searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE
ブログタイトル
街道道中膝ガタガタ
ブログURL
https://hizagatagata.xyz
ブログ紹介文
街道完歩を目指す無謀と野望のブログですwww。 現在東海道中の記事を掲載中。東京〜京都、のぞみなら2時間8分、さて歩きなら・・・???
更新頻度(1年)

31回 / 32日(平均6.8回/週)

ブログ村参加:2015/10/17

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、oridonさんの読者になりませんか?

ハンドル名
oridonさん
ブログタイトル
街道道中膝ガタガタ
更新頻度
31回 / 32日(平均6.8回/週)
読者になる
街道道中膝ガタガタ

oridonさんの新着記事

1件〜30件

  • ホーローの看板、結構まだまだ残ってる

    東海道五十三次徒歩旅行、久しぶりに懐かしいものに出会いました。大きなホーローの看板。農家の納屋の壁とか、宅地の板塀とか、何気なく普通に存在してたものですが、最近は好きで集めてきて取り付けてるんじゃないの?という雰囲気の所が多いように感じます。さながら通りのミュージアム?道中楽しませてくれてありがとうございますw

  • 草津線だから草色???(2)

    東海道五十三次徒歩旅行、JR草津線沿いの旅が続きます。日頃鉄道写真を生業としているので、どうしてもそういった視点で風景を捉えてしまいます。今回の風景も、ここに草色の電車が入ったらまとまるだろうな、の想いのもと撮ったものです。普通だったら電車のタイミングなんか考えないで撮ってしまったところでしょうね。芸は身を助く?www

  • 草津線だから草色???

    東海道五十三次徒歩旅行、線路が並走すると楽しいものです。この日並走していたのはJR草津線。かつては関西圏から伊勢、ひいては名古屋までの短絡ルートとして栄えていたルートをなす路線です。今こちらのルートを辿る人はどれくらいいるのか・・・私も東海道旅でなければ辿らなかったかも・・・草色の草津線、半ば駄洒落ですw

  • 石部宿、東海道いよいよ51宿目

    東海道五十三次徒歩旅行、いよいよ51宿目に到着です。石部。草津線の駅もありますが、今まであんまり認識してなかったなぁ・・・普段東海道を往来するときは、東海道新幹線、名神高速、そちらを通ってしまいますからねぇ・・・。以前は大阪と伊勢、名古屋を結ぶルートだった草津線。その栄華をしのぶ旅にもなっています。

  • 飛び出し注意!再び

    東海道五十三次徒歩旅行、時々デジャヴなことも起こります。1日前の行程で飛び出し注意の看板を見かけていましたが、再び現れました。今度は男の子。この地方特有なのかなぁ、と思ってたら最近我が家の近所にも出現!世界は狭いなぁと、変なところで感心しましたわ・・・

  • 太陽光発電、日暮れまでがんばる

    東海道五十三次徒歩旅行、今日も陽が暮れてしまいました。日没で終了を課していると思いもよらぬところにピリオドを打つことになります。今回のピリオドは草津線甲西。明らかにJR世代の新設駅。駅前はキレイに整備されていますがまだガランとしていました。次回訪問時はどれだけ発展してるか見ものです。

  • これが天井川か・・・

    東海道五十三次徒歩旅行、話には聞いていたけれど実際には見た事がないもの、そういうものに遭遇するとちょっと感動します。天井川。川の方が人間が通る道路よりも高いところを通っている。自分的には滋賀県名物だと思ってましたw。今はほとんど枯れてる川が多いようですが・・・遺構はしっかり残っておりました。

  • 三雲って・・・猿飛佐助のふるさと?

    東海道五十三次徒歩旅行、時に名の知れた人物の名前が出てくるものです。猿飛佐助。彼の登場した物語はいったいいくつある事でしょう。大河ドラマの真田丸にも佐助なる人物は登場してましたが、さて???www色々なところで色々なリンクが発生する。フィクションでもノンフィクションでもそういった繋がり・発展は興味深いものです。

  • 橋を架けてはなりませぬ

    東海道五十三次徒歩旅行、出会った川は何本か?大井川や桑名の渡しは有名ですが、すみません、ここは全く知りませんでした。東海道十三渡しの1つ横田の渡し。うーんこうなると残りの十二が気になります。後で調べてみよう・・・_φ(・_・

  • 飛び出し注意!

    東海道五十三次徒歩旅行、時に通学路を歩くこともありました。土曜日歩行が主だったので登下校の子供たちと会うことはありませんでしたが、その子たち向けの看板は結構目にしました。私も昔飛び出しで車にスポーンっとはねられた事がありましたが、昔も今も登下校時の交通事故には気をつけなきゃですね。

  • 畷とは田んぼの中のまっすぐ道

    東海道五十三次徒歩旅行、時に色々と勉強になるものです。時々目にする「畷(なわて)」。画数多くてめんどくさい字だなぁなんて思ったことありませんか?この文字「田んぼの中の真っ直ぐな道」という意味なんだそうで。文字の複雑さとは印象が異なる意味だったんですね。この文字がつく地名への見方がちょっと変わりました。

  • 水口名物は曳山だけではなかった・・・

    東海道五十三次徒歩旅行、沿道を歩いていると、その土地その土地の名物に出くわします。あ、知ってる知ってる!というものもあれば、え?そうなの?というものもあり、自分の見識なんて薄っぺらなもんだと気付かされること多々。水口の干瓢もまさに後者。もうちょっと下調べしたほうがよさそうだったです。

  • 水口・曳山のまち

    東海道五十三次徒歩旅行、水口の街の中に入ってきました。目を引く、というか至るところ「曳山」だらけで、この宿は曳山で成り立ってる、と言わんばかりの状況。曳山と共に生きている。そんな空気に満ちた宿でした。

  • 50宿目・水口宿

    東海道五十三次徒歩旅行、いよいよ50宿目、大台に乗ってきました。水口。東海道を歩くまで全く知らない土地でした。おそらく徒歩旅行していなければずっと気づかないままだったでしょう。車や電車に乗ってばかりじゃダメだ。歩け歩け。ラストスパートに向けてそう思いました。

  • そーっと、ね

    東海道五十三次徒歩旅行、1人で辿る静かな旅なのですが、時に、さらに静かにしなければならない場面に遭遇することもあります。例えば今回のようなシチュエーション。ボードに描かれたニャンコの姿を見ると・・・例え絵であっても気を使いたくなるようなwww。

  • 役目を終えた東海道

    東海道五十三次徒歩旅行、え?と驚くこともありました。今まさに東海道を歩いてお世話になって活躍してんのに「東海道は役目を終えました」なんて言われたらそりゃあ驚きますがね(^ ^;;今まさに私の役に立ってるじゃん。ちょっと異を唱えたくなりましたが・・・まぁこの辺りは仕方ないか・・・本文ご参照ください・・・

  • 酒蔵出現

    東海道五十三次徒歩旅行、歩いていると色々と誘惑は多いものです。この辺りを歩いていた時はちょうど弥生3月、春の蔵開きの頃でした。明日日曜日がメインのようでしたが、今日土曜日にもやってるところがチラホラ・・・。今日はスタートが遅かった分いつも以上にハイペースであるかにゃならん・・・そんな時に限っての誘惑でした・・・

  • オブジェ?現役?酒の自販機鎮座す

    東海道五十三次徒歩旅行、最近道路沿いではあまり見なくなった自販機と出会いました。酒の自販機。昔は誰でも買えましたが、年齢確認が喧しくなってから、免許証突っ込まなきゃ買えなかったり、ビジネスホテルくらいでしか見なくなったり・・・いい感じにウェザリングwされてましたが、さて、動くのか???

  • 街道旅はこうありたい

    東海道五十三次徒歩旅行、歩いていると色々な写真や絵画や壁画?を目にする機会が多いです。今回の写真は通りの壁に埋め込まれた・・・なんていえばいいんでしょう?焼き物?紙のポスターとは違って色あせの心配は少ないようにお見受けしました。こういう表現もありだな_φ(・_・

  • 京へ十五里

    東海道五十三次徒歩旅行、昔ながらの石造りの距離程です。京へ十五里。おおよそ60キロでしょうか。なんとなく現実味を帯びてきた距離感。うん、これなら完歩できるな。彷徨感から達成感に気持ちが変わる。やはり「京」の字が出てくると気分が変わってきます。

  • 土山宿、静かな路地

    東海道五十三次徒歩旅行、中継地点の土山宿に戻ってきました。決して便利とはいえないところでしたが、こういう旅でもなければ記憶に残ることもなかったであろうと思うと、偶然性を重視しているこの旅の本懐を遂げているなぁとも思ったりして。予定通り、計画通りでは面白くないのですwww

  • SHINOBI-TRAIN

    東海道五十三次徒歩旅行、私の旅は細切れ旅行の繰り返しなのですが、その中断地点に舞い戻るのに色々な交通機関のお世話になります。今回お世話になったのはこんな電車。忍者の里・甲賀を辿るのにはうってつけのラッピング電車でした。撮ったのは5年前。今もあるんかし???

  • さて、宿へ

    東海道五十三次徒歩旅行、長かった1日が終わる時がやって来ました。日没で強制終了。え?ここでおしまい??そんなことが多々起こります。今回の終点・土山は予約した宿のかなり手前。図らずもバス&ローカル線の旅が追加されました。不意打ちのシチュエーション。これは楽しい♪

  • 東京よりも琵琶湖が近い

    東海道五十三次徒歩旅行、久しぶりに国道沿いに戻って来ました。現れた国道1号の距離程は・・・東京から435キロ!ほんとにそんなに歩いたのか?やってる自分が一番疑心暗鬼(^ ^;;でも1歩歩くごとに京の都に近づいていることは実感しています。さぁGoWest!は続きます。

  • 忍者VS山賊

    東海道五十三次徒歩旅行、山賊の次なるもの、今度は忍者の登場ですw。今歩いている場所は滋賀県甲賀市、甲賀と言えばいやでも忍者の里か?と連想してしまいます。山賊を解脱した人が忍者になったのか?忍者崩れが山賊になったのか?そんなことを考えるのも楽しい道中でした。

  • おっかない灯籠w

    東海道五十三次徒歩旅行、色々と面白いものが現れるものです。鈴鹿峠の近くで見かけた巨大な灯籠。ここにくるまで色々な灯籠を見てきましたが、ここまででかい灯籠はなかったんじゃないかし?・・・にしても見るからに不安定(^ ^;;地震が来たらたまらんなこりゃ・・・というわけでそろりそろりと退散しましたw

  • 東海道≒東海自然歩道

    東海道五十三次徒歩旅行、滋賀県の旅が始まりました。で、いきなり出くわしたこの看板。東海自然歩道。久しぶりに目にしました。この辺りも東海扱いなの?東海道が通っているからまぁいいのか。一番目にしていたのは小学校や中学の遠足や林間学校だったかなぁ。

  • 伊勢から近江へ

    東海道五十三次徒歩旅行、さぁ鈴鹿峠です!・・・と思ったらあっさり登り坂だけで終わってしまいました。イメージ的には碓氷峠みたいな片登りだけの峠。箱根がえらい長い峠だったので妙にあっさりに感じてしまいました(^ ^;;いよいよ次なる県・滋賀県に突入です。

  • 東の箱根、西の鈴鹿

    東海道五十三次徒歩旅行、いよいよ西の難所・鈴鹿峠にやってきました。鬱蒼とする山道にワクワクしていると・・・え?山賊が出るの?一人旅で身ぐるみ剥がされちゃこりゃかなわん(@_@;;というわけで千葉からやってきた金目の物持ってないおっさんは脱兎の如く駆け上がりましたとさwww

  • 坂下、伊勢最後の宿

    東海道五十三次徒歩旅行、三重県の旅が続いておりましたが、いよいよ伊勢国最後の宿との案内が出て来ました。坂下宿。山が迫る小さな集落、まさに鈴鹿の坂の下、そんな感じの静かな宿でした。次はいよいよ鈴鹿峠に入ります。

カテゴリー一覧
商用