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プロフィール
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神島真生さんのプロフィール

住所
松山市
出身
松山市

MMOの信長の野望Onlineで遊んでいるプレイヤーのページです。帰参してから知人も少なくなってしまい、少しは何か変化をつけなくては、と始めてみました。 日々思いついたことを、そのままに連ねていけたらと思います。 あまりゲームの知識は多くないので、攻略情報などは期待できません^^

ブログタイトル
神島日記〜帰参の段〜
ブログURL
http://kamisimamanao.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
信長の野望オンラインで遊んでいます。 あと、フランス旅行について時々です。
更新頻度(1年)

29回 / 365日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2016/04/05

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ハンドル名
神島真生さん
ブログタイトル
神島日記〜帰参の段〜
更新頻度
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神島日記〜帰参の段〜

神島真生さんの新着記事

1件〜30件

  • 【信On】家臣ジャンヌさんパワーアップ計画

    こんばんは。今日は信長の野望Onlineでの事でどうしても見て頂きたい画像がありまして筆をとりました。今、信長の野望Onlineでは「家臣&英傑成長応援キャンペーン」というイベントをしています。私の愛する家臣のジャンヌさんは、私の盾役をずっと続けてくれています。しかしながら、これからも苦しい戦いが続きます。ここは一度強化が必要だと考えました。幸い、私は長らく育成に関して放置状態だったため、ログインボーナス等で...

  • クリニャンクールの蚤の市~ジャンヌを巡る旅・6日目

    ※今日の日記にジャンヌ・ダルクは出てきませんし、訪れた場所もジャンヌとの縁はありません。私のパリでの最後の1日が始まりました。朝食をホテルで終えた私は早速パリの街へと歩きだしました。最初の目的地は蚤の市です。思えばフランスを2度も旅行したのに、自分の為に購入した物といえばジャンヌ像(2回で5体購入しました。)と、少しのお菓子くらいです。お買い物の為に時間を使うのは初めての経験です。とはいっても具体的に欲...

  • 王都パリの面影を探して~ジャンヌを巡る旅・6日目

    2018年、10月24日。私のジャンヌ・ダルクを追い続けた旅も、ついに最終日になってしまいました。あと一日宿泊しますが、明日は朝から移動しますので実際に見て回れるのは今日だけです。最終日の予定は、以下の通りになっています。まずは早朝から蚤の市を見て回るつもりです。あまりお買い物には執着の無い私ですが、ここだけは一度見て見たかったのです。その後日本にいる家族・友人達のお土産をゲットしなくてはいけませ...

  • ドンレミ村の奇跡の泉と私の宝物について~ジャンヌを巡る旅・5日目

    私は片道約20Kmの山道を必死で駆け抜けドンレミ村へと帰る事が出来ました。.出発前に購入したペットボトルの水は帰り道の初めの方で底を尽きました。当然売店等ない田舎道ですので、一切飲まず食わずです。辿り着いた私は、まずホテルに直行しました。お借りしていた自転車を返さなくてはいけません。到着した私は、まともに立つ事が出来ずにフラフラしてしまいました。宿の奥さん、ナディアさんが飛んできます。「どうしたの?」...

  • ヴォークルールのフランス門~ジャンヌを巡る旅・5日目

    自転車を立てかけ、粗い息をつき残り少ない水分を補給した私の前に石造りの建造物群が見えてきました。ヴォークルールのフランス門です。私はもうへとへとでしたが、休む暇なく写真を撮り始めました。当初の計画で言えば、ここに居られるのは10分少々といったところです。へたり込む暇はありません。ヴォークルールはドンレミ村を旅だったジャンヌが滞在した所です。現在はヴォークルール城の一部と教会、城壁の一部、そしてジャン...

  • フランスの山道VS私のジャンヌへの情熱~ジャンヌを巡る旅・5日目

    ホテルに駆けこんだ私は、自転車を借りる事に成功しました。多分ロバートさんの物であろうクロスバイクです。サイズはあっていませんが贅沢は言えません。ヴォークルールまでは、ずーーっと、ずーーーと直線です。途中でちょっと曲がります。日本にはあまりない、嫌になる程まっすぐな道です。道は山間部も通っていて起伏はなかなかのものです。緩やかな登りが延々と続きます。この長い長い上り坂が何度も私の心を折りにきます。勿...

  • ファビエンヌさんとのひと時と最大の難関について~ジャンヌを巡る旅・5日目

    10月27日。ドンレミ村での朝を迎えました。その日、私は日が昇り始めた頃目覚めました。朝霧中のドンレミ村を散歩します。彼女もこんな風に朝霧の中を歩いたのだと思うと、不思議な感覚に襲われます。私はこの感覚を味わいたくて、この村に宿泊したのです。彼女はどんな風景の中で育って、どんな空気の中に居たのか、それを肌で感じたかかったのです。例えば、これらの風景はネットを探したり、Googleマップ等を検索したらすぐ...

  • ジャンヌ・ダルクの造形師~続・ジャンヌ・ダルクを巡る旅4日目~

    あまりに夜間の門構えが怖かったので、前回のような書き方をしてしまいましたが、本当の所は何もありません。暗がりが怖かっただけで、部屋の中はこの通り。暖かい色合いのインテリアで、とても広く、設備も一通り整っていて不自由は全くありません。Wifiも完備されていて、私のような旅行者には非常に嬉しい宿です。一人旅の私には過ぎた居心地の良い部屋でした。私が今回宿泊した「Le Clos Domremy」はドンレミ村の中心部に程近...

  • ドンレミ村の夜~続・ジャンヌを巡る旅・4日目~

    ボワシュヌ教会を出た私はホテルの近くに戻ります。ホテルで食事を取る事が出来ないので、近くのレストランで食事を取ります。レストランAu Pays De Jeanne。私の知る限り、この村で食事が取れそうなお店はここだけです。残念ながらここでは英語も通じませんでしたが、自動翻訳や指差し会話帳で問題無く注文できませんでした。当然細かい注文をするのは難しいのですが、旅の間は「さあ、何が出てくるんだろう?」というのも楽しみ...

  • 旅の指さし会話帳とファビエンヌさんとの出会い~続・ジャンヌを巡る旅・4日目~

    ボワシュヌ教会のお土産物コーナーには複数の女性の姿がありました。店員の方と、その方と親しげに話す女性、そして旅行客らしい3人の女性でした。邪魔にならないように絵葉書やジャンヌ・ダルクの彫像を物色していると旅行客の方に話しかけられました。どうも言葉が通じずに困っているようです。旅行客の3人は英語もフランス語も話せないようです。スペイン語圏でしょうか?それすらも怪しいです。お店の方の2人組はフランス語と...

  • ドンレミ・ラピュセル~続・ジャンヌを巡る旅・4日目~

    私がジャンヌ・ダルクの生まれ故郷、ドンレミ・ラ・ピュセルに到着したのは16時ごろ。少し薄暗くなり始めたころです。早速荷物を預けにホテルにチェックインしました。今回宿泊したのは「Le Clos Domremy」というホテルです。多分、ドンレミ・ラ・ピュセルの中心部に最も近い宿です。200mくらいでしょうか?ここは、また別記事でご紹介したいと思いますがジャンヌ・ダルクを目当てにこの村に宿泊するのであれば、この宿を強くお勧...

  • 【信On】私の現状の装備はこんな有様です。

    最近の私の戦国ライフは、というと・・・もっぱら夢幻城を登っている毎日です。何故、登るのか?と問われれば、当然家臣ジャンヌさんの為です。1階の区切りもボリューム的にも今の私にはちょうど良い感じです。途中で離席しても英傑が戦ってくれますしね。長くはログインできないのですが、1ログイン1階ずつ攻略して、昨日ようやく9階を攻略しました。もっともっと登りたい私の前に、この敵が立ちふさがりました。この先の初回...

  • ドンレミ村への道のりと親切な駅員さんとの再会について~続・ジャンヌを巡る旅・4日目~

    私は早朝のオルレアンで目覚めました。今日の目的地はジャンヌの生まれ故郷「ドンレミ・ラ・ピュセル」です。チェックアウトまでの時間を利用して、早朝のオルレアンを散歩します。これも現地に泊まらないと出来ない経験です。ジャンヌもこの朝の空気を感じたのでしょうね。そう思うと、この朝の散歩も特別なものに思います。オルレアンからドンレミ村はかなりの距離があります。500~600kmくらいでしょうか。当然移動時間もかかり...

  • オルレアンの蜜蜂ホテル~続・ジャンヌを巡る旅・3日目~

    夕方になり、私は午前中に荷物を預けた「ホテル ドゥ ラベイユ」にチェックインしました。このホテルは、今日寄贈した「ジャンヌを旅する」の三木宮彦先生がオルレアンに滞在する際に宿泊する定宿として本の中でも紹介されていたホテルです。オルレアンに滞在した際にはぜひ宿泊したいと思っていました。実をいうと、私がいつも宿泊するホテルと比べて少しハイクラスなホテルで予算的にちょっと尻込みしたのも事実です。しかし、...

  • ブーテ・ド・モンヴェルとマリー・ドルレアンのジャンヌ・ダルク~続・ジャンヌを巡る旅・3日目~

    自転車で市内に戻った私は、オルレアン市にあるオルレアン歴史・考古博物館を訪れました。佇まいはこんな感じです。ここは以前も訪れた事のある博物館です。>>オルレアン歴史・考古博物館前回はジャンヌ・ダルクに纏わる彫像や絵画が展示されていましたが、2年もたっているので展示物も変わっているだろうと思い訪問してみました。入口には何やらポスターが貼ってあります。何も予備知識無く訪問してみたのですが、この人名には見...

  • オルレアンの聖堂と足を痛めて得た大切な教訓について~続・ジャンヌを巡る旅・3日目~

    ジャンヌ・ダルク研究センターから出た私は、しばらくぽーっとあてどもなく歩いていました。先程の幸運が頭の中をぐるぐると回っていました。海外でこういうのは危険です。一旦静かな所で頭を休ませなくては・・・私はその足でサント・クロワ大聖堂に向かいました。ここはオルレアンの中心部近くにある大聖堂です。13世紀に建造が開始され、16世紀のユグノー戦争の折に破壊された後、17~19世紀に修復されました。中をぐるりと一周...

  • 本に導かれた旅の終着点~続・ジャンヌを巡る旅・3日目~

    私の旅はこの本から始まりました。未知谷さんから刊行されている、三木宮彦先生の『ジャンヌを旅する』です。この、ジャンヌ・ダルク研究センターの事もこの本で知りました。同じ所にも沢山行きました。その時の相棒は常にこの本でした。大事に扱ったつもりですが、小さな鞄に入れて自転車や長旅を繰り返し毎日ページを繰るにつれ、カバーは一部擦り切れてしまいました。「私はこの場所のことをこの本で知ったんですよ。」と、この...

  • ジャンヌ・ダルク研究センター~続・ジャンヌを巡る旅・3日目~

    オルレアン市にあるジャンヌ・ダルク研究センターには世界中から彼女に関する研究資料が集まってきます。実は前回の旅でも訪問しようとしていたのですが、持っていた資料が古くて所在が解らず訪問できませんでした。⇒開かなかった扉と、偶然の出会いしかし、今回は下調べはばっちりです。というか、実は前回もすぐそこまで訪問していました。本当のジャンヌ・ダルク研究センターはここにありました。⇒ジャンヌ・ダルクの家前回訪問...

  • 【信On】駿府村祭りと帰参者の動線について

    新しい生活にも少しずつ慣れて、時々息抜き程度の時間が取れることが出来てきました。そこで、久々に信長の野望Onlineを立ち上げてみました。そんなに長くは遊べませんし、急に離席してしまうかもしれません。でも、なんとなく懐かしい空気に触れることはできます^^という訳で、ただいま戻りました。今日はちょうど、駿府でプレイヤー主催の市が開かれているようです。私もお邪魔してみました。到着してみると既にプレイヤーが集ま...

  • 憧れの聖地を目指して~続・ジャンヌを巡る旅・3日目~

    ジャンヌ・ダルクを追う2回目の旅も3日目になりました。シノンで宿泊したホテル「ベルエポック」で朝食を食べながら今日の予定を確認します。今日の予定はシノン駅を8:39に出発して、途中トゥールで乗り換え、11:24にオルレアンに到着という計画です。 可愛い猫さんがお見送りしてくれました。朝7時半頃の列車に乗ってオルレアンを目指します。オルレアンはジャンヌの足跡を追うのに絶対欠かせない都市です。シノンで王太子を説得...

  • シノンの城下町と心の底から美しいと思えた場所について~続・ジャンヌを巡る旅・2日目~

    シノン城の見学を終えたのは16時頃。約3時間くらい城内に居た事になります。あっというまの時間でした。明日はちょっと早い予定なので、シノンの城下町を見て回れるのは今日だけです。ここは軽くお散歩と行きたいと思います。行きとは別ルートを使ってシノン城から下っていきます。こちらのルートの方が昔の雰囲気を残しているようです。シノン城下にジャンヌ関連の史跡はそう沢山はありません。その数少ないうちのひとつがここで...

  • ウジェーヌ・グラッセのジャンヌと焼け焦げた小さな遺骨~続・ジャンヌを巡る旅・2日目~

    シノン城の中央部、「ミリューの城」と呼ばれる区域は博物館になっています。そこには、シノン城が管理する歴史的な遺物が展示されています。ここが結構、他の博物館と比べても異色のレパートリーになっていて興味深いのでご紹介いたします。ミリューの城内はある程度復元されていて、自由に見て回る事ができます。これは王族の方のベットでしょうか?その中でもジャンヌ関連の展示物は中々見ごたえがあります。私がいった時はちょ...

  • 大広間跡での幸せな妄想・後編~続・ジャンヌを巡る旅・2日目~

    シノン城の大広間跡で崩れかけた暖炉を見ながら私の妄想は当時のヨランド・ダラゴンの行動にまで及びます。妄想の前提には、以前ナンシーの町での出来事があります。健康相談の影で動いていた(かもしれない)人々もし、この時からヨランドがジャンヌを利用しようと考えていたのであれば、彼女が王太子に引き合わせるまでを手配したとは考えられないでしょうか?ヨランドはロレーヌ公爵シャルル2世と息子のルネ・ダンジューからの報...

  • 大広間跡での幸せな妄想・前編~続・ジャンヌを巡る旅・2日目~

    ここはシノン城の最大の見所、大広間跡です。1429年ジャンヌはこの大広間でシャルル王太子と初めて出会いました。オーソドックスな言い伝えは以下の通りです。シャルル王太子は初めはジャンヌを全く信用していませんでした。そこで、大広間にいる配下と服装を交換し、偽の王太子を玉座に座らせてジャンヌに恥をかかせようとしました。しかし、ジャンヌは大勢の中にいる王太子の元に歩みより、跪いて名乗りました。この後、王太子は...

  • シノン城とジャンヌの宿泊したクードレイ塔の奇妙な一致について~続・ジャンヌを巡る旅・2日目~

    シノン城の記事を書こうとして、構成に色々と迷ってしまいました。シノン城では書きたい事が沢山あり、語りたい事をまとめるのも一苦労です。まずはシノン城自体の写真を残していきたいと思います。2018年10月24日の私は今、シノン城の前に立っています。この正面から見えるシノン城の時計塔の形は結構特徴的なのでご存じの方も多いのでは無いでしょうか?この部分はシノン城の中で『聖ゲオルギウスの砦』と呼ばれている部分です。...

  • シノン城登頂と気がつかなかった裏ルート~続・ジャンヌを巡る旅・2日目~

    晴天の中、列車に揺られ私は一路シノンを目指します。シノンには百年戦争の頃シャルル7世が居城としたお城(シノン城)があります。また、ワイン(特に赤ワイン)も有名みたいです。1429年3月8日にジャンヌ・ダルクがシノン城を訪れ、当時王太子だったシャルルに対して、軍を立ち上げてフランスをイングランドから解放するよう訴えたという場所です。その時のエピソードとして、ジャンヌの事を信じていなかったシャルルはジャンヌを試...

  • トゥールの街で前回のおさらいを~続・ジャンヌを巡る旅・2日目~

    スマホの画面の中で、私の現在位置をしめす点がどんどん予定のルートから離れていきます。どうやら途中の駅で列車が2つに分離して南下する列車と西に行く車両に分かれたみたいです。つまり・・・どうやら乗るべき車両を間違えていたのでしょう。私はすぐに乗務員の方にスマホの翻訳機能を使いながら事情を説明しました。乗務員の方はすぐに変わりのルートを検索してくださり、親切に全部メモして説明してくださいました。本当に、...

  • シノンに向けて旅立つ日~続・ジャンヌを巡る旅・2日目~

    随分と間を開けてしまいました。もう見に来て頂ける方も少ないのかなと思いますが、また少しずつテキストを綴って行こうと思います。テキストを綴るのは楽しい事だ、と私は数年前に教えて頂きました。だから、その事をずっと忘れずに居たいと思います。私の『続・巡る旅』は2日目の朝から再開します。少し久しぶりになりましたのでこの旅の趣旨を少しだけ書いておきます。私は世界史で誰もが知っている偉人のジャンヌ・ダルクが大...

  • 安土城の物見の塔の上で

    皆さんお久しぶりです。皆さんはいかがお過ごしでしょうか?私は元気に毎日を過ごしています。今日は少し完全に自由な時間を手に入れたので、久しぶりにPS4を立ち上げてオンライン大三千世界に没入してみました。そうです。私の心の故郷。信長の野望Onlineです。私は、今安土城のとある物見の塔にいます。この音楽を聴くと、懐かしくて色んなことを思い出します。そうそう、荷物整理が大変だったことも思い出しました。荷物がパン...

  • 【FF14?】精一杯の物語を次に語り継いで

    皆さん、ちょっと(かなり?)お久しぶりです。年の瀬も近づいて参りましたが、いかがお過ごしでしょうか?私は、といいますと、順調に行けば来年2月末に新しい命を授かることになりそうで、色々とドタバタしたりゴロゴロしたりしています。初めての事なので、解らない事や不安も多いですが、なんとか今の所順調です。ゲームの事は、と言いますと流石にかなり遠ざかっていました。それでも最近、体調が落ち着いてきている時間が出来...

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