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さつきさんのプロフィール

住所
武豊町
出身
三木市

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ブログタイトル
低価格でドールを楽しむ
ブログURL
http://willezumleben.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
アニメフィギュアのヘッドを活用してキャラクタードールを主に紹介しています。
更新頻度(1年)

307回 / 365日(平均5.9回/週)

ブログ村参加:2015/10/10

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ハンドル名
さつきさん
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低価格でドールを楽しむ
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低価格でドールを楽しむ

さつきさんの新着記事

1件〜30件

  • 水分補給を忘れずに!

    残り1日、気を抜かずに頑張りましょう。今回の主題は「おっぱいぐらいは自粛したくない」です。今年は本当に自粛の一年の気がします。何もかも自粛が正義で、まるで戦時中の贅沢は敵のような風潮です。自粛こそ正義という形で、やっぱり経済も自粛していくわけで、本当に先が見えないのは肌で感じます。きっと正月になっても自粛でしょうし、連休が来るたびに自粛することでしょう。というわけで、おっぱいぐらい自粛したくはあり...

  • お盆はナニをしようか?

    ドール撮影ぐらいしか出来ないわけですが。今回の主題は「ドールは理想像」です。おっぱいが大きい人は多数いるとは思うのですが、おっぱいだけが大きい人は稀有だと思います。どうしても他の場所もふっくらしてしまうわけで、それはそれで需要もあるのですが、おっぱいだけが大きいという稀有なスタイルを適えてくれるのがドールです。ドールの中だけでも理想を求めても良いのではないでしょうか。...

  • ぼくの考えた格好いいポーズ

    指差しは格好いい?今回の主題は「ポージングはギャグっぽい感じでも問題ない」です。一応格好良いポージングを意識して撮影してみました。ただエロは全てをかき消してくれるわけです。逆に変なポーズの方が映える傾向がある気がします。ポージングなんて大胆に取らせた方が良いのです。立ち絵よりも一枚絵の方が映えて見えるわけですから、がっつり変なポージングも進めていきましょう。それにしてもエロいポージングってどんなの...

  • おっぱいは添えるだけ。

    大きいおっぱいの生かし方を模索しています。今回の主題は「大きいものは、敢えて大きく写さない」です。この外皮の使用感ですが、かのさんが元々小顔のこともあり、かなりおっぱいが大きめに感じます。規格外であることは間違いなく、ふとすると不自然さも出てしまうのも否めません。もちろん見慣れていないだけの可能性も高いのですが、おっぱいのフィット感というのは重要だと思う訳です。だからと言って生かし切れていないのは...

  • おっぱいを持て余す。

    まだまだ腕が足りぬゆえ。今回の主題は「回数を重ねていくしかない」です。まだまだ外皮を上手く使えている感じではないので、どのようにすれば魅力的に見えるか暗中模索ではあります。やはりM字開脚などの力を借りながら、撮影の手法を考えていきたいものです。...

  • 外皮という名の衣装。

    初見の感想は「それはまさしく衣装」でした。今回の主題は「捨て去るべきは固定概念」です。フォロワー様より外皮をお借りさせて頂きました。いずれも個性的な外皮であり、4つの中からまず最初に選んだのが、左右非対称の外皮です。人間というのは基本的に左右対称に作られたものであり、それゆえドールも左右対称です。その中で左右非対称という斬新な外皮をどう生かすか。中々難しい部分ですが、まずは回数を重ねたいと思います...

  • おっぱいを美しく撮影するという使命。

    ただ撮影するだけとは言え、難題です。今回の主題は「出来ることはただ撮影するだけ」です。趣味は上手くやろうとすると、途端に二の足を踏んでしまいます。評価するのは自分です。何が良いかも分かってもいない自分が評価するのですから、いつまで経っても不満は続きます。ただ出来ることは、辞めないことです。諦めないことです。続けることです。愚直に撮影することです。可能性をつぶさないこと。それが大切です。というわけで...

  • ドールを撮影するのに理由なんて要らない。

    好きに理由がある時点で、まだ好きではない。今回の主題は「趣味とは生活の一部」です。なぜドールを撮影し続けることが出来るのか。それはきっと理由がないからだと思います。理由がないからこと、辞める理由もないわけです。ドールが可愛いからとか、写真が好きだとかはきっかけにしか過ぎません。ただ毎日撮影するという領域になる場合は、ただ息をするかのように、自然でなければいけません。ドール撮影に力を入れるというのは...

  • ライティングで表情を変える。

    ドールオーナーの使命は、ドールに表情を与えること。今回の主題は「側面からのライティングも心かけよう」です。正面からのライティングばかりをしてしまうところですが、存外に側面からのライティングも重要だと思います。側面からライティングすることで、凹凸が出ますし、ライティングの光が当たる部分と、当たらない部分での対比が出てくれます。片目だけを見せる方が美少女に見えるあれです。左右非対称という衣装も良いかな...

  • 光と同じぐらい影も大切。

    ライティングの基本は顔に光を当てるだけ。今回の主題は「影がある方が立体感が出来る」です。ライティングは難しいと思われがちですが、個人的には顔だけライトを当てるようにすれば問題ありません。顔にさえ光が入れば、ドールは輝きます。しかしライティングが無いと、どうしても顔に影が出来てしまい、一番大切なところが見えにくくなるわけです。困ったら何も考えずに顔にライトを当てましょう。あとは凹凸部分に影が作れるよ...

  • 毎日撮影することに対する苦悩。

    やっぱり、出来るだけ色々な絵を作ろうとは思っているのですが。今回の主題は「どうしてもマンネリ化は襲ってくる」です。色々工夫をするのですが、どうしても似ている構図が出てくるのは仕方ない部分ではあります。ただポイントは撮影し続けることです。毎日同じなのは仕方ないところです。なぜなら私自身が毎日同じように仕事をして、家で子供の面倒を見て、寝る。それの繰り返しなのだから。変化を求めるのも大切ですが、毎日同...

  • 足りないのは、おっぱいの大きさ。

    どうして最近おっぱい撮影をしていなかったのか。今回の主題は「衣装を撮るか、おっぱいを撮るか」です。最近おっぱいを撮影していなかったのは、衣装を着用させるためにおっぱいのサイズを普通サイズに戻している為です。基本的におっぱいを撮影する場合は、50cmドールに60cmドール用外皮を使っていたりします。フレーム対して、元々外皮が大きいわけですから、がっつりおっぱいが大きくなるわけです。また乳首着色が手作業である...

  • 四日休みの後の出勤は、何かと気が向かない。

    休みは3連休ぐらいで良いと思うわけです。今回の主題は「また違った世界がなるかも知れない」です。さて、本日より出勤なのですが、色々の世界が変わりそうな気がします。その理由が「在宅勤務要請の記事」です。感染が戻ってきている感じではあるのですが、在宅勤務の要請が強かった時期に戻るのは面倒という他ありません。デスクワークなのは確かなのですが、自宅からではパソコンのシステムが見れないため、実質在宅での勤務は...

  • ドールは可愛いだけが正義ではない。

    かわいいは正義と言う言葉があるものの。今回の主題は「ドールは自由だ」です。ドールを撮影する基本は「かわいい」だとは思います。ガンプラで言えば「格好いい」が基本のようなものです。しかしガンプラが格好いいだけが正義ではないように、ドールも「かわいい」だけが正義ではありません。ドールもガンプラも自由です。確かに何を表現しても良いというわけではないかも知れません。しかし誰かの正義を押し付けられるものでは無...

  • 久々に白いスライムを使ってみました。

    撮影中に渇いてくるという罠。今回の主題は「スク水だから大丈夫かと思いまして」です。久しぶりに使ってみたのですが、あまり衣装には使用しない方が良いですね。いくらスライムとは言え、布に染み込むのは間違いないわけで、使うなら外皮に直接の方が良さそうです。実際撮影していると、布に染み込んでしまって、後処理の方が面倒になってしまいます。後は久しぶりなので分量とかレイアウトとか、その辺りが素人レベルまで落ちて...

  • 脱ぎの美学。

    ドールは脱ぐ瞬間こそ輝く。今回の主題は「スクール水着は中から出てくる時こそ、光輝く」です。脱ぐ瞬間をイメージしてみました。普段であれば下着を想像するところ、中からスクール水着が出てくるからこその意外性で光輝くわけです。スクール水着は個人的に単品で使用するより、何かと組み合わせるのが良いと思います。あと、ちょうど良いギリギリの胸のサイズだと思うわけです。これ以上大きい外皮を使うと、どうしても不自然に...

  • ドール用浮き輪は、意外に簡単に手に入る。

    ガチャガチャで入手したものを使っています。今回の主題は「100均でもあります」です。水着で撮影するなら、欲しいのは浮き輪関連です。浮き輪はドール用を購入しなくても存外に手に入ります。特に子供用のお風呂グッズは、ドール用に適応することも多いです。今回はガチャガチャで入手したものを使っていますが、他にも探していきたいものです。それにしても、うちの子ぐらいなんですよね。身体の一部が浮き出ているのは。うーん...

  • スク水は透けるもの?

    普通に撮影しているだけですが。今回の主題は「実際に見ると、透けているようには見えない」です。撮影するからこそ見えてくる世界がある。それがカメラの面白いところです。カメラは単に真実を映すのではなく、自分の見たいものを映す。だからこそ個性があるわけです。カメラ側で色味を変えているのは確かなのですが、それでも透けて見えるのは面白いとことではあります。たぶんカメラ側で変えていなければ透けて見えないとは思い...

  • キャラドールは羨ましい。

    版権キャラドールのメリットとは?今回の主題は「キャラクターとしての存在を自由に出来る点」です。ドールは所有したオーナーの自由にすることが出来ます。そんな中でキャラドールは版権キャラを自分の自由に出来るというメリットがあります。初音ミクなんかのキャラをカスタマイズしたいという人には向いているといえます。私のようにオリジナルドールの場合は、ゼロから自分の好みを作り上げる楽しみがありますが、それでも知名...

  • そろそろ夏ですね。

    スク水の可能性は、どこまであるのか。今回の主題は「白の方がより透けるのかな?」です。スク水って、そこそこ良いとは思っていたのですが、そこまで惹かれるものはありませんでした。しかし乳首の凹凸や肌色の透ける部分を見るに、そういう点では魅力あるのかも知れません。もう少し透ける表現が出来ないものかとも思いますので、多少撮影方法も考えてみたいと思います。...

  • 毎回衣替えしているオーナー様は凄い。

    問題は衣装の整理です。今回の主題は「着せ替えた後が面倒」です。着せ替え自体は、まあなんとかなりますが、問題は着替えをする衣装の決定及び着替え終わった後の衣装の片づけです。自分の衣装は考える間もなく、毎日同じですが、ドール衣装はやっぱり考えてしまいます。また自分の衣装は基本どれを着ても同じですが、ドール衣装は種類が多いです。イオンモールなんか行った時に、自分の服は買いませんが、ファッション店なんか横...

  • ボーナスの使い道は貯金。

    欲しいものでも、必要でないものは買わない。今回の主題は「ドール衣装は、まさに不必要なもの」です。さてボーナスは皆さま出たでしょうか。私は何とか頂けたのですが、基本的には貯金です。コロナで刻一刻と世界が変わろうとする中で、やはり変化に対応するのに必要なのはお金です。お金の基本は維持する時よりも変化する時に大きく必要となります。維持するだけならば大きな支出は無いわけで、自ら変化するために投資することも...

  • ドレスは定期的に欲しくなる

    日常系衣装の後には、非日常系へ。今回の主題は「ドールに求めるものは何か」です。ドールに求めるものは何かによって、ドール衣装の選択が変わってきます。学生服や私服等の日常系を再現したい場合と、ドレスや着物などの非日常系を再現したい場合と、さらにエロを再現したい場合の、大きく三つに分けられると思います。日常系の場合は奇抜な衣装よりも普段着ているタイプを選び、非日常の場合はキャバクラなんかの衣装をイメージ...

  • ドールのメンテは楽しい

    撮影も良いですが、メンテしている時も楽しい。今回の主題は「メンテするからこそ愛着がでる」です。少しメンテを行いました。見た目は全く変わりませんが、ヘアカットを少し行ったのと、あとは腕が抜けることが多かったので、軸の補強をしました。軸の補強と言っても、そんなに大それたことではなく、単純に製品が入っているビニール袋(あまり伸縮性が無いタイプのもの)を軸に取り付けて差し込むの感じにしました。これはディー...

  • ボディタイツが標準装備のドールセット

    Twitterで知ったわけですが。今回の主題は「色移りはドール界の最大の敵」です。最近出るボークスのドールセットではボディタイツが標準装備となっているそうです。しかしドール紹介カタログにはボディタイツを使用していない写真が使われていました。色移りが気になる人は使ってねという意味なのでしょうが、ボディタイツを使うと、どうしても美しさとしては半減してしまいます。特に肌を魅せる衣装の場合は、一部の性癖を持って...

  • 単なる百合だけだと満足できない。

    これでも頑張ってはいるのですが。今回の主題は「やっぱり自分の本能のままに撮るべきか」です。百合も好きなのですが、百合だけだと物足りない感じがしています。なんというか、パンチが足りないというか。やはり普通だと悪くはないのですが、面白くない。何かに突出してこそ、面白い気がします。突出しすぎると理解されないわけですが、それはそれで仕方のないことです。それでも趣味を共有出来ない寂しさはありますが、所詮アラ...

  • ドールを絡ませるのは、結構難しい。

    どうしても密着表現は難しいですから。今回の主題は「やっぱり受けと攻めがバランスが良い」です。ドールを絡ませるのは、結構難しいです。どうしても密着させるには限度がありますから、満足行く形まで持っていくのはまだまだです。片方が受けで、片方が攻めの方が雰囲気が出るのは確かです。ヘッドの大きさが違いますから、多少違和感は出ますが、同じ表情よりも雰囲気が出ますね。...

  • 二人撮影は難しいからしない。

    写真は何か一つに絞った方が分かりやすい。今回の主題は「あくまで一人はサポート」です。複数人数の絡む写真は非常に困難を極めます。まず迷うのが「どこにピントを合わせるべきか」です。二人とも主役にしようとすると、どうしても片方が脇役になってしまいます。しかし本来はそれで良いのです。ピントを合わせる箇所は一つで問題ないのです。二人撮影の場合は、片方は脇役に徹した方が良いのです。というわけで、あくまで一人撮...

  • 時間があるからこそ、二人撮影が出来る。

    本来アイドールに行く時間で、撮影しています。今回の主題は「二人撮影は時間がかかる」です。時間があるからこそ出来ること、それがドールのメンテナンス及び二人撮影です。あまり使っていなかったヘッドを引っ張りだして、がっつり時間を使ってレイアウトしてみました。二人撮影は色々と困難です。動かしている内に、肩が外れたり、眼鏡が取れたり、何かと面倒なわけです。アイドールで購入したものは、しっかり余すことなく使い...

  • アイドール名古屋は不参加にします。

    今、この時点でチケットを買っていない時点で、仕方なきこと。今回の主題は「リスクとの天秤での判断」です。東京の方で大きく数字が伸びている以上、やはりリスクの方が大きいかと思います。その一番の決め手は、やはり事前登録の壁です。追跡調査の為に必要とは言え、もし万が一のことが発生した場合、濃厚接触者の疑いをかけられてしまうわけで、そうなると日常生活に大きな支障が出てしまいます。まあ、絶対に行きたいというわ...

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