プロフィールPROFILE

ヤマさんのプロフィール

住所
大和市
出身
未設定

2年連続で、別に場所だけど手術で患部とリンパ郭清をする体験者です。

ブログタイトル
ヤマヤマの中咽頭癌と戦うブログ
ブログURL
http://nyama825.hatenablog.com/
ブログ紹介文
2015/03に中咽頭癌手術、放射線治療 さらに2016/03に肺がんの手術を胸腔鏡。
更新頻度(1年)

46回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2016/05/04

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ハンドル名
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ヤマさんの新着記事

31件〜60件

  • 坂本龍一 中咽頭がんを経験|保険・生命保険はアフラック

    まずは、本当にアフラックに入ってたのか? と疑うが、そうだとしても坂本龍一がここで広告に出る動機は何だったのか、疑問を感じた。つんくもそうだけど、保険ががんを治すわけじゃないからね。 坂本龍一 中咽頭がんを経験|保険・生命保険はアフラック

  • 最近の体調

    先月同様に、体調は良い。 風もひかず、インフルも避けて、順調だ。 おかげで体重が増えつつあり、気をつけている。 味覚は、ほぼ復活で、誤差の範囲になってきた。 首の左側は、突っ張っているのは変わらず。右後ろを見るのがきつい。 同じような原因で左腕を地面と水平以上に上げるのは厳しい。 嚥下は、これといった問題ないが、唾液不足は相変わらずで、乾燥したものは苦手。また、よく噛んてから飲み込むようにしている。 肺活量は、意識することは余りなく、上り坂で息切れするくらい。 運動でも始めよかな。

  • 内視鏡検査 ポリープ

    約2週間前に内視鏡検査を受けた。 その時にポリープがあったので、細胞をとって病理検査をした。ポリープがあるのは毎度のことで、なんとも思わない。 その検査の結果を聞いてきた。 問題なし! 予想通りではあるが、一応安心した。 胃の内視鏡は毎年やる。 来年は、3年ごとに受診している大腸内視鏡をやる予定だ。

  • 鼻から食事

    四年前の入院の時は、術後5日間が本当に大変で、気管孔で呼吸をして食事は鼻から胃まで管を通してそこから栄養剤を流す状態だった。 芸能人の報道を見て思い出した、鼻から食事の事。 三回の食事の時間に、写真のような袋が運ばれてくる。私の場合、1日3回摂食してた合計のカロリーが1600位だったので、いくら入院で動かないと言っても、体重は80弱あったのでお腹がグーグーだった。 管は常に装着されてるから、鼻から胃まで繋がってる状態。 その管に、栄養剤がパチっと装着されて流す。 すると、食堂というか胃というかお腹の中で、液体が流れて入っていくのがわかる。味は感じないけど、ゲップをするとバナナのような匂いがある…

  • 今日は耳鼻咽喉科

    昨日に続き今日同じ病院の耳鼻咽喉科を受診した。 実はPETCTの検査はこの科から出してもらってるものだけど、昨日既にカルテ見ちゃったから、今日はスコープ入れて喉チェックが主目的となっている。前回12月頭に受診したときは、顎のところの小さな浮腫を超音波撮影したりした。 PETの画像でも全く問題ないので、取りあえず安心と、いわれた。 次回のCTは、通常の半年間隔よりも長めに開けて良いとも言われた。良い方向。 思い出すと、ちょうど4年前は中咽頭がんのステージ4aを宣告されて、動揺どころか、かなり落ち込んてた。病院から見える山が春の色になる頃で、気持ちいい気候のころ。 ようやく4年間が経過した。早かっ…

  • 今日の診察、呼吸器外科

    久しぶりの呼吸器外科の診察だった。 今日は事故渋滞あり、朝は予想以上に遅れて到着。更に、呼吸器外科のまち人が多く、かなり時間がかかった。 結論として、何も異変なくクリアでよかったが。 今日は、到着次第採血に行って整理番号券を取る すぐにレントゲンを取る、採血に戻って血を取る。その後、呼吸器外科に行くるーとをたどった。 先生はまずレントゲン写真を確認して異常がない事確認。その次は、2週間前のPETCTの画像を見ると、問題ない旨のコメントがあった、安堵。 最後に血液検査をみて、問題無い事の確認をして終了。 次回は、9月。多分その前に8月頃CT撮影すると思う。 取りあえず 問題なく安心だった。

  • 来週は病院2回

    火曜日は呼吸器外科で、久しぶりの診察がある。レントゲンと採血もやる。 水曜日は、この間のPETCTの検査結果を聞きにいく。 そこまで行くと、しばらく通院する予定はないとおもう。 これで、中咽頭から4年間、肺腺から3年間経過したということで、安心している。この間、何かをすごーく努力したかもきかれると、最初の一年は苦労したけど、その後は日々コツコツと努力してきた感じ。

  • 内視鏡検査完了

    毎年恒例の内視鏡検査をやった。 私は反射(オエッのやつ)が強いら、最近はいつも無痛タイプで麻酔をしっかりやるようにしている。今回もそのタイプ。 受付をすませると、控室に通される。 胃の薬を飲む。 次にゼリー状のものを口に5分間含む。、その途中から口内に麻痺してる感じになる。 呼ばれると、椅子のまま処置室に移動。 そこで、血圧チェックして、点滴を確保する。 次に先生が登場して、麻酔を一吹き口の中にかける。直後に、点滴に鎮静剤が入りすよ〜、とナースが言うと記憶がなくなった。 気がつくと回復室で、すでに30分経過したとこ。まだ眠く、多分30分暗い追加でねた。 その後は、待合室で待つ。呼ばれて、今日の…

  • 最近の体調

    体調の変化が、最近はあまりなくなっている。 味覚は多分、ほとんど復活してる。でも、元の感覚が記憶から消えてしまってるので、うまく比較出来ない。 唾液は、今でも少なめだから食事には液体が欠かせない。 左腕が、地面と並行までしか上がらないのも、以前と変わらず。これは良くならないな。 肺活量は、最近では意識すらすらすることないくらいよく鳴ってると思う。階段が連続すると、ちょっとしたきついけど。 最近一年くらいは、殆んど変化がなくなってきたと思う。ま、特別努力してるわけでもないからこんなもんか。

  • PETCT完了

    予定通り、今日検査をやった。 これで3回目だけど、やっぱり嫌な検査だ。 8時に受付 着替えて10分まち 呼ばれて、血圧と血糖値チェック、問題なし 次にFDGと呼ばれる薬品を静脈に注入する、10分くらいかかる ここからが長丁場 50分1人用の個室でじっと座ってる、その間水をたくさん飲む 呼ばれて検査室に入って台に横たわる ドーナツ型のマシンが行ったり来たり動くこと20分、検査終了 もう一度個室で待機、40分するとインタホンで再撮影は無く、今日は終了と告げられる 受付で完了の手続きをして終わり、2万8千円と言われる。高い。 10時半に全て完了。都合2時間半の滞在だった。 1週間で結果の為の診察があ…

  • ゾフルーザってすごい

    子供がインフルエンザに罹患した。 で、薬を処方されたら、ゾフルーザだった。今シーズンから出てきた、すごく効くって噂のやつだ。今までなら4−5日も続けて飲んでた薬が、なんと一回だけでオーケーという効果だ。 本当にそうなった。子供は、月曜日の午後に処方箋入手して、夜に飲んだ。翌日昼には解熱、午後は結構元気にしてる。 水曜日の朝は、ほとんど普通になってる! 薬の進化はこうあるべきと感じた。

  • PETCTは水曜日

    来週の水曜日は検査がある。 PETCTは3回目で、検査には2〜3時間かかるやつで、糖分を入れた放射線物質を静脈内注射するもの。 なれることは無いが、予想がつく。 検査後も半日くらいは放射線を出しっぱなしだから、気をつけるように注意を受ける。 これをクリアーできれば、中咽頭から4年間経過に到達する。

  • 人間ドックの結果は良好

    いつものように、人間ドックを受けて、その結果が郵送されてきた。これといった問題がないが、コレステロールが高め、それと眼底写真についてコメントがついていた。いずれも、経過観察とのこと。 ま、全体の結果は良かったとして、この良かったを確認するのが人間ドックなのか。 個人的には、それよりも月末に予約のPETCTのほうが気になる。

  • 二つのがん

    2015/03に中咽頭、2016/03に肺腺のがんの手術をしているが、いつも中咽頭のほうが自分の中での扱いが大きい。 理由は、ステージが4と言われかなり進行していたこと。、これにより死を意識した。そして、入院も二週間と長めだった。更に放射線治療もやって、嚥下に苦しんだ期間が長かったこと。など。 肺腺の方も、右下葉摘出だから、中々の手術たけど、術前の準備とかはすでに知ってる感もありどってことなかつた。ステージ1だし。入院も一週間で、翌日から食事も普通だったので困らなかった。など。 でも、毎度検査のたびにビクビクするけど。 その検査が今月末だ。

  • 2019年2月 最近の体調。

    基本的に去年の後半からあまり体調に変化は無い。 あと2ヶ月で最初の手術から4年間が経過する。放射線治療はその半年位後にやったので3年半。肺手術は、咽頭の一年後だからちょうど3年間近になった。 呼吸とか身体の基本的なところはもう全く問題がないが,以前から継続している不自由な部分はわずかだけどある。 左腕は地面と水平にまでしか上がらないのも変わらない。 首の張りは左側が強い,これも変わらない。 味覚はほぼ元に戻っているように思うが,本当のところはよくわからない。というのももともとの程度を体が既に忘れかけているからだ。 唾液は今でも少ないのは変わらず多分もともとの6割から7割ぐらいしかないと思う。こ…

  • インフルエンザ

    去年は、今頃罹患してたが今年は今のところ大丈夫だ。マスクの多用、職場では手をアルコール除菌、さらに朝職場に着いたらアルコール入りスプレーを床に散布する、ことを励行している。この効果があるのかもしれない。 今月は、ドックやら検査やらで病院に行くことが増えるので、更に気を使っていく。

  • 2月から3月は病院関係で忙しい

    2月末は、呼吸器外科のX線、血液検査に始まり、別の日にそのあとPETCT検査、そして3月になり次第PETCTの結果を聞きにいく。その間に人間ドックがあり、別の日に内視鏡をやる。 ということで、結構お金もかかるな。

  • 最近の出来事

    数年前に会社を引退した人の葬式があった。 原因はがんだ。 原発の方は寛解して、会社では普通にやっていた。 その後5年後くらいに、腰痛がひどいといつも言っていた。針とかマッサージとか色々とやってみたが、非常に短期的に良くなるが、すぐにまた痛くなることを繰り返していた。 そうこうしてるうちに、会社を定年退職した。その直前に、私にはこっそりと教えてくれた。どうやら腰痛の直接原因は圧迫骨折で、その原因が骨転移みたいだということ。 そして約半年が経って、気になって状況を聞いてみたら、治療で入院中という。でも元気そうだったので、見舞いに行ったら会えた。コルセットをして元気そうに見えたが、抗がん剤の影響か脚…

  • のみ薬が喉に引っかかる

    手術前と後では食事のスピードが少し遅くなった。 唾液が少ないから、水をたまに補給しながら食べる手間と、一口を以前よりは小さめにすること、などがその要因だ。それと喉が少し狭くなってると思う。というのは、錠剤の薬やカプセル状のサプリメントを飲み込むとき度々喉に引っかかる体験をしている。 大きな錠剤は、噛み砕くことで予防する。 カプセルは、分解して粒剤にして飲むか、カプセルを噛み潰して細くして飲む。 そうやっても、カプセルが喉の途中で引っかかる事がある。追加で水を飲むと流れる事もあるが、それでもダメな時がある。そのときはそのまま放置する。すると数分するとカプセルが溶けて中身が出てくると喉の奥で突然粉…

  • 寝るときの向き

    私の中咽頭の手術は、首の左側だ。 このため、左側の首の筋肉が切除されていて結果として首が細くなってる。首の付け根の筋肉も落ちてるため、身体が全体的に左側に傾いてる。わずかといえばそうだけど、首に関しては右向きするのが苦手で、さらに同じ原因から真上を向いて寝るのが苦手だ。別に痛いとかはない。少し左側が引っ張られるので気になるという感じ。 因みにうつ伏せで両肘をついて、本を読む体勢は、出来ない。首を支える筋肉不足でその姿勢を維持するのがキツイ。

  • UFTの副作用がほぼ消滅

    2016年3月に肺腺がんの手術をして、同年5月からUFTを2年間休まず服用した。薬自体はよくあるやつでルーチンに近い種類みたいだ。 効果もドカンと効かないが、副作用もほとんど無いも言うことだった。当時のもう一つの選択肢は、毎週1泊で点滴をするという方法だ、薬の種類も確か違うやつ。これだと、一ヶ月半くらいで前工程が終わると言われたと記憶する。結局副作用が少ない方を選択した。 その少ない副作用は、湿疹がメインでめまいというのもあるけどそれはあまり感じなかった。、湿疹は目立つものは少なく、額にニキビのようにポツポツと出てきた。さほど増えるでもなく、常に一定の数があった。 年末からの休暇のときにふと鏡…

  • 2019年

    年が明けた。 去年はかなり通院回数も減ったから、自分が病気だったことを忘れる時間がかなり増えた。 食事の時と、寝るとき、首を回すときはどうしても不自由な部分が出るので気が付き、思い出す。そういう事があったときにこのブロクを更新したりする。そのときに、寛解までの期間を再計算したりする。 中咽頭は3年と9ヶ月経過なのでかなり5年に近づいてきた。 肺は、2年と9ヶ月なので半分を過ぎて少しというかんじだ。 いずれも、ここまでは再発転移は見られていない。 しかし、がん細胞というのは厄介で、体力が落ちたり免疫が落ちたところを狙ってくる。それまで体のどこかで潜んで待っている。ときくので、そうさせないように努…

  • 2018年も終わりつつ

    今年は通院は確か8回、ここにはCT撮影2回もカウントし、診察は耳鼻咽喉科と呼吸器外科のそれぞれ3回ずつという感じで安定したものだ。今年の前半までUFTを飲んでいたので、薬代が月々1万円くらいかかっていたが後半はこれもなくなり年間としての医療費はかなり下がってきた。 来年も更に良くなっていくことを祈る。 大きくはない、たった今の心配事は2月に予約したPETCTだ。アレは私のような咽頭部については効果があるというか小さいがんでもピカリと光りやすいとのこと。クリアしたい。

  • 中咽頭手術から3年と9ヶ月

    もう少しで4年だ。 嬉しいことに、ここまで何もない。 来年2月末にはPETCTやるから、それをなんとかクリアーしたい。また、2月には別途人間ドックもある。これらをクリアーしたい。 ここまでやると、中咽頭は四年間経過したことになる。 肺は、その時点でまだ三年だ。 未だに唾液が少ないため、乾燥したものは食べるのが苦手だ。味覚は問題ないので、最近は食べ過ぎに注意している。 左腕が水平以上上がらないのは、なんとかなってる。飛行機で荷物を上げるのも、右手でやればできる。 睡眠で熟睡できる日が少ないのは、首のせいでないと最近思うようになった。普通の状態でも、眠りが浅いタイプだからそうなるんだと思う。

  • PET撮影機の台数

    2月に検査をすることになったので、日本にPET撮影機が何台稼働してるか気になって調べた。405台たそうだ。なかなかすごいと思う。 病院か確か9000弱なので、その5%以上にある。または、都道府県に単純平均して約10台ある。 1台3から5億するはずなので、累計で2000億! かけて全国に設置してきたということだ。医療機器で、放射線なので購入も認可制だから国の政策といえる。 裕福な国だと思う。

  • 耳鼻咽喉科の診察

    昨日、8月以来の通院をした。耳鼻咽喉科の診察だった。問題なし。 いつも通り、1時間待ちで呼ばれる。 調子はどうですか、などの問診をして、鼻からのスコープを挿入してチェック。 前回から登場した顎のリンパが腫れている疑惑は、消えてなく、前回同じサイズ形状とのこと。 あまり心配しないが、なんとなく嫌な感じだ。 次回の診察は2月末で、ちょうどその頃CT検査のころだ。先生に予約について聞いてみると、久しぶりだからPETCTやっておこうか、との提案。顎の事が原因か? これまで確か二回やった事があるので、通算3回目の同検査となる。 2時間強かかる長い検査だ。 ちゃんと検査やっていこう。

  • 12月の体調

    今年もあと1ヶ月になった。 中咽頭手術から3年と8ヶ月、肺腺がん手術から2年と8ヶ月が過ぎた。 だんだん寒くなってきたけど、まだコートが必要とは言えない。 最近の体調は良い。悪化したり、何か新しい問題が出てきたこともない代わりにこれといって良くなったところもない。 味覚は、ほぼ正常。でもたまに味を薄く感じる瞬間があり。一口ずつが小さめなので食べるスピードは早くならない。ま、平均的。 喉の突っ張りは、今でもあるけど日常生活で意識することはほぼない。 左腕は地面い水平までしか上がらないのは手術後からずっと変わらないので、もうこれ以上良くならないであろう。 呼吸と肺活量は問題ないレベルだけど、徒歩で…

  • 11月の体調

    最近は、ほとんど体調に変化が見られなくなってきた。 良くも悪くもならない感じだ。 左腕はやはり水平以上あげられず、重たいものはもてない。 首は、たまにツルのも変わらない。 嚥下は、食事に水が必須だし、気がつくと口の中が少し張り付いた感じになってる。味覚は、まー普通で、辛いものが苦手だったのが少しづつよくなってきた。 肺活量もよくなっているが、別に走るようなトレーニングをやってるわけではないので、無理はしてない。 12月初旬には、診察がある。 1月には健診やるつもり。

  • 熱が出た

    金曜日夜帰宅する時から、ちょっとフラフラすると感じた。土曜日も、朝からちょっとフラフラ。日中は熱なく 夕方から熱が出た。38度まで上がった。寝たらなおるかと思ったか、朝起きて計るも同じ。ということでゆっくりしとこ。

  • スゴ腕ドクター

    だいたい、手術の外科医が多いけど、今日は放射線、サイバーナイフの医師が出てる。珍しい。 http://www.bs-asahi.co.jp/sugoude_doctor/

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