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プロフィール
PROFILE

悠太郎さんのプロフィール

住所
広島県
出身
広島県

山や海を歩き、風と光を感じ、島々を巡ります、ぶらり旅とスケッチ三昧の毎日です。

ブログタイトル
悠太郎の水彩画 ぶらり旅
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/big-moon-sun
ブログ紹介文
絵を描く日々楽しい時間です。 前から好きで描いてきましたが やっと時間ができました
更新頻度(1年)

93回 / 365日(平均1.8回/週)

ブログ村参加:2015/01/04

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ハンドル名
悠太郎さん
ブログタイトル
悠太郎の水彩画 ぶらり旅
更新頻度
93回 / 365日(平均1.8回/週)
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悠太郎の水彩画 ぶらり旅

悠太郎さんの新着記事

1件〜30件

  • 山口県 周防大島(№2)

    周防大島オートキャンプ場F4※今年の立秋は8月7日でしたが、まだまだ暑い日が続きます、残暑お見舞い申し上げます。しばらくブログお休みします。山口県周防大島(№2)

  • 山口県周防大島へ(№1)

    周防大橋F6山口県周防大島へ(№1)

  • 山口県長門市 東後畑棚田

    東後畑棚田(ひがしうしろばたたなだ)は日本の棚田百選に選ばれています。棚田は通常山間地にありますが、この棚田は海岸に面し、眼下に日本海を望むことができます。F6※東後畑棚田は前回アップの元乃隅神社のすぐ近くです。山口県長門市東後畑棚田

  • 山口県へ(島根から山口へ)

    山口県長門市元乃隅神社海へと続く123基の鳥居は絶景ですF6山口県下関市角島角島灯台明治9年に完成した日本海側初の洋式灯台ですF6角島には美しいビーチがいくつもありますF6角島大橋この橋は1780m、平成12年開通の無料の橋です角島大橋は2度目の訪問です、昨年の9月、橋のスケッチを再アップしますF6※元乃隅神社から角島大橋間は約40分です山口県へ(島根から山口へ)

  • ユネスコ隠岐ジオパーク(2)

    7月9日アップ隠岐ジオパークの第2弾です島後浄土ヶ浦海岸F6隠岐ジオパーク奇岩が次々と現れます島後トカゲ岩頭から尻尾の先までは26mありますF6島後白島海岸象の鼻(写真)※写真は観光案内より島後ローソク島高さ20mあります(写真)隠岐の島は500万年前に火山活動、侵食作用により形成され1万年前に離島になったと言われています。ジオパーク隠岐は、絶景、奇岩、奇勝地の数々で迎えてくれます又次の機会に、ゆっくり訪れたいと思います。これから先は番外です。スイカを作る(工作)何度でも使える(スイカ割のスイカ)が欲しいとの事で作ってみました。材料は※球体発砲スチロール(半球2個)直径30cm※カラーペーパー(赤、クリーム)※カラー粘着布テープ(緑、黒)5㎝幅※5ミリくらいの丸形磁石6個ユネスコ隠岐ジオパーク(2)

  • ひまわり

    中国山地&里山F6ひまわり

  • 安芸灘とびしま海道を行く

    とびしま海道は、本州側の呉市と南東側の安芸灘諸島の7つの島を7本の橋で結んでいます。4つ目の島大崎下島、歴史の見える丘公園展望台から御手洗(みたらい)街並みと港の風景F6本州側呉市より2つ目の島、上蒲刈島県民の浜F6※ドーム型の天体観測施設があります。安芸灘とびしま海道を行く

  • 隠岐の島を行く

    六月のユネスコ山陰海岸ジオパーク訪問から今回隠岐ジオパークへ隠岐島後那久岬那久崎灯台F6隠岐島前西ノ島国賀海岸魔天崖から通天橋へさすがユネスコ隠岐ジオパーク認定ならではの奇岩、奇勝、絶景の連続です。F6F6国賀海岸通天橋隠岐の島を行く

  • 上下町(2) 翁座

    翁座(おきなざ)は大正時代に建てられた劇場です、芝居や映画の上映などで賑わったそうです。当時の面影を色濃く残す木造の芝居小屋です。F6上下町(2)翁座

  • 白壁の街並み 上下町

    上下町へは福山から一時間程の道のりです、この町は二度目の訪問です。レトロな街並みにユニークな上下キリスト教会が目につきます、この町のランドマークでしょうか、明治時代の蔵を教会として転用、改築されたようです。この町は、かっての石見銀山街道、大森→瀬戸内ルートの中継地で宿場町として栄えました。F6※広島県府中市上下町白壁の街並み上下町

  • しまなみ海道を行く

    因島大橋F6瀬戸内海夕景F6しまなみ海道を行く

  • 美保関 美保神社(えびす様)

    美保神社は全国各地に3000余社あるえびす神社の総本社です。美保関は江戸時代より北前船の寄港地として栄えました。F6えびす・だいこく両参り美保神社(えびす様)と出雲大社(だいこく様)は合わせてお参りすると良いと言われています。出雲と美保関は1時間半程の道のりです。※美保関は今回で5度目の訪問です、前に描いた2点ほどアップします。美保関青石畳通り美保神社から仏谷寺までの約300mの青石畳通り、雨の日は青く輝きます。F6美保関灯台山陰最古の石造りの灯台ですF6美保関美保神社(えびす様)

  • 出雲 立久恵峡を行く

    出雲を流れる神戸川(かんどかわ)上流立久恵峡(たちくえきょう)です約2㎞にわたり、高さ100mから200mの奇岩の数々がそそり立ちます。F6※立久恵峡は渓谷の中に佇む温泉郷です、奇岩を見上げながらの露天風呂は格別です。出雲立久恵峡を行く

  • 山陰海岸ジオパーク

    日本海は、さかのぼる事2500万年前、地殻変動、海面変動により形成されました。その過程で、リアス式海岸や砂丘をはじめ多彩な地形の山陰海岸が形成されました。鳥取から兵庫、京都に、またがる山陰海岸ジオパークは、延長120kmのとてもユニークな海岸の連続です。F6鳥取砂丘F6浦富海岸(鳥取県岩美町)※山陰ジオパークにはユニークな海岸が数多くありますが、雨が降ってきました、一週間程続きそうです、兵庫、京都の海岸は、又の機会にします。昨年の冬、訪れた浦富海岸のスケッチも再アップしますF6※山陰海岸ジオパーク館があります(兵庫県美方郡新温泉町)山陰海岸ジオパーク

  • 県境を越える№3 岡山→広島

    広島県庄原市東城町夏の上帝釈峡を散策します、全長18kmの峡谷ですF6県境を越える№3岡山→広島

  • 県境を越える №1広島→鳥取大山

    久しぶりに県境を越えます、広島から大山へは車で3時間程の道のりです大山は見る方向により姿を変えます、西側から見る大山は、なだらかで美しく伯耆富士と呼ばれています。北や南から見る大山の北壁は荒々しく、険しく、2kmにわたり屏風型の断崖が続きます。F6県境を越える(№2鳥取→岡山)大山から蒜山高原を通り県境の町真庭市勝山に入ります、かって城下町、宿場町として栄えた街です。F6県境を越える№1広島→鳥取大山

  • 土佐高知の旅(1)~(2)

    最後の清流四万十川を行く(土佐の旅1)四万十川は全長196km四国最大の河川です、大きなダムはありません。この四万十川には47もの沈下橋があり、増水時には水面下に沈むことで橋の流失を防いでいます沈下橋には欄干はありません、増水時の流木や砂などが欄干に引っ掛かるのを防いでいます。この地には、なつかしい日本の原風景が数多く残っています。F6龍馬のふるさとを行く(土佐の旅2)桂が浜坂本龍馬の像が立つ土佐きっての景勝地ですF6高知県安芸市野良時計田園風景の中に佇む野良時計は百年以上も前に作られた時計台ですF6※野良時計は昨年五月にもアップしています※今回の土佐の旅(1)~(2)は昨年5月に旅をした写真をもとに描いています※いよいよ6月!県境を越えるぞ!!土佐高知の旅(1)~(2)

  • 最後の清流四万十川を行く

    四万十川は全長196km、四国最長の河川ですが、大きなダムはありません。この川には47もの沈下橋があります、増水時には水面下に沈むことで流失を防いでいます、沈下橋には欄干もありません、増水時流木などが欄干に掛かるのを防いでいます、F6最後の清流四万十川を行く

  • 西中国山地 渓谷を行く

    広島県安芸太田三段峡国定公園内の田代川と柴木川の延長16kmにわたる渓谷です。高さ400mの大岩壁や深淵、滝、洞窟など自然の造形が、とても神秘的です、それぞれ名前が付いています、黒淵、猿飛、二段滝、三段滝、竜門など五大壮観です。F6西中国山地渓谷を行く

  • 花咲く中国山間地を行く

    F6※ぼちぼち県境越えても‥‥‥花咲く中国山間地を行く

  • 西中国山間地 新緑の吉和(旧吉和村)を行く

    廿日市市吉和は森林リゾートとして、新緑、アウトドア、紅葉、スキー等、四季折々自然を満喫できる場所です。F6※山口県、島根県と県境を接している吉和へは広島市内から一時間程です。西中国山間地新緑の吉和(旧吉和村)を行く

  • 中国山間地を行く

    F6※少し明かりが‥‥中国山間地を行く

  • 瀬戸内海

    F6※静かに待つ瀬戸内海瀬戸内海

  • 呉市 音戸の渡し船

    音戸の瀬戸90mを片道3分で結ぶ日本一短い定期航路です、時刻表はなく一人でもお客がいれば、すぐに出航します、のんびり、のどかな風景です。江戸時代から海峡の両岸、呉警固屋と対岸の音戸を結んでいたそうです。赤い橋は第二音戸大橋です。F6日中は一隻で、通勤通学時間帯は2隻で運行しています※料金は大人100円小人50円自転車150円バイク200円呉市音戸の渡し船

  • 出雲の旅(4) 奥出雲の棚田とたたら製鉄

    奥出雲は古くから、たたらの技術で鉄を作り栄えてきました、原料となる砂鉄を採取するため、山を切り崩した土砂に水を流し砂鉄と砂を、鉄穴(かんな)流しとゆう技法で選別しました。長年の間、山を切り崩した広大な跡地に作られたのが、この地域の棚田です。島根県仁多郡奥出雲には広大な棚田が広がり、独特の原風景が存在します寒暖の差が激しい、水の綺麗なこの地域では、おいしい仁多米が生産されています。F6※出雲の旅(1)~(4)は昨年訪問時の写真をもとに描いています追加奥出雲のこの地には、鉄師御三家と呼ばれる名家、田部家、桜井家、絲原家が現存します鉄師とは、広大な森林と砂鉄の山を保有し管理するたたら製鉄の経営者のことですまず田部家は日本の山林王と呼ばれ、莫大な財を成し今でも20程の土蔵群が現存しています田部家土蔵群写真さらに絲原家、...出雲の旅(4)奥出雲の棚田とたたら製鉄

  • 斐伊川とたたら製鉄 (出雲の國を行く)

    斐伊川(ひいかわ)とヤマタノオロチ伝説F6斐伊川は中国山地から北に流れ宍道湖に流入する長さ153kmの一級河川ですこの川の上流には古くから良質の砂鉄が採れ、日本独自のたたら製鉄が盛んに行われましたその為、山を削って砂鉄を取り大量の砂を流します、さらに鉄を溶かす木炭を取るため木を大量に伐採します、その為川は度々氾濫しました。斐伊川朝の風景(観光パンフレット写真より)そのたびに、大量の砂が流出し砂洲が抽象的な模様をつくります、人々は頻繁な洪水を恐れ、この模様をヤマタノオロチに見立てて、オロチ伝説が生まれたのではと言われています。島根県雲南市にはヤマタノオロチにかかわる伝承地があります。古墳時代から、たたら製鉄が盛んに行われたようです。鉄で栄えた菅谷たたら集落の中に日本で唯一、古代たたら製鉄の遺構が残っています。F6...斐伊川とたたら製鉄(出雲の國を行く)

  • 出雲 稲佐の浜 弁天島

    出雲神話、国譲り、国引きと、深く関わりのある稲佐(いなさ)の浜です。出雲の神在月(旧暦10月10日)には、全国の神々が海路でこの浜から上陸し、出雲に集まります。F6稲佐の浜は、出雲大社から歩いて15分ほどです旧暦10月10日の夜には、この浜でかがり火をたいて神々をお迎えします。最近有名になっている出雲大社最大のパワースポット素鵞社(そがのやしろ)のお守り砂と稲佐浜の砂との関係は又の機会に説明します。出雲稲佐の浜弁天島

  • 今年も里山に桜咲く

    今年はいつもと違う春ですが、里山の桜は静かに咲いています。皆で、わいわいできるのは、いつでしょうか、ぶらりと旅に出れるのはいつでしょうか‥‥なかなか先が見えそうもありません、長期の自粛、我慢が続きそうです‥‥何とかなるでしょう。F6今年も里山に桜咲く

  • 山桜咲く

    F6山桜咲く

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