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Self-Reflectionさんのプロフィール

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出身
東京都

付け焼刃だった「小学校受験」の反省をもとに、年長の終わりから四谷大塚の「リトルくらぶ」で家庭学習を開始しました。小4から「進学くらぶ」、小5からは通塾により中学受験を目指します。

ブログタイトル
父親目線の子育て日記
ブログURL
http://oyajinokosodateki.seesaa.net/
ブログ紹介文
2021年の中学受験を目指す娘の日記です。
更新頻度(1年)

48回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2015/01/10

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Self-Reflectionさん
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Self-Reflectionさんの新着記事

1件〜30件

  • 忙しい日々

    先日までの残暑から一転、急に秋らしい陽気になりました。 先月(8月)の塾は「夏期講習 〓 夏期授業」という流れで、中学受験勉強もかなり本格化してきました。ただ、学校が休みだったため、まだ多少の余裕がありました。 しかし、9月になって学校が始まると状況は一変しました。学校に通いながら、塾の通常課題や宿題に加えて入試問題の過去問演習等も始まりました。また、土曜日…

  • 低学年の学習

    先日、低学年時代の学習についてコメント(ご質問)をいただきましたので、この場を借りて回答いたします。 1.実際にやってみて…

  • 夏休み終了

    今週から新学期がスタートしました。 今年は休み期間が短かったため宿題も最小限となりましたが、夏休みの(お楽しみの)プールなどもなく、少し残念な夏となりました。 夏休み終了後も塾の夏期講習(夏期授業)は続きます。夏期授業が終わると、30日(日曜日)は最後の組分けテストです。範囲なしのテストになると思うので、しっかり課題を見極めたいと思います。

  • 夏期授業がスタート

    今年は東京オリンピックの開催が予定されていたため、(子供の通う)塾の夏期講習のスケジュールは例年と少し異なっていました。具体的には、前半が通常の夏期講習、後半が夏期特別授業という形です。 ところが、今年は新型コロナの影響がでオリンピックが延期になり、学校の夏休みも短縮されました。その結果、塾の夏期講習・夏期授業の予定変更も余儀なくされ、授業時間の短縮や学校との並行授業…

  • 【私見】総まとめ教材について【理科・社会】

    大手塾の(理科・社会の)代表的な総まとめ教材としては、「4科のまとめ(四谷大塚)」、「コアプラス(サピックス)」、「メモリーチェック(日能研)」などがあります。 これ以外にも市販の「総まとめ教材」は各種ありますが、中学受験を目指す小学6年生は、『小6のどこかのタイミングで、いずれか(複数使用の場合もあり)を使って知識を整理していく』ものと思わ…

  • 低刺激でも学習可能な習慣の確立

    新型コロナがなかなか沈静化しない昨今ですが、このような状況下で学校や塾を始めとした教育機関は大きな影響を受けています。 影響を受けているものとして真っ先に思い浮かぶのが「対面型授業」。 学校や塾などでは、現在でも感染防止のための種々の対策を講じながら、綱渡り感覚で対面授業を続けている状態と言えるかもしれません。そして、感染状況が現在…

  • 7月の進捗

    7月は全国的に不安定な天気が続き、首都圏では引き続き新型コロナの感染者数が高止まっている状況の中、私の職場でも各種業務や勤務体制を柔軟に設定する必要があり、関係各署に気を使うなど気の休まらない月となりました。 学校の方は通常登校に戻りましたが、授業時間確保の関係で土曜登校の頻度も多く、塾との日程調整か必要となりました。 ここで、7月の振り返りをしておきたいと思います。<…

  • 今年の夏休みはまだ始まらず

    昨日をもって、塾(四谷大塚)の6年上のカリキュラムがすべて終わりました。今年は新型コロナ問題もあり、紆余曲折の中で進行した半年でしたが、何とか(形の上では)消化でた格好になりました。 課題もいくつか残りましたが、課題の内容と解決の方向性は概ね特定できているので、あとは夏の間にそれらをどれだけ克服できるかがポイントです。 今年は、例年の受験生の夏休みほどには勉…

  • 下剋上算数の購入後の取り組み

    大分日が経ってしまいましたが、今回は先日書評を書いた「下剋上算数」の続きです。 我家では「下剋上算数−難関校受験編−」を購入し、子供に取り組ませる前にしばらく使い方を検討してみました。

  • 旧友とのオンライン飲み会

    先日、米国留学をしていた旧友を交え3人で(今流行りの?)オンライン飲み会を行いました。 件の彼は昨年某トップスクールを無事卒業し、就職も決まって「さあ、これから」というときに今回のコロナ問…

  • 5月の進捗

    学校の休校・塾の休講が続いた5月でした。GW期間中はどこにも行けず、しかも休みのお店が多く、不便で憂鬱な休暇となりました。6月からは学校や塾も再開し、徐々に通常ペースに戻れそうですが、5月の振り返りをしておきたいと思います。 【算数】算数は、『GW学習 →第10回(文章題)→第11回(規則性)→第12回(平面図形)』と進み、中学受験算数の…

  • 復習主義と予習主義と初見問題への対応

    中学受験の勉強方法としてよく話題に上るのが、「復習主義」と「予習主義」。 予習には「先取り」が入ることもありますが、なかなか議論が尽きないテーマかもしれません。 塾で言うと、復習主義の筆頭格と言われるのがサピックスでしょうか。日能研も復習主義と言われています。一方、四谷大塚は予習主義と言われます。 個人的には、 �@ 復習と予習の…

  • 教育の新たな方向性

    そう言えば、1年少し前にこのような記事を書いたことを思い出しました。 私自身、中学受験をめぐるIT化の流れは徐々に進行すると考えていましたが、今回の新型コロナ問題で、(中学)受験だけでなく、教育そのもののサービスの多様化への関心が高まり、その動きもに…

  • 4月の進捗

    休校・塾の休講が延長となった4月ですが、一ヶ月間何とか乗り切ることができました。GW明けもどうなるかわからない状況ですが、できることを継続するしかありません。ここで、4月の振り返りをしておきたいと思います。 【算数】算数は、『春期講習→合不合判定テスト→第8回(速さ)→組分けテスト』と進みました。 「速さと比」は、5…

  • 【4・5年生の理社】完璧を目指すよりも…

    休校期間が長期化しています。中学受験塾も、教室に集まって行う対面授業が中断し、オンラインやWebなど利用した学習を余儀なくされています。 一方、時間はたっぷりあるので、遅れを取り戻したり、苦手科目(綱目)を克服するには良い時期です。しかしながら、大人が考えるほど、そして、口で言うほど、簡単なことではありません。 子供は親の予想や期待通りに動くわけでは…

  • 【書評】下剋上算数について(その2)

    「下剋上算数」の書評(2回目)は、「基礎編」と「難関校受験編」に関する私の感想です。 ❖ 基礎編について

  • 【書評】下剋上算数について(その1)

    中学受験書籍コーナーでも時々目にする「下剋上算数」。分冊形式の「攻略本」も出ているようです。 分冊になった「攻略本」の方は中身を見ていないのでわかりませんが、本体の問題集(基礎編・難関校受験編)は書店で中身を何度か確認したことがあります。今回と次回の2回にわたり、この2冊の問題集の書評を書かせていただきます。 この2冊の問題集の特徴をまとめると、以下のような…

  • バランスよく学習することは必須なのか?

    一昨日、7都府県に緊急事態宣言が出され、子供たちの過ごす場としての学校・塾も休校(講)となりました。中学準備期間に入った小4〜小6のお子さんをお持ちのご家庭は(もちろん、それ以外の学年のお子さんをお持ちのご家庭も)厳しい状況下での対応を余儀なくされていると思われますが、お互い頑張りましょう。 さて、大手中学受験塾のカリキュラムは(進度や順番に差はありますが)4教科並行し…

  • 【新小6】3月の進捗

    先月末の新型コロナウィルスにより、「3月いっぱい休校 → 春休み突入」という前代未聞の事態となった3月ですが、一ヶ月間何とか乗り切ることはできました。 新学期も休校延長措置がとられるなど予断を許さない状況ですが、3月の振り返りをしておきたいと思います。 【算数】5週目に行われる予定だった組分けテストが中止となってしまったので、モチベーション…

  • 非中学受験生の家庭学習

    先月末(今月初)から休校、そして春休みに入と、学校に通えない日々が続いています。今日から4月が始まりましたが、新学期の授業も依然として不透明な状況下にあります。 中学受験塾も休講があったりイレギュラーな日程になったりしていますが、それでも、中学受験を目指しているお子さんは学習を続けています。 一方、(中学受験)塾に通っていないお子さんは、家庭で自主的に学習する習慣をつ…

  • 【新5年生】休校期間中における学習

    前回に続き、今回は新5年生です。4年生と比べて少し長目になっています。 【新5年生】新5年生は(予習シリーズの)カリキュラム開始早々、4年生とは比較にならない量に圧倒されていると思います。重要単元も目白押しなので、やや消化不良気味になっていたと思われます。 1年前の我が家も、通塾開始と分量増加のダブルパンチで(ペースを…

  • 【新4年生】通塾生の休校期間中における学習

    小学校の臨時休校から2週間あまりが過ぎました。一方、歩調を合わせて休講していた中学受験塾は、先週末 or 今週の週明あたりから授業を再開しているところが多いようです。ただ、学校は依然休校ですし、通塾生であっても感染リスクを考慮して塾には行かずに自宅学習を選んでいるご家庭もあると思われます。 結果、通常であれば塾のカリキュラムに追われる日々を過ごすところ、自宅学習…

  • 環境変化に対応する

    今回の新型コロナウィルスに関連して、以前書いた記事(スイッチングコストの記事)を思い出しました。以下、一部を抜粋します。 ❖ Switching Costを考える 前述の「塾選び」とも関連しますが、何らかの理由で塾を変えたいとか、あるいは転勤や転居等があった場合にどう対応するかという問題があります。…

  • 新小6 2月の進捗

    2月から受験学年では新6年生となりました。通塾日数も1日増えて週4日となり、土日がつぶれる形になりました。「いよいよ受験学年になったな」と実感します。 一方、月末には新型肺炎による休校という異例の事態になりました。色々あった2月でしたが、(新)6年生最初の月を振り返っておきたいと思います。 【算数】1週目は「和差の文…

  • 突然の臨時休校

    昨夜の安倍首相発言から一夜が明け、本日、娘の通う小学校も来週からの休校が決定しました。 学年の仕上げ時期であり、仕上がっていない課題(工作系)や楽しみにしていた卒業式への出席もなくなったため、娘をはじめクラスメートの大半は(臨時休校には)複雑な反応だったようです。 塾の方は明日の週テストは予定通り行われるようですが、今後の成り行きは不透明です。ただ、他の大手塾の動向を見る限りにおいて、娘の通…

  • 新小6から2週間が経過

    学校では5年生ですが、塾では早くも最終学年(新6年生)に入り、2週間が経過しました。 勉強の課題量や通塾日数は増えているものの、今のところ何とかこなせているようです。 勉強内容としては、公民分野のボリュームが多く、また、理科も物理系の単元が集中しているので、理科と社会の負担がそれなりにあります。一方、算数はほとんど復習で新しく学ぶことは少ないのですが、例題を含めて難度が上がっており、それな…

  • 「質問すること」の難しさ

    塾に通い始めてしばらく経った頃、「分からない部分があれば、(お子さんに)どんどん質問するようにしむけてください」と言われました。確かに質問することは大事なのですが、塾で質問するというのは案外難しいような気がします。 【自分自身の振り返り】自分自身を振り返ってみると、典型的な

  • 中学受験の難しさ

    今年の中学受験も一段落し、塾の新小6カリキュラムも始まりました。塾が休みだった期間に中学受験の難しさについてツラツラ考えてみました。 ❖ 難しさ(その1)−問題自体の難しさ2年前、中学受験準備をスタートした小4当初の懸念は「(4年スタート時の)学習内容の難しさ」でした。テキストも(小3…

  • 5年時の週間スケジュール

    新小5の2月より(進学クラブから直営校の)通塾にシフトした我家。理科・社会の週テストが始まったこともあり、1週間のスケジュールを見直す必要がありました。 何度か試行錯誤を重ねた結果、おおむね以下のようなスケジュールになりました。(本記事は、いただいたコメントに関する補足記事です。)  5年生のスケジュール

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