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1件〜100件

  • 「ねばならない」では実らない

    悟り、気付き、提言、持論をテーマに。1週間に1度のペースで―。こんな自分ルールで、これまでブログを書き続けきた。でも、このルールを解除しようと思うに至った。特…

  • 「これから」を欲せず「これまで」に感謝

    今年一年は私にとって人生最高に幸せな年だった。あること故に。あることとは期限付きのことなので、この幸せは長くは続かない。そのことを思うと残念でならない。どうや…

  • モヤモヤしている時こそ進んでいる

    粗大ゴミと化していたキャンピング・トレーラーに命を吹き込んだ。父がどこからか入手して雨ざらしにしていた負の遺産。タイヤは回らず、鉄部分は錆び、ボディーは色褪(…

  • 「共に生きよう」と言えるか

    日曜劇場『日本沈没』は非常に考えさせられるドラマだ。私たち日本人が行き場を失い、諸外国に移民として受け入れてもらうしか生きる術がない、というストーリー。30年…

  • ボーとせず慮れ

    ここ最近、チョンボが続いている。祭りのための掃除をうっかりすっぽかしてしまう。「車で送ってあげる」と約束していたのに、別な用事が入り「バスで行きませんか」と言…

  • 現世と来世の生き方

    来世は肉体が朽(く)ちて、魂だけが行くところだという。天国では永遠に幸せで、地獄はその逆。例えば、人を殺した人はあの世で被害者の顔が繰り返し現れて、苦しむのこ…

  • 情けは誰のためになる?

    知り合いの森さん(仮称)から、森さんの友達のBさんを駅まで送ってほしい、と頼まれた。Bさんは体調がすぐれず、バスで帰る気力がない、というのだ。私はてっきり森さ…

  • 希望の星になればいいのだ

    先日、母校の100周年記念行事があった。事前の役員会がコロナのために中止になり、本当に行われるのかどうかも半信半疑で、ダメもとで行ってみた。同じ日に地元神社の…

  • 結果ではなく文化

    今なおガードレールの清掃活動を続けている。地味な活動で、町の人たちから反応があるわけでもない。悔しいのは、せっかく綺麗にしても、しばらくすると汚れてきて、元の…

  • 問題は分断ではなく愛がないこと

    岸田総理が「国民の中に分断がある」として「分断から協調へ」と言っている。私は、ここで言う「分断」の意味合いがいまいち分からない。経済格差やデジタルディバイドな…

  • 分配社会より「譲渡社会」へ

    総選挙が始まり、自民党は「成長と分配の好循環」という言葉を連呼している。分配というのは、富を公平に分配する社会にします!ということなのだろうか。政府は分配する…

  • 相手の幸せこそ幸せ

    山梨県甲府市で起きた殺人放火事件。逮捕された19歳の少年は「長女に好意を寄せていたが、うまくいかず殺害しようとした」といった供述をしているという。恋慕の情は気…

  • 自然は最先端の娯楽

    最近は近くの山に足を運ぶことが多い。「ああしてみよう、こうしてみよう」と創意工夫する余地がふんだんにあり、意欲を駆り立てられるのだ。何をもって「完成」と言えば…

  • 町の活力は公道から

    マイカー通勤をしているが、道路の両脇にコスモスが群生している場所がある。近くに住むユキエさん(仮称)が手入れされているのだが、ユキエさんによると、このコスモス…

  • 我慢は美徳か

    生きた心地がしない、という言葉がある。まさに、それを実体験した。シルバーウイークに休暇をもらって、私の判断で子供たちを我が家に帰省させた。休暇後、出勤前にPC…

  • 閉塞感から抜け出す政治

    鶏を2羽飼っている。小屋の中だけではさぞ窮屈だろうと、小屋の前に遊び場を作ってやった。小屋から出してやると、なかなか小屋に戻ろうとしない。開放感を味わい、戻り…

  • もう自粛しない

    夏の大雨の時に屋根に上がって樋(トイ)を直していて転倒。左手を負傷した。先日、特に重い物を持ち挙げたわけでもないのに、急に腰が痛くなった。今日、気付いたのだが…

  • 領土を広げ“和の結界”

    タリバンがアフガニスタンを武力で征服した。軍隊を駐留させていた米国に対して、撤退したからといって批判するつもりは全くない。日本は兵士一人も派遣していないのだか…

  • 結果急がず丹誠込める

    我が家ではブドウを作っている。昨年は袋掛けした100のブドウが全滅。今年はそうはさせじといろいろと対策を施した。ところが、来る日も来る日も袋が破れ、投げ散らか…

  • あるものを最大限生かす

    パラリンピックが始まった。“パラリンピックの父”と言われるルードウィヒ・グッドマン博士の言葉は心に突き刺さる。「失ったものを数えるな。残されたものを最大限生か…

  • 人を元気づける自由

    自分に関わっている人にちょっとした笑いや元気を与えたい。そう思って時々、Facebookに写真を投稿している。先日投稿したのは小屋の壁に描いた作品「時間の実」…

  • 最大の敵は無力感

    私の「不要品コーナー」が新聞で紹介された。思いの外、反響があり、わざわざこれを目指して遠方からやってくる人もいた。ヒッソリとやってきた活動が、同僚や同級生たち…

  • “氏子コミュニティ”にワクワク感

    地元の神社の祭り(祭りといってもコロナ禍は神事のみ)に行くと、いつも社殿の老朽化が気になって仕方がない。村の発展や村人の無病息災を祈るよりも、集う場である神社…

  • ポジティブに行こう!(^^)!

    私にとっては残念なことが近い将来、確実にやって来る。そのことを考えてブルーな気持ちになっていた。クヨクヨする気持ちをなかなか切り替えられない。それを考えないた…

  • 思いやりの金メダルを

    無観客のオリンピック。スタジアムに各国からの応援映像が流れる。選手のみならず、応援する人にとっても晴れの舞台。現地にいなくても現地にいるような感覚で交流できて…

  • 安全よりチャレンジ

    ヘマをした。焼却炉に入れた草や木がなかなか燃えないので、ガソリンを掛けて、マッチで火をつけた。すると、急に火がバッと上がり、その火が顔に。鼻や唇、頬に火傷を負…

  • 面白きこともなき世を面白く

    母が盲腸を患い、入院した。そのため、入院中、母がやっている日課の一部をやらねばならなくなった。鯉と鶏とカラスの餌やり(野生のカラスに生ごみを与えている)、ゴミ…

  • 五輪観客にワクチン義務付け

    先日、ある試験会場に人を迎えに行って、久しぶりに「密」を目撃した。帰りのシャトルバスに乗ろうとする人たちが短時間のうちに、ソーシャルディスタンスのない列を作っ…

  • 「自由」奪う共産主義という遺物

    中国の香港に対する締め付けがエグすぎる。中国共産党にかかると「自由」は奪われ、町そのものが刑務所のようになる。油断していると、台湾も香港の二の舞だ。日本にも共…

  • 配偶者あっての異性関係

    私はある女性(仮称・白鳥さん)と仲良くしている。私には妻子があり、彼女には夫、子供がいる。いくら仲がいいといっても、一定の距離を保つ必要がある。私は酒を飲まな…

  • 情報に金掛け、情に心血

    現在、私の手元にはスマホがない。スマホなし生活1日目だ。というのは、訳あって人(仮称・ロンさん)に貸している。このことを昨日、子供たちに話した。子供たちからは…

  • 五輪中止に未来あるのか

    我が家は古い造りになっており、二階に一段高い部屋がある。先日、そこに行くための階段を作った。廃材を切り、組み立て、板を敷き、フローリング材を貼った。 フローリ…

  • 「そこも我が家の庭」思想

    イスラエルとパレスチナの武力衝突。市街地のビルが爆撃によって倒壊する様子は、見るに堪えない。コロナをなんとなしないといけない、こんな時に、戦争などやってる場合…

  • ちょっと上を向いていこう

    最近、個人的な相談を受けることが続いている。Aさんは自転車の乗り方を教えてくれと言い、Bさんは格安のアパートを探してくれと言ってきた。どちらも期待に応える自信…

  • 片付けアートで命吹き込む

    今年は梅雨入りが早い。雨が降っていると、やれることが限られてくる。そういう時、私は片付けをする。片付けのメリットはいろいろある。・探し物(欲しい物)が見つかる…

  • 草刈りは励ますためにやる

    今年も、草刈りの季節が到来した。母校の土手の草刈りもマイペースでやっていきたい。先日、草刈りしながら、思いついたことがある。この土手の呼び名。誠に勝手ながら「…

  • 地方分権で巣籠らない生活を

    関東在住の友人(仮称・角谷君)から「5月〇日、そちらに行くから会いたい。会えますか」とメールが来た。シフト表を見ると、その日は夜勤明け。しかも、会社では県外の…

  • ボランティアは究極の自己満足

    LINEグループのある方(仮称・Rさん)がこんな内容のメッセージを投稿してきた。「私は新宿駅前で街宣を行った。ウイグル族を弾圧する中国共産党打倒を訴えた。世界…

  • 社会をアップサイクル

    リサイクルではなく、アップサイクル。これは、不用品や廃品を再利用して、以前よりも付加価値の高い物に作り変えるという意味だそうだ。確かに、リサイクルはレベルダウ…

  • 夢は叶う、以上

    同僚のYさんがかなりハードルの高い夢を語ってきた。その夢を実現するには相当な資金とコロナ収束が条件となる。Yさんは新しく家を買ったばかりで、お金がない。コロナ…

  • 温もりを避けていないか

    母屋の二階に部屋を作ろうと、置いてあった物を片付けて、内壁に断熱材とべニアを貼った。そこまではなんとかできたが、天井と床はプロに任せるしかない。大工さんに依頼…

  • 経済的自由から精神的自由へ

    今日は村の水路掃除があった。川の水を水路に流すためにイデ(堰のこと)を上げる。その前に、イデにたまった土砂を撤去する。(イデは油圧式になっていて、モーターで上…

  • 心の“治水”対策って?

    ここ最近は雨水問題に時間を割いている。不要品コーナーの屋根から染み込む雨水。服や本などを出したくても、雨漏りするので出すに出せない。セメントを塗って、サイロを…

  • 向上あるのみ

    迷いがある時、何か打ち込めることがあるのは有難い。気がまぎれ、前向きになれる。先日、ある人に我が家のテーブル(中古、不要品)をプレゼントする約束をした。いざ、…

  • 彼女のためにもフラフラできない

    最近、私は恋をしているようだ。ある女性(仮称・洋子さん)のことが気になって気になって仕方がない。中高年になってからの恋だから、恋人としてお付き合いしてほしいと…

  • ホスピタリティの領域へ

    会社の研修で接遇、ホスピタリティのことを学んだ。・コミュニケーションは伝わったことがすべて。「そんなつもりはなかった」は通用しない・あいさつは声を出すという作…

  • 羞恥心を楽しもう

    冬も終わり、そろそろ、雑草が生え始める。母校の土手に雑草で描いた「上下いいね」を維持管理するため、準備を始めなければならない。土手の草刈りで何が大変かというと…

  • 「カタ付け」という生きがい

    先日、突然の来客(仮称・山田さん)があり「写真を撮ってもいいか」と尋ねられた。何を撮影するのかと聞くと、古ぼけたガラクタのキャンピングカーのことだった。 これ…

  • 社会のシンデレラフィットとは

    シンデレラフィットという言葉がある。本来は別の用途だったものが、両者のサイズが偶然ぴったりだったために収納に最適に使えたり、組み合わせると最適に利用できたりす…

  • そんなことでボランティア辞退?!

    東京五輪・パラリンピック組織委員会の森喜朗会長が女性を蔑視する発言をしたとされる問題で辞任に追い込まれた。発言全文を読んで、ぶっちゃけ思ったのだが、そこまでワ…

  • 鬼より怖い、不機嫌な人

    “町のリフォーム”として、新たにアスファルト上の草取りを始めた。道路わきに泥が溜まり、そこに雑草が生え、町の景観を損ねている。その草および泥を撤去する作業だ。…

  • こんな再利用、だめですか

    我が家の「ご自由に持って行ってください」コーナー、仮称『自由倉庫』に、どなたかが郵便ポストの形をした大型貯金箱を置いていかれた。自由倉庫が村のフリースペースに…

  • 不安よ、追いついてみろ

    人道橋に赤いペンキを塗る“未来への懸け橋プロジェクト”。晴天だった先日、片方の欄干だけ塗装した。(一度塗り)。(写真は塗装作業の4日後に撮影) まだ、欄干下の…

  • 未来への懸け橋プロジェクト

    家のリフォームに併せて“町のリフォーム”をやっている。草刈りアート、ガードレール清掃、登山道開発…。いずれも冬場にはやりにくい。擦(こす)っても擦っても、凍り…

  • 明日はある、疑わない

    ブログのタイトルを「地域コミュニティに明日はあるか」から「地域コミュニティに明日はある」に変更した。「明日はあるか」というのは雑誌ルポなどに良くある、疑問形に…

  • さらば年賀状、“繋がり年賀”へ

    年賀状を出さなきゃいけないけど、面倒くさい。その面倒くささと折り合いを付けるため、導入したのが年賀状ソフトとカラープリンタ。しかし、今回はそれを使わなかった。…

  • 餅は上下左右を引っ付ける

    何年ぶりだろう、我が家で餅を作った。高校生の時以来ではないか。臼と杵でペッタン、ペッタン、とまでは行かなかったが、機械の力を借りて、自家製の餅が出来上がった。…

  • 光で町にエールを送る

    高校駅伝で世羅高校が男女アベック優勝を果たした。男子はV10、女子はV2だ。私は世羅町(隣町)の中心部に掲げられている電飾ボードでこのことを知った。(夜になる…

  • 町興しはオリジナル作品で

    我ながら上手くできた。家の前にある桜の木を石臼で囲って作ったモニュメント風のテラス。 道に溜まった土に雑草が生えて、見苦しい。その土を除去し、ついでに道路わき…

  • 落ち葉がコミュニティを豊かに

    隣家の方がお亡くなりになり、私は葬儀委員長補佐の立場で葬儀に携わった。わが村ではご逝去当日に、村の各戸から代表者が当家に集合。葬儀の運営方法などを話し合う。葬…

  • 道はある 行動あるのみ

    町のシンボル的な城山「翁山」(標高558m)に登山道を作る“翁山登山道再開発プロジェクト”(自称)。ひょんなことから、一気にその目的を達成することができた。翁…

  • “新しい一家団欒”の形

    新型コロナウイルスの第三波が襲来した。コロナ封じ込めとGoToキャンペーンという二律背反な政策の中、起こるべくして起こった事態。この波は大きくなりそうだ。悩み…

  • コミュニティの絆は神と義務

    最近加わったグループLINEは盛況だ。毎日、投稿が何十件もある。同じような世代20人ほどからなるこのグループLINE(仮称・もみじ会)にはルールがある。当番制…

  • 自分の正しさより一緒の未来

    紅葉シーズンが到来した。紅葉だけに、気持ちがコウヨウ(高揚)する。 今月来月と、紅葉した山林を登る機会が立て続けにある。地籍調査だ。うちの家、田畑、山林が調査…

  • 構想だけじゃ支持されない

    大阪都構想を問う住民投票は反対多数で否決された。大阪府民・市民が何を考えて反対したのかは分からないが、何も変わらないことに私は少々ガッカリしている。確かに、都…

  • 嘉風、人生の金星を

    元関脇・嘉風(現・中村親方)が故郷の大分県佐伯市を相手取って4億8千万円の損害賠償訴訟を起こした。ボランティアで協力したPRイベント期間中に事故に遭い、そのせ…

  • 夢に向かって脱皮

    裏庭で焚き火をしていたら、蛇の抜け殻を見つけた。150センチくらいだろうか。頭の先から尻尾の先まで切れ目一つない、綺麗な抜け殻だ。おそらくアオダイショウ。 さ…

  • 任命するしないより実績

    日本学術会議が新会員として推薦した105人のうちの6人を菅義偉首相が任命しなかった問題。さすがに気になって、6人のことをググってみた。以下のサイトに詳しい。h…

  • 「GoTo故郷」となぜ言わぬ

    GoToトラベルに続いて、GoToイートキャンペーンが始まった。この後、GoToイベント、GoTo商店街というのも始まるらしい。トラベルには東京も対象に加わり…

  • “海賊”魂にほだされる

    妻が「海を見に行きたい」というので、しまなみ海道を通って生口島のサンセットビーチ、因島のアメニティ公園(しまなみビーチ)に行ってきた。海の見える高い場所で弁当…

  • 重荷を背負って生きる

    尊敬する人はたくさんいる。その中でも、跪(ひざまず)いて平(ひれ)伏したくなるほどに超・尊敬する人物が現れた。プロテニス選手の大坂なおみだ。アスリートとして輝…

  • 逆の見方、敵ではなく味方

    里山での生活では、草刈り(草取り)を避けて通ることはできない。農業をしようがしまいが、所有地には雑草が生え、放置すると、そこら中が草むらになる。「草との闘い」…

  • 「不安がる」感情を制御できれば

    ブドウは猿にすべて取られてしまったが、秋の神様はキウイ、栗、ブルーベリーという実りをプレゼントしてくれた。(キウイを甘くするため、リンゴとバナナを一緒に入れて…

  • 消費に頼らない未来に

    会社の同僚が要らなくなったタンスをやろうと言うので、素直に頂戴した。衣装タンス、下駄箱、CD収納ラックなど10点以上。軽トラック2台分。 もらってばかりでは何…

  • 災い転じて復興じゃ

    数日前、人間関係がこじれ、私は奈落に突き落とされた。何もかもが億劫になりマジで落ち込んでしまったのだが、ポロッと同僚にこの話をしたところ、大勢の人の知るところ…

  • 行き当たりばったりでパッタリ

    暑い~。暑いとやる気が起きない。盆の期間は、母の実家の墓参りついでに、道の駅さんわ182ステーション(神石高原町)に行ってきた。直売所(↓写真)で買い物をして…

  • 精神的ソーシャルディスタンス

    必要に迫られて、Facebookを始めた。アカウントを作成すると、Facebookをやっている知人、友人らの情報が数えきれないくらいアップされた。すでにLIN…

  • 議論こそ最大の抑止力

    同級生の浩太(仮名)とお茶した時、警察官が所持している拳銃の話になった。浩太は拳銃ではなく、麻酔銃を携行するようにすれば、死ぬ(殺す)ことがなくなり、悲劇が生…

  • 天災の傷口広げる人災

    先日、“Go To 地元”と銘打って、安芸高田市にある湧永満之記念庭園に行った。広大な敷地に美しい草花が綺麗に植えられているが、入園料は無料。穴場スポットとい…

  • 「プラス1」思考、これだな

    最近、ケガが多い。脚立から落ちて鼻の下を打ち、あざができた。その翌日、コンクリートブロックを足に落とし、足を腫らした。マスクしているので、あざは隠せるが、歩き…

  • Go To 地元

    Go To トラベルキャンペーンが22日から開始されるという。東京都を除外するとかしないとか。いずれにしても、コロナ感染を助長する政策なので、賛同しかねる。政…

  • 展望見えずとも進もう

    豪雨災害、コロナ“第二波”、コロナ不況…。いつ終わるのか分からないジメジメ感。アイデアもやる気も湿りがち。ところが、私個人においては昨日、面白い体験をした。3…

  • 日本人の「根気」を見せる時

    中国共産党の覇権拡張行動が気になる。報道によると、反政府的な動きを取り締まる「香港国家安全維持法」を強行的に施行。尖閣諸島では中国海警局の船が連日、日本の領海…

  • 河井夫妻だけじゃないだろっ

    買収容疑で逮捕された河井克行、案里夫妻には会ったことがある。といっても、昨年の参議院選挙期間中に選挙演説を聞いただけのことだ。克行容疑者の話はぶっちゃけ、つま…

  • ソーシャルディスタンス、その先

    都道府県をまたぐ移動が解除された。不安は拭えないが、徐々に自由な生活が戻りつつある。外出自粛を守ってきた友人は「温泉に行くぞ」「旅行に行こう」と胸を躍らせてい…

  • 渡部に石を投げれるか

    お笑い芸人アンジャッシュ・渡部建の不倫報道には驚いた。ある意味、ビッグカップルで、結婚3年目。まさかそんかはずはない、と誰もが目を疑ったのではなかろうか。佐々…

  • 適疎な時代

    コロナの影響でソーシャル・ディスタンス(社会的距離)を取ろうという動きが広がっている。それもあってか、過疎でもない、過密でもない“適疎”という言葉が語られ始め…

  • 登山道を復活させる

    コロナの影響で、都市部から地方への移住を検討している人が増えているという。35年間、関東で生活し、田舎に里帰りした私は、心の底から移住を推奨したい。関東での3…

  • “新しい飲み会様式”とは

    緊急事態宣言が全都道府県で解除された。だからかどうか分からないが、同級生からバーベキューの誘いが来た。みんな集まりたいんだな。その気持ちはよ~く分かる。ただ、…

  • 気の緩みって怖い

    一人10万円の特別定額給付金申請書が届いた。申請には本人確認書類と振込先金融機関口座確認書類のコピーを貼付する必要がある。独り暮らしのお年寄りなどは申請するの…

  • サバイバルか助け合いか

    バラの挿し木にチャレンジしている。ネットで挿し木の方法を調べ、鹿沼土を買ってきて、植木鉢に5本ずつ挿し木した。 5本中4本根付いた鉢(写真左)もあれば、5本中…

  • 今こそ地方分散型社会へ

    食事は屋外空間で気持ちよく―。専門家会議が新型コロナウイルスのための「新しい生活様式」を提言した。これまでの外出自粛一辺倒ではなく、長丁場を念頭に、公園の利用…

  • この際、創作活動で楽しもう

    新型コロナウイルスの蔓延に収束の兆しがみえない。飲み会で憂さ晴らしすることすらできない。長期戦を覚悟しなければならない。この戦いを乗り切るためには、ポジティブ…

  • 富裕層の皆さん、態度改めて

    『アッコにおまかせ』というテレビ番組で、タレントのカンニング竹山が「(10万円は)経済が良くなるように色々買うってお金じゃないからね。この10万円でとりあえず…

  • ロックダウンを急げ

    つい先日まで、田舎だから3つの「蜜」はないな、と高を括っていたが、ここにきて、コロナ感染を自分事として考えざるを得ない状況になった。隣町の介護施設でクラスター…

  • 都会の皆様、ありがとう

    ついに緊急事態宣言が発令された。これで、対象となる7都府県(東京、神奈川、埼玉、千葉、大阪、兵庫、福岡)では外出自粛要請、施設使用制限などが行われる。埼玉にい…

  • エールなら送れるぞ

    新型コロナウイルスがいよいよヤバいことになってきた。ロックダウン(都市封鎖)も視野に入れておく必要がある。まだテレビ番組が通常通り放映されていて、日本の感染者…

  • この際、田舎に移住を

    新型コロナウイルスのパンデミック(世界的大流行)、オーバーシュート(爆発的急増)が止まらない。この状況からすると、東京オリンピックは少なくとも1年は延期せざる…

  • マスクして“時差観光”を

    姫路城見物に行ってきた。新型コロナウイルスの影響で、天守閣に入ることはできなかったが、天候にも恵まれ、とてもいいツアーになった。いつもなら観光客が多くて、映え…

  • 万全を期して旅行に行こう

    今月半ば、リフレッシュ休暇を利用して夫婦で一泊旅行に行こうと計画している。メインは姫路城の見物(妻のかねてからの夢)。ホテルも予約した。新型コロナウイルスの話…

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