ハンドル名
アースさん
ブログタイトル
物質と変化・人体のしくみ
ブログURL
http://yaplog.jp/kagakunoayumi/
ブログ紹介文
毎日楽しく物質と変化・人体のしくみについて学ぼう
自由文
-
更新頻度(1年)

25回 / 338日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2016/01/03

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アースさんのブログ記事

  • 動物性しぼう/

    動物では、しぼうはおもに、皮下しぼう貯蔵組織という部分、ときには、肝臓などにたくわえられています。ふつう、陸産動物しぼうと、海産動物しぼうの2つに分けられます。しかし、これらの性質は、かなり違っていま…

  • 硫酸の性質

    水をふくまない純粋な濃硫酸は、ねばりけのある無色の液体で、比重は1.84です。硫酸は、どんな割合にでも水と混ざります。水にその5分の1の容積の硫酸をくわえたものは、濃硫酸ほど危険ではないので、使用に便…

  • 同位体

    原子核に含まれる陽子と中性子の数とをたしたものを、質量数といいます。いま、ここに、陽子が一つで、中性子の数がそれぞれ、0・1・2の、つまり質量数が、1・2・3と違う原子核をもつ3つの原子があるとします…

  • 混合物のゆう点

    ナフタリンやパラジクロルベンゼンは、一定のゆう点をもっています。ナフタリンとパラジクロルベンゼンの2物質を混合して、その混合物のゆう点を調べてみました。ナフタリン8gとパラジクロルベンゼン2gの割合で…

  • ビタミンB2、ビタミンC

    ビタミンB2:ビタミンB2は、水に溶けるビタミンで、人間が成長するときに、なくてはなりません。これが、たりなくなると、成長が悪くなるばかりでなく、口角炎というくちびるがただれる病気をおこします。このビ…

  • 植物性しぼうのとりだし方

    植物性しぼうをとりだす方法には、圧さく法・抽出法などがあります。圧さく法は、ダイズ・ゴマ・ナタネ・ラッカセイなどから油をとるときにもちいられます。これは、これらの種子を粉のように細かくくだいて、水蒸気…

  • 硫酸の製法

    イオウやイオウを含んだ鉱石を、空気を通しながらやくと、二酸化イオウSO2ができます。硫酸H2SO4は、二酸化イオウを空気中の酸素で酸化して、三酸化イオウSO3とし、さらに水を反応させてつくります。しか…

  • 原子核

    原子核には、その原子がもつ電子の数と同じ数の陽子と呼ばれる粒といくつかの中性子とが、しっかり結びついて含まれています。陽子と中性子とは、重さは同じですが、陽子が陽電気をもっているのに対し、中性子は電気…

  • 混合物のふっ点

    水やアルコールは、その体積の大小にかかわらず、同じ温度で沸騰します。水とエチルアルコールを混ぜ合わせたものの沸騰する温度には沸点があるのか調べてみます。水1に対してエチルアルコール1体積の割合に混合し…

  • ビタミンB1

    ビタミンB1は、水にとけるビタミンです。炭水化物が、体の中で栄養にかわるとき、ビタミンB1がなくてはなりません。ですから、毎日でんぷんをたくさん食べる人は、ビタミンB1もたくさんとらなければなりません…

  • 植物性しぼう

    植物からとりだされる脂肪を、植物性しぼうといいます。植物では、脂肪はおもに種子にたくわえられています。植物性しぼうの多くは、普通、常温で液体になっています。しかし、うすい層にして、空気中にさらしておく…

  • 塩酸の用途

    塩酸や塩化水素は、アミノ酸しょうゆなどの調味料の製造や、塩化アンモニウムなどの薬品の製造に使われています。また、塩酸は、金属のさびを溶かすのにも利用されますが、合成繊維や合成樹脂の原料として重要な塩化…

  • 原子のつくり

    原子は、小さいものですから、原子が考えだされたころには、ただ、丸くて固い玉のようなものだと想像するだけでした。研究が進むにつれて、原子のつくりもはっきりしてきました。1913年に、デンマークの物理学者…

  • 炎色反応

    塩化ナトリウムや炭酸ナトリウム・水酸化ナトリウムなどのナトリウムの化合物の水溶液を、白金線につけて、ガスバーナーの炎の中に入れて熱すると、炎は黄色にそまります。これは、これらの化合物の中に共通にあるナ…

  • ビタミンA

    ビタミンAは、目や肝臓の働きをたすけたり、体の抵抗力を強めたりする働きがあります。人間が成長するにはとても必要なものになります。昼間はなんともなくても、夜になると目が見えない、鳥目という病気があります…

  • しぼうと油脂

    せまい意味で、脂肪というのは、バターや牛脂、ラードのように、常温で固体のものをさします。そして、ごま油、魚油のように常温で液体のものを、しぼう油、または油として、脂肪と区別しています。しかし、この区別…

  • 塩酸の実験室的製法

    実験室で塩酸を作る場合には、塩化ナトリウムに硫酸を注ぐ方法が使われます。塩化ナトリウムNaCIをフラスコに入れ、ろうとの口から硫酸H2SO4を注いで、フラスコの底を静かに熱すると、塩化水素が発生します…

  • 原子・分子の大きさ

    原子やふつうの分子の1個1個は、目には見えないし、顕微鏡を使っても見ることができないほど小さい粒になります。原子1個の大きさは、だいたい、直径が1億分の1センチメートル、重さが1gの1兆分の1のさらに…

  • 電気抵抗と熱伝導

    長さ、太さが等しく、種類の違う金属線に豆電球をつけ、電気をとおして豆電球の明るさを比べてみます。金属線として、銅線・鉄線・ニクロム線を使うと、銅線につないだ豆電球は明るくつきますが、鉄線の場合はそれよ…

  • ビタミン

    ビタミンは、人間の体の調子をととのえたり、成長をうながしたりする働きがあります。人間の体を機械にたとえると、ビタミンは、この機械にさす油だといえます。ビタミンのとりかたがたりないと、体が疲れやすくなっ…

  • セルロース

    セルロースは、植物の細胞をとりまくかべを作っている主成分で、多糖類の一つです。衣料として使うワタは、ほとんど純粋なセルロースです。セルロースは、水や、うすい酸、うすい塩基には溶けませんが、強い酸にあう…

  • 塩酸の工業的製法

    塩酸HCIは、塩化ナトリウムの電気分解でできる水素と塩素から塩化水素をつくり、これを水にとかしてつくります。塩化水素は、黒鉛でできた耐火性のふとい円筒の中で、水素を塩素で燃やしてつくります。できた塩化…

  • 分子

    水をこまかく分けていくと、水の性質をもっていて、しかも、これ以上分けると、もう水の性質がなくなってしまうような小さな粒になります。このような、物質の性質をなくさないもっと小さい粒を、その物質の分子とい…

  • 結晶の形

    食塩水を浅い皿の上に移し、日のあたるところに出しておくと、水は次第に蒸発し、中から同じ形をしたたくさんの結晶があらわれます。この結晶は、食塩を使えば、誰がやっても、どこでやっても、同じ形のものしかでき…

  • カルシウム・リン・鉄・食塩

    カルシウム:歯や骨は、カルシウムからできております。カルシウムは、血液にも含まれています。これは、病気に対する抵抗力を増したり、体の中にできた、いろいろな酸を中和する働きをしています。食べ物としては、…