正視恐怖症(人の目を見て話すのが苦手)の方がたくさんいます!今も対人恐怖や視線恐怖などで苦しんで、未来に希望が見えにくい人も、芸能人で頑張っている人を励みに頑張りましょう!必ず克服できます!僕の神経症、社会不安障害克服法対人恐怖や視線恐怖は克服できる!対人恐怖、視線恐怖、そして社会不安障害とは?対人恐怖症の芸能人、有名人を紹介していきます!森三中の黒沢かずこさん(正視恐怖症、対人恐怖症)中川翔子さん(対人恐怖症)飯島愛さん(ひきこもり)眞鍋かをりさん(ひきこもり)歌手の光岡昌美さん(社会不安障害、ひきこもり)元スノーボーダーの今井メロさん(対人恐怖症、ひきこもり)女子プロレスラー真琴さん【対人恐怖症、ひきこもり...【社会不安障害】対人恐怖症、視線恐怖症、正視恐怖症の芸能人、有名人【社交不安障害】

  • 脇見恐怖と正視恐怖 視線恐怖症の症状の特徴

    脇見恐怖とは自分の視線が隣の人間や斜め後ろの人間などとにかく間接視野に入った人間に対し、視線が引っ張られてしまう症状。人から嫌われたり、嫌な思いをさせてしまうという罪悪感やいたたまれなさや落ち着かなさでボロボロになる人は多いです。僕もそうでした。今は脇見恐怖も克服できました。詳しくブログ記事を読んでください!対人恐怖症・視線恐怖症・社会不安障害について脇見恐怖症克服方法について正視恐怖とは人の目が見られない症状、具体的には相手と視線を合わせることに異様な恐怖と緊張を感じ、自分の視線が相手に不快感を与えてしまうことをひどく恐れる。だから普通に考えずに話すことが不可能になるし、ぎこちなくなるしいたたまれない時間を過ごす。自分の視線のせいで人から嫌われたかも??と悩むことにつながる。僕もやっぱりそうでした。会話ができ...脇見恐怖と正視恐怖視線恐怖症の症状の特徴

  • 正視恐怖症を治す方法 僕の正視恐怖症が治った理由

    視線恐怖症の一種、正視恐怖症で苦しんでいる人はたくさんいます。僕が思うに、正視恐怖症と自覚していない人も出、人の目を見て話すことが苦手な人はかなり多いと思います。もしそういう人が、正視することへの恐怖心が増して、常にそれに囚われ緊張し不安になっていったら、正視恐怖症になるでしょう。人の目を見るのが苦手…でいるぐらいならばまだ日常生活も何とか送ることができるけど、正視恐怖症になってしまったら、人生が終わるぐらいの苦しみが襲ってきます。人から変に思われ、自分も変だと思うし、かといって勇気を出して人の目を見るとかそういうレベルの問題ではないし、どうやって正視恐怖症を治していけばいいかわからず途方に暮れるしかありません。僕の正視恐怖症が治ったは岩波先生の神経症克服プログラムを受けたからでした。岩波先生の治し方は、無意識...正視恐怖症を治す方法僕の正視恐怖症が治った理由

  • 岩波英知先生の施術の神業と奇跡的な効果について 自己正常化プログラム体験記

    もし自分の神経症や不安障害やトラウマといったメンタル面でのどうにもできない部分を解決したい人がいたら、岩波英知先生の施術は絶対的におすすめです。根本的に克服するために、瞑想や催眠療法や自己暗示やスピリチュアルセラピーなどを僕たちはやります。でも、どの施術方法も心理セラピストの能力も、岩波英知先生のずば抜けた技術的なレベルや別次元の根本から治すためのトランス状態の質の深さに比べたら、無に等しいです。どれくらい違うかと言うと、悩みを解決するゴールが42,195kmだとするならば、岩波英知先生以外の方法ではスタートラインに立つまでが非常に時間がかかります。下手したら、スタートラインに達せずにセラピーやワークショップが終わってしまうぐらいです。これは岩波英知先生のことを売り込みたいのではなく、世の中の一般のセラピーのレ...岩波英知先生の施術の神業と奇跡的な効果について自己正常化プログラム体験記

  • 正視恐怖症の克服が視線恐怖症が治った過程で一番大きかったなぁ

    視線恐怖症には多くの種類があります。自己視線恐怖症他者視線恐怖症正視恐怖症脇見恐怖症大きく分けてこの4つかな。どの視線恐怖症が一番きついのか?そう考えても人それぞれ苦しむの種類や症状の重さも違うから一概にいえないけれど、結局はどれも地獄!!!!!きついことを通り越して、死んだほうがマシなぐらい残酷な対人恐怖症だ(最近は社交不安障害というらしい)。視線は人に危害を加える威力がある。特に視線恐怖症の人は自分の視線が人に迷惑や不快感を与えていることが申し訳なさすぎて死にたくなるから、死んでいなくなったほうがマシだと思うのは当然ですよね。今日は4つの視線恐怖症の中でも、正視恐怖症について書いていきたいです。正視恐怖症についてこれまでも記事にしてきました。人の目が見られない目を見て話をすることができない目を見て無理やり会...正視恐怖症の克服が視線恐怖症が治った過程で一番大きかったなぁ

  • 地獄の対人恐怖、視線恐怖、社交不安障害が続く暗黒の未来

    もしも対人恐怖、視線恐怖、正視恐怖、会食恐怖、脇見恐怖、そして社交不安障害がずっと僕の人生について回っていたら、僕は今頃どうなっていたんだろう??これは僕だけの話ではないです。もしいま対人恐怖症に地獄のような生活を強いられている人がいたとして、10年後も地獄を味わっていることを想像したら、もはや絶望しかないと思います。そして、残念なことにもがいても、避け続けても症状はよく治りっこないんですよね。神経症は病気ではなく、薬を飲み続けたら治るもんじゃないし、性格と一体化してしまっているから。神経症を特殊な病気だと思い込みたくて、これが本来の自分じゃない、病気にかかっている状態なんだと思いたがっても、無意識と一体化しているからどうもがいてもダメです。どうも精神医学界には、熱や風邪や肉体的疾患のように、「この薬を飲めば治...地獄の対人恐怖、視線恐怖、社交不安障害が続く暗黒の未来

  • トランス呼吸法をやる上で誰もが壁にぶち当たるというお話

    もともと感受性がいい方向に豊かで(悪い方向なら悩む人はみんな敏感になるけれど)、体が柔らかく、そして瞑想や自己催眠などで変性意識にそれなりに自分で入れる人ならいざ知らず、トランス呼吸法をやっていると必ず壁にぶち当たってしまいます。それは苦しい雑念との戦いです。もう一つは、体の硬さや違和感との戦いです。ある程度進んだ人は、リラックス感に入ろうとする自分を止めてしまうもう一人の自分との戦いになると思います。そもそも悩んでいるのだから、雑念だらけで集中力もない人が呼吸法をやるわけで、雑念なんかあってあたりまえだということをよく知っておいてください。強迫観念として、雑念があって集中できずに呼吸法をやることはいけないことだという考えだと、ますます雑念と焦りにとらわれちゃう。実は、雑念があっても何があっても鼻から吸って口か...トランス呼吸法をやる上で誰もが壁にぶち当たるというお話

  • 対人恐怖症・視線恐怖症の思い出

    僕の対人恐怖・視線恐怖の思い出と言っても、つらいことばっかりだった。イライラ・落ち込み・悔しさ・劣等感・憂鬱・絶望がぐるぐるぐるぐると頭のなかをかけめぐっていた。その感情しかなかった。僕の人生の最悪な期間は、まさしく対人恐怖・視線恐怖の時期だったし、今後これを上回る最悪体験はないだろうなー。そういう意味じゃ、今後僕は何が起きてもいいと思っているし、起きたところで、あれ以上最悪な日々はないのだから、大きな自信を手に入れられたと思う。だけど、もし克服できなかったと思うと身の毛もよだつ!世界で最悪の不幸な人間の一人だったに違いない。今思うと、あっという間だった。あっという間と言っても、いいことが何も起きていないから、苦しみだけだから、同じ色に染まっているから、そう感じるだけ。つまり、非生産的なマイナスだけしかなかった...対人恐怖症・視線恐怖症の思い出

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