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とっちゃんじいじの日記
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https://blog.goo.ne.jp/kariokamatu1711
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趣味を中心とした題材で写真入りでの日々の出来事を記録にと・・・
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2016/11/02
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とっちゃんじいじの日記さんの新着記事

1件〜30件

  • 香りを嗜む

    5月28日に緊急入院して以来口からの栄養補給がストップそれ以来点滴に頼って50日近くになる。テレビで料理や食べる場面が毎日頻繁に映し出されるも今ではその食欲も失せて仕舞っている。しかし発病前までは毎朝10時・午後の3時の2回珈琲タイムを妻の入れるコーヒを味わい語らいながら楽しく過ごして来たものだ。退院後はせめて香りだけでもと鼻孔を広げ嗜んである。愛用のコーヒーカップ香りを嗜む

  • 大相撲名古屋場所も早や5日目

    長期間の場所休場で成績次第では引退と不退転で臨んだ名古屋場所の横綱白鵬は流石だ。長く横綱を張って来ただけはある。体力の衰えを気力で補い5日目まで危なげな取り組みもあったが絶妙な勝負感覚で勝ち星を重ね5連勝で来ている。まだ序盤戦ながらも優勝の予測が既に読めて仕舞った様だ。今場所横綱昇進を狙う大関照ノ富士も実に落ち着いた相撲を取っており白鵬に並んでおり千秋楽には何れかが賜杯を抱くのだろう。白鵬の復活と照ノ富士の横綱推挙を期待して毎日テレビ前で大相撲観戦楽しみにしている。毎日横綱の土俵入りも見られ名古屋場所に華をそえている。大相撲名古屋場所も早や5日目

  • 介護用の手すりを設置する

    我が家にもとうとう介護老人用の手すりが設置された。病人の自分に合わせた手すりではあるが膝の悪い妻にとっても有難いものである。立派過ぎる程の頑丈な出来栄えに見惚れ早速触れてみた。雨が止んだら手すりを使って外に出てみようかと考える。介護用の手すりを設置する

  • 新幹線ドクターイエローを見る

    以前からテレビ画面では再々みたことがある新幹線の線路や電気系統のお医者さん車両ドクターイエローをついに肉眼で見る事が出来た。昨日入院先の5階病室の窓際のソフアーにもたれ退院の荷物など回収に訪ねて来た家族そして病院関係者と共に目にした。新幹線安城駅が近くにあり病院の窓と並行して一キロ弱の先を走り常に上り下り列車を見ていた。偶然とは言いながらも我の大きな声で一斉に目が行き確認し歓声を上げた。帰宅後初めて目にした話ダネになると感動していた。新幹線ドクターイエローを見る

  • 我が家に来て5年以上にはなる「ランチュウ」

    金魚を頂いた時には数匹いたが残念ながら現在一匹が生存している。独りぼっちになり数年経過するが至って元気にまた大きくもなった。我が入院中大きな水槽に移され泳ぎまわっている姿を退院して来て覗きこめばビックリ顔で腰を抜かした様に見え愛らしい。金魚は餌をそれなりに与える故に水の汚れが著しい。スポイドでフンを取り除き水の交換もこまめにそして適当に食塩を・・・・ビックリした様なランチュウ我が家に来て5年以上にはなる「ランチュウ」

  • 病と闘いながら久しぶりのブログ

    前回のブログ作成は退院して来た5月27日の翌日28日であった。しかしその夜急変した体況で救急車を要請再度病院に入院してしまった。下血ひどくそれ以来口からの栄養も点滴による補給となった。中心静脈カテーテルを挿入二人の娘たちも4日ほど病院に通い操作をマスターしてくれた。昨日カテーテルを取り換えの手術を受け今日午後久しぶりに退院帰宅出来た。妻は庭の草花とメダカの管理・娘はランチュウと自分の趣味を継続してくれメダカの孵化とその飼育に努めてくれていた。病と闘いながら久しぶりのブログ

  • 花には会えなかったが採種には成功

    春に咲く我が家の庭の花を今年は残念ながら観る事が出来なかった。その期間の病院生活を送り終えて昨日退院する事が出来た。コロナの影響も十分あるが今年は早春の花梅見から始まる各地の花を求めての外出もままならなかった。特に我が身に振り掛かった病魔に勝てず2月は10日あまり3月は2週間近くそして4月・5月に掛けては40日間に亘る長い病院生活を送って仕舞った。不治の病と医師の診断を聞いた時のショックは心に深く残っているが今朝雨の降る中ではあったが家族の姿をみて心が落ち着く。花もまた心の癒しでもある。庭の咲き終わった花の姿を眺め種を採取しせめて来年の為にと雨降るなか庭先に佇む。翁草の種の散乱防止に妻が掛けてくれてた袋の中の種を近い内に蒔かねばと思う。長い髭を切り種だけにしての作業が待って居る。花には会えなかったが採種には成功

  • 病院生活実に40日間を耐え本日退院する

    4月15日に輸血を受け帰宅翌日から気分が何時もの輸血と違って優れなかった。ところが4月17日になつて突然の高熱に襲われ緊急外来にと会社休みの長女の車で病院を訪ねる。朦朧とした意識の中即入院と輸血が始まつた。家族は折り返し自宅へ入院準備に走る。その日から長い入院生活が始まった。今日やっと退院近くに住む次女の車で朝9時前に迎えに来てくれた。帰路車の中から流れ見る外の景色が緑の若葉の小麦畑がスッカリと変わって黄金色になり間もなく収穫時期に来ている様だ。田圃には既に田植えが終わり本日の雨降りが稲の生気になっている。今回の入院時時々病院の窓から青々した麦畑を風が通り過ぎる様を眺め孤独感を解消していた。しばし自宅にて静養とは言うもの一週間に一度の輸血に病院を訪れねばならない。40日ぶりの自宅の庭も変化があって雨に濡れたニッ...病院生活実に40日間を耐え本日退院する

  • 輸血に病院へ

    病院まで車で30分弱ではあるが毎回他人の車を当てにしなければならない。会社勤めの長女は年度始で多忙を極め到底休暇が取れずだと言っている。矢張り主婦業の次女に託さねば・・・・近くに住まいを置いているので助かる。7時時40分に迎えに来てくれ妻と共に乗り込む。通勤の時間帯で道路はやや渋滞気味であるが無事到着する。受付を済ませ血液検査の採血を済ませ医師の診断後輸血前の待機時間今日は個室であり妻や娘も側にいてくれている。暫く待って血が届きやっと輸血の開始だ。しかしその前に毎度のことながら我が細腕の血管が細くかつ見つけ難い看護士を悩ましている。今日は先程右腕で血液検査の採血を施したので輸血は左腕からと言ったものの後は看護士任せだ。変な予感が的中する。左腕に刺すも2回やり直しその都度鋭利な痛さが走る結局人が代わり今度は右腕に...輸血に病院へ

  • 庭に咲く花で心和ます

    春咲く花が次々と狭い庭ではあるが彩を見せてくれている。昨年コロナ騒ぎで庭の手入れも殆んど手を付けていない状態であったが今年は春先から妻がこまめに雑草取りそして液肥を数回施してくれたお陰で昨年以上の各種の花が色とりどりに見られる。今日は妻の手で金のなる木(花月)を二鉢に植え替えてくれた。数年後には花が咲くのが見られると思う。お隣の庭のオオテマリ我が家のコデマリ庭に咲く各種の花々庭に咲く花で心和ます

  • 終日雨だ!過去の写真牡丹の花を見てみる

    今朝目を覚まし外を見れば強い降りではないが雨が降っている。数日前新聞でみたが牡丹の季節が来た様だ。この雨で牡丹の花は生気を増しているかも知れない。毎年この時季には決まった様に知立市慈眼寺の牡丹鑑賞に出掛けるのが常としていたが今年は病気療養中の為運転を控えている。今年は残念ながら諦めねばならない様だ。仕方なく過去の写真を眺め牡丹の花の鑑賞に耽る。終日雨だ!過去の写真牡丹の花を見てみる

  • 花の咲かない金のなる木

    15年も前の話であるがコガネムシの幼虫の餌食になった巨大な金のなる木を思い出す。毎年花をつけ玄関先の日当たり好い場所に置いて楽しんでいたものだ。ある年木が傾き出し水切れでも無く徐々に太い幹が傾きとうとう倒れて仕舞った。鉢を空けてみればあのコガネムシの幼虫が数匹太い幹の内部を食い荒らしそれが原因でそれ以来我が家から花の咲いた金のなる木を観る事が無くなった。また金のなる木で長年花の咲かない木がふた鉢存在するが花は期待していない。何年も前の挿し木「カゲツ」がそれなりに大きくなっているので植え替えをしてみようと思う。勿論今の自分は病弱の身土いじりご法度それ故に妻に委ねる事に成りそうだ。何十年来花を付けた事無い2種類植え替え前のカゲツ二株花の咲かない金のなる木

  • 八重桜を観に

    病気中の身体で自宅療養中の我が身は一週間毎に輸血に病院へ通う。近くに住む次女そして長女の車に頼っている。自身の運転は控える様にと言われており外出もままならない現状である。今日は日曜日で休みの長女に昼前隣町東浦町の八重桜鑑賞に車を頼む。妻と共に3人で重いカメラは長女が持ち撮影時に手渡しもらい撮影する。テレビで見る有名プロカメラマンが助手を使っている心境で気分良い。やはりコロナ禍の影響を受け昨年に続き東浦於太まつりは中止だと表示がなされている。暖かな春らしい天候で風も無くやや厚着してきたせいもあるが歩を運んで行くに従い暑さすら感じる。満開の各種八重桜を眺め途中で引き返し帰路につく。今年もここの八重桜を鑑賞出来た事に満足する。八重桜を観に

  • 花の移り変わり

    過ぎ去って仕舞えば早いものソメイヨシノも散り果て全て葉桜に代わった。それに代わって八重桜が咲き出している事と思われる。隣町の東浦町に八重桜の名所となっている明徳寺川両堤に植えられている各種の八重桜は見頃を迎え満開時には素敵である。両岸の桜を鑑賞しながら散策するには絶好のウォーキングコースである。町民挙げて毎年盛大に行われて来た「東浦町於太まつり」は昨年に続き中止だそうだ。近い内に今年も散歩を兼ねて妻と一緒に出掛けたいものである。昨年訪ねた時の八重桜花の移り変わり

  • 高齢者の社会奉仕は健康長寿のもと

    我が町市の老人会現在は名称を変え総ての会が「いきいきクラブ」と言っている。いきいきクラブとはと人に聞かれば老人会と返答する。老人会とは覇気がない活気ある名称にと数年前から変更するも名前よりも中身の充実が大切だと私は思う。コロナ禍の影響で大半の行事が中止となり老人達の交流が途絶えたまま無いと考える。若い時と違い高齢に為るに従い交友関係が減少するのは当たり前の現象で少しでも元気な間は老人会に加入し知人つくりが必要だ。公園掃除や防犯パトロール等社会奉仕に努めいきいきと老後の生活を送る事は長寿の秘訣のひとつかと思う。高齢者の社会奉仕は健康長寿のもと

  • 矢張り輸血が無ければ

    今月一日に輸血して早一週間経過した今朝近くに住む次女の車で病院行き。診察予約時間10時ではあるがそれまでに採血を済ませその結果を診て医師の診断だ。それ故に早めに家を出た。多少待ち時間もあったが10時30分位から輸血が始まった。ベットに横になり静かに時が過ぎて行く。輸血袋の赤い血が管を通して雨だれの如く一滴づつ繰り返し正確に我が体内に流れ込んでいる。その様を見ていると何時しか眠りに入って短時間ながらも熟睡する。終わったのが12時過ぎだ。それまで妻と次女は待機してくれていた有難い事だ。約一週間毎に繰り返し輸血も一週間の活力となり次の治療への橋渡しの様なものの様に思う。庭で今年も咲き出している翁草矢張り輸血が無ければ

  • 桜は桜でも日本サクラソウ

    近郷のソメイヨシノの名所の花便り欄も新聞から消えた。今年は例年より開花が早く見頃を迎えたが、残念ながらコロナ禍の影響で何処とも自粛し静かなに散り終わりを迎え殆んど葉桜と化した様だ。我が近くの公園の桜も既に花が散り葉桜となっている。庭の花々に目が行くも直接素手で土や草花に触れる事を禁じられ妻の監視の下で咲き出している春の花を鑑賞する。特に数年前に植え替えしたサクラソウ鉢は今年春先に鉢内の雑草を取り除き液肥を施した故なのか綺麗に咲き出している。赤・白そしてピンク桜は桜でも日本サクラソウ

  • 何時しか妻も花栽培に

    自分の病気が発端で感染症には十分なる注意をと病院で言われている。土いじり土埃は避ける事。勿論直接触れる事は完全なるご法度その影響もあり庭の数えきれない鉢達の管理は否応なしに妻の出番しかない。水遣り・液肥の施し・雑草取り等が毎日の作業として実施してくれている。春先の管理が良かったのかここに来て新しい芽を出し日に日に成長して花を付けたりし出した。花々の世話を毎日見てくれている影響か花の開花に関心を持つ様になった様である。高齢に為るに連れて夫婦共通の趣味を持つ事は大切な事だと庭に出て草花に水遣りをしている妻の姿を眺め秘かに笑みがこぼれた。何時しか妻も花栽培に

  • 鉢植えの家庭菜園

    10数年前にご近所から頂いた「雲南百薬」の苗木中国雲南省原産だと聞かされ記憶している。別名「オカワカメ」「アカザカズラ」と言われ日本でも食べられていた様である。特に意識して育てた訳でないが花が咲けば鑑賞する程度に考えていた。妻はそれでも時たま蔓から葉を何枚か採取し味噌汁の具にしていた。葉にミネラルやカリウムの含有量多い健康野菜だと言って一昨年むかごを採り新芽を出させやや大きめの鉢に今年植え込んでいる。自分も昨年幾つかの小さなむかごを採り植木鉢に植え込んで置いたらこの春新芽が顔を出して来た。蔓性だから何処かに絡ませて栽培しなければと思っている。鉢植えの家庭菜園

  • 昨日から孫が来た

    早いもので孫娘が今年大学に入学その関連の手配等に夫婦が付き添い3日間家を留守にする。ひとり残されたのはこの4月中学3年になる孫である。幸いな事に爺婆宅が近くに存在する故に気兼ねする事無しに宿泊だ。孫は今声変わりで声太く爺は耳遠く互いに言葉交わしても話あまり通じず。殆んど妻と土・日会社休みの長女と対話楽しそうな笑い声が聞こえる。相変わらず持参のゲーム機に熱中する姿お眺めるに現代の子供達の遊び方の風潮で致し方ないと思うが考えさせられる事態である。それでも孫の姿を見ているだけでも大いに心が和むものである。昨日から孫が来た

  • 今年は桜を楽しむまでに至らなかった

    毎年桜の季節になれば各地の名所の満開時期に合わせJR青春18きっぷを利用してリュツクにカメラを入れ行程表を作り旅を堪能して来たものだ。昨年はコロナ禍で今季は自己の体調不良も加わり何れの桜名所も訪ねる事が無かった。毎日掲載されて来る朝刊の桜だよりに目が行くも数日前までの満開もそろそろ満開を過ぎ散り始めて来た名所もふえてきた。我が町の桜の名所「亀城公園」も車で行けば10分程ながらも訪ねる事が無かった。徒歩で行ける極近くの公園の桜で自分の今年の花見は終わった様だ。コロナの収束と病気の快復を願い来春こそは心置きなく桜鑑賞を堪能したいものである。今年は桜を楽しむまでに至らなかった

  • 妻の世話で庭の草花が咲き出した

    山野草の趣味の会に入り既に10数年になる。月一回の会合もほぼ皆出席に近かったが今回病気に罹り現在治療中で12月以降は欠席が続いており暫くは参加出来そうもない様だ。特に初春の管理は忙しくこまめに手を加えないと春の花を期待出来ない。また春先から雑草等が主の鉢に蔓延り占拠して仕舞い絶やして仕舞う懸念大いにある。それ故に雑草排除や水遣り及び肥料の施しまた植え替え等作業にはキリがない。陽気が暖かくなればしつこい様に雑草や必要外の芽が伸び出して来る。それを根気よく取り除き継続してくれている妻に大いに感謝している。妻の世話で庭の草花が咲き出した

  • 病院が閉まるまで

    久し振り今日の病院は診察時間が午後2時である。しかし血液検査を受ける為には採血を早めに実施しておかねば医師はその結果を見て診察が始まるのだ。診察を終えると2時間近くの輸血時間である。5時前に終るが前後して病院正面がそして受付・会計やその他の窓口には来た時には大勢列をなして賑わっていたが人の姿が消えている。病院の終了時間だ。院内は順次消灯出口も変わり病院を出る。仕事を午後早退して来てくれた娘の車で帰宅する。それで明日からまた一週間ほど元気を取り戻せそうである。病院が閉まるまで

  • 終日横になり外見ては心痛な気分

    今の自分には輸血で命を繋がれている様に思う。一週間から10日間毎に輸血を繰り返しているが症状の好転が見られない。4月にまた入院その際に5日間連続の投薬が唯一の期待である。気長に治療を受けるしかない様ではあるが徐々に体力の衰えが辛い。明日は輸血にと病院行きが待ってる。輸血直後の数日間は元気であり今年最後の花見に出掛けられればと思う。市内の亀城公園も今年は満開早くそろそろ散り始めているのではと考える。数年前の亀城公園終日横になり外見ては心痛な気分

  • 桜満開でも身体衰弱気味

    快晴で今日は黄砂が見られると言う。桜も満開のニュースが写し出されているが各地でいろいろと規制が伝えられているものの花の魅力に魅せられた多くの人出がある様だ。我が町の桜の名所も満開で賑わっている。昨年はコロナ禍を避けて市内の公園の桜を楽しむ事が出来た。今年は残念ながら体調にあわせ極近くの公園へ散歩程度に終わりそうだ。前回輸血から一週間経過し心拍数が昨日より上がり動けば息苦しく今日は室内で大人しくしている事にしした。2019・4月山崎川桜満開でも身体衰弱気味

  • スッキリしない本日の体調

    朝外の天候を確認起床するが頭がスッキリせず気分良くない。昨日荒れた天候は回復快晴の天候である。しかし散歩に出る気持ち全く湧かず。やはり先日来から継続していた散歩も三日坊主の様になり中断してしまった。先日から続いた桜を鑑賞しての公園巡りも気分転換になったが今日は終日横になり高校野球観戦に日が暮れて行く。無理をしないとは思いつつ数日歩いた疲れがでたのだろうか庭先に出て花達の変化を眺め気を紛らわす。23日の輸血から一週間経過するが今の自分にとっては輸血が頼みの綱である。次の輸血は4月1日となっており上旬には3回目の入院がありそうだ。我が家の庭で咲き出した薄ピンクの日本サクラソウ他の鉢では白色やピンクの花芽がこれからみたいマムシグサの仲間スッキリしない本日の体調

  • メジロの姿が消えた

    昨年12月2日から置きミカンに姿を見せたメジロ達もここ数日前から姿を見せなくなった。例年の事とは言うものの寂しい気分である。毎朝新しいミカンに置き替えて歓迎していたもので我が家ではミカンの消費量は群んを抜いてメジロ達であった。約百数拾日の間毎日何遍となく頻繁寄りミカンを啄ばむメジロの仕草に大いに心を癒してもらった。啄ばんでは飛び去り直ぐにまた飛んで来る忙しい姿を見てはメジロ鑑賞も忙しいと妻と笑ったものである。姿を見せないメジロを求めついついミカンに目が行って仕舞う。あとはヒヨドリの餌になる様だ。メジロの姿が消えた

  • 桜見に今朝も歩いた

    各地の桜名所では満開近しと桜の開花が日に日に進んでいく中近くの公園へ散歩を兼ね今日も花見に出かける。朝早めに公園内が空いて清々しい間に静かに鑑賞を楽しめる時間帯を選び行ってみる。学校が休みとなり日中は多くの子供達の遊びまわる姿が多く見られ静かに花を楽しむには朝の時間帯が良いと妻と共に行く。我が家から一番近い公園で200メートル程で桜の木は左程なく広い公園では目立たない。しかし満開に近い桜の花の下のベンチに座り朝の公園の空気に触れる。風も無く気持ちよい。昨年はコロナ禍の影響で三密を避け車を走らせ人気の少ない市内の満開の公園を巡り歩いたが今季は残念ながら一月から思いもよらない病気に罹り気力も全く湧いて来なかった。しかし歩く事が基本の身体復活を目指し無理なく毎日歩く事に努めようと始めた。帰りに先日訪ねた公園に寄り開花...桜見に今朝も歩いた

  • 続ける事は良い事!三日坊主にならない様に

    体力特に脚力の衰えは老体の身体にとっては十分留意しなければと思いつつ減退して行く足腰の衰えを少しでも回復すべく今日で三日目の散歩に出掛ける。無理の無い様に意識して昨日そして一昨日に訪ねた公園より少し距離を延ばした市内の公園の花見も兼ねてである。朝から快晴暖かな日和で午後になれば風が出る予報が出ていた。今日も妻の同伴があり重いカメラ持ちを願い午前中に家を出る。最初に訪ねた公園の桜は古くどっしりと重量感ある写真の被写体になる樹が自分好みである。まだ満開には少し早いが実に見事だに見える。朝早めの花見であり人の姿ない我等夫婦だけの公園でベンチに腰を下ろし鑑賞する。病気中の自分にとって心を癒してくれる桜今年は梅見が全く出来なかったが近くの公園の桜鑑賞で十分だ。続ける事は良い事!三日坊主にならない様に

  • 今日も徒歩で公園へ桜見に!

    昨日は極近くの公園の桜を観に出掛けたが弱体の足腰復活の為少しづつながらも歩く事に努め様と考えた。曇り空の雨の降らない間にホンの一時間程出掛け様と妻を誘い最寄り駅の近くの公園へ駅まで我が家は3分程の距離であり無理の無い程度の距離でもある。途中からポツリポツリと雨が降り出したが小雨程度で傘をさしたり畳んだり重量約2キロのカメラはリュックに入れ妻に頼る。公園の桜の開花は全体にまだ早い状態である。それでも結構この公園も古木の桜が多く満開になれば見映えする。小雨の中妻の差す傘の下でシャッターを切る。補助員付きの贅沢な撮影会だ。歩を運ぶ足腰はよたよたとおぼつかないが23日病院で輸血を受けた影響か息切れしないで無事帰宅出来た。明日はまた近くの違う公園を目出そうと思う。今日も徒歩で公園へ桜見に!

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