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田舎の道草さんのプロフィール

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ブログタイトル
田舎の道草
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ty82712b1038yama
ブログ紹介文
田舎の道草徒然日記
更新頻度(1年)

24回 / 365日(平均0.5回/週)

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ハンドル名
田舎の道草さん
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田舎の道草
更新頻度
24回 / 365日(平均0.5回/週)
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田舎の道草

田舎の道草さんの新着記事

1件〜30件

  • 「♪ドジョウは出てこないが~さ~大変♪」

    本日、朝から晴天にしてすこぶる穏やか。ここにきて、夏日という言葉を耳にする、そんな季節になってきた。暑さによる熱中症にも注意が必要となりこまめに水分補給をする必要がある。手っ取り早やく水分を補給するのにはペットボトルに入った水が欠かせない。ペットボトルと入歯(言えば)、ペットボトルを手にして水を飲もうと口に近づけると、必ずと言ってよいほど、鼻に水が入り、溺れそうになる。どういうことかと入歯、ペットボトルの素材のせいか水を飲もうとペットボトルを口に近づけると、意図しないのに親指がペットボトルを押し込み、ペッコっと凹んだ反動で水が勢いよく飛び出してくるというもの。ペットボトルの柔らかさがどうも気になる。某地下鉄駅の一部の階段にビックリポンポン上階へ行こうとした時、そこには、昇りのエスカレーターが無く、あるのは、徒歩...「♪ドジョウは出てこないが~さ~大変♪」

  • 「♪何で計ればいいのだろ~♪」

    巷では、「令和初〇〇」の言葉が飛び交う。そんな中、令和初のブログにて「一筆啓上申し上げたく候」。今日は、五月五日。晴天。「♪柱の傷はおととしの~五がつ五かの背比べ~♪」と、柱の傷に、自分も親も、成長を願い、成長を楽しみにしてかかとを浮かし、背伸びした子供の頃を想い出す。みんな、希望に満ち溢れていた。「五月五日」が特別な日だった頃からは、かなりの歳月が経つが、今、柱に傷を付けるとするならば、昔と変わらず、かかとを浮かし、背伸びするに違いない。チョペットづつ、縮こまってくることに気付かないようにするために。人生も後半戦。「♪卒業までの~残された時間に~答えを出すと言うけれど~生きてきた人生を~何で計ればいいのだろ~♪」自分の人生を何で計ればいいのだろうか、きっと、柱の傷のようなものがあるに相違ない。背伸びしてきた傷...「♪何で計ればいいのだろ~♪」

  • 只今、ブログ「心を込めて作成中」

    前回、気候安定期を迎えたと記したところなのに、どうだろう、東北の山岳では、雪が降った。この時期の青森での積雪は10年ぶりとなるらしい。「春だよ~」とその気にさせておいて、「気候のウソつき!」どうして、どうしてなの。「ウ~ン気候の馬鹿、バカ」偽りの春だったのね。ナンチャッテ。平成最後のブログと言うに、、な~んか、文脈に心が込められていないような気がしてならない。街を歩いていると、「心を込めて準備中」「心を込めて支度中」「心を込めて仕込み中」「心を込めて・・」の看板をよく見かける。「お・も・て・な・し」の心は、内面的なものと思っていたが、今は、前面に出してアピールするものだと感じた。近くの林檎農家の林檎の木が、白い花を一杯に咲かせ、実を付ける準備を始めた。今時期の林檎の花は、春を信じてやまない。「♪リンゴはなんにも...只今、ブログ「心を込めて作成中」

  • 「安心して下さい。大変満足してきましたから」

    ここにきて、ようやく気候安定期を迎えたような気がする。ただ、一気に真夏日に突入することには、寒暖の差に身体がまだ慣れていないこともあり勘弁してほしいものだ。いいぞ~。寒さで縮こまっていた体の部位が一部を除きのびのびとしてきた。いいぞ~。仕事の帰りに、屋根の上で、元気に泳ぐ鯉のぼりを見、5月が近いことを知る。風も無く、暑くもなく、寒くもなく、自然のいたずらを言い訳に出来ない状況の中で、先日、平成最後のゴルフを楽しんできた。場所は、表蔵王国際ゴルフ倶楽部。絶好のゴルフ日和に「安心して下さい。楽しいゴルフとジャグジー風呂に大変満足してきましたから。気持ち良か~」これからの強い日差しの中では、日焼け止めクリームを塗るゴルファーが増える。今回、同伴のメンバーが、いきなり、日焼け止めクリームを塗り始めた。その出来栄えは、歌...「安心して下さい。大変満足してきましたから」

  • 「変態~止まれ!1.2.3」の号令がかかたら

    この4月に、仙台で5センチ以上の積雪を観測したのは、21年ぶりとのこと。濡れた重い雪をかぶった多くの植物は、頭を垂れてこれに耐えた。花吹雪として、潔く散る桜の花でさえこれに耐えた。桜には、潔さを良しとした戦国時代の城と良く似合う。他にも、いろいろ似合うものがあると思うが、桜と雪のコラボもまた、絶景であろう。自然の為せる業に一喜一憂する昨今である。久しぶりに、隣県の山形まで、愛車をぶっ飛ばしてきた。山形の桜の花は、満開まで、あと一週間ほどかかると予測した。それでも、桜の開花を応援するかのように多くの人が訪れていた。そこは、伊達政宗の生母、義姫が生まれた城で、城主最上義光(もがみよしあき)の居城、山形城である。そこもまた、堀と石垣に囲まれ、桜が良く似合う場所である。(「山形城」)愛車プリウスのブレーキキャリパーを赤...「変態~止まれ!1.2.3」の号令がかかたら

  • よろしくお願いいたします

    久しぶりに、晴天の下、穏やかな朝を迎えた。「大変お世話になりました」の感謝の言葉を最後の言葉としたが、然に非ず。先日、「よろしくお願い致します」とご挨拶申し上げることと相成った。天の声が「亭主元気で留守が良い」と耳元でささやく。棒振り大好き人間は、昨日、煩悩108を払拭することをミッションとし、果敢に挑んできたが、またしても駄目だった。【春の強風であったこと】アゲンスト(向かい風)でのティーショットでは、打った球が強風により、ティーグランドの後方に押し戻されるのではという不安。逆に、フォロー(追い風)では、地を這うようなミスショットに、強風を充分に有効活用出来なかったことに落胆。【打ち上げのコースであったこと】倶楽部ハウスからスタートホールまでカートでひたすらくだった。道すがら、「飛梅」(さだまさし氏)「♪♪~...よろしくお願いいたします

  • 大変お世話になりました

    「皆様方には大変お世話になりました。今まで語り尽くせぬほどの思い出をいただき~~最後になりましたが、皆様方のご健康とご活躍を祈念し、感謝の言葉とさせていただきます。ありがとうございました」平均寿命の半分ほどを過ごした職場で異動の度に、幾度となく、感謝の言葉を述べさせていただいてきたが、この3月31日をもって、最後の言葉とした。暫くは、自分の時間を生きてみることにした。いままで、支え、理解し協力してくれた母ちゃん、息子にも、心を込めて感謝を述べたい。「ありがとう」今後の人生を余生とはせず、今日まで歩んできた前向きな生き方の延長とし、不退転な意思として生きてみよう。動詞「頑張る」の五段活用。「頑張らない!」「頑張ります!」「頑張るとき!」「頑張れば!」「頑張んべ~(頑張ろう)!」「気合いダ!」「気合いダ!」「気合い...大変お世話になりました

  • 「のど自慢で鐘連打の快挙達成」

    またチョペ~ットだけ、夜明けが早くなった。そんな中、「のど自慢で鐘連打の快挙達成」近くに住むウグイスが、遂にやった。あのヘタクソだったウグイスが、完璧なまでに歌い上げた。選挙時に活躍するウグイス嬢のウグイスとは、明らかに、その伝わり方に違いは、あるものの縄張りを主張するために発するとするならば、どちらも同じかもしれない。ただ、近くに住むウグイスの発するその旋律が、人の心を癒すほどに魅了してやまない。そんな朝だったのに。桜の開花宣言が各地から届く、そんな季節のはずなのに、夕方に雪が舞う。寒い、寒い、サブーイ。「風邪なのか花粉症なのか、くしゃみ連発に鼻垂れる」(おかしい)ミヤギテレビ杯ダンロップ女子オープンゴルフトーナメントが開催されるゴルフ場で、その雰囲気を味わってきた。風が強かったを言い訳に、スコアは煩悩の数1...「のど自慢で鐘連打の快挙達成」

  • くしゃみのスイッチが入ると、サー大変

    夜明けは確実に早くなっている中で。ウグイスの歌声も、鐘三つと上達してきた。「♪~くしゃみのスイッチが入ると、サー大変、鼻水出てきて止まらない~母ちゃんと一緒に鼻垂れヨ~♪」オタマジャクシの替え歌でウグイスを励ましてみた。くしゃみが止まらない。こう、くしゃみが続くと、ハ行から試してみたくなる。「ハクション」「ヒクション」「フクション」「ヘクション」「ホクション」ア行はどうだべ。「アクション」「イクション」「ウクション」「エクション」「オクション」「・・・まッいいか(おかしい)」くしゃみがあまりに続くと、「ハクションバロー」「ハクションコンチクショウ」などと妙に、くしゃみに絡みたくなるものだがそれでも、「ハクションナンチャッテ」とま~るく納め、ボ~ット生きてみるのも一興。くしゃみのスイッチが入ると、サー大変

  • 杉花粉の舞い散る中

    「春に三日の晴れ間無し」と言われているが今朝は、雲一つ無い快晴なれど、一段と冷え込んでいる。ただ、夜明けは確実に早くなってきた。一年のうちで、ウグイスの歌声が鐘一つの今頃の気候が一番好きだ。「♪~重いコート脱いで出掛けんべ~♪」と何かに開放された気分になれるからだろうかただ、厄介なことに、杉花粉がそれを阻む。子供の頃、竹ひごが通る太さの竹を10センチ程に切り、杉の実(以後、杉粒と称す)を詰め込んで飛ばす「杉鉄砲」を作って遊んだ。水鉄砲に似た原理である。はじめに、竹の筒に一個の杉粒を竹ひごで、竹筒の出口まで押しこむ。次に一個の杉粒を筒の入り口に詰め、それを竹ひごで押し込む。すると、先に詰められた杉粒が、後から押されてくる杉粒との空気圧縮による力で、思い切り飛び出していく。その時の音は、「プチッ!!」で、「びっくり...杉花粉の舞い散る中

  • 恥ずかしながらの復興支援

    毎朝、目を覚ましたら、どちらからともなく突っつくことで安否確認を日課としている。昨日も安否確認を済ませ、思い立ったようにして、南三陸さんさん商店街に出掛けた。(「南三陸さんさん商店街」)片道100キロの道程を高速を利用してプリウスGRでぶっ飛ばした。さんさん商店街2周年記念のイベントの一つ「牡蠣汁無料ふるまい」を頂くことを目的として出掛けたことが、果たして復興支援と言っていいのか、はなはだ疑問ではあるが、美味しくいただいてきた。「ごちそうさまでした」人には、「正常性バイアス」という、予期しない事態に遭遇したとき、「ありえない」という先入観や偏見(バイアス)が働き、物事を正常の範囲だと認識する心が働くとされている。目の前に危険が迫っていても、「自分は大丈夫」、「まだ大丈夫」「どうせ大したことがない」などと考えてし...恥ずかしながらの復興支援

  • 思い遣ることが本当の愛

    「♪~春よ来い、早く来い~、風邪ひきそうな父ちゃんが~バイクぶっ飛ばしたいと待っている~♪」バイクをこよなく愛するバイク大好き人間が、今年初めてバイクに乗ろうとした。「♪~こんないい日にお前に乗れないなんて~バッテリーが,いかれっちまったゼ~♪」(忌野清志郎氏の「雨あがりの夜空に」をいじってみた。)もう少し気温が上がリ、バッテリーが自然回復するのを待つことにするべっと。はやぶさ2、地球から3.4億キロ離れた場所に着陸したとの偉業が報じられている中、近くの電線にとまっていたキジバトが我家の餌台に着陸し餌を啄んで飛び去った。この距離わずか10数メートル。3.4億キロの距離って「どんだけ~」42.195キロのフルマラソンに換算すると約800万回走ることになる距離。「スースーハーハー」時速4キロで、寝ないで歩き続けると...思い遣ることが本当の愛

  • バーチャルゴルフ

    「♪~春よ来い、早く来い~、風邪ひきそうな父ちゃんが~棒振りしたいと待っている~♪」ゴルフをこよなく愛するゴルフ大好き人間が、気温8度、晴れ、やや風強しの中、今年初めてのゴルフを楽しんできた。最近、仕事の帰りに友人に誘われ、バーチャルゴルフを体験した。自分のスイングデータを自宅のPCに送信し分析出来る。自分のスイングをみたところで、何処が悪くて、どう直したらいいのかもわからず、腰のあたりに、ただうっとり。これじゃ駄目じゃん。今年も煩悩から脱しきれない楽しいゴルフの予感。まっいいか。「努力は報われる」って信じていいの。「私は何処、ここは誰」(おかしい)冷えた身体と疲れた体をマッサージ効果の高いジェットバスで癒やしてきた。何と満たされたひと時であろうか。ただ、今宵「キターーーーーー」恐れているこむら返りがきたら。ど...バーチャルゴルフ

  • 北の旅人

    記録的な寒波到来に、日本列島全体が凍てつきそうだ。寒暖差の大きさ、空気の乾燥に健康管理の難しさは否めない。またインフルエンザの蔓延が健康維持に追い討ちをかける。自然の脅威を感じずにはいられない。宮城県伊豆沼に飛来していた渡り鳥の一部が、北帰行を始めたと言う。鳥もまたその時期に迷いはないだろうか。「スースー、ハーハー」で闊歩してみる。スースーで、寒気が脳天が凍てつき、ハーハーで酸欠に陥る。「スッス、ハッハ」と呼吸の早めてみると、小走りになりそうだが、そうはいかない。足がつり、ますます酸欠に陥りそうだ。これ、韋駄天のこむら返りと称す。呼吸という字を分解すれば、はいて吸うと書く。ならば、「ハッハ、スッス」が正しい呼吸法なのだろうか。「まっいいか。(座右の銘)」吸うも吐くも、一巡してしまえば、どっちもどっちでいずれ酸欠...北の旅人

  • 梅一輪一輪ほどの暖かさ

    「♪~春よ来い、早く来い~、風邪ひきそうな父ちゃんが~棒振りしたいと待っている~♪」(ゴルフをこよなく愛するゴルフ大好き人間より)暦の上では、「節分」「立春」を迎えることで、春が始まる。実際には、一年の中で寒さが最も厳しい時期ではあるものの寒い中でも日脚が伸びているのも確かであり、盆栽に梅の花を見つけ、「梅一輪一輪ほどの暖かさ」の句を想い浮かべ、梅一輪に春が見え隠れしているのも確かである。先日、森昌子、還暦コンサートの2時間を楽しんできた。マーちゃんのコントに大爆笑、他の歌手の物まねを含め森昌子さんの歌唱力と以外な一面に、あらためて魅了された。森昌子さんの「越冬つばめ」をいじってみれば「♪~季節そむいた~冬のゴルフよ~棒に打たれりゃ痛たかろに~ヒュルリ~ヒュルリララ冬のゴルフはやめてと泣いてます~♪」てっか。球...梅一輪一輪ほどの暖かさ

  • 健康の美学PPKを目指したい

    ♪窓を開け~れば~ボタ雪が見える~一人ただづむ~外灯の灯りが見える~♪解ってはもらえないと思いますが、淡谷のり子さんの「別れのブルース」をいじくってみました。そんな訳で、今朝は、昨夜から降り続いた雪で、外は一面銀世界となる。銀世界?ならば金世界は何処かと探してみれば、秋の夕暮れの光景が相応しいだろうか。年に一度の人間ドックを受診した。いつになっても慣れない胃カメラに、涙とも唾液ともつかないものが溢れ出す。脳のMRIでは、♪輪切りの~わたし~♪(「ここでは、矢切の渡し」をいじくってみました)相変わらず、脳の中央にある髄液の部分の異様なまでの大きさが目立つが、それは若い頃から変わっていない。その部分が大きいということは、脳みそがその分少ないということに・・・?大腸検査結果では、後日マフラー点検の無いことを祈りたい。...健康の美学PPKを目指したい

  • 上げたり下げたり

    加湿器のフル稼働が余儀なくされるほど乾燥しきりで、喉も痛む。観葉植物を植えた鉢の表面もまた乾くこと然り。我家の「働き方改革」のひとつとして観葉植物への水やり方法を変えた。大きめのバケツに水をはり、鉢ごと水に浸し、土の表面が潤うまで待つというやり方だ。浸す時、鉢の高さまで水をはると、効率的に土が潤う。その後、鉢をバケツから引き揚げ、別の空のバケツで水を切る。この時、バケツの底に台なる物を入れて置くと、効率的な水切りが期待できる。これらを名付けて、戦法、「水攻め」と称す。部屋の鉢の数ほどこれらを繰り返す。「水攻め」の注意事項は3つ。1.鉢の高さまで水をはる。2.浸した鉢を別の鉢に移す時は、鉢を持ち上げて底から抜ける水の勢いが弱くなったら素早く移す。3.鉢を引き上げる時、指が入るほどのバケツの大きさを準備する。(注:...上げたり下げたり

  • それ1,2,3~がんばんべ~!!

    本日もまた晴天、そして穏やかな日となった。窓越しに受ける太陽の日差しは、優しくて心までぬくぬくと癒してくれる。「♪~新しい朝が来た希望の朝だ喜びに胸を開け大空あおげラジオの声に健やかな胸をこのかおる風にひらけよそれ1,2,3~♪」そ~はいがね~。寒~い朝は、そ~はいがね~だ。凍える朝に、胸開けだ~?冗~談じゃね~だ。そだことしたら咳込んでしまうだ~べ。それによ、5枚も着込んでいるのに、1、2、3では、残りの下着4枚目5枚目が脱げね~べ~。(只今、イントネーション異常中)冬の寒さは、小寒から大寒にかけてが一年で一番寒くなる時期とある。身体の正面から冷たい北風を直接受け、鼻から冷気を吸い込んでしまうものなら脳の真髄まで凍えるようで頭が痛む。身体が冷えると、いろいろなところが痛み出すようで、最近では、タオルを絞ろうと...それ1,2,3~がんばんべ~!!

  • 今年の珍事1号にビックリポン

    本日もまた晴天、そして穏やかな日となった。毎年、年末年始の休みよりも、ゆったりとした気持ちになれる、この土日を過ごすのがとても好きだ。職場での新年の挨拶をすませ、年末年始の気忙しさからくる疲れが出るこの時期の休みが心身を癒すのに丁度よいからだろうか。昨日は、今年の珍事1号となるベルトを忘れての出勤と相成った。忘れることの精神的なショックもさることなれどベルト無しでもズボンが下らない、肉体的なショックもまた大きい。おせち料理、餅etc.の摂取過多が体の膨張を助長し、ベルト無しのズボンを支える。なんと自然な生体の営みなのだろう。先日、息子とゲーセンの「スウィートランド」を楽しんできた。それは、ショベルでお菓子をすくい、前後に動く台に落とすことで、お菓子にお菓子が押し出され、景品取り出し口から、お菓子がゲット出来ると...今年の珍事1号にビックリポン

  • あけましておめでとうございます。

    いつもご訪問いただきありがとうございます。皆様方のご健勝とご多幸、そして本年が皆様方にとって、更なる佳き年となりますよう心よりお祈り申し上げます。本年もどうぞよろしくお願い致します。穏やかで静かな元旦を迎えた。初詣は、国宝大崎八幡宮の社殿にて、家内安全、無病息災のご祈祷を受け柏手を打ってきた。おみくじによれば、「運気盛にして事をなすに良いけれど万事細やかに気を付けて、一度思いを定めたことは、わき目もふらず一心になさい何事も成功する」とあり、新しい年が始まった。毎年元旦を、同じように迎える事の出来る幸せを噛みしめながら、日日是好日を歩まん。あけましておめでとうございます。

  • 不用と思った物でも欲しい人がいる

    大型台風並みの等圧線の込み合った配置図と寒波が南下する中、今年も残すところ2日となった。棒振り大好き人間にとって、ラスト3回のプレーが、極寒、悪天候のため、ことごとく中止になったことが、残尿感に似たスッキリ感の無いままに終わろうとしている。来年に向け奮い(振るい)起つ。ナンチャッテ。「ナイス!!チョット!!」いいな~。棒振り大好き人間にはたまらない、いい響きダァ~。昨日、初積雪があった。今年一年の良いことも、悪いことも全てを覆ってしまう真っ白な雪は、ある意味、慈悲深い。「♪~勇気が来ん来ん、やる気も出ん出ん、振っても、振っても、煩悩止まず~。♪」「♪~棒振り大好き人間は、振り続け煩悩、後からついてくる~♪」(童謡『雪やこんこ』の替え歌、字余り)自分自身に嘆願、懇願、熱願、来年こそはと「108のアベレージスコア払...不用と思った物でも欲しい人がいる

  • 冬至と一陽来復

    待ちに待った冬至がついにやってきた。今日12月22日は、日照時間の最も短い冬至。冬至を境に運が向いてくるとされる一陽来復(いちようらいふく)に再び力が甦ってくるようだ。増々寒さ厳しくなる季節の中で、日照時間が少しづつ長くなることに、耐え忍ぶ力、希望が見い出せる。頑張るぞ~!!。頑張んべ~!!。「♪兄は夜更け過ぎに~ユキエと変わるだろう~」そんな歌の似合うクリスマスも近い。枕元に、デッケ~靴下でもぶら下げて寝たふりして待ってみよう。黄泉の国から、サンタに扮した両親が枕元に立ちそうだ。「~達者でやってるか~。まだこっちに来るなヨ~(父、母より)」なんちゃって。南無南無~。プリウスPHVGRSPORTの愛車が半端ない。前車に従順な走りは、正に影のようだ。前車がスピードを上げれば、愛車が自動でスピードを上げ車間距離を保...冬至と一陽来復

  • 「おかしい」ってどっちの意

    前回のブログ掲載が丁度1週間前の12月8日に、「師も息を切らすほど走り出した、そんな季節の中旬」と書き出してしまった。どうも、師の息切れが早過ぎると気になっていたが、上旬とすべきだったと気が付く。今朝は、寒さに耐えて庭木の薄化粧。今、師の動悸、息切れとするのに相応しい中旬となり、街は行き交う人でごったがえす。仙台の恒例となっている約60万球のイルミネーションも点灯し、賑わいに華を添える。「2018SENDAI光のページェント」風邪も治まり、気力がようやく戻ってきた。病気が、気の病であることもうなずける。病を押して「気合いだ!!気合いだ!!」と豪語してみるも、そんな時は、気も弱くなって「嫌いだ!!嫌いだ!!」と聞こえて仕方がない。母ちゃん、豪快にくしゃみをする。「ハクション!!」父ちゃん、俳優気どりで、椅子に片足...「おかしい」ってどっちの意

  • 「そだベ~」「駄目だべ~」と「そだね~」

    師も息を切らすほど走り出した、そんな季節の中旬、「イテテッ」、「風邪かな」で目を覚ます。思いっきり棒を振り回してきた翌日の疲弊症状とは明らかに違う、そう本物の風邪をひいた。喉が痛みに、飲み込む時の痛みと咳が追い討ちをかける。同じような母ちゃんの症状が治まる頃、父ちゃんが発症する。この連鎖は、我家の歴史であり、息子、母ちゃん、父ちゃんの順となる。稀に、接し方??の順番の違いに、父ちゃん、母ちゃん、息子と連鎖順が不同となることもあるが、必ずと言っていいほどによく感染する。絆の強さによるものだろうか。風邪を早く治して、きたるべき極寒のゴルフに備えるも今年も残すところ3回となった。ただ、今年もゴルフスコアの数が、大晦日に聞く108個の除夜の鐘と重なって耐え難い。来年こそは、108個の煩悩を払拭する除夜の鐘のようにかくあ...「そだベ~」「駄目だべ~」と「そだね~」

  • 母ちゃんとの繋がりにびっくりぽん!!

    師も馳せるとされる、そんな季節となった。心を忘れるほどの忙しさ、そして気忙しいそんな師走に、ゆっくりと、時の流れに身を委ねてみるのもまた一興。窓越しに、陽の光を一杯に浴び、陽の温もりを感じるひと時は、この季節ならではの心地良さである。先日、母ちゃんと繋がっていることを実感した。その繋がりが愛情によるものか、持って生まれた赤い糸によるものかは定かでないが、とにかく繋がった。買い物をした時の父ちゃんの任務の一つに、両手に買い物袋をぶら下げて駐車場まで運ぶという使命があるが、その駐車場での出来事にビックリポン。車のドアを開ける段階で、両手がふさがったままで、まだ車に触れていないにも関わらず、サイドミラーが「ジー」っと音をたてて開き、ドアの開錠を知らせてきたからビックリポン!!。車の鍵を携行していれば、ドアに手を触れば...母ちゃんとの繋がりにびっくりぽん!!

  • 季節の移ろいに身を委ねる

    陽の昇る時刻が少しづつ早くなる季節の営みが冬至から始まるが、そんな冬至まであと少し。ますます寒くなる中で、夜の闇をトンネルに例えるならば日の出が早まることで、出口のぼんやりとした明かりが見え出してくるような、そんな季節の位置にやってきた。昨日は、「日日是好日」のスクリーンを通して、樹木希林さんに逢ってきた。その「道」にしたがって、あるがままに生きることが大事なのだとある。「田舎の道草」にその「道」を引用するには、はなはだ、おこがましいことだが、人生の道草をして、時間を要してみることもこれ一興。樹木希林さんは、「日日是好日」の意味を患いながらも身をもって演じ、教示してくれたが、それがご本人の死と重なり、熱いものが込み上げてきて仕方なかった。歳を重ねて来た今、この教えが、人生の佳き道標となり焦り、恐怖からの解脱の一...季節の移ろいに身を委ねる

  • 「なんちゃって」人生

    今朝、つっつかれて目を覚ます。睡眠時無呼吸症候群で息をしていなかったのだろうか。我家の決め事、愛情表現に、お互いに、つっつくことで安否を確認する「夫婦安全保障条約」が締結されている。つっつく側は、尻でだったり、足もまた可としているが、今、つっつく側の部位の動作確認もまた重要視されてきた。近頃、入浴中に「起きてる~??」と声をかける安否確認条項が加わり、確固たる夫婦安全保障条約がここに確立した。「お前100まで、わしゃ95まで共に白髪が抜けるまで」「頑張んべ~」「頑張るぞ~」「ヒィ⤵⤵、ヒィ⤵⤵、フ~⤵⤵」今日の天気予報は、晴天とのことなれど、外は、曇天なり。朝の気温が10℃を下回るとなれば、布団の温もりに離れ難し。先日、我家の大掃除も済ませ、新年を迎える準備が整った。昨夜、母ちゃんとスーパーに出掛け、正月縁起物...「なんちゃって」人生

  • 「天守閣自然公園」散策

    今朝、曇天なれど寒くもなく、また風もない。先日の秋雨が我家の紅葉を濡らし、頭(こうべ)を垂れるは、散るを待つ寂しさゆえかと尋ねれば、来季、如何に鮮やかに芽吹くかを考えている最中だと答える。池の魚たちに競いて餌に群がるは、来るべき寒さに備えてのことかと尋ねれば、暫く餌を与えてもらえなかったからだと返す。キジバトもまた然り。我、頭を垂れてわびる。今朝、久しぶりに新聞折込の「間違い探し」にボケ防止を兼ねて挑戦してみた。左右の絵を見て、間違いを探すものだが、歳を重ねた思い込みが邪魔をするのか、30個の間違いのうち、どうしても見つけられないものがあった。ご飯の大盛と普通盛りの違いには、時間を要したが見つけた。あと何だべ。また、同じ番号に同じ文字を入れて、完成させる「ナンクロ」をやってみたが、縦、横のヒントが無いためこれも...「天守閣自然公園」散策

  • 「音声認識、アシスタント機能」

    小春日和に心癒され、青空の下、心和む。今朝は、いつもと違う部位の痛みに目を覚ます。我家は、毎年、今頃の休日かつ小春日和に、一足早い大掃除を施行することを常としており、その痛みであること明々白々である。自分で言うのも何だが、我家の高い所から裏側まで、掃除する父ちゃんの活躍著しく、「おだてられ木に登る」が如しである。音声認識AIアシスタント機能付きのスピーカーが活躍している。各メーカーのスマートスピーカーに「OK、グーグル音楽かけて」「アレクサ電気点けて」「クローバ今日の天気を教えて」と話しかけると応えてくれる。とても便利だし、話相手としてもいい。どの家庭でも、ロボットが身の回りのことをしてくれる時代は、そう遠くない。我家では、もうすでに「音声認識、アシスタント機能付き父ちゃん」が導入され、先日の大掃除でも大活躍を...「音声認識、アシスタント機能」

  • そこに穴があるから

    青い空、青い海を眺めると、心癒されるのは何故だろう。自然の中で生かされているという証なのだろうか。それとも、父の広さを想い、母の深さを想うからだろうか。今朝もまた、「イテテッ」、「風邪かな」で目を覚ます。そう、思いっきり棒を振り回してきた翌日の疲弊症状の証。腕、肩、腰に貼った清涼感たっぷりの湿布、いつもより多目の湿布に重篤な風邪の様相が否めない。前回の場合は、日々雨続きの中、朝から快晴となっての棒振りだったが、今回は、日々晴れ続きの中、朝からの雨。前日、ゴルフ場ピンポイント天気予報により、場所を北の岩手県奥州市から仙台市内に換えたこと。雨♀♂、晴れ♀♂入り乱れてのプレーだったこともあり雨にあたることを回避することが出来た。わだス、晴れ♂の確固とした裏付けが無いためノーコメント。それにしても、何故そこまでしてゴル...そこに穴があるから

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