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HOPE 
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https://blog.goo.ne.jp/day_of_hope
ブログ紹介文
Day of Hope「希望の日」はいつ到来するのか!
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HOPE さんの新着記事

1件〜30件

  • 摂理的葛藤の“真実”を読み解くために4  統一教会史の検証 (雪風)

    摂理的葛藤の“真実”を読み解くために4統一教会史の検証(雪風)家庭連合が清平教に変わっていくという仮説を基にして、統一教会史を検証してみます。(雪風)もう一つの仮説は、韓国には左派と右派の対立と、全羅道など地域ごとの対立がある。それらの対立がそのままUC内に持ち込まれている。これをふまえて、家庭連合の歴史を自分なりに検証してみました。家庭連合(統一教会)の大きな転換の歴史(日本はほとんど経済活動だけ)1霊的集団と一体となれずに統一教会創設2軍事政権の下、反共を掲げながら経済活動3冷戦の終焉と共に、反共から容共へ転換するが、経済活動はより激しくなる(日本)。また世界は冷戦の時よりも混沌としてきて、ソ連の崩壊とともに世界が統一されるということは実現しないことが分かる。(予言は実現しなかった、原理講論の摂理史観の崩壊...摂理的葛藤の“真実”を読み解くために4統一教会史の検証(雪風)

  • 摂理的葛藤の“真実”を読み解くために3  統一教会と清平のルーツ-② (雪風)

    3統一教会と清平のルーツ-②雪風コメント文鮮明師の弟子たちが作り上げた原理講論にはいくつかの法則があり、それを歴史観に応用している。これを近代にも適用しているが、この時代は聖書の時代と違い多くの資料が残されている。その資料をもとに原理講論の歴史観を検証してみると、矛盾していることに気がつく。例えば、第1次世界大戦はキリスト教を迫害した国とキリスト教国家との争いであったと書いてあるが、ドイツとフランスはキリスト教国家であり、トルコは過去東ローマ帝国の一部であって、イスラム教とキリスト教が共存していた国であった。大東亜戦争以前の統一教会前史は、蘇生・長成・完成の三段階発展の法則を適用するためにかなり無理をしているように感じる。それに、前史の基となっているのが当時の信者たちの話だけで、それを証明する資料がない。「統一...摂理的葛藤の“真実”を読み解くために3統一教会と清平のルーツ-②(雪風)

  • 摂理的葛藤の“真実”を読み解くために2 統一教会と清平のルーツ-① (雪風)

    摂理的葛藤の“真実”を読み解くために2摂理的葛藤をどう読み解くか!摂理的葛藤の“真実”を読み解くために1に続いて雪風さんの引き続きの投稿を紹介します。統一教会と清平のルーツ-①(雪風)統一教会以前の歴史はさまざまな説があるので、それを整理すれば新しい発見があると思いまとめてみました。「ちゃぬの裏韓国日記」を読んでみると、清平のルーツは「祈禱院」だと書かれています。「祈禱院」が出現した第一期は、1930年代の朝鮮において神秘主義的キリスト教の流れをくむ信仰運動が起こった時期で、後の韓国のキリスト教系新興宗教のルーツにあたる「血分け教」の開祖として知られる李龍道(リー・ヨンド)・黄國柱(ファン・ククジュ)といった復興師達が現れた時期であった。1930年代後半、黄國柱はソウルの三角山に「祈禱院」を作り「血分け」、「首...摂理的葛藤の“真実”を読み解くために2統一教会と清平のルーツ-①(雪風)

  • 摂理的葛藤の“真実”を読み解くために 1.孝進氏の事

    摂理的葛藤の“真実”を読み解くために天宙的葛藤が引き起こされ今もその混乱が続く状況の中で、この問題を解決して為には、あらゆる事実を検証しながらその問題点や原因を明らかにしていかなければなりません。金容成のブログに引用されたお父様のみ言から読み解く“真実”の記事を纏めてくれた雪風さんからさらに事の本質を明らかにしていく記事を送っていただきました。初めに孝進様に関することから始まっています。祝福家庭としては出来れば避けて通りたいこともあるかもしれませんが、明らかな事実を根拠としてこそ真実を明らかにしてくことが出来ることを考えると雪風さんが取り上げるテーマは極めて重要な意味を持つと思われます。これまでの雪風さんの記事に引き続きお読みいただけるようお願いいたします。(HOPE)孝進氏の事摂理的葛藤を語るとき、孝進氏を抜...摂理的葛藤の“真実”を読み解くために1.孝進氏の事

  • 読み解かれた”真実”から見えて来るものとこれからの課題

    金容成のブログから読み解く”真実”から見えてくるものとこれからの課題HOPEより雪風さんが纏めてくれた「金容成のブログから読み解く”真実”」シリーズが、Ⅱのシリーズも含めて一段落しました。このシリーズの掲載で見えてきたものがあります。そうして今後の課題も明らかになってきました。父子協助時代を通して顯進様に使命を継承して行こうとされていたお父様お父様の生涯の願いとは何だったかといえば、それは平和理想世界(神様の創造理想の世界)の実現ということだったと思います。それらのことは平和メッセージに明らかになっています。すなわち三代圏家庭理想の実現を通して世界平和の実現をはかっていこうというものでした。そのお父様の理想実現の計画は着々と理想に向かって進んでいました。子女様の家庭の祝福からお孫様の祝福が進んでいっていました。...読み解かれた”真実”から見えて来るものとこれからの課題

  • 束草偽霊界メッセージ事件 13 金孝律補佐官の偽り-③

    金容成のブログに引用されたお父様のみ言から読み解く”真実”Ⅱ束草偽霊界メッセージ事件13金孝律補佐官の偽り-③金孝律氏の正体統一家の混乱の核心に金孝律補佐官がいた。補佐官は777家庭であり、40余年間、真の家庭の執事でもあり、誰よりも真の父母様に侍る指導者であった。真の家庭の執事として、真の父母様の摂理から真の家庭の雑務に至るまで、全ての仕事を処理してきた指導者でもあった。補佐官はお父様に従わず、違う道を歩まれるお母様に従ったということを確認できる資料がみ言選集607巻11ページにある。2009年1月24日天和宮<中略>オモニは勝手にしようと思っているのです。勝手に動くというのです。オモニはオモニの行きたいように行き、私は私の行きたいように行くというのです。私は朝、どれほど深刻だったでしょう。夜明け前の真っ暗な...束草偽霊界メッセージ事件13金孝律補佐官の偽り-③

  • 束草偽霊界メッセージ事件 12 金孝律補佐官による偽り-② 代身者相続者の資格とは

    金容成のブログに引用されたお父様のみ言から読み解く”真実”Ⅱ束草偽霊界メッセージ事件12金孝律補佐官による偽り-②代身者相続者の資格とは雪風コメント代身者相続者問題は、現実社会ですでに決着していると思いますが「統一神学」上の問題としては重要な位置を占めていると思いますので、あえて書き入れました。これからの文章は、今も亨進氏が後継者だと信じているサンクチュアリ人たちと対話する時に必要な知識になるのではないかと思います。お父様が亨進氏をほんとうに後継者として立てたとしたら、聖和後にお母さまが亨進氏を追放して、自分が後継者となったことは、大罪を犯したことになるのではないか。この観点でみると、亨進氏を後継者として立てなかった、という立場が、お母さまを守ることになるのではないかと思います。教権勢力らは、初めから「亨進氏が...束草偽霊界メッセージ事件12金孝律補佐官による偽り-②代身者相続者の資格とは

  • 束草偽霊界メッセージ事件 11 金孝律補佐官による偽り-①<後>

    束草偽霊界メッセージ事件11金孝律補佐官による偽り-①<後>長文になりましたので前後に分けて掲載しました。後半部分です。前編はこちら補佐官は2010年2月、亨進様が2009年に代身者相続者となったことに関して以下のような主張をした。実際には、王冠は亨進様の頭にかぶせられた。理由?私達にはよく分からない。それは真の父母様の権限である。誰もそれに関しては疑わない。誰が真のお父様と真のお母様の前で、その子女様がよい、この子女様が相続者としてより適していると言うことができるのか?それは完全にお父様とお母様が神様と処理する責任である。そこには神聖な力がある。資料:2010.2.22世界国家責任者総会遊天宮金孝律補佐官による発表文から抜粋補佐官の主張は、亨進様が代身者相続者となられたのは、金孝律氏の全く知らないところであり...束草偽霊界メッセージ事件11 金孝律補佐官による偽り-①<後>

  • 束草偽霊界メッセージ事件 11 金孝律補佐官による偽り-①<前>

    金容成のブログに引用されたお父様のみ言から読み解く”真実”Ⅱ束草偽霊界メッセージ事件11金孝律補佐官による偽り-①<前>[雪風コメント]梁昌植会長の釈明は2011年11月20日で、金孝律補佐官による偽りの報告から約一年半後です。この一年半の期間に家庭連合の上層部では、さまざまな葛藤が繰り広げられていたことでしょう。まるで韓国の時代劇ドラマのような状況が想像できます。金孝律補佐官による偽りの報告は、2009年の終わり頃から始まった顕進様にたいするネガティブキャンペーンの中では最悪のものだと思います。家庭連合が狂ったように反対集会を開き、異端者爆破者の動画を作ろうとも、真実を知りたいという一般教会員の追及に抗しきれずに、梁昌植会長が釈明することになったのではないでしょうか。ここで新しい情報が入ってきました。5月14...束草偽霊界メッセージ事件11金孝律補佐官による偽り-①<前>

  • 束草偽霊界メッセージ事件 10 お父様はなぜ顕進様を罷免したのか-②

    金容成のブログに引用されたお父様のみ言から読み解く”真実”Ⅱ束草偽霊界メッセージ事件10お父様はなぜ顕進様を罷免したのか-②五、顯進様の超宗教平和運動に対する批判正当性がない。全体の為に大会をしなければならない。お前の為の大会をしてはならない。先生はそうです。「私達のmovement運動がjust性もなければ大変なことになる」私が統一教会に勝手なことはできない。超宗教平和運動は何を…録音資料提供:信対委お父様から超宗教平和運動を批判された時、顯進様はどのように感じられただろうか。2008年11月10日天正宮とマリオットホテルで、お父様は教権勢力らと共に顯進様の超宗教平和運動祝勝会を共に喜ばれたではないか。お父様の超宗教平和運動に対する絶賛の声がまだ耳に残っていた時に、お父様から非難されなければならない顯進様の心...束草偽霊界メッセージ事件10お父様はなぜ顕進様を罷免したのか-②

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