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四季を詩織るさんのプロフィール

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ブログタイトル
四季を詩織る
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/wasurenagusa435
ブログ紹介文
雲と風と花を追いかけて
更新頻度(1年)

40回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2016/02/07

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ハンドル名
四季を詩織るさん
ブログタイトル
四季を詩織る
更新頻度
40回 / 365日(平均0.8回/週)
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四季を詩織る

四季を詩織るさんの新着記事

1件〜30件

  • 活かす視線が

    時と場活かす視線が光る時視線が光る朝顔の花に朝の眼ざめが午前3時・・明るくなるのを待って朝顔の花と語り合う・・・朝食を漁る蝶や蜂・・雨蛙・・・小さな・・・小さな雨蛙・・朝顔の蜜が甘い・・・雨蛙が一足早く朝顔に懐に入る・・・後を追うように・・蜂が入った・・・蛙が逃げるだろうと思ったら・・微動だにしないところか蛙の背中をわたって蜂が入った。。仲が良いのか・・・無神経なのか・・・私は感動した・・・・蛙さえ仲が良いに・・・・人間は何だろう・・・あれは駄目・・・これは駄目・・・禁句・・・こうなら良いね・・・ああなら良いね。肯定する言葉に温もり夢が湧く・・・・呟きながら朝顔を後にした・・・活かす視線が

  • 逸る心はままならず

    時待たず逸る心はままならず視線踊れど我が身涸れ行く流々と時は流れて気が逸る四季の移ろう花に急かされ・・花と蝶放つ視線の視野蒼し飛び散る夢に翼を広げて夜明け告げ餌さ乞う燕に夢騒ぐ翼が欲しい心の端にストレスが溜まって嘴騒ぐどこかへ行うかペンの散歩に・・逸る心はままならず

  • こころたび

    こころたび行き場なしとて純白の紙面を迷うコロナを捨てに捨てても‥振り払っても着き惑う・コロナウイルス・・・如何にせん・・仲良く菌と付き合う術を探す旅・・・負けない免疫性をと・・歩いても・・運動しても・・・振り払えぬ菌の隣で生きる・・息苦しい日々を・・・笑顔も忘れそうな・・・涙空作詞:GReeeeN作曲:GReeeeN涙はきっと明日の糧に悩んで笑って見つかるだろう涙はきっと明日の糧に悩んで笑って見つかるだろう言葉に出来なくてもありのままに声枯れるまで言葉に出さなくてもこぼした涙が洗い流すだろう目指した場所は遥か彼方遠く描いた『青写真』にいつか届くと日々踏ん張って生きる中で地道に頑張っているのに何故か報われない事もあるだろう難しい事1つもないよ涙流して夜空見上げよう!明日はmywayを立ち上がろう!気付けばホラ!そ...こころたび

  • 純白胸として

    梔子と語らう純白胸として安らぐ日々の言を選びて夜明けを待って君と向き合う朝が幸せ・・幾重にも重なり合う第一陣の外側の花びらが・・僕が先遣隊だぞ・・・今の世の中どうなっての?コロナと言うやつがお前たちを困らせないか・・・僕が先に行くぞ・・・そう言わんばかりに・・外側の花びらが開いた・・あれっ~一重でなかった筈・・そう思った次の日・・・・芯室から…重なり合った純白の花びらが開いて居た・・あっ~そう・・・・・・この姿が梔子の花よね。梔子の花の開き方をゆっくり観たのは初めて・・・梔子が語り掛ける花のドラマの神秘さを話さずには居られない心境に駆られた。夜明けに向き合う梔子に癒されながら・・・ひと日が始まる・・純白の衣を纏いて・・・言を選んで幸せに繋ごう・・・純白胸として

  • 勿忘草の声聞けば

    葉隠れに勿忘草の声聞けば心が痛む遠き想い出この人と思ったら決して忘れられrない・・・花咲けば・・葉隠れに揺れる懐かしいあの頃・・見上げる浮雲を追いかけながら・・・吉野の桜を思い出す・場と時を選ばない訳ではないが言葉のずれであの人は去って行った・・今朝・・ふとアクセスしたら居ない・・HNがない・・・どうしたんだろう・・・思わずアクセスしたら居た・・・元気だった・・こんなに思って居るのに通じないのか・・場と時を選んだ筈の一言に傷ついたのか・・・言葉の壁を乗り越えて・・・今も忘れられない。勿忘草の声聞けば

  • 躍動走る地道な歩みに

    時満ちて投資の花咲く老いる身の躍動走る地道な歩みに何歳からだろう・・・・思い起こせない程若さ満ちた午後・・投資の誘いを受けて大損した・・・この傷は償えないと悲観の日々が続いた・・夢は捨てない・・花咲かせる夢なら実らせないと・・執念の日々が延々と続いた・・漸く・・コロナの花が咲く・・・精密機械なら絶対花が咲くと信じて今に・・老いの身が躍動する日々・・夢を諦めないで・・・大空に向かって叫びたい・・・躍動走る地道な歩みに

  • 緑が匂う

    そよ風になびく早苗に緑が匂ういのち肥ゆる五月の野辺に外は眩しい五月晴れ・・・部屋の片隅はひんやり・・紫外線に当たればコロナは99%死滅すると言う・検査も薬も要らない方法がいくらでもある・怖がることはない・免疫力さえ高めれば・・癌もコロナも怖くない・出よう…五月の野辺に・・・歌おう・・・・卯の花の匂う垣根に・・・話せば心の免疫性も高まる・・繋がろう・・・脳が老化しないために・・・緑が匂う

  • 目もうつろ

    早苗田のアトリエ眺める目もうつろコロナに追われる日々の虚しさ若葉の野辺をドライブしても・・牡丹の咲く道散歩しても・・虚ろさ抜けず・・五月の蒼さ・・・不安が過る散歩の足にも・・・目もうつろ

  • 愛の花

    指先に絡みついてる愛の花・・ひとつ摘み取り飾ろう胸に何処を探しても幸せの花は咲いて居ない・探しても・・・探しても青い鳥は居ない・・マジックのように・・・指先に絡みついて居る小さな愛が青い鳥の翼を育むんだと・・夜明けの公園から・・・・ホーホケキョ・・・・鶯が言っていた・・・愛の花

  • どん底で

    時が満ち大波小波のどん底でひらめき光る五月の空に輝け・・・・チャンスを活かすのだ。燃えるために下がる曲線を追うのだ・・・君を信じて待った今を飛躍しようよ・・投資するなら・・愛する人へ・・価値ある資産へ・・それとも自然に・・・牡丹が開くチャンスを掴むのも・・買い場を掴むのも同じでないか・・幸せのチャンスを掴むのも同じだと思う・・・焦るな・・・・時が満る時を待つのだ・・どん底で

  • 鬼より怖い

    心の眼記憶に使うか味わうか鬼より怖いコロナの正体何時かこんな時代が来やしないか・・・高度成長期からず~^っと心配し居ました。成長の陰に後退するものは何だろうか??心を失うことが危険な世界を生み出すと・・・・安全と安心を見失う高度成長に甘えて居たのではないだろうか。手足を動かし・・指を使い・・・頭を使って・・・心を使う工夫の時代が如何に大切かと・・・・みんなで再度確認したいものです。鬼より怖い

  • 肌のひだひだ

    新鮮さ深く沁み入る春の香に肌のひだひだ桜が匂う考える・・・味わうって脳ではない眼で・・・耳で・・・鼻で・・・舌で・・・肌で考え・・・味わうものだ・・・しみじみそう思う朝・・・・五感で考え・・・肌で考えないとウイルスには勝てない・・・・そう呟く朝・・・肌のひだひだ

  • 浮かれて生まれる

    口々に産声上げたし春の歌浮かれて生まれる菜の花桜に春だ‥春だよ。コロナに負けず・・開く花びら舞う日に踊ろう・・・桜に菜の花・・・すみれの野辺に・・・さらさら流れる小川のほとり・・歌えば・・・コロナは逃げてく・・・浮かれて生まれる

  • 病む身に

    健やかに流れる時が多かれと蕾膨らむ桜に祈る抗がん剤と戦う日々に一粒の薬効いのる咲く花の開花の勢い病む身に宿れ祈りを続ける春の日差しに・・・病む身に

  • つくろう命

    純白のつくろう命咲かせよか競いて共に来る初夏の朝切り落とす枝の命の芽吹く日の何時か何時かと心躍らせ何もない庭に夢を芽吹かせ・・・花を咲かせたい・・5本の梔子に今年の夢を掲げて・・・・狭い庭のイメージが少しずつ出来上がっていく。朝起きるのが楽しみ・・・まだ梅も咲かないのに・・・・梔子の花が好きで・・・・切り落とした枝が花咲く日が・・・夢はわくわくした想いを躍らせたいから・・生きる新鮮さとは弾みを生み踊る心を生み出すことか・・・・そう呟きながら・・・ぱちりと・・・成長を楽しみにして・・・・つくろう命

  • 如月の日向

    咲かせようか・・執念実って如月の日向を真っ赤に染めた山茶花死んだのか褪せた心に如月のひだまり光る山茶花真っ赤に11月の末・・・道の駅の店隅に山茶花の苗を売って居た・・置き去りにした山茶花の花が胸底に真っ赤に咲いて居るのに・・娘の庭には花一つない・・・・梔子の花がひとつ咲いたが・・・冬の庭には花一つもない・・・山茶花の花が咲いた庭を夢見て1本植えた・蕾が4つ・・・この花が冬の心を温めてくれるだろうと思ったが冷たい風の通り道・・・12月・・1月・・2月・・と硬く蕾んだ花は咲かずに終わるのか・・・・と渇いた視線と心を抱いたまま・・・4月のような気候に凍り付いた山茶花の蕾が生きていた・・・えっつ~~生きていた・・褪せた蕾はじっと耐えて居たのだ・・・びっくり・・・・渇いた蕾が赤みを増して開いたのだ・・・・大きな声で感動・...如月の日向

  • 在りし日の影

    重ね合う命の灯り点しつつ在りし日の影忍ぶ野村さん野村監督・・・・逝く・・・今日はショックを受けて何も手につかない・・・突然・・・風呂場で・・・という訃報・・・奥様が先立つと寂しい老後と・・・一人旅立つ・・・・心境を思うと・・・ショックです。夢の続きを観ながら・・・・あの世に旅立ちたいものだ・・・生きているうちは生きることを精一杯考えよう・ある方が・・・どう死のうかなんて書いていた方が居たけど・・・生きているうちは生きる夢を見たいものだ。在りし日の影

  • 陽炎拾い

    ゆらめきの陽炎拾いしのぐ冬薺を探す日向の春に春は名のみの風の寒さや野辺を彷徨う・・・頬打つ風の痛さや・・・温もる七草の香りを探して・・・日向に息吹く若芽の薺を摘みたくて・・・陽炎拾い

  • 心鏡の冬の浮世絵

    浮世絵借用深き傷光る涙に浮き上がる心鏡の冬の浮世絵涙なしの生き方があるだろうか・・嬉しい巡り合い・・悲しい別れ・・・辛い夜・・・夕陽のロマン・・涙模様の浮世絵が綴られる眠れぬ夜に・・・心鏡の冬の浮世絵

  • 集めた夢も

    浮き沈む光と影の冷たさに集めた夢も霞む夕暮れ春の芽吹きを探して・・・あぜ道を走る車の窓から・・・「春よ来い」「早春賦」を歌いながら・・・夢舞う風に匂うのは・・・・渇いた風の音の・・・侘しさ・・・1月も走るように流れるが・・・迷い足の夢だけがもどかしく・・・一粒の春の便り・・・蠟梅が咲いたとか・・・・集めた夢も

  • 夢を一粒

    巡り合う刹那に開く言の花明日への架け橋夢を一粒令和2年・・・・脳が動き出したかな・・・・ふと巡り合う行きずりの人・・・・アクセスを追い・・日記にひと言・・・・添えた・・寒い朝・・・ブログの扉を開くと・・新しいめぐり逢いがあった。温もりを感じたと・・・・雪の朝・・・足跡残すブログのページに温もりを刻んで・・・・夢を一粒

  • 涙色した年賀状

    走り書き涙色した年賀状苦悩の向こうに冴えた愛ありと真の愛とは・・・何年問い続けただろうか・・探し求めた愛のスタイルを・・母は無償の愛を・・・何度呟いただろうか・・・知りながら問い続けた愛のスタイル・・・身を持って知る・・納得せざる得ない現実に諭されて・・・悲しみの向こう側苦しみの向こう岸に・・・磨き抜かれた愛が観えた・・・練り直し色添え直す愛の糸紡ぎなおして笑顔を描く涙色した年賀状

  • 思い出の財産

    ままならぬ狭き視界は思い出の財産回顧にひと日温もる夢を追いかける季節は終わり・・・視界に広がる冬足の風の寒さに春を待つ・・・温もる言の葉を集めては歌を詠む・・心の四季を巡りながらひと日を豊かにと願う・・・思い出の財産

  • 辛苦の模様

    なないろに飾るいのちを演舞する四季のいろどり木の葉に込めてひととせの想いを刻む野に山に辛苦の模様賑わす紅葉に忘れじと刻む命のいろどりを涙と傷みを紅葉模様にあっと言うまに師走の声・・・秋の名残を残して・・・・冬が走って来た・・・・命を繕う暇もなく・・・辛苦の模様

  • 膨らんだ夢

    膨らんだ夢も萎みて霞みゆくもみじの夢も薄墨色に明日は何処へ行く・・弾んで話す視線も萎む・・・秋もなく・・晩秋もなくと言いたいほど秋の実感がなかった日々・・・束の間の秋を彩る弾む日を数えることもなく流れゆく時は虚しく・・・野辺は初冬に・・・・視線を燃やせば・・・・そう呟く勢いもない・・・カメラに収めた紅葉の絵模様も2.3枚・・・・膨らんだ夢

  • 秋の憂い

    繋がれば秋の憂いも巡り合う仲間と賑わうもみじ路憩う木漏れ陽を追いかけながら落ち葉舞う恋しきしらべを奏でるように綺麗な紅葉を探し求める晩秋の夕・・・。空を見上げて紅葉を描く足取りは彷徨う・・・今日は何処か・・・・繋がれば・・・聞こえてくる・・・懐かしき友の声が・・ひと夏の思い出を抱いたもみじ葉が舞う・・・・秋の憂い

  • 騒ぐ山茶花

    忘れ得ぬ古巣の花の咲く頃が今だよ今と騒ぐ山茶花寒さ沁む視線を温める里の庭山茶花咲いた脳裏の庭に今頃は真っ赤だったなあ~庭の片隅を真っ赤に染めて・・・枝枝に八重の山茶花が咲き誇っていたっけ・・過ぎ去りし想いを大きく広げて懐かしむ・・・・日差しを探して温もる晩秋の夕・・・・今を未来に繋げて夢を描く日は少なく・・・過去を広げて懐かしむ日々が多くなった。騒ぐ山茶花

  • 月の辺あたり

    色と香を滲ます浮雲紅葉色晩秋漂う月の辺あたり更け行く秋の色が褪せて行き・・・ぽっかり浮かぶ夕月が着いてくるような街路路・・・ちらほら木々の葉が散って・・・・人恋しさが増すこの頃・・・・月の辺あたり

  • 未来を咲かせ

    ある限り共に生きたし山茶花の命重ねて明日へと繋ぐ癒す花いのちを満たす山茶花の歴史を庭に未来を咲かせ花と生き花と紡ぎし80年共に歩まん巡りし朝を花のない庭は寂しい・・・・墓参の帰りに福島の地で山茶花の苗を買った。花と命を重ねて明日へと咲かせたい命をと・・呟きながら狭い庭を散歩する・・・朝飛び起きる小さな夢は花の命と語る朝だ。未来を咲かせ

  • 紅葉路逸る

    秋色に染まる道々彷徨えば紅葉路逸る明日は如何にと秋だなあ~と感じながらドライブをした。目の前を走り去る紅葉樹が色着いて・・・あの山は・・・あの道は・・・今年も綺麗だろうなあ~逸る心を抱いて明日へと繋ぐ・・紅葉路逸る

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