searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
あの日のバッタが笑っている https://bokugayomu.exblog.jp/

家族との楽しいエピソードや釣りのこと、ペットのことなどを書いています。

天然キャラの妻や、ちょっとオタクな娘、反抗期の息子が繰り出すジャブをかわしながらの毎日ですが、かわしきれずに被弾するととんでもない上ネタになることがあります(笑) 人気のネタは何と言ってもこれです(笑) http://bokugayomu.exblog.jp/12450544 その他、私小説のようなものも書いています。 http://bokugayomu.exblog.jp/5851919

にしあさ
フォロー
住所
南区
出身
鹿児島市
ブログ村参加

2015/10/29

1件〜100件

  • 50センチはきらきら輝く憧れの壁

    私のルアーフィッシングの原点は、鹿児島県の薩摩湖という湖でのバスフィッシングでした。小学校高学年の頃、鹿児島市南部の谷山という町にある自宅を深夜に抜け出し...

  • 事故猫あきちゃん リハビリ&命名編

    事故から8カ月が経ちました。動画でもご覧いただけるように、あきちゃんはとっても元気になりました。今では我が家で最速のスプリンターです。あきちゃんと出逢えた...

  • 事故ねこ あきちゃん (出会い編)

    この子に出逢ったのは2020年9月30日の夕暮れ時でした。妻の携帯が鳴りました。妻の友人からでした。「今通った道路上に猫がいたような気がする!!交通量も多...

  • 事故猫あきちゃん 保護に至った経緯

    事故猫あきちゃんの保護に至った経緯です。偶然見つけたわけではありません。一本の電話からあきちゃんとの出会いに至りました。あきちゃんは昨日、右脚からピンを抜...

  • 事故猫あきちゃん 手術終了 面会に行ってきました

    事故猫あきちゃんの手術、月曜日の夜にしていただきました。スケジュールは1週間先まで詰まっているのに、「急がないと折れたまま固まってしまうから、今夜やっちゃ...

  • 事故猫あきちゃん明日手術 「猫バンバンの勧め」

    #車に乗る前に猫バンバンこれからの季節は特にそうですが、猫は駐車して間もない車の下に座りこみます。車からの熱が伝わってきて、そこが暖かいからです。時間が経...

  • 妻と二人で星空キャンプ

    アウトドア用品の『モンベル』ってありますよね。その年会費を納める期限が今月末なんです。たしか以前、キャップかレインウェアを買った時に入会したんですけどね、...

  • 若返る妻 広がる年の差

    妻の誕生日が近い。去年、私よりひとつ年下の彼女が50歳になる日、「50歳か・・」と寂しそうにつぶやいた妻への愛が暴発してしまい、「きみを50歳にしたりしな...

  • 【令和元年 バカ親通信】

    昨日、息子に中古のバイクを買ってあげました。諸費用込みで約30万。。。全額バカ親が立て替えて一括払い。(半分は毎月返済させるけどね。)バイクが大きくなった...

  • いくらなんでもの低査定

    息子がバイクを中型に買い替えることになったので、これまで乗っていたマグナ50を何とかしなきゃなということになった。マンションの駐輪場のスペースの関係で、さ...

  • カメキチ、寂しい?

    ペットショップで一目ぼれして家族に迎えてもう9年。あれからずっと一人のカメキチ。なるべく遊んであげるようにはしてるけど、やっぱり寂しいかな・・?お友達を連...

  • リックくん ごめんね【動画】

    りっくくん、ごめんね。・人・

  • かあちゃん

    これまでほとんど化粧気のなかった母が、棺の中できれいなお化粧をして眠っていました。こちらが少し照れくさくなるくらいでした。微笑んでいるでもなく、悲しんでい...

  • 死語の世界

    最近、両耳イヤホンのトラックドライバーを見かけるような気がするが気のせいかな?気のせいであってほしい。それはそうと、先日、出張先のホテルで、ワイシャツにつ...

  • 僕がこの街を愛したのは 第五章

    僕がこの街を愛したのはきみと出逢うずっとずっとまえのこと長い 長いとても長い夜だったよきみがパパと呼んでいたのは実はきみのパパではなく故郷に残してきた年上...

  • 僕がこの街を愛したのは 第四章 

    僕がこの街を愛したのはきみと出逢うずっとずっとまえのこと哀しく鳴り続ける午前2時のインターホン立ち尽くすきみの背に浮かび上がった十字架の影そんなきみの背中...

  • 僕がこの街を愛したのは 第三章

    僕がこの街を愛したのはきみと出逢うずっとずっとまえのこと故郷から遠く離れたこの街で夢の道に立ったきみは毎日を笑って過ごしていたね時々 とても寂しげで時々 ...

  • 僕がこの街を愛したのは 第二章

    僕がこの街を愛したのはきみと出逢うずっとずっとまえのこと「帰りたい」あの夜 背中越しに聞こえた震える声は僕のふるさとのなまりだった僕は振り向いて言った「だ...

  • 僕がこの街を愛したのは 第一章

    僕がこの街を愛したのはきみと出逢うずっとずっとまえのこと24の夏ふるさとを捨て宮崎へ走った川沿いのかび臭いアパートに転がり込んだ弾けもしないギターと黒いオ...

  • 遂に超えた

    時折、大きなボラがボシャンと跳ねる音が聞こえてきていた。このエリアからはもうコノシロの群れは去ってしまっていたし、それに合わせて釣り人の姿もすっかり消えて...

  • その流速の壁にマリブを置いたら・

    少し前の話になりますが、記録魚との出逢いの夜のことを書いてみました。数日前にコノシロパターンで良い思いをしたタイミングよりもだいぶ早めにポイントへ着くと、...

  • ◆ 生 還 (副題:シャンプー&ありんす)

    それでも10分ほど必死で漕ぎ続ければ30メートルほどは先へ進むのでござんすがちょっと色気を出して仕掛けを落とし込もうもんなら、仕掛けが底に着くころには30...

  • 目を背けてはいけないこと

    ここ数日の冷え込みで、博多湾の川は完全に冬になりましたね。しつこい私もやっとあきらめがつきました(笑)さて、この秋、私はホーム(行きつけ)の御笠川で、ほぼ...

  • おおきな ササ舟に乗せて

    満月の夜ぼくは つぶやくきみを思いつぶやく空を見てごらんきみの街が晴れていたら見えるはずまるであの日のようなとてもとても丸い月だよ風渡るときぼくは つぶや...

  • 第四話・・長い 長いキスをしたね 【僕が読む物語】 

    僕は、もうずいぶん前に、あの場所を見つけていたんだ。僕らの町から10キロほど離れたところにある、あの突き出た半島には、まだサラリーマンだった3年前の夏によ...

  • 第三話・・ 月とふたつの一等星と 【僕が読む物語】

    車が坂道を上るにつれ、葉の落ちた針葉樹の寂しげな枝々の向こうに、薄ぼらけの丸い月が見え隠れしはじめた。  映画館でのはじめての出逢いから、ちょうど1週間後...

  • 第二話・・映画館での出逢い【僕が読む物語】

    この記事はブログのファンのみ閲覧できます

  • 第一話・・白い小さな紙飛行機 【僕が読む物語】

    この記事はブログのファンのみ閲覧できます

ブログリーダー」を活用して、にしあささんをフォローしませんか?

ハンドル名
にしあささん
ブログタイトル
あの日のバッタが笑っている
フォロー
あの日のバッタが笑っている

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用